JPH0765414B2 - クレセント錠 - Google Patents
クレセント錠Info
- Publication number
- JPH0765414B2 JPH0765414B2 JP61240750A JP24075086A JPH0765414B2 JP H0765414 B2 JPH0765414 B2 JP H0765414B2 JP 61240750 A JP61240750 A JP 61240750A JP 24075086 A JP24075086 A JP 24075086A JP H0765414 B2 JPH0765414 B2 JP H0765414B2
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- locking
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 40
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 4
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
- Materials For Medical Uses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は台座に対し、ハンドル台を台座横手方向に摺動
させて可調整的に固定できるようにしたクレセント錠に
関するものである。
させて可調整的に固定できるようにしたクレセント錠に
関するものである。
家屋、ビルなどの建築物における開口部に、鉄、アルミ
等の金属製サッスが汎用され、この窓用、出入口用の金
属製サッシには施錠装置としてクレセント錠が採用され
ている。
等の金属製サッスが汎用され、この窓用、出入口用の金
属製サッシには施錠装置としてクレセント錠が採用され
ている。
クレセント錠は金属製サッシを製造する際、そのサッシ
に合わせて製作されるため、サッシメーカーによってそ
のサイズ及び機構が異なる。このため長年使用してクレ
セント錠が摩耗あるいは破損した場合、これを新しいも
のと交換する必要があるが、サッシメーカー指定品以外
のものを使用することは上述のような理由で困難であ
る。
に合わせて製作されるため、サッシメーカーによってそ
のサイズ及び機構が異なる。このため長年使用してクレ
セント錠が摩耗あるいは破損した場合、これを新しいも
のと交換する必要があるが、サッシメーカー指定品以外
のものを使用することは上述のような理由で困難であ
る。
これを改善するため、サッシ側に固定する台座ごとハン
ドル台を横方向にスライドさせて調整する方式が提案さ
れている(例えば、実開昭55−162661号公報参照)。
ドル台を横方向にスライドさせて調整する方式が提案さ
れている(例えば、実開昭55−162661号公報参照)。
この方式は台座両端のビス固定部に窓孔を穿ち、この窓
孔に、台座に対し横方向に移動可能とした係止部材を嵌
合し、この係止部材と窓孔内側にそれぞれ噛合可能な係
止部を形成し、係止部材にビスを貫通し、この係止部材
を介して台座をサッシに対し横方向に調整する場合、2
本のビスを緩め、窓孔に嵌合されている係止部材を窓孔
より外し、凹凸係止の噛合を解き、その後この係止部材
をつまんで窓孔内で移動させ、適正位置に設置し、しか
る後再び係止部材をビスで締めて調整固定する。したが
って、台座の横方向の調整には2本のビス緩め、2つの
係止部材の窓孔内での狭い位置での移動、ビスの再締め
作業と手数がかかり、かつ面倒な作業を強いられるもの
で、迅速・簡易に交換調整することは困難である。
孔に、台座に対し横方向に移動可能とした係止部材を嵌
合し、この係止部材と窓孔内側にそれぞれ噛合可能な係
止部を形成し、係止部材にビスを貫通し、この係止部材
を介して台座をサッシに対し横方向に調整する場合、2
本のビスを緩め、窓孔に嵌合されている係止部材を窓孔
より外し、凹凸係止の噛合を解き、その後この係止部材
をつまんで窓孔内で移動させ、適正位置に設置し、しか
る後再び係止部材をビスで締めて調整固定する。したが
って、台座の横方向の調整には2本のビス緩め、2つの
係止部材の窓孔内での狭い位置での移動、ビスの再締め
作業と手数がかかり、かつ面倒な作業を強いられるもの
で、迅速・簡易に交換調整することは困難である。
本発明ではこれに鑑みて簡易に調整することができるク
レセント錠の提供することを目的とする。
レセント錠の提供することを目的とする。
上記目的を達成するため、本発明のクレセント錠は、サ
ッシに固定用ねじにより位置調節可能に固定される台座
に蟻溝を形成し、クレセント錠のハンドルを回動自在に
設けたハンドル台の係止辺を前記台座の蟻溝に摺動自在
に嵌挿し、ハンドル台の一方の係止辺に形成した係止用
ラックに、台座に穿設した係止部材嵌合部に嵌合した係
止部材に形成した係止用ラックを係合し、前記固定用ね
じにより係止部材を締着することにより台座及びハンド
ル台を固定するようにしたことを要旨とする。
ッシに固定用ねじにより位置調節可能に固定される台座
に蟻溝を形成し、クレセント錠のハンドルを回動自在に
設けたハンドル台の係止辺を前記台座の蟻溝に摺動自在
に嵌挿し、ハンドル台の一方の係止辺に形成した係止用
ラックに、台座に穿設した係止部材嵌合部に嵌合した係
止部材に形成した係止用ラックを係合し、前記固定用ね
じにより係止部材を締着することにより台座及びハンド
ル台を固定するようにしたことを要旨とする。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
図において1は台座で、これは金属製サッシに固定可能
な大きさを有し、第3図に示す如く長方形をしており、
上面中央位置に台座横方向にハンドル台を摺動可能にし
て嵌挿支持せしめるための蟻溝11を形成するとともに、
この蟻溝11の内底面中央には透孔12を、そしてこの透孔
12の外周に、しかも台座横方向に長孔状の座ぐり13を形
成する。台座1にはその一端に台座長手方向に平行な長
孔状のビス孔14を、他端に係止部材を嵌合する係止部材
嵌合部15をそれぞれ設ける。
な大きさを有し、第3図に示す如く長方形をしており、
上面中央位置に台座横方向にハンドル台を摺動可能にし
て嵌挿支持せしめるための蟻溝11を形成するとともに、
この蟻溝11の内底面中央には透孔12を、そしてこの透孔
12の外周に、しかも台座横方向に長孔状の座ぐり13を形
成する。台座1にはその一端に台座長手方向に平行な長
孔状のビス孔14を、他端に係止部材を嵌合する係止部材
嵌合部15をそれぞれ設ける。
そして、この係止部材嵌合部15は図示の如くその一端は
蟻溝11と導通し、他端内面には、後述の係止部材3の一
端を支持するための段151を形成するとともに、長手方
向の対向する内側面に係止部材3の止め突起32,32を挿
入支持し、係止部材3が妄りに台座1の上方へ飛び出さ
ないように規制するための係止部材抜止溝152,152を設
ける。
蟻溝11と導通し、他端内面には、後述の係止部材3の一
端を支持するための段151を形成するとともに、長手方
向の対向する内側面に係止部材3の止め突起32,32を挿
入支持し、係止部材3が妄りに台座1の上方へ飛び出さ
ないように規制するための係止部材抜止溝152,152を設
ける。
この台座1の蟻溝11内に嵌合支持されるハンドル台2
は、第5図に示すように台座1の横幅よりもその幅を広
くしたベース部21と、このベース部21の上部に突設さ
れ、かつハンドル回動機構(図示せず)を収納する円筒
状の本体部22とよりなり、ベース部21は、その両側に蟻
溝11を摺動可能にして嵌挿される係止辺23a,23bを突設
するとともに、このハンドル台2の内底部にハンドルを
回動自在に支持するねじ軸6の先端をかしめて固定する
ための穴24を穿設し、かつこの穴24の外周に、しかもハ
ンドル台2の底面側に凹溝24を設け、この凹溝25に座金
を嵌挿し、穴24に貫通されたねじ軸6の先端をかしめて
固定する。なお、この円筒状の本体部22の内周側にはハ
ンドル廻り止用の突条26を、外周側にはハンドル固定用
の溝27を設ける。また前記ベース部21の係止辺23a,23b
の一方の係止辺23aの傾斜面となった上面に凹凸状の係
止用ラック28を形成する。
は、第5図に示すように台座1の横幅よりもその幅を広
くしたベース部21と、このベース部21の上部に突設さ
れ、かつハンドル回動機構(図示せず)を収納する円筒
状の本体部22とよりなり、ベース部21は、その両側に蟻
溝11を摺動可能にして嵌挿される係止辺23a,23bを突設
するとともに、このハンドル台2の内底部にハンドルを
回動自在に支持するねじ軸6の先端をかしめて固定する
ための穴24を穿設し、かつこの穴24の外周に、しかもハ
ンドル台2の底面側に凹溝24を設け、この凹溝25に座金
を嵌挿し、穴24に貫通されたねじ軸6の先端をかしめて
固定する。なお、この円筒状の本体部22の内周側にはハ
ンドル廻り止用の突条26を、外周側にはハンドル固定用
の溝27を設ける。また前記ベース部21の係止辺23a,23b
の一方の係止辺23aの傾斜面となった上面に凹凸状の係
止用ラック28を形成する。
台座1の係止部材嵌合部15内に嵌合される係止部材3
は、第4図に示すように、中央に長孔状のビス穴31を穿
設し、両側には抜け止突起32,32を突設するとともに、
この係止部材3の一端を蟻溝11内に覗かせるように押え
片33を突設し、この押え片33の傾斜面となった下面に凹
凸状の係止用ラック34を一体に形成し、この係止用ラッ
ク34とハンドル台の係止用ラック28とを互いに係合させ
るようにする。
は、第4図に示すように、中央に長孔状のビス穴31を穿
設し、両側には抜け止突起32,32を突設するとともに、
この係止部材3の一端を蟻溝11内に覗かせるように押え
片33を突設し、この押え片33の傾斜面となった下面に凹
凸状の係止用ラック34を一体に形成し、この係止用ラッ
ク34とハンドル台の係止用ラック28とを互いに係合させ
るようにする。
4はスプリングで、台座の係止部材嵌合部15内に挿入さ
れ、かつその基端に形成した透孔41を台座1に突設した
突起部154に挿通して台座1に固定するようにした板ば
ね状のもので、このスプリング4にて係止部材3を上方
向に付勢するようにする。
れ、かつその基端に形成した透孔41を台座1に突設した
突起部154に挿通して台座1に固定するようにした板ば
ね状のもので、このスプリング4にて係止部材3を上方
向に付勢するようにする。
5はクレセント状のハンドルで、ねじ軸6にてハンドル
台2に回動自在に支持される。
台2に回動自在に支持される。
上述の如く構成される各部品を用いてクレセント錠を組
み付ける順序について、次に説明する。
み付ける順序について、次に説明する。
台座1の係止部材嵌合部15内に台座の裏側より係止部材
3を挿入する。このとき、抜け止突起32を抜止溝152に
挿入するようになし、次にこの係止部材3の下面にスプ
リング4を挿入し、台座に固定する。これにより係止部
材3の係止用ラック34側はこのスプリングの作用にて常
に台座の上方へ付勢されるようになる。
3を挿入する。このとき、抜け止突起32を抜止溝152に
挿入するようになし、次にこの係止部材3の下面にスプ
リング4を挿入し、台座に固定する。これにより係止部
材3の係止用ラック34側はこのスプリングの作用にて常
に台座の上方へ付勢されるようになる。
次に、台座1の蟻溝11内にハンドル台2を台座1の側方
より挿入する。このとき、ハンドル台2の凹溝25内には
座金7を挿入しておくものとする。このようにしてハン
ドル台2内にハンドル回転機構に必要な部品等を嵌挿
し、ハンドル5をハンドル台2に組み合わせ、ねじ軸6
を挿通し、このねじ軸6の先端を座金7に通して、これ
をかしめて座金とともに固定する。
より挿入する。このとき、ハンドル台2の凹溝25内には
座金7を挿入しておくものとする。このようにしてハン
ドル台2内にハンドル回転機構に必要な部品等を嵌挿
し、ハンドル5をハンドル台2に組み合わせ、ねじ軸6
を挿通し、このねじ軸6の先端を座金7に通して、これ
をかしめて座金とともに固定する。
このねじ軸6先端のかしめ作業は台座中央の孔12より行
う。これによりこのねじ軸6のかしめ部分61は台座の座
ぐり13内に嵌入された状態となり、これがストッパーの
作用をして、このかしめ部分61が長孔状の座ぐり13内で
は移動可能であるが、台座1よりハンドル台2は抜けな
いようになる。
う。これによりこのねじ軸6のかしめ部分61は台座の座
ぐり13内に嵌入された状態となり、これがストッパーの
作用をして、このかしめ部分61が長孔状の座ぐり13内で
は移動可能であるが、台座1よりハンドル台2は抜けな
いようになる。
なお、この状態では、ハンドル台2の係止辺23aは係止
部材3の押え片33にて押圧されず、長孔状座ぐり13の長
さの範囲内では自由に摺動移動する(第1図(A))。
部材3の押え片33にて押圧されず、長孔状座ぐり13の長
さの範囲内では自由に摺動移動する(第1図(A))。
次に、クレセント錠取付用のビス72を台座1の長孔状の
ビス14に挿通し、台座1をサッシの所定位置に固定する
とともに、クレセント錠取付用のビス71を係止部材3の
ビス孔31に挿通し、ハンドル台2の位置合わせをしなが
らサッシ側に螺入する。このねじ止めにより、係止部材
3は押下されて係止部材3の係止用ラック34とハンドル
台2の係止用ラック28とが噛み合い、ハンドル台2は固
定される(第1図(B))。
ビス14に挿通し、台座1をサッシの所定位置に固定する
とともに、クレセント錠取付用のビス71を係止部材3の
ビス孔31に挿通し、ハンドル台2の位置合わせをしなが
らサッシ側に螺入する。このねじ止めにより、係止部材
3は押下されて係止部材3の係止用ラック34とハンドル
台2の係止用ラック28とが噛み合い、ハンドル台2は固
定される(第1図(B))。
このとき、係止部材の押え片33にてハンドル台は下方に
押し付けられるとともに、係止部材3と反対側の蟻溝11
の壁面に押圧されるのでハンドル台2の固持は確固に行
える。
押し付けられるとともに、係止部材3と反対側の蟻溝11
の壁面に押圧されるのでハンドル台2の固持は確固に行
える。
なお、ハンドル台2を台座1に対して再度摺動調整する
場合には、一方のクレセント錠取付用のビス71を緩める
と、係止部材3はスプリング4の作用にて自然に押し上
げられ、ハンドル台2の固定が解除されるので、ドライ
バー1本で簡易に摺動調整できるものである。
場合には、一方のクレセント錠取付用のビス71を緩める
と、係止部材3はスプリング4の作用にて自然に押し上
げられ、ハンドル台2の固定が解除されるので、ドライ
バー1本で簡易に摺動調整できるものである。
本発明によれば、クレセント錠の取付に際し、ドライバ
ーにより2本のクレセント錠取付用のビスのうち一方の
ビスの締付作業のみで、ハンドル台の取付位置の調整を
行うことができ、クレセント錠の取付を簡易、迅速、か
つ正確に行うことができる。また、再調整の場合も、一
方のビスを緩めればよく、台座がずれたり、台座からハ
ンドル台や係止部材が外れることがなく、クレセント錠
の調整を簡易、迅速、かつ正確に行うことができる。
ーにより2本のクレセント錠取付用のビスのうち一方の
ビスの締付作業のみで、ハンドル台の取付位置の調整を
行うことができ、クレセント錠の取付を簡易、迅速、か
つ正確に行うことができる。また、再調整の場合も、一
方のビスを緩めればよく、台座がずれたり、台座からハ
ンドル台や係止部材が外れることがなく、クレセント錠
の調整を簡易、迅速、かつ正確に行うことができる。
第1図は本発明のクレセント錠の正面縦断面図((A)
は可動状態、(B)は固定状態)、第2図は同平面図、
第3図は台座の説明図((A)は平面図、(B)は正面
縦断面図、(C)は底面図)、第4図は係止部材の説明
図((A)は平面図、(B)は正面縦断面図、(C)は
底面図、(D)は側面図)、第5図はハンドル台の説明
図((A)は平面図、(B)は正面縦断面図)、第6図
はハンドルの説明図、第7図はスプリングの説明図
((A)は平面図、(B)は正面図)である。 1は台座、11は蟻溝、13は座ぐり、15は係止部材嵌合
部、2はハンドル台、21はベース部、22は本体部、23a,
23bは係止辺、24は係止用ラック、3は係止部材、33は
係止片、34は係止用ラック、4はスプリング、5はハン
ドル、6ねじ軸。
は可動状態、(B)は固定状態)、第2図は同平面図、
第3図は台座の説明図((A)は平面図、(B)は正面
縦断面図、(C)は底面図)、第4図は係止部材の説明
図((A)は平面図、(B)は正面縦断面図、(C)は
底面図、(D)は側面図)、第5図はハンドル台の説明
図((A)は平面図、(B)は正面縦断面図)、第6図
はハンドルの説明図、第7図はスプリングの説明図
((A)は平面図、(B)は正面図)である。 1は台座、11は蟻溝、13は座ぐり、15は係止部材嵌合
部、2はハンドル台、21はベース部、22は本体部、23a,
23bは係止辺、24は係止用ラック、3は係止部材、33は
係止片、34は係止用ラック、4はスプリング、5はハン
ドル、6ねじ軸。
Claims (1)
- 【請求項1】サッシに固定用ねじ(71,72)により位置
調節可能に固定される台座(1)に蟻溝(11)を形成
し、クレセント錠のハンドル(5)を回動自在に設けた
ハンドル台(2)の係止辺(23a,23b)を前記台座
(1)の蟻溝(11)に摺動自在に嵌挿し、ハンドル台
(2)の一方の係止辺(23a)に形成した係止用ラック
(28)に、台座(1)に穿設した係止部材嵌合部(15)
に嵌合した係止部材(3)に形成した係止用ラック(3
4)を係合し、前記固定用ねじ(71)により係止部材
(3)を締着することにより台座(1)及びハンドル台
(2)を固定するようにしたことを特徴とするクレセン
ト錠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61240750A JPH0765414B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | クレセント錠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61240750A JPH0765414B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | クレセント錠 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6397779A JPS6397779A (ja) | 1988-04-28 |
| JPH0765414B2 true JPH0765414B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=17064150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61240750A Expired - Fee Related JPH0765414B2 (ja) | 1986-10-09 | 1986-10-09 | クレセント錠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765414B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7766554B2 (ja) * | 2022-04-27 | 2025-11-10 | 株式会社Lixil | 錠装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5915582Y2 (ja) * | 1979-05-11 | 1984-05-08 | 富雄 吉村 | クレセント等における台座部の取付調整機構 |
| JPS5931876Y2 (ja) * | 1980-02-08 | 1984-09-07 | 新日軽株式会社 | クレセント |
-
1986
- 1986-10-09 JP JP61240750A patent/JPH0765414B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6397779A (ja) | 1988-04-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |