JPH0769028B2 - 油井管継手 - Google Patents
油井管継手Info
- Publication number
- JPH0769028B2 JPH0769028B2 JP11590090A JP11590090A JPH0769028B2 JP H0769028 B2 JPH0769028 B2 JP H0769028B2 JP 11590090 A JP11590090 A JP 11590090A JP 11590090 A JP11590090 A JP 11590090A JP H0769028 B2 JPH0769028 B2 JP H0769028B2
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- curvature
- radius
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- thread
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- Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、厚肉、高強度、大径の油井鋼管を強固に接続
するためのネジ継手に関する。
するためのネジ継手に関する。
[従来の技術] 油井管をネジを用いて結合する技術は、よく知られてお
り、ネジ形状には第3図に示すようにAPI(アメリカ石
油協会)が定めた、丸山ネジ(Round Thread)、台形ネ
ジ(Buttress Thread)などがある。丸山ネジは、荷重
面と挿入面とが密閉されているため、良好なシール性を
示し、台形ネジはネジそのもによる密閉性はよいが、良
好な継手強度を確保したい時に用いられる。
り、ネジ形状には第3図に示すようにAPI(アメリカ石
油協会)が定めた、丸山ネジ(Round Thread)、台形ネ
ジ(Buttress Thread)などがある。丸山ネジは、荷重
面と挿入面とが密閉されているため、良好なシール性を
示し、台形ネジはネジそのもによる密閉性はよいが、良
好な継手強度を確保したい時に用いられる。
更に、ネジ山高さが充分取れない薄肉の継手の場合、第
4図に示すようなカギ状ネジ(Hook Thread)が用いら
れる。ラインパイプ配管の継手でも、ネジを用いること
があり、ネジピッチ、テーパなどに若干の違いはある
が、油井管の場合と同様なネジ形状が用いられている。
4図に示すようなカギ状ネジ(Hook Thread)が用いら
れる。ラインパイプ配管の継手でも、ネジを用いること
があり、ネジピッチ、テーパなどに若干の違いはある
が、油井管の場合と同様なネジ形状が用いられている。
[発明が解決しようとする課題] 丸山ネジの場合、ネジの曲率半径がγ1=0.356〜0.508
mmと大きいため、応力集中が少ない一方、荷重面が鋼管
軸に対し、30°を成しており、軸荷重が加わった際、ネ
ジの乖離が発生するため、十分な強度が確保出来ない。
台形ネジの場合、荷重面が鋼管軸に対し3°と小さく、
軸方向引張荷重に対し、乖離が発生することはないが、
コーナ曲率半径γ2が0.15〜0.25mmと小さく、局部面圧
の上昇によるネジの焼き付きが発生することがある。特
に、カギ状ネジの場合、荷重軸が負になるため、ネジ同
士の食い込みが発生し易く、曲率半径γ3が小さいと、
焼き付き易い。ネジ加工の観点から考えれば、加工工具
の曲率半径があまり小さいと、工具摩耗が発生し、工具
寿命が低下するため、工具の曲率半径は大きい方が良
い。しかし、曲率半径をあまり大きく取ると、ネジの嵌
合面が十分取れず、ネジの乖離が発生し易く、又軸方向
の力を十分に相互に伝えることが出来ない。ネジの嵌合
面を確保するために、ネジ山高さを高くする方法もある
が、これはまた応力集中の増加の原因にとなり、継手強
度の低下に繋る。
mmと大きいため、応力集中が少ない一方、荷重面が鋼管
軸に対し、30°を成しており、軸荷重が加わった際、ネ
ジの乖離が発生するため、十分な強度が確保出来ない。
台形ネジの場合、荷重面が鋼管軸に対し3°と小さく、
軸方向引張荷重に対し、乖離が発生することはないが、
コーナ曲率半径γ2が0.15〜0.25mmと小さく、局部面圧
の上昇によるネジの焼き付きが発生することがある。特
に、カギ状ネジの場合、荷重軸が負になるため、ネジ同
士の食い込みが発生し易く、曲率半径γ3が小さいと、
焼き付き易い。ネジ加工の観点から考えれば、加工工具
の曲率半径があまり小さいと、工具摩耗が発生し、工具
寿命が低下するため、工具の曲率半径は大きい方が良
い。しかし、曲率半径をあまり大きく取ると、ネジの嵌
合面が十分取れず、ネジの乖離が発生し易く、又軸方向
の力を十分に相互に伝えることが出来ない。ネジの嵌合
面を確保するために、ネジ山高さを高くする方法もある
が、これはまた応力集中の増加の原因にとなり、継手強
度の低下に繋る。
そこでこの発明は、ネジ山頭部コーナの曲率半径を出来
るだけ大きく取り、なおかつネジ嵌合による応力集中を
低下させ、ネジの焼き付きを防止すると共に、加工工具
寿命を確保するための最適ネジ山頭部コーナ曲率半径の
範囲を求めたものである。
るだけ大きく取り、なおかつネジ嵌合による応力集中を
低下させ、ネジの焼き付きを防止すると共に、加工工具
寿命を確保するための最適ネジ山頭部コーナ曲率半径の
範囲を求めたものである。
[課題を解決するための手段] 而して、本発明の油井管継手は、雌ネジと雄ネジとが一
定のテーパをもち嵌合し合いネジ山頭部が平坦な台形状
をなし、ネジ山高さが2.0〜3.0mmの高さを有し相互に螺
合する継手部材であって、台形状のネジ頭部及び底部の
コーナーの曲率半径を0.25〜0.55mmの大きさで加工する
ことを特徴としている。特に、前記における曲率半径を
カギ形状のネジ頭部の加工構造にすることを第2の特徴
としている。
定のテーパをもち嵌合し合いネジ山頭部が平坦な台形状
をなし、ネジ山高さが2.0〜3.0mmの高さを有し相互に螺
合する継手部材であって、台形状のネジ頭部及び底部の
コーナーの曲率半径を0.25〜0.55mmの大きさで加工する
ことを特徴としている。特に、前記における曲率半径を
カギ形状のネジ頭部の加工構造にすることを第2の特徴
としている。
以下本発明の詳細を説明する。
第1図において、まず最小許容曲率半径γn(min)を
推定すると、ネジ山高さ2mmの場合を考えて応力集中係
数αnは(1)式で表わされる。
推定すると、ネジ山高さ2mmの場合を考えて応力集中係
数αnは(1)式で表わされる。
上記(1)式は一般式であるが、この式を用いてαn≦
2.5を確保するとすれば、ネジ山高さαx2mm、ネジ山ピ
ッチP6.35mmのときγn≧0.25mmとなる。即ち、0.25
mm以下では応力集中が2.5以上となり、疲労亀裂などの
発生が危惧される。
2.5を確保するとすれば、ネジ山高さαx2mm、ネジ山ピ
ッチP6.35mmのときγn≧0.25mmとなる。即ち、0.25
mm以下では応力集中が2.5以上となり、疲労亀裂などの
発生が危惧される。
しかし、あまりγnが大きい場合には、第2図において
接触部lが十分取れず、接触面でずれが発生すると、ネ
ジは容易にはずれてしまい、十分な強度が確保できな
い。
接触部lが十分取れず、接触面でずれが発生すると、ネ
ジは容易にはずれてしまい、十分な強度が確保できな
い。
そこで、最大許容曲率半径γn(max)を求めるため
に、第2図のように荷重面のlの長さを考えた場合、 lμN cosθ≧νσL(2P) Nは荷重面に加わる垂直面圧、N2.5σyととる。σ
Lは軸方向に引張った時の応力で、σLσyと考え
る。またνはポアソン比ν=0.3,μは摩擦係数μ0.8
と考えて、θ=−3°のカギ状ネジについて接触面長さ
lを求めると l≧0.9mm となる。
に、第2図のように荷重面のlの長さを考えた場合、 lμN cosθ≧νσL(2P) Nは荷重面に加わる垂直面圧、N2.5σyととる。σ
Lは軸方向に引張った時の応力で、σLσyと考え
る。またνはポアソン比ν=0.3,μは摩擦係数μ0.8
と考えて、θ=−3°のカギ状ネジについて接触面長さ
lを求めると l≧0.9mm となる。
さらに第2図において、2γn+l=dの関係から、γ
<0.55mmとなる。
<0.55mmとなる。
以上の結果から、この場合、最適範囲として 0.25≦γn≦0.55 が提案できる。ちなみにAPI台形ネジ(Buttress Threa
d)の場合、第3図のように応力集中係数αn2.46と
なっている。
d)の場合、第3図のように応力集中係数αn2.46と
なっている。
以下に厚肉油井管にカギ状ネジ(Hook Thread)を適用
した場合の例を示す。
した場合の例を示す。
[実施例] 第3,4図には径193.7mm、肉厚26mmと、径273.05mm、肉厚
26mmの2つの極厚肉油井管にネジ山高さd=2.0mm、ネ
ジピッチ2p=6.35mm、θ=−3°のカギ状ネジに対し、
γn=0.5±0.05mmで加工した場合の例を示した。この
パイプは厚肉パイプのため、ネジテーパーを急テーパー
にし、ネジの加工数を出来るだけ少なくした。またネジ
山高さについては十分高く取れることから2.0mmとし、
lを確保できるように考えた。ただし、ネジ山数を減少
させると、一つのネジに係る負荷が増すため、ネジせん
断条件 Nln≧tσy を満たすようにした。ここでN=2.5σy、tはパイプ
肉厚、σyは降伏応力である。従って完全ネジ山数nに
ついてn>10となるn値で設計した。
26mmの2つの極厚肉油井管にネジ山高さd=2.0mm、ネ
ジピッチ2p=6.35mm、θ=−3°のカギ状ネジに対し、
γn=0.5±0.05mmで加工した場合の例を示した。この
パイプは厚肉パイプのため、ネジテーパーを急テーパー
にし、ネジの加工数を出来るだけ少なくした。またネジ
山高さについては十分高く取れることから2.0mmとし、
lを確保できるように考えた。ただし、ネジ山数を減少
させると、一つのネジに係る負荷が増すため、ネジせん
断条件 Nln≧tσy を満たすようにした。ここでN=2.5σy、tはパイプ
肉厚、σyは降伏応力である。従って完全ネジ山数nに
ついてn>10となるn値で設計した。
効果として、第1表に外径273mm、肉厚26.6mm、L−80
材の外圧負荷下での引張破断テストの結果を示した。ネ
ジ強度が十分に伝わることにより、パイプの母管破断が
可能となった。同時に外圧下の二軸継手強度の著しい上
昇が認められた。
材の外圧負荷下での引張破断テストの結果を示した。ネ
ジ強度が十分に伝わることにより、パイプの母管破断が
可能となった。同時に外圧下の二軸継手強度の著しい上
昇が認められた。
さらに、切削寿命については、第2表に示すように、従
来型曲率を用いる限り、カギ形ネジの切削寿命は低いの
に対し、本発明の曲率でカギ形ネジを加工すれば切削寿
命が著しく向上することがわかる。また、第3表からわ
かるように、耐ゴーリング性についても本発明のものが
従来のものより優れている。
来型曲率を用いる限り、カギ形ネジの切削寿命は低いの
に対し、本発明の曲率でカギ形ネジを加工すれば切削寿
命が著しく向上することがわかる。また、第3表からわ
かるように、耐ゴーリング性についても本発明のものが
従来のものより優れている。
[発明の効果] 以上説明した本発明の継手によれば、高い継手強度が得
られることから、厚肉・高強度・大径の油井管のネジ継
手として最適なものを提供することができ、その産業上
寄与するところは極めて大きい。
られることから、厚肉・高強度・大径の油井管のネジ継
手として最適なものを提供することができ、その産業上
寄与するところは極めて大きい。
第1図及び第2図は本発明のネジ継手を説明するための
ネジ形状の説明図、第3図は従来のネジ形状を示すもの
で、(a)はAPIネジ、(b)は台形ネジ、(c)はネ
ジ継手の説明図、第4図は従来のカギ状ネジの形状図で
ある。
ネジ形状の説明図、第3図は従来のネジ形状を示すもの
で、(a)はAPIネジ、(b)は台形ネジ、(c)はネ
ジ継手の説明図、第4図は従来のカギ状ネジの形状図で
ある。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竹内 栄三 福岡県北九州市八幡東区枝光1―1―1 新日本製鐵株式会社八幡製鐵所内 (56)参考文献 特開 昭61−45188(JP,A)
Claims (2)
- 【請求項1】雌ネジと雄ネジとが一定のテーパをもち嵌
合し合いネジ山頭部が平坦な台形状をなし、ネジ山高さ
が2.0〜3.0mmの高さを有し相互に螺合する継手部材であ
って、台形状のネジ頭部及び底部のコーナーの曲率半径
を0.25〜0.55mmの大きさで加工することを特徴とする油
井管継手。 - 【請求項2】雌ネジと雄ネジとが一定のテーパをもち嵌
合し合いネジ山頭部が平坦な台形状をなし、ネジ山高さ
が2.0〜3.0mmの高さを有し相互に螺合する継手部材であ
って、カギ型状のネジ頭部及び底部のコーナーの曲率半
径を0.25〜0.55mmの大きさで加工することを特徴とする
油井管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11590090A JPH0769028B2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 油井管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11590090A JPH0769028B2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 油井管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0415385A JPH0415385A (ja) | 1992-01-20 |
| JPH0769028B2 true JPH0769028B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=14673986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11590090A Expired - Fee Related JPH0769028B2 (ja) | 1990-05-07 | 1990-05-07 | 油井管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0769028B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015111117A1 (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | Jfeスチール株式会社 | 管のねじ継手 |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2705506B2 (ja) * | 1993-03-24 | 1998-01-28 | 住友金属工業株式会社 | 油井管用ねじ継手 |
| JP2705505B2 (ja) * | 1993-03-24 | 1998-01-28 | 住友金属工業株式会社 | 油井管用ねじ継手 |
| FR2807138B1 (fr) * | 2000-03-31 | 2002-05-17 | Vallourec Mannesmann Oil & Gas | Element filete tubulaire pour joint filete tubulaire resistant a la fatigue et joint filete tubulaire resultant |
| JP3744385B2 (ja) * | 2000-06-09 | 2006-02-08 | 住友金属工業株式会社 | 管継手 |
| EP1310719B1 (en) * | 2000-06-09 | 2005-05-11 | Sumitomo Metal Industries, Ltd. | Pipe joint |
| JP3714138B2 (ja) * | 2000-09-08 | 2005-11-09 | 住友金属工業株式会社 | 管のねじ継手 |
| JP6604093B2 (ja) * | 2015-09-01 | 2019-11-13 | 日本製鉄株式会社 | 油井管 |
| CN113739674A (zh) * | 2020-05-29 | 2021-12-03 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种用于螺纹接头上螺纹齿宽的检验量规及其检验方法 |
| CN115362328B (zh) * | 2020-06-26 | 2025-09-05 | 日本制铁株式会社 | 钢管用螺纹接头 |
| CN111872843B (zh) * | 2020-08-07 | 2022-05-10 | 潍坊裕泰高分子材料有限公司 | 一种化学机械研磨机上的排水管道 |
-
1990
- 1990-05-07 JP JP11590090A patent/JPH0769028B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015111117A1 (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | Jfeスチール株式会社 | 管のねじ継手 |
| JP2015137748A (ja) * | 2014-01-24 | 2015-07-30 | Jfeスチール株式会社 | 管のねじ継手 |
| US10295091B2 (en) | 2014-01-24 | 2019-05-21 | Jfe Steel Corporation | Threaded joint for tube |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0415385A (ja) | 1992-01-20 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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