JPH0762775B2 - 複写装置 - Google Patents

複写装置

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JPH0762775B2
JPH0762775B2 JP60102440A JP10244085A JPH0762775B2 JP H0762775 B2 JPH0762775 B2 JP H0762775B2 JP 60102440 A JP60102440 A JP 60102440A JP 10244085 A JP10244085 A JP 10244085A JP H0762775 B2 JPH0762775 B2 JP H0762775B2
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    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/01Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for producing multicoloured copies
    • G03G15/0105Details of unit
    • G03G15/011Details of unit for exposing

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は不透明原稿の反射光像を感光体に露光させて複
写画像を得るカラー複写装置にスライドフイルムの透過
拡大投影像の複写機能をもたせた兼用型のカラー複写装
置に関する。
〔従来の技術〕
兼用型のカラー電子写真複写装置について第4図に示す
断面図により説明する。
第4図において、50は複写装置本体,101はスライドフイ
ルム105を拡大投影する為のスライド投影機であり、複
写装置本体50から着脱可能となつている。スライド投影
機101は反射鏡付ハロゲンランプ102とコンデンサレンズ
103,104と投影レンズ106を有し、スライドフイルム105
の像を原稿台ガラス4上に投影するためのものである。
104は投影像受像装置で反射ミラー107とフレネルレンズ
108を有し、スライドフイルムの拡大投影像の複写時複
写装置本体50の原稿台ガラス4上に載置され、複写装置
本体から着脱可能となつている。フレネルレンズ108は
第5図にその斜視図を示す様に2枚の円筒フレネルレン
ズを互いにその母線を直交させたもので、スライド投影
機101の投影レンズ106を透過した末広がりの投影光束を
複写装置本体の投影レンズ8の画角内に収束させるもの
である。
複写装置本体50に於て、4は原稿台ガラス,6は照明ラン
プ,5は第1走査ミラー,7は第2走査ミラーで、原稿台ガ
ラスを除くこれらは図示矢印方向に往動して原稿像を走
査する。8はレンズ,9は第3ミラー,10は色分解フイル
タ,11は第4ミラー,12は防塵用密閉ガラスである。1は
表面に絶縁層を有する電子写真感光ドラムで、軸2に回
転自在に支持されている。
このドラム1の周囲に交流コロナ放電器14,一次コロナ
放電器15,二次コロナ放電器16,全面露光ランプ17,現像
器18,転写帯電器25,クリーニング装置31がこの順序で配
置されている。なお、現像器18はイエロー,マゼンタ,
シアンの各色トナーを有する現像器181,182,183から構
成されている。また、13は上記光学系により原稿像がド
ラム1上に形成される露光部である。33はグリツパ24を
有する転写ドラム,26は分離爪,27は搬送ベルト,28,29は
定着用の定着ローラ,30は排紙用のトレイである。ま
た、191,191′はカセツト,201,201′は転写紙,211,21
1′は給紙ローラ,221は第1レジスタローラ,23は第2レ
ジスタローラである。
次に、コピー命令によりドラム1は軸2を回転中心とし
て矢印の方向に回転を開始する。ドラム1が、定位置迄
回転してくると原稿台ガラス4上形成されたスライドフ
イルム105の拡大投影像は第1走査ミラー5と第2走査
ミラー7で走査される。
このとき、フレネルレンズ108と原稿台ガラス4との間
には第5図の斜視図の109に示す、スライドフイルムの
拡大投影像の周辺を囲む様に原稿台ガラス上に載置され
る不透明の白色板フレームが設けられている。この白色
板フレーム109は、第1走査ミラー5と一体に構成され
た照明ランプ6で照明され、スライドの複写画像の周辺
に白い縁どりを設けるものである。この縁どりはスライ
ドフイルム105のフレーム部あるいは非画像部が複写さ
れない様に、また複写画像の周辺に鮮明な縁どりを与え
る様にする為のものであり、複写画像の美観を高める。
なお、白色板フレーム109の原稿台ガラス4側にはスラ
イドフイルム原稿の題名撮影データ等の文字あるいは種
々のデザインの模様を設けて、スライドフイルム原稿と
共に複写することができる。第1走査ミラー5と第2走
査ミラー7は1:1/2の速度比で動くことにより原稿台ガ
ラス4の表面とレンズ8までの光路長が常に一定に保た
れたまま透過拡大投影像の走査が行なわれる。上記透過
光像はレンズ8,第3ミラー9を経た後色分解フイルタ10
により色分解され、更に第4ミラー11,防塵用密閉ガラ
ス12を経て露光部13でドラム1上に結像される。ドラム
1は、交流コロナ放電器14で除電され、次に一次コロナ
放電器15により例えばプラス極性に帯電された後露光部
13でスライド投影機101により形成されそして照明ラン
プ6により照明された像がスリツト露光される。それと
同時に例えばマイナス極性の帯電を二次コロナ放電器16
で行ないその後全面露光ランプ17により全面露光を行な
い、ドラム1上に色分解潜像を形成する。
感光ドラム1上の静電潜像は次に現像器18により、トナ
ー像として顕像化される。現像器18はイエロー現像器18
1,マゼンタ現像器182,シアン現像器183の3個の現像器
で構成され、露光に用いられた色分解フイルタに対応し
て指定された現像器が働いて必要な色のトナー像が得ら
れる。
カセツト191内の転写紙201は給紙ローラ211により機内
に送られ、第一レジスタローラ221で概略のタイミング
がとられ、次に第二レジスタローラ23で正確なタイミン
グがとられて、その先端が転写ドラム33のグリツパ24に
把持される。その転写ドラム33の回転に伴つてドラム33
に巻きつきながら搬送され転写帯電器25と感光ドラム1
の間を転写紙201が通過する間に該転写紙上に感光ドラ
ム1上のトナー像が転写される。転写ドラム33はグリツ
パ24で転写紙201の先端を把持したまま所要回転数だけ
回転し、所要回数の原稿像走査により所要色数の像が転
写される。
転写終了後、転写紙はグリツパ24から開放され、分離爪
26で搬送ベルト27へガイドされ、更に定着ローラ対28,2
9へ導かれ加圧,加熱により定着され、その後トレー30
へ排出され、カラー複写画像が得られる。又転写後の感
光ドラム1は弾性ブレードで構成されたクリーニング装
置31でその表面を清掃し、次サイクルへ進むようになつ
ている。
なお通常の不透明反射原稿を複写する場合は、投影像受
像装置140を複写機本体50から取除き原稿台ガラム4上
に不図示の不透明原稿を載置する。コピー命令後、感光
ドラム1は軸2を回転中心として回転し、ある時点で第
1ミラー5及び第2ミラー7は図示矢印方向に照明ラン
プ6と共に移動して、照明ランプ6により照明された原
稿像を走査する。以下、透過拡大投影像の上記せる複写
サイクルと同様なサイクルを行ない、不透明原稿からの
カラー複写画像が得られる。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記の兼用型のカラー複写装置に於て次の様な問題点が
あつた。
スライド投影機の照明ランプであるハロゲンランプの色
温度は演色性を良くする為と高輝度を得る為に通常3200
°K〜3500°Kの高いものを用いる。一方、カラー複写
装置本体側の照明ランプであるハロゲンランプの色温度
は、長寿命を得る為に通常2800°K〜3000°Kの比較的
低いものを用いる。
従つて、兼用型のカラー複写装置では、双方のハロゲン
ランプの色温度を補正する必要があり、従来はスライド
投影機の投影レンズ前に色温度変換フイルターを設け、
投影光の色温度を本体側のハロゲンランプの色温度に合
わせていた。しかし、色温度変換フイルターを用いて
も、反射原稿の複写画像とスライドフイルムの複写画像
の双方のカラーバランスを適正化することは非常に困難
であつた。これは色温度変換フイルターを用いても青,
緑,赤の各色分解露光量を反射原稿の複写時と全く同じ
にすることができないためであり、色温度変換フイルタ
ーの種類や特性上の問題の他に、反射原稿の紙やインク
の分光反射率と、スライドフイルムのベースフイルムや
染料の分光反射率との相違の問題もある。
更に、反射原稿は通常適正な画像であり、反射原稿の忠
実な色再現を行なえば良いのに対し、カラースライドは
原稿そのもののカラーバランスがくずれている場合があ
り、複写画像に於てカラーバランスを適正化しなければ
ならない問題がある。同様な問題としてカラースライド
原稿は、カラーバランスが合つていても全体が暗かつた
り、あるいは全体が明るすぎたりして複写画像で明るさ
を調整しなければならない問題があつた。
上記の問題に対処する為にカラースライドの複写時複写
装置本体側のレンズの絞り,露光スリツト巾、あるいは
光路中のNDフイルター濃度を各色分解露光毎に調整する
ことは問題があつた。
即ち、前記の様にカラースライドの複写時は白色板フレ
ームを本体側の原稿照明ランプで照明し、複写画像の周
辺に白い縁どり(白枠)を設けるものであるから、上記
の色毎の露光量調整を行なつた場合露光量によつては白
枠にカブリが生じる場合があつた。
一方、スライドフイルムの複写時、本体側の原稿照明ラ
ンプの各色分解露光量は、複写画像の白枠にカブリが生
じない最小限の露光量に調整する必要がある。これは露
光量が過大であると原稿台ガラス上のフレネルレンズか
らの散乱光が無視できない量となり、フレア光として画
像露光に影響して複写画像の鮮鋭度を低下させる為であ
る。
なお、従来スライドフイルムの複写時、スライド投影機
の照明ランプの点滅制御は手動で行なつていたが、感光
ドラムの回転停止時にスライド投影機の照明ランプが点
灯していた場合、感光ドラムに光メモリーが生じ、複写
画像にゴースト像が生じ易かつた。また、画像露光時以
外の点灯は原稿台を昇温させ好ましくなかつた。
本発明は前記問題点を解決するもので、透過原稿と反射
原稿の合成複写画像を得る場合、最良の複写画像が得ら
れる様にしたものである。また、カラースライドの照明
光源の点滅制御を適正化し、ゴースト像の生じない良好
な複写画像を得るものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため、本発明は、原稿載置透明板
と、透過原稿を照明する第1の光源と、原稿載置透明板
に載置された反射原稿を照明する第2の光源と、第2の
光源を支持して原稿載置透明板と平行に移動し原稿載置
透明板側からの画像光を走査する原稿走査手段と、を有
し、第1の光源で照明された透過原稿からの画像光によ
る複写と、第2の光源で照明された反射原稿からの画像
光による複写と、透過原稿及び反射原稿の両方からの画
像光による合成複写とが可能な複写装置において、 透過原稿と反射原稿の両方から合成画像を形成する時、
上記第1の光源と上記第2の光源の点滅制御を略同一タ
イミングとし、上記第1の光源を点灯させて透過原稿か
らの画像光が上記原稿載置透明板に照射されている際も
上記第2の光源を点灯させたまま画像光を走査すること
を特徴とするものである。
〔実施例〕
本発明の兼用型カラー複写装置に適用する電気制御を第
1図のブロツク図に従つて説明する。
なお本発明の兼用型カラー複写装置の構成については第
4図示装置に従つて説明する。図において、201は本体
制御用CPU,202はCPUの制御用ROM,203はCPUの制御用RAM,
204はスライド投影機101のコントローラー用I/O,205は
投影機コントローラ用I/O204からのデータをアナログに
変換するためのD/A変換器,追加として、103は前記D/A
変換器205からのアナログ信号によつて制御した電圧を
ハロゲンランプ102に供給する投影機用CVR,204aは前記
投影機用CVRを点灯するための制御線,204bはスライド投
影機101に電源が入つたか、又は、接続されたかを知る
ための検知線,206は装置本体50のCVRコントロール用I/
O,207はデータをアナログに変換するD/A変換器,208はハ
ロゲンランプ6にD/A変換データにより、所定の電圧を
供給するための装置本体用CVR,209は装置本体50のシー
ケンスコントロール用I/O,O-1〜O-nは各出力群I-1〜I-n
は各入力群を示す。また210は投影機のハロゲンランプ
点灯電圧の各色制御入力をコントロールするためのI/O,
211は投影機のハロゲンランプ点灯電圧の各色制御入力
を変更するA/D変換器,212〜214は各色入力データを切換
えるアナログスイツチ,R215〜R217はアナログデータを
入力する可変抵抗,220は以上投影機用CVR制御入力手段,
221は220と同一構成の装置本体用CVR制御入力手段を示
す。
なお第1図のSW1は手動により投影機のハロゲンランプ
を点滅させるもので、これは透過原稿であるカラースラ
イドの投影光像を原稿台ガラスとフレネルレンズとの間
においた白色板、あるいはフレネルレンズ上においた白
色板の上に投影させてピントを調整する為に設けてあ
る。
次に、第2図に第1図のブロツク図の制御シーケンスを
示す。図において301は各入力I/O SUBルーチンで、詳細
は第3図に示す。第3図の301-aは各I/Oの読み込み処理
を行う。301-bではプロジエクターの接続されているか
どうかをチエツクする。接続されていなければメインル
ーチンへもどり、接続されればプロジエクタデータを読
み込み処理をする。ここで読み込み処理は第1図の投影
機用CVR制御入力手段220において、コントロール用I/O2
10から色指定により、例えばY用出力O-Y212を出力する
とY用可変ボリウムRY215が接続され、所望のデータをA
/D変換器211でデジタル変換し、コントロール用I/O210
から読み込みCPU201が所定の処理を行い、RAM203にデー
タを格納する。同様に順次M,Cの順にデータを読み込み
処理を行う。
次に、301-dで投影機接続フラグの設定を行う処理をし
てメインルーチンにもどる。
次に第2図に於てコピーONか否かを判別し、(フロー30
2)否であれば入力ルーチン301へもどりスタンバイ状態
となる。YESであれば303ではカラーシーケンスが何回行
なわれたか判別する。これは図示していないが操作部か
らの指定された色モードにより判別される。たとえばフ
ルカラー3色であれば3回シーケンスが行なわれたかを
判別する。304では指定の色モードの順序に従つて、色
モードフラグを設定し、個有の色情報に関する動作を行
う。たとえば色フイルターの切換え等、305はコピーシ
ーケンスに先だつて公知の様に前露光を行なうなど感光
体の初期化の為の前処理が行なわれる。306で投影機接
続フラグを見て接続していれば、投影機用CVR制御デー
タを色指定のデータエリアを指すRAM203から投影機コン
トロール用I/O204に出力し、デジタルデータ205からア
ナログ信号に変換して、投影機用CVR103の入力端子に出
力する。これによつて所定の色モードの電圧に設定し、
CPU201の指令により204-aの指令線によつてCVR103を作
動させ、ハロゲンランプ102を点灯する。306の判別シー
ケンスで接続されていなければシーケンス307をとば
す。308は本体制御用のシーケンスを行うところで前述
の装置本体用CVRのコントロールや高圧制御を行う。
309で感光体に後露光を行なうなどのコピーシーケンス
後の処理を行い、310で本体用及び投影機用のCVRの作動
を停止し、303シーケンスにもどり所望の回数を行つた
後に、シーケンス301に戻る。
このように本実施例では、投影機のハロゲンランプ103
の点滅制御を装置本体のハロゲンランプ6と略同一タイ
ミングとしている。
これにより本実施例は、スライドフィルムと反射原稿の
合成画像を形成することができる。
またこのとき、装置本体のハロゲンランプが走査を終わ
り消えたとき、投影機のハロゲンランプも消えるので、
停止している感光ドラムに投影機から余計な光が入り感
光ドラムの一部に光メモリーを生じるといった問題をお
こすことがなく、複写画像にゴーストが生じるのを防止
することができる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明によればゴーストの生じない
良好な透過原稿と反射原稿の合成画像を形成することが
できる。さらに、反射原稿の中に透過原稿を合成する場
合、あるいは透過原稿の中に反射原稿を合成する場合の
いずれも、小さなほうの原稿の位置に合わせて第1また
は第2の光源の点滅タイミングを制御する必要がないの
で、光源の点滅制御が非常に簡単になるという効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の兼用型カラー複写装置の電気制御ブロ
ツク図、第2図は第1図の電気制御ブロツク図の制御シ
ーケンス図、第3図は第2図の制御シーケンス図のサブ
ルーチン図、第4図は本発明の電気制御を適用し得る従
来の兼用型カラー複写装置の説明図、第5図は第4図の
兼用型カラー複写装置に用いるフレネルレンズと白枠の
斜視図である。 図において6は原稿用光源,101はスライド投影装置,108
はこの投影装置を受ける受像装置,50はカラー複写装置
を示す。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭57−100453(JP,A) 特開 昭60−252335(JP,A) 特開 昭60−32071(JP,A) 特開 昭52−121330(JP,A) 特開 昭59−137941(JP,A) 特開 昭58−86569(JP,A) 特開 昭56−117268(JP,A) 特開 昭58−78778(JP,A) 特開 昭60−51874(JP,A) 特公 昭60−28353(JP,B2)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】原稿載置透明板と、透過原稿を照明する第
    1の光源と、原稿載置透明板に載置された反射原稿を照
    明する第2の光源と、第2の光源を支持して原稿載置透
    明板と平行に移動し原稿載置透明板側からの画像光を走
    査する原稿走査手段と、を有し、第1の光源で照明され
    た透過原稿からの画像光による複写と、第2の光源で照
    明された反射原稿からの画像光による複写と、透過原稿
    及び反射原稿の両方からの画像光による合成複写とが可
    能な複写装置において、 透過原稿と反射原稿の両方から合成画像を形成する時、
    上記第1の光源と上記第2の光源の点滅制御を略同一タ
    イミングとし、上記第1の光源を点灯させて透過原稿か
    らの画像光が上記原稿載置透明板に照射されている際も
    上記第2の光源を点灯させたまま画像光を走査すること
    を特徴とする複写装置。
JP60102440A 1985-05-14 1985-05-14 複写装置 Expired - Fee Related JPH0762775B2 (ja)

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JPS6032071A (ja) * 1983-08-01 1985-02-19 Canon Inc 像形成装置

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