JPH0762865A - 堰板の接合構造 - Google Patents
堰板の接合構造Info
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- JPH0762865A JPH0762865A JP21183093A JP21183093A JPH0762865A JP H0762865 A JPH0762865 A JP H0762865A JP 21183093 A JP21183093 A JP 21183093A JP 21183093 A JP21183093 A JP 21183093A JP H0762865 A JPH0762865 A JP H0762865A
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 11
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 9
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 5
- 238000005304 joining Methods 0.000 description 4
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 型枠パネルを切断したとき等にできる帯板状
の堰板2を、相互に面一方向に接合して、必要大きさの
型枠パネルとして再利用できるようする。 【構成】 堰板2の端縁部に溝3を形成する。そしてこ
の溝3に嵌まる埋設フランジ5と、堰板2の裏面に当接
する裏当フランジ6とがウエブ7で連結され、且つ裏当
フランジ6に補強リブ8が設けられて成る継手用条材4
を用いる。この継手用条材4は、埋設フランジ5と裏当
フランジ6との間で、堰板2の端縁部における溝3と裏
面との間を挟圧するようになって、堰板2に対して取り
付けられる。
の堰板2を、相互に面一方向に接合して、必要大きさの
型枠パネルとして再利用できるようする。 【構成】 堰板2の端縁部に溝3を形成する。そしてこ
の溝3に嵌まる埋設フランジ5と、堰板2の裏面に当接
する裏当フランジ6とがウエブ7で連結され、且つ裏当
フランジ6に補強リブ8が設けられて成る継手用条材4
を用いる。この継手用条材4は、埋設フランジ5と裏当
フランジ6との間で、堰板2の端縁部における溝3と裏
面との間を挟圧するようになって、堰板2に対して取り
付けられる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、堰板の接合構造に関す
るものである。
るものである。
【0002】
【従来の技術】各種基礎や壁体等のコンクリート構造物
を建造する場合には、木製のコンクリート型枠内にコン
クリートを打設して施工するのが一般的である。かかる
木製のコンクリート型枠は、合板等より成る堰板の裏面
(コンクリートに接触する面を表面とし、その反対側の
面を裏面と言う。以下、本明細書中において同じ。)に
複数本の桟木を固着して成る型枠パネルを、要求される
コンクリート構造物の外形状に合わせて面一状又は交差
状に接合して構成される。
を建造する場合には、木製のコンクリート型枠内にコン
クリートを打設して施工するのが一般的である。かかる
木製のコンクリート型枠は、合板等より成る堰板の裏面
(コンクリートに接触する面を表面とし、その反対側の
面を裏面と言う。以下、本明細書中において同じ。)に
複数本の桟木を固着して成る型枠パネルを、要求される
コンクリート構造物の外形状に合わせて面一状又は交差
状に接合して構成される。
【0003】上記型枠パネルとしては、その外形寸法が
約90×180(cm)の大きさをしたもの等を定形品
として準備されているが、コンクリート構造物の外形状
は決して一様ではないため、現場ごとに上記定形品を都
合のよい大きさ又は形状に切断して用いるようにしてい
た。
約90×180(cm)の大きさをしたもの等を定形品
として準備されているが、コンクリート構造物の外形状
は決して一様ではないため、現場ごとに上記定形品を都
合のよい大きさ又は形状に切断して用いるようにしてい
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】型枠パネルを切断した
後に残る堰板の木切れは、廃材として処分するのが普通
である。また一般に、打設したコンクリートがある程度
硬化した後、剥離した型枠パネルは、再利用できるもの
については再利用してコストの低廉化を図るようにして
いたが、上記のように切断して使用した型枠パネルは、
寸法的又は形状的に特異なものであるため再利用できる
機会も乏しく、処分することが多かった。そのため、コ
スト的に無駄になっていた。
後に残る堰板の木切れは、廃材として処分するのが普通
である。また一般に、打設したコンクリートがある程度
硬化した後、剥離した型枠パネルは、再利用できるもの
については再利用してコストの低廉化を図るようにして
いたが、上記のように切断して使用した型枠パネルは、
寸法的又は形状的に特異なものであるため再利用できる
機会も乏しく、処分することが多かった。そのため、コ
スト的に無駄になっていた。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あって、切断により寸法的又は形状的に特異なものとな
った堰板相互を接合することにより、型枠パネルとして
の利用価値を高め、コスト的無駄を可及的に抑えること
ができるようにした堰板の接合構造を提供することを目
的とする。
あって、切断により寸法的又は形状的に特異なものとな
った堰板相互を接合することにより、型枠パネルとして
の利用価値を高め、コスト的無駄を可及的に抑えること
ができるようにした堰板の接合構造を提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では、上記目的を
達成するために、次の技術的手段を講じた。即ち、本発
明は、端縁部に肉厚方向を分断するように通り抜ける溝
が形成された二枚の堰板と、これら堰板を溝同士が対向
する状態にしてその端縁部相互間に沿って設ける継手用
条材とから成り、上記継手用条材は、ウエブの一端部か
らその両側へ突出して前記堰板の各溝に嵌まる埋設フラ
ンジと、ウエブの他端部からその両側へ突出して前記堰
板の裏面に当接する裏当フランジと、この裏当フランジ
から堰板の裏方向へ突出する補強リブとを有しているこ
とを特徴としている。
達成するために、次の技術的手段を講じた。即ち、本発
明は、端縁部に肉厚方向を分断するように通り抜ける溝
が形成された二枚の堰板と、これら堰板を溝同士が対向
する状態にしてその端縁部相互間に沿って設ける継手用
条材とから成り、上記継手用条材は、ウエブの一端部か
らその両側へ突出して前記堰板の各溝に嵌まる埋設フラ
ンジと、ウエブの他端部からその両側へ突出して前記堰
板の裏面に当接する裏当フランジと、この裏当フランジ
から堰板の裏方向へ突出する補強リブとを有しているこ
とを特徴としている。
【0007】
【作用】本発明では、継手用条材の埋設フランジを一方
の堰板の溝に嵌めることで、この継手用条材が、埋設フ
ランジと裏当フランジとの間で堰板の端縁部の一部を挟
圧し、堰板に対して取り付けられるようになる。この継
手用条材におけるウエブを介した反対側の埋設フランジ
及び裏当フランジを用いて、この継手用条材と他方の堰
板とを上記と同様に取り付けることができる。継手用条
材の補強リブは、堰板に対する面補強用の桟木を兼ねる
ようになる。
の堰板の溝に嵌めることで、この継手用条材が、埋設フ
ランジと裏当フランジとの間で堰板の端縁部の一部を挟
圧し、堰板に対して取り付けられるようになる。この継
手用条材におけるウエブを介した反対側の埋設フランジ
及び裏当フランジを用いて、この継手用条材と他方の堰
板とを上記と同様に取り付けることができる。継手用条
材の補強リブは、堰板に対する面補強用の桟木を兼ねる
ようになる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。図1は本発明に係る接合構造を実施して得た型枠パ
ネル1をその裏面側から示す斜視図であって、切断によ
り幅方向寸法の短い帯板状とされた複数(図面では3
枚)の堰板2相互が、継手用条材4によって面一状に接
合され、全体として定形寸法を備えた一枚の型枠パネル
1を構成するようになっている。10は縁用桟木であ
る。
る。図1は本発明に係る接合構造を実施して得た型枠パ
ネル1をその裏面側から示す斜視図であって、切断によ
り幅方向寸法の短い帯板状とされた複数(図面では3
枚)の堰板2相互が、継手用条材4によって面一状に接
合され、全体として定形寸法を備えた一枚の型枠パネル
1を構成するようになっている。10は縁用桟木であ
る。
【0009】図2に示すように上記堰板2には、接合さ
れる端縁部にその肉厚方向を分断するように通り抜ける
溝3が形成されている。なお、本実施例において堰板2
の端縁部は、溝3よりも堰板2の表面側の部分で斜め接
ぎができるように、一方の堰板2(図2右側)では尖端
部が溝3寄りに形成され、他方の堰板2(図2左側)で
は尖端部が表面寄りに形成される状態でそれぞれ傾斜端
面とした。このようにすることで、堰板2相互の突き合
わせを密着状にし易くなり、止水効果が高まる利点があ
る。勿論、これに限らず直角接ぎを行うことも可能であ
る。
れる端縁部にその肉厚方向を分断するように通り抜ける
溝3が形成されている。なお、本実施例において堰板2
の端縁部は、溝3よりも堰板2の表面側の部分で斜め接
ぎができるように、一方の堰板2(図2右側)では尖端
部が溝3寄りに形成され、他方の堰板2(図2左側)で
は尖端部が表面寄りに形成される状態でそれぞれ傾斜端
面とした。このようにすることで、堰板2相互の突き合
わせを密着状にし易くなり、止水効果が高まる利点があ
る。勿論、これに限らず直角接ぎを行うことも可能であ
る。
【0010】一方、上記継手用条材4は、アルミ合金等
を押出又は引抜形成した長尺成形体であって、その断面
構造は、ウエブ7の一端部からその両側に突出する埋設
フランジ5と、ウエブ7の他端部からその両側に突出す
る裏当フランジ6と、この裏当フランジ6からウエブ7
とは反対向き(堰板2の裏方向)に突出する補強リブ8
と、この補強リブ8の突端部で両側に突出する突端フラ
ンジ9とを有して成る。埋設フランジ5が堰板2の溝3
に嵌められ、裏当フランジ6が堰板2の裏面に当接し
て、これら埋設フランジ5と裏当フランジ6とで堰板2
における端縁部の一部(溝3と裏面との間)を挟圧し、
堰板2に対して無理嵌め状に取り付けられるようにな
る。
を押出又は引抜形成した長尺成形体であって、その断面
構造は、ウエブ7の一端部からその両側に突出する埋設
フランジ5と、ウエブ7の他端部からその両側に突出す
る裏当フランジ6と、この裏当フランジ6からウエブ7
とは反対向き(堰板2の裏方向)に突出する補強リブ8
と、この補強リブ8の突端部で両側に突出する突端フラ
ンジ9とを有して成る。埋設フランジ5が堰板2の溝3
に嵌められ、裏当フランジ6が堰板2の裏面に当接し
て、これら埋設フランジ5と裏当フランジ6とで堰板2
における端縁部の一部(溝3と裏面との間)を挟圧し、
堰板2に対して無理嵌め状に取り付けられるようにな
る。
【0011】埋設フランジ5と裏当フランジ6との相互
間隔は、埋設フランジ5が堰板2の肉厚方向中心部に位
置付けられるような寸法、例えば堰板2として厚さ12
mmのものが多く使用されることから、だいたい6mm
前後とされる。またウエブ7に対する埋設フランジ5の
幅方向への突出寸法は、堰板2の端縁部に形成する溝3
により堰板2が強度を弱化させることのない範囲、例え
ば堰板2の厚さが12mmの場合では8mm程度とされ
る。裏当フランジ6の突出寸法や補強リブ8の突出寸法
は、妥当な範囲内で可及的に大きくするのが好ましい。
間隔は、埋設フランジ5が堰板2の肉厚方向中心部に位
置付けられるような寸法、例えば堰板2として厚さ12
mmのものが多く使用されることから、だいたい6mm
前後とされる。またウエブ7に対する埋設フランジ5の
幅方向への突出寸法は、堰板2の端縁部に形成する溝3
により堰板2が強度を弱化させることのない範囲、例え
ば堰板2の厚さが12mmの場合では8mm程度とされ
る。裏当フランジ6の突出寸法や補強リブ8の突出寸法
は、妥当な範囲内で可及的に大きくするのが好ましい。
【0012】なお、図3(a)及び(b)に示すように
補強リブ8は、裏当フランジ6に対する突出位置や突出
数、及び突端フランジ9の有無等が限定されるものでは
なく、裏当フランジ6と合わせてL字状、角パイプ状、
溝型状等の形体を呈するものとすることができる。前記
堰板2の端縁部に溝3を形成させる方法としては、図4
及び図5に示すように直径の異なる大小の丸鋸歯15,
16を同軸上に重ね合わせた状態にして、これを工作機
械(図示略)の回転軸に取り付け、これら回転する丸鋸
歯15,16に対して堰板2の端縁部を押し当てるよう
にする。径小側の丸鋸歯15は、継手用条材4のウエブ
7を逃げるための削り込みを行ううえで必要とされてい
る。なお、丸鋸歯15,16に加えて、堰板2の端縁部
を傾斜面とするための台形状断面を有した丸鋸歯(図示
略)をも重ね合わせるようにしてもよい。
補強リブ8は、裏当フランジ6に対する突出位置や突出
数、及び突端フランジ9の有無等が限定されるものでは
なく、裏当フランジ6と合わせてL字状、角パイプ状、
溝型状等の形体を呈するものとすることができる。前記
堰板2の端縁部に溝3を形成させる方法としては、図4
及び図5に示すように直径の異なる大小の丸鋸歯15,
16を同軸上に重ね合わせた状態にして、これを工作機
械(図示略)の回転軸に取り付け、これら回転する丸鋸
歯15,16に対して堰板2の端縁部を押し当てるよう
にする。径小側の丸鋸歯15は、継手用条材4のウエブ
7を逃げるための削り込みを行ううえで必要とされてい
る。なお、丸鋸歯15,16に加えて、堰板2の端縁部
を傾斜面とするための台形状断面を有した丸鋸歯(図示
略)をも重ね合わせるようにしてもよい。
【0013】堰板2に継手用条材4を取り付けるには、
継手用条材4を、堰板2の端縁部にの長手方向に沿って
平行に差し込むか、又はこれと直交する方向で圧入を行
うかするものであるが、いずれの場合にも釘やねじ又は
接着剤等は不要である。
継手用条材4を、堰板2の端縁部にの長手方向に沿って
平行に差し込むか、又はこれと直交する方向で圧入を行
うかするものであるが、いずれの場合にも釘やねじ又は
接着剤等は不要である。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述の構成を具備するもので
あって、定形寸法の型枠パネルを切断した後に残る堰板
の木切れ相互を継手用条材によって強固に、また面一状
に接合することができるため、これによって必要大きさ
の型枠パネルを組み立てることができる。そのため、堰
板の木切れを有効活用できる。この場合、継手用条材の
補強リブが堰板に対する面補強用の桟木として作用する
ので、桟木としては縁用のもの等を取り付けるだけで足
り、型枠パネルとしての製作も容易となる利点がある。
また、切断して使用した型枠パネルにおいても、堰板の
木切れ等(又は別に切断して使用した型枠パネル)を組
み合わせて必要大きさの型枠パネルに組み立てることが
できるので、その再利用も可能となる。これらによって
コストの低廉化を図ることができる。
あって、定形寸法の型枠パネルを切断した後に残る堰板
の木切れ相互を継手用条材によって強固に、また面一状
に接合することができるため、これによって必要大きさ
の型枠パネルを組み立てることができる。そのため、堰
板の木切れを有効活用できる。この場合、継手用条材の
補強リブが堰板に対する面補強用の桟木として作用する
ので、桟木としては縁用のもの等を取り付けるだけで足
り、型枠パネルとしての製作も容易となる利点がある。
また、切断して使用した型枠パネルにおいても、堰板の
木切れ等(又は別に切断して使用した型枠パネル)を組
み合わせて必要大きさの型枠パネルに組み立てることが
できるので、その再利用も可能となる。これらによって
コストの低廉化を図ることができる。
【図1】本発明に係る接合構造を実施して得た型枠パネ
ルをその裏面側から示す斜視図である。
ルをその裏面側から示す斜視図である。
【図2】継手用条材と堰板との取付状況を示す平面図で
ある。
ある。
【図3】継手用条材の別実施例を示す端面図である。
【図4】堰板の端縁部に溝を形成する状況を示す拡大断
面図である。
面図である。
【図5】溝の形成に用いる丸鋸歯を示す一部省略平面図
である。
である。
2 堰板 3 溝 4 継手用条材 5 埋設フランジ 6 裏当フランジ 7 ウエブ 8 補強リブ
Claims (1)
- 【請求項1】 端縁部に肉厚方向を分断するように通り
抜ける溝が形成された二枚の堰板と、これら堰板を溝同
士が対向する状態にしてその端縁部相互間に沿って設け
る継手用条材とから成り、上記継手用条材は、ウエブの
一端部からその両側へ突出して前記堰板の各溝に嵌まる
埋設フランジと、ウエブの他端部からその両側へ突出し
て前記堰板の裏面に当接する裏当フランジと、この裏当
フランジから堰板の裏方向へ突出する補強リブとを有し
ていることを特徴とする堰板の接合構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211830A JP2501766B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 堰板の接合構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5211830A JP2501766B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 堰板の接合構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0762865A true JPH0762865A (ja) | 1995-03-07 |
| JP2501766B2 JP2501766B2 (ja) | 1996-05-29 |
Family
ID=16612305
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5211830A Expired - Fee Related JP2501766B2 (ja) | 1993-08-26 | 1993-08-26 | 堰板の接合構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2501766B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7394529B2 (en) | 2005-07-13 | 2008-07-01 | Eletronics And Telecommunications Research Institute | Fingerprint sensor using microlens |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241922U (ja) * | 1975-09-19 | 1977-03-25 | ||
| JPS55174436U (ja) * | 1979-06-04 | 1980-12-15 |
-
1993
- 1993-08-26 JP JP5211830A patent/JP2501766B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5241922U (ja) * | 1975-09-19 | 1977-03-25 | ||
| JPS55174436U (ja) * | 1979-06-04 | 1980-12-15 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7394529B2 (en) | 2005-07-13 | 2008-07-01 | Eletronics And Telecommunications Research Institute | Fingerprint sensor using microlens |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2501766B2 (ja) | 1996-05-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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