JPH0774142A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPH0774142A JPH0774142A JP21988093A JP21988093A JPH0774142A JP H0774142 A JPH0774142 A JP H0774142A JP 21988093 A JP21988093 A JP 21988093A JP 21988093 A JP21988093 A JP 21988093A JP H0774142 A JPH0774142 A JP H0774142A
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- JP
- Japan
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- diffusion region
- semiconductor
- semiconductor layer
- semiconductor device
- manufacturing
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 拡散領域をその中央で精度よく劈開させ、分
割する。 【構成】 半導体基板2上に半導体薄膜層3、ブロック
層4を形成し、この後、拡散領域5を形成する。そして
光を照射しつつバッファード弗酸(HF:H2 O2 :H
2 O=1:1:10)に浸す。拡散領域5は0.7〜
0.8μm/minのレートでエッチングされ、ブロッ
ク層4は殆どエッチングされない。このため拡散領域5
の内、表面に露呈していた部分のみがエッチングされ、
凹部6が形成される。凹部6の端は段差が生じているの
で拡散領域5の位置は両面アライナー等において明確に
把握できる。よって位置合わせの際の目印として利用す
ることができ、拡散領域5の中央に対向して半導体基板
2にガイド溝7を形成することができる。
割する。 【構成】 半導体基板2上に半導体薄膜層3、ブロック
層4を形成し、この後、拡散領域5を形成する。そして
光を照射しつつバッファード弗酸(HF:H2 O2 :H
2 O=1:1:10)に浸す。拡散領域5は0.7〜
0.8μm/minのレートでエッチングされ、ブロッ
ク層4は殆どエッチングされない。このため拡散領域5
の内、表面に露呈していた部分のみがエッチングされ、
凹部6が形成される。凹部6の端は段差が生じているの
で拡散領域5の位置は両面アライナー等において明確に
把握できる。よって位置合わせの際の目印として利用す
ることができ、拡散領域5の中央に対向して半導体基板
2にガイド溝7を形成することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体装置の製造方法
に関し、特に半導体レーザを製造する技術に関する。
に関し、特に半導体レーザを製造する技術に関する。
【0002】
【従来の技術】図5は、拡散による端面窓構造を有する
半導体レーザダイオード100を例示する斜視図であ
る。但し、構造を明確に示すため、一部を切り欠いて断
面を示している。
半導体レーザダイオード100を例示する斜視図であ
る。但し、構造を明確に示すため、一部を切り欠いて断
面を示している。
【0003】半導体レーザダイオード100は半導体基
板2上に活性層及びこれを挟むクラッド層を含む半導体
薄膜層3が形成され、更にその上にブロック層4が形成
されている。ブロック層4上には電極9が形成されてい
る。
板2上に活性層及びこれを挟むクラッド層を含む半導体
薄膜層3が形成され、更にその上にブロック層4が形成
されている。ブロック層4上には電極9が形成されてい
る。
【0004】半導体レーザダイオード100では、端面
での光吸収による発熱に起因する劣化を防ぐため、半導
体薄膜層3やブロック層4よりもバンドギャップの広い
領域Zを端面に設け、光が吸収されないようにしてい
る。
での光吸収による発熱に起因する劣化を防ぐため、半導
体薄膜層3やブロック層4よりもバンドギャップの広い
領域Zを端面に設け、光が吸収されないようにしてい
る。
【0005】一方、その反面、この領域Zはレーザ発振
の上では損失となるので、その厚さtを極力薄く(例え
ば10μm程度)する必要があり、その上レーザ特性の
ばらつきが生じないためには領域Zの厚さを均一にする
ことが望ましい。
の上では損失となるので、その厚さtを極力薄く(例え
ば10μm程度)する必要があり、その上レーザ特性の
ばらつきが生じないためには領域Zの厚さを均一にする
ことが望ましい。
【0006】図6乃至図8は半導体レーザダイオード1
00の製造方法を工程順に示す断面図である。まず図6
に示されるように半導体基板2上に活性層及びこれを挟
むクラッド層を含む半導体薄膜層3を形成し、更にブロ
ック層4を半導体薄膜層3上に形成する。この後、開口
部を有する拡散マスク1をブロック層4上に形成し、こ
の開口部から不純物拡散を行って拡散領域5を形成す
る。
00の製造方法を工程順に示す断面図である。まず図6
に示されるように半導体基板2上に活性層及びこれを挟
むクラッド層を含む半導体薄膜層3を形成し、更にブロ
ック層4を半導体薄膜層3上に形成する。この後、開口
部を有する拡散マスク1をブロック層4上に形成し、こ
の開口部から不純物拡散を行って拡散領域5を形成す
る。
【0007】次に拡散マスク1のみを除去し、電極9の
形成等以後の工程を行う(図7)。そして最後に半導体
基板2のうち、半導体薄膜層3が形成されていないほう
の主面にガイド溝7を設ける。
形成等以後の工程を行う(図7)。そして最後に半導体
基板2のうち、半導体薄膜層3が形成されていないほう
の主面にガイド溝7を設ける。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このガイド溝7によっ
て半導体基板2、半導体薄膜層3、ブロック層4が劈開
されて半導体レーザダイオード100が製造される。既
述のようにレーザ特性のばらつきが生じないためには領
域Zの厚さを均一にすることが必要であり、そのために
は劈開面8が拡散領域5の中央を通ることが望ましい。
て半導体基板2、半導体薄膜層3、ブロック層4が劈開
されて半導体レーザダイオード100が製造される。既
述のようにレーザ特性のばらつきが生じないためには領
域Zの厚さを均一にすることが必要であり、そのために
は劈開面8が拡散領域5の中央を通ることが望ましい。
【0009】しかし、劈開面8の位置はガイド溝7によ
って決定する。そしてガイド溝7は、両面アライナー等
を用いて拡散領域5の設けられた側で行われる位置合わ
せに従って形成される。しかし、既に拡散マスク1は除
去されており、この位置合わせは電極や別工程で形成さ
れるパターンを目印にして行われている。このため、ガ
イド溝7を拡散領域5の中央にくるように形成すること
は従来困難であった。
って決定する。そしてガイド溝7は、両面アライナー等
を用いて拡散領域5の設けられた側で行われる位置合わ
せに従って形成される。しかし、既に拡散マスク1は除
去されており、この位置合わせは電極や別工程で形成さ
れるパターンを目印にして行われている。このため、ガ
イド溝7を拡散領域5の中央にくるように形成すること
は従来困難であった。
【0010】この発明は上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、拡散領域を容易に、しかも精度
良く示すことを可能とする製造方法を提供することを目
的とする。
ためになされたもので、拡散領域を容易に、しかも精度
良く示すことを可能とする製造方法を提供することを目
的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】この発明にかかる半導体
装置の製造方法は、(a)第1及び第2主面を有する半
導体層を準備する工程と、(b)前記半導体層に不純物
を拡散し、前記半導体層の前記第1主面上に露呈する露
呈面を有する拡散領域を選択的に形成する工程と、
(c)前記半導体層の前記第1主面側から前記拡散領域
のエッチングを行い、前記半導体層と前記拡散領域との
境界に段差を設ける工程と、を備える。
装置の製造方法は、(a)第1及び第2主面を有する半
導体層を準備する工程と、(b)前記半導体層に不純物
を拡散し、前記半導体層の前記第1主面上に露呈する露
呈面を有する拡散領域を選択的に形成する工程と、
(c)前記半導体層の前記第1主面側から前記拡散領域
のエッチングを行い、前記半導体層と前記拡散領域との
境界に段差を設ける工程と、を備える。
【0012】望ましくは、前記エッチングは、前記拡散
領域のエッチングレートに比較して前記半導体層のエッ
チングレートが小さいエッチャントを用いて行う。
領域のエッチングレートに比較して前記半導体層のエッ
チングレートが小さいエッチャントを用いて行う。
【0013】更に望ましくは、前記半導体層は実質的に
GaAsからなり、前記不純物は実質的にZnからな
り、前記エッチャントは緩衝弗酸である。
GaAsからなり、前記不純物は実質的にZnからな
り、前記エッチャントは緩衝弗酸である。
【0014】更に望ましくは、前記エッチングに際して
は光が照射される。
は光が照射される。
【0015】また、望ましくは(d)前記段差を目印に
して、前記半導体層に前記第2主面の側から所定の処理
を施す工程、を更に備える。
して、前記半導体層に前記第2主面の側から所定の処理
を施す工程、を更に備える。
【0016】更に望ましくは、前記所定の処理は、前記
第2主面に溝を形成する処理を含む。
第2主面に溝を形成する処理を含む。
【0017】更に望ましくは、前記溝は前記拡散領域に
対向して設けられ、前記拡散領域を二分する劈開面を決
定する。
対向して設けられ、前記拡散領域を二分する劈開面を決
定する。
【0018】
【作用】この発明において、拡散領域は選択的に除去さ
れるので、拡散領域が形成されていない半導体基板との
境界において段差が生じる。この段差によって拡散領域
の位置が明瞭に把握できる。
れるので、拡散領域が形成されていない半導体基板との
境界において段差が生じる。この段差によって拡散領域
の位置が明瞭に把握できる。
【0019】
【実施例】実施例1:図1乃至図3はこの発明にかかる
半導体装置の製造方法を、半導体レーザダイオードに適
用した場合について工程順に示した断面図である。
半導体装置の製造方法を、半導体レーザダイオードに適
用した場合について工程順に示した断面図である。
【0020】まず図1に示されるように、従来の場合
(図6)と同様にして、GaAsからなる半導体基板2
上に、活性層及びAlGaInPからなるクラッド層を
含む半導体薄膜層3、GaAsからなるブロック層4並
びにSiNからなる拡散マスク1を形成する。そして拡
散マスク1を介して例えば不純物としてZnを拡散させ
て拡散領域5を形成する。例えばその濃度は1020cm
-3程度である。
(図6)と同様にして、GaAsからなる半導体基板2
上に、活性層及びAlGaInPからなるクラッド層を
含む半導体薄膜層3、GaAsからなるブロック層4並
びにSiNからなる拡散マスク1を形成する。そして拡
散マスク1を介して例えば不純物としてZnを拡散させ
て拡散領域5を形成する。例えばその濃度は1020cm
-3程度である。
【0021】この後、従来の場合(図7)と同様にして
拡散マスク1を除去し(図2)、所定の工程を経た後で
バッファード弗酸(HF:H2 O2 :H2 O=1:1:
10)に浸す。この時に光を照射することにより、拡散
領域5が選択的にエッチングされる。Znが拡散されて
いないGaAsは殆どエッチングされないが、Znが拡
散された拡散領域5は0.7〜0.8μm/minのレ
ートでエッチングされる。
拡散マスク1を除去し(図2)、所定の工程を経た後で
バッファード弗酸(HF:H2 O2 :H2 O=1:1:
10)に浸す。この時に光を照射することにより、拡散
領域5が選択的にエッチングされる。Znが拡散されて
いないGaAsは殆どエッチングされないが、Znが拡
散された拡散領域5は0.7〜0.8μm/minのレ
ートでエッチングされる。
【0022】このため図3に示すように拡散領域5の
内、表面に露呈していた部分のみがエッチングされ、凹
部6が形成される。凹部6の端は段差が生じているので
拡散領域5の位置は両面アライナー等において明確に把
握できる。よって位置合わせの際の目印として利用する
ことができ、図3に示された構成の素子の上下を逆に
し、下側に拡散領域5及び凹部6がくるようにし、上側
から半導体基板2にガイド溝7を形成することができ
る。このとき、両面アライナーではなく、この素子を透
過する赤外光を用いて位置合わせを行っても凹部6の形
状が把握でき、拡散領域5の位置を把握することができ
る。
内、表面に露呈していた部分のみがエッチングされ、凹
部6が形成される。凹部6の端は段差が生じているので
拡散領域5の位置は両面アライナー等において明確に把
握できる。よって位置合わせの際の目印として利用する
ことができ、図3に示された構成の素子の上下を逆に
し、下側に拡散領域5及び凹部6がくるようにし、上側
から半導体基板2にガイド溝7を形成することができ
る。このとき、両面アライナーではなく、この素子を透
過する赤外光を用いて位置合わせを行っても凹部6の形
状が把握でき、拡散領域5の位置を把握することができ
る。
【0023】以上のようにして位置合わせを行うことに
より、ガイド溝7を拡散領域5の中央に形成することが
容易となり、拡散領域の幅が狭くても正確に劈開面8の
位置を拡散領域5の中央にもってくることができる。よ
って、半導体レーザダイオードの端面における領域Zの
厚さを薄く、かつ均一に形成することができる。
より、ガイド溝7を拡散領域5の中央に形成することが
容易となり、拡散領域の幅が狭くても正確に劈開面8の
位置を拡散領域5の中央にもってくることができる。よ
って、半導体レーザダイオードの端面における領域Zの
厚さを薄く、かつ均一に形成することができる。
【0024】但し、凹部6の形成に用いるエッチャント
は液体である必要はなく、拡散領域5のエッチングレー
トがブロック層4のエッチングレートよりも大きけれ
ば、ガスを用いてエッチングを行ってもよい。
は液体である必要はなく、拡散領域5のエッチングレー
トがブロック層4のエッチングレートよりも大きけれ
ば、ガスを用いてエッチングを行ってもよい。
【0025】実施例2:なお、この発明は半導体レーザ
ダイオードの端面の形成にのみ適用されるのではない。
また劈開の位置を精度良く与える技術にのみ限定される
ものではない。
ダイオードの端面の形成にのみ適用されるのではない。
また劈開の位置を精度良く与える技術にのみ限定される
ものではない。
【0026】この発明は半導体層の一部を精度良く除去
する必要がある場合にも適用でき、その効果を発する。
例えば、As,Pの蒸気圧は高いため、これらを含む半
導体層に不純物を拡散した場合には、その拡散工程にお
ける熱処理において拡散領域の表面に荒れが生じる。こ
れはメタライズ時に付着力の問題を招来して好ましくな
い。このような場合にこの発明を適用することにより、
拡散領域の表面をフラットにすることができる。
する必要がある場合にも適用でき、その効果を発する。
例えば、As,Pの蒸気圧は高いため、これらを含む半
導体層に不純物を拡散した場合には、その拡散工程にお
ける熱処理において拡散領域の表面に荒れが生じる。こ
れはメタライズ時に付着力の問題を招来して好ましくな
い。このような場合にこの発明を適用することにより、
拡散領域の表面をフラットにすることができる。
【0027】
【発明の効果】以上に説明したようにこの発明によれ
ば、半導体層の第1主面において、拡散領域の位置を反
映した段差を形成することができる。
ば、半導体層の第1主面において、拡散領域の位置を反
映した段差を形成することができる。
【図1】この発明の一実施例を工程順に説明する断面図
である。
である。
【図2】この発明の一実施例を工程順に説明する断面図
である。
である。
【図3】この発明の一実施例を工程順に説明する断面図
である。
である。
【図4】この発明の一実施例を工程順に説明する断面図
である。
である。
【図5】この発明を適用する半導体レーザダイオードを
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図6】従来の技術を工程順に説明する断面図である。
【図7】従来の技術を工程順に説明する断面図である。
【図8】従来の技術を工程順に説明する断面図である。
2 半導体基板 5 拡散領域 7 ガイド溝 8 劈開面
Claims (7)
- 【請求項1】 (a)第1及び第2主面を有する半導体
層を準備する工程と、 (b)前記半導体層に不純物を拡散し、前記半導体層の
前記第1主面上に露呈する露呈面を有する拡散領域を選
択的に形成する工程と、 (c)前記半導体層の前記第1主面側から前記拡散領域
のエッチングを行い、前記半導体層と前記拡散領域との
境界に段差を設ける工程と、 を備える半導体装置の製造方法。 - 【請求項2】 前記エッチングは、前記拡散領域のエッ
チングレートに比較して前記半導体層のエッチングレー
トが小さいエッチャントを用いて行う、請求項1記載の
半導体装置の製造方法。 - 【請求項3】 前記半導体層は実質的にGaAsからな
り、前記不純物は実質的にZnからなり、前記エッチャ
ントは緩衝弗酸である請求項2記載の半導体装置の製造
方法。 - 【請求項4】 前記エッチングに際しては光が照射され
る、請求項3記載の半導体装置の製造方法。 - 【請求項5】 (d)前記段差を目印にして、前記半導
体層に前記第2主面の側から所定の処理を施す工程、を
更に備える、請求項1記載の半導体装置の製造方法。 - 【請求項6】 前記所定の処理は、前記第2主面に溝を
形成する処理を含む請求項5記載の半導体装置の製造方
法。 - 【請求項7】 前記溝は前記拡散領域に対向して設けら
れ、前記拡散領域を二分する劈開面を決定する、請求項
6記載の半導体装置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21988093A JPH0774142A (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21988093A JPH0774142A (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0774142A true JPH0774142A (ja) | 1995-03-17 |
Family
ID=16742507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21988093A Pending JPH0774142A (ja) | 1993-09-03 | 1993-09-03 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774142A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007103433A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Dowa Holdings Co Ltd | 発光ダイオード及びその製造方法 |
| CN114188820A (zh) * | 2022-02-14 | 2022-03-15 | 常州承芯半导体有限公司 | 垂直腔面发射激光器的形成方法 |
-
1993
- 1993-09-03 JP JP21988093A patent/JPH0774142A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007103433A (ja) * | 2005-09-30 | 2007-04-19 | Dowa Holdings Co Ltd | 発光ダイオード及びその製造方法 |
| CN114188820A (zh) * | 2022-02-14 | 2022-03-15 | 常州承芯半导体有限公司 | 垂直腔面发射激光器的形成方法 |
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