JPH077200Y2 - 自動画線器 - Google Patents

自動画線器

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JPH077200Y2
JPH077200Y2 JP1987196501U JP19650187U JPH077200Y2 JP H077200 Y2 JPH077200 Y2 JP H077200Y2 JP 1987196501 U JP1987196501 U JP 1987196501U JP 19650187 U JP19650187 U JP 19650187U JP H077200 Y2 JPH077200 Y2 JP H077200Y2
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JP
Japan
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fixed
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JP1987196501U
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JPH01148388U (ja
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康男 三橋
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Mutoh Industries Ltd
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Mutoh Industries Ltd
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はケーシングを載置面上の用紙の所望位置に載置
し、ケーシングから突出する記録具をコントローラによ
って制御して該記録具によって、用紙上に所定の作画範
囲内で所望の文字、シンボル図形等を自動的に描く自動
画線器に関する。
〔従来の技術〕
此種の自動画線器のY軸ガイドは、実開昭60-114789号
に開示されているように2本の平行なガイド軸から成る
構成が一般的である。
〔考案が解決しようとする問題点〕 上記のようにY軸ガイドを2本軸構造とした場合、2本
の軸の平行度を設定するのが難しいという欠陥が存し
た。また、一本レール構造とした場合、このレールに対
してYカーソルを回転しないでレールの長手方向にスラ
イド自在に取り付ける構造が複雑かつ大型となってしま
う欠陥が存した。本考案は上記欠陥を除去することを目
的とするものである。
〔問題点を解決する手段〕
上記目的を達成するため、本考案はY軸ガイド26にコ字
状の枠体38を固定し、該枠体38の両垂直壁間にコ字状の
移動枠40を遊嵌配置し、該移動枠40と前記枠体38の互い
に対向する垂直壁に前記Y軸ガイド26の長手方向に沿っ
て溝を設け、該溝内に位置させて、前記移動枠40と前記
枠体38の互いに対向する垂直壁間に複数の転動体42を回
転自在に密嵌配置し、前記移動枠40に前記Yカーソル48
を固定したものである。
〔作用 Yカーソル48に、Y軸ガイド26の長手方向に沿った移動
力が作用すると、移動枠40は、枠体38に沿って、転動体
42の回転に案内されて移動し、Yカーソル48はY軸ガイ
ド26に沿って移動する。
〔実施例〕
以下に本考案の構成を添付図面に示す実施例を参照して
詳細に説明する。
2は自動画線器の合成樹脂製ケーシングであり底壁2aと
これにねじによって脱着可能に固定された上部カバー2b
とから成り、底壁2aの前方縁には底壁2cが同一平面上に
突設され、該底板2cの上面には目盛板(図示省略)が張
設されている。前記底壁2aの前方縁の一方には突片が一
体的に形成され、該突片に、自在平行定規のスケール取
付板にケーシング2を着脱可能に連結させるための取付
金具4が固定されている。6,8は鉄板から成るガイド軸
固定フレームであり、これの立ち上り部の所定位置に
は、段付き穴10が形成され、該段付き穴10の凹部10aに
は、丸棒状のX軸ガイド12,14の両端が密嵌している。
前記該X軸ガイド12,14の両端に形成されたねじ穴に
は、前記段付き穴10に挿入されたビス16,18,20,22のね
じ部がねじ込まれ、該ビス16,18,20,22の締付力によっ
てX軸ガイド12,14の両端は前記凹部10aの垂直面に圧着
して前記フレーム6,8に固定され、該X軸ガイド12,14
は、互いに平行に設定されている。前記フレーム6,8の
各一側部は、底壁2aに突設された位置決め用立ち上り部
2dのコーナーに第2図に示すように嵌合し、該状態で該
フレーム6,8の下位水平部は、ねじ7とナット9によっ
て前記底壁2aに固定されている。24は管状のXカーソル
であり、軸受部材を介して前記X軸ガイド12にスライド
自在に密嵌している。前記Xカーソル24には、第6図に
示すように、板状のY軸ガイド26の一端がねじによって
固定され、該Y軸ガイド26の他端には、ジュラコン等の
合成樹脂製のブロック28aに鉄板28bが固着されたサブX
カーソル28が固着されている。第6図に示す如く、前記
ブロック28aに形成されたガイド凹部30が前記X軸ガイ
ド14に遊嵌している。前記サブXカーソル28には、第2
図に示すように板ばね32の中央部が固着され、該板ばね
32の両端部にジュラコンから成る軸押え部材34,36が固
設され、該軸押え部材34,36は板ばね32の弾力によって
前記X軸ガイド14の下面にスライド自在に弾接し、この
弾接力の反力によって前記ガイド凹部30の上壁面突部が
第5図に示すように前記X軸ガイド14の上面にスライド
自在に圧接している。第12図において、38は前記Y軸ガ
イド26の上面にねじによって脱着可能に固定された断面
コ字状の鉄板から成る枠体であり、これにコ字状の鉄板
から成る移動枠40が配置され、該移動枠40の両垂直側壁
に長手方向に沿って形成されたV溝と前記枠体38の両垂
直側壁に長手方向に沿って形成されたV溝との間に鋼球
から成る転動体42が複数個配置されている。44は合成樹
脂製のリテーナであり、これの両垂直側壁に形成された
保持孔内に前記転動体42が配設されている。前記枠体38
の水平部には、合成樹脂製のストッパー軸46が突設さ
れ、該ストッパー軸46は、前記リテーナ44の水平部の略
中央部に長手方向に形成された長孔にスライド自在に嵌
合している。前記リテーナ44は、前記転動体42間の間隔
を規制し、前記ストッパー軸46は前記リテーナ40の移動
範囲を規制している。第1図において、48は前記移動枠
40に固定された断面コ字状のYカーソルであり、これの
垂直側壁12は筆記具支持アーム50の後部が前記X軸ガイ
ド12,14に平行な軸線を中心として回転自在に軸52,52支
されている。
前記筆記具支持アーム50は、第5図に示すように、ケー
シング2の前方壁に長手方向に沿って形成された開口部
54から外方に突出している。前記筆記具支持アーム50の
先端には、合成樹脂製の筆記具ホルダー56が固定され、
該ホルダー56に筆記具58が保持されている。前記筆記具
支持アーム50の中間部には、屈折部Kが形成され、該屈
折部Kによって、前記アーム50を軸52を中心として第7
図中、反時計方向に最上昇位置まで回動した状態におい
て、該アーム50に所定範囲、載置面60に対して平行な部
分Zが形成される。該平行部分Zは、後述する昇降バー
62に対するY方向の移動範囲内に設定されている。62は
長尺板状の昇降バーであり、第9図に示すように、2枚
の鉄板を折り返してアーム支持部62aを構成している。
前記アーム支持部62aには、布、ゴム、テフロンなどの
高分子材料から成る吸音材64が張り付けられている。こ
の吸音材64は、昇降バー62のアーム支持部62aにコーテ
ィングしても良く、また、アーム支持部62aと筆記具支
持アーム50間に配置しても良く、また、筆記具支持アー
ム50の下面に設けるようにしても良い。前記昇降バー62
の両端には側板62a,62bが一体的に形成され、該側板62
a,62bに形成された穴が前記X軸ガイド12の両端近傍に
回転自在に嵌合し、前記側板62a,62bの外側面は座金を
介して前記フレーム6,8の立ち上り部の内側面に回転自
在に当接している。前記フレーム8の立ち上り部には、
第14図に示すように、長穴64が当接され、該長穴64に、
前記側板62bの回転中心から下方に所定間隔を存した位
置に突設されたピン66が遊嵌されている。前記ピン66の
一端には、コロ状のストッパー部材68が固定されてい
る。前記側板62bの上部は、フレーム8の立ち上り部に
取り付けられた復帰用ばね70に連結し、該ばね70の引張
力によって前記側板62bは、第7図中、X軸ガイド12を
中心として反時計方向に付勢され、該付勢力によって、
前記ストッパーコロ68は、前記フレーム8の立ち上り部
の直角部に張設されたゴム板製のストッパー72に弾接し
ている。前記ストッパー部材68がストッパー72に弾接し
た状態において、昇降バー62のアーム支持部62aはケー
シング2の底面に対して最上昇位置に設定されている。
前記ストッパー部材68は、筆記具の高さ調整のために幅
の広いものあるいは複数枚合わせて用いられる。74は前
記フレーム8の立ち上がり部に回転自在に軸76支された
コ字状の回転体であり、これの一対の垂直壁のうちの一
方の下端は、前記フレーム8の立ち上り部に固定された
ソレノイド78の出力軸80に枢支82され、他方の垂直壁の
下端と前記ピン66とはワイヤ84によって連結している。
前記ソレノイド78の出力軸80に固定されたストッパーリ
ングから成るストッパー部材86とソレノイド78の壁面と
の間に位置して前記出力軸80には、第16図及び第17図に
示すゴム製のダブル弾性リング88の一対の穴が嵌挿さ
れ、このダブル弾性リング88の平面状に展開しようとす
る弾発力によってダブル弾性リング88の一方の円形部が
ソレノイド78の壁面に弾接し、他方の円形部が前記スト
ッパー部材86に弾接している。尚、ダブル弾性リング88
の形状は第16図に示す形状に特に限定されるものではな
い。90はケーシング2の底壁2aに鉄板のブラケット92を
介して固定された減速機構付きYモータであり、これの
出力軸にドラム94が固定されている。前記ドラム94に
は、柔軟なワイヤロープ96が複数回巻かれ、該ロープ96
の一方は、ローププーリ98,100,102,104に適宜のテンシ
ョンを有して掛けられ、該ロープ96の一端は、前記フレ
ーム8の立ち上り部に係止されている。前記ロープ96の
他方は、ローププーリ106,108,110,112に適宜のテンシ
ョンを有して掛けられ、該ロープ96の他端はフレーム8
の立ち上り部に固定具を介して固定されている。前記プ
ーリ98,106は前記フレーム6の立ち上り部に回転自在に
軸支されている。前記プーリ100,104は前記Xカーソル2
4に回転自在に軸支され、前記プーリ108、112は、前記
サブXカーソル28に回転自在に軸支されている。前記プ
ーリ102,110は前記Yカーソル48に回転自在に軸支され
ている。114は、ケーシング2の底壁2aに固定されたブ
ラケット92に固定されたXモータであり、これの出力軸
に歯付きベルトプーリ116が固定されている。前記ベル
トプーリ116と、前記フレーム8の立ち上り部の直角壁
に回転自在に軸支された歯付きベルトプーリ118との間
には無端状のタイミングベルト120が掛け渡され、該ベ
ルト120の上位水平部は前記Xカーソル24に固定部材を
介して固定されている。前記フレーム6,8には、前記XY
モータ114,90、ソレノイド78を駆動制御するためのコン
トローラが集積回路化されたプリント基板が固定されて
いる。前記上部カバー2bにはキーボードと液晶表示部が
配設されている。
次に本実施例の作用について説明する。
キーボードを操作して、作画情報をコントローラに入力
すると、XYモータ114,90が回転し、Xカーソル24及びサ
ブXカーソル28がXガイド軸12,14に沿ってX方向に移
動するとともに、Yカーソル48が、ワイヤロープ96によ
って第1図中、Yレール26に沿って上下方向に引張られ
る。このワイヤロープ96の引張力によって、移動枠40は
転動体42の案内作用によって枠体38に沿って滑動し、Y
カーソル48は、Yレール26に沿って第1図中、上下方向
即ちY方向に移動する。このYカーソル40の移動によっ
て、筆記具支持アーム50はY方向に沿って移動する。ソ
レノイド78が非通電状態において、昇降バー62は、復帰
ばね70の引張力によって第7図中、Xガイド軸12を中心
として反時計方向の回動限界位置に係止され、昇降バー
62のアーム支持部62aが最上昇位置にあり、このアーム
支持部62aによって筆記具支持アーム50は、軸52を中心
として、反時計方向に押し上げられ、筆記具58は、載置
面60上の用紙から所定距離離反したペンアップ状態とな
っている。該ペンアップ状態において、筆記具支持アー
ム50を第7図に示すようにY方向に最大限突出させたと
きの、筆記具支持アーム50の前記昇降バー62との当接位
置Aと、筆記具支持アーム50を第8図に示すように最大
限、ケーシング内に引込めたときの、筆記具支持アーム
50の昇降バー62との当接位置Bとの間Zは、載置面60に
対して平行に設定されている。そのため、ペンアップ状
態において、筆記具支持アーム50をY方向に移動して
も、筆記具58の下端の載置面60に対する上昇距離に変化
が生じない。ソレノイド78にコントローラから駆動電流
が入力されると、ソレノイド78の出力軸80が吸引され
る。この吸引力により、出力軸80は、これに固着された
ストッパー部材86が、ダブル弾性リング88を介してソレ
ノイド78の壁面に衝突するまで、駆動される。ソレノイ
ド78の出力軸80の駆動により、回転体74は、軸76を中心
として回動し、この回動は、ワイヤ84を介して昇降バー
62の側板62bに伝達され、側板62bは、第7図中、X軸ガ
イド12を中心として時計方向に揺動し、昇降バー62のア
ーム支持部62aが下降する。これにより、筆記具支持ア
ーム50を自重によって、軸52を中心として、第7図中、
時計方向に揺動し、筆記具58の先端が載置面60上の用紙
に当接する。昇降バー62は、第5図に示すように、筆記
具58の先端が用紙に当接しても尚、若干下降するため、
昇降バー62のアーム支持部62aと筆記具支持アーム50下
面との間には若干の隙間が形成される。次に、ソレノイ
ド78への供電が解除されると、昇降バー62は、復帰ばね
70の引張力によって第7図中、X軸ガイド12を中心とし
て反時計方向に揺動し、昇降バー62のアーム支持部62a
は、筆記具支持アーム50に衝突してこれを押し上げ、ス
トッパー部材68が復帰ばね70の引張力によってストッパ
ー72に衝突して、これに係止されたところで昇降バー62
の第7図中、X軸ガイド12を中心とした反時計方向の運
動が停止し、筆記具58は、ペンアップ状態となる。サブ
Xカーソル28のX軸ガイド14に沿った移動中、ガイド凹
部30の上壁面は常にばね32の弾力によってX軸ガイド14
に当接した状態を保持する。上記筆記具支持アーム50の
昇降動作とXY方向の移動動作とによって載置面60上の用
紙にはキーボードによって入力した文字情報等が自動的
に作画される。尚、上記筆記具58は記録具を構成し、ペ
ンに特に限定されるものではない。
〔効果〕
本考案は上述の如く、枠体の両垂直壁間に移動枠を、転
動体を介してスライド自在に支持したので、Y軸ガイド
とYカーソルとのスライド支持構造を簡単にすることが
でき且つ、小型化することができる等の効果が存する。
【図面の簡単な説明】
第1図は上部カバーを取り去った状態の平面図、第2図
は背面図、第3図は正面図、第4図は側面図、第5図は
側面図、第6図は側面図、第7図は側面図、第8図は側
面図、第9図は外観図、第10図は側面図、第11図は外観
図、第12図は平面図、第13図はA−A線断面図、第14図
は外観図、第15図は側面図、第16図は部品平面図、第17
図は部品外観図である。 2……ケーシング,2a……底壁,2b……上部カバー,2c…
…底板,4……取付金具,6,8……フレーム,10……段付き
穴,12,14……X軸ガイド,16,18,20,22……ビス,24……
Xカーソル,26……Y軸ガイド,28a……ブロック,28b…
…鉄板,28……サブXカーソル,30……ガイド凹部,32…
…板ばね,34,36……軸押え部材,38……枠体,40……移動
枠,42……転動体,44……リテーナ,46……ストッパー軸,
48……Yカーソル,50……筆記具支持アーム,52……軸,5
4……開口部,56……筆記具ホルダー,58……筆記具,60…
…載置面,62……昇降バー,62a……アーム支持部,64……
吸音材,62a,62b……側板,64……長穴,66……ピン,68…
…ストッパー部材,70……復帰用ばね,72……ストッパ
ー,74……回転体,76……軸,78……ソレノイド,80……出
力軸,82……枢支,84……ワイヤ,86……ストッパー部材,
88……ダブルゴムリング,90……Yモータ,92……ブラケ
ット,94……ドラム,96……ワイヤロープ,98,100,102,10
4……ローププーリ,106,108,110,112……ローププーリ,
114……Xモータ,116……ベルトプーリ,118……ベルト
プーリ,120……ベルト

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】載置面上に載置されるケーシング2と、該
    ケーシング2の底壁2aに固定されたX軸ガイドフレーム
    6,8と、該ガイドフレーム6,8に架設されたX軸ガイド12
    と、該X軸ガイド12に沿って移動可能に取り付けられた
    Xカーソル24と、該カーソル24に前記X軸ガイド12,14
    と直角となるように取り付けられたY軸ガイド26と、前
    記Y軸ガイド26に移動可能に取り付けられたYカーソル
    48と、該Yカーソル48に支持され前記ケーシング2の前
    方壁に形成された開口部から前記ケーシング2の前方に
    突出する記録具とから成る装置において、前記Y軸ガイ
    ド26にコ字状の枠体38を固定し、該枠体38の両垂直壁間
    にコ字状の移動枠40を遊嵌配置し、該移動枠40と前記枠
    体38の互いに対向する垂直壁に前記Y軸ガイド26の長手
    方向に沿って溝を設け、該溝内に位置させて、前記移動
    枠40と前記枠体38の互いに対向する垂直壁間に複数の転
    動体42を回転自在に密嵌配置し、前記移動枠40に前記Y
    カーソル48を固定したことを特徴とする自動画線器。
JP1987196501U 1987-12-24 1987-12-24 自動画線器 Expired - Lifetime JPH077200Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1987196501U JPH077200Y2 (ja) 1987-12-24 1987-12-24 自動画線器

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JP1987196501U JPH077200Y2 (ja) 1987-12-24 1987-12-24 自動画線器

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JPH01148388U JPH01148388U (ja) 1989-10-13
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6018656Y2 (ja) * 1977-02-19 1985-06-06 武藤工業株式会社 昇降台の直線移動玉受装置
JPH0314389Y2 (ja) * 1985-11-26 1991-03-29

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