JPH076898B2 - 建材の曲げ強度測定装置 - Google Patents
建材の曲げ強度測定装置Info
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- JPH076898B2 JPH076898B2 JP63271626A JP27162688A JPH076898B2 JP H076898 B2 JPH076898 B2 JP H076898B2 JP 63271626 A JP63271626 A JP 63271626A JP 27162688 A JP27162688 A JP 27162688A JP H076898 B2 JPH076898 B2 JP H076898B2
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- JP
- Japan
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- bending
- building material
- bending strength
- strength measuring
- strength
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Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 title claims description 94
- 239000004566 building material Substances 0.000 title claims description 53
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 3
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000001066 destructive effect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は建材を連続的に搬送して各建材の曲げ強度を測
定する装置に関するものである。
定する装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、建材の曲げ強度を測定する場合、静止状態で建材
を曲げて曲げ強度を測定していた。
を曲げて曲げ強度を測定していた。
[発明が解決しようとする課題] ところが、このように静止状態で建材を1個づつ曲げて
曲げ強度を測定していると測定するのに時間や手間がか
かるという問題があった。
曲げ強度を測定していると測定するのに時間や手間がか
かるという問題があった。
本発明は叙述の点に鑑みてなされたものであって、本発
明の目的とするところは建材を搬送しながら連続的に曲
げ強度が測定できて短時間に多くの建材の強度が測定で
きる建材の曲げ強度測定装置を提供するにある。
明の目的とするところは建材を搬送しながら連続的に曲
げ強度が測定できて短時間に多くの建材の強度が測定で
きる建材の曲げ強度測定装置を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため本発明建材の曲げ強度測定装置
は、両側に配置された建材1の両端を支持して建材1を
連続的に搬送する搬送手段Aと、両側の搬送手段A間に
配置されて搬送されてくる建材1の中央部を強制的に曲
げる曲げ強制手段Bと、曲げ強制手段Bで曲げた状態で
曲げ強度を測定する強度測定手段Cとを具備し、曲げ強
制手段Aは搬送方向に徐々に曲げるための勾配14aを有
する曲げブロック14と、搬送方向に徐々に曲げを解除す
るための勾配15aを有する曲げ解除ブロック15とで構成
され、曲げブロック14と曲げ解除ブロック15との間に強
度測定手段Cが配置されたことを特徴とするものであ
る。
は、両側に配置された建材1の両端を支持して建材1を
連続的に搬送する搬送手段Aと、両側の搬送手段A間に
配置されて搬送されてくる建材1の中央部を強制的に曲
げる曲げ強制手段Bと、曲げ強制手段Bで曲げた状態で
曲げ強度を測定する強度測定手段Cとを具備し、曲げ強
制手段Aは搬送方向に徐々に曲げるための勾配14aを有
する曲げブロック14と、搬送方向に徐々に曲げを解除す
るための勾配15aを有する曲げ解除ブロック15とで構成
され、曲げブロック14と曲げ解除ブロック15との間に強
度測定手段Cが配置されたことを特徴とするものであ
る。
[作用] 建材1の両端を支持して搬送手段Aにて搬送しながら曲
げ強制手段Bで建材1の中央部を曲げて強度測定手段C
で曲げ強度を測定できて多数の建材1を次々と連続的に
搬送して曲げ強度を測定できる。
げ強制手段Bで建材1の中央部を曲げて強度測定手段C
で曲げ強度を測定できて多数の建材1を次々と連続的に
搬送して曲げ強度を測定できる。
[実施例] まず第1図に示す実施例から述べる。矩形状の架台2の
四隅には軸受け台3を立設してあり、両側で一対の軸受
け台3間に搬送手段Aを設けてある。この搬送手段Aは
下の搬送コンベア4と上の押さえコンベア5とで構成さ
れている。押さえコンベア5は前後の軸受け台3の回転
軸6間に押さえベルト7を懸架して形成されている。搬
送コンベア4は軸受け台3の回転駆動軸8間に搬送ベル
ト9を懸架し、搬送ベルト9に等間隔にドグ10を設けて
形成されでる。両側の搬送手段A間の前後には前曲げ測
定部D1と後曲げ測定部D2を有し、前曲げ測定部D1や後曲
げ測定部D2には夫々曲げ強制手段Bや強度測定手段Cを
夫々具備する。両側の搬送手段A間の前部には架台2と
一体の基体11を設けてあり、基板11上には昇降駆動シリ
ンダ12を設けてあり、昇降駆動シリンダ12で駆動される
基台13に前曲げ測定部D1の曲げ強制手段Bや強度測定手
段Cが設けられている。曲げ強制手段Bは徐々に曲げる
ための勾配14aを有する曲げブロック14と曲げを徐々に
解除するための勾配15aを有する曲げ解除ブロック15と
で構成されている。この曲げブロック14と曲げ解除ブロ
ック15との間に強度測定手段Cを設けてある。この強度
測定手段Cは歪ゲージを有する曲げ強度測定器16であ
る。搬送手段Aの後部には両側の搬送手段Aを跨ぐよう
にアーチ20を架設してあり、アーチ20の中央の下面に昇
降駆動シリンダ12を設け、駆動シリンダ12に装着した基
台13に後曲げ測定部D2を設けてある。この後曲げ測定部
D2は上記前曲げ測定部D1と上下が逆になっているだけで
同じ構造である。このように構成された健在の曲げ強度
測定装置にて建材1の曲げ強度を測定するにあたっては
次のように行なう。建材1を両側の搬送手段Aに跨がる
ように配置した建材1の両端を押さえコンベア5と搬送
コンベア4との間に挟んで搬送コンベア4を駆動して搬
送する。このとき搬送コンベア4の各ドグ10に係止する
ように建材1を次々搬送する(ドグ10の間隔で次々と建
材1を搬送する)。建材1を搬送すると、建材1の中央
部が前曲げ測定部D1に至り、曲げブロック14にて建材1
の中央部が第2図(a)に示すように徐々に強制的に曲
げられて上方に湾曲し、最大量曲げられたとき曲げ強度
測定器16にて曲げ強度が測定され、この後、曲げ解除ブ
ロック15にて曲げが徐々に解除される。次いで建材1の
中央部が後曲げ測定部D2に至り、第2図(b)に示すよ
うに上記と逆に下に湾曲するように曲げ、同様に曲げ強
度が測定されて搬出される。このようにして次々と搬送
される建材1の曲げ強度が次々と測定される。曲げ強度
を測定するとき同一の建材の場合、常に同じ曲げ変形を
与えて測定できて高い精度で曲げ強度を測定できる。ま
た建材1の種類が変わって強制的に曲げる量を変える場
合は昇降駆動シリンダ12で上下に昇降させればよい。ま
た本実施例の場合、上に湾曲させる場合と下に湾曲させ
る場合の両方の曲げ強度を測定できて測定精度が向上す
る。
四隅には軸受け台3を立設してあり、両側で一対の軸受
け台3間に搬送手段Aを設けてある。この搬送手段Aは
下の搬送コンベア4と上の押さえコンベア5とで構成さ
れている。押さえコンベア5は前後の軸受け台3の回転
軸6間に押さえベルト7を懸架して形成されている。搬
送コンベア4は軸受け台3の回転駆動軸8間に搬送ベル
ト9を懸架し、搬送ベルト9に等間隔にドグ10を設けて
形成されでる。両側の搬送手段A間の前後には前曲げ測
定部D1と後曲げ測定部D2を有し、前曲げ測定部D1や後曲
げ測定部D2には夫々曲げ強制手段Bや強度測定手段Cを
夫々具備する。両側の搬送手段A間の前部には架台2と
一体の基体11を設けてあり、基板11上には昇降駆動シリ
ンダ12を設けてあり、昇降駆動シリンダ12で駆動される
基台13に前曲げ測定部D1の曲げ強制手段Bや強度測定手
段Cが設けられている。曲げ強制手段Bは徐々に曲げる
ための勾配14aを有する曲げブロック14と曲げを徐々に
解除するための勾配15aを有する曲げ解除ブロック15と
で構成されている。この曲げブロック14と曲げ解除ブロ
ック15との間に強度測定手段Cを設けてある。この強度
測定手段Cは歪ゲージを有する曲げ強度測定器16であ
る。搬送手段Aの後部には両側の搬送手段Aを跨ぐよう
にアーチ20を架設してあり、アーチ20の中央の下面に昇
降駆動シリンダ12を設け、駆動シリンダ12に装着した基
台13に後曲げ測定部D2を設けてある。この後曲げ測定部
D2は上記前曲げ測定部D1と上下が逆になっているだけで
同じ構造である。このように構成された健在の曲げ強度
測定装置にて建材1の曲げ強度を測定するにあたっては
次のように行なう。建材1を両側の搬送手段Aに跨がる
ように配置した建材1の両端を押さえコンベア5と搬送
コンベア4との間に挟んで搬送コンベア4を駆動して搬
送する。このとき搬送コンベア4の各ドグ10に係止する
ように建材1を次々搬送する(ドグ10の間隔で次々と建
材1を搬送する)。建材1を搬送すると、建材1の中央
部が前曲げ測定部D1に至り、曲げブロック14にて建材1
の中央部が第2図(a)に示すように徐々に強制的に曲
げられて上方に湾曲し、最大量曲げられたとき曲げ強度
測定器16にて曲げ強度が測定され、この後、曲げ解除ブ
ロック15にて曲げが徐々に解除される。次いで建材1の
中央部が後曲げ測定部D2に至り、第2図(b)に示すよ
うに上記と逆に下に湾曲するように曲げ、同様に曲げ強
度が測定されて搬出される。このようにして次々と搬送
される建材1の曲げ強度が次々と測定される。曲げ強度
を測定するとき同一の建材の場合、常に同じ曲げ変形を
与えて測定できて高い精度で曲げ強度を測定できる。ま
た建材1の種類が変わって強制的に曲げる量を変える場
合は昇降駆動シリンダ12で上下に昇降させればよい。ま
た本実施例の場合、上に湾曲させる場合と下に湾曲させ
る場合の両方の曲げ強度を測定できて測定精度が向上す
る。
また第3図(a)(b)は他の実施例を示すものであ
る。本実施例の場合、曲げ強度測定器16の下面に円柱ベ
アリング17を設けてあり、円柱ベアリング17を介して曲
げ強度を曲げ強度測定器16で測定できるようになってい
る。しかして第3図(a)の矢印のように建材1が搬送
されてきて曲げが最大になったとき円柱ベアリング17に
建材1が接触して曲げ強度が測定される。このように円
柱ベアリング17を有すると水平方向の力が円柱ベアリン
グ17にて逃がされて曲げ強度測定器16に水平方向の力が
無負荷になり、測定精度がより向上する。この円柱ベア
リング17の変わりに水平方向の力が無負荷になるものな
ら何を使用してもよく、ローラやベルトを用いてもよ
い。
る。本実施例の場合、曲げ強度測定器16の下面に円柱ベ
アリング17を設けてあり、円柱ベアリング17を介して曲
げ強度を曲げ強度測定器16で測定できるようになってい
る。しかして第3図(a)の矢印のように建材1が搬送
されてきて曲げが最大になったとき円柱ベアリング17に
建材1が接触して曲げ強度が測定される。このように円
柱ベアリング17を有すると水平方向の力が円柱ベアリン
グ17にて逃がされて曲げ強度測定器16に水平方向の力が
無負荷になり、測定精度がより向上する。この円柱ベア
リング17の変わりに水平方向の力が無負荷になるものな
ら何を使用してもよく、ローラやベルトを用いてもよ
い。
また第4図(a)(b)は他の実施例を示す。強制測定
手段Cとして上記実施例の歪ゲージを有する曲げ強度測
定器16の代わりにダイヤフラムシリンダ18を設けてあ
り、ダイヤフラムシリンダ18の下に円柱ベアリング17を
設けてある。しかして第4図(a)の矢印のように建材
1が搬送されてきて円柱ベアリング17の下にくるとエ
ア、電気等にて一定の荷重が与えられ、そこでダイヤフ
ラムシリンダ18が更に伸びて円柱ベアリング17が下降す
ると、さらに建材1が曲げられることとなり、ヤング率
の関係により弱い建材1であると判断できる。このダイ
ヤフラムシリンダ18の代わりにトルクモータを用いても
よい。このようにダイヤフラムシリンダ18やトルクモー
タを用いて強度を判断するようにすると、高価な歪ゲー
ジを有する曲げ強度測定器16が不要なため安価にでき、
また耐久性も向上する。なおこの装置でさらに変位計や
エンコーダを付けてダイヤフラムシリンダ18の伸び量を
測定すれば曲げ強度の大小だけでなく強度値を測定する
ことも可能になる。
手段Cとして上記実施例の歪ゲージを有する曲げ強度測
定器16の代わりにダイヤフラムシリンダ18を設けてあ
り、ダイヤフラムシリンダ18の下に円柱ベアリング17を
設けてある。しかして第4図(a)の矢印のように建材
1が搬送されてきて円柱ベアリング17の下にくるとエ
ア、電気等にて一定の荷重が与えられ、そこでダイヤフ
ラムシリンダ18が更に伸びて円柱ベアリング17が下降す
ると、さらに建材1が曲げられることとなり、ヤング率
の関係により弱い建材1であると判断できる。このダイ
ヤフラムシリンダ18の代わりにトルクモータを用いても
よい。このようにダイヤフラムシリンダ18やトルクモー
タを用いて強度を判断するようにすると、高価な歪ゲー
ジを有する曲げ強度測定器16が不要なため安価にでき、
また耐久性も向上する。なおこの装置でさらに変位計や
エンコーダを付けてダイヤフラムシリンダ18の伸び量を
測定すれば曲げ強度の大小だけでなく強度値を測定する
ことも可能になる。
[発明の効果] 本発明は叙述のように構成されているので、搬送手段に
て建材の両端を支持して建材を搬送手段にて連続的に搬
送すると、建材が搬送されながら曲げブロックの勾配に
て徐々に曲げられ、建材が最大量曲げられ状態で搬送さ
れながら強度測定手段で強度が測定され、建材が搬送さ
れながら曲げ解除ブロックの勾配にて徐々に曲げが解除
されるものであって、多数の建材を次々と連続的に搬送
して次々と曲げ強度を測定できて短時間で手間を要せず
大量の建材の曲げ強度を測定できるものであり、しかも
同じ建材に常に一定量の曲げ変形を与えて精確に曲げ強
度を測定できるものであり、さらに建材を徐々に曲げて
曲げ強度を測定すると共に曲げ強度を測定した後徐々に
曲げを解除するものであるため、非破壊試験をする建材
の品質に悪影響(建材を損傷したりしない)及ぼさない
ように曲げ強度を測定できるものである。
て建材の両端を支持して建材を搬送手段にて連続的に搬
送すると、建材が搬送されながら曲げブロックの勾配に
て徐々に曲げられ、建材が最大量曲げられ状態で搬送さ
れながら強度測定手段で強度が測定され、建材が搬送さ
れながら曲げ解除ブロックの勾配にて徐々に曲げが解除
されるものであって、多数の建材を次々と連続的に搬送
して次々と曲げ強度を測定できて短時間で手間を要せず
大量の建材の曲げ強度を測定できるものであり、しかも
同じ建材に常に一定量の曲げ変形を与えて精確に曲げ強
度を測定できるものであり、さらに建材を徐々に曲げて
曲げ強度を測定すると共に曲げ強度を測定した後徐々に
曲げを解除するものであるため、非破壊試験をする建材
の品質に悪影響(建材を損傷したりしない)及ぼさない
ように曲げ強度を測定できるものである。
第1図は本発明の一実施例の斜視図、第2図(a)
(b)は同上の建材の曲げ状態を説明する説明図、第3
図(a)(b)は同上の他の実施例の正面図及び側面
図、第4図(a)(b)は同上のさらに他の実施例の正
面図及び側面図であって、1は建材、Aは搬送手段、B
は曲げ強制手段、Cは強制測定手段である。
(b)は同上の建材の曲げ状態を説明する説明図、第3
図(a)(b)は同上の他の実施例の正面図及び側面
図、第4図(a)(b)は同上のさらに他の実施例の正
面図及び側面図であって、1は建材、Aは搬送手段、B
は曲げ強制手段、Cは強制測定手段である。
Claims (3)
- 【請求項1】両側に配置された建材の両端を支持して建
材を連続的に搬送する搬送手段と、両側の搬送手段間に
配置されて搬送されてくる建材の中央部を強制的に曲げ
る曲げ強制手段と、曲げ強制手段で曲げた状態で曲げ強
度を測定する強度測定手段とを具備し、曲げ強制手段は
搬送方向に徐々に曲げるための勾配を有する曲げブロッ
クと、搬送方向に徐々に曲げを解除するための勾配を有
する曲げ解除ブロックとで構成され、曲げブロックと曲
げ解除ブロックとの間に強制測定手段が配置されたこと
を特徴とする建材の曲げ強度測定装置。 - 【請求項2】強度測定手段として歪ゲージを有する曲げ
強度測定器を用い、曲げ強度測定器の建材と接触する部
分にベアリングを設けることを特徴とする請求項1記載
の建材の曲げ強度測定装置。 - 【請求項3】強度測定手段としてダイヤフラムシリンダ
を用いることを特徴とする請求項1記載の建材の曲げ強
度測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63271626A JPH076898B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 建材の曲げ強度測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63271626A JPH076898B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 建材の曲げ強度測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116733A JPH02116733A (ja) | 1990-05-01 |
| JPH076898B2 true JPH076898B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=17502698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63271626A Expired - Lifetime JPH076898B2 (ja) | 1988-10-27 | 1988-10-27 | 建材の曲げ強度測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH076898B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200449909Y1 (ko) * | 2008-10-22 | 2010-08-19 | 대우조선해양 주식회사 | 발판 강도 테스트장치 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5952450U (ja) * | 1982-09-29 | 1984-04-06 | 株式会社島津製作所 | 2軸負荷装置 |
| JPS61123960U (ja) * | 1985-01-24 | 1986-08-04 |
-
1988
- 1988-10-27 JP JP63271626A patent/JPH076898B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR200449909Y1 (ko) * | 2008-10-22 | 2010-08-19 | 대우조선해양 주식회사 | 발판 강도 테스트장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02116733A (ja) | 1990-05-01 |
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