JPH077405B2 - ワ−ドプロセツサ - Google Patents
ワ−ドプロセツサInfo
- Publication number
- JPH077405B2 JPH077405B2 JP61234832A JP23483286A JPH077405B2 JP H077405 B2 JPH077405 B2 JP H077405B2 JP 61234832 A JP61234832 A JP 61234832A JP 23483286 A JP23483286 A JP 23483286A JP H077405 B2 JPH077405 B2 JP H077405B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- storage means
- stored
- input
- kana
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、入力された仮名を漢字に変換するとともに、
文章の作成、編集に用いられるワードプロセッサに関す
るものである。
文章の作成、編集に用いられるワードプロセッサに関す
るものである。
従来の技術 従来から、ワードプロセッサに記憶された文章の更新に
は、既に記憶されたものを消すことなく新たに入力され
たものをそれに加えて記憶していく挿入による方法と、
既に記憶されたものを次々と消去しながら新しいものに
置き換えていく訂正による方法の2つの方法が用いられ
ている。
は、既に記憶されたものを消すことなく新たに入力され
たものをそれに加えて記憶していく挿入による方法と、
既に記憶されたものを次々と消去しながら新しいものに
置き換えていく訂正による方法の2つの方法が用いられ
ている。
挿入による編集では、まず特定の文字列が入力された後
に、その文字列の中の入力位置へカーソルを移動し、そ
こで仮名の文字を入力すると、先に入力されていた文章
は仮名の文字が入力されるたびに次々と後方へ移動し、
その間に入力された文字列が挿入される。そして仮名の
文字の入力が終了した後に変換キーを押すことにより仮
名の文字が漢字に代わり、ここで確定キーを押すことに
より、文章の編集が完了する。
に、その文字列の中の入力位置へカーソルを移動し、そ
こで仮名の文字を入力すると、先に入力されていた文章
は仮名の文字が入力されるたびに次々と後方へ移動し、
その間に入力された文字列が挿入される。そして仮名の
文字の入力が終了した後に変換キーを押すことにより仮
名の文字が漢字に代わり、ここで確定キーを押すことに
より、文章の編集が完了する。
また訂正による方法では、挿入の場合と同様に、文字列
の中の入力位置へカーソルを移動し、そこで仮名の文字
を入力すると、先に入力されていた文章は入力された文
字に次々と置き換えられ、仮名の文字の入力が完了した
時点で確定キーを押すと、仮名の文字列が漢字に変換さ
れ、文字数が減った場合は後の文字列との間の余白が詰
められて、文章の編集が完了する。
の中の入力位置へカーソルを移動し、そこで仮名の文字
を入力すると、先に入力されていた文章は入力された文
字に次々と置き換えられ、仮名の文字の入力が完了した
時点で確定キーを押すと、仮名の文字列が漢字に変換さ
れ、文字数が減った場合は後の文字列との間の余白が詰
められて、文章の編集が完了する。
また他の従来のワードプロセッサでは入力された仮名の
文字列の表示と、文章の表示を別々の位置で行い、変換
が確定した時に始めて文章の中に新たな文字列を挿入し
たり、訂正したりするものもある。
文字列の表示と、文章の表示を別々の位置で行い、変換
が確定した時に始めて文章の中に新たな文字列を挿入し
たり、訂正したりするものもある。
また従来から、ワードプロセッサには下線及び罫線を引
く機能が付加されているものがある。
く機能が付加されているものがある。
まず1つの従来例としては、下線や罫線を文字の付属情
報として取り扱うものがある。
報として取り扱うものがある。
また他の従来例としては、下線や罫線を文字の印字位置
の情報として取り扱うものもある。
の情報として取り扱うものもある。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記従来の構成では、既に確定となった文
字列の途中の、予め下線や罫線の引かれた部分やその前
の位置に新たに文字を入力しようとする場合、それぞれ
の組み合わせに応じて以下に述べるような問題点を有し
ていた。
字列の途中の、予め下線や罫線の引かれた部分やその前
の位置に新たに文字を入力しようとする場合、それぞれ
の組み合わせに応じて以下に述べるような問題点を有し
ていた。
(1)他の領域で予め変換を終了しておくものの場合、
実際の入力位置と、変換が行われている位置が離れてい
るため、変換が確定した時に文書中でどれ程の長さを新
しい文字列が占めるのか分かりにくいという問題点を有
していた。
実際の入力位置と、変換が行われている位置が離れてい
るため、変換が確定した時に文書中でどれ程の長さを新
しい文字列が占めるのか分かりにくいという問題点を有
していた。
(2)その他の場合、文字列に挿入または訂正により文
字を入力すると、変換の前や後で最初の文字列の位置が
変化してしまい、レイアウトをまた確認する必要が生じ
るという問題点を有していた。
字を入力すると、変換の前や後で最初の文字列の位置が
変化してしまい、レイアウトをまた確認する必要が生じ
るという問題点を有していた。
問題点を解決するための手段 本発明は、文字フォントを参照し第1の文字記憶手段及
び第2の文字記憶手段に記憶された文字を表示する表示
手段を備え、第2の文字記憶手段に既に記憶された文字
列の途中に新たに文字を入力する時、付属情報の入力モ
ードかあるいは第2の文字記憶手段に記憶された文字列
の中に付属情報を有する文字がある場合、第1の文字記
憶手段に入力される文字を第2の文字記憶手段による表
示を訂正しながら表示し、訂正により確定した文字を記
憶するものである。
び第2の文字記憶手段に記憶された文字を表示する表示
手段を備え、第2の文字記憶手段に既に記憶された文字
列の途中に新たに文字を入力する時、付属情報の入力モ
ードかあるいは第2の文字記憶手段に記憶された文字列
の中に付属情報を有する文字がある場合、第1の文字記
憶手段に入力される文字を第2の文字記憶手段による表
示を訂正しながら表示し、訂正により確定した文字を記
憶するものである。
作 用 上記構成により、付属情報の入力モードかあるいは第2
の文字記憶手段に記憶された文字列の中に付属情報を有
する文字がある場合、入力された確定前の文字列をすで
に確定してある文字列の上に重ねて表示するため、下線
や罫線の位置関係が変化せず、また確定となった文字は
訂正により記憶されるため、文字位置がずれない。
の文字記憶手段に記憶された文字列の中に付属情報を有
する文字がある場合、入力された確定前の文字列をすで
に確定してある文字列の上に重ねて表示するため、下線
や罫線の位置関係が変化せず、また確定となった文字は
訂正により記憶されるため、文字位置がずれない。
実 施 例 以下、本発明の一実施例におけるワードプロセッサにつ
いて説明する。
いて説明する。
第1図は本実施例におけるワードプロセッサの機能ブロ
ック図であり、1は変換キー(図では省略されてい
る。)や確定キー(図では省略されている。)等の多数
のキーを有し、仮名の文字を入力するための文字入力手
段、2は文字入力手段より入力された仮名の文字に対応
するコードを出力するとともに変換キーや確定キーに従
い制御を行う制御手段、3は入力手段1より入力された
仮名の文字の文字コードを記憶する未確定文字コード記
憶手段、4は未確定文字コード記憶手段3に記憶された
仮名の文字を漢字に変換する仮名漢字変換手段、5は未
確定文字コード記憶手段3に記憶された文字が変換キー
を押されることにより仮名漢字変換手段4により変換さ
れ、適当な変換結果が得られた時に確定キーを押すこと
によりその文字列が記憶される確定文字コード記憶手段
であり、確定文字コード記憶手段5には、1つ1つの文
字コードとともに下線や罫線の情報も記憶されている。
6は文字コードに対応する文字を構成するドットの情報
を記憶している文字フォントパターン記憶手段、7は文
字フォント記憶手段6を参照して、未確定文字コード記
憶手段3及び確定文字コード記憶手段5の記憶している
文字を表示する表示手段、8は罫線や下線を入力した
り、訂正したりするモードであるかどうかを判断する判
断手段である。
ック図であり、1は変換キー(図では省略されてい
る。)や確定キー(図では省略されている。)等の多数
のキーを有し、仮名の文字を入力するための文字入力手
段、2は文字入力手段より入力された仮名の文字に対応
するコードを出力するとともに変換キーや確定キーに従
い制御を行う制御手段、3は入力手段1より入力された
仮名の文字の文字コードを記憶する未確定文字コード記
憶手段、4は未確定文字コード記憶手段3に記憶された
仮名の文字を漢字に変換する仮名漢字変換手段、5は未
確定文字コード記憶手段3に記憶された文字が変換キー
を押されることにより仮名漢字変換手段4により変換さ
れ、適当な変換結果が得られた時に確定キーを押すこと
によりその文字列が記憶される確定文字コード記憶手段
であり、確定文字コード記憶手段5には、1つ1つの文
字コードとともに下線や罫線の情報も記憶されている。
6は文字コードに対応する文字を構成するドットの情報
を記憶している文字フォントパターン記憶手段、7は文
字フォント記憶手段6を参照して、未確定文字コード記
憶手段3及び確定文字コード記憶手段5の記憶している
文字を表示する表示手段、8は罫線や下線を入力した
り、訂正したりするモードであるかどうかを判断する判
断手段である。
第2図は本実施例のワードプロセッサの装置ブロック図
であり、10はキーボード、11は液晶ディスプレイ(以
下、LCDと略称する。)、12は中央処理装置(以下、CPU
と略称する。)、13はリードオンリーメモリ(以下、RO
Mと略称する。)、14はランダムアクセスメモリ(以
下、RAMと略称する。)である。
であり、10はキーボード、11は液晶ディスプレイ(以
下、LCDと略称する。)、12は中央処理装置(以下、CPU
と略称する。)、13はリードオンリーメモリ(以下、RO
Mと略称する。)、14はランダムアクセスメモリ(以
下、RAMと略称する。)である。
以上のように構成された本実施例のワードプロセッサに
ついて、以下にその動作について第8図のフローチャー
トを用いて説明する。
ついて、以下にその動作について第8図のフローチャー
トを用いて説明する。
第3図は文字列「あいうえおかきくけこ」が既に確定し
た文字として入力された状態を示し、15は表示手段6の
表示画面、16は確定文字コード記憶手段5の記憶領域、
17は未確定文字コード記憶手段3の記憶領域を示してい
る。本実施例のワードプロセッサは下線や罫線等の付属
情報が入力される場合は、罫線モードで文字の入力や更
新が行われる。ここで現在が、入力された文字がすべて
確定となった直後であるため、未確定の文字は存在して
いない。そして文字「けこ」には下線「 」が付され
ている。
た文字として入力された状態を示し、15は表示手段6の
表示画面、16は確定文字コード記憶手段5の記憶領域、
17は未確定文字コード記憶手段3の記憶領域を示してい
る。本実施例のワードプロセッサは下線や罫線等の付属
情報が入力される場合は、罫線モードで文字の入力や更
新が行われる。ここで現在が、入力された文字がすべて
確定となった直後であるため、未確定の文字は存在して
いない。そして文字「けこ」には下線「 」が付され
ている。
今丁度入力された文字がすべて確定となり、ユーザーが
カーソルを文字「え」の位置に動かし、文字「え」以降
を修正しようとしているとする。
カーソルを文字「え」の位置に動かし、文字「え」以降
を修正しようとしているとする。
まずユーザーが、新しい文字「わ」をキーボード8より
入力する(ステップ(ア))と、この文字はまだ確定し
ていないため(ステップ(イ)、(ウ))、第4図の記
憶領域17に示すように未確定文字コード記憶手段3に記
憶されていく(ステップ(エ))。このとき確定文字コ
ード記憶手段5の記憶領域16は変化していないが、判断
手段8は現在が罫線モードであることを判断し(ステッ
プ(オ))、表示手段7には文字「え」の位置から未確
定文字コード記憶手段3に新たに記憶された文字が次々
と表示されていく(ステップ(サ))。
入力する(ステップ(ア))と、この文字はまだ確定し
ていないため(ステップ(イ)、(ウ))、第4図の記
憶領域17に示すように未確定文字コード記憶手段3に記
憶されていく(ステップ(エ))。このとき確定文字コ
ード記憶手段5の記憶領域16は変化していないが、判断
手段8は現在が罫線モードであることを判断し(ステッ
プ(オ))、表示手段7には文字「え」の位置から未確
定文字コード記憶手段3に新たに記憶された文字が次々
と表示されていく(ステップ(サ))。
そして第5図に示すように新たな文字「わたしは」がす
べて入力された後に、変換キーを押すと(ステップ
(オ))、第6図に示すように仮名漢字変換手段4によ
り文字「私は」に変換される(ステップ(オ))。そし
てこの時点で確定キーを押すと(ステップ(ア)、
(イ)、(ウ))、制御手段2は第7図に示すように、
記憶領域16の文字「えお」を記憶領域17に記憶されてい
た文字「私は」に訂正することにより更新する(ステッ
プ(ク)、(コ))。
べて入力された後に、変換キーを押すと(ステップ
(オ))、第6図に示すように仮名漢字変換手段4によ
り文字「私は」に変換される(ステップ(オ))。そし
てこの時点で確定キーを押すと(ステップ(ア)、
(イ)、(ウ))、制御手段2は第7図に示すように、
記憶領域16の文字「えお」を記憶領域17に記憶されてい
た文字「私は」に訂正することにより更新する(ステッ
プ(ク)、(コ))。
なお、本実施例では罫線モードの場合予め入力されてい
た文書は次々に訂正されるため、長い文書の途中に文字
列を挿入した場合には、それ以降の文書をまた改めて入
力しなおすか、または一度罫線モードを解除してから挿
入を行う必要がある。
た文書は次々に訂正されるため、長い文書の途中に文字
列を挿入した場合には、それ以降の文書をまた改めて入
力しなおすか、または一度罫線モードを解除してから挿
入を行う必要がある。
また、本実施例では罫線モードかどうかを判断すること
により、表示の仕方、及び記憶の仕方を変化させたが、
これは罫線モードでなくても新たな文字を入力する文書
中に罫線や下線等の付属情報があることを判断すること
によっても可能である。
により、表示の仕方、及び記憶の仕方を変化させたが、
これは罫線モードでなくても新たな文字を入力する文書
中に罫線や下線等の付属情報があることを判断すること
によっても可能である。
発明の効果 本発明は、文字フォントを参照し第1の文字記憶手段及
び第2の文字記憶手段に記憶された文字を表示する表示
手段を備え、第2の文字記憶手段に既に記憶された文字
列の途中に新たに文字を入力する時、付属情報の入力モ
ードかあるいは第2の文字記憶手段に記憶された文字列
の中に付属情報を有する文字がある場合、第1の文字記
憶手段に入力される文字を第2の文字記憶手段による表
示を訂正しながら表示し、訂正により確定した文字を記
憶するものであり、付属情報の入力モードかあるいは第
2の文字記憶手段に記憶された文字列の中に付属情報を
有する文字がある場合、入力された確定前の文字列をす
でに確定している文字列の上に重ねて表示するため、下
線や罫線の位置関係が変化せず、また確定となった文字
は訂正により記憶されるため、文字位置がずれない。
び第2の文字記憶手段に記憶された文字を表示する表示
手段を備え、第2の文字記憶手段に既に記憶された文字
列の途中に新たに文字を入力する時、付属情報の入力モ
ードかあるいは第2の文字記憶手段に記憶された文字列
の中に付属情報を有する文字がある場合、第1の文字記
憶手段に入力される文字を第2の文字記憶手段による表
示を訂正しながら表示し、訂正により確定した文字を記
憶するものであり、付属情報の入力モードかあるいは第
2の文字記憶手段に記憶された文字列の中に付属情報を
有する文字がある場合、入力された確定前の文字列をす
でに確定している文字列の上に重ねて表示するため、下
線や罫線の位置関係が変化せず、また確定となった文字
は訂正により記憶されるため、文字位置がずれない。
第1図は本発明の一実施例におけるワードプロセッサの
機能ブロック図、第2図は同装置ブロック図、第3図〜
第7図は同表示画面及び記憶領域の状態を示す平面図、
第8図は同フローチャートである。 1……文字入力手段、2……制御手段、 3……未確定文字コード記憶手段、 4……仮名漢字変換手段、 5……確定文字コード記憶手段、 6……文字フォントパターン記憶手段、 7……表示手段、8……判断手段、 10はキーボード、11……LCD、 12……CPU、13……ROM、 14……RAM
機能ブロック図、第2図は同装置ブロック図、第3図〜
第7図は同表示画面及び記憶領域の状態を示す平面図、
第8図は同フローチャートである。 1……文字入力手段、2……制御手段、 3……未確定文字コード記憶手段、 4……仮名漢字変換手段、 5……確定文字コード記憶手段、 6……文字フォントパターン記憶手段、 7……表示手段、8……判断手段、 10はキーボード、11……LCD、 12……CPU、13……ROM、 14……RAM
Claims (1)
- 【請求項1】多数のキーを有し仮名の文字や付属情報を
入力するための入力手段と、前記入力手段より入力され
た仮名の文字を記憶する第1の文字記憶手段と、前記第
1の文字記憶手段に記憶された仮名の文字を漢字に変換
して前記第1の文字記憶手段に記憶する仮名漢字変換手
段と、前記第1の文字記憶手段に1度記憶された後確定
となった文字を記憶するとともに文字ごとに付属情報を
記憶する第2の文字記憶手段と、文字フォントを記憶し
ている文字フォント記憶手段と、文字フォントを参照し
前記第1の文字記憶手段及び前記第2の文字記憶手段に
記憶された文字を表示する表示手段を備え、前記第2の
記憶手段に既に記憶された文字列の途中に文字又は文字
列を入力する時には、文字情報以外の付属情報を入力す
るモードでなくまた前記第2の文字記憶手段に記憶され
た文字の中に付属情報を含む文字がない場合、前記第1
の文字記憶手段に入力される前記文字又は文字列を前記
第2の文字記憶手段の表示を消すことなく挿入して表示
するとともに前記文字又は文字列を前記第2の文字記憶
手段に記憶された文字列の中に既に記憶された文字列を
消すことなく挿入された形で記憶し、一方文字情報以外
の付属情報を入力するモードであるかあるいは前記第2
の文字記憶手段に記憶された文字の中に付属情報を含む
文字がある場合、前記文字又は文字列を前記第2の文字
記憶手段の表示を訂正しながら表示するとともに前記第
2の文字記憶手段に記憶された文字列の中に既に記憶さ
れた文字の一部と置き換えることにより記憶することを
特徴とするワードプロセッサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234832A JPH077405B2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61234832A JPH077405B2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | ワ−ドプロセツサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6389965A JPS6389965A (ja) | 1988-04-20 |
| JPH077405B2 true JPH077405B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=16977077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61234832A Expired - Lifetime JPH077405B2 (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077405B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57111649A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-12 | Sharp Corp | Electronic desk calculator |
| JPS6146981A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-07 | キヤノン株式会社 | 文字処理装置 |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP61234832A patent/JPH077405B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6389965A (ja) | 1988-04-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |