JPH076444U - 折戸のロック装置 - Google Patents
折戸のロック装置Info
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- JPH076444U JPH076444U JP4184293U JP4184293U JPH076444U JP H076444 U JPH076444 U JP H076444U JP 4184293 U JP4184293 U JP 4184293U JP 4184293 U JP4184293 U JP 4184293U JP H076444 U JPH076444 U JP H076444U
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
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- 239000011324 bead Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Extensible Doors And Revolving Doors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 連結縦框の下端(小口)を閉塞するキャップ
と、折戸を施錠するロック部材とを兼ねさせることがで
き、かつ単純な構造に構成できて、容易に取り付けられ
る折戸のロック装置を提供することを目的とする。 【構成】 折戸1を、第1の扉体3aおよび第2の扉体
3bの一方の連結縦框24に設けたロック部材7によ
り、閉扉位置にロックする折戸1のロック装置におい
て、ロック部材7は、連結縦框24に挿入され、ロック
位置とロック解除位置との間でスライドされる本体31
と、本体31から延び、連結縦框24の壁面にロック位
置とロック解除位置との間で係止される係止部32と、
本体31から連結縦框24の壁面より外部に延びるつま
み部33と、本体31の下端に設けられ、ロック解除位
置で連結縦框24の小口を閉塞するキャップ部34とで
一体に形成され、ロック部材7の下端部には、キャップ
部34を横断してロック位置でガイドレール2dに係合
する係合部35が形成されている
と、折戸を施錠するロック部材とを兼ねさせることがで
き、かつ単純な構造に構成できて、容易に取り付けられ
る折戸のロック装置を提供することを目的とする。 【構成】 折戸1を、第1の扉体3aおよび第2の扉体
3bの一方の連結縦框24に設けたロック部材7によ
り、閉扉位置にロックする折戸1のロック装置におい
て、ロック部材7は、連結縦框24に挿入され、ロック
位置とロック解除位置との間でスライドされる本体31
と、本体31から延び、連結縦框24の壁面にロック位
置とロック解除位置との間で係止される係止部32と、
本体31から連結縦框24の壁面より外部に延びるつま
み部33と、本体31の下端に設けられ、ロック解除位
置で連結縦框24の小口を閉塞するキャップ部34とで
一体に形成され、ロック部材7の下端部には、キャップ
部34を横断してロック位置でガイドレール2dに係合
する係合部35が形成されている
Description
【0001】
本考案は、例えば、浴室などに設けられ、一対の扉体を中央部で折曲げ自在に 連結した折戸のロック装置に関するものである。
【0002】
従来、この種の折戸のロック装置として、実公平4−50376号公報に記載 のものが知られている。この折戸のロック装置は、移動側の扉体の連結縦框内に 組み込まれたロック機構と、連結縦框の上下中間位置に設けた開閉つまみとで構 成されている。ロック機構は、開閉つまみが係合する上端部のスライド部材と、 ガイドレールに係合して折戸をロックする下端部のロック部材と、スライド部材 とロック部材とを連結する連結棒とで構成されている。ロック部材の側部には、 連結縦框を下框に取り付けるビスの頭部に、ロック位置とロック解除位置とで係 合する弾性片が形成されると共に、下部には、ガイドレールに係合する係合溝が 形成されている。
【0003】 ロック部材およびスライド部材は、連結縦框の中空部内にスライド可能に構成 され、開閉つまみを閉方向にに操作することにより、スライド部材および連結棒 を介して、ロック部材が下動され、ロック部材の弾性片がロック位置に移動する と共に、係合溝がガイドレールに差し込まれ、折戸が施錠される。逆に、開閉つ まみを開方向に操作することにより、ロック部材が上動され、ロック部材の弾性 片がロック解除位置に移動すると共に、係合溝がガイドレールから引き抜かれ、 折戸が開錠される。
【0004】
このような、従来の折戸のロック装置では、ロック部材、スライド部材、連結 棒および開閉つまみが、それぞれ別部材で構成されているため、部品点数や組み 付け工数が増大し、コスト高になってしまう不具合があった。また、連結縦框の 下端(小口)は、ロック機構を装着するため、端面が露出しており、折戸の開放 時にこの部分が、人の足に当たってこれを傷つけるなどの不具合があった。
【0005】 本考案は、かかる問題点に鑑みてなされたものであり、連結縦框の下端(小口 )を閉塞するキャップと、折戸を施錠するロック部材とを兼ねさせることができ 、かつ単純な構造に構成できて、容易に取り付けられる折戸のロック装置を提供 することをその目的としている。
【0006】
上記目的を達成すべく本考案は、第1の扉体と第2の扉体との各連結縦框を連 結して折曲げ自在にした折戸の一方の連結縦框に設けたロック部材により、閉扉 位置にロックする折戸のロック装置において、ロック部材は、連結縦框に挿入さ れ、ロック位置とロック解除位置との間でスライドされる本体と、本体から延び 、連結縦框の壁面にロック位置とロック解除位置との間で係止される係止部と、 本体から連結縦框の壁面より外部に延びるつまみ部と、本体の下端に設けられ、 ロック解除位置で連結縦框の小口を閉塞するキャップ部とで一体に形成され、ロ ック部材の下端部には、キャップ部を横断してロック位置でガイドレールに係合 する係合部が形成されていることを特徴とする。
【0007】
つまみ部を操作して、ロック部材をロック位置にスライドさせると、ロック位 置で係止部が連結縦框の壁面に係止されると共に、ロック部材の係合部がガイド レールに係合する。この係合状態では、第1の扉体および第2の扉体は、連結縦 框の部分で、ガイドレールにより見込み方向の移動を規制されるため、第1の扉 体および第2の扉体を折曲げ不能となり、折戸が閉扉位置にロック(施錠)され る。また、ロック部材をロック解除位置にスライドさせると、ロック解除位置で 係止部が連結縦框の壁面に係止されると共に、ロック部材の係合部がガイドレー ルとの係合を解かれ、かつキャップ部が連結縦框の小口を閉塞するする。これに より、折戸を開閉するときには、ロック部材のキャップ部が連結縦框の小口を閉 塞して、連結縦框の小口がむき出しになるのを防止することができる。また、ロ ック部材を構成する本体、係止部、つまみ部およびキャップ部を一体に形成する ことにより、部品点数を削減することができる。
【0008】
以下、添付図面を参照して、本考案の一実施例に係る折戸の連結構造を浴室の 中折戸に適用した場合について説明する。図1の正面図、図2の横断面図および 図3の縦断面図に示すように、この折戸1は、枠体2に左扉体3aおよび右扉体 3bを組み込んで構成され、左扉体(第1の扉体)3aと右扉体(第2の扉体) 3bとは、連結金具(図2参照)4を介して、突き合わせた状態で折曲げ自在に 連結されている。枠体2は、中空の押出し型材(アルミニウム製)で構成された 上枠2a、下枠2bおよび両側枠2c,2cを、枠組みして成り、浴室の開口部 に取り付けられている。上枠2aの下面および下枠2bの上面には、それぞれ長 手方向に延びるガイドレール(図3参照)2dが形成され、また、上枠2aの左 端部および下枠2bの左端部には、左扉体3aを回動自在に支持する一対の軸( 図示せず)がそれぞれ設けられている。
【0009】 一方、左右の各扉体3a,3bは、上框21および下框22に、縦框23と連 結縦框24とを框組みすると共に、上框21と下框22との間に横桟25を組み 込み、これに上下のパネル体5を嵌め込んで構成されている。上框21、下框2 2、縦框23および連結縦框24は、パネル体5の取付溝26を形成した押出し 型材(アルミニウム製)で構成され、横桟25は、室内外(この場合、室内Aが 「浴室」、室外Bが「脱衣室」)A,Bの両側に、それぞれ引手部27,28を 形成した押出し型材(アルミニウム製)で構成されている。左扉体3aは、縦框 23の部分で、上記枠体2の一対の軸に回動自在に支持され、この軸を中心に室 内A側にほぼ90°回動されるようになっている。また、右扉体3bの右端部の 上下両端には、一対の摺動子(図3参照)6がそれぞれ回動自在に取り付けられ 、両摺動子は、それぞれ枠体2に形成された上下のガイドレール2d,2dに摺 動自在に係合されている。
【0010】 これにより、折戸1は、左扉体3aと右扉体3bとが枠体の幅いっぱいに横に 並んだ閉扉位置と、左扉体3aに右扉体3bを重ねるように折り畳んだ開扉位置 との間で、開閉される。すなわち、閉扉位置から右扉体3bの横桟25の引手部 27を斜め手前に引くことにより、右扉体3bの摺動子がガイドレール2d,2 dに案内されて左側に移動すると共に、左扉体3aと右扉体3bとが両連結縦框 24,24の部分で折れ曲がって、左扉体3aに右扉体3bが重なるように折り 畳まれる。
【0011】 また、右扉体3bの連結縦框24の下部には、樹脂などで構成されたロック部 材7が組み込まれており、折戸1は、このロック部材7により、閉扉位置で室内 A側からロック(施錠)されるようになっている。
【0012】 図2および図3に示すように、各框21,22,23,24および横桟25の 見付け方向の内側には、それぞれパネル体5の取付溝26が形成されており、パ ネル体5は室外B側から装着したビード8により、片ビード形式で取付溝26に 固定されている。各パネル体5は、光が乱反射して透過するような樹脂またはガ ラスなどで構成されている。横桟25には、図3に示すように、上下両端部に取 付溝26が形成されると共に、中間上部に室外B用の引手部27が、中間下部に 室内A用の引手部28が形成されている。また、室外B用の引手部27と背合わ せに、タオル掛け取付用の取付部29が形成されており、この取付部29にオプ ションでタオル掛け9がセットできるようになっている。
【0013】 左右の両扉体3a,3bの各連結縦框24は、突合せ端が開放されており、こ の部分に一対の折曲げ軸4a,4aを有する連結金具4が取り付けられている。 左右の両扉体3a,3bは、折曲げ軸4a,4aを中心に折り曲げられると共に 、連結金具4の室内A側の外周面により、閉扉位置における連結縦框24の室内 A側の突合せ端部間に生ずる間隙を、連結縦框24の内側から閉塞できるように なっている。また、各連結縦框24の開放した突合せ端部には、連結縦框24の 形状を保持して、連結金具4の外周面と連結縦框24の突合せ端部との干渉を防 止する、スペーサ10が設けられている。
【0014】 図4および図5に示すように、ロック部材7は、左扉体3aの連結縦框24の 中空部内に下端(小口)から装着されており、本体31と、本体31の側部から 上方に延びる係止部32と、本体31から室内A側に延びるつまみ部33と、本 体31の下端部に設けたキャップ部34および係合溝(係合部)35とで構成さ れている。本体31は、各連結縦框24の突合せ端部内に取り付けられた連結金 具4を逃げた形状に形成され、連結縦框24の突合せ端部内にスライド自在に挿 入されている。
【0015】 係止部32は、フック32aと、フック32aを支持する係止片32bとで構 成され、係止片32bは、係止部32に逆「U」字状に切れ目を入れるようにし て形成されている。また、フック32aは、弾力を有し、連結縦框24の突合せ 端部壁の上下2箇所に形成された切起し部24a,24bに、係止されるように なっている。下側の切起し部24bは鈎形に形成され、ロック部材7を、ロック 位置に係止すると共に、連結縦框24から抜け落ちないようにこれを保持してい る。上側の切起し部24aは山形に形成され、ロック部材7をロック解除位置に 係止する。すなわちロック部材7は、この係止部32により、ロック位置とロッ ク解除位置との間でスライドされるようになっている。
【0016】 つまみ部33は、丸棒状に形成され、本体31から連結縦框24の壁面より室 内A側外部に延びている。この連結縦框24の貫通部位24cは、連結縦框24 の下端から上方に延びる長溝になっており、つまみ部33が、ロック位置とロッ ク解除位置との間で上下方向に操作できるようにすると共に、ロック部材7を連 結縦框24に装着するときに、このつまみ部33が連結縦框24の下端に干渉し ないようになっている。すなわち、ロック部材7を連結縦框24の小口から差し 込むだけで、簡単に装着できるようになっている。
【0017】 キャップ部34は、本体31の下端に本体31より一回り大きく形成され、ロ ック解除位置で連結縦框24の小口を下側から閉塞できるようになっている。係 合溝35は、キャップ部34を貫通して本体31の下端部まで逆「U」字状に延 び、かつ、これらを横断するように形成されている。ロック部材7がロック位置 に下動すると、係合溝35はガイドレール2dを跨ぐようにこれに係合され、ロ ック解除位置に上動すると、係合溝35はガイドレール2dから引き抜かれて、 連結縦框24の小口を閉塞すると共に、係合状態を解かれるようになっている。 なお、図中の符号36は、係止部32のホルダ32bに形成された補助操作孔で あり、補助操作孔36は、図示しないが、連結縦框24の室内A側の面に形成さ れた長孔に臨んでいて、非常時に、室外B側からこの補助操作孔36を操作して 、ロック部材7のロックを解除できるようになっている。
【0018】 このように構成されたロック部材7は、連結縦框24の小口に下側から挿入す ることにより、連結縦框24に抜け止め状態で、スライド自在に装着される。そ して、室内A側から、つまみ部33をロック位置に操作することにより、ロック 部材7の下端部とガイドレール2dが係合し、折戸1が閉扉位置にロック(施錠 )され、また、ロック解除位置に操作することにより、ロック部材7の下端部と ガイドレール2dとの係合が解けて折戸1が解施錠されると共に、キャップ部3 4が連結縦框24の小口を閉塞する。この場合、ロック位置では、ガイドレール 2dにより、連結縦框24の見込み方向の移動、すなわち左扉体3aの見込み方 向の移動が規制されため、左扉体3aおよび右扉体3bの折曲げが不能となり、 折戸1が閉扉位置にロックされる
【0019】 以上のように本実施例のロック装置によれば、ロック部材7が、本体31、係 止部32、つまみ部33およびキャップ部34とで一体に構成され、かつ、連結 縦框24にワンタッチで装着できるように構成されているので、部品点数の削減 および組付け工数の削減を達成することができる。また、折戸1を開閉可能なロ ック解除状態で、ロック部材7のキャップ部34が連結縦框24の小口を閉塞で きるようになっているので、連結縦框24の小口が、折戸1の開閉時にむき出し になることがなく、人の足などを傷つけるような不具合が解消でき、コストダウ ンおよび安全性を確保することができる。
【0020】 なお、本実施例では、浴室用の中折戸について説明したが、他の折戸に適用で きることは、いうまでもない。また、つまみ部や係合溝の形状等は、適宜変更可 能である。
【0021】
以上のように本考案の折戸のロック装置によれば、ロック部材を一体に形成す ると共に、ロック部材に、ロック解除位置で連結縦框の小口を閉塞するキャップ 部を形成するようにしているので、ロック部材の部品点数を極力少なくすること ができ、かつロック部材に、連結縦框の小口キャップを兼ねさせることができる 。したがって、コストダウンを達成することができると共に、安全性を確保する ことができる効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係る折戸の正面図である。
【図2】実施例の折戸の拡大横断面図である。
【図3】実施例の折戸の拡大縦断面図である。
【図4】実施例のロック部材によるロック状態およびロ
ック解除状態を表した取付構造図である。
ック解除状態を表した取付構造図である。
【図5】実施例のロック部材の斜視図である。
1 折戸 2 枠体 2d ガイドレール 3a 左扉体 3b 右扉体 7 ロック部材 24 連結縦框 31 本体 32 係止部 33 つまみ部 34 キャップ部 35 係合溝
Claims (1)
- 【請求項1】 第1の扉体(3a)と第2の扉体(3
b)との各連結縦框(24)を連結して折曲げ自在にし
た折戸(1)の一方の連結縦框(24)に設けたロック
部材(7)により、前記閉扉位置にロックする折戸のロ
ック装置において、前記ロック部材(7)は、前記連結
縦框(24)に挿入され、ロック位置とロック解除位置
との間でスライドされる本体(31)と、当該本体(3
1)から延び、当該連結縦框(24)の壁面にロック位
置とロック解除位置との間で係止される係止部(32)
と、当該本体(31)から前記連結縦框(24)の壁面
より外部に延びるつまみ部(33)と、当該本体(3
1)の下端に設けられ、前記ロック解除位置で前記連結
縦框(24)の小口を閉塞するキャップ部(34)とで
一体に形成され、前記ロック部材(7)の下端部には、
当該キャップ部(34)を横断して前記ロック位置でガ
イドレール(2d)に係合する係合部(35)が形成さ
れていることを特徴とする折戸のロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184293U JP2554913Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 折戸のロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4184293U JP2554913Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 折戸のロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH076444U true JPH076444U (ja) | 1995-01-31 |
| JP2554913Y2 JP2554913Y2 (ja) | 1997-11-19 |
Family
ID=12619518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4184293U Expired - Fee Related JP2554913Y2 (ja) | 1993-06-30 | 1993-06-30 | 折戸のロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2554913Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6173062B2 (ja) * | 2013-06-20 | 2017-08-02 | 株式会社ニフコ | 扉体のロック装置 |
-
1993
- 1993-06-30 JP JP4184293U patent/JP2554913Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2554913Y2 (ja) | 1997-11-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970603 |
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