JPH0771121A - 工事用シート - Google Patents

工事用シート

Info

Publication number
JPH0771121A
JPH0771121A JP21941693A JP21941693A JPH0771121A JP H0771121 A JPH0771121 A JP H0771121A JP 21941693 A JP21941693 A JP 21941693A JP 21941693 A JP21941693 A JP 21941693A JP H0771121 A JPH0771121 A JP H0771121A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
connecting piece
seat
seat body
construction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21941693A
Other languages
English (en)
Inventor
Masato Fujisawa
正人 藤沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP21941693A priority Critical patent/JPH0771121A/ja
Publication of JPH0771121A publication Critical patent/JPH0771121A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Tents Or Canopies (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 長期に亘って再使用でき、しかも連結が容易
で、シート本体に皺等を生じることなく緊張させて張る
ことのできる工事用シートを提供する。 【構成】 シート本体20と、シート本体20の上下端
内面に、シート本体20と同じ幅寸法で、かつ長さが短
く、縦方向の一端に径の太い連結部24を設け、シート
本体20の上下端に取付けられるシート連結片21と、
上下にシート連結片21の連結部が入る連結溝25、2
6を全長に亘って形成した連結具22とからなり、上部
のシート本体20の下部に取付けられたシート連結片2
1の連結部24と下部のシート本体20の上部に取付け
られたシート連結片21の連結部24とを連結具22の
連結溝26、25に装着して連結し、かつ連結具22を
上部のシート本体20の下端部20aで覆うようにした
ものである。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ビル建設工事現場等
における足場等の仮設構造物の外側に張設して、当該仮
設構造物を囲繞する工事用シートに関するものである。
【0002】
【従来の技術】ビル等の建設工事では、建築物が完成す
るまでは、作業現場がそのまま見え、しかも建築物の周
囲に足場等が仮設されるため、見栄えが非常に悪い。ま
た建築物や足場等から建築資材や工具等が誤って落下す
る恐れがある。そのためビル等の建設現場では、近年作
業現場の外観を良くするとともに、建築物の周囲の安全
を確保するために、足場等の仮設構造物を含む建築物の
周囲全体を、図5に示す様に、工事用シート(A)で囲
繞している。工事用シート(A)は、一定の幅と長さを
有する長方形に形成したシート本体(1)を縦横に多数
並べて連結し、上下端を建築物の骨組パイプ(2)
(3)等に取付けている。
【0003】シート本体(1)は、図6乃至図8に示す
様に、網目を有するシート材を所定の寸法に裁断し、そ
の周縁を折り返して逢着し、周縁がほつれないように端
末処理してある。そして縦方向の長尺な両側縁にはハト
メ金具(4)を等ピッチで取付けてあり、横方向の短尺
な上下縁には端末にロープ等の芯材(8)及び補強テー
プ(9)を縫込んで、径の太い連結部(5)(6)を形
成してある。
【0004】シート本体(1)の連結は、横方向にはハ
トメ金具(4)(4)間を紐等の適宜の繋縛手段(7)
で繋ぎ、縦方向には後述の連結具(10)を介して連結
している。
【0005】連結具(10)はシート本体(1)の幅寸
法とほぼ同じ長さに形成し、その上下に、入口の幅寸法
が内部空間の幅寸法より小さく、シート本体(1)に設
けられた連結部(5)、(6)が嵌り込む連結溝(1
1)(12)を全長に亘って形成し、上下方向中間部に
取付け用スリット(13)を複数形成したものである。
【0006】連結具(10)は上部連結溝(12)に上
方のシート本体(1)の下部連結部(6)を横方向から
挿入し、下部連結溝(11)に下方のシート本体(1)
の上部連結部(5)を横方向から挿入して連結し、最上
端のシート本体(1)の上部連結部(5)と最下端のシ
ート本体(1)の下部連結部(6)にも連結具(10)
を装着する。そして最上端シート本体(1)の上端に取
付けられた連結具(10)のスリット(13)にベルト
(14)を通し、このベルト(14)にて建築物の上端
の骨組パイプ(2)に繋ぎ、一方最下端のシート本体
(1)の下端に取付けられた連結具(10)のスリット
(13)にもベルト(14)を通し、このベルト(1
4)にて建築物の下端の骨組パイプ(3)に繋ぎ、各ベ
ルト(14)(14)…を緊張させて、工事用シート
(A)全体を緊張させている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の工事用シート
(A)は、建築物の建設初期から完成まで長期に亘って
継続使用されるため、非常に汚れる。また工事用シート
(A)は1回きりでなく、他の建設現場にも転用され、
何度も使用される。そのため各使用毎に洗濯を行い、汚
れを取除いている。
【0008】この様に洗濯を何度も行うと、シート本体
(1)を網状のシート材で形成し、芯材(8)にロープ
等の編物を使用しているため、芯材(8)の繊維が部分
的に伸び縮みして長さが変化してシート本体(1)に皺
がよったり、芯材(8)の太さが部分的に変ったりす
る。そのため建築物に張設した際に、シート本体(1)
の上下端で皺が目立って見栄えが低下したり、連結具
(10)の連結溝(11)(12)へのシート本体
(1)の連結部(5)(6)の挿入が困難になり、連結
作業に多大な時間と労力が必要になるといった問題があ
る。
【0009】この様に工事用シート(A)に皺がよって
いたりすると、見栄えが悪くなるだけでなく、安全管理
も不十分であるといった印象を与えることもある。
【0010】また皺等が発生するとシート全体を破棄せ
ねばならず、シート本体(1)の寿命が短く、コストが
高くつく。
【0011】またシート本体(1)の幅寸法は、様々な
ものが製作され、最大幅寸法が1800ミリメートルの
ものが製作されている。これに対応して連結具(10)
も同じ長さのものを使用しているため、大型の建築物で
はシート本体(1)の連結作業が非常に面倒であった。
【0012】この発明は、長期に亘って再使用でき、し
かも連結が容易で、シート本体に皺等を生じることなく
緊張させて張ることのできる工事用シートを提供しよう
とするものである。
【0013】
【課題を解決するための手段】この発明は、一定の幅と
長さを有する長方形のシート本体を建築構造物の外表面
に沿って縦横に多数並べて連結し、前記建築構造物の外
表面を囲繞する工事用シートであって、シート本体と、
前記シート本体の上下端内面に、前記シート本体と同じ
幅寸法で、かつ長さが短く、縦方向の一端に径の太い連
結部を設け、前記シート本体の上下端に取付けられるシ
ート連結片と、上下に前記シート連結片の連結部が入る
連結溝を全長に亘って形成した連結具とからなり、上部
のシート本体の下部に取付けられたシート連結片の連結
部と下部のシート本体の上部に取付けられたシート連結
片の連結部とを前記連結具の連結溝に装着して連結し、
かつ前記連結具を上部のシート本体の下端部で覆ったも
のである。
【0014】また他に、(a)シート連結片をシート本
体に着脱可能となったもの、(b)シート連結片と連結
部とを合成樹脂で一体に形成したもの、(C)シート連
結片の端縁に芯材を縫込んで連結部を構成したもの、
(d)連結具がシート連結片の幅寸法と同じ長さを有す
るもの、(e)連結具のみ或いは連結具とシート連結片
をシート本体の幅寸法より短くし、シート本体に複数の
連結具を装着するようにした構成を備えている。
【0015】
【作用】上記構成の工事用シートは、シート本体の内側
にシート連結片を取付け、シート連結片に設けられた連
結部を連結具に通して、シート本体を連結させ、かつ連
結具をシート本体にて覆っているので、連結具を外観か
ら隠すことができる。
【0016】またシート連結片と連結部を合成樹脂で一
体に形成したものでは、洗濯を繰返しても変形を生じ
ず、連結具への装着が困難になることがない。
【0017】またシート連結片を着脱可能としたもので
は、シート連結片と連結具との装着が不可能となった場
合、シート連結片のみ交換でき、シート本体はそのまま
使用できる。
【0018】また寸法の短い連結具を用いたものでは、
シート本体並びにシート連結片の幅寸法が非常に長くな
っても、個々の連結具の装着が容易で、簡単に連結でき
る。また更に、例えばシート本体の幅寸法が1800ミ
リメートルの場合、連結具とシート連結片を3分割し、
600ミリメートルの長さのシート連結片を3箇所取付
けておき、同じ600ミリメートルの連結具を装着する
ようにすれば、装着が一層容易になる。
【0019】
【実施例】以下、この発明の実施例を図1乃至図4を参
照して説明する。
【0020】工事用シート(A)は、図1に示す様に、
シート本体(20)及びシート本体(20)の上下端の
内側に取付けられたシート連結片(21)、シート連結
片(21)(21)を連結する連結具(22)とで構成
される。
【0021】シート本体(20)は、網目を有するシー
ト材を一定の幅寸法と長さを有する長方形に形成され、
図3に示す様に、その周縁の端末を折り返して逢着し
て、端末処理をしてある。そして縦方向の長尺な両側縁
にはハトメ金具(23)を等間隔で取付けてある。
【0022】シート連結片(21)は、図2にも示す様
に、シート本体(20)と同じ幅寸法に形成され、縦方
向長さは短くなっており、縦方向の一端にシート連結片
(21)より太くなった適宜の断面形状の連結部(2
4)を一体に形成してある。連結部(24)は例えば断
面を台形に形成してある。シート連結片(21)は連結
部(24)とともに合成樹脂で一体に形成する。
【0023】このシート連結片(21)はシート本体
(20)の上下端内面に縫い合わせて取付ける。そして
シート本体(20)の上端では、シート連結片(21)
の端部(21a)をシート本体(20)の上縁に縫い付
け、シート本体(20)の下端では、シート連結片(2
1)の端部(21a)を下縁より高い位置に縫い付け、
シート本体(20)(20)を連結した際に連結具(2
2)をシート本体(20)の下端部(20a)で覆うよ
うにする。
【0024】連結具(22)は、シート連結片(21)
の幅寸法と同じ長さに形成し、上下に連結片(21)に
設けられた連結部(24)が嵌り込む連結溝(25)
(26)を全長に亘って形成し、上下方向の中間部にス
リット(27)を形成してある。上部連結溝(26)と
下部連結溝(25)とは対称となっている。またスリッ
ト(27)は長手方向に複数個形成してある。
【0025】連結具(22)は、上部連結溝(26)へ
シート本体(20)の下部に取付けられたシート連結片
(21)の連結部(24)を挿入し、下部連結溝(2
5)へシート本体(20)の上部に設けられたシート連
結片(21)の連結部(24)を挿入して、上部のシー
ト本体(20)と下部のシート本体(20)とを連結す
る。また最上端のシート本体(20)の上部に設けられ
たシート連結片(21)の連結部(24)並びに最下端
のシート本体(20)の下部に設けられたシート連結片
(21)の連結部(24)に連結具(22)を装着す
る。
【0026】上記構成の工事用シート(A)は、図3に
示す様に、建築物の周囲にシート本体(20)を縦横に
多数並べ、横方向に隣接するシート本体(20)(2
0)間はハトメ金具(23)(23)を紐等の繋縛手段
(30)で連結し、縦方向に隣接するシート本体(2
0)(20)間は連結具(22)にて連結し、最上端の
連結具(22)のスリット(27)にベルト(31)を
通し、このベルト(31)を建築物の上端の骨組パイプ
(2)に繋ぎ、一方最下端のシート本体(20)の下端
に取付けられた連結具(22)のスリット(27)にも
ベルト(31)を通し、このベルト(31)を建築物の
下端の骨組パイプ(3)に繋ぎ、各ベルト(31)(3
1)…を緊張させて、工事用シート(A)全体を緊張さ
せる。
【0027】上記の如く張設した工事用シート(A)
は、上下のシート本体(20)(20)を連結している
一対のシート連結片(21)(21)及び連結具(2
2)を上部側のシート本体(20)の下端部(20a)
にて覆っており、外側からは見えない。
【0028】シート連結片(21)は、他に図4に示す
様にシート本体(20)と同じ素材で形成し、その一端
にロープ等の芯材(32)を補強テープ(33)と一緒
に縫込んで連結部(34)を形成したものを用いてもよ
い。この場合、連結具(22)の連結溝(25)(2
6)をシート連結片(21)の連結部(34)の断面形
状に合せる。
【0029】この実施例のシート連結片(21)では洗
濯を繰返すと、皺等を生じるが、シート連結片(21)
はシート本体(20)に覆われて隠れており、外観が損
われることがない。
【0030】また上記各実施例においては、シート連結
片(21)、(21)をシート本体(20)に一体に取
付けたが、着脱可能に取付けてもよい。この様にすれ
ば、シート連結片(21)に不良品が発生しても、シー
ト連結片(21)、(21)を新しいものと簡単に交換
することができる。特にシート本体(20)と同じ素材
で形成したシート連結片(21)を用いている場合、連
結部(24)が変形して連結具への装着が困難になった
場合に、シート連結片(21)のみを交換でき、シート
本体を長期に亘って使用できる。
【0031】また連結具(22)はシート連結片(2
1)と同じ長さに形成したものを使用するが、シート連
結片(21)の幅寸法が非常に長くなった場合、短い寸
法の連結具(22)を複数本並べて装着するようにして
もよい。この様にすれば、大型のシート連結片(21)
に対して連結具(22)の装着が簡単になり、大型のシ
ート本体(20)の連結も容易に行える。
【0032】
【発明の効果】この発明によれば、シート本体の内側に
シート連結片を取付け、シート連結片に設けられた連結
部を連結具に通して、シート本体を連結させ、かつ連結
具並びにシート連結片をシート本体にて覆っているの
で、連結具等をシート本体の内側へ隠すことができ、外
観が非常に良くなる。
【0033】またシート連結片と連結部を樹脂で一体に
形成したものでは、洗濯を繰返しても変形を生じず、連
結具への装着が困難になることがなく、長期に亘って使
用でき、設備費を低くすることができる。
【0034】またシート連結片を着脱可能としたもので
は、シート連結片と連結具との装着が不可能となった場
合などシート連結片が不良となっても、シート連結片の
み交換でき、シート本体はそのまま使用できるので、廃
棄部分が少なくなり、。
【0035】また寸法の短い連結具を用いたものでは、
シート本体並びにシート連結片の幅寸法が非常に長くな
っても、個々の連結具の装着が容易で、連結作業を簡単
に行える。また更に、例えばシート本体の幅寸法が18
00ミリメートルの場合、連結具とシート連結片を3分
割し、600ミリメートルの長さのシート連結片を3箇
所取付けておき、同じ600ミリメートルの連結具を装
着するようにすれば、装着が一層容易になり、作業能率
が大きく向上する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る工事用シートの連結部の断面図
【図2】本発明に係る工事用シートの連結部の斜視図
【図3】本発明に係る工事用シートの外観正面図
【図4】他の実施例を示す断面図
【図5】工事用シートを張設した状態を示す斜視図
【図6】工事用シートの外観正面図
【図7】従来の工事用シートの連結部の断面図
【図8】従来の工事用シートの連結部の斜視図
【符号の説明】
A 工事用シート 20 シート本体 21 シート連結片 22 連結具 24 連結部 25 連結溝 26 連結溝 34 連結部

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】一定の幅と長さを有する長方形のシート本
    体を建築構造物の外表面に沿って縦横に多数並べて連結
    し、前記建築構造物の外表面を囲繞する工事用シートで
    あって、シート本体と、前記シート本体の上下端内面
    に、前記シート本体と同じ幅寸法で、かつ長さが短く、
    縦方向の一端に径の太い連結部を設け、前記シート本体
    の上下端に取付けられるシート連結片と、上下に前記シ
    ート連結片の連結部が入る連結溝を全長に亘って形成し
    た連結具とからなり、上部のシート本体の下部に取付け
    られたシート連結片の連結部と下部のシート本体の上部
    に取付けられたシート連結片の連結部とを前記連結具の
    連結溝に装着して連結し、かつ前記連結具を上部のシー
    ト本体の下端部で覆ったことを特徴とする工事用シー
    ト。
  2. 【請求項2】シート連結片をシート本体に着脱可能に取
    付けたことを特徴とする請求項1記載の工事用シート。
  3. 【請求項3】シート連結片と連結部とを合成樹脂で一体
    に形成したことを特徴とする請求項1又は請求項2に記
    載の工事用シート。
  4. 【請求項4】シート連結片の端縁に芯材を縫込んで連結
    部を構成したことを特徴とする請求項1又は請求項2に
    記載の工事用シート。
  5. 【請求項5】連結具がシート連結片の幅寸法と同じ長さ
    を有する請求項1又は請求項2に記載の工事用シート。
  6. 【請求項6】連結具のみ或いは連結具とシート連結片を
    シート本体の幅寸法より短くし、シート本体に複数の連
    結具を装着するようにしたことを特徴とする請求項1又
    は請求項2に記載の工事用シート。
JP21941693A 1993-09-03 1993-09-03 工事用シート Pending JPH0771121A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21941693A JPH0771121A (ja) 1993-09-03 1993-09-03 工事用シート

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21941693A JPH0771121A (ja) 1993-09-03 1993-09-03 工事用シート

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0771121A true JPH0771121A (ja) 1995-03-14

Family

ID=16735058

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21941693A Pending JPH0771121A (ja) 1993-09-03 1993-09-03 工事用シート

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0771121A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023006335A (ja) * 2021-06-30 2023-01-18 株式会社サトウ塗工社 シート

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04238968A (ja) * 1991-01-10 1992-08-26 S Shii S Kikaku:Kk シート張設用具及びその取付け調節具並びにその張設用具によって張設されるべきシート

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04238968A (ja) * 1991-01-10 1992-08-26 S Shii S Kikaku:Kk シート張設用具及びその取付け調節具並びにその張設用具によって張設されるべきシート

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023006335A (ja) * 2021-06-30 2023-01-18 株式会社サトウ塗工社 シート

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4912790A (en) Fitted bed sheets
JPH0771121A (ja) 工事用シート
JP3911798B2 (ja) 仮設梯子用ケージ
JP2009155852A (ja) 足場用シート及び足場における足場用シートの取り付け構造
JP7131891B2 (ja) 高所作業車用カバー
JP7795837B1 (ja) 養生シート、及び養生シートの設置方法
JP2010159546A (ja) 養生用シート
JP2595922Y2 (ja) 足場用養生シート
JP7623010B2 (ja) 仮設足場コーナー部養生シート
JPH0791075A (ja) 工事用シート
JP3225786U (ja) 防護シート及び防護装置
JP3104800U (ja) 防護用ネットの結合構造
KR102953175B1 (ko) 메쉬 시트형 안전 난간대
JP2018178525A (ja) 楔緊結式足場用支柱の支柱緊結部における保護カバー
KR102811001B1 (ko) 조립식 안전 펜스
JP3219357U (ja) 布団バンド及び布団バンド体。
JPH0516346Y2 (ja)
JP2797009B2 (ja) 越流防止装置
JP4491508B1 (ja) 養生用シート及びその設置方法
KR200199022Y1 (ko) 낙하 방지용 안전망
JP3072885B2 (ja) バンド緊締具
JP2007162383A (ja) シート構造
JPH0726024Y2 (ja) 2重金網
KR20010086800A (ko) 건축용 안전망 및 이의 설치방법
JP5602663B2 (ja) 養生シート連結機構、養生シート付き構築物、及び養生シート設置方法

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970218