JPH0764846A - 大容量ファイル分割送受信装置 - Google Patents
大容量ファイル分割送受信装置Info
- Publication number
- JPH0764846A JPH0764846A JP5212470A JP21247093A JPH0764846A JP H0764846 A JPH0764846 A JP H0764846A JP 5212470 A JP5212470 A JP 5212470A JP 21247093 A JP21247093 A JP 21247093A JP H0764846 A JPH0764846 A JP H0764846A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- file
- files
- host computer
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- missing
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Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 21
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 7
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Information Transfer Between Computers (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワークステーション側からの要求に応じて、
ホストコンピュータが必要なファイルのみを自動再送す
る大容量ファイル分割送受信装置を提供する。 【構成】 ホストコンピュータは11は、大容量ファイ
ルを複数の分割ファイルに分割してワークステーション
15へ送信する。ワークステーションの抜けファイル検
索手段22は、送信されてくるべきファイルの数と、受
信したファイルの数とを比較し、抜けファイルの有無を
調べる。抜けファイル検索手段は、抜けファイルがある
時は、抜けファイルのファイル番号を調べる。再送要求
手段23は、ねけファイル検索手段が検出したファイル
番号に基づいてホストコンピュータに再送要求を出力す
る。ホストコンピュータの送信結果受信手段は、再送要
求にしたがって、抜けファイルのみを再送する。
ホストコンピュータが必要なファイルのみを自動再送す
る大容量ファイル分割送受信装置を提供する。 【構成】 ホストコンピュータは11は、大容量ファイ
ルを複数の分割ファイルに分割してワークステーション
15へ送信する。ワークステーションの抜けファイル検
索手段22は、送信されてくるべきファイルの数と、受
信したファイルの数とを比較し、抜けファイルの有無を
調べる。抜けファイル検索手段は、抜けファイルがある
時は、抜けファイルのファイル番号を調べる。再送要求
手段23は、ねけファイル検索手段が検出したファイル
番号に基づいてホストコンピュータに再送要求を出力す
る。ホストコンピュータの送信結果受信手段は、再送要
求にしたがって、抜けファイルのみを再送する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は大容量ファイル分割送受
信装置に関し、特に欠落ファイルを検索し、自動再送を
行う大容量ファイル分割送受信装置に関する。
信装置に関し、特に欠落ファイルを検索し、自動再送を
行う大容量ファイル分割送受信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】ホストコンピュータが有する大容量ファ
イルを、ワークステーションに送信する装置として、大
容量ファイルを複数の小容量ファイルに分割して送信す
る装置が、特開昭63−181047号公報に開示され
ている。
イルを、ワークステーションに送信する装置として、大
容量ファイルを複数の小容量ファイルに分割して送信す
る装置が、特開昭63−181047号公報に開示され
ている。
【0003】この装置は、ホストコンピュータが有する
大容量ファイルをワークステーションへ送信している最
中に障害が発生した場合に、再度、大容量ファイルを先
頭から送信する必要がないように、大容量ファイルを複
数の小容量ファイルに分割し、複数の小容量ファイルを
順次送信して、障害が発生した際には、障害が発生した
ときに送信中であった小容量ファイルの先頭から再び送
信を行なえるように構成されている。
大容量ファイルをワークステーションへ送信している最
中に障害が発生した場合に、再度、大容量ファイルを先
頭から送信する必要がないように、大容量ファイルを複
数の小容量ファイルに分割し、複数の小容量ファイルを
順次送信して、障害が発生した際には、障害が発生した
ときに送信中であった小容量ファイルの先頭から再び送
信を行なえるように構成されている。
【0004】詳述すると、この大容量ファイル分割送受
信装置では、障害などによりファイル送信が中断する
と、ホストコンピュータ側において、送信プログラムが
オペレータに対して送信の異常終了を通知する。オペレ
ータは、異常終了を認識すると、再送するファイルの選
択、及びその他の必要な操作を行なって、送信されなか
ったファイルのみを送信する。
信装置では、障害などによりファイル送信が中断する
と、ホストコンピュータ側において、送信プログラムが
オペレータに対して送信の異常終了を通知する。オペレ
ータは、異常終了を認識すると、再送するファイルの選
択、及びその他の必要な操作を行なって、送信されなか
ったファイルのみを送信する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の大容量ファイル
分割送受信装置では、ファイル転送が異常終了すると、
その後の操作を全てオペレータが行うので、異常終了通
知の見落としやファイル選択ミス、及び操作ミスなど、
人為的ミスを招くことがあるという問題点がある。ま
た、従来の大容量ファイル分割送受信装置では、ファイ
ルの再送をホストコンピュータ側から行うので、ワーク
ステーション側の状態を確認してからでないとファイル
の再送ができず、手間がかかるという問題点もある。こ
れらの問題点は、障害によらない転送失敗の場合につい
ても同様である。
分割送受信装置では、ファイル転送が異常終了すると、
その後の操作を全てオペレータが行うので、異常終了通
知の見落としやファイル選択ミス、及び操作ミスなど、
人為的ミスを招くことがあるという問題点がある。ま
た、従来の大容量ファイル分割送受信装置では、ファイ
ルの再送をホストコンピュータ側から行うので、ワーク
ステーション側の状態を確認してからでないとファイル
の再送ができず、手間がかかるという問題点もある。こ
れらの問題点は、障害によらない転送失敗の場合につい
ても同様である。
【0006】本発明は、大容量ファイルを分割送信する
大容量ファイル分割送受信装置において、抜けファイル
が発生したとき、ワークステーション側からの再送要求
に応じて、必要なファイルのみを自動再送する大容量フ
ァイル分割送受信装置を提供することを目的とする。
大容量ファイル分割送受信装置において、抜けファイル
が発生したとき、ワークステーション側からの再送要求
に応じて、必要なファイルのみを自動再送する大容量フ
ァイル分割送受信装置を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、ホスト
コンピュータとワークステーションとを含み、前記ホス
トコンピュータから前記ワークステーションへ送信すべ
きファイルを所定の容量の分割ファイルに分割して送信
する大容量ファイル分割送受信装置において、前記ワー
クステーションが、前記ホストコンピュータから送信さ
れる前記分割ファイルを受け取る分割ファイル受取手段
と、該分割ファイル受取手段が受け取った分割ファイル
の中から抜けファイルを検索する抜けファイル検索手段
と、該抜けファイル検索手段が検索した抜けファイルを
前記ホストコンピュータに対して再送要求する再送要求
手段と、前記分割ファイルを全て受信したときにこれら
分割ファイルを互いに接続する分割ファイル接続手段と
を有し、前記ホストコンピュータが前記再送要求手段か
らの再送要求に応じて前記抜けファイルに対応するファ
イルのみを送信する送信結果受信手段とを備えたことを
特徴とする大容量ファイル分割送受信装置が得られる。
コンピュータとワークステーションとを含み、前記ホス
トコンピュータから前記ワークステーションへ送信すべ
きファイルを所定の容量の分割ファイルに分割して送信
する大容量ファイル分割送受信装置において、前記ワー
クステーションが、前記ホストコンピュータから送信さ
れる前記分割ファイルを受け取る分割ファイル受取手段
と、該分割ファイル受取手段が受け取った分割ファイル
の中から抜けファイルを検索する抜けファイル検索手段
と、該抜けファイル検索手段が検索した抜けファイルを
前記ホストコンピュータに対して再送要求する再送要求
手段と、前記分割ファイルを全て受信したときにこれら
分割ファイルを互いに接続する分割ファイル接続手段と
を有し、前記ホストコンピュータが前記再送要求手段か
らの再送要求に応じて前記抜けファイルに対応するファ
イルのみを送信する送信結果受信手段とを備えたことを
特徴とする大容量ファイル分割送受信装置が得られる。
【0008】
【実施例】以下に図面を参照して本発明の一実施例を説
明する。ホストコンピュータ11は、中央処理装置1
2、大容量記憶装置13及び14を有している。また、
ワークステーション15は大容量記憶装置16に接続さ
れている。このホストコンピュータ11とワークステー
ション15とは通信ケーブルで互いに接続されている。
明する。ホストコンピュータ11は、中央処理装置1
2、大容量記憶装置13及び14を有している。また、
ワークステーション15は大容量記憶装置16に接続さ
れている。このホストコンピュータ11とワークステー
ション15とは通信ケーブルで互いに接続されている。
【0009】ホストコンピュータ11の大容量記憶装置
13に記憶された大容量ファイルをワークステーション
15に転送する場合、中央処理装置12は、ファイル分
割手段17を用いて、大容量ファイルを予め定められた
容量の複数のファイルに分割する。このとき、各分割フ
ァイルには、連続番号がファイル番号として付与され
る。そして、複数の分割ファイルを大容量記憶装置14
の分割ファイル保存手段18に記憶させる。
13に記憶された大容量ファイルをワークステーション
15に転送する場合、中央処理装置12は、ファイル分
割手段17を用いて、大容量ファイルを予め定められた
容量の複数のファイルに分割する。このとき、各分割フ
ァイルには、連続番号がファイル番号として付与され
る。そして、複数の分割ファイルを大容量記憶装置14
の分割ファイル保存手段18に記憶させる。
【0010】次に、中央処理装置12は、ワークステー
ション15の分割ファイル受取り手段19を起動し、フ
ァイル送信手段20によって分割ファイル保存手段18
に記憶させた分割ファイルを順番に送信する。このと
き、中央処理装置12は、ファイル送信確認手段21を
用いて各分割ファイルが送信される毎に送信終了のチェ
ックを行う。このチェックにより、障害の発生を検出す
る。
ション15の分割ファイル受取り手段19を起動し、フ
ァイル送信手段20によって分割ファイル保存手段18
に記憶させた分割ファイルを順番に送信する。このと
き、中央処理装置12は、ファイル送信確認手段21を
用いて各分割ファイルが送信される毎に送信終了のチェ
ックを行う。このチェックにより、障害の発生を検出す
る。
【0011】ワークステーション15の分割ファイル受
取手段19は、ホストコンピュータ11から送信されて
きた分割ファイルを順次大容量記憶装置16に保存す
る。このとき、抜けファイル検索手段22は、受信ファ
イルの数をカウントする。
取手段19は、ホストコンピュータ11から送信されて
きた分割ファイルを順次大容量記憶装置16に保存す
る。このとき、抜けファイル検索手段22は、受信ファ
イルの数をカウントする。
【0012】ホストコンピュータ11の中央処理装置1
2は、全ての分割ファイルを送信し終わると、ワークス
テーション15に対して送信終了を通知する。ワークス
テーション15は、ファイル分割手段17によって、最
終分割ファイルに付加された識別子を見つけるまで、抜
けファイル検索手段22により全てのファイルが送信さ
れているか否か確認する。
2は、全ての分割ファイルを送信し終わると、ワークス
テーション15に対して送信終了を通知する。ワークス
テーション15は、ファイル分割手段17によって、最
終分割ファイルに付加された識別子を見つけるまで、抜
けファイル検索手段22により全てのファイルが送信さ
れているか否か確認する。
【0013】抜けファイル検索手段22は、識別子に含
まれるファイル数とカウントファイル数とを比較するこ
とにより、抜けファイルの有無を調べ、抜けファイルが
存在する場合は、ファイル番号を調べて、抜けファイル
のファイル番号を得る。
まれるファイル数とカウントファイル数とを比較するこ
とにより、抜けファイルの有無を調べ、抜けファイルが
存在する場合は、ファイル番号を調べて、抜けファイル
のファイル番号を得る。
【0014】再送要求手段23は、抜けファイル検索手
段22が検索した抜けファイルのファイル番号を用い
て、抜けファイルのみを再送するようにワークステーシ
ョン11に対して再送要求を送信する。再送要求を受け
たワークステーション11は送信結果受信手段24によ
り、指定された分割ファイル番号を認識し、ファイル送
信手段20により抜けファイルのみを再送する。ここ
で、ファイルの再送要求は、分割ファイル単位で行わ
れ、複数の抜けファイルが存在する場合は、再送要求及
び再送は繰り返し行われることになる。
段22が検索した抜けファイルのファイル番号を用い
て、抜けファイルのみを再送するようにワークステーシ
ョン11に対して再送要求を送信する。再送要求を受け
たワークステーション11は送信結果受信手段24によ
り、指定された分割ファイル番号を認識し、ファイル送
信手段20により抜けファイルのみを再送する。ここ
で、ファイルの再送要求は、分割ファイル単位で行わ
れ、複数の抜けファイルが存在する場合は、再送要求及
び再送は繰り返し行われることになる。
【0015】抜けファイルが無くなくなると、ワークス
テーション15は、分割ファイル接続手段25を用いて
全ての分割ファイルを1つのファイルに接続して大容量
記憶装置16に保存し直す。最後にワークステーション
15は、ホストコンピュータ11に対して処理終了を通
知してファイル転送動作を終了する。
テーション15は、分割ファイル接続手段25を用いて
全ての分割ファイルを1つのファイルに接続して大容量
記憶装置16に保存し直す。最後にワークステーション
15は、ホストコンピュータ11に対して処理終了を通
知してファイル転送動作を終了する。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、大容量のファイルを複
数のファイルに分割して送信する大容量ファイル分割送
受信装置において、ファイルを受信するワークステーシ
ョン側で抜けファイルを検索し、ホストコンピュータに
対して抜けファイルの再送を要求させ、ファイルを送信
するホストコンピュータは、ワークステーションからの
要求に応じて抜けファイルのみを再送するようにしたこ
とで、再送手続きの手間が省け、時間短縮が図れると共
に、人為的ミスを防ぐことができる。
数のファイルに分割して送信する大容量ファイル分割送
受信装置において、ファイルを受信するワークステーシ
ョン側で抜けファイルを検索し、ホストコンピュータに
対して抜けファイルの再送を要求させ、ファイルを送信
するホストコンピュータは、ワークステーションからの
要求に応じて抜けファイルのみを再送するようにしたこ
とで、再送手続きの手間が省け、時間短縮が図れると共
に、人為的ミスを防ぐことができる。
【図1】本発明の一実施例のブロック図である。
11 ホストコンピュータ 12 中央処理装置 13、14 大容量記憶装置 15 ワークステーション 16 大容量記憶装置 17 ファイル分割手段 18 分割ファイル保存手段 19 分割ファイル受取り手段 20 ファイル送信手段 21 ファイル送信確認手段 22 抜けファイル検索手段 23 再送要求手段 24 送信結果受信手段 25 分割ファイル接続手段
Claims (2)
- 【請求項1】 ホストコンピュータとワークステーショ
ンとを含み、前記ホストコンピュータから前記ワークス
テーションへ送信すべきファイルを所定の容量の分割フ
ァイルに分割して送信する大容量ファイル分割送受信装
置において、前記ワークステーションが、前記ホストコ
ンピュータから送信される前記分割ファイルを受け取る
分割ファイル受取手段と、該分割ファイル受取手段が受
け取った分割ファイルの中から抜けファイルを検索する
抜けファイル検索手段と、該抜けファイル検索手段が検
索した抜けファイルを前記ホストコンピュータに対して
再送要求する再送要求手段と、前記分割ファイルを全て
受信したときにこれら分割ファイルを互いに接続する分
割ファイル接続手段とを有し、前記ホストコンピュータ
が前記再送要求手段からの再送要求に応じて前記抜けフ
ァイルに対応するファイルのみを送信する送信結果受信
手段とを備えたことを特徴とする大容量ファイル分割送
受信装置。 - 【請求項2】 前記ホストコンピュータが、前記送信す
べきファイルを所定の容量の分割ファイルに分割するフ
ァイル分割手段を有することを特徴とする請求項1の大
容量ファイル分割送受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5212470A JPH0764846A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 大容量ファイル分割送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5212470A JPH0764846A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 大容量ファイル分割送受信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0764846A true JPH0764846A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16623182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5212470A Pending JPH0764846A (ja) | 1993-08-27 | 1993-08-27 | 大容量ファイル分割送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0764846A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09265454A (ja) * | 1996-03-27 | 1997-10-07 | Nec Corp | ファイル転送における通信制御方式 |
| US6765868B1 (en) | 1998-09-22 | 2004-07-20 | International Business Machines Corp. | System and method for large file transfers in packet networks |
| JP2008250994A (ja) * | 2000-11-24 | 2008-10-16 | Luciano Chiappalone | コンピュータ・ネットワークを用いてデジタル・データを含むファイルを配布するためのシステム |
| JP2013235573A (ja) * | 2012-04-11 | 2013-11-21 | Fukui Computer Holdings Co Ltd | 調査システム、調査方法及び調査プログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0389547A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-15 | Nec Corp | ファイル転送装置 |
| JPH04125755A (ja) * | 1990-09-17 | 1992-04-27 | Fujitsu Ltd | コンピュータシステム |
| JPH04160451A (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 携帯端末装置 |
-
1993
- 1993-08-27 JP JP5212470A patent/JPH0764846A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0389547A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-15 | Nec Corp | ファイル転送装置 |
| JPH04125755A (ja) * | 1990-09-17 | 1992-04-27 | Fujitsu Ltd | コンピュータシステム |
| JPH04160451A (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 携帯端末装置 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US6765868B1 (en) | 1998-09-22 | 2004-07-20 | International Business Machines Corp. | System and method for large file transfers in packet networks |
| JP2008250994A (ja) * | 2000-11-24 | 2008-10-16 | Luciano Chiappalone | コンピュータ・ネットワークを用いてデジタル・データを含むファイルを配布するためのシステム |
| JP2013235573A (ja) * | 2012-04-11 | 2013-11-21 | Fukui Computer Holdings Co Ltd | 調査システム、調査方法及び調査プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970218 |