JPH077205Y2 - 水陸両用ボート - Google Patents
水陸両用ボートInfo
- Publication number
- JPH077205Y2 JPH077205Y2 JP1991022012U JP2201291U JPH077205Y2 JP H077205 Y2 JPH077205 Y2 JP H077205Y2 JP 1991022012 U JP1991022012 U JP 1991022012U JP 2201291 U JP2201291 U JP 2201291U JP H077205 Y2 JPH077205 Y2 JP H077205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- water
- boat
- gear
- steering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、水陸両用ボート、詳細
には所望の方向へ容易、かつ確実に走行、または推進す
ることができる水陸両用ボートに関する。
には所望の方向へ容易、かつ確実に走行、または推進す
ることができる水陸両用ボートに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、遊園地の人工池等で使用される小
型ボートに若い男女のカップルや子供等の人気が集ま
り、各遊園地毎に個性を有する種々の小型ボートが使用
されている。その中でも特に、水陸両用の小型ボートは
人気が高く、カーボートとして知られている。
型ボートに若い男女のカップルや子供等の人気が集ま
り、各遊園地毎に個性を有する種々の小型ボートが使用
されている。その中でも特に、水陸両用の小型ボートは
人気が高く、カーボートとして知られている。
【0003】代表的なカーボートとしては、船体の両外
側前後に各々1個突設した羽根板付円板、すなわち水車
を船体内に設けた油圧ポンプ、原動機等の動力源によっ
て回転させ、陸上においては円板にて走行し、水上にお
いては羽根板によって水を掻き、推進するものである。
側前後に各々1個突設した羽根板付円板、すなわち水車
を船体内に設けた油圧ポンプ、原動機等の動力源によっ
て回転させ、陸上においては円板にて走行し、水上にお
いては羽根板によって水を掻き、推進するものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のカーボートの水車は前進、または後進方向に進行す
るだけで、水車の他に舵を設けなければ、自動車のよう
に容易に方向転換することができず、単調な乗物であっ
た。しかも、舵では素早く方向転換できないことから、
係留場所や駐車場所への幅寄せ操作等の微調整はできな
いという欠点があった。
来のカーボートの水車は前進、または後進方向に進行す
るだけで、水車の他に舵を設けなければ、自動車のよう
に容易に方向転換することができず、単調な乗物であっ
た。しかも、舵では素早く方向転換できないことから、
係留場所や駐車場所への幅寄せ操作等の微調整はできな
いという欠点があった。
【0005】従って、本考案は上記欠点を解消するため
になされたもので、その目的は、車と同様に水車として
の羽根板付円板を用いて所望の方向へ容易、かつ確実に
走行、または推進することができる水陸両用ボートを提
供することにある。
になされたもので、その目的は、車と同様に水車として
の羽根板付円板を用いて所望の方向へ容易、かつ確実に
走行、または推進することができる水陸両用ボートを提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本考案は、上記目的に鑑
みてなされたもので、その要旨は船体の両側に設けた回
転可能な水掻き部付円板と、該水掻き部付円板を回転す
る回転駆動装置と、前記水掻き部付円板の全てを連動し
て操舵方向に転向させる操舵機構とからなり、水上では
前記円板の水掻き部によって水を掻いて推進すると共
に、陸上では該円板によって走行することを特徴とする
水陸両用ボートにある。
みてなされたもので、その要旨は船体の両側に設けた回
転可能な水掻き部付円板と、該水掻き部付円板を回転す
る回転駆動装置と、前記水掻き部付円板の全てを連動し
て操舵方向に転向させる操舵機構とからなり、水上では
前記円板の水掻き部によって水を掻いて推進すると共
に、陸上では該円板によって走行することを特徴とする
水陸両用ボートにある。
【0007】
【作用】本考案の水陸両用ボートは、水掻き部付円板が
転向可能であり、かつ操舵方向に水掻き部付円板の全て
を連動して転向させる操舵機構を備えるので、水掻き部
付円板を操舵方向に転向させ、所望の方向に水上を推
進、または陸上を走行できるようにしている。
転向可能であり、かつ操舵方向に水掻き部付円板の全て
を連動して転向させる操舵機構を備えるので、水掻き部
付円板を操舵方向に転向させ、所望の方向に水上を推
進、または陸上を走行できるようにしている。
【0008】
【実施例】以下、本考案の水陸両用ボートの一実施例を
添付図面に基づいて説明する。
添付図面に基づいて説明する。
【0009】図1,図2及び図3は各々、本考案の水陸
両用ボートの一部破断概略側面図、図1の操舵機構を概
略的に示す説明図及び図1の一部破断概略正面図を示
す。ただし、図2において後述の駆動装置8内部は省略
されている。これらの図に示すように、水陸両用ボート
1は、その船体2の左右側面及び正背面は各々、同一外
観を有する。従って、前進、または後進が同様に容易な
形状である。また、水陸両用ボート1は船体2の上方中
央部に張った床2a上に設けた船室3と、この船室3の
両側に並設した内舷4と、内舷4を外側から囲む楕円形
の外舷5と、この内舷4及び外舷5によって包囲される
船体2の両側に設けた2個の空室6とから構成され、各
空室6の前後に羽根付円板7を回転自在に軸支して駆動
させる駆動装置8と、各駆動装置8を全て同一方向に回
転させてボート1の操舵を行う操舵機構9と、この操舵
機構9を設置するための船体2の上方中間部に張った中
間床2bとを備える。船室3は、その両側前後窓間にて
乗船者が外舷5のデッキ5aから乗込む時に、跳ね上げ
て開扉する中央扉3aを有する。
両用ボートの一部破断概略側面図、図1の操舵機構を概
略的に示す説明図及び図1の一部破断概略正面図を示
す。ただし、図2において後述の駆動装置8内部は省略
されている。これらの図に示すように、水陸両用ボート
1は、その船体2の左右側面及び正背面は各々、同一外
観を有する。従って、前進、または後進が同様に容易な
形状である。また、水陸両用ボート1は船体2の上方中
央部に張った床2a上に設けた船室3と、この船室3の
両側に並設した内舷4と、内舷4を外側から囲む楕円形
の外舷5と、この内舷4及び外舷5によって包囲される
船体2の両側に設けた2個の空室6とから構成され、各
空室6の前後に羽根付円板7を回転自在に軸支して駆動
させる駆動装置8と、各駆動装置8を全て同一方向に回
転させてボート1の操舵を行う操舵機構9と、この操舵
機構9を設置するための船体2の上方中間部に張った中
間床2bとを備える。船室3は、その両側前後窓間にて
乗船者が外舷5のデッキ5aから乗込む時に、跳ね上げ
て開扉する中央扉3aを有する。
【0010】操舵機構9は、船室3内の前後中央に設け
た2個のハンドル9aと、各ハンドル9aの軸9a’の
周囲に設けたカサ歯車9bと、一方のカサ歯車9bから
回転力を船体左右方向の駆動装置8及び他方のカサ歯車
9b方向に伝達するための回転自在な伝達軸9c,9d
とからなる。伝達軸9cの一端にはカサ歯車9bに歯合
するカサ歯車9eと、他端には駆動装置8の後述する回
転ギア8cに歯合するウォームギア9fとを有し、一方
伝達軸9dはその両端に各カサ歯車9bに歯合するカサ
歯車9gを有する。
た2個のハンドル9aと、各ハンドル9aの軸9a’の
周囲に設けたカサ歯車9bと、一方のカサ歯車9bから
回転力を船体左右方向の駆動装置8及び他方のカサ歯車
9b方向に伝達するための回転自在な伝達軸9c,9d
とからなる。伝達軸9cの一端にはカサ歯車9bに歯合
するカサ歯車9eと、他端には駆動装置8の後述する回
転ギア8cに歯合するウォームギア9fとを有し、一方
伝達軸9dはその両端に各カサ歯車9bに歯合するカサ
歯車9gを有する。
【0011】次に、この操舵機構9の動作を説明する
と、図2に示すように、どちらか一方のハンドル9aを
回転させ、カサ歯車9bを図中矢印方向に回転すると、
各伝達軸9c,9dは矢印方向に回転するので、各駆動
装置8はハンドル9aの回転方向に回転し、4個の羽根
付円板7も同様に回転方向に転向し、ボート1は進路を
変更する。なお、このボート1はどちらのハンドル9a
でも上記操舵ができる。
と、図2に示すように、どちらか一方のハンドル9aを
回転させ、カサ歯車9bを図中矢印方向に回転すると、
各伝達軸9c,9dは矢印方向に回転するので、各駆動
装置8はハンドル9aの回転方向に回転し、4個の羽根
付円板7も同様に回転方向に転向し、ボート1は進路を
変更する。なお、このボート1はどちらのハンドル9a
でも上記操舵ができる。
【0012】図4、図5及び図6は各々、駆動装置8付
近を拡大して示す一部破断概略側面図、図4をより拡大
したV−V線に沿う概略断面図及び羽根付円板の概略側
面図である。これらの図を参照して前記駆動装置8を説
明すると、駆動装置8は、船体2に固定したベアリング
8aと、このベアリング8aによって回転自在に支持さ
れるケーシング8bと、ベアリング8aの上方にてケー
シング8b上部周囲に取付けられた回転ギア8cと、ケ
ーシング8b内にて取付固定され、かつ船体2内に設け
た電源(図示せず)より引出線8a’を介して給電され
る正転、または逆転可能な駆動モーター8dと、この駆
動モーター8dの回転軸8eに取付けた減速ギア8f
と、この減速ギア8fに歯合するギア部8gを一端に有
し、かつ他端に後述の羽根付円板7を回転させるウォー
ムギア部8hを有するウォーム軸8iと、ケーシング8
bの下部にて羽根付円板7の回転シャフト7bをその各
端部付近にて回転自在に支持する2個のベアリング8j
とからなる。羽根付円板7は、その両面円周上から半径
方向に等しく延びる羽根部7aを円板7の回転シャフト
7bを中心に等角度、図示した例では45°間隔毎(図
6参照)に水掻きとしての羽根を備え、一方円板7の周
面には陸上走行においてタイヤとなるゴム等の柔軟な材
料よりなる弾性部材7cがピン等(図4参照)によって
取付けられている。羽根付円板7の回転シャフト7b
は、前記ベアリング8jに回転自在に支持されており、
その一端には、前記ウォーム軸8iのウォームギア部8
hに歯合する歯車7dを有する。なお、図4のウォーム
ギア部8hは歯車7dとの歯合状態を分り易くするため
に一部断面状態にて示される。
近を拡大して示す一部破断概略側面図、図4をより拡大
したV−V線に沿う概略断面図及び羽根付円板の概略側
面図である。これらの図を参照して前記駆動装置8を説
明すると、駆動装置8は、船体2に固定したベアリング
8aと、このベアリング8aによって回転自在に支持さ
れるケーシング8bと、ベアリング8aの上方にてケー
シング8b上部周囲に取付けられた回転ギア8cと、ケ
ーシング8b内にて取付固定され、かつ船体2内に設け
た電源(図示せず)より引出線8a’を介して給電され
る正転、または逆転可能な駆動モーター8dと、この駆
動モーター8dの回転軸8eに取付けた減速ギア8f
と、この減速ギア8fに歯合するギア部8gを一端に有
し、かつ他端に後述の羽根付円板7を回転させるウォー
ムギア部8hを有するウォーム軸8iと、ケーシング8
bの下部にて羽根付円板7の回転シャフト7bをその各
端部付近にて回転自在に支持する2個のベアリング8j
とからなる。羽根付円板7は、その両面円周上から半径
方向に等しく延びる羽根部7aを円板7の回転シャフト
7bを中心に等角度、図示した例では45°間隔毎(図
6参照)に水掻きとしての羽根を備え、一方円板7の周
面には陸上走行においてタイヤとなるゴム等の柔軟な材
料よりなる弾性部材7cがピン等(図4参照)によって
取付けられている。羽根付円板7の回転シャフト7b
は、前記ベアリング8jに回転自在に支持されており、
その一端には、前記ウォーム軸8iのウォームギア部8
hに歯合する歯車7dを有する。なお、図4のウォーム
ギア部8hは歯車7dとの歯合状態を分り易くするため
に一部断面状態にて示される。
【0013】次に、以上説明した駆動装置8及び羽根付
円板7の動作を説明すると、駆動モーター8dによって
回転軸8eは図5のA方向に回転し、ギア8fも同様に
A方向に回転する。このギア8fによってウォーム軸8
iはB方向に回転し、このウォーム軸8iを介して羽根
付円板7の歯車7cに回転力が伝達され、羽根付円板7
はC方向に回転され、水陸両用ボート1は水上、または
陸上を推進、または走行する。
円板7の動作を説明すると、駆動モーター8dによって
回転軸8eは図5のA方向に回転し、ギア8fも同様に
A方向に回転する。このギア8fによってウォーム軸8
iはB方向に回転し、このウォーム軸8iを介して羽根
付円板7の歯車7cに回転力が伝達され、羽根付円板7
はC方向に回転され、水陸両用ボート1は水上、または
陸上を推進、または走行する。
【0014】ここで、本実施例では羽根付円板の水掻き
としての羽根部を6個にしたが、水掻きできれば、その
個数、形状、配置、材質は限定されない。また、羽根付
円板の回転駆動源として電気駆動モーターを用いたが、
油圧モーターやエンジン等の内燃機関等を用いることが
できる。さらに、操舵機構としては歯車機構を用いた
が、ベルト、チェーン等とプーリー等との組合せによる
操舵機構も考えられ、歯車機構に限定されない。さらに
また、駆動装置を両側前後に1個づつ計4個設けたが、
両側の互いに対向する位置に1組設けてもよく、その個
数は限定されない。また、操舵は前後2箇所にてできる
ように船室内にハンドルを2個設けたが、これに限定さ
れない。さらに、従来のモーターボートのように、スク
リュウ駆動機構を併設できる。
としての羽根部を6個にしたが、水掻きできれば、その
個数、形状、配置、材質は限定されない。また、羽根付
円板の回転駆動源として電気駆動モーターを用いたが、
油圧モーターやエンジン等の内燃機関等を用いることが
できる。さらに、操舵機構としては歯車機構を用いた
が、ベルト、チェーン等とプーリー等との組合せによる
操舵機構も考えられ、歯車機構に限定されない。さらに
また、駆動装置を両側前後に1個づつ計4個設けたが、
両側の互いに対向する位置に1組設けてもよく、その個
数は限定されない。また、操舵は前後2箇所にてできる
ように船室内にハンドルを2個設けたが、これに限定さ
れない。さらに、従来のモーターボートのように、スク
リュウ駆動機構を併設できる。
【0015】
【考案の効果】以上、説明したように本考案の水陸両用
ボートは水掻き部付円板を転向可能に備え、かつこの水
掻き部付円板の全てを連動して操舵方向に転向させる操
舵機構を備えるので、所望の方向へ容易、かつ確実に走
行、または推進できる。
ボートは水掻き部付円板を転向可能に備え、かつこの水
掻き部付円板の全てを連動して操舵方向に転向させる操
舵機構を備えるので、所望の方向へ容易、かつ確実に走
行、または推進できる。
【図1】本考案の水陸両用ボートを示す一部破断概略側
面図である。
面図である。
【図2】本考案の操舵機構を概略的に示す説明図であ
る。
る。
【図3】図1の正面を示す概略図である。
【図4】図1の駆動装置付近を概略的に拡大して示した
一部破断側面図である。
一部破断側面図である。
【図5】図4をより拡大して示したV−V線に沿う縦断
面状態の概略図である。
面状態の概略図である。
【図6】本考案の水掻き部付円板の概略側面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 船体の両側に設けた回転可能な水掻き部
付円板と、該水掻き部付円板を回転する回転駆動装置
と、前記水掻き部付円板の全てを連動して操舵方向に転
向させる操舵機構とからなり、水上では前記円板の水掻
き部によって水を掻いて推進すると共に、陸上では該円
板によって走行することを特徴とする水陸両用ボート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991022012U JPH077205Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 水陸両用ボート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991022012U JPH077205Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 水陸両用ボート |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04119205U JPH04119205U (ja) | 1992-10-26 |
| JPH077205Y2 true JPH077205Y2 (ja) | 1995-02-22 |
Family
ID=31907616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991022012U Expired - Lifetime JPH077205Y2 (ja) | 1991-04-05 | 1991-04-05 | 水陸両用ボート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077205Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5860504U (ja) * | 1981-10-21 | 1983-04-23 | 池間 長一 | 遊園用カ−ボ−ト |
-
1991
- 1991-04-05 JP JP1991022012U patent/JPH077205Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04119205U (ja) | 1992-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2248280C2 (ru) | Автомобиль-амфибия | |
| US4902260A (en) | Amphibian toy car | |
| US5178088A (en) | Amphibious vehicle | |
| US5853346A (en) | Planetary gear assembly with floating ring gear | |
| JP2008524043A (ja) | 水陸両用車 | |
| CN101557864B (zh) | 三轮玩具车 | |
| US4744781A (en) | Amphibious toy vehicle | |
| CN212708786U (zh) | 一种水陆两栖三轮车 | |
| US4867716A (en) | Boat | |
| JPH0671056A (ja) | 車両玩具の駆動装置 | |
| RU2149109C1 (ru) | Аэродинамическое судно | |
| JPH04119205U (ja) | 水陸両用ボート | |
| JP3212703U (ja) | 陸上・水上・潜水三用推進器 | |
| JP2761968B2 (ja) | 浮上移動装置 | |
| JPH09136519A (ja) | 水陸両用車両 | |
| RU2270131C2 (ru) | Разборный понтон-катамаран для самостоятельного передвижения автомобиля по воде (варианты) | |
| JPH09136695A (ja) | レジャー用ボート | |
| CN222136376U (zh) | 浮水驱动装置及车辆 | |
| SU541718A1 (ru) | Колесно-шагающий движитель | |
| WO1989004261A1 (en) | Amphibious craft | |
| JPH031033Y2 (ja) | ||
| CN121625761A (zh) | 轮毂电机、车轮、推进器及车辆 | |
| RU2708798C1 (ru) | Амфибийное транспортное средство высокой проходимости | |
| JPH035519Y2 (ja) | ||
| KR0130024Y1 (ko) | 수륙양용선 |