JPH0766775A - 中継増幅装置 - Google Patents
中継増幅装置Info
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- JPH0766775A JPH0766775A JP23594293A JP23594293A JPH0766775A JP H0766775 A JPH0766775 A JP H0766775A JP 23594293 A JP23594293 A JP 23594293A JP 23594293 A JP23594293 A JP 23594293A JP H0766775 A JPH0766775 A JP H0766775A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 4
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/14—Relay systems
- H04B7/15—Active relay systems
- H04B7/155—Ground-based stations
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】無線呼出システムの不感地に設けられる中継増
幅器が、所定の帯域全体を共通増幅するため、帯域内に
混在して割り当てられた複数の他の通信サービス会社に
対して、通達性に関する優位性が失われている問題を解
決する。 【構成】共通増幅器3の前段に、受信波の分配器4と、
当該サービス会社のチャネルのみを個別に受信増幅する
狭帯域個別受信器5−1〜5−nと、合成器7を設け
て、当該サービス会社の割り当てチャネルの信号のみを
合成した後、共通増幅器3に入力する。受信器5のチャ
ネル設定,変更を制御部6で制御できるように構成し
た。
幅器が、所定の帯域全体を共通増幅するため、帯域内に
混在して割り当てられた複数の他の通信サービス会社に
対して、通達性に関する優位性が失われている問題を解
決する。 【構成】共通増幅器3の前段に、受信波の分配器4と、
当該サービス会社のチャネルのみを個別に受信増幅する
狭帯域個別受信器5−1〜5−nと、合成器7を設け
て、当該サービス会社の割り当てチャネルの信号のみを
合成した後、共通増幅器3に入力する。受信器5のチャ
ネル設定,変更を制御部6で制御できるように構成し
た。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、無線呼出システム等に
おける不感地対策として、地下街等に設置される中継増
幅装置に関するものである。
おける不感地対策として、地下街等に設置される中継増
幅装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】最近、電波の届かない地下街等の不感地
においても無線呼出サービスの要求が増してきた。その
ため、基地局からの送出波を中継増幅する中継増幅装置
が設置されるようになってきた。図3は従来の中継増幅
装置の概要図である。無線基地局からの電波をアンテナ
1で受信し、中継増幅器3で増幅してアンテナ2から不
感地に存在する移動局(無線呼出受信機)に対して送出
する。この方式は、中継増幅装置3に入力した無線呼出
用周波数帯域の受信波を全て増幅するので、安価に構成
できる利点がある。しかし、現在、無線呼出通信サービ
ス会社が同一地域に複数混在し、周波数割り当ても無線
呼出用周波数帯域の中で各社にランダムに割り当てられ
るため、中継器を設置したサービス会社は、他のサービ
ス会社用の周波数をも増幅中継サービスを行ってしまう
ためサービスの優位性がなくなってしまっている。図4
は上記問題を解決するために考えられる構成例を示すブ
ロック図である。図4に示した構成では、当該サービス
会社に割り当てられた複数のチャネル周波数を通過させ
るフィルタを備えた受信用共用器20,送信用共用器3
0を製作しなければならないので、非常に高価となって
しまう。また、チャネル間隔が最小、数十kHzのた
め、フィルタの製作は現実的には不可能である。21〜
2nは個別増幅器である。
においても無線呼出サービスの要求が増してきた。その
ため、基地局からの送出波を中継増幅する中継増幅装置
が設置されるようになってきた。図3は従来の中継増幅
装置の概要図である。無線基地局からの電波をアンテナ
1で受信し、中継増幅器3で増幅してアンテナ2から不
感地に存在する移動局(無線呼出受信機)に対して送出
する。この方式は、中継増幅装置3に入力した無線呼出
用周波数帯域の受信波を全て増幅するので、安価に構成
できる利点がある。しかし、現在、無線呼出通信サービ
ス会社が同一地域に複数混在し、周波数割り当ても無線
呼出用周波数帯域の中で各社にランダムに割り当てられ
るため、中継器を設置したサービス会社は、他のサービ
ス会社用の周波数をも増幅中継サービスを行ってしまう
ためサービスの優位性がなくなってしまっている。図4
は上記問題を解決するために考えられる構成例を示すブ
ロック図である。図4に示した構成では、当該サービス
会社に割り当てられた複数のチャネル周波数を通過させ
るフィルタを備えた受信用共用器20,送信用共用器3
0を製作しなければならないので、非常に高価となって
しまう。また、チャネル間隔が最小、数十kHzのた
め、フィルタの製作は現実的には不可能である。21〜
2nは個別増幅器である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のように、所定の
無線呼出用周波数帯域内で、複数のサービス会社に割り
当てられたチャネルが混在する場合、不感地に設置され
る従来の中継増幅器ではサービスに優位差がないという
問題点が発生し、共用器で個別に選択して増幅すること
は実用的ではないという問題がある。
無線呼出用周波数帯域内で、複数のサービス会社に割り
当てられたチャネルが混在する場合、不感地に設置され
る従来の中継増幅器ではサービスに優位差がないという
問題点が発生し、共用器で個別に選択して増幅すること
は実用的ではないという問題がある。
【0004】本発明の目的は、特定の通信サービス会社
用の周波数チャネルのみを中継増幅することのできる下
り専用中継増幅装置を安価に提供することにある。
用の周波数チャネルのみを中継増幅することのできる下
り専用中継増幅装置を安価に提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の中継増幅装置
は、無線基地局からの電波を受信して共通増幅器で所定
の周波数帯域の信号を増幅し不感地域に存在する移動局
に対して送出する中継増幅装置において、前記共通増幅
器の前段に、無線基地局からの電波を受信して前記所定
の周波数帯域の信号を所定の数に分配出力する分配器
と、該分配器の出力を特定のチャネル毎に狭帯域増幅す
る複数の個別受信器と、該個別受信器の出力を合成して
前記共通増幅器に入力する合成器とを備えたことを特徴
とするものである。
は、無線基地局からの電波を受信して共通増幅器で所定
の周波数帯域の信号を増幅し不感地域に存在する移動局
に対して送出する中継増幅装置において、前記共通増幅
器の前段に、無線基地局からの電波を受信して前記所定
の周波数帯域の信号を所定の数に分配出力する分配器
と、該分配器の出力を特定のチャネル毎に狭帯域増幅す
る複数の個別受信器と、該個別受信器の出力を合成して
前記共通増幅器に入力する合成器とを備えたことを特徴
とするものである。
【0006】さらに、前記複数の個別受信器は、入力信
号より周波数の低い中間周波数に変換して選択増幅する
ように構成したことを特徴とするものである。
号より周波数の低い中間周波数に変換して選択増幅する
ように構成したことを特徴とするものである。
【0007】
【実施例】図1は本発明の実施例を示すブロック図であ
る。図において、1は受信アンテナ、2は送信アンテ
ナ、3は共通増幅器、4はn分配器、6は制御部、5
(5−1〜5−n)は狭帯域個別受信器、7はn合成
器、8,10は無線呼出用周波数通過フィルタ、9は低
雑音増幅器である。受信アンテナ1から入ってきた無線
基地局からの電波は、フィルタ8で無線呼出用周波数帯
域に制限を受けた後、低雑音増幅器9で増幅され、n分
配器4で分配され、専用周波数に設定されている狭帯域
の個別受信器5−1〜5−nに入力される。当該サービ
ス会社の割り当て専用周波数用の狭帯域受信器5−1〜
5−nで不要波(他の通信サービス会社用の波)を取り
除いた後、n合成器7で合成する。合成出力は共通増幅
器3で増幅後フィルタ10で帯域制限して送信アンテナ
2から移動局(無線呼出受信機)に対して送出する。制
御器6は、専用周波数用受信器5−1〜5−nが内蔵し
ているシンセサイザを制御して専用周波数を設定する機
能を持つ。無線呼出システムは、同一地域において周波
数が固定されているので、最初に専用周波数を設定すれ
ばよい。又、制御器6は遠隔操作により制御できるの
で、保守上も利便性がよい。
る。図において、1は受信アンテナ、2は送信アンテ
ナ、3は共通増幅器、4はn分配器、6は制御部、5
(5−1〜5−n)は狭帯域個別受信器、7はn合成
器、8,10は無線呼出用周波数通過フィルタ、9は低
雑音増幅器である。受信アンテナ1から入ってきた無線
基地局からの電波は、フィルタ8で無線呼出用周波数帯
域に制限を受けた後、低雑音増幅器9で増幅され、n分
配器4で分配され、専用周波数に設定されている狭帯域
の個別受信器5−1〜5−nに入力される。当該サービ
ス会社の割り当て専用周波数用の狭帯域受信器5−1〜
5−nで不要波(他の通信サービス会社用の波)を取り
除いた後、n合成器7で合成する。合成出力は共通増幅
器3で増幅後フィルタ10で帯域制限して送信アンテナ
2から移動局(無線呼出受信機)に対して送出する。制
御器6は、専用周波数用受信器5−1〜5−nが内蔵し
ているシンセサイザを制御して専用周波数を設定する機
能を持つ。無線呼出システムは、同一地域において周波
数が固定されているので、最初に専用周波数を設定すれ
ばよい。又、制御器6は遠隔操作により制御できるの
で、保守上も利便性がよい。
【0008】図2は本発明の狭帯域受信器5−1〜5−
nのそれぞれの構成例を示す。図において、11は低雑
音増幅器、12はミキサ(MIX)、13はIF(中間
周波)フィルタ、14はIF増幅器、15は局部発振
器、16はミキサ(MIX)、17はスプリアス除去フ
ィルタ、18は増幅器である。分配器4から入ってきた
信号は、低雑音増幅器11で増幅され、MIX12でI
Fに変換される。IFの周波数は、入力信号周波数より
低く、個別チャネルを選択するフィルタが実現できる周
波数に設定する。低雑音増幅器11は、図1の中継増幅
装置全体の雑音指数を考慮して、所望の値が得られると
きは省くこともできる。IFフィルタ13は狭帯域フィ
ルタであり、隣接チャネルの信号を減衰させ(他の通信
サービス会社用の波を減衰させ)、1つのチャネルの信
号をIF増幅器14に入力する。MIX16は、IF周
波数を入力受信波と同じ周波数に変換するものであり、
その出力はスプリアス除去用フィルタ17,増幅器18
を経て合成器7に対して出力される。不感地と通常サー
ビス地域の境界付近では、中継器を経た波と直接基地局
より来た波とが重なることがあるので、各々の波の遅延
時間差は、受信信号信頼度上小さい方がよい。中継器に
要求される遅延時間を少なくするため、装置全体に対し
て支配的であるIFフィルタ13の遅延を少なくする必
要がある。隣接周波数の要求減衰量にもよるが、IF周
波数を低く設定することにより遅延時間を減らすことは
可能である。本方式では、図4のようなフィルタ共用方
式を採用していないため、n分配器4で10log nとい
う損失が発生する。そのため、NF改善用の低雑音増幅
器9を設けている。しかし、中継器用アンテナ設置位置
を高くして伝播損失を少なくし低雑音増幅器9を省くこ
ともできる。
nのそれぞれの構成例を示す。図において、11は低雑
音増幅器、12はミキサ(MIX)、13はIF(中間
周波)フィルタ、14はIF増幅器、15は局部発振
器、16はミキサ(MIX)、17はスプリアス除去フ
ィルタ、18は増幅器である。分配器4から入ってきた
信号は、低雑音増幅器11で増幅され、MIX12でI
Fに変換される。IFの周波数は、入力信号周波数より
低く、個別チャネルを選択するフィルタが実現できる周
波数に設定する。低雑音増幅器11は、図1の中継増幅
装置全体の雑音指数を考慮して、所望の値が得られると
きは省くこともできる。IFフィルタ13は狭帯域フィ
ルタであり、隣接チャネルの信号を減衰させ(他の通信
サービス会社用の波を減衰させ)、1つのチャネルの信
号をIF増幅器14に入力する。MIX16は、IF周
波数を入力受信波と同じ周波数に変換するものであり、
その出力はスプリアス除去用フィルタ17,増幅器18
を経て合成器7に対して出力される。不感地と通常サー
ビス地域の境界付近では、中継器を経た波と直接基地局
より来た波とが重なることがあるので、各々の波の遅延
時間差は、受信信号信頼度上小さい方がよい。中継器に
要求される遅延時間を少なくするため、装置全体に対し
て支配的であるIFフィルタ13の遅延を少なくする必
要がある。隣接周波数の要求減衰量にもよるが、IF周
波数を低く設定することにより遅延時間を減らすことは
可能である。本方式では、図4のようなフィルタ共用方
式を採用していないため、n分配器4で10log nとい
う損失が発生する。そのため、NF改善用の低雑音増幅
器9を設けている。しかし、中継器用アンテナ設置位置
を高くして伝播損失を少なくし低雑音増幅器9を省くこ
ともできる。
【0009】
【発明の効果】本発明を実施することにより、安価な分
配器,合成器,受信器を使用するため、安価な中継器が
可能となり、当該サービス会社に割り当てられた特定周
波数のみを中継増幅でき、同一周波数帯域で競合する他
の通信サービス会社に対するサービス優位性を得ること
ができる。
配器,合成器,受信器を使用するため、安価な中継器が
可能となり、当該サービス会社に割り当てられた特定周
波数のみを中継増幅でき、同一周波数帯域で競合する他
の通信サービス会社に対するサービス優位性を得ること
ができる。
【図1】本発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の要部詳細図である。
【図3】従来の構成例図である。
【図4】従来技術による構成例図である。
1,2 アンテナ 3 共通増幅器 4 分配器 5 狭帯域個別受信器 6 制御部 7 合成器 8 BPF 9 低雑音増幅器 10 BPF 11 低雑音増幅器 12,16 ミキサ 13 IFフィルタ 14 IF増幅器 15 局部発振器 17 BPF 18 増幅器 20,30 共用器 21〜2n 個別増幅器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 堀沢 健郎 東京都港区虎ノ門二丁目3番13号 国際電 気株式会社内 (72)発明者 加藤 哲正 東京都港区虎ノ門二丁目3番13号 国際電 気株式会社内
Claims (2)
- 【請求項1】 無線基地局からの電波を受信して共通増
幅器で所定の周波数帯域の信号を増幅し不感地域に存在
する移動局に対して送出する中継増幅装置において、 前記共通増幅器の前段に、無線基地局からの電波を受信
して前記所定の周波数帯域の信号を所定の数に分配出力
する分配器と、該分配器の出力を特定のチャネル毎に狭
帯域増幅する複数の個別受信器と、該個別受信器の出力
を合成して前記共通増幅器に入力する合成器とを備えた
ことを特徴とする中継増幅装置。 - 【請求項2】 前記複数の個別受信器は、入力信号より
周波数の低い中間周波数に変換して選択増幅するように
構成したことを特徴とする請求項1記載の中継増幅装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23594293A JPH0766775A (ja) | 1993-08-30 | 1993-08-30 | 中継増幅装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23594293A JPH0766775A (ja) | 1993-08-30 | 1993-08-30 | 中継増幅装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0766775A true JPH0766775A (ja) | 1995-03-10 |
Family
ID=16993514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23594293A Pending JPH0766775A (ja) | 1993-08-30 | 1993-08-30 | 中継増幅装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766775A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11239072A (ja) * | 1998-02-20 | 1999-08-31 | Kokusai Electric Co Ltd | 携帯電話中継増幅装置用振幅等化器 |
| JP2006287342A (ja) * | 2005-03-31 | 2006-10-19 | Toshiba Corp | ギャップフィラー装置 |
| JP2007124147A (ja) * | 2005-10-26 | 2007-05-17 | Japan Radio Co Ltd | 中継装置 |
| JP2007124401A (ja) * | 2005-10-28 | 2007-05-17 | Japan Radio Co Ltd | 中継装置および受信装置 |
| JP2008005314A (ja) * | 2006-06-23 | 2008-01-10 | Japan Radio Co Ltd | 中継装置 |
| JPWO2006043592A1 (ja) * | 2004-10-20 | 2008-05-22 | 松下電器産業株式会社 | ブースタ |
| JP2009290896A (ja) * | 2006-01-17 | 2009-12-10 | Hitachi Metals Ltd | 高周波回路部品及びこれを用いた通信装置 |
| JP2010520721A (ja) * | 2007-03-02 | 2010-06-10 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 中継器構成 |
| JP2010273318A (ja) * | 2009-05-19 | 2010-12-02 | Withus Co Ltd | システム識別情報を用いた中継器制御装置及びその方法 |
| JP2017228998A (ja) * | 2016-06-24 | 2017-12-28 | 日本電気株式会社 | 中継装置、中継システム及び中継方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6451730A (en) * | 1987-08-03 | 1989-02-28 | Orion Industries | Booster and method of repeating |
| JPH0654311B2 (ja) * | 1986-10-28 | 1994-07-20 | コニカ株式会社 | 亜硝酸イオンによる口臭測定用分析素子 |
-
1993
- 1993-08-30 JP JP23594293A patent/JPH0766775A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0654311B2 (ja) * | 1986-10-28 | 1994-07-20 | コニカ株式会社 | 亜硝酸イオンによる口臭測定用分析素子 |
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Cited By (14)
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| JP2010520721A (ja) * | 2007-03-02 | 2010-06-10 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | 中継器構成 |
| US8116239B2 (en) | 2007-03-02 | 2012-02-14 | Qualcomm Incorporated | Use of a filterbank in an adaptive on-channel repeater utilizing adaptive antenna arrays |
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| US8599906B2 (en) | 2007-03-02 | 2013-12-03 | Qualcomm Incorporated | Closed form calculation of temporal equalizer weights used in a repeater transmitter leakage cancellation system |
| US8619837B2 (en) | 2007-03-02 | 2013-12-31 | Qualcomm Incorporated | Use of adaptive antenna array in conjunction with an on-channel repeater to improve signal quality |
| JP2010273318A (ja) * | 2009-05-19 | 2010-12-02 | Withus Co Ltd | システム識別情報を用いた中継器制御装置及びその方法 |
| JP2017228998A (ja) * | 2016-06-24 | 2017-12-28 | 日本電気株式会社 | 中継装置、中継システム及び中継方法 |
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