JPH0773729B2 - 圧延機 - Google Patents

圧延機

Info

Publication number
JPH0773729B2
JPH0773729B2 JP62239377A JP23937787A JPH0773729B2 JP H0773729 B2 JPH0773729 B2 JP H0773729B2 JP 62239377 A JP62239377 A JP 62239377A JP 23937787 A JP23937787 A JP 23937787A JP H0773729 B2 JPH0773729 B2 JP H0773729B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side housing
rolling
housing
fixed
rolling mill
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP62239377A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6483311A (en
Inventor
良治 伊藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP62239377A priority Critical patent/JPH0773729B2/ja
Publication of JPS6483311A publication Critical patent/JPS6483311A/ja
Publication of JPH0773729B2 publication Critical patent/JPH0773729B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Buildings Adapted To Withstand Abnormal External Influences (AREA)
  • Vibration Prevention Devices (AREA)
  • Metal Rolling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は圧延機に係わり、操作側ハウジング及び駆動側
ハウジングの一方のロール軸線方向に移動可能とした、
それらハウジングのロール軸線方向の振動を防止するの
に好適な圧延機に関する。
〔従来の技術〕
操作側ハウジング及び駆動側ハウジングの一方をロール
軸線方向に移動可能とした従来の圧延機は、特公昭31−
3510号に記載のように、他方の固定側ハウジングをその
下部のみでコンクリート基礎上のハウジングシュに結合
する構造であった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、この種の圧延機は、2つのハウジングの
上部が開いた、ロール軸線方向の振動に弱い構造である
のに対して、上記従来の圧延機においては、固定側ハウ
ジングの下部のみを固定する構造でり、圧延中のロール
軸線方向の振動を軽減する点については考慮されていな
かった。このためこの従来の圧延機においては、圧延中
発生する圧延圧力、圧延トルク及び張力などによるハウ
ジングのロール軸線方向の振動により圧延動作が不安定
となり、圧延の品質が悪化するという問題があった。
従って本発明の目的は、上記種類の圧延機において、ハ
ウジングのロール軸線方向の振動を防止することのでき
る構造を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、固定側ハウジングの上部をロール軸線方向
を含む垂直な平面内で、しかも、圧延機の入側と出側に
それぞれ設けた第1及び第2の柱手段を介してコンクリ
ート基礎に連結し、固定側ハウジングを上部でもコンク
リート基礎に固定するとともに、操作側ハウジング及び
駆動側ハウジングをロール軸方向を含む垂直は平面内
で、しかも、第1及び第2の柱手段に対応して圧延機の
入力及び出側に設けたテンションバーにより結合保持し
たことを特徴とする圧延機によって達成される。
〔作用〕
固定側ハウジングは、その上部と下部においてコンクリ
ート基礎に固定されるので、ロール軸線方向の振動に対
して強い構造となる。移動側ハウジングは、通常の通
り、固定側ハウジングにテンションバーによって強固に
固定されているので、同様にロール軸線方向の振動に対
して強い構造となる。
〔実施例〕
以下本発明の一実施例を第1図乃至第10図を参照して説
明する。
第1図は、板鋼圧延の状態にある本発明の圧延機の全体
を示し、図中1,2がハウジングであり、ハウジング1,2間
には板鋼圧延を行うロール3が装架されている。一方の
ハウジング1は、操作員が圧延機に接近する側にあり、
操作側ハウジングと呼ばれており、他方のハウジング
は、ロール3が駆動軸4を介して図示しない駆動モータ
に連結される側にあり、駆動側ハウジングと呼ばれてい
る。
ハウジング1,2の間隔は板鋼圧延を行うロール3に適し
た間隔に設定されており、このロール3としては、具体
的には、I型鋼、L型鋼、平型鋼及び板圧延など圧延を
行う二重ロールがある。一方、H型鋼の圧延を行う場合
には、ロール3を第2図に示すように、H型鋼の圧延を
行う水平ロール50及びVロール51に変換するが、この場
合ハウジング1,2の間隔は、板鋼圧延のロール3の場合
よりも間隔が狭くなる。ロールの交換の仕方について
は、後に詳述する。
操作側ハウジング1は、第3図に示すように、その下部
がコンクリート基礎5にボルト6とナット7により固定
されたハウジングシュ8,9上にそれぞれ可動手段10を介
して載置され、固定手段11により固定されている。可動
手段10は、操作側ハウジング1に取り付けられた油圧シ
リンダ12と、その先端に取り付けられた車輪13とを備
え、油圧シリンダ12により車輪13が進退移動し、伸長位
置においてハウジングシュ8,9の上面に係合して操作側
ハウジング1をロール軸線方向に移動可能としている。
固定手段11は、操作側ハウジング1に取り付けられた油
圧シリンダ14と、その先端に取り付けられ、ハウジング
シュ8,9の勾配面に係合可能な勾配面を有するブロック1
5とを備え、油圧シリンダ14によりブロック15の勾配面
をハウジングシュ8,9の勾配面に押し付けて操作側ハウ
ジング1を所望の位置に固定する。
駆動側ハウジング2は、第4図に示すように、その下部
がコンクリート基礎5に固定されたハウジングシュ8,9
にボルト16とナット17により固定されている。
また駆動側ハウジング2の上部にはモータベース18が装
着され、このモータベース18上には、第5図に示すよう
に、ロール3を圧下する圧下装置19,20を駆動するモー
タ21、及びH型鋼の圧延で使用する、第2図に示すVロ
ール51を圧下する圧下装置22,23(第1図及び第2図参
照)を駆動するモータ24が設置されている。
モータベース18は、その先端部分が垂直な柱25,26を介
してコンクリート基礎5に連結され、これにより駆動側
ハウジング2はその上部においてもコンクリート基礎5
に固定されている。
柱25,26は、その下端がそれぞれコンクリート基礎5に
ボルト60,61とナット62,63により結合され、上端がそれ
ぞれモータベース18にボルト64,65により結合されてい
る。
Vロール51を圧下する圧下装置22,23は、第6図に示す
ようにそれぞれ開閉自在のヨーク27,28に設置され、ロ
ール3を装架して板鋼圧延を行っている場合には、駆動
側ハウジング2の側ヨーク28は開いた状態の置かれる。
操作側ハウジング1は、またその中央部においては、4
本のテンショバー29,30,31,32により駆動側ハウジング
2に結合保持される。これらテンショバー29〜32は、各
々第7図に示すように、操作側ハウジング1にはナット
33で固定され、駆動側ハウジング2には、このハウジン
グ2に取り付けられたコの字形のフレーム34と、このフ
レーム34に装着した油圧シリンダ35及びスペーサ36とに
より取り外し自在に取り付けられる。第5図、第6図に
示されるように、上下に位置するテンションバー29、31
を含む平面には、垂直な柱25及びモータベース18の一部
が含まれ、この平面はロールの軸線方向を含む平面とな
っている。また、上下に位置するテンショバー30、32を
含む平面には、垂直な柱26及びモータベース18の一部が
含まれ、この平面はロールの軸線方向を含む平面となっ
ている。したがって、ロール軸線方向の剛性を高めてい
る。油圧シリンダ35は、その進出位置においてピストン
ブロック35aがスペーサ36の端面に押圧係合し、スペー
サ36を介してテンションバー29の拡径端部29aを駆動側
ハウジング2に係合保持している。スペーサ36は、第8
図に示すように、フレーム34に装着したピン37を支点と
して開閉可能なスプリット型であり、それぞれ、フレー
ム34に装着したピン38を支点として回転可能なレバー39
の先端に装着したピン40に枢動可能に結合されている。
レバー39の下端には油圧シリンダ41がピン42及びブロッ
ク43を介して連結され、この油圧シリンダ41を伸縮する
ことによりレバー39がピン38を支点として回転し、スペ
ーサ36が開閉するようになっている。
コンクリート基礎5にはまた、ボルト44及びナット45に
よりベース46が固定され、このベース46には操作側ハウ
ジング1を移動させるための油圧シリンダ47が装架され
ている。
モータベース18とコンクリート基礎5とを連結する柱25
内には、圧下装置19,20の駆動モータ21を冷却するため
の空冷ダクト48が形成され、柱26内には、モータ21を含
む油圧機器の配管49が通される案内53が形成されてい
る。
なお54,55は下側の圧下装置である。
H型鋼の圧延のためのロールの交換は次のように行われ
る。H型鋼の圧延に使用される水平ロール50及びVロー
ル51(第2図参照)を組み込むには、前述したようにハ
ウジング1,2の間隔を狭くしなければならない。このた
めにまず、ロール3を抜き出し、次いで図示しない電磁
弁を切り替えてテンションバー29〜32保持用の第7図に
示す油圧シリンダ35を後退させ、ピストンブロック35a
とスペーサ36の端面との押圧係合を解除する。次いで第
9図に示すように、油圧シリンダ41を収縮させて、スペ
ーサ36を開き、テンションバー29〜32の拡径端部29a〜3
2aの拘束を解除する。次いで、第3図に示す油圧シリン
ダ14によってブロック15を後退させ、勾配面の係合を解
除し、油圧シリンダ12を伸長させて社裡印13をハウジン
グシュ8,9状に押し付けながら操作側ハウジング1をハ
ウジングシュ8.9から浮かす。これにより操作側ハウジ
ング1はハウジングシュ8,9上を移動可能な状態とな
る。次いで、第1図に示す油圧シリンダ47を操作して、
操作側ハウジング1を第2図に示す位置まで移動する。
次に油圧シリンダ12を収縮して操作側ハウジング1を下
げ、車輪13を引っ込めてハウジングシュ8,9上に再び載
置させ、油圧シリンダ14を伸長してブロック15の勾配面
をハウジングシュ8,9の勾配面に押圧し、操作側ハウジ
ング1をハウジングシュ8,9上に再び固定する。
次に第9図に示す油圧シリンダ41を伸長してスペーサ36
を閉じ、油圧シリンダ35を伸長してピストンブロック35
aをテンションバー29〜32の拡径端部29a〜32aの端面に
押圧係合させる。この状態が第10図に示されている。こ
れにより、操作側ハウジング1がテンションバー29〜32
を介して駆動側ハウジング2に固定される。
次にH型鋼圧延用の水平ロール50とVロール51を組み込
み、第6図に示すように開かれていたヨーク28を含め両
方のヨーク27,28を閉じる。これによりH型鋼を圧延で
きる第2図の状態となる。
圧延機を駆動して圧延を行う際には、固定側である駆動
側ハウジング2が、下部においてはハウジングシュ8,9
を介してコンクリート基礎5に結合され、上部において
はモータベース18、柱25,26を介してやはりコンクリー
ト基礎5に結合されているため、コンクリート基礎5に
強固に固定され、ロール軸線方向の振動に対して強い構
造となっており、また移動側である操作側ハウジング2
はテンションバー29〜32によってその駆動側ハウジング
2に保持されているため、コンクリート基礎5に同様に
強固に固定され、ロール軸線方向の振動に対して強い構
造となっている。このため圧延による圧下力、ロール回
転などによってロール軸線方向の振動するおよれがな
く、圧延の品質を向上させることができ、精度の良い製
品を生産することができる。
またロール軸線方向の振動を防止することができること
から、圧延速度を大きくすることができ、生産量を増加
させることができる。さらに機械の寿命を長くすること
ができ、保守点検の頻度も少なくて済む。またロール軸
線方向の振動の多いこの種の機械においては、配管用の
ホースの接続部が絡み易く、火災を生ずることがある
が、ロール軸線方向の振動を防止することによりこのよ
うな事故をも防止できる効果がある。
また本実施例においては、上記柱25,26がモータ冷却用
の空冷ダクト48及び配管を通す案内53を兼ねているの
で、スペースの有効利用が図れると共に、柱を増設する
ことによるコストを少なくすることができる。また空冷
ダクト48及び配管49を柱の中に隠すことにより、これら
ダクト及び配管の破断等の事故の発生を低減でき、さら
に見栄えも良くなるという効果がある。
なお以上の実施例では柱25,26をコンクリート基礎5に
直接固定したが、コンクリート基礎5に固定された適当
な架台がある場合には、その架台にこれら柱を固定して
もよい。また柱25,26はモータベース18と別体の部材で
構成したが、これらは必要に応じモータベース18と一体
部材として構成することもできる。要するに柱25,26
は、駆動用ハウジング2の上端をコンクリート基礎5に
連結し、固定できる構造でればよく、この範囲内におい
て種々の変形が可能である。
〔発明の効果〕
以上明らかなように本発明の圧延機によれば、ロール軸
線方向の振動に対して強い構造を実現することができる
ので、圧延中のロール軸線方向の振動を防止することが
でき、これにより圧延の品質を向上させることができる
と共に、生産性を拡大することができ、機械の寿命を長
くすることができ、さらに保守点検の頻度が少なくて済
み、高い安全性を確保することができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による圧延機を、板、L型
鋼、平鋼圧延等の圧延を行うロールを装架した場合につ
いて示す全体側面図であり、第2図は同圧延機を、H型
鋼の圧延を行う場合について示す同様な全体側面図であ
り、第3図は第1図のIII−III線に沿った断面図であ
り、第4図は第1図のIV−IV線に沿った断面図であり、
第5図は第1図に示す圧延機を上方から見た平面図であ
り、第6図は第1図のVI−VI線に沿った断面図であり、
第7図は第1図のVII−VII線に沿った断面図であり、第
8図は第1図のVIII−VIII線に沿った断面図であり、第
9図は第8図に示すスペーサが開いた状態を示す断面図
であり、第10図は第2図のX−X線に沿った断面図であ
る。 符号の説明 1……操作側ハウジング、2……駆動側ハウジング 5……コンクリート基礎 8,9……ハウジングシュ 18……モータベース 25,26……柱(柱手段) 48……空冷ダクト、49……配管 53……案内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】操作側ハウジング及び駆動側ハウジングの
    一方をロール軸線方向に移動可能とし、他方をその下部
    でコンクリート基礎に固定して固定側ハウジングとした
    圧延機において、 上記固定側ハウジングの上部を上記ロール軸線方向を含
    む垂直な平面内で、しかも、圧延機の入側と出側にそれ
    ぞれ設けた第1及び第2の柱手段を介して上記コンクリ
    ート基礎に連結し、上記固定側ハウジングを上部でも上
    記コンクリート基礎に固定するとともに、上記操作側ハ
    ウジング及び上記駆動側ハウジングを上記ロール軸線方
    向を含む垂直な平面内で、しかも、上記第1及び第2の
    柱手段に対応して圧延機の入側及び出側に設けたテンシ
    ョンバーにより結合保持したことを特徴とする圧延機。
  2. 【請求項2】前記柱手段が、前記固定側ハウジングの上
    部に取り付けられたモータベースと前記コンクリート基
    礎とを連結する少なくとも1本の垂直の柱であることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の圧延機。
  3. 【請求項3】前記柱手段が、圧下装置駆動用モータを冷
    却する空冷ダクトを兼ねていることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の圧延機。
  4. 【請求項4】前記柱手段が、油圧機器の配管を通す案内
    を兼ねていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の圧延機。
JP62239377A 1987-09-24 1987-09-24 圧延機 Expired - Lifetime JPH0773729B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62239377A JPH0773729B2 (ja) 1987-09-24 1987-09-24 圧延機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP62239377A JPH0773729B2 (ja) 1987-09-24 1987-09-24 圧延機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6483311A JPS6483311A (en) 1989-03-29
JPH0773729B2 true JPH0773729B2 (ja) 1995-08-09

Family

ID=17043872

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP62239377A Expired - Lifetime JPH0773729B2 (ja) 1987-09-24 1987-09-24 圧延機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0773729B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN109570239B (zh) * 2018-12-24 2020-06-16 新兴铸管(浙江)铜业有限公司 轧机轧辊安装机构及轧机轧辊安装机构制作方法

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS594908A (ja) * 1982-06-30 1984-01-11 Daido Steel Co Ltd 圧延装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6483311A (en) 1989-03-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5031435A (en) Adjustable width rolls for rolling mill
JPS6362282B2 (ja)
JP3231917B2 (ja) ロールスタンド
JP2898618B1 (ja) 圧延装置
JP2596958B2 (ja) 圧延機のロールオシレーション装置
JP3148487B2 (ja) 圧延機のロール軸受箱クランプ装置
JPH0415363Y2 (ja)
JP2876121B1 (ja) 圧延機
JPS62158509A (ja) 圧延機
JP2963221B2 (ja) 水平圧延機
JPH0745043B2 (ja) 圧延機
JP2719190B2 (ja) 4段及び5段コンビネーション圧延機
JPH0344325Y2 (ja)
JP2505598Y2 (ja) 圧延機のスピンドル交換装置
JPS6334743Y2 (ja)
JP2580848Y2 (ja) 圧延機
JP3362832B2 (ja) ウエブガイド装置
JP3024816B2 (ja) 圧延ロールおよび圧延機
JPS62158510A (ja) 圧延機
JPS63149009A (ja) 圧延機における被圧延材の通板ガイド装置
JPH0739478Y2 (ja) ツインキャスト連続鋳造設備のピンチロール体
JPH0344324Y2 (ja)
CN117772806A (zh) 一种可逆热轧机用电动压下装置及方法
JPH0110084Y2 (ja)
EP1086757A1 (en) Universal rolling mill