JPH0764484A - ルーバー及びこれを用いた表示装置 - Google Patents
ルーバー及びこれを用いた表示装置Info
- Publication number
- JPH0764484A JPH0764484A JP21590593A JP21590593A JPH0764484A JP H0764484 A JPH0764484 A JP H0764484A JP 21590593 A JP21590593 A JP 21590593A JP 21590593 A JP21590593 A JP 21590593A JP H0764484 A JPH0764484 A JP H0764484A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light emitting
- plate
- louver
- display
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 表示板から発光される光をルーバーの遮光板
で遮ることを防止し得るルーバー及びこれを用いた表示
装置を提供する。 【構成】 複数の発光面部4B,4G,4Rよりなる発
光素子4を縦横に複数個配列してなる表示板1の前面に
装着されるルーバー10において、それぞれルーバー1
0が有して発光素子4の間を仕切る第一の遮光板13及
び発光面部4B,4G,4Rの間を仕切る第二の遮光板
14のうち、少なくとも第二の遮光板14を薄い金属板
により形成した。
で遮ることを防止し得るルーバー及びこれを用いた表示
装置を提供する。 【構成】 複数の発光面部4B,4G,4Rよりなる発
光素子4を縦横に複数個配列してなる表示板1の前面に
装着されるルーバー10において、それぞれルーバー1
0が有して発光素子4の間を仕切る第一の遮光板13及
び発光面部4B,4G,4Rの間を仕切る第二の遮光板
14のうち、少なくとも第二の遮光板14を薄い金属板
により形成した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の発光素子を縦横
に配列し、これらの発光素子を選択的に発光させて文字
や映像を表示する表示装置に用いられるルーバー及びこ
れを用いた表示装置に関する。
に配列し、これらの発光素子を選択的に発光させて文字
や映像を表示する表示装置に用いられるルーバー及びこ
れを用いた表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】まず、図5に表示板1を示す。この表示
板1は複数(この例では4個)の表示ユニット2を縦横
に2列に配列して筐体3に装着することにより形成され
ている。また、各表示ユニット2は複数(この例では8
個)の発光素子4を横方向に4列、縦方向に2列に配列
することにより形成されている。また、各表示ユニット
2の発光素子4は、複数の発光面部4B,4G,4Rを
有する。発光面部4B,4G,4Rは、それぞれ青色
(B)、緑色(G)、赤色(R)の光を発光するもので
あるが、発光面部4Gは輝度が低いので二つ設けられて
いる。
板1は複数(この例では4個)の表示ユニット2を縦横
に2列に配列して筐体3に装着することにより形成され
ている。また、各表示ユニット2は複数(この例では8
個)の発光素子4を横方向に4列、縦方向に2列に配列
することにより形成されている。また、各表示ユニット
2の発光素子4は、複数の発光面部4B,4G,4Rを
有する。発光面部4B,4G,4Rは、それぞれ青色
(B)、緑色(G)、赤色(R)の光を発光するもので
あるが、発光面部4Gは輝度が低いので二つ設けられて
いる。
【0003】このような表示板1の前面には合成樹脂製
のルーバーが装着されている。図6及び図7に示すよう
に、ルーバー5は、周枠6と、上下方向で隣接する前記
発光素子4の間を仕切る第一の遮光板7と、上段に位置
する前記発光面部4B,4Gと下段に位置する発光面部
4G,4Rとの間を仕切る第二の遮光板8とを有して射
出成形により形成されている。また、第一の遮光板7の
間に各発光素子4の前部の周囲を嵌合させる窓9が形成
されている。なお、表示板1は屋外に設置されるが、第
一、第二の遮光板7,8は上方からの太陽光を遮光する
ことにより、発光素子4からの光と周囲外光との間の輝
度比を高めて表示状態を見易くするものである。
のルーバーが装着されている。図6及び図7に示すよう
に、ルーバー5は、周枠6と、上下方向で隣接する前記
発光素子4の間を仕切る第一の遮光板7と、上段に位置
する前記発光面部4B,4Gと下段に位置する発光面部
4G,4Rとの間を仕切る第二の遮光板8とを有して射
出成形により形成されている。また、第一の遮光板7の
間に各発光素子4の前部の周囲を嵌合させる窓9が形成
されている。なお、表示板1は屋外に設置されるが、第
一、第二の遮光板7,8は上方からの太陽光を遮光する
ことにより、発光素子4からの光と周囲外光との間の輝
度比を高めて表示状態を見易くするものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ルーバー5を射出成形
する場合、生産性を向上させるには、成形金型の可動型
の移動方向を図7に示すように矢印A方向とすることに
より、成形金型の構造を簡略化することが一般的であ
る。したがって、固定型から可動型を抜くために、成形
されたルーバー5の遮光板7,8には抜きテーパーを与
える必要がある。すなわち、遮光板7,8は基部の板厚
より先端の板厚の方が厚くなる。一方、遮光板7,8の
強度を維持するには、先端の板厚を0.7mm〜1.0
mm程度必要とし、基部の板厚は抜きテーパーを考慮し
て1.2mm〜1.5mm程度必要になる。
する場合、生産性を向上させるには、成形金型の可動型
の移動方向を図7に示すように矢印A方向とすることに
より、成形金型の構造を簡略化することが一般的であ
る。したがって、固定型から可動型を抜くために、成形
されたルーバー5の遮光板7,8には抜きテーパーを与
える必要がある。すなわち、遮光板7,8は基部の板厚
より先端の板厚の方が厚くなる。一方、遮光板7,8の
強度を維持するには、先端の板厚を0.7mm〜1.0
mm程度必要とし、基部の板厚は抜きテーパーを考慮し
て1.2mm〜1.5mm程度必要になる。
【0005】これにより、上下方向で隣接する発光素子
4の間隔を、1.2mm〜1.5mm程度必要とし、こ
れ以上狭いと発光面部4B,4G,4Rからの光の一部
が遮光板7,8により遮られる。特に、個々の発光素子
4を構成する上段の発光面部4B,4Gと下段の発光面
部4G,4Rとの間隔はさらに狭いため、発光した光の
一部が第二の遮光板8により遮られ、これにより、表示
状態が見難くなる問題がある。
4の間隔を、1.2mm〜1.5mm程度必要とし、こ
れ以上狭いと発光面部4B,4G,4Rからの光の一部
が遮光板7,8により遮られる。特に、個々の発光素子
4を構成する上段の発光面部4B,4Gと下段の発光面
部4G,4Rとの間隔はさらに狭いため、発光した光の
一部が第二の遮光板8により遮られ、これにより、表示
状態が見難くなる問題がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
複数の発光面部よりなる発光素子を縦横に複数個配列し
てなる表示板の前面に装着されるルーバーにおいて、そ
れぞれ前記ルーバーが有して前記発光素子の間を仕切る
第一の遮光板及び前記発光面部の間を仕切る第二の遮光
板のうち、少なくとも前記第二の遮光板を薄い金属板に
より形成した。
複数の発光面部よりなる発光素子を縦横に複数個配列し
てなる表示板の前面に装着されるルーバーにおいて、そ
れぞれ前記ルーバーが有して前記発光素子の間を仕切る
第一の遮光板及び前記発光面部の間を仕切る第二の遮光
板のうち、少なくとも前記第二の遮光板を薄い金属板に
より形成した。
【0007】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、第一、第二の遮光板のうち少なくとも第二
の遮光板を金属板により形成し、他の部分を合成樹脂に
より形成した。
明において、第一、第二の遮光板のうち少なくとも第二
の遮光板を金属板により形成し、他の部分を合成樹脂に
より形成した。
【0008】請求項3記載の発明は、複数の発光面部よ
りなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板を設
け、この表示板の前面に請求項1又は請求項2記載のル
ーバーを装着した。
りなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板を設
け、この表示板の前面に請求項1又は請求項2記載のル
ーバーを装着した。
【0009】
【作用】請求項1記載の発明によれば、少なくとも第二
の遮光板が薄い金属板で形成されているため、第二の遮
光板の強度を維持するとともにその板厚を薄くすること
ができ、これにより、ルーバーを表示板に装着した場合
に、発光面部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二
の遮光板で遮ることなく通すことができる。
の遮光板が薄い金属板で形成されているため、第二の遮
光板の強度を維持するとともにその板厚を薄くすること
ができ、これにより、ルーバーを表示板に装着した場合
に、発光面部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二
の遮光板で遮ることなく通すことができる。
【0010】請求項2記載の発明は、金属製の遮光板を
成形金型にセットしてルーバーを容易に成形することが
できる。
成形金型にセットしてルーバーを容易に成形することが
できる。
【0011】請求項3記載の発明は、少なくとも第二の
遮光板が薄い金属板で形成されているため、第二の遮光
板の強度を維持するとともにその板厚を薄くすることが
でき、これにより、発光面部の間隔が狭くても発光面部
からの光を第二の遮光板で遮ることなく通して表示板の
表示内容を見易くすることができる。
遮光板が薄い金属板で形成されているため、第二の遮光
板の強度を維持するとともにその板厚を薄くすることが
でき、これにより、発光面部の間隔が狭くても発光面部
からの光を第二の遮光板で遮ることなく通して表示板の
表示内容を見易くすることができる。
【0012】
【実施例】本発明の一実施例を図1ないし図4に基づい
て説明する。図5及び図6において説明した部分と同一
部分は同一符号を用い説明も省略する。図1に示すよう
に、複数の表示ユニット2のそれぞれに対応する複数の
ルーバー10が設けられている。これらのルーバー10
は二本の螺子11により表示板1の筐体3の前面に取り
付けられている。
て説明する。図5及び図6において説明した部分と同一
部分は同一符号を用い説明も省略する。図1に示すよう
に、複数の表示ユニット2のそれぞれに対応する複数の
ルーバー10が設けられている。これらのルーバー10
は二本の螺子11により表示板1の筐体3の前面に取り
付けられている。
【0013】図3及び図4に示すように、前記ルーバー
10は、長方形の周枠12と、上下方向で隣接する発光
素子4の間を仕切る第一の遮光板13と、上段に位置す
る発光面部4B,4Gと下段に位置する発光面部4G,
4Rとの間を仕切る第二の遮光板14とを有して射出成
形により形成されている。また、上下方向で隣接する第
一の遮光板13の間には、各発光素子4の前部の周囲を
嵌合させる窓15が互いに桟16により仕切られて形成
されている。さらに、中央に位置する第一の遮光板13
には、二箇所にわたって切欠17が形成され、これらの
切欠17の奥には前記螺子11(図1参照)を通すため
の取付孔18が形成されている。
10は、長方形の周枠12と、上下方向で隣接する発光
素子4の間を仕切る第一の遮光板13と、上段に位置す
る発光面部4B,4Gと下段に位置する発光面部4G,
4Rとの間を仕切る第二の遮光板14とを有して射出成
形により形成されている。また、上下方向で隣接する第
一の遮光板13の間には、各発光素子4の前部の周囲を
嵌合させる窓15が互いに桟16により仕切られて形成
されている。さらに、中央に位置する第一の遮光板13
には、二箇所にわたって切欠17が形成され、これらの
切欠17の奥には前記螺子11(図1参照)を通すため
の取付孔18が形成されている。
【0014】ここで、第二の遮光板14は金属板により
形成されているが、他の部分は全て合成樹脂により形成
されている。第一の遮光板13の基部側の板厚と桟16
の幅とは最大でも1.5mm程度に定められているが、
第二の遮光板14は金属板により形成されているため十
分な強度を有し、これにより、板厚は極めて薄く定めら
れている。
形成されているが、他の部分は全て合成樹脂により形成
されている。第一の遮光板13の基部側の板厚と桟16
の幅とは最大でも1.5mm程度に定められているが、
第二の遮光板14は金属板により形成されているため十
分な強度を有し、これにより、板厚は極めて薄く定めら
れている。
【0015】このような構成において、第二の遮光板1
4が薄い金属板で形成されているため、強度を維持する
とともに板厚を薄くすることができ、これにより、発光
面部4B.4G,4Rの間隔が狭くても発光面部4B.
4G,4Rからの光を第二の遮光板14で遮ることなく
通すことができる。これにより、表示板1の表示状態を
見易くすることができる。これは請求項1及び請求項3
記載の発明に対応する作用である。なお、第一の遮光板
13を金属板により形成してもよい。この場合には、第
一の遮光板13の板厚を極めて薄くすることができるた
め、上下方向に隣接する発光素子4の間隔が狭くても、
発光面部4B,4G,4Rからの光を第二の遮光板14
で遮ることなく通すことができる。
4が薄い金属板で形成されているため、強度を維持する
とともに板厚を薄くすることができ、これにより、発光
面部4B.4G,4Rの間隔が狭くても発光面部4B.
4G,4Rからの光を第二の遮光板14で遮ることなく
通すことができる。これにより、表示板1の表示状態を
見易くすることができる。これは請求項1及び請求項3
記載の発明に対応する作用である。なお、第一の遮光板
13を金属板により形成してもよい。この場合には、第
一の遮光板13の板厚を極めて薄くすることができるた
め、上下方向に隣接する発光素子4の間隔が狭くても、
発光面部4B,4G,4Rからの光を第二の遮光板14
で遮ることなく通すことができる。
【0016】また、金属製の遮光板14を成形金型にセ
ットしてルーバー10を容易に成形することができる。
これは請求項2記載の発明に対応する作用である。
ットしてルーバー10を容易に成形することができる。
これは請求項2記載の発明に対応する作用である。
【0017】さらに、本実施例においては、表示板1を
構成する複数の表示ユニット2毎にルーバー10を分割
して形成したが、表示板1に対応する大きな一つのルー
バーを形成してもよい。
構成する複数の表示ユニット2毎にルーバー10を分割
して形成したが、表示板1に対応する大きな一つのルー
バーを形成してもよい。
【0018】
【発明の効果】請求項1記載の発明は、複数の発光面部
よりなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板の
前面に装着されるルーバーにおいて、それぞれルーバー
が有して発光素子の間を仕切る第一の遮光板及び発光面
部の間を仕切る第二の遮光板のうち、少なくとも第二の
遮光板を薄い金属板により形成したので、第二の遮光板
の強度を維持するとともにその板厚を薄くすることがで
き、これにより、ルーバーを表示板に装着した場合に、
発光面部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二の遮
光板で遮ることなく通すことができる。
よりなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板の
前面に装着されるルーバーにおいて、それぞれルーバー
が有して発光素子の間を仕切る第一の遮光板及び発光面
部の間を仕切る第二の遮光板のうち、少なくとも第二の
遮光板を薄い金属板により形成したので、第二の遮光板
の強度を維持するとともにその板厚を薄くすることがで
き、これにより、ルーバーを表示板に装着した場合に、
発光面部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二の遮
光板で遮ることなく通すことができる。
【0019】請求項2記載の発明は、請求項1記載の発
明において、第一、第二の遮光板のうち少なくとも第二
の遮光板を金属板により形成し、他の部分を合成樹脂に
より形成したので、金属製の遮光板を成形金型にセット
してルーバーを容易に成形することができる。
明において、第一、第二の遮光板のうち少なくとも第二
の遮光板を金属板により形成し、他の部分を合成樹脂に
より形成したので、金属製の遮光板を成形金型にセット
してルーバーを容易に成形することができる。
【0020】請求項3記載の発明は、複数の発光面部よ
りなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板を設
け、この表示板の前面に請求項1又は請求項2記載のル
ーバーを装着したので、遮光板の強度を維持するととも
にその板厚を薄くすることができ、これにより、発光面
部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二の遮光板で
遮ることなく通して表示板の表示内容を見易くすること
ができる。
りなる発光素子を縦横に複数個配列してなる表示板を設
け、この表示板の前面に請求項1又は請求項2記載のル
ーバーを装着したので、遮光板の強度を維持するととも
にその板厚を薄くすることができ、これにより、発光面
部の間隔が狭くても発光面部からの光を第二の遮光板で
遮ることなく通して表示板の表示内容を見易くすること
ができる。
【図1】本発明の一実施例を示すもので、ルーバーの実
装状態を示す分解斜視図である。
装状態を示す分解斜視図である。
【図2】ルーバーのみを断面にしてその実装状態を示す
側面図である。
側面図である。
【図3】ルーバーの斜視図である。
【図4】ルーバーの正面図である。
【図5】従来の表示板を示す斜視図である。
【図6】ルーバーのみを断面にしてその実装状態を示す
側面図である。
側面図である。
【図7】ルーバーの一部を示す斜視図である。
1 表示板 4 発光素子 4B,4G,4R 発光面部 10 ルーバー 13 第一の遮光板 14 第二の遮光板
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の発光面部を有する発光素子を縦横
に複数個配列してなる表示板の前面に装着されるルーバ
ーにおいて、それぞれ前記ルーバーが有して前記発光素
子の間を仕切る第一の遮光板及び前記発光面部の間を仕
切る第二の遮光板のうち、少なくとも前記第二の遮光板
を薄い金属板により形成したことを特徴とするルーバ
ー。 - 【請求項2】 第一、第二の遮光板のうち少なくとも第
二の遮光板を金属板により形成し、他の部分を合成樹脂
により形成したことを特徴とする請求項1記載のルーバ
ー。 - 【請求項3】 複数の発光面部よりなる発光素子を縦横
に複数個配列してなる表示板を設け、この表示板の前面
に請求項1又は請求項2記載のルーバーを装着したこと
を特徴とする表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21590593A JPH0764484A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | ルーバー及びこれを用いた表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21590593A JPH0764484A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | ルーバー及びこれを用いた表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764484A true JPH0764484A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16680199
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21590593A Pending JPH0764484A (ja) | 1993-08-31 | 1993-08-31 | ルーバー及びこれを用いた表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764484A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020089626A (ja) * | 2018-12-07 | 2020-06-11 | 株式会社北電子 | 遊技機 |
-
1993
- 1993-08-31 JP JP21590593A patent/JPH0764484A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020089626A (ja) * | 2018-12-07 | 2020-06-11 | 株式会社北電子 | 遊技機 |
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