JPH0773537B2 - 机 - Google Patents
机Info
- Publication number
- JPH0773537B2 JPH0773537B2 JP63331923A JP33192388A JPH0773537B2 JP H0773537 B2 JPH0773537 B2 JP H0773537B2 JP 63331923 A JP63331923 A JP 63331923A JP 33192388 A JP33192388 A JP 33192388A JP H0773537 B2 JPH0773537 B2 JP H0773537B2
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- panel
- inner panel
- wiring
- desk
- front panel
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Links
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000012438 extruded product Nutrition 0.000 description 2
- 210000003141 lower extremity Anatomy 0.000 description 2
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Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、いわゆるOA機器類を載置して使用するのに好
適な机に関するものである。
適な机に関するものである。
[従来の技術] 机の天板上にOA機器類を載置して使用する場合には、床
から立ち上げた電力線や通信線等をその機器類にまで導
く必要があり、その配線の処理が問題となる。
から立ち上げた電力線や通信線等をその機器類にまで導
く必要があり、その配線の処理が問題となる。
従来、この種机では、フロントパネルとその内側に配設
したインナーパネルとの間にダクト空間を形成するとと
もに、天板の先端部分に配線通過用のスリットを設けて
おき、床等から導出させた配線をそのダクト空間内に導
き、そのダクト空間内から配線通過用のスリットを通し
て天板上に案内するようにしている。そして、このよう
なものでは、インナーパネルが両側板に固定してあり、
外側のフロントパネルを着脱して配線作業を行うように
なっている。
したインナーパネルとの間にダクト空間を形成するとと
もに、天板の先端部分に配線通過用のスリットを設けて
おき、床等から導出させた配線をそのダクト空間内に導
き、そのダクト空間内から配線通過用のスリットを通し
て天板上に案内するようにしている。そして、このよう
なものでは、インナーパネルが両側板に固定してあり、
外側のフロントパネルを着脱して配線作業を行うように
なっている。
[発明が解決しようとする課題] ところが、このような構成のものでは、外側のフロント
パネルを取り外した状態で使用することは外観を損ねる
ため通常は行われない。したがって、簡易な配線しか行
わない場合でも、フロント部分を必ず2重壁構造にした
状態で購入し使用しなければないないという不経済さが
ある。また、このような構成のものでは、フロント部分
を突き合わせた状態で配置している場合には、机を移動
させないと、配線の変更や増設等を行い難いという面倒
さもある。
パネルを取り外した状態で使用することは外観を損ねる
ため通常は行われない。したがって、簡易な配線しか行
わない場合でも、フロント部分を必ず2重壁構造にした
状態で購入し使用しなければないないという不経済さが
ある。また、このような構成のものでは、フロント部分
を突き合わせた状態で配置している場合には、机を移動
させないと、配線の変更や増設等を行い難いという面倒
さもある。
なお、インナーパネルを取り外すことができるようにし
たものも開発されてはいるが、従来のものは、サイドパ
ネルの下端部間に横梁を架設し、その横梁の前縁にイン
ナーパネルの下端部を支持させるようにしている。その
ため、インナーパネルを取り外しても横梁が残存するこ
とになり、見栄えが悪化するだけでなく、下肢空間を広
げたりワゴンの挿入空間を拡張するようなことはできな
い。
たものも開発されてはいるが、従来のものは、サイドパ
ネルの下端部間に横梁を架設し、その横梁の前縁にイン
ナーパネルの下端部を支持させるようにしている。その
ため、インナーパネルを取り外しても横梁が残存するこ
とになり、見栄えが悪化するだけでなく、下肢空間を広
げたりワゴンの挿入空間を拡張するようなことはできな
い。
本発明は、以上のような課題を解消することを目的とし
ている。
ている。
[目的を達成するための手段] 本発明は、このような目的を達成するために、次のよう
な構成を採用したものである。
な構成を採用したものである。
すなわち、本発明に係る机は、天板を左右のサイドパネ
ルにより支持するとともに、それら両サイドパネルの先
端縁部間をフロントパネルにより連結し、そのフロント
パネルの上縁と天板との間に配線通過用のスリットを形
成してなる机であって、前記サイドパネルの下端近傍部
にピンを着脱可能に突設するとともに、上端近傍部にブ
ラケットを装着しておき、インナーパネルの両端面下端
に下方に開口させて設けた切欠部を前記ピンに係合さ
せ、そのインナーパネルの上端部を前記ブラケットにボ
ルトを用いて止着していることを特徴とする。
ルにより支持するとともに、それら両サイドパネルの先
端縁部間をフロントパネルにより連結し、そのフロント
パネルの上縁と天板との間に配線通過用のスリットを形
成してなる机であって、前記サイドパネルの下端近傍部
にピンを着脱可能に突設するとともに、上端近傍部にブ
ラケットを装着しておき、インナーパネルの両端面下端
に下方に開口させて設けた切欠部を前記ピンに係合さ
せ、そのインナーパネルの上端部を前記ブラケットにボ
ルトを用いて止着していることを特徴とする。
この場合、インナーパネルを取り外した状態で使用する
際の見栄えをさらに良好なものにするには、ブラケット
をもサイドパネルに対して着脱可能に設けておくのがよ
い。
際の見栄えをさらに良好なものにするには、ブラケット
をもサイドパネルに対して着脱可能に設けておくのがよ
い。
また、インナーパネルの他の好ましい取付構造として
は、サイドパネルの下端近傍部にピンを着脱可能に突設
するとともに、上端近傍部に受部を装着しておき、イン
ナーパネルの両側面下端に下方に開口させて設けた切欠
部を前記ピンに係合させ、そのインナーパネルの上端部
に設けた折曲片をインナーパネルに設けた受部に掛止さ
せるようにしたものも考えられる。
は、サイドパネルの下端近傍部にピンを着脱可能に突設
するとともに、上端近傍部に受部を装着しておき、イン
ナーパネルの両側面下端に下方に開口させて設けた切欠
部を前記ピンに係合させ、そのインナーパネルの上端部
に設けた折曲片をインナーパネルに設けた受部に掛止さ
せるようにしたものも考えられる。
[作用] このような構成によれば、インナーパネルを好みに応じ
て着脱することができ、フロント部分を2重壁構造にし
た状態、又は、1枚パネル構造にした状態のいずれかを
適宜選択して使用することができる。この場合、机の外
面を構成するフロントパネルは不変であるため、外観が
変わることはない。
て着脱することができ、フロント部分を2重壁構造にし
た状態、又は、1枚パネル構造にした状態のいずれかを
適宜選択して使用することができる。この場合、机の外
面を構成するフロントパネルは不変であるため、外観が
変わることはない。
しかして、インナーパネルをフロントパネルの内側に装
着した場合には、床から立ち上げた配線は、インナーパ
ネルとフロントパネルとの間に形成された配線空間を通
して上方に導かれ、スリットを通過して天板上に導かれ
る。そのため、その配線に長い余長部分や付属機器類が
存在しても、それらをその配線空間内に収容して外部に
露出しないようにすることができる。そして、インナー
パネルを使用面側に取り外せば、配線の変更や増設を使
用面側から自由に行うことができる。
着した場合には、床から立ち上げた配線は、インナーパ
ネルとフロントパネルとの間に形成された配線空間を通
して上方に導かれ、スリットを通過して天板上に導かれ
る。そのため、その配線に長い余長部分や付属機器類が
存在しても、それらをその配線空間内に収容して外部に
露出しないようにすることができる。そして、インナー
パネルを使用面側に取り外せば、配線の変更や増設を使
用面側から自由に行うことができる。
なお、配線を行わない場合や、配線が単純な場合等に
は、インナーパネルを取り外し、OA機器用ではない通常
の机と同様な形態、すなわち、机のフロント部分にフロ
ントパネルが1枚のみ存在する形態で使用することもで
きる。この場合、インナーパネルの下端部を支持するピ
ンを取り外すことができるので、不要な露出物が無くな
り、使用者に対しても、見栄えが良好なものになる。し
かも、ピンが足に触れるようなことも無くなる上に、ワ
ゴン等をサイドパネルの内面に沿わせて押入してもピン
と衝突する虞も無くなる。また、ブラケットをも取り外
すことができるようにしておけば、天板下方を覗き込ん
だ場合にも不要な露出物が視界に入ることがなくなるの
で、見栄えを更に良好なものにすることができる。
は、インナーパネルを取り外し、OA機器用ではない通常
の机と同様な形態、すなわち、机のフロント部分にフロ
ントパネルが1枚のみ存在する形態で使用することもで
きる。この場合、インナーパネルの下端部を支持するピ
ンを取り外すことができるので、不要な露出物が無くな
り、使用者に対しても、見栄えが良好なものになる。し
かも、ピンが足に触れるようなことも無くなる上に、ワ
ゴン等をサイドパネルの内面に沿わせて押入してもピン
と衝突する虞も無くなる。また、ブラケットをも取り外
すことができるようにしておけば、天板下方を覗き込ん
だ場合にも不要な露出物が視界に入ることがなくなるの
で、見栄えを更に良好なものにすることができる。
インナーパネルの上端部に設けた折曲片をサイドパネル
に設けた受部に掛止させる場合も、以上説明した基本的
作用は同様に奏し得るものである。加えて、このような
構成によれば、インナーパネルの装脱時にボルトの着脱
操作が不要になる。
に設けた受部に掛止させる場合も、以上説明した基本的
作用は同様に奏し得るものである。加えて、このような
構成によれば、インナーパネルの装脱時にボルトの着脱
操作が不要になる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を第1図から第8図を参照して
説明する。
説明する。
この椅子は、第1図、及び、第2図に示すように、天板
1を左右のサイドパネル2により支持するとともに、そ
れら両サイドパネル2の先端縁部2s間をフロントパネル
3により連結し、そのフロントパネル3の上縁3jと前記
天板1の先端縁1sとの間に配線通過用のスリット4を設
けてなる。
1を左右のサイドパネル2により支持するとともに、そ
れら両サイドパネル2の先端縁部2s間をフロントパネル
3により連結し、そのフロントパネル3の上縁3jと前記
天板1の先端縁1sとの間に配線通過用のスリット4を設
けてなる。
天板1は、第1図、第2図、及び、第4図に示すよう
に、構造板11の上面に化粧板12を添設するとともに、下
面に補強用の横桟13を複数本平行に固設したもので、そ
の横桟13をサイドパネル2のブラケット21にボルト14を
用いて止着してある。
に、構造板11の上面に化粧板12を添設するとともに、下
面に補強用の横桟13を複数本平行に固設したもので、そ
の横桟13をサイドパネル2のブラケット21にボルト14を
用いて止着してある。
サイドパネル2は、第1図、及び、第5図に示すよう
に、アジャスタ22を介して床F上に載置されるベース部
23と、このベース部23の先端側すなわち反使用端側の上
面に立設した胴部24と、この胴部24の上端から使用両側
に延出させたアーム部25とを具備してなるもので、全体
として天板1を支える脚としての役割を担っている。そ
して、このサイドパネル2の先端近傍部2kに、第3図,
及び、第5図に示すように、内面2n側へ開口する凹溝26
を該サイドパネル2の下端部から上端部に亘って形成し
ている。詳述すれば、前記胴部24は、第3図に示すよう
に、表面板材24aを偏平筒状に成形して、その両端縁24
b、24cを該サイドパネル2の内面2n側に位置させてい
る。そして、その表面板材24aの内部に、両端縁24b、24
cを内側から補強し得るようにして補強枠材24d、24eを
固着するとともに、それら両補強枠材24d、24e同士を連
結枠材24fにより剛結し、それら両端縁24b、24c間に凹
溝26を形成している。しかして、この凹溝26は、胴部24
の下端から上端に亘って形成してある。
に、アジャスタ22を介して床F上に載置されるベース部
23と、このベース部23の先端側すなわち反使用端側の上
面に立設した胴部24と、この胴部24の上端から使用両側
に延出させたアーム部25とを具備してなるもので、全体
として天板1を支える脚としての役割を担っている。そ
して、このサイドパネル2の先端近傍部2kに、第3図,
及び、第5図に示すように、内面2n側へ開口する凹溝26
を該サイドパネル2の下端部から上端部に亘って形成し
ている。詳述すれば、前記胴部24は、第3図に示すよう
に、表面板材24aを偏平筒状に成形して、その両端縁24
b、24cを該サイドパネル2の内面2n側に位置させてい
る。そして、その表面板材24aの内部に、両端縁24b、24
cを内側から補強し得るようにして補強枠材24d、24eを
固着するとともに、それら両補強枠材24d、24e同士を連
結枠材24fにより剛結し、それら両端縁24b、24c間に凹
溝26を形成している。しかして、この凹溝26は、胴部24
の下端から上端に亘って形成してある。
フロントパネル3は、板金素材を偏平筐形に折曲成形し
てなるもので、内方に折曲げた左右の側片31を、上下に
配したボルト32を用いて前記各サイドパネル2の先端縁
部2sにそれぞれ止着している。すなわち、前記サイドパ
ネル2の先端縁部2sの上端近傍部及び下端近傍部にはナ
ット33が埋設固定してあり、そのナット33に螺合させた
ボルト32で、フロントパネル3の側片31をサイドパネル
2の内面2nに緊締固着するようにしている。そして、第
1図、第4図、及び、第5図に示すように、このフロン
トパネル3の上端近傍部3k及び下端3uに、内面側へ横断
面L字形に突出する受枠34、35を設けており、これら受
枠34、35のいずれかに、配線保持用の樋36を着脱可能に
装着し得るようにしている。すなわち、樋36は、例え
ば、合成樹脂製の押出成形品であり、その基端に横断面
ハの字に拡開する弾性片36aを有しているとともに、基
端近傍部の下面に係止片36bを備えている。そして、そ
の弾性片36aをフロントパネル3の内面3nに押し付けて
弾性変形させつつその係止片36bを前記受枠34、35内に
押入させることによって、該樋36をフロントパネル3の
内面3n側に装着することができる。なお、この樋36の長
手方向寸法は、サイドパネル2の内面2n間の距離よりも
小さく設定してあり、これによって、この樋3の端部36
tとサイドパネル2との間に配線Aを通過させるための
隙間cを形成してある。
てなるもので、内方に折曲げた左右の側片31を、上下に
配したボルト32を用いて前記各サイドパネル2の先端縁
部2sにそれぞれ止着している。すなわち、前記サイドパ
ネル2の先端縁部2sの上端近傍部及び下端近傍部にはナ
ット33が埋設固定してあり、そのナット33に螺合させた
ボルト32で、フロントパネル3の側片31をサイドパネル
2の内面2nに緊締固着するようにしている。そして、第
1図、第4図、及び、第5図に示すように、このフロン
トパネル3の上端近傍部3k及び下端3uに、内面側へ横断
面L字形に突出する受枠34、35を設けており、これら受
枠34、35のいずれかに、配線保持用の樋36を着脱可能に
装着し得るようにしている。すなわち、樋36は、例え
ば、合成樹脂製の押出成形品であり、その基端に横断面
ハの字に拡開する弾性片36aを有しているとともに、基
端近傍部の下面に係止片36bを備えている。そして、そ
の弾性片36aをフロントパネル3の内面3nに押し付けて
弾性変形させつつその係止片36bを前記受枠34、35内に
押入させることによって、該樋36をフロントパネル3の
内面3n側に装着することができる。なお、この樋36の長
手方向寸法は、サイドパネル2の内面2n間の距離よりも
小さく設定してあり、これによって、この樋3の端部36
tとサイドパネル2との間に配線Aを通過させるための
隙間cを形成してある。
また、このフロントパネル3の上縁3jに設けた上枠37に
は、合成樹脂製の化粧材38が装着してあり、その化粧材
38と、天板1との間にスリット4が形成してある。そし
て、このスリット4に蓋体41を開閉可能に蓋着してあ
る。蓋体41は、硬質合成樹脂製の本体41aと、軟質合成
樹脂製のヒンジ部41bを介して前記本体41aと一体に押出
成形された取付部41cとを具備してなるもので、その取
付部41cを前記化粧材38に形成した上向溝38aに弾性押入
して蝶持されている。なお、前記化粧材38に対向する天
板1の先端面には、アンダカット部15aを有した先端部
材15を設けるとともに、前記蓋体41における本体41aの
下面に、弾性爪41d、41eを一体に突設している。そし
て、蓋体41を閉止した場合に、使用端側の弾性爪41dが
天板1のアンダカット部15aに弾性係合するとともに、
先端側の弾性爪41eが化粧材38の下面38bに弾性係合し
て、この蓋体41を閉止位置に保持し得るようにしてあ
る。なお、左右の蓋体41間には、第3図に示すように、
該蓋体41と同様な横断面形状をなす補助蓋体42が配設し
てある。そして、これら各蓋体41、42は、各別に開閉さ
せ得るようにしてある。
は、合成樹脂製の化粧材38が装着してあり、その化粧材
38と、天板1との間にスリット4が形成してある。そし
て、このスリット4に蓋体41を開閉可能に蓋着してあ
る。蓋体41は、硬質合成樹脂製の本体41aと、軟質合成
樹脂製のヒンジ部41bを介して前記本体41aと一体に押出
成形された取付部41cとを具備してなるもので、その取
付部41cを前記化粧材38に形成した上向溝38aに弾性押入
して蝶持されている。なお、前記化粧材38に対向する天
板1の先端面には、アンダカット部15aを有した先端部
材15を設けるとともに、前記蓋体41における本体41aの
下面に、弾性爪41d、41eを一体に突設している。そし
て、蓋体41を閉止した場合に、使用端側の弾性爪41dが
天板1のアンダカット部15aに弾性係合するとともに、
先端側の弾性爪41eが化粧材38の下面38bに弾性係合し
て、この蓋体41を閉止位置に保持し得るようにしてあ
る。なお、左右の蓋体41間には、第3図に示すように、
該蓋体41と同様な横断面形状をなす補助蓋体42が配設し
てある。そして、これら各蓋体41、42は、各別に開閉さ
せ得るようにしてある。
そして、前記フロントパネル3の内面側にインナーパネ
ル5を着脱可能に対向配置し、このインナーパネル5と
前記フロントパネル3との間に前記配線用のスリット4
に連通する配線空間Sを形成している。詳述すれば、サ
イドパネル2の下端近傍部にピン51を突設するととも
に、上端近傍部にブラケット52を装着している。ピン51
は、第6図に示すように、基端にねじ部51aを有した軸
状のもので、そのねじ部51aをサイドパネル2に埋設し
たナット53に螺合させるようにしている。ブラケット52
は、L字形に成形した本体52aの基端にねじ孔52bを有し
た基端片52cを設けるとともに、先端にねじ孔52dを有し
た先端片52eを設けたものである。そして、その基端片5
2cをサイドパネル2の連結枠材24fに設けたスリット24g
に、該ブラケット52を適宜回動させながら挿入し、この
連結枠材24fのボルト挿通孔24hから挿入したボルト54を
前記基端片52cのねじ孔52bに螺合させて締め付けること
によって、該ブラケット52を、サイドパネル2に固定し
ている。一方、インナーパネル5は、第3図、第4図、
及び、第6図に示すように、周縁部に上、下の折曲片5
a、5b、及び、左右の折曲片5cを一体に有したもので、
その両側面下端、すなわち、左右の折曲片5cの下端に切
欠部55を下方に開口させて設けるとともに、左右のブラ
ケット52に対応する部位にボルト挿通孔56を有してい
る。そして、左右の切欠部55を前記ピン51に係合させ、
そのインナーパネル5の上端部を前記ボルト挿通孔56を
通過させてブラケット52のねじ孔52dに螺合させたボル
ト57により止着している。
ル5を着脱可能に対向配置し、このインナーパネル5と
前記フロントパネル3との間に前記配線用のスリット4
に連通する配線空間Sを形成している。詳述すれば、サ
イドパネル2の下端近傍部にピン51を突設するととも
に、上端近傍部にブラケット52を装着している。ピン51
は、第6図に示すように、基端にねじ部51aを有した軸
状のもので、そのねじ部51aをサイドパネル2に埋設し
たナット53に螺合させるようにしている。ブラケット52
は、L字形に成形した本体52aの基端にねじ孔52bを有し
た基端片52cを設けるとともに、先端にねじ孔52dを有し
た先端片52eを設けたものである。そして、その基端片5
2cをサイドパネル2の連結枠材24fに設けたスリット24g
に、該ブラケット52を適宜回動させながら挿入し、この
連結枠材24fのボルト挿通孔24hから挿入したボルト54を
前記基端片52cのねじ孔52bに螺合させて締め付けること
によって、該ブラケット52を、サイドパネル2に固定し
ている。一方、インナーパネル5は、第3図、第4図、
及び、第6図に示すように、周縁部に上、下の折曲片5
a、5b、及び、左右の折曲片5cを一体に有したもので、
その両側面下端、すなわち、左右の折曲片5cの下端に切
欠部55を下方に開口させて設けるとともに、左右のブラ
ケット52に対応する部位にボルト挿通孔56を有してい
る。そして、左右の切欠部55を前記ピン51に係合させ、
そのインナーパネル5の上端部を前記ボルト挿通孔56を
通過させてブラケット52のねじ孔52dに螺合させたボル
ト57により止着している。
このような構成によれば、インナーパネル5を使用面側
に傾けた状態で、該インナーパネル5の両側面下端に設
けた切欠部55をサイドパネル2のピン51に係合させ、し
かる後に、インナーパネル5を起立方向に回動させてそ
の上端部をブラケット52にボルト57を用いて止着するこ
とによって、インナーパネル5を所定位置に装着するこ
とができる。
に傾けた状態で、該インナーパネル5の両側面下端に設
けた切欠部55をサイドパネル2のピン51に係合させ、し
かる後に、インナーパネル5を起立方向に回動させてそ
の上端部をブラケット52にボルト57を用いて止着するこ
とによって、インナーパネル5を所定位置に装着するこ
とができる。
しかして、この場合には、床Fから立ち上げた配線A
は、樋36とサイドパネル2との間に形成される隙間cあ
るいは樋36とインナーパネル5との間に形成される隙間
dを通してインナーパネル5とフロントパネル3との間
に形成された配線空間S内に案内されるとともに、この
配線空間Sを通して上方に導かれ、スリット4を通過し
て天板1上に導かれる。そのため、その配線Aに長い余
長部分や付属機器類が存在しても、それらをその配線空
間S内に収容して外部に露出しないようにすることがで
きる。なお、この場合には、第1図に示すように、配線
保持用の樋36を下側の受枠35に装着して、その樋36の上
方全域を配線空間Sとして利用するとともに、上側の受
枠34にフック39を装着し、このフック39に、例えば、第
1図に示すように、配線Aの余長部分を掛止させておけ
ばよい。
は、樋36とサイドパネル2との間に形成される隙間cあ
るいは樋36とインナーパネル5との間に形成される隙間
dを通してインナーパネル5とフロントパネル3との間
に形成された配線空間S内に案内されるとともに、この
配線空間Sを通して上方に導かれ、スリット4を通過し
て天板1上に導かれる。そのため、その配線Aに長い余
長部分や付属機器類が存在しても、それらをその配線空
間S内に収容して外部に露出しないようにすることがで
きる。なお、この場合には、第1図に示すように、配線
保持用の樋36を下側の受枠35に装着して、その樋36の上
方全域を配線空間Sとして利用するとともに、上側の受
枠34にフック39を装着し、このフック39に、例えば、第
1図に示すように、配線Aの余長部分を掛止させておけ
ばよい。
そして、インナーパネル5を前述と逆の操作により使用
面側に取り外せば、配線Aの変更や増設を使用面側から
自由に行うことができる。
面側に取り外せば、配線Aの変更や増設を使用面側から
自由に行うことができる。
なお、配線を行わない場合や、配線Aが単純な場合等に
は、インナーパネル5を取り外し、机のフロント部分に
フロントパネル3が1枚のみ存在する形態で使用するこ
ともできる。この場合、ピン51及びブラケット52を取り
外すことができるので、不要な露出物が無くなり、使用
者に対しても、見栄えが良好なものとなる。そして、こ
の際に、第7図、及び、第8図に示すように、前記樋36
を上部の受枠34に装着するとともに、サイドパネル2の
内面に設けた凹溝26にカバー27を装着しておけば、床F
から立ち上げた配線Aを見苦しく露出させることなし
に、天板1上にまで導くことができる。すなわち、この
カバー27は、合成樹脂製の押出成形品であり、凹溝26を
閉塞する面板27aと、凹溝26内に挿入される側片27bとを
一体に備えている。そして、その側片27bの外面に、前
記端縁24b、24cに係合する爪を設けている。カバー27の
下端27uは、凹溝26の下端を閉塞するベース部23に当接
させてあるが、このカバー27の下端27uには逆U字状の
配線通過口28を開口させてある。すなわち、この配線通
過口28は、カバー27の面板27aの下端中央を切除するこ
とにより形成してある。カバー27の上端27jは、凹溝26
の上端部26jよりも下方に位置させてあり、凹溝26の上
端部26jを内方に向けて開放してある。そして、床Fか
ら立ち上げた配線Aは、前記配線通過口28を通過させて
凹溝26内に導き、この凹溝26の上端26jから前記樋36上
に案内するようにしている。このようにすれば、その樋
36の下方空間を、配線以外の用途、すなわち、足下空間
を広く使用したり、配線以外の他の機器類を配置する
等、種々の用途に利用することが可能となる。
は、インナーパネル5を取り外し、机のフロント部分に
フロントパネル3が1枚のみ存在する形態で使用するこ
ともできる。この場合、ピン51及びブラケット52を取り
外すことができるので、不要な露出物が無くなり、使用
者に対しても、見栄えが良好なものとなる。そして、こ
の際に、第7図、及び、第8図に示すように、前記樋36
を上部の受枠34に装着するとともに、サイドパネル2の
内面に設けた凹溝26にカバー27を装着しておけば、床F
から立ち上げた配線Aを見苦しく露出させることなし
に、天板1上にまで導くことができる。すなわち、この
カバー27は、合成樹脂製の押出成形品であり、凹溝26を
閉塞する面板27aと、凹溝26内に挿入される側片27bとを
一体に備えている。そして、その側片27bの外面に、前
記端縁24b、24cに係合する爪を設けている。カバー27の
下端27uは、凹溝26の下端を閉塞するベース部23に当接
させてあるが、このカバー27の下端27uには逆U字状の
配線通過口28を開口させてある。すなわち、この配線通
過口28は、カバー27の面板27aの下端中央を切除するこ
とにより形成してある。カバー27の上端27jは、凹溝26
の上端部26jよりも下方に位置させてあり、凹溝26の上
端部26jを内方に向けて開放してある。そして、床Fか
ら立ち上げた配線Aは、前記配線通過口28を通過させて
凹溝26内に導き、この凹溝26の上端26jから前記樋36上
に案内するようにしている。このようにすれば、その樋
36の下方空間を、配線以外の用途、すなわち、足下空間
を広く使用したり、配線以外の他の機器類を配置する
等、種々の用途に利用することが可能となる。
なお、以上説明した実施例では、フロントパネルとイン
ナーパネル間に形成される配線空間に収容する配線Aと
して、途中にコンセントaを介在させた電力線bを図示
したが、通信線等の配線類も前記配線空間を利用して床
から天板上に導くことができるのは勿論である。
ナーパネル間に形成される配線空間に収容する配線Aと
して、途中にコンセントaを介在させた電力線bを図示
したが、通信線等の配線類も前記配線空間を利用して床
から天板上に導くことができるのは勿論である。
また、インナーパネルの取付構造も、前記実施例のもの
に限定されるものではなく、例えば、第9図に示すよう
に、インナーパネル105の上部折曲片105aを下向きに屈
曲したものにするとともに、サイドパネル2に上向きに
屈曲した受部152を設けておき、下端の切欠部55がピン5
1から外れない範囲で、該インナーパネル105を上動させ
て、その上部屈曲片105aを前記受部152に係合させるよ
うなものにすることもできる。
に限定されるものではなく、例えば、第9図に示すよう
に、インナーパネル105の上部折曲片105aを下向きに屈
曲したものにするとともに、サイドパネル2に上向きに
屈曲した受部152を設けておき、下端の切欠部55がピン5
1から外れない範囲で、該インナーパネル105を上動させ
て、その上部屈曲片105aを前記受部152に係合させるよ
うなものにすることもできる。
[発明の効果] 本発明は、以上のような構成であるから、インナーパネ
ルを着脱することにより、フロント部分を配線の種類や
量等に応じて、外観を損ねることなしに、2重壁構造に
したり1枚パネル構造にすることが可能である。そのた
め、インナーパネルをオプション部品とすることによ
り、種々の用途に柔軟かつ経済的に対処し得るものとな
る。
ルを着脱することにより、フロント部分を配線の種類や
量等に応じて、外観を損ねることなしに、2重壁構造に
したり1枚パネル構造にすることが可能である。そのた
め、インナーパネルをオプション部品とすることによ
り、種々の用途に柔軟かつ経済的に対処し得るものとな
る。
また、このような構成によれば、インナーパネルを使用
面側に取り外して配線空間を開放することができるの
で、フロント部分を突き合わせた状態で配置している場
合でも、机を移動させることなしに配線の変更や増設等
を行うことがきるという効果も得られる。
面側に取り外して配線空間を開放することができるの
で、フロント部分を突き合わせた状態で配置している場
合でも、机を移動させることなしに配線の変更や増設等
を行うことがきるという効果も得られる。
さらに、ピンによりインナーパネルの下端部を支持する
ようにしておけば、装脱時に、そのインナーパネル全体
をピンを支軸にして回動させることができるため、装脱
操作を楽に行うことができる。しかも、そのピンを取り
外すことができるため、不要な露出物が無くなり、使用
者に対しても、見栄えが良好なものになる。そして、ピ
ンが足に触れるようなこともなくなるため、下肢空間を
無理なく有効に拡大することができる上に、ワゴン等も
サイドパネルの内面に沿わせて深く押入することが可能
となる。
ようにしておけば、装脱時に、そのインナーパネル全体
をピンを支軸にして回動させることができるため、装脱
操作を楽に行うことができる。しかも、そのピンを取り
外すことができるため、不要な露出物が無くなり、使用
者に対しても、見栄えが良好なものになる。そして、ピ
ンが足に触れるようなこともなくなるため、下肢空間を
無理なく有効に拡大することができる上に、ワゴン等も
サイドパネルの内面に沿わせて深く押入することが可能
となる。
また、ブラケットをも取り外すことができるようにして
おけば、天板下方を覗き込んだ場合にも不要な露出物が
視界に入ることがなくなるので、見栄えを更に良好なも
のにすることができる。
おけば、天板下方を覗き込んだ場合にも不要な露出物が
視界に入ることがなくなるので、見栄えを更に良好なも
のにすることができる。
インナーパネルの上端部に設けた折曲片をサイドパネル
に設けた受部に掛止させる場合も、以上説明した基本的
作用は同様に奏し得るものである。加えて、このような
構成によれば、インナーパネルの装脱時にボルトの着脱
操作が不要になるため、作業の簡略化を促進することが
できる。
に設けた受部に掛止させる場合も、以上説明した基本的
作用は同様に奏し得るものである。加えて、このような
構成によれば、インナーパネルの装脱時にボルトの着脱
操作が不要になるため、作業の簡略化を促進することが
できる。
第1図〜第8図は本発明の一実施例を示し、第1図は正
面図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−I
II線に沿う拡大断面図、第4図は第1図におけるIV−IV
線に沿う拡大断面図、第5図は、天板を省略して内部を
示す斜視図、第6図はインナーパネルの取付部分を拡大
して示す部分斜視図、第7図はインナーパネルを外した
場合の使用例を示す正面図、第8図は同使用例を示す第
5図相当の斜視図である。第9図は本発明の他の実施例
を示す概略側断面図である。 1…天板、2…サイドパネル 2k…先端近傍部、2s…先端縁部 3…フロントパネル、4…配線用のスリット 5…インナーパネル、51…ピン 52…受枠、55…切欠部 105…インナーパネル 152…受部
面図、第2図は平面図、第3図は第1図におけるIII−I
II線に沿う拡大断面図、第4図は第1図におけるIV−IV
線に沿う拡大断面図、第5図は、天板を省略して内部を
示す斜視図、第6図はインナーパネルの取付部分を拡大
して示す部分斜視図、第7図はインナーパネルを外した
場合の使用例を示す正面図、第8図は同使用例を示す第
5図相当の斜視図である。第9図は本発明の他の実施例
を示す概略側断面図である。 1…天板、2…サイドパネル 2k…先端近傍部、2s…先端縁部 3…フロントパネル、4…配線用のスリット 5…インナーパネル、51…ピン 52…受枠、55…切欠部 105…インナーパネル 152…受部
Claims (3)
- 【請求項1】天板を左右のサイドパネルにより支持する
とともに、それら両サイドパネルの先端縁部間をフロン
トパネルにより連結し、そのフロントパネルの上縁と天
板との間に配線通過用のスリットを形成し、前記フロン
トパネルの内面側にインナーパネルを着脱可能に対向配
置し、このインナーパネルとフロントパネルとの間に前
記スリットに連通する配線空間を形成してなる机であっ
て、前記サイドパネルの下端近傍部にピンを着脱可能に
突設するとともに、上端近傍部にブラケットを装着して
おき、インナーパネルの両端面下端に下方に開口させて
設けた切欠部を前記ピンに係合させ、そのインナーパネ
ルの上端部を前記ブラケットにボルトを用いて止着して
いることを特徴とする机。 - 【請求項2】ブラケットをサイドパネルに対して着脱可
能に設けていることを特徴とする請求項1記載の机。 - 【請求項3】天板を左右のサイドパネルにより支持する
とともに、それら両サイドパネルの先端縁部間をフロン
トパネルにより連結し、そのフロントパネルの上縁と天
板との間に配線通過用のスリットを形成し、前記フロン
トパネルの内面側にインナーパネルを着脱可能に対向配
置し、このインナーパネルとフロントパネルとの間に前
記スリットに連通する配線空間を形成してなる机であっ
て、サイドパネルの下端近傍部にピンを着脱可能に突設
するとともに、上端近傍部に受部を装着しておき、イン
ナーパネルの両側面下端に下方に開口させて設けた切欠
部を前記ピンに係合させ、そのインナーパネルの上端部
に設けた折曲片をサイドパネルに設けた受部に掛止させ
ていることを特徴とする机。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331923A JPH0773537B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63331923A JPH0773537B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 机 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02177905A JPH02177905A (ja) | 1990-07-11 |
| JPH0773537B2 true JPH0773537B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=18249153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63331923A Expired - Fee Related JPH0773537B2 (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 | 机 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0773537B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60105428U (ja) * | 1983-12-23 | 1985-07-18 | 株式会社 伊藤喜工作所 | 机における後幕板装置 |
| JPH053061Y2 (ja) * | 1986-09-06 | 1993-01-26 |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP63331923A patent/JPH0773537B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02177905A (ja) | 1990-07-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |