JPH0767824B2 - レ−ザビ−ムプリンタ - Google Patents
レ−ザビ−ムプリンタInfo
- Publication number
- JPH0767824B2 JPH0767824B2 JP61127608A JP12760886A JPH0767824B2 JP H0767824 B2 JPH0767824 B2 JP H0767824B2 JP 61127608 A JP61127608 A JP 61127608A JP 12760886 A JP12760886 A JP 12760886A JP H0767824 B2 JPH0767824 B2 JP H0767824B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser
- laser beam
- signal
- power
- image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Mechanical Optical Scanning Systems (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔技術分野〕 本発明は複数の感光体等の記録媒体及び複数のレーザユ
ニツトを有するレーザビームプリンタに関するものであ
る。
ニツトを有するレーザビームプリンタに関するものであ
る。
従来のこの種の装置では、ビームデイテクト信号検出時
のレーザパワーに関しては特別な制御を加えてない為
に、各レーザユニツト毎のビームデイテクト信号の波形
が異なり、又各ライン走査毎でも、同様に波形が異なつ
てしまつていた。この為、ビームデイテクト信号を基準
にある一定時間後、画像信号を出力し、ビームを変調開
始するので、ビームデイテクト信号の波形が異なると、
各ユニツト毎に形成される画像が感光体上でずれを生じ
てしまうという不都合があつた。特に感光体毎に異なる
色の画像を形成し、カラー画像を形成しようとした場合
色ズレが生じ、色相の取れた画像を形成できないという
欠点があつた。
のレーザパワーに関しては特別な制御を加えてない為
に、各レーザユニツト毎のビームデイテクト信号の波形
が異なり、又各ライン走査毎でも、同様に波形が異なつ
てしまつていた。この為、ビームデイテクト信号を基準
にある一定時間後、画像信号を出力し、ビームを変調開
始するので、ビームデイテクト信号の波形が異なると、
各ユニツト毎に形成される画像が感光体上でずれを生じ
てしまうという不都合があつた。特に感光体毎に異なる
色の画像を形成し、カラー画像を形成しようとした場合
色ズレが生じ、色相の取れた画像を形成できないという
欠点があつた。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、高品質の再生
画像が得られるレーザビームプリンタを提供することを
目的とする。
画像が得られるレーザビームプリンタを提供することを
目的とする。
第1図は本発明の一実施例である画像形成制御回路図で
あり、第2図は本発明が適用できるレーザビームプリン
タの画像形成部の概略斜視図である。
あり、第2図は本発明が適用できるレーザビームプリン
タの画像形成部の概略斜視図である。
第2図(a)において、202C,202M,202Y,202BKは各々ポ
リゴンミラー(回転多面鏡)で、各レーザユニツト201
C,201M,201Y,201BKから発射された各レーザビームをf/
θレンズ203C,203M,203Y,203BKを介して各感光ドラム20
6C,206M,206Y,206BKに一様に走査する。尚、各レーザユ
ニツトにはそれぞれ独立に駆動可能な半導体レーザ107
等が備えられている。205C,205M,205Y,205BKはレーザビ
ームの走査位置に設けられたミラーで、各レーザユニツ
ト201C,201M,201Y,201BKから発射されたレーザビームを
画像書き出し位置よりも前に受けて、ビームデイテクト
信号発生ユニツト(BD信号発生ユニツト)112C,112M,11
2Y,112BKをビームにより走査する。なお、各感光ドラム
206C,206M,206Y,206BKは一定間隔Lをもつて配設されて
いる。207は転写紙で、矢印方向に順次搬送されカラー
画像が形成される。
リゴンミラー(回転多面鏡)で、各レーザユニツト201
C,201M,201Y,201BKから発射された各レーザビームをf/
θレンズ203C,203M,203Y,203BKを介して各感光ドラム20
6C,206M,206Y,206BKに一様に走査する。尚、各レーザユ
ニツトにはそれぞれ独立に駆動可能な半導体レーザ107
等が備えられている。205C,205M,205Y,205BKはレーザビ
ームの走査位置に設けられたミラーで、各レーザユニツ
ト201C,201M,201Y,201BKから発射されたレーザビームを
画像書き出し位置よりも前に受けて、ビームデイテクト
信号発生ユニツト(BD信号発生ユニツト)112C,112M,11
2Y,112BKをビームにより走査する。なお、各感光ドラム
206C,206M,206Y,206BKは一定間隔Lをもつて配設されて
いる。207は転写紙で、矢印方向に順次搬送されカラー
画像が形成される。
第1図に示した画像形成制御回路は第2図に示した各レ
ーザユニツトに対応して設けられるものである。すなわ
ち、本例の装置においては4つの画像形成制御回路(ス
テーシヨン)が設けられている。
ーザユニツトに対応して設けられるものである。すなわ
ち、本例の装置においては4つの画像形成制御回路(ス
テーシヨン)が設けられている。
第1図において、オアゲート111の一方の端子に入力さ
れたビデオ信号は、電流スイツチング回路106により、
電流のオン/オフ信号に変換され、レーザダイオード10
7を発光(オン/オフ)させる。
れたビデオ信号は、電流スイツチング回路106により、
電流のオン/オフ信号に変換され、レーザダイオード10
7を発光(オン/オフ)させる。
この時、発光するレーザのパワーはレーザ107に流れる
電流値によつて定まる為、この電流を一定に制御するの
が105の定電流回路である。この電流値は、CPU103のポ
ートAより与えられる8ビツトのデジタルデータ(OO〜
FF)によつて制御されている。この8ビツトのデータ
は、レーザのパワーをモニターするレーザパワーモニタ
ー(不図示)より送られてくる発光するレーザのパワー
値を示すアナログ信号をA/Dコンバータ101により8ビツ
トのデジタル値に変換して、CPU102が決定するものであ
る。すなわちマイクロコンピュータ102が、A/Dコンバー
タ101から入力される8ビツトのモニタデータを元に好
ましい画像を形成する為に必要なレーザパワーを得るべ
く、又それを保持する為に、8ビツトのデジタル値を算
出出力し、CPU103に送出するものである。CPU103では入
力された8ビツトデータに応じて適切な8ビツトデータ
をD/Aコンバータ104に送り、定電流回路105ではD/Aコン
バータ104の出力を基準にレーザ電流を制御して、安定
した画像を得る様に制御している。
電流値によつて定まる為、この電流を一定に制御するの
が105の定電流回路である。この電流値は、CPU103のポ
ートAより与えられる8ビツトのデジタルデータ(OO〜
FF)によつて制御されている。この8ビツトのデータ
は、レーザのパワーをモニターするレーザパワーモニタ
ー(不図示)より送られてくる発光するレーザのパワー
値を示すアナログ信号をA/Dコンバータ101により8ビツ
トのデジタル値に変換して、CPU102が決定するものであ
る。すなわちマイクロコンピュータ102が、A/Dコンバー
タ101から入力される8ビツトのモニタデータを元に好
ましい画像を形成する為に必要なレーザパワーを得るべ
く、又それを保持する為に、8ビツトのデジタル値を算
出出力し、CPU103に送出するものである。CPU103では入
力された8ビツトデータに応じて適切な8ビツトデータ
をD/Aコンバータ104に送り、定電流回路105ではD/Aコン
バータ104の出力を基準にレーザ電流を制御して、安定
した画像を得る様に制御している。
この時各色感光ドラム206の感度等のバラツキにより第
2図のC(シアン)、M(マゼンタ)Y(イエロー)、
BK(ブラツク)の各ステーシヨン毎の制御されてる電流
値及び、レーザパワーは通常異なるものである。さら
に、温度・湿度・経時変化などの条件によつても異な
る。この場合BD信号発生ユニツト112より発生されるBD
信号は、受光素子108より発せられるBD検知信号の立上
がりがレーザの発光パワーによつて異なる為、各ユニツ
ト毎にBD信号の発生にズレが生じる。この様子を第4図
に示す。尚、第4図において点線はBD信号を発生される
ためのスライスレベル(参照値)を示している。
2図のC(シアン)、M(マゼンタ)Y(イエロー)、
BK(ブラツク)の各ステーシヨン毎の制御されてる電流
値及び、レーザパワーは通常異なるものである。さら
に、温度・湿度・経時変化などの条件によつても異な
る。この場合BD信号発生ユニツト112より発生されるBD
信号は、受光素子108より発せられるBD検知信号の立上
がりがレーザの発光パワーによつて異なる為、各ユニツ
ト毎にBD信号の発生にズレが生じる。この様子を第4図
に示す。尚、第4図において点線はBD信号を発生される
ためのスライスレベル(参照値)を示している。
第4図は各レーザユニツトの発光パワーが異なるレベル
で制御されている場合を示すものであり、受光素子108
より発せられるBD検知出力401とBD検知出力402はそれぞ
れ第4図に示す如き状態となる。すなわち各ユニツトに
よつてBD検知出力の立上がりが異なることを示している
これらのBD検知出力はコンパレータ109の一方の端子に
入力される。コンパレータ109の他方の端子にはスライ
スレベルとして第1図に示すコンバータ110より所定の
レベルが与えられるので、コンパレータ109がBD信号を
発生するとBD検知出力401,402に対応したBD信号はそれ
ぞれBD信号403,BD信号404の如くなり、BD信号の立上が
りが異なつてしまう。
で制御されている場合を示すものであり、受光素子108
より発せられるBD検知出力401とBD検知出力402はそれぞ
れ第4図に示す如き状態となる。すなわち各ユニツトに
よつてBD検知出力の立上がりが異なることを示している
これらのBD検知出力はコンパレータ109の一方の端子に
入力される。コンパレータ109の他方の端子にはスライ
スレベルとして第1図に示すコンバータ110より所定の
レベルが与えられるので、コンパレータ109がBD信号を
発生するとBD検知出力401,402に対応したBD信号はそれ
ぞれBD信号403,BD信号404の如くなり、BD信号の立上が
りが異なつてしまう。
このBD信号の立上がりのズレは再生画像上においては色
ズレとなつて表われる。第5図は各ユニツト毎にBD信号
の立上りが異なると色ずれの原因となることを説明する
ための図である。BD検知出力が立上り、次に再びBD検知
出力が立上るまでの期間は、各ステーシヨン(各色画像
形成制御回路)供にTで共通であり、BD信号の立上りか
ら、画像領域信号VENAが立上る時間t2も第1図のカウン
タ114で決められていて不変である。そこでBD検知出力
からBD信号の立上りまでが第4図の様に異なると時間t3
が異なる事になり、従つてBD検知出力から、UENAの立上
り時間t1にズレを生じる。時間t1がズレる事はレーザパ
ワーの変動が直接、ビームの走査方向の画素の位置ズレ
となつて、現われることを意味する。
ズレとなつて表われる。第5図は各ユニツト毎にBD信号
の立上りが異なると色ずれの原因となることを説明する
ための図である。BD検知出力が立上り、次に再びBD検知
出力が立上るまでの期間は、各ステーシヨン(各色画像
形成制御回路)供にTで共通であり、BD信号の立上りか
ら、画像領域信号VENAが立上る時間t2も第1図のカウン
タ114で決められていて不変である。そこでBD検知出力
からBD信号の立上りまでが第4図の様に異なると時間t3
が異なる事になり、従つてBD検知出力から、UENAの立上
り時間t1にズレを生じる。時間t1がズレる事はレーザパ
ワーの変動が直接、ビームの走査方向の画素の位置ズレ
となつて、現われることを意味する。
そこで本装置では、この時間t3のズレを制御する為、画
像領域外で常に発しているレーザオン信号第5図期間中
は、各色ステーシヨン共通のレーザパワーに制御するも
のである。この様子を第3図に示す。第3図から明らか
な如く本装置においては、各色に対応したBD信号は全て
同時に立上るものである。
像領域外で常に発しているレーザオン信号第5図期間中
は、各色ステーシヨン共通のレーザパワーに制御するも
のである。この様子を第3図に示す。第3図から明らか
な如く本装置においては、各色に対応したBD信号は全て
同時に立上るものである。
第1図の回路を用いて第3図、第5図について説明する
と画像領域生成回路113は、BD信号の立上りからある一
定カウントでVENAを立上げ、主走査方向の画像領域を指
定する。そして、画像領域外になると、次のBDを検知す
る為に、強制オン信号をCPu103に出力する。この強制オ
ン信号を受けたCPu103は、オアゲート111にレーザオン
信号を出力するとともに、このレーザオン信号がイネー
ブル期間中は、ポートAを介して、D/Aコンバータ104に
送られるレーザパワーを制御する8ビツトデータを各ス
テーシヨンとも共通のある一定値、例えばフルパワーを
出力するFFに設定する。
と画像領域生成回路113は、BD信号の立上りからある一
定カウントでVENAを立上げ、主走査方向の画像領域を指
定する。そして、画像領域外になると、次のBDを検知す
る為に、強制オン信号をCPu103に出力する。この強制オ
ン信号を受けたCPu103は、オアゲート111にレーザオン
信号を出力するとともに、このレーザオン信号がイネー
ブル期間中は、ポートAを介して、D/Aコンバータ104に
送られるレーザパワーを制御する8ビツトデータを各ス
テーシヨンとも共通のある一定値、例えばフルパワーを
出力するFFに設定する。
こうする事により、強制オン期間中に発せられるレーザ
の発光強度は各ステーシヨン、各ライン走査毎に共通と
なり、この場合の受光素子108から発せられるBD検知出
力及びそれより形成されるBD信号は例えば、第3図の様
に同一波形、同位置に形成され、色ズレを生じない様な
BD信号が各ステーシヨンについて形成される。
の発光強度は各ステーシヨン、各ライン走査毎に共通と
なり、この場合の受光素子108から発せられるBD検知出
力及びそれより形成されるBD信号は例えば、第3図の様
に同一波形、同位置に形成され、色ズレを生じない様な
BD信号が各ステーシヨンについて形成される。
尚、上記実施例においては複数のステーシヨン相互のレ
ーザパワーのバラツキを制御して、各BD信号をズレの少
ないものにしようとしたが、これは単一ユニツトの各ラ
イン走査毎のBD信号のズレに関しても有効である。
ーザパワーのバラツキを制御して、各BD信号をズレの少
ないものにしようとしたが、これは単一ユニツトの各ラ
イン走査毎のBD信号のズレに関しても有効である。
以上説明したように本発明によれば各レーザユニツトに
おけるビームデイテクト信号形成時のレーザパワーを各
ユニツト共通のある一定値に制御する様構成したので、
高品質の再生画像を形成できるものである。
おけるビームデイテクト信号形成時のレーザパワーを各
ユニツト共通のある一定値に制御する様構成したので、
高品質の再生画像を形成できるものである。
第1図は本実施例における画像形成制御回路図。 第2図は本発明が適用できるレーザビームプリンタの概
略構成図 第3図は本実施例における各色毎のBD信号及びBD検知出
力のタイミング波形図 第4図は各色のBD信号のずれた状態を説明するためタイ
ミング波形図 第5図は画像領域生成回路のタイミングチヤート図 である。 図中 101はA/Dコンバータ 102,103はマイクロコンピユータ 104,110はD/Aコンバータ 107はレーザダイオード 108は受光素子 109はコンパレータ である。
略構成図 第3図は本実施例における各色毎のBD信号及びBD検知出
力のタイミング波形図 第4図は各色のBD信号のずれた状態を説明するためタイ
ミング波形図 第5図は画像領域生成回路のタイミングチヤート図 である。 図中 101はA/Dコンバータ 102,103はマイクロコンピユータ 104,110はD/Aコンバータ 107はレーザダイオード 108は受光素子 109はコンパレータ である。
Claims (1)
- 【請求項1】画像信号により変調されたレーザビームを
発生する複数のレーザユニットと、 前記複数のレーザユニットに個別的に対応して設けられ
る複数の記録媒体と、 前記複数のレーザユニットから発射される各レーザビー
ムにより、各記録媒体上を走査するためのビーム偏向手
段と、 前記ビーム偏向手段により偏向された各レーザビームを
それぞれ検知する複数のビーム検知手段と、 前記ビーム検知手段にレーザビームを検知させるために
レーザビームを出力時における前記各レーザユニットか
ら発射される各レーザビームのパワーを、前記画像信号
により変調されたレーザビームによる記録媒体上の走査
時における各レーザビームのパワーに拘らず、共通のレ
ベルになる様に制御するレーザパワー制御手段とを有す
ることを特徴とするレーザビームプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127608A JPH0767824B2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127608A JPH0767824B2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62284568A JPS62284568A (ja) | 1987-12-10 |
| JPH0767824B2 true JPH0767824B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=14964295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61127608A Expired - Lifetime JPH0767824B2 (ja) | 1986-06-02 | 1986-06-02 | レ−ザビ−ムプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767824B2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-02 JP JP61127608A patent/JPH0767824B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62284568A (ja) | 1987-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4660077A (en) | Color image forming apparatus | |
| EP1392049B1 (en) | Image forming apparatus | |
| US6933957B2 (en) | Pixel clock generation apparatus, pixel clock generation method, and image forming apparatus capable of correcting main scan dot position shift with a high degree of accuracy | |
| US7071957B2 (en) | Image forming apparatus and color-misregistration correcting method | |
| JPH05199372A (ja) | 画像露光装置 | |
| JPH0837598A (ja) | 画像形成装置 | |
| US9557679B2 (en) | Image forming apparatus employing optical scanning apparatus that scans using multiple beams of light emitted from multiple light sources driven by multiple driving ICs | |
| JPH0969662A (ja) | 光走査装置の光強度変調回路 | |
| JPH0969663A (ja) | 光走査装置の光強度変調回路 | |
| US5418618A (en) | Tone processing method for forming a halftone image | |
| US5245419A (en) | Color image forming apparatus and method and apparatus for processing color image | |
| JP2510548B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| US6204865B1 (en) | Color image forming apparatus timing control | |
| JPH089178A (ja) | キャリブレーション方式 | |
| JP4209704B2 (ja) | 画像形成装置、画像形成方法 | |
| US5812174A (en) | Device for driving a laser diode and an electrophotography type image forming apparatus using the same | |
| JP2004009349A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2810365B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3551403B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS62284568A (ja) | レ−ザビ−ムプリンタ | |
| US5144387A (en) | Color image forming apparatus | |
| JP2004354626A (ja) | 画像形成装置及び該装置における水平同期信号発生方法 | |
| JP3176394B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2738413B2 (ja) | 画像処理方法 | |
| JPH0628277Y2 (ja) | カラ−画像出力装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |