JPH0773309B2 - チェーニング機能をもつno7信号装置におけるビジー信号送出方式 - Google Patents

チェーニング機能をもつno7信号装置におけるビジー信号送出方式

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JPH0773309B2 JP19761688A JP19761688A JPH0773309B2 JP H0773309 B2 JPH0773309 B2 JP H0773309B2 JP 19761688 A JP19761688 A JP 19761688A JP 19761688 A JP19761688 A JP 19761688A JP H0773309 B2 JPH0773309 B2 JP H0773309B2
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【発明の詳細な説明】 [概要] NO7信号装置におけるビジー信号の送出方式に関し、 ビジー送出指示があると迅速に送出を行うことができる
チェーニング機能をもつNO7信号装置におけるビジー信
号送出方式を提供することを目的とし、 共通線信号リンクを介してチェーニング機能を用いてHD
LC形式のメッセージを送受信するNO7信号装置におい
て,上位装置からのビジー送出指示によりセットされる
ビジー送出指示ハードレジスタを設け,チェーニング機
能を備えるHDLC送出部にビジー信号発生部を備え,HDLC
送出部は前記ビジー送出指示ハードレジスタがセットさ
れると,チェーニング機能を中断すると共に,ビジー信
号発生部においてBSNハードレジスタが保持するシーケ
ンス番号,送信部に保持された送信済みフレーム中の送
信シーケンス番号および固定コード発生手段から発生す
るビジーコードを表すの出力とによりビジーメッセージ
を作成し,作成されたビジーメッセージを先頭にして未
送信のメッセージが続く新たなチェーニングを形成して
送出するよう構成する。
[産業上の利用分野] 本発明はNO7信号装置におけるビジー信号の送出方式に
関する。
CCITTにより標準化したNO7共通線信号装置(以下、単に
NO7信号装置という)は、交換機やその他の装置間にお
ける各種の制御信号やデータを音声等の通信路と独立し
た共通線信号リンクを介して伝送するために使用され
る。そして、NO7信号装置ではHDLC(ハイレベルデータ
リンク制御手順)形式でデータを送受しており、従来は
そのHDLC形式の各チャネル(通話路等の各通信路)に対
応する制御信号をチェーニングにより連続して送信して
いる。一方、CCITTの勧告により上位(プロトコルの上
位レベル)においてビジー状態(輻輳状態)が発生した
時は相手局の信号装置に対してビジー信号を送出してビ
ジー状態を通知することが定められている。
ところが、上記したようにHDLC形式によるチェーニング
を用いた信号送出を行っている場合にはビジー信号の送
出を即座に行うことが困難であり、その改善が望まれて
いる。
[従来の技術] 第3図にNO7信号装置の説明図を、第4図にその共通線
信号回線上の信号形態を示す。
第3図には、説明を簡単にするため複数の電話機等の端
末が交換装置30と32にそれぞれ接続された例を示し、交
換装置間には端末間の通信を行うための通信回線31が設
けられ(複数チャネル分)、さらに各交換装置には制御
信号(網形成のための選択信号等)の伝送を行うための
NO7信号装置33,35が設けられ、NO7信号装置の間は制御
信号伝送用の共通信号回線34が設けられている。
そのNO7信号装置は各通信回線(チャネル)に対応する
制御信号をメッセージシグナルユニット(MSUで表示)
と称する形で、MSU1、MSU2・・というふうに順番に送出
される。そして、HDLC形式のデータはフラグ(第4図中
Fで表示)を前,後に付し、データ部分に送信シーケン
ス番号(FSN:フォワードシーケンスナンバー)、受信シ
ーケンス番号(BSN:バックワードシーケンスナンバー)
や、チェック信号(FCS:フレームチェックシーケンス)
等が付される。
第5図(a)に従来のチェーニングによるMSUの送信手
順を示す。図中、CEはチェーニングの状態を表示しチェ
ーニングが続く時に“1"、終了する時に“0"となる。
このチェーニング機能はディスクリプタ(Descriptor)
に制御コードを設定し、送信用のハードウェアに接続し
てSTART/STOPするとファームウェアのプログラムにより
チェーニングの処理が実行され送出動作を行っている。
したがってファームウェアはディスクリプタをチェーニ
ングするのみで通常装置自身はどこまで送信が終了した
かを知る必要がなくハードウェアまかせで処理を行って
いる。
一方、CCITTの84年版勧告により、受信バッファビジー
を表すビジー信号(本来の名称はSignal Indication Bu
syであり、以下このイニシァルである“SIB"により表示
する場合がある)の送受信制御を行うことが追加され、
その信号は相手局に自局ビジー通知を行い、相手からの
送信を停止することを要求するものであるためプライオ
リティが高く設定されている。
そのビジー信号を送出するための従来の方式を説明する
と、第5図(a)のようにチェーニングされたMSUデー
タの送信を開始した後、ビジー信号の送出指示があって
も、そのままではチェーニングされたMSUを全部送信し
た後にビジー信号を送出することになり優先的な送出が
できない。
そこで、既にチェーニングされている情報にもとづいて
送出中のディスクリプタが送出終了するとサスペンド指
定(Suspend:中断の割込み)を受けて、完全に停止した
ところでビジー信号を先頭にしてチェーニングのやり直
しを行っていた。
(なお、サスペンドが実行されると、送出データが無く
なった状態となり、回線にはIdleパターンが連続して送
出される。) その従来のビジー送出シーケンス図を第5図(b)に示
す。この図で最初にMSU1の送信中にサスペンドがかかる
とチェーニング処理がハードウェアの中断により停止
し、ビジー信号のフレームを作成してそれを先頭にして
未送信のメッセージ信号MSU2以下をチェーニングして送
信を行うものである。
第5図(c)に従来のビジー送出プログラムのフロー図
を示す。このフローにおいて、ビジー送出要求によりビ
ジーフレームが発生(同図51)するが、この時には、HD
LC形式の信号フレームとして必要な送信シーケンス番号
(FSN)と受信シーケンス番号(BSN)が含まれていな
い。
すなわち、NO7信号装置では、上記したように1つ1つ
にシーケンス番号を付すことが規定されており、メッセ
ージ(MSU)の各フレームは順次異なる番号が付けられ
ているが、ビジー信号のようなメッセージ以外のフレー
ムの場合は、直前に送られたフレームの番号を使用する
(同じ番号)。
そのため、第5図(c)の52によりサスペンドをかけて
中断を要求した後、待機してから(送信途中のメッセー
ジフレームの送信終了するまで)、サスペンドが実行さ
れた後に、プログラム処理により現在のディスクリプタ
の送信シーケンス番号(FSN)を検索し、得られたシー
ケンス番号をビジー信号フレームにコピーして、他にBS
N(これは受信が良好に行われたメッセージフレームの
シーケンス番号)をNO7信号装置のハードウェアから得
てHDLCのフレームを作成する。その後未送信のメッセー
ジフレーム(MSU2以下)とのチェーニングを形成して再
スタート(第5図(c)の56)をかけることにより第5
図(b)のように順次送信される。
[発明が解決しようとする課題] 上記したようにNO7信号方式は1つ1つにシーケンス番
号(FNS)があり、チェーニング機能を持つ送出回路で
は当然シーケンス番号は回線に信号を送出した時点でな
く、チェーニング処理を行った時点で更新される。その
ため、ビジー信号を優先して送信する場合、ビジー信号
のFSN値は実際に回線に送出されているFSN値を設定して
送らなければならない。
そこで、従来は送出中の通信にサスペンドしてから、プ
ログラムにより最終送出信号のFSN値を調べ、そのFSN値
を設定してからビジーを送出するという手順により行っ
ており、そのためのプログラムの制御が複雑になるとと
もに時間がかかり、ビジー指示の発生後に信号送出が迅
速に実行できないという問題があった。
本発明はビジー送出指示があると迅速に送出を行うこと
ができるチェーニング機能をもつNO7信号装置における
ビジー信号送出方式を提供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の基本的構成図を示す。
第1図において、8はチェーニング制御部9を備えるメ
モリ制御部、10は受信シーケンス番号BSNを保持するBSN
ハードレジスタ、11はバッファビジー状態の発生時に上
位からの命令により設定されるビジー送出指示ハードレ
ジスタ、12はHDLC送出部、13はフレーム作成部、14は送
信部、15はビジー信号発生部、16は固定コード発生手
段、17は信号生成手段を表す。
本発明はビジー送出指示がビジー送出指示ハードレジス
タにセットされると、BSN値を保持するハードレジスタ
のBSN(受信シーケンス番号)と前回送出終了したフレ
ームの第2ワード(送信シーケンス番号:FSN)を使用
し、その他の必要なワードを固定コード発生手段から得
てハードウェア中で組み込むことによりビジー信号を発
生して送出するものである。
[作用] 第1図のビジー送出指示が上位からビジー送出指示ハー
ドレジスタ11に与えられた後、HDLC送出部12が次のフレ
ーム要求をメモリ制御部8へ出す時この指示がセットさ
れているとビジー信号発生部15が駆動される。
その結果、ビジー信号発生部15内の信号生成手段17には
固定コード発生手段16からSIBコード(1バイトで表
し、16信号コードで“05"を使用)と、LIコード(レン
グスインジケータ:LIで表示し、ビジーコードの場合1
バイト長であるから、それを表す“01"のコードとな
る)の各コードがビジー送出指示ハードレジスタ11の出
力により開かれたゲート161を通って格納部174、173に
セットされる。
また、BSNハードレジスタ10には非同期的にNO7制御プロ
グラム部(図示せず)により更新される受信シーケンス
番号BSNが格納されており、その内容がビジー信号発生
部15内の信号生成手段17の格納部171にセットされる。
一方、送信部14には前回送信したフレームの内容が残っ
ており(次の送信データが入ると無くなる)、その第2
ワードであるFSN(1バイト)がハードレジスタ11のセ
ット出力により開かれたゲート161を通過して信号生成
手段17の格納部172にセットされる。
ビジー信号発生部15において4バイトの信号が生成され
るとフレーム作成部13に通知する。これによりフレーム
作成部13はメモリ制御部8のチェーニング制御部9の制
御によるチェーニングを再構成する処理(ビジー信号フ
レームを先頭に未送信のMSUの先頭をチェーンする)を
実行する。その場合、ビジー信号発生部15で発生した信
号は次にフレーム作成部13にの経路で入力しフラグを
付す等の処理を経て送信部14から送出される。ビジー信
号フレームが送出されるとHDLC送出部12からはビジー送
出指示ハードレジスタ11をリセットする信号が発生し、
送出指示の出力を停止させる。このビジー信号は一定周
期毎に1フレーム分送出される。
[実施例] 第2図に本発明の実施例の構成図を示す。
第2図において、20はNO7制御装置、21は処理装置(CP
U)、22はメモリ、23−1はビジー送出指示がセットさ
れるSIB(ビジー)レジスタ、23−2は処理装置により
更新されるBSN値を保持するBSNレジスタ、24は第1チェ
ーニング機能付ダイナミックメモリ制御回路、25はHDLC
送出回路、26は第2チェーニング機能付ダイナミックメ
モリ制御回路、27はHDLC受信回路を表す。
処理装置21は図示しない交換機等の処理装置と接続され
NO7信号制御プログラム211に従って第1および第2チェ
ーニング機能付ダイナミックメモリ制御回路24,26を介
してHDLC送出回路25,受信回路27を制御して、相手局のN
O7制御装置と共通線信号回線を介して信号の送受信制御
を行う。HDLC送出回路25には本発明によるSIB発生回路2
51が設けられ、BSNレジスタ23−2のBSN(受信シーケン
ス番号)、HDLC送出回路25内の送信レジスタ(図示せ
ず)の送信済フレームのFSN(送信シーケンス番号)、
内蔵の固定コード発生回路(第1図の16)で発生するSI
BコードおよびLIコード等によりビジー信号を構成する
複数のバイトからなるコードが生成される。
チェーニング機能は内蔵するファームウェアのプログラ
ム制御により第1チェーニング機能付ダイナミックメモ
リ制御回路24によるメモリ22内の送信すべきMSU(上位
で作成される)のチェーンを形成するものである。HDLC
受信回路27は従来と同様の構成を備え受信したフレーム
をチェックしてHDLC形式から元のMSUを復元してメモリ2
2に格納する。
処理装置21においてNO7信号制御プログラム211により信
号送受信の制御中に受信バッファビジー発生を検知する
と、SIB(ビジー)送出プログラム212が起動し、SIBレ
ジスタ23−1がセットされ、SIB送出指示を第1チェー
ニング機能付ダイナミックメモリ制御回路24に供給さ
れ、次いでHDLC検出回路25にも与えられる。
これによりHDLC送出回路25は次のフレーム送出要求を出
す前に、SIB発生回路251において上記第1図に示す原理
で発生したビジー信号をHDLC形式のフレームとして順次
送出する。ビジー信号の送信を終了した時第1チェーニ
ング機能付ダイナミックメモリ制御回路24へ送出要求を
行い、SIBレジスタ23−1をリセットする。
ビジー信号は上位の状態が変わらないと一定周期で送出
指示が行われ、その都度上記と同様の動作が行われる。
[発明の効果] 本発明によれば、NO7信号装置において自装置内が輻輳
している時に長いチェーニングによるフレームを送出中
であっても、ビジー信号送出のための中断が無くなるの
で処理の高速化を達成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の基本的構成図、第2図は本発明の実施
例の構成図、第3図はNO7信号装置の説明図、第4図は
共通線信号回線上の信号形態を示す図、第5図(a)は
従来のチェーニングによるMSUの送信手順を示す図、第
5図(b)は従来のビジー送出シーケンス図、第5図
(c)は従来のビジー送出プログラムのフロー図であ
る。 第1図中、 10:BSNハードレジスタ 11:ビジー送出指示ハードレジスタ 12:HDLC送出部 13:フレーム作成部 14:送信部 15:ビジー信号発生部 16:固定コード発生手段 17:信号生成手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 三瀬 清文 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 増子 浩代 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】共通線信号リンクを介してチェーニング機
    能を用いてHDLC形式のメッセージを送受信するNO7信号
    装置において, 上位装置からのビジー送出指示によりセットされるビジ
    ー送出指示ハードレジスタ(11)を設け, チェーニング機能を備えるHDLC送出部(12)にビジー信
    号発生部(15)を備え, 前記HDLC送出部(12)は前記ビジー送出指示ハードレジ
    スタ(11)がセットされると,チェーニング機能を中断
    すると共に,ビジー信号発生部(15)においてBSNハー
    ドレジスタ(10)が保持するシーケンス番号,送信部
    (14)の送信済みフレーム中の送信シーケンス番号,お
    よび予めビジーコードが設定された固定コード発生手段
    (16)の出力とによりビジーメッセージを作成し, 作成されたビジーメッセージを先頭にして未送信のメッ
    セージが続く新たなチェーニングを形成して送出するこ
    とを特徴とするチェーニング機能をもつNO7信号装置に
    おけるビジー信号送出方式。
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