JPH0773234A - レイアウト検証の接続照合方法 - Google Patents
レイアウト検証の接続照合方法Info
- Publication number
- JPH0773234A JPH0773234A JP5221576A JP22157693A JPH0773234A JP H0773234 A JPH0773234 A JP H0773234A JP 5221576 A JP5221576 A JP 5221576A JP 22157693 A JP22157693 A JP 22157693A JP H0773234 A JPH0773234 A JP H0773234A
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- JP
- Japan
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- text
- data
- connection
- macroblocks
- texts
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】階層的にレイアウト検証を行うときに、マクロ
ブロックのセル同志がバッティング接続の場合でも、接
続照合やテキストのショートを検出できるようにする。 【構成】マクロブロック3,4のテキスト5,7の上に
矩形データ8,9を置いたデータを入力し、次にマクロ
ブロック中の矩形データ8,9を残して箱として認識さ
せ、マクロブロック間の相互接続の復元をして、テキス
ト間のオープン・ショートを検出し、その接続照合を行
う。
ブロックのセル同志がバッティング接続の場合でも、接
続照合やテキストのショートを検出できるようにする。 【構成】マクロブロック3,4のテキスト5,7の上に
矩形データ8,9を置いたデータを入力し、次にマクロ
ブロック中の矩形データ8,9を残して箱として認識さ
せ、マクロブロック間の相互接続の復元をして、テキス
ト間のオープン・ショートを検出し、その接続照合を行
う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、集積回路(LSI)設
計等のレイアウト検証における接続照合方法に関するも
のである。
計等のレイアウト検証における接続照合方法に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】LSIのレイアウトデータの形式は、ト
ップの階層からは下位レベルのセルの場所を示すデータ
を持っており、下位レベルのセルの中身は別に記述され
ている。この場合下位レベルの同じセルを何度も使用す
る場合があるが、そのセルCの中身の記述は1箇所にし
て、そこを複数の上位セルから参照することによりデー
タの量を少なくすることができる。このようなセル構造
を、展開してフラットな状態にすることを、データの展
開というが、展開するとどうしてもデータ量が多くなっ
てしまうので、検証用のツールで受け入れる範囲を越え
てしまうことがある。効率的に検証を行う為にセルBや
セルCというまとまったブロック毎に検証を行い上位の
セルAを検証するときは、検証の終わったブロックとブ
ラックボックスと見立てて検証を行う、このような方法
を階層的な接続照合方法といってる。最近では、LSI
のトランジスタ数の増大のため、1チップのデータを全
展開してレイアウト検証を行うことは難しくなってきて
いる。
ップの階層からは下位レベルのセルの場所を示すデータ
を持っており、下位レベルのセルの中身は別に記述され
ている。この場合下位レベルの同じセルを何度も使用す
る場合があるが、そのセルCの中身の記述は1箇所にし
て、そこを複数の上位セルから参照することによりデー
タの量を少なくすることができる。このようなセル構造
を、展開してフラットな状態にすることを、データの展
開というが、展開するとどうしてもデータ量が多くなっ
てしまうので、検証用のツールで受け入れる範囲を越え
てしまうことがある。効率的に検証を行う為にセルBや
セルCというまとまったブロック毎に検証を行い上位の
セルAを検証するときは、検証の終わったブロックとブ
ラックボックスと見立てて検証を行う、このような方法
を階層的な接続照合方法といってる。最近では、LSI
のトランジスタ数の増大のため、1チップのデータを全
展開してレイアウト検証を行うことは難しくなってきて
いる。
【0003】そこでマクロブロック(セル)ごとにデー
タを全展開してレイアウト検証を行い、検証の終わった
マクロブロックを箱に見立てて、マクロブロック同志の
接続を検証することで階層的に1チップの接続照合を行
っている。このマクロブロック間の接続として、以下の
二つの方法がある。
タを全展開してレイアウト検証を行い、検証の終わった
マクロブロックを箱に見立てて、マクロブロック同志の
接続を検証することで階層的に1チップの接続照合を行
っている。このマクロブロック間の接続として、以下の
二つの方法がある。
【0004】まず、配線領域を介してマクロブロック間
を接続する方法の一例を、図5の接続図に示す。図にお
いて、1は配線領域、2はマクロブロックを示す。次
に、配線領域を介さずに直接マクロブロック同志を接続
する方法を図6の接続図に示す。このように配線領域を
介さずに直接マクロブロック3,4同志を接続する方法
をバッティング接続という。
を接続する方法の一例を、図5の接続図に示す。図にお
いて、1は配線領域、2はマクロブロックを示す。次
に、配線領域を介さずに直接マクロブロック同志を接続
する方法を図6の接続図に示す。このように配線領域を
介さずに直接マクロブロック3,4同志を接続する方法
をバッティング接続という。
【0005】レイアウト上で、特に固有のデータとして
認識をしたい配線や端子(電源線、グランド線など)
や、レイアウトと回路の比較の際に、最低限必要な配線
や端子に名前を付けておく必要があり、この名前をテキ
ストという。
認識をしたい配線や端子(電源線、グランド線など)
や、レイアウトと回路の比較の際に、最低限必要な配線
や端子に名前を付けておく必要があり、この名前をテキ
ストという。
【0006】従来、マクロブロック間の接続を追うため
に、マクロブロックの外部端子にテキスト付けを行っ
て、そのテキストをもとに接続照合やテキストのショー
トの検出を行ってきた。
に、マクロブロックの外部端子にテキスト付けを行っ
て、そのテキストをもとに接続照合やテキストのショー
トの検出を行ってきた。
【0007】次に、従来の階層的な接続照合方法を、図
7のフローチャートに従って詳細に説明する。この階層
的な接続照合方法は、開始時にマクロブロックの外部端
子にテキスト付けを行ったレイアウトデータを入力する
ステップ11aと、マクロブロックの中身を展開しない
で箱として認識するステップ12aと、マクロブロック
間の相互接続の復元をするステップ13aと、テキスト
間のオープン・ショートを検出を行うステップ14と、
接続照合を行うステップ15とから構成される。
7のフローチャートに従って詳細に説明する。この階層
的な接続照合方法は、開始時にマクロブロックの外部端
子にテキスト付けを行ったレイアウトデータを入力する
ステップ11aと、マクロブロックの中身を展開しない
で箱として認識するステップ12aと、マクロブロック
間の相互接続の復元をするステップ13aと、テキスト
間のオープン・ショートを検出を行うステップ14と、
接続照合を行うステップ15とから構成される。
【0008】図8はマクロブロック間のテキストのショ
ートの一例を示す平面図である。図において、5は電源
であることを示すテキスト、6は配線、7はグランドで
あることを示すテキストである。この図のように配線領
域1を介してマクロブロック2の間が接続している場合
には、電源とグランドのテキストが接続されているの
で、テキスト間のショート検出ができ、このようにして
接続照合を行うことは可能である。
ートの一例を示す平面図である。図において、5は電源
であることを示すテキスト、6は配線、7はグランドで
あることを示すテキストである。この図のように配線領
域1を介してマクロブロック2の間が接続している場合
には、電源とグランドのテキストが接続されているの
で、テキスト間のショート検出ができ、このようにして
接続照合を行うことは可能である。
【0009】図9はバッティング接続時のマクロブロッ
ク間のテキストのショートの一例を示す図である。この
図のようにマクロブロックの外形のテキストしか持たな
いデータでは、バッティング接続のテキスト同志の接続
を見ることはできず、接続照合ができない。
ク間のテキストのショートの一例を示す図である。この
図のようにマクロブロックの外形のテキストしか持たな
いデータでは、バッティング接続のテキスト同志の接続
を見ることはできず、接続照合ができない。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】上述したように配線領
域を介してマクロブロック間の接続する場合はマクロブ
ロック間の接続照合は可能であったが、マクロブロック
のセル同志がバッティング接続している場合には、接続
照合やテキストのショートを検出することができないと
いう欠点がある。
域を介してマクロブロック間の接続する場合はマクロブ
ロック間の接続照合は可能であったが、マクロブロック
のセル同志がバッティング接続している場合には、接続
照合やテキストのショートを検出することができないと
いう欠点がある。
【0011】本発明の目的は、このような問題を解決
し、階層的にレイアウト検証を行うときに、マクロブロ
ックのセル同志がバッティング接続した場合でも接続照
合やテキストのショートを検出できるようにしたレイア
ウト検証の接続照合方法を提供することにある。
し、階層的にレイアウト検証を行うときに、マクロブロ
ックのセル同志がバッティング接続した場合でも接続照
合やテキストのショートを検出できるようにしたレイア
ウト検証の接続照合方法を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明のレイアウト検証
の接続照合方法の構成は、集積回路のレイアウト設計後
にそのレイアウトを階層的に検証を行う際に、回路の配
線や端子の名称であるテキストの上に矩形データを置
き、この矩形データ同志の等電位追跡を行うことによ
り、バッティング接続の場合でも接続照合やテキストの
ショートを検出するようにしたことを特徴とする。
の接続照合方法の構成は、集積回路のレイアウト設計後
にそのレイアウトを階層的に検証を行う際に、回路の配
線や端子の名称であるテキストの上に矩形データを置
き、この矩形データ同志の等電位追跡を行うことによ
り、バッティング接続の場合でも接続照合やテキストの
ショートを検出するようにしたことを特徴とする。
【0013】
【実施例】図1は本発明の一実施例の機能アルゴリズム
を示すフローチャートである。本実施例は、テキスト上
に矩形データを発生させたレイアウトデータを入力する
ステップ11と、マクロブロックを箱として認識するス
テップ12と、マクロブロック間の相互接続を復元する
ステップ13と、テキスト間のオープン・ショートを検
出するステップ14と、接続照合を行うステップ15と
の5つのステップから構成される。
を示すフローチャートである。本実施例は、テキスト上
に矩形データを発生させたレイアウトデータを入力する
ステップ11と、マクロブロックを箱として認識するス
テップ12と、マクロブロック間の相互接続を復元する
ステップ13と、テキスト間のオープン・ショートを検
出するステップ14と、接続照合を行うステップ15と
の5つのステップから構成される。
【0014】図8に示したバッティング接続のマクロブ
ロック間のテキストショートの一例を用いて本実施例を
説明する。この図のように外形とテキストしか持たない
データでは、テキスト同志の接続をみることはできな
い。そこで、図2のようにテキスト5,6の上に矩形デ
ータ8,9を発生させることで、テキスト同志の接続を
みることができるようにしている。
ロック間のテキストショートの一例を用いて本実施例を
説明する。この図のように外形とテキストしか持たない
データでは、テキスト同志の接続をみることはできな
い。そこで、図2のようにテキスト5,6の上に矩形デ
ータ8,9を発生させることで、テキスト同志の接続を
みることができるようにしている。
【0015】配線の上にテキスト付ければその配線の名
前が分かるので、テキストの上に配線層の矩形のデータ
を置くことにより、そのテキストが生きて接続照合や配
線間のショートを検出でき、また配線層全てとテキスト
を残せば、接続照合や配線間のショートは検出できる。
しかし、配線のデータは非常に多いのでせっかく箱にし
てデータ量を減らした意味がなくなる。そこで配線の矩
形データ6,8をテキストの上に置くことによって効率
的に接続照合や配線間のソートを検出することができ
る。
前が分かるので、テキストの上に配線層の矩形のデータ
を置くことにより、そのテキストが生きて接続照合や配
線間のショートを検出でき、また配線層全てとテキスト
を残せば、接続照合や配線間のショートは検出できる。
しかし、配線のデータは非常に多いのでせっかく箱にし
てデータ量を減らした意味がなくなる。そこで配線の矩
形データ6,8をテキストの上に置くことによって効率
的に接続照合や配線間のソートを検出することができ
る。
【0016】まず、テキスト上に矩形の配線データを発
生させたデータを入力する。ここでは図2に示されるよ
うなデータが入力されたと仮定して説明する。マクロブ
ロック間の相互接続の復元の際に、マクロブロック3,
4の上の矩形データ8,9が接触している場合は、等電
位であるという認識をする。
生させたデータを入力する。ここでは図2に示されるよ
うなデータが入力されたと仮定して説明する。マクロブ
ロック間の相互接続の復元の際に、マクロブロック3,
4の上の矩形データ8,9が接触している場合は、等電
位であるという認識をする。
【0017】次に、テキスト間のショート・オープンの
検出をとる。等電位のデータ上に異なるテキストがあれ
ばテキストのショートであるし、反対に異電位のデータ
に同一のテキストがあればオープンであると判断でき
る。図2においては、マクロブロック3の上の矩形デー
タ8と、マクロブロック4の上の矩形データ9とは等電
位であるが、電源を示すテキスト5とグランドを示すテ
キスト7との異なるテキストがある。そこでマクロブロ
ック3の上のテキスト5とマクロブロック4の上のテキ
スト7とがショートしていることがわかる。
検出をとる。等電位のデータ上に異なるテキストがあれ
ばテキストのショートであるし、反対に異電位のデータ
に同一のテキストがあればオープンであると判断でき
る。図2においては、マクロブロック3の上の矩形デー
タ8と、マクロブロック4の上の矩形データ9とは等電
位であるが、電源を示すテキスト5とグランドを示すテ
キスト7との異なるテキストがある。そこでマクロブロ
ック3の上のテキスト5とマクロブロック4の上のテキ
スト7とがショートしていることがわかる。
【0018】次に、図3の回路図およびそれに対応する
図4のレイアウト図により、別の実施例の接続照合を説
明する。テキストショートの実施例と同じように、テキ
スト上に矩形データを発生させることで、テキスト同志
の接続を見ることができる。回路側のデータとレイアウ
トから復元したデータの比較により接続照合を行う。図
3の配線20には、電源テキスト21,22がついてい
る。これに対応する図4のレイアウトのデータを見る
と、等電位追跡後の矩形データ26に、ふたつの電源テ
キスト27,28がついているので、この信号に対して
はレイアウトと回路が一致していると判断できる。
図4のレイアウト図により、別の実施例の接続照合を説
明する。テキストショートの実施例と同じように、テキ
スト上に矩形データを発生させることで、テキスト同志
の接続を見ることができる。回路側のデータとレイアウ
トから復元したデータの比較により接続照合を行う。図
3の配線20には、電源テキスト21,22がついてい
る。これに対応する図4のレイアウトのデータを見る
と、等電位追跡後の矩形データ26に、ふたつの電源テ
キスト27,28がついているので、この信号に対して
はレイアウトと回路が一致していると判断できる。
【0019】図3の回路側のデータの信号線23は、ふ
たつのグランドテキスト24,25がついている。これ
に対応する図4のレイアウトのデータを見ると、等電位
追跡後の矩形データ29には、テキスト30がひとつし
かついていないため、レイアウトと回路の接続が一致し
ないことがわかる。
たつのグランドテキスト24,25がついている。これ
に対応する図4のレイアウトのデータを見ると、等電位
追跡後の矩形データ29には、テキスト30がひとつし
かついていないため、レイアウトと回路の接続が一致し
ないことがわかる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、階層的な
接続照合を行う際に、テキストデータ上に矩形データを
置き矩形データ同志の接続をみることにより、バッティ
ング接続の場合でも接続照合やテキストのショートをみ
ることができるようになり、これにより設計者にほとん
ど負担をかけずに階層的な1チップの検証を行うことが
できるという効果がある。
接続照合を行う際に、テキストデータ上に矩形データを
置き矩形データ同志の接続をみることにより、バッティ
ング接続の場合でも接続照合やテキストのショートをみ
ることができるようになり、これにより設計者にほとん
ど負担をかけずに階層的な1チップの検証を行うことが
できるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の機能アルゴリズムを説明す
るフローチャート。
るフローチャート。
【図2】本実施例を用いたテキストショート検出の場合
の平面図。
の平面図。
【図3】本実施例を用いた接続照合に用いる回路側の接
続図。
続図。
【図4】本実施例を用いた接続照合に用いるレイアウト
側の平面図。
側の平面図。
【図5】従来の配線領域を介してマクロブロック間を接
続する平面図。
続する平面図。
【図6】従来の配線領域を介さずに直接マクロブロック
同志を接続する平面図。
同志を接続する平面図。
【図7】従来の階層的な接続照合の処理を示すフローチ
ャート。
ャート。
【図8】配線領域を介してマクロブロック間を接続する
場合のマクロブロック間のテキストショートの場合の平
面図。
場合のマクロブロック間のテキストショートの場合の平
面図。
【図9】バッティング接続時のマクロブロック間のテキ
ストショートの場合の平面図。
ストショートの場合の平面図。
1 配線領域 2〜4 マクロブロック 5,7 テキスト 6 配線 8,9 矩形データ 11〜15,11a〜13a 処理ステップ 20 電源線 21,22,27,28 電源テキスト 23 信号線 24,25,30 グランドテキスト 26,29 矩形データ
Claims (1)
- 【請求項1】 集積回路のレイアウト設計後にそのレイ
アウトを階層的に検証を行う際に、回路の配線や端子の
名称であるテキストの上に矩形データを置き、この矩形
データ同志の等電位追跡を行うことにより、バッティン
グ接続の場合でも接続照合やテキストのショートを検出
するようにしたことを特徴とするレイアウト検証の接続
照合方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221576A JPH0773234A (ja) | 1993-09-07 | 1993-09-07 | レイアウト検証の接続照合方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5221576A JPH0773234A (ja) | 1993-09-07 | 1993-09-07 | レイアウト検証の接続照合方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0773234A true JPH0773234A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=16768909
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5221576A Pending JPH0773234A (ja) | 1993-09-07 | 1993-09-07 | レイアウト検証の接続照合方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773234A (ja) |
-
1993
- 1993-09-07 JP JP5221576A patent/JPH0773234A/ja active Pending
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20000125 |