JPH0763162A - リニアコンプレッサ - Google Patents

リニアコンプレッサ

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JPH0763162A
JPH0763162A JP20667893A JP20667893A JPH0763162A JP H0763162 A JPH0763162 A JP H0763162A JP 20667893 A JP20667893 A JP 20667893A JP 20667893 A JP20667893 A JP 20667893A JP H0763162 A JPH0763162 A JP H0763162A
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stator coil
cylinder
piston
stator
peripheral surface
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JP20667893A
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Hideto Kubo
秀人 久保
Hirohisa Kato
裕久 加藤
Nobuo Fujita
信雄 藤田
Hiroyuki Mitsui
宏之 三井
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Toyota Industries Corp
Toyota Motor Corp
Toyota Central R&D Labs Inc
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Toyota Motor Corp
Toyota Central R&D Labs Inc
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
    • F25BREFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
    • F25B2309/00Gas cycle refrigeration machines
    • F25B2309/001Gas cycle refrigeration machines with a linear configuration or a linear motor

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  • Electromagnetic Pumps, Or The Like (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)
  • Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】リークした爆発性ガスに対する安全性を向上し
たリニアコンプレッサを提供する。 【構成】リニアモータ機構の一部をなす固定子コイル6
の外周面は、固定子コアの一部をなすヨーク1に形成さ
れた連通孔18を通じて外気に開放されている。したが
って、例えば固定子コイル6を巻装した樹脂ボビン4な
どにクラックが生じたりして固定子コイル6の部位に爆
発性ガスが侵入しても、固定子コイル6の外周面から速
やかに外気に拡散し、その結果として爆発性ガスが固定
子コイル6内部に滞留して濃度が爆発限界濃度を超えて
増大することがなく、爆発発生を防止することができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、爆発性ガスを圧縮する
リニアコンプレッサに関する。
【0002】
【従来技術】従来よりリニアコンプレッサが知られてい
る。このリニアコンプレッサは、少なくとも一端部が爆
発性ガス圧縮用の圧縮室となるシリンダボアが形成され
たシリンダと、シリンダボアに摺動自在に嵌入されたピ
ストンと、圧縮室へのガス吸入及びガス吐出を制御する
吸入弁及び吐出弁と、ピストンを往復動させるリニアモ
ータ機構とを備え、リニアモータ機構は、ピストンの外
周部に嵌着された永久磁石と、シリンダを兼ねるか又は
シリンダに固定された軟磁性体からなる固定子コアと、
固定子コアに巻装されて永久磁石を軸方向を往復動させ
る交番磁界を形成する固定子コイルとを備えている。
【0003】シリンダボアの片側に圧縮室が形成される
形式は単頭型と呼ばれ、シリンダボアの両側に圧縮室が
形成される形式は両頭型と呼ばれる。両頭型は種々の理
由から小型大出力化に有利である。リニアモータ機構と
して各種のリニアモータ原理を採用することができる。
最も単純な方式としては、固定子コアのエアギャップ間
に永久磁石又は軟磁性体を有するピストンをシリンダボ
アに嵌合し、この永久磁石又は軟磁性体を固定子コアの
エアギャップ間に配置することである。固定子コアに巻
装した固定子コイルに交流電流又は断続電流を通電する
と、エアギャップを挟む固定子コアの両端部が互いに反
対磁極に励磁され、それによりピストン側の永久磁石又
は軟磁性体が付勢される。例えば、永久磁石の場合に
は、磁気吸引力により往動し、磁気反発力により復動す
る。また、軟磁性体の場合には、磁気吸引力によりエア
ギャップ消滅方向に往動し、スプリングにより復動す
る。
【0004】その他、各種モータ駆動原理を応用したリ
ニアモータ機構も採用することができる。両頭ピストン
型リニアコンプレッサの従来例として、特開平2−15
4950号公報は、ハウジング内に固定子コア、固定子
コイル、永久磁石付の回転子コア(継鉄)を密封した構
成を開示している。
【0005】
【発明が解決しようとする問題点】上記した従来のリニ
アコンプレッサでは、例えば上記公報が開示するよう
に、固定子コイルをハウジング内に密閉して収容してい
る。しかし、水素ガスなどの爆発性ガスを圧縮する場合
ピストンリングからリニアモータ機構側の空間部分(以
下、駆動室という)に水素ガスがリークするのは不可避
である。
【0006】その結果、固定子コイルを被覆する樹脂層
や樹脂ボビンにクラックなどが生じ、コイル絶縁不良な
どにより固定子コイルの巻線間で放電が生じると、ガス
が爆発する可能性が考えられる。本発明は、上記問題点
に鑑みなされたものであり、リークした爆発性ガスに対
する安全性を向上したリニアコンプレッサを提供するこ
とを、その解決すべき課題としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のリニアコンプレ
ッサは、少なくとも一端部が爆発性ガス圧縮用の圧縮室
となるシリンダボアが形成されたシリンダと、前記シリ
ンダボアに摺動自在に嵌入されたピストンと、前記圧縮
室へのガス吸入及びガス吐出を制御する吸入弁及び吐出
弁と、前記ピストンを往復動させるリニアモータ機構と
を備え、前記リニアモータ機構は、前記ピストンの外周
部に嵌着された永久磁石又は軟磁性体と、前記シリンダ
を兼ねるか又は前記シリンダに固定された軟磁性体から
なる固定子コアと、前記固定子コアに巻装されて前記永
久磁石を軸方向を往復動させる交番磁界を形成する固定
子コイルとを備えるリニアコンプレッサにおいて、前記
固定子コイルの外周面は、前記固定子コアに形成された
連通孔を通じて外気に開放されていることを特徴として
いる。
【0008】
【作用及び発明の効果】リニアモータ機構の固定子コイ
ルの外周面は、固定子コアに形成された連通孔を通じて
外気に開放されている。したがって、例えば固定子コイ
ルを巻装した樹脂ボビンなどにクラックが生じたりして
固定子コイルの部位に爆発性ガスが侵入しても、固定子
コイルの外周面から速やかに外気に拡散し、その結果と
して爆発性ガスが固定子コイル内部に滞留して濃度が爆
発限界濃度を超えて増大することがなく、爆発発生を防
止することができる。
【0009】
【実施例】以下、実施例により具体的に説明する。 (実施例1)本発明のリニアコンプレッサの一実施例を
図1を参照して説明する。このリニアコンプレッサは、
両端が開口された軟鉄円筒からなるヨーク(継鉄)1を
有し、ヨーク1内の貫通孔には一端側から順に、弁部
2、磁極コア3、樹脂ボビン4、磁極コア3、弁部2が
順に嵌入され、シリンダヘッド5がヨーク1の貫通孔の
両端部に個別に螺入されている。
【0010】樹脂ボビン4には、固定子コイル6が巻装
されており、樹脂ボビン4はその両端部に鍔部41を有
している。鍔部41の外周はヨーク1の内周面に接して
いる。固定子コイル6は交流電源60から交流電圧を印
加される。61は固定子コイル6の無効電流成分をキャ
ンセルするためのコンデンサである。磁極コア3は、両
端が開口された軟鉄円筒からなり本発明でいうシリンダ
を構成している。両磁極コア3の外径は樹脂ボビン4の
鍔部41の外径に等しく、両磁極コア3の内径は樹脂ボ
ビン4の内径に等しくされており、両磁極コア3の孔部
は互いに連通してシリンダボアを構成している。
【0011】樹脂ボビン4及び両磁極コア3の孔部に
は、アルミ合金からなる両頭ピストン7が摺動自在に嵌
挿されており、両頭ピストン7の両端部には磁極コア3
の内周面に摺接してピストンリング70が嵌着されてい
る。両頭ピストン7は、径小な右端部に円筒状の永久磁
石8が嵌着された左半部71と、右半部72とを螺合し
てなり、両頭ピストン7の両端面には後述するボルト2
9の頭部との干渉を回避するための円筒形凹部73が形
成されている。永久磁石8は図1中、左端部がN極、右
端部がS極に磁化されている。
【0012】弁部2は、例えばステンレスなどの非磁性
金属からなる短軸円柱からなるバルブプレート21と、
バルブプレート21の両端面に個別に密着された吸入弁
V1、吐出弁V2からなり、ピストン側の吸入弁V1及
びシリンダヘッド側の吐出弁V2にはそれぞれリード
(図示せず)が切り込み形成されている。これら吸入弁
V1及び吐出弁V2は、バルブプレート21の中央部に
貫入されたボルト29及びナット28によりバルブプレ
ート21に固定されている。バルブプレート21には、
吸入弁のリードにより開閉可能な吸入孔22が軸方向へ
貫設され、更に吐出弁のリードにより開閉可能に吐出孔
23が軸方向へ貫設されている。
【0013】シリンダヘッド5は、アルミ合金からなる
短軸円柱からなり、その内端面には、吸入孔22に連通
する吸入室52と、吐出孔23に連通する吐出室53と
が凹設されている。54は吸入室52に外部から水素ガ
スを導入する吸入管であり、55は吐出室53から外部
へ水素ガスを吐出する吐出管であり、シリンダヘッド5
の外端面に接続されている。
【0014】この結果、両頭ピストン7はシリンダボア
の両端部に圧縮室を区画形成する。ヨーク1、磁極コア
3、樹脂ボビン4、後述の固定子コイル6、永久磁石8
は本発明でいうリニアモータ機構を構成している。ま
た、ヨーク1及び磁極コア3は本発明でいう固定子コア
を構成している。本実施例は、以上説明したリニアコン
プレッサにおいて、特に、ヨーク1に連通孔18を設け
た点を特徴とする。
【0015】この連通孔18は、固定子コイル6の外周
面を外部空間に露出するものであって、ヨーク1の軸方
向中央部に位置して、周方向へ複数個、等間隔に開口さ
れている。以下、このリニアコンプレッサの動作を説明
する。交流電源60より、固定子コイル6に所定周波数
の交流電流を印加すると、左右の磁極コア3、3が交互
にN極及びS極に磁化される。左端部がN極に磁化され
ている永久磁石8は、左側の磁極コア3がS極に磁化さ
れる場合には吸引されて左方向へ、左側の磁極コア3が
N極に磁化される場合には反発されて右方向へ付勢さ
れ、これにより両頭ピストン7は往復運動を行う。
【0016】すると、圧縮室の容積増加時に水素ガスが
吸入弁体を構成する上記舌部を押し開いて圧縮室に流入
し、圧縮室の容積減少時に圧縮室内の加圧水素ガスは吐
出弁体を構成する上記舌部を押し開いて吐出される。以
下、この実施例の特徴をなす作用について説明する。ま
ず、この連通孔18が無い場合について考える。
【0017】この場合には、圧縮室で加圧された水素ガ
スはピストンリング70を越えて樹脂ボビン4の内周面
側へリークする。ここでもし、樹脂ボビン4の筒体にク
ラックが生じたりするとこのクラックから固定子コイル
6の内部に水素ガスが流入する。その結果、固定子コイ
ル6の内部又は周辺に空気(酸素ガス)が残留すると、
水素ガスが爆発濃度となる危険が生じる。同様に、樹脂
ボビン4の鍔部41の外周とヨーク1の内周面との間の
隙間から固定子コイル6の外周面側に水素ガスは不可避
的にリークし、固定子コイル6の外周面近傍において同
様の危険が生じる。
【0018】これに対し、連通孔18が有る場合には、
固定子コイル6の内部や内周面部分に水素ガスが侵入し
ても、それらは固定子コイル6内部の微小空隙や、固定
子コイル6と樹脂ボビン4との間の隙間を通じて固定子
コイル6の外周面に達し、連通孔18を通じて速やかに
外部に拡散する。固定子コイル6の外周面近傍に水素ガ
スが侵入しても、同様である。
【0019】その結果、固定子コイル6の周辺に水素ガ
スがリークしてきても、水素ガスが爆発濃度となること
がなく、例えば火花放電の発生などにより水素ガスが爆
発することが回避できる。したがって、上記した連通孔
18の形状及び大きさは、水素ガスリーク可能であれば
自由であり、また個数も自由である。ただ、樹脂ボビン
4の鍔部41の外周面とヨーク1の内周面との間の隙間
からのリークが多いことを考えると、鍔部41に近接し
て開口することが好ましい。 (実施例2)他の実施例のリニアコンプレッサについ
て、その要部拡大断面図である図2を参照して説明す
る。
【0020】この実施例では、弁部2及びシリンダヘッ
ド5の構造は実施例1と同じであり、図示を省略する。
この実施例では、単一の磁極コア3がヨーク1の軸方向
中央部に嵌挿されており、この磁極コア3と両弁部2と
の間にアルミ合金円筒からなるシリンダ部9が嵌挿され
ている。
【0021】磁極コア3の内周面には軸方向へ等間隔に
て環溝からなるスロット39が穿設され、これらスロッ
ト39にはそれぞれ各相の固定子コイル6が収容されて
いる。なお、固定子コイル6は、左端側のスロット39
から右側のスロット39へ順番にU相コイル、V相コイ
ル、W相コイルとなっている。したがって、各スロット
39の間の歯部がこの実施例では磁極となる。
【0022】ピストン7の中央部に嵌着された永久磁石
8には上記磁極の軸方向ピッチに等しいピッチにて、N
極、S極が着磁されている。このリニアモータ機構の動
作を説明すると、この駆動機構はいわゆる3相同期モー
タと同一原理であって、固定子コイル6のU相コイル、
V相コイル、W相コイルに3相交流電圧を印加すること
により、ピストン7が往復駆動される。なお、ピストン
7の位置を検出するセンサを設け、その出力により固定
子コイル6のU相コイル、V相コイル、W相コイルの電
圧切り換えを行うことも周知事項である。また、永久磁
石8の代わりに軟鉄円筒をピストン7に嵌挿し、この軟
鉄円筒に軸方向へ等間隔にて円周溝からなるスロットを
穿設し、これらスロットにそれぞれ導体リングを埋め込
んで、いわゆる誘導モータ形式のリニアモータ機構を採
用することも当然可能である。
【0023】この実施例においては、ヨーク1に開口さ
れた連通孔18と、連通孔18とスロット39の外周と
を連通する連通孔38とにより、固定子コイル6の外周
面は外気と連通し、これにより実施例1と同じ効果を奏
することができる。 (変形例)図3に、実施例1の交流電源60の代わりに
直流電源Eを用いる態様を示す。
【0024】固定子コイル6には、MOS電力スイッチ
101〜104からなる単相インバータ回路の断続によ
り交流電圧が印加される。図4に、実施例2のリニアモ
ータ機構の駆動に直流電源Eを用いる態様を示す。固定
子コイル6のU相コイル、V相コイル、W相コイルにに
は、MOS電力スイッチ201〜206からなる3相イ
ンバータ回路の断続により3相交流電圧の各相電圧が個
別に印加される。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のリニアコンプレッサの一実施例を示す
断面図である。
【図2】本発明のリニアコンプレッサの他の実施例を示
す断面図である。
【図3】図1の交流電源の変形態様を示す回路図であ
る。
【図4】図2の交流電源を示す回路図である。
【符号の説明】
1はヨーク、2は弁部、3は磁極コア、4は樹脂ボビ
ン、5はシリンダヘッド、6は固定子コイル、7はピス
トン、8は永久磁石、18は連通孔。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 久保 秀人 愛知県刈谷市豊田町2丁目1番地 株式会 社豊田自動織機製作所内 (72)発明者 加藤 裕久 愛知県刈谷市豊田町2丁目1番地 株式会 社豊田自動織機製作所内 (72)発明者 藤田 信雄 愛知県豊田市トヨタ町1番地 トヨタ自動 車株式会社内 (72)発明者 三井 宏之 愛知県愛知郡長久手町大字長湫字横道41番 地の1 株式会社豊田中央研究所内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】少なくとも一端部が爆発性ガス圧縮用の圧
    縮室となるシリンダボアが形成されたシリンダと、前記
    シリンダボアに摺動自在に嵌入されたピストンと、前記
    圧縮室へのガス吸入及びガス吐出を制御する吸入弁及び
    吐出弁と、前記ピストンを往復動させるリニアモータ機
    構とを備え、前記リニアモータ機構は、前記ピストンの
    外周部に嵌着された永久磁石又は軟磁性体と、前記シリ
    ンダを兼ねるか又は前記シリンダに固定された軟磁性体
    からなる固定子コアと、前記固定子コアに巻装されて前
    記永久磁石を軸方向を往復動させる交番磁界を形成する
    固定子コイルとを備えるリニアコンプレッサにおいて、 前記固定子コイルの外周面は、前記固定子コアに形成さ
    れた連通孔を通じて外気に開放されていることを特徴と
    するリニアコンプレッサ。
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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100320218B1 (ko) * 2000-02-17 2002-01-10 구자홍 리니어 모터
JP2006329007A (ja) * 2005-05-24 2006-12-07 Meika Ryu 電流制御往復式流体圧送ユニット
JP2008523312A (ja) * 2004-12-13 2008-07-03 サルエアー コーポレイション 往復ポンプシステム
JP2016079847A (ja) * 2014-10-14 2016-05-16 株式会社前川製作所 流体リニア加圧機

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