JPH0768456A - 修正研磨加工方法 - Google Patents

修正研磨加工方法

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JPH0768456A
JPH0768456A JP5219418A JP21941893A JPH0768456A JP H0768456 A JPH0768456 A JP H0768456A JP 5219418 A JP5219418 A JP 5219418A JP 21941893 A JP21941893 A JP 21941893A JP H0768456 A JPH0768456 A JP H0768456A
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JP
Japan
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polishing
amount
measurement
machine
deviation
Prior art date
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Pending
Application number
JP5219418A
Other languages
English (en)
Inventor
Seido Koda
盛堂 幸田
Yoshihiko Ishida
佳彦 石田
Takashi Takebe
隆 武部
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Osaka Kiko Co Ltd
Original Assignee
Osaka Kiko Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0768456A publication Critical patent/JPH0768456A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Grinding And Polishing Of Tertiary Curved Surfaces And Surfaces With Complex Shapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 軸対称でない高精度の精密金型や非球面レン
ズ等の研磨加工を自動化・高精度化し得る修正研磨加工
方法を提供すること。 【構成】 制御装置(3)で制御されるNC工作機械の
主軸頭(4)に自己倣い研磨装置(1)と自動計測装置
(2)を設置し、加工物の表面の計測及び修正研磨加工
を行い、計測時、機械の移動誤差補正及び熱ドリフト補
正を行うと共に計測結果から1パス当りの実研磨量を監
視し、これから次回の研磨量を推定し、かつ、次回の研
磨回数を設定し、同時に、研磨量のバラツキによるオー
バシュートを防止するため、修正係数を導入した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、軸対称でない高精度の
精密金型や非球面レンズ等の研磨加工を自動化・高精度
化し得る修正研磨加工方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、軸対称の非球面レンズについて
は、主軸回転型(旋盤タイプ)の超精密加工機によって
自動加工が可能な技術レベルにある。しかしながら、軸
対称でない非球面の場合には、上記の加工機では加工不
可能であり、このため3次元測定機による計測と、その
計測結果にもとずいて人手による手仕上げ研磨が行なわ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】軸対称でない非球面レ
ンズの研磨加工は、従来、研磨作業そのものが、手作業
に依存しているため研磨量(研磨深さ)が一定せず、こ
のため計測作業及び手仕上げによる研磨作業を何回も繰
り返すことによって、はじめて所定の最終形状を得てい
る。これら一連の工程は極めて煩雑、かつ根気のいる作
業であり、それだけ非能率的な加工法であり、自動化が
切望されていた。
【0004】そこで、本発明は、軸対称でない高精度の
精密金型や非球面レンズ等の研磨加工を自動化・高精度
化し得る修正研磨加工方法を提供することを目的として
いる。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、数値制御及び倣い制御装置により動作制
御される自己倣い研磨装置に自動計測装置を設置し、主
軸回転数、送り速度、研磨圧、ピック量、研磨工具、砥
粒の種類、1パス当りの研磨量、目標形状を予め制御装
置内に格納し、工作物の表面の研磨領域を格子状に分割
し、各格子点に対応する機械の移動誤差(平面度)を予
め測定して機械誤差マップを作りこれを制御装置内に記
憶させておき、加工に先立って各格子点を自動計測装置
で計測し、当該格子点毎の目標形状に対する偏差を求
め、この偏差を予め格納してある機械誤差マップ上の当
該格子点に対応する機械の移動誤差で補正させ、かつ、
計測の都度、任意の位置の計測値の差から熱ドリフト補
正を行なわせ、これに修正係数を積算して次回の研磨量
とし、この研磨量を1パス当りの研磨量で除算して研磨
回数(繰り返しパス回数)を求め、この研磨回数に基い
て当該各格子点を含む領域の修正研磨加工を行い、この
加工終了後、再度計測して目標形状に対する偏差を求
め、この偏差を機械の移動誤差補正及び熱ドリフト補正
を行なわせ、これと共に計測結果から1パス当りの実研
磨量を監視し、この実研磨量から次回の研磨量を推定す
ると共に研磨回数を前記と同様に求めて加工を行なわ
せ、これを上記偏差が予め設定した許容値以下になるま
で反復するようにしたものである。
【0006】
【作用】本発明は、機械の移動誤差補正及び熱ドリフト
補正を自動化することができ、かつ、計測結果から1パ
ス当りの実研磨量を監視し、この実研磨量から次回の研
磨回数を設定すると同時に、修正係数を導入したことに
より、磨き過ぎによるオーバシュートを防止することが
できる。
【0007】
【実施例】図1は非球面レンズの表面研磨方法の説明図
であって、非球面レンズの目標形状f(x,y)は理論
的に算出されており、研磨領域を図1に示すようにxy
平面内で格子状に分割し、前加工面形状g0(x,y)
と目標形状f(x,y)との偏差h(x,y)を各格子
点毎に自動計測装置により測定する。
【0008】図2は、本発明の方法を実施する装置の要
部概略説明図であって、制御装置(3)により動作制御
される自己倣い研磨装置(1)に自動計測装置(2)を
設置している。自己倣い研磨装置(1)は、エアモータ
等の駆動手段を内蔵し、先端に研磨工具(1a)を装着
した回転主軸(1b)を回転可能に支持する1軸定圧自
己倣い研磨ヘッド(1c)をNC工作機械(以下、単に
機械と称す。)の主軸頭(4)に装着している。この自
己倣い研磨ヘッド(1c)は、特公平4−48578号
公報に記載のものを使用するのが望ましい。この特公平
4−48578号公報に記載の自己倣い研磨ヘッドは、
回転主軸をXYZ軸方向に弾性変位可能に支持した状態
で機械の主軸頭に装着し、研磨工具を加工物表面に一定
圧力で押圧し、機械の主軸頭を倣い動作させ、研磨工具
と加工物との接触による回転主軸のXYZ軸方向の弾性
変位量を検出し、この検出変位量の合成値が一定値とな
るように上記機械の主軸頭の倣い動作を制御して加工物
表面を定圧研磨するものである。
【0009】自動計測装置(2)は、リトラクト機能
(上下退避動作)付き計測ヘッド(2a)が主軸頭
(4)に取り付けられており、パソコン等の制御装置
(3)により自動的に計測が行われる。即ち、自動計測
装置(2)の計測動作は、図2に示すように2段に伸縮
動作し、計測工程において先ず計測ヘッド(2a)が下
降して計測ヘッド(2a)の位置決めを行い、計測位置
毎に測定子(2b)がリトラクトシリンダにより下降
し、工作物の表面位置を適当な変位センサにより測定す
る構成となっている。この構成によれば、計測時に機械
の移動が伴わないので測定誤差を極小化できる。上記リ
トラクトストロークは、例えば、100mmとされる。
【0010】図3は本発明の修正研磨加工フローを示し
ている。修正研磨による研磨量の制御方法としては、
研磨回数制御、滞留時間(倣い速度)制御、研磨圧
可変制御及び研磨条件(ピック量の設定)の変更など
により可能であるが、本発明では表面性状を均一化する
ため研磨回数制御による方法を採用している。ここで
特徴的なのは、(a)機械の移動精度及び測定の際の熱
ドリフト補正を自動化したこと、(b)計測結果から1
パス当りの実研磨量を監視し、これから次回の研磨回数
を設定すると同時に、研磨量のバラツキによるオーバシ
ュートを防止するため修正係数αを導入したことが挙げ
られる。
【0011】以下、図3のフローに従って具体的に説明
する。オン・ザ・マシン計測精度には、機械の移動精度
が直接影響することになる。本発明では機械の移動誤差
(平面度)を図1の各格子点に対応して予め測定してお
き、これをもとに機械の移動誤差マップを制御装置
(3)内に記憶させておくと同時に、計測の際の温度変
動による熱ドリフトに対しては、直線補間による補正機
能を付加している。
【0012】計測用変位センサによる生の計測データで
は、測定精度に問題を生じる可能性がある。即ち、測定
精度に及ぼす誤差要因として、以下の3項目を考慮する
必要がある。 (1)計測器の測定精度 (2)機械の移動精度(幾何学的誤差):g(x) (3)機械の熱変位(熱ドリフト) :t(x)
【0013】ここで、本発明は、変位センサとしてディ
ジタル・リニアスケール(分解能0.1μm)を用いて
いるため、(1)の計測器の測定誤差は無視でき、
(2)、(3)項の誤差をキャンセルする計測方法を採
用している。
【0014】図4において、真の形状f(x)に対し、
実際に測定される数値は、幾何学的誤差g(x)と熱ド
リフトt(x)が加え合わされたもの、即ち、{f
(x)+g(x)+t(x)}となる。このため、予め
幾何学的誤差g(x)を測定し、誤差マップとして制御
装置(3)内に格納しておき、計測時にg(x)相当分
の誤差補正を行う。
【0015】熱ドリフトt(x)については、計測時に
始点と終点の差、実際には始点→終点→始点と各格子点
毎に順次測定し、第1回目と第2回目の同一測定点(始
点)における計測値の差から、トレンド補正(直線補間
による補正)を行うことにより補正が可能となる(一種
のマスタリング機能に相当)。なお、熱ドリフトt
(x)については、図5の上側に実際に測定したデータ
を示しているように、ほぼ直線で近似できることが確認
されている。 その他、信頼性向上のため以下の対策を
講じている。 (1)同一測定点で2回のデータ取込を行う。 2回の測定値の差が例えば2μm以内であれば、OKと
判断し次の測定に移る。 (2)過大/過小変位の設定 測定値の上下限を設定し、過大/過小測定値の場合に
は、異常と判断する。
【0016】図5は機械の移動誤差(平面度)及び熱ド
リフトを工作物取り付け面で測定した結果で、機械のX
Y面内平面度誤差は約14μm、温度変動幅1.8℃で
約17μmの熱ドリフトが発生している。これに対し、
機械精度補正及び熱ドリフト補正を行うことにより図5
の下側に示しているように、0.6μmの補正精度が得
られているのがわかる。測定精度は以上の方法により十
分な精度が保証し得ることが明らかになったので、以下
に本発明の修正研磨方法について説明する。
【0017】一度、理想形状との偏差が求められれば、
偏差に対応した誤差量だけ研磨加工で追い込めば所定の
形状に仕上げることが原理的に可能である。しかしなが
ら、現実には研磨工具(1a)の研磨特性(研磨量)は
研磨条件や工具寿命により時々刻々変化することが経験
的に知られている。このため、研磨量を常に一定値とし
て扱った場合には、いつまでも理想形状に収束しない、
または収束に時間がかかるといった不具合が生じること
になる。このため、研磨加工直前の研磨量を測定し、こ
れから次回の研磨量を推定して、より実際に近い研磨量
にその都度修正する方法(一種の学習制御に相当する)
を採用している。
【0018】1パスの研磨量は主軸回転数、送り速度、
研磨圧、ピック量、研磨工具、砥粒の種類により変化す
るが、ある条件下での1パス当りの研磨量dは実験によ
り予め求められており、制御装置(3)内にデータとし
て格納されているものとする。
【0019】そこで、n回の計測・修正研磨の繰り返し
で所定の形状に仕上げる場合(図1参照)を想定する
と、第1回、2、3・・第n回目(但し、一般的にn≧
3)までの任意の点P(x,y)を中心とする研磨領域
(正方形もしくは円形領域)内での研磨パス回数Ni及
び1パス当りの研磨量diは次のようになる。 第1回目 N1 (x,y)={g0 (x,y)−f (x,y)}/nd 1パス当りの研磨量 d1={g0 (x,y)−g1 (x,y)}
/N1 第2回目 N2 (x,y)={g1 (x,y)−f (x,y)}/nd
1 1パス当りの研磨量 d2={g1 (x,y)−g2 (x,y)}
/N2 第3回目 N3 (x,y)={g2 (x,y)−f (x,y)}/nd
2 1パス当りの研磨量 d3={g2 (x,y)−g3 (x,y)}
/N3 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 1パス当りの研磨量 dn-1={gn-2 (x,y)−gn-1
(x,y)}/Nn-1 第n回目 Nn (x,y)={gn-1 (x,y)
−f (x,y)}/ndn-1
【0020】即ち、予め求められている1パス当りの研
磨量dを用いて、最後まで定数として研磨パス数Ni
算出するのではなく、常に前回の実研磨量di-1を監視
し、これをもとに研磨パス数Niを修正する方式を採用
する。この方法によれば、研磨工具(1a)の微妙な変
化による研磨量の変動を取り除くことが可能となり、し
かも実験で求める研磨量dがラフな設定値でよいことに
なり、極めて好都合である。そして、計測結果が次の条
件を満足するとき、 ┃gi(x,y)−f(x,y)┃≦ε 即ち、予め設定した許容値ε以下になれば加工完了と判
断し、その測定点の研磨はスキップする。全測定点が上
記の条件を満足するとき、すべての加工が完了したこと
になる。
【0021】なお、研磨能率を向上させるには、全研磨
量をn等分するのではなく、N1、N2・・Nnと研磨回
数が増加するに従い、1回当りの研磨量を1/2、1/4、1/8
と等比級数的に減少させていくのが加工能率及び磨き過
ぎの防止の観点から得策である。即ち、偏差量に相当す
る誤差量をそのまま100%追い込むのは、磨き過ぎに
よるオーバシュートを発生する危険があり、このため修
正係数αを導入している。
【0022】以上の方法による形状偏差の変化例を図6
に示している。研磨回数と共に断面形状が目標形状に近
くなり、研磨回数7回で許容値に達しているが、修正係
数をα=1としたために右下部でオーバシュートによる
磨き過ぎが発生している。図7は、修正係数を変化させ
た場合の形状誤差の残差平方和及び1回当りの研磨量の
変化を示したもので、図7から研磨量は時間と共に変動
しているが、その都度自動的に前回の研磨量を学習して
修正されている。なお形状偏差量100%をそのまま追
い込むのは危険であり、これを修正係数で回避すること
が有効であることがわかる。当然のことながら修正係数
値が大きいほど速く収束するわけで、学習機能を用いて
最短時間で研磨加工を行うことが可能である。また1パ
ス当りの研磨量を小さく、即ち最小分解能を上げること
により0.1μm単位の形状精度の制御も可能である。
【0023】
【発明の効果】従来、軸対称でない高精度の精密金型や
非球面レンズなどの研磨加工においては、主軸回転型の
超精密加工機などが使用できず、このため3次元測定機
による計測と、その計測結果にもとずいて人手による手
仕上げ研磨が行われていたが、本発明によれば、自己倣
い研磨装置に自動計測装置を設置し、上記の計測及び修
正研磨加工を含めた一連の作業の自動化・無人化を図る
ことができ、この種研磨加工の自動化・高精度化を可能
とできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】非球面レンズの表面研磨方法の説明図。
【図2】本発明の方法を実施する装置の要部概略説明
図。
【図3】本発明の修正研磨加工方法のフロー図。
【図4】計測誤差の説明図。
【図5】異なる室温におけるX方向位置での加工物の表
面形状測定値及び機械精度補正と熱ドリフト補正の説明
図。
【図6】研磨回数と加工物の研磨断面形状の変化を示す
説明図。
【図7】各種の修正係数における残差平方和と1パス当
りの研磨量の変化を示す説明図。
【符号の説明】
1 自己倣い研磨装置 2 自動計測装置 3 制御装置 4 NC工作機械の主軸頭 5 表示器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 数値制御及び倣い制御装置により動作制
    御される自己倣い研磨装置に自動計測装置を設置し、主
    軸回転数、送り速度、研磨圧、ピック量、研磨工具、砥
    粒の種類、1パス当りの研磨量、目標形状を予め制御装
    置内に格納し、工作物の表面の研磨領域を格子状に分割
    し、各格子点に対応する機械の移動誤差(平面度)を予
    め測定して機械誤差マップを作りこれを制御装置内に記
    憶させておき、加工に先立って各格子点を自動計測装置
    で計測し、当該格子点毎の目標形状に対する偏差を求
    め、この偏差を予め格納してある機械誤差マップ上の当
    該格子点に対応する機械の移動誤差で補正させ、かつ、
    計測の都度、任意の位置の計測値の差から熱ドリフト補
    正を行なわせ、これに修正係数を積算して次回の研磨量
    とし、この研磨量を1パス当りの研磨量で除算して研磨
    回数(繰り返しパス回数)を求め、この研磨回数に基い
    て当該各格子点を含む領域の修正研磨加工を行い、この
    加工終了後、再度計測して目標形状に対する偏差を求
    め、この偏差を機械の移動誤差補正及び熱ドリフト補正
    を行なわせ、これと共に計測結果から1パス当りの実研
    磨量を監視し、この実研磨量から次回の研磨量を推定す
    ると共に研磨回数を前記と同様に求めて加工を行なわ
    せ、これを上記偏差が予め設定した許容値以下になるま
    で反復することを特徴とする修正研磨加工方法。
JP5219418A 1993-09-03 1993-09-03 修正研磨加工方法 Pending JPH0768456A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6889112B2 (en) 2001-03-23 2005-05-03 Ricoh Company, Ltd. Method for processing surface and apparatus for processing same
US7164964B2 (en) 2004-02-10 2007-01-16 Carl Zeiss Smt Ag Method for producing an aspherical optical element
JP2010105063A (ja) * 2008-10-28 2010-05-13 Fanuc Ltd 温度ドリフト補正を行う機上計測装置を用いるワークの形状計測方法および機上計測装置を備えた工作機械
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JP2018144207A (ja) * 2017-03-08 2018-09-20 ファナック株式会社 仕上げ加工量予測装置及び機械学習装置

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