JPH077300A - Icデバイスのリード曲がり検査方法 - Google Patents

Icデバイスのリード曲がり検査方法

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JPH077300A
JPH077300A JP5167296A JP16729693A JPH077300A JP H077300 A JPH077300 A JP H077300A JP 5167296 A JP5167296 A JP 5167296A JP 16729693 A JP16729693 A JP 16729693A JP H077300 A JPH077300 A JP H077300A
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JP
Japan
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lead
bend
belt
chute
inspection
Prior art date
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Pending
Application number
JP5167296A
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English (en)
Inventor
Hisashi Murano
寿 村野
Kazuhide Yokozawa
和英 横沢
Takeshi Fujii
武 藤井
Takahito Suzuki
崇仁 鈴木
Hisao Nishizaki
久夫 西崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi High Tech Corp
Original Assignee
Hitachi Electronics Engineering Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 簡単な搬送手段によって定速送りを行う間に
リード曲がりの検査を行うようにする。 【構成】 デバイスDのリードLにおける内外方向の曲
がりを検出する第1のリード曲がり検出手段51と、リ
ードLのピッチ方向の曲がりを検出する第2のリード曲
がり検出手段52とからなるリード曲がり検出部50が
配置されている。上流側シュート10aからデバイス載
置台25にデバイスDを移行させて、ストッパ26に当
接する位置で停止させ、モータ24を作動させて、ベル
ト21を走行させて、デバイス載置台25を一度下流側
シュート10bに接続する位置にまで変位させ、次いで
モータ24を逆転させて、ベルト21を逆方向に一定の
速度で走行させることによって、デバイス載置台25を
自重とは反対方向に変位させ、この間にリード曲がり検
出手段50によりリードLの曲がりの有無を検査する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ICデバイス(集積回
路素子)のリード曲がりを検査する方法に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】ICデバイス(以下、単にデバイスとい
う)は、パッケージ部に複数のリードを設けたものであ
って、このリードは回路基板に実装するのに適した形状
に曲折される。そして、回路基板に、それに設けた電極
に接続するようにして実装されるが、リードが所定の方
向及び姿勢を保っていなければ、電極と接続させること
ができなくなる。このために、デバイスの製造後には、
リード曲がりの有無を検査するようにしている。このリ
ード曲がりの検査を簡易に行うには、透過型または反射
型のセンサを用い、デバイスを走行させる間に、センサ
によりリードの位置、及びリード間隔,長さ等を検出す
ることによって、リードが正常な状態となっているか、
曲がったり、変形したりしているか否かの検査を行うよ
うにしたものは、従来から広く用いられている。
【0003】例えば、パッケージ部の左右の両側に複数
のリードを導出させて、このリードを途中から下方に曲
折した、所謂DIP型のデバイスにあっては、パッケー
ジ部を傾斜した状態のシュートに搭載すると、自重で滑
走するので、この滑走経路にセンサを配置しておけば、
デバイスの滑走中にリード曲がりの検査を行うことがで
きる。しかも、この搬送方式は、デバイスの電気的特性
を測定するためのICテスタへのデバイス供給方式と一
致するために、ICテスタのソケット部に接続するため
のデバイス供給経路にセンサを配置することによって、
デバイスのリード曲がりの検査と電気的特性の測定とを
同時に行えるので非常に都合が良い。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、リード曲が
りを検査するには、デバイスを移動させる間にセンサに
よってリードの位置等を検出するものであるから、この
検査中はデバイスは定速移動させなければ、正確な検査
を行うことができない。しかしながら、デバイスを自重
で滑走させると、シュートとの間の摺動抵抗等があるた
めに、センサの位置を一定の速度で通過する保証はな
い。このために、デバイスをシュートから強制搬送手段
に移行させて、この強制搬送手段によってデバイスを搬
送する間にセンサを作動させることによって、リード曲
がりを検出するようにすることが考えられる。ここで、
強制搬送手段としては、例えばボールねじ送り手段や、
搬送ベルトその他のがある。ただし、ボールねじ送り手
段は構造が複雑になり、高価であるという問題点があ
り、また無端搬送ベルトはベルトの張力やベルトが巻回
されている歯車のバックラッシュ等があり、特に搬送ベ
ルトを傾斜させるようにすると、デバイスが載置される
デバイス載置台の重力が搬送ベルトの搬送方向に作用す
るので、正確な定速送りを行うことができない場合があ
る。
【0005】本発明は以上の点に鑑みてなされたもので
あって、その目的とするところは、無端搬送ベルトを用
いてICデバイスを確実に定速送りを行って、デバイス
のリード曲がりを正確に検査できるようにすることにあ
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】前述した目的を達成する
ために、本発明は、傾斜状態に配設され、順逆方向に走
行可能な搬送ベルトに、パッケージ部の左右両側に複数
のリードを延在させたICデバイスが所定の位置に載置
されるワーク設置台を固定して設け、またこのワーク設
置台の搬送経路の途中にリード曲がりを検査する検査手
段を配置し、搬送ベルトをワーク設置台が検査手段の配
設位置を通過するまで下降させた後、この搬送ベルトを
逆方向に移動させる間に前記検査手段によってICデバ
イスのリード曲がりの検査を行うことをその特徴とする
ものである。
【0007】
【作用】搬送ベルトを傾斜させて設けると、ワーク設置
台の重力が作用する方向に搬送する際には、ベルトの張
力等の影響でワーク設置台の送りむらが生じる等、厳格
な定速送りは行えない。しかしながら、ワーク設置台の
重力が作用する方向とは反対方向に搬送する場合には、
モータ等の駆動が正確に行われるかぎり、確実に定速送
りが行われる。
【0008】ICデバイスを搬送ベルトに設けたワーク
設置台に送り込んで、所定の位置に位置決めして、搬送
ベルトを順方向、即ち下降する方向に作動させて、ワー
ク設置台を検出手段の設置部を通過する位置にまで搬送
する。この位置から搬送ベルトを逆方向、即ちワーク設
置台の重力に抗する上昇方向に移動させる。ワーク設置
台の重力の作用によりベルトが所定の張力を持たせるこ
とができる等、正確な定速搬送が可能となる。この間に
検出手段を作動させて、デバイスのリード間隔やリード
の幅,長さ等の検出を行うことによって、リード曲がり
の有無を正確に検査することができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細
に説明する。この実施例においては、デバイスのリード
曲がりを検査した後に、このデバイスの電気的特性の測
定を行うICデバイスの検査装置ように構成したものと
して説明する。
【0010】まず、図1に検査方法を実施するための装
置の全体構成を示し、図2に検査されるデバイスの外観
を示す。図中において、1はローダ部、2はリード曲が
り検出部、3は測定部、4はアンローダ部である。デバ
イスDは、パッケージ部Pの左右両側に多数のリードL
を延在させ、これら各リードLを根元近傍位置で下方に
曲折している。このデバイスDはローダ部1においては
マガジンMに1列にして多数収容させており、このマガ
ジンMを傾斜させて、傾斜シュート10に向けてデバイ
スDを1個ずつ送り込むようにしている。デバイスDは
傾斜シュート10においては、そのパッケージ部Pが傾
斜シュート10の滑走面に当接し、左右のリードLを傾
斜シュート10の側面に対面させるようにして滑走させ
るようになっている。
【0011】リード曲がり検出部2は傾斜シュート10
の途中位置に設けられて、このリード曲がり検出部2に
よりデバイスDのリード曲がりの有無が検出されるよう
になっている。ここで、傾斜シュート10は、リード曲
がり検出部2によって上流側シュート10aと下流側シ
ュート10bとに分割されている。そして、下流側シュ
ート10bには、方向転換部11が接続されており、傾
斜シュート10に沿って搬送されるデバイスDは垂直方
向に方向転換されて、測定部3に送り込まれるようにな
っている。この測定部3には、ICテスタ30のテスト
ヘッド31が対面しており、測定部3を構成する垂直シ
ュート32によってデバイスDをクランプしてテストヘ
ッド31を構成するソケットに接続して、このデバイス
Dの電気的特性が測定されるようになっている。さら
に、この測定部3で、デバイスDの電気的特性の測定が
行われた後に、再び方向転換部33を経てアンローダ部
4に送り込まれて、このアンローダ部4において、デバ
イスDは検査結果に基づいて分類分けしてマガジンに収
容させるようにしている。
【0012】図3にリード曲がり検出部2の概略構成を
示す。この図から明らかなように、上流側シュート10
aと下流側シュート10bとの間に設けた無端搬送コン
ベア20であって、この無端搬送コンベア20はベルト
21を有し、このベルト21は一対のプーリ22,23
間に巻回して設けられている。プーリ22,23のう
ち、上方に位置するプーリ22は駆動側のプーリであっ
て、このプーリ22には正逆回転可能なモータ24が接
続されている。ベルト21にはデバイス設置台25が固
定して設けられている。このデバイス設置台25は、傾
斜シュート10とほぼ同じ形状のものであって、デバイ
スDはデバイス設置台25に跨いだ状態に載置されるよ
うになっている。そして、デバイス設置台25の先端部
にはストッパ26がそのパッケージ部Pの滑走面に出没
可能に設けられている。
【0013】無端搬送コンベア20におけるデバイスD
の搬送経路の途中位置に、リード曲がり検出部50が設
けられている。このリード曲がり検出部50は、デバイ
スDのリードLにおける内外方向の曲がりを検出する第
1のリード曲がり検出手段51と、リードLのピッチ方
向の曲がりを検出する第2のリード曲がり検出手段52
とから構成される。
【0014】リードLの内外方向の曲がりを検出する第
1のリード曲がり検出手段51は、図4に示したよう
に、デバイスDの上下に配置した投光部51aと受光部
51bとからなり、投光部51aからの照射された光を
受光部51bで受光させて、この受光部51bからの出
力信号に基づいて、左右のリードL,L間に間隔Xを検
出するようにしている。この間隔Xが設定値より狭い場
合には、左右いずれかのリードが内向きに曲がってお
り、また設定値より広い場合には、外向きに曲がってい
ることが検出できる。また、リードLのピッチ方向の曲
がりを検出する第2のリード曲がり検出手段52は、図
5に示したように、リードLを挟むように配設した投光
部52aと受光部52bとからなり、この投光部52a
と受光部52bとがパッケージ部Pの両側に設けられ
て、相隣接するリードL,Lの間隔Yが検出される。こ
の間隔Yが所定の設定値とは異なる場合には、リードL
がピッチ方向における左右いすれかの方向に曲がってい
ることが検出される。以上の第1,第2のリード曲がり
検出手段51,52はベルト21におけるデバイスDの
搬送経路の途中位置において、少なくとも下流側シュー
ト10bへの移行部からデバイスDの全長分以上の間隔
だけ上方に離れた位置に配設されている。
【0015】次に、以上の装置を用いてICデバイスの
検査を行う方法について説明する。デバイスDはマガジ
ンM内に収容されて、ローダ部1に設置され、このロー
ダ部1においてマガジンMを傾斜させることによって、
デバイスDを傾斜シュート10に送り込まれる。そし
て、デバイスDは、そのパッケージ部Pが傾斜シュート
10における上流側シュート10aの上面に沿って摺動
滑走する。無端搬送コンベア20のベルト21に設けた
デバイス設置台25をこの上流側シュート10aに接続
する状態に保持し、ストッパ26を突出させる。これに
よって、上流側シュート10aからデバイス設置台25
にデバイスDが移行して、ストッパ26に当接する位置
で停止する。この状態で、モータ24を作動させて、ベ
ルト21を走行させて、デバイス設置台25を一度下流
側シュート10bに接続する位置にまで変位させる。
【0016】この状態からモータ24を逆転させて、ベ
ルト21を逆方向に一定の速度で走行させることによっ
て、デバイス設置台25を自重とは反対方向に変位させ
る。この間においては、デバイス設置台25の自重等に
よりそれからプーリ22への巻回部までの間は所定の張
力を持った状態であって、しかもこのデバイス設置台2
5の自重に抗する方向に移動するから、モータ24によ
るプーリ22を正確に一定の回転速度で駆動すれば、デ
バイス設置台25が正確に定速送りされる。
【0017】このようにしてデバイス設置台25を逆方
向に走行させる間に、リード曲がり検出手段50の位置
を通過させ、この時に第1,第2のリード曲がり検出手
段51,52の投光部51a,52aから光を出射させ
て、受光部51b,52bで受光させる。これによっ
て、リードLの内外方向及びピッチ方向の曲がりの有無
を検査することができる。ここで、リードLの内外方向
の曲がりについては、デバイスDは必ずしも定速移動し
なくとも正確な検査を行うことができるが、ピッチ方向
におけるリード曲がりの検査を正確に行うには、デバイ
スDを定速送りしなければならない。このために、前述
したように、デバイス設置台25の自重を利用して、こ
のデバイス設置台25を自重に抗する方向に搬送するこ
とによって、リードLのピッチ方向の曲がりを極めて正
確に検査できる。
【0018】以上のように、デバイス設置台25を逆方
向に送ることによって、デバイスDの全てのリードLの
曲がりを検査した後に、モータ24を再び正転させるこ
とによって、デバイス設置台25を下流側シュート10
bに接続する位置にまで変位させて、ストッパ26をこ
のデバイス設置台25の上面から下方に退入させること
によって、リード曲がり検査が行われたデバイスDは自
重で下流側シュート10bに移行し、さらに方向転換部
11により垂直方向に進路を垂直方向に変えて、測定部
3における垂直シュート32に送り込まれ、ICテスタ
30のテストヘッド31と対面する位置に達すると、こ
の垂直シュート32内で位置決めクランプされて、テス
トヘッド31に接続される。そして、このデバイスDの
電気的特性の測定を行った後にテストヘッド31から離
脱させて、アンローダ部4に送り込んで、試験結果に基
づいて分類分けしてマガジンに収容される。
【0019】ここで、ICテスタ30でデバイスDの電
気的特性を測定するに当っては、デバイスDのリードL
が曲がっていると、テストヘッド31に対するコンタク
ト不良を生じる等の不都合があるが、リード曲がり検出
部2でリードLの曲がりを検出しているので、リード曲
がりのあるデバイスは測定部3に移行する前の段階で排
除できるようになる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、傾斜状
態に配設され、順逆方向に走行可能な搬送ベルトに、パ
ッケージ部の左右両側に複数のリードを延在させたIC
デバイスが所定の位置に載置されるワーク設置台を固定
して設けて、このワーク設置台の搬送経路の途中にリー
ド曲がりを検査する検査手段を配置し、搬送ベルトをワ
ーク設置台が検査手段の配設位置を通過するまで下降さ
せた後、この搬送ベルトを逆方向に移動させる間に前記
検査手段によってICデバイスのリード曲がりの検査を
行うようにしたから、ワーク設置台の重力が作用する方
向とは反対方向に搬送する間にリード曲がりの検査が行
われるので、ワーク設置台を確実に定速送りすることが
でき、簡単な構成のデバイス送り手段を用いてリード曲
がりを極めて精度良く検査することができる等の効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】ICデバイスの検査装置の構成説明図である。
【図2】シュートと共に示すICデバイスの正面図であ
る。
【図3】リード曲がり検査機構の構成説明図である。
【図4】リードの内外方向の曲がりを検出する手段を示
す説明図である。
【図5】リードのピッチ方向の曲がりを検出する手段を
示す説明図である。
【符号の説明】
1 ローダ部 2 リード曲がり検出部 3 測定部 4 アンローダ部 10 傾斜シュート 20 無端搬送コンベア 21 ベルト 24 モータ 25 デバイス設置台 26 ストッパ 50 リード曲がり検出部 51 第1のリード曲がり検出手段 52 第2のリード曲がり検出手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 鈴木 崇仁 東京都千代田区大手町二丁目6番2号 日 立電子エンジニアリング株式会社内 (72)発明者 西崎 久夫 東京都千代田区大手町二丁目6番2号 日 立電子エンジニアリング株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 傾斜状態に配設され、順逆方向に走行可
    能な搬送ベルトに、パッケージ部の左右両側に複数のリ
    ードを延在させたICデバイスが所定の位置に載置され
    るワーク設置台を固定して設け、またこのワーク設置台
    の搬送経路の途中にリード曲がりを検査する検査手段を
    配置し、搬送ベルトをワーク設置台が検査手段の配設位
    置を通過するまで下降させた後、この搬送ベルトを逆方
    向に移動させる間に前記検査手段によってICデバイス
    のリード曲がりの検査を行うことを特徴とするICデバ
    イスのリード曲がり検査方法。
JP5167296A 1993-06-15 1993-06-15 Icデバイスのリード曲がり検査方法 Pending JPH077300A (ja)

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JP5167296A JPH077300A (ja) 1993-06-15 1993-06-15 Icデバイスのリード曲がり検査方法

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JPH077300A true JPH077300A (ja) 1995-01-10

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