JPH077288B2 - 数値制御情報作成装置 - Google Patents

数値制御情報作成装置

Info

Publication number
JPH077288B2
JPH077288B2 JP1081027A JP8102789A JPH077288B2 JP H077288 B2 JPH077288 B2 JP H077288B2 JP 1081027 A JP1081027 A JP 1081027A JP 8102789 A JP8102789 A JP 8102789A JP H077288 B2 JPH077288 B2 JP H077288B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
control information
cutting
numerical control
axis movement
auxiliary function
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1081027A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH02259909A (ja
Inventor
智博 鈴木
Original Assignee
オ−クマ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by オ−クマ株式会社 filed Critical オ−クマ株式会社
Priority to JP1081027A priority Critical patent/JPH077288B2/ja
Publication of JPH02259909A publication Critical patent/JPH02259909A/ja
Publication of JPH077288B2 publication Critical patent/JPH077288B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Numerical Control (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、入力された加工データに基づいて数値制御情
報の作成を行なう数値制御情報作成装置に関する。
(従来の技術) 従来の数値制御情報作成装置においては、主軸,刃物
台,切削液等を制御するための補助機能制御情報と、X
軸,Z軸等の各軸の移動を制御するための制御情報とは、
各々単独で出力されていた。以下、具体的に説明する。
第6図は、従来における数値制御情報作成装置の構成ブ
ロック図である。
同図に示すように従来においては、先ずキーボード1よ
り入力されたキー入力データSAは加工データ入力部2に
入力され、加工データ入力部2は、それを加工データSB
として加工条件算出部3及び加工軌跡算出部5に出力す
る。加工条件算出部3は、入力した加工データSBに基づ
いて加工条件SCを算出し、補助機能制御情報作成部4及
び軸移動制御情報作成部6に出力する。補助機能制御情
報作成部4は、入力した加工条件SCに基づいて補助機能
制御情報SDを作成し、数値制御情報出力部7へ出力す
る。
一方、加工軌跡算出部5は、加工データ入力部2より入
力した加工データSBに基づいて加工軌跡SEを算出し、軸
移動制御情報作成部6に出力する。軸移動制御情報作成
部6は、入力した加工条件SC及び加工軌跡SEに基づいて
軸移動制御情報SFを作成し、数値制御情報出力部7に出
力する。
数値制御情報出力部7は、入力した補助機能制御情報SD
及び軸移動制御情報SFを数値制御情報SGとして紙テープ
8または磁気ディスク9の形態で外部に出力する。
(発明が解決しようとする課題) ところが、上述したような従来における数値制御情報作
成装置においては、出力される数値制御情報に関して、
補助機能制御情報と軸移動制御情報とが別々に出力され
ているため、実際に数値制御装置で使用される際に、非
切削中に不必要な時間が使われてしまうという事態を生
じていた。
以下、図面に基づいて具体例に則して上述の問題点を説
明する。
第7図は、従来における数値制御情報作成装置が出力し
た数値制御情報のうち非切削中の部分を示す図である。
第8図は、第7図における数値制御情報に対応する数値
制御(NC)プログラム形式を示す図である。第9図は、
第7図における数値制御情報を数値制御装置で使用した
際の動作を説明するための図である。尚、第7図におい
て、軸移動制御情報には下線を付してある。
数値制御装置は、数値制御情報を1行ずつ実行し、それ
に基づいて動作する。例えば、シーケンス番号N9までに
おいて実切削を行なった後にN10の行を実行する。第7
図においては、N10からN15までが非切削中の制御情報で
ある。
そこで、先ずN10では、移動形式は早送りであって位置
決め位置はX=110であるので、これに相当するNCプロ
グラムG00 X110により早送りでX軸を110の位置に移動
させる。N10が完了した後にN11を実行する。N11では主
軸回転は停止であって切削液は切であるので、これに相
当するNCプログラムM05 M09により主軸を停止して切削
液を止める。N11が完了した後にN12を実行する。N12で
は、移動形式は早送りであって位置決め位置はX=300,
Z=300であるので、これに相当するNCプログラムG00 X3
00 Z300により早送りでX軸を300の位置に移動しZ軸を
300の位置に移動する。N12が完了した後にN13を実行す
る。N13では、主軸回転数は定回転で347回転、ギアをM4
1の位置、主軸回転は逆転、切削液は入、刃物台は7番
の工具位置であるので、これに相当するNCプログラムG9
7 S347 M41 M04 M08 T07により定回転の回転数347回転
を指定し、ギアをM41の位置として主軸を逆転させ、更
に切削液を入として刃物台を旋回させ7番の工具位置と
する。N13が完了した後にN14を実行する。N14では、移
動形式は早送りであって位置決め位置はX=110,Z=103
であるので、これに相当するNCプログラムG00 X100 Z10
3により早送りでX軸を110の位置に移動しZ軸を103の
位置に移動する。N14が完了した後にN15を実行する。N1
5では、主回転数が定周速120であるので、これに相当す
るNCプログラムG96 G110 S120により定周速を指定して
その周速を120とする。N15が完了した後に実切削を再開
する。
以上のように従来における数値制御情報作成装置では、
作成した軸移動制御情報と補助機能制御情報とが別々に
出力するため、数値制御装置での実行においても、非切
削中の軸移動(第9図における波線部)と補助機能の制
御(第9図における黒丸に軸が停止して行なわれる)が
同時に行なわれることはなく、一方が完了しなければ他
方は動作しないので、それらは時間的に別々に行なわれ
ていた。
ところが、非切削中の軸移動と補助機能の制御とは同時
に行なっても何ら支障はない場合がほとんどであり、従
って同時に実行することによって削減される時間が無駄
になっているという問題点があった。
本発明は上述のような事情から成されたものであり、本
発明の目的は、非切削中の不必要な動作時間を削減して
全体の加工時間を短縮する数値制御情報を作成できる数
値制御情報作成装置を提供することある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、入力された加工データに基づいて数値制御情
報の作成を行なう数値制御情報作成装置に関するもので
あり、本発明の上記目的は、前記入力された加工データ
に基づいて作成された主軸の回転停止,刃物台の旋回、
切削液の入/切などの補助機能に関する補助機能制御情
報を、実切削中に行なう機能に関する情報と非切削中に
行なう機能に関する情報とに分離する補助制御情報分離
手段と、前記加工データに基づいて作成された刃物の移
動経路,位置決め位置,送り速度などの軸移動機能に関
する軸移動制御情報を、実切削中に行なう機能に関する
情報と非切削中に行なう機能に関する情報とに分離する
軸移動制御情報分離手段と、前記非切削中に行なう機能
に関する補助機能制御情報及び軸移動制御情報を合成す
る合成手段とを備えるように構成することによって達成
される。
(作用) 本発明にあっては、加工データに基づいて作成された補
助機能に関する補助機能制御情報を、実切削中に行なう
機能に関する情報と非切削中に行なう機能に関する情報
とに分離すると共に、また同様に作成された軸移動機能
に関する軸移動制御情報を、実切削中に行なう機能に関
する情報と非切削中に行なう機能に関する情報とに分離
し、非切削中に行なう機能に関する補助機能制御情報及
び軸移動制御情報を合成することにより、非切削中に軸
移動の制御と補助機能の制御を並行して行なうことがで
きるような非切削中に行なう機能に関する補助機能制御
情報と軸移動制御情報が同一行となる数値制御情報を作
成することができる。
(実施例) 以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
第1図は、本発明における数値制御情報作成装置の構成
ブロック図であり、従来と同一構成箇所は同符号を付し
て説明を省略する。
同図において、補助機能制御情報作成部4から出力され
た補助機能制御情報SDは、補助機能制御情報分離部10に
入力され、その補助機能制御情報分離部10は、入力した
補助機能制御情報SDを実切削時補助機能制御情報SIと非
切削時補助機能制御情報SHとに分離し、実切削時補助機
能制御情報SIを数値制御情報出力部7に出力し、非切削
時補助機能制御情報SHを制御情報合成部12に出力する。
また、軸移動制御情報作成部6から出力された軸移動制
御情報SFは、軸移動制御情報分離部11に入力され、その
軸移動制御情報分離部11は、入力した軸移動制御情報SF
を実切削時軸移動制御情報SKと非切削時軸移動制御情報
SJとに分離し、実切削時軸移動制御情報SKを数値制御情
報出力部7に出力し、非切削時軸移動制御情報SJを制御
情報合成部12に出力する。
非切削時補助機能制御情報SH及び非切削時軸移動制御情
報SJを入力した制御情報合成部12は、それらを合成して
補助機能制御と軸移動制御を同時に行なうことができる
非切削時数値制御情報SLを作成し、数値制御情報出力部
7に出力する。
第2図は、制御情報合成部の処理手順を示す図である。
制御情報合成部12では、先ず補助機能制御情報分離部10
より非切削時補助機能制御情報SHをすべて入力する(ス
テップS1)。続いて、軸移動制御情報分離部11より非切
削時軸移動制御情報SJを1つ入力し(ステップS2)、ス
テップS1において入力した非切削時補助機能制御情報SH
に同時出力可能な情報があるか否かを判別する(ステッ
プS3)。ステップS3において同時に出力可能な情報があ
ると判別された場合は、同時出力可能な非切削時補助機
能制御情報SHと非切削時軸移動制御情報SJとを合成して
出力し(ステップS4)、ないと判別された場合は非切削
時軸移動制御情報SJを単独出力する(ステップS5)。
次に、非切削時軸移動制御情報SJがまだ残っているか否
かと判別し(ステップS6)、残りがあればステップS2に
戻って処理を繰返す。一方、残りがない場合は、ステッ
プS1において入力した非切削時補助機能制御情報SHのう
ち単独出力を必要とするものがあるか否かを判別し(ス
テップS7)、ある場合にはその非切削時補助機能制御情
報SHを出力し(ステップS8)、ステップS7に戻る。一
方、ない場合には処理を終了する。
第3図は、本発明における数値制御情報作成装置が出力
した数値制御情報のうちの非切削中の部分を示す図であ
る。第4図は、第3図における数値制御情報に対応する
NCプログラム形式を示す図である。第5図は、第3図に
おける数値制御情報を数値制御装置で使用した際の動作
を説明するための図である。尚、第3図において、軸移
動制御情報には下線を付してある。
以下、第3図〜第5図に基づく具体例で説明する。
この例では、シーケンス番号N9までの実切削を行なった
後に、N10からN12までの非切削中の制御情報に基づいて
動作する。
そこで、先ずN10では、移動形式は早送りであって位置
決め位置はX=110であるので、これに相当するNCプロ
グラムG00 110により早送りでX軸を110の位置に移動さ
せる。このN10が完了した後にN11を実行する。N11で
は、移動形式は早送り、位置決め位置は、X=300,Z=3
00、主軸回転は停止、切削液は切、主軸動作確認は軸移
動後であり、これに相当するNCプログラムはG00 X300 Z
300 M05 M09 M63となる。これらの数値制御情報は単純
に同一行にあるだけでは、数値制御装置は主軸の停止を
確認した後に軸移動を行なうため、主軸動作の確認を軸
移動後に行なう指令であるM63も補助機能制御情報とし
て付加する。これによって、早送りでX軸を300の位置
に移動すると共にZ軸を300の位置に移動し、並行して
主軸を止めて切削液を切とする。
N11が完了した後にN12を実行する。N12では、移動形式
は早送り、位置決め位置はX=110,Z=103、刃物台は7
番の工具位置、工具回転数は定周速120、ギアはM41の位
置、主軸回転は逆転、切削液は入、更に主軸動作と軸移
動を並行して行なうため主軸動作確認は軸移動後であ
り、これに相当するNCプログラムは、G00 X110 Z103 T0
7 G96 G110 S120 M41 M04 M08 M63となる。これによっ
て、早送りでX軸を110の位置に移動すると共にZ軸を1
03の位置に移動し、並行して、刃物台を旋回させて7番
の工具位置とし、工具は周速120の定周速を指定し、主
軸ギアをM41の位置として主軸を逆転し、更に切削液を
入とする。N12が完了すると、次の実切削を開始する。
上述した実施例によれば、数値制御情報作成装置が、第
3図に示すように数値制御情報のうちの非切削中に行な
う軸移動制御情報と補助機能制御情報とを同一行に出力
することができ、これを数値制御装置で実行した際、切
削を伴わない軸の移動(第5図破線部)が周辺の制御と
並行して行なわれるので、不必要な時間の浪費をなくす
ことができる。
(発明の効果) 以上のように本発明の数値制御情報作成装置によれば、
非切削中に軸移動の制御と補助機能の制御を並行して行
なうような形式の数値制御情報を作成することにより、
実切削を行なわない時間を極力短縮し、結果として全体
の加工時間を短縮できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明における数値制御情報作成装置の構成ブ
ロック図、第2図は数値制御情報合成部の処理手順を示
す図、第3図は本発明における数値制御情報のうちの非
切削部分を示す図、第4図は第3図における数値制御情
報に対応するNCプログラム形式を示す図、第5図は第3
図における数値制御情報をNC装置で使用した際の動作を
説明するための図、第6図は従来における数値制御情報
作成装置の構成ブロック図、第7図は従来における数値
制御情報のうちの非切削中の部分を示す図、第8図は第
7図における数値制御情報に対応するNCプログラム形式
を示す図、第9図は第7図における数値制御情報をNC装
置で使用した際の動作を説明するための図である。 1……キーボード、2……加工データ入力部、3……加
工条件算出部、4……補助機能制御情報作成部、5……
加工軌跡算出部、6……軸移動制御情報作成部、7……
数値制御情報出力部、8……紙テープ、9……磁気ディ
スク、10……補助機能情報分離部、11……軸移動制御情
報分離部、12……制御情報合成部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】入力された加工データに基づいて数値制御
    情報の作成を行なう数値制御情報作成装置において、前
    記加工データに基づいて作成された主軸の回転停止,刃
    物台の旋回,切削液の入/切などの補助機能に関する補
    助機能制御情報を、実切削中に行なう機能に関する情報
    と非切削中に行なう機能に関する情報とに分離する補助
    機能制御情報分離手段と、前記加工データに基づいて作
    成された刃物の移動経路、位置決め位置、送り速度など
    の軸移動機能に関する軸移動制御情報を、実切削中に行
    なう機能に関する情報と非切削中に行なう機能に関する
    情報とに分離する軸移動制御情報分離手段と、前記非切
    削中に行なう機能に関する補助機能制御情報及び軸移動
    制御情報を合成する合成手段とを備えるように構成した
    ことにより、前記非切削中に行なう機能に関する補助機
    能制御情報と軸移動制御情報が同一行となるような数値
    制御情報の作成を可能としたことを特徴とする数値制御
    情報作成装置。
JP1081027A 1989-03-31 1989-03-31 数値制御情報作成装置 Expired - Fee Related JPH077288B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1081027A JPH077288B2 (ja) 1989-03-31 1989-03-31 数値制御情報作成装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1081027A JPH077288B2 (ja) 1989-03-31 1989-03-31 数値制御情報作成装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02259909A JPH02259909A (ja) 1990-10-22
JPH077288B2 true JPH077288B2 (ja) 1995-01-30

Family

ID=13734992

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1081027A Expired - Fee Related JPH077288B2 (ja) 1989-03-31 1989-03-31 数値制御情報作成装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH077288B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP5210070B2 (ja) * 2008-07-25 2013-06-12 オークマ株式会社 数値制御工作機械
JP5507587B2 (ja) * 2012-01-11 2014-05-28 ファナック株式会社 補助指令の実行機能を有する数値制御装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6120104A (ja) * 1984-07-06 1986-01-28 Fanuc Ltd 数値制御方式
JPS6266306U (ja) * 1985-10-12 1987-04-24

Also Published As

Publication number Publication date
JPH02259909A (ja) 1990-10-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0223857B1 (en) Method of compiling nc programs for a four-axes lathe
KR930011720B1 (ko) 교육기능을 가지는 수치제어장치 및 가공프로그램의 교육방법
JPH0467201B2 (ja)
JPH1027013A (ja) 数値制御装置による重畳制御方法
JPH077288B2 (ja) 数値制御情報作成装置
EP0829790A1 (en) Method and apparatus for setting/managing information on operation of numerically controlled machine
JPH06222819A (ja) Nc装置の加工プログラム実行方法
JPH11143519A (ja) 数値制御における加減速制御方法および数値制御装置
JPS6244352A (ja) 数値制御工作機械における送り制御方法
US4766546A (en) Numerically controlled apparatus including functions of synchronous-simultaneous transaction and independent-simultaneous translation
JP2654253B2 (ja) 数値制御情報作成装置
JPH06105407B2 (ja) 数値制御情報作成装置
JP4116640B2 (ja) 多系統制御機能を有する数値制御装置
EP0328665B1 (en) Numerical controller
JPS63311408A (ja) 数値制御装置
GB2248946A (en) Numerically controlled machine tool
JPH07185901A (ja) 重畳加工制御方法及びその数値制御装置
EP0394469A1 (en) Numerical control method
JPH07160317A (ja) 工具軌跡描画方法
EP0935179A1 (en) Numeric controller provided with teaching/playback function
JPH0697413B2 (ja) 自動プログラム作成装置
JPH10301614A (ja) 数値制御装置
JPS63114850A (ja) 数値制御プログラムの加工シミユレ−シヨン方式
JP2022047702A (ja) 加工プログラム最適化装置及びその方法
JP3198010B2 (ja) 工作機械の制御方法及び制御装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees