JPH0774992A - 画像記録装置 - Google Patents

画像記録装置

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Publication number
JPH0774992A
JPH0774992A JP5240316A JP24031693A JPH0774992A JP H0774992 A JPH0774992 A JP H0774992A JP 5240316 A JP5240316 A JP 5240316A JP 24031693 A JP24031693 A JP 24031693A JP H0774992 A JPH0774992 A JP H0774992A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
electronic viewfinder
evf
process proceeds
image
switch
Prior art date
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Pending
Application number
JP5240316A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Ogino
宏幸 荻野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH0774992A publication Critical patent/JPH0774992A/ja
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 インターバル記録及びセルフタイマ記録時に
被写体像を確認する電子ビューファインダ(EVF)へ
の通電を止めて映像を表示しないようにし、電流を無駄
に消費することをなくす。 【構成】 インターバル撮影の場合には、システム制御
用CPU110はインターバルスイッチ121がONで
あることを検出してEVF117への通電を止め、EV
F117に表示していた被写体像を消す。なおEVF表
示スイッチ123は初期状態ではOFFになっているも
のとする。インターバル撮影中に被写体像を確認したい
場合は、通常はOFFになっているEVF表示スイッチ
123をONにすることによって確認できる。セルフタ
イマONの場合には、システム制御用CPU110は、
セルフタイマスイッチ122がONであることを検出し
てEVF117への通電を止め、EVF117に表示し
ていた被写体像を消す。その後所定時間経過した後撮影
を行う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像情報を電子的に記
録するように構成した電子カメラ等の画像記録装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一定時間毎に自動的に撮影を行う
いわゆるインターバル記録機能を有する電子カメラが知
られている。またレリーズスイッチが押されてから所定
時間後に撮影動作を行うセルフタイマ機能を有する電子
カメラが知られている。さらにこのようなカメラのファ
インダに電子ビュ−ファインダを用いたものが知られて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】一般に画像記録装置に
おいて、インターバル撮影やセルフタイマ撮影を行う場
合、撮影者はインターバル撮影やセルフタイマ撮影開始
後はファインダを見続けていることはまれであり、普通
はカメラを三脚に固定したり、台の上において使用す
る。この間撮影者がファインダを見ないにも関わらず、
電子ビューファインダには通電が行われて映像が表示さ
れているので、電池を電源とするカメラにとっては電池
を無駄に消費することになる。
【0004】本発明はかかる従来の課題を解決するため
になされたもので、撮影者が電子ビューファインダを見
ていないときは、スイッチを切って電池を無駄に消費し
ないようにした画像記録装置を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明では、インターバル撮影開始後やセルフタ
イマ撮影開始後は電子ビューファインダへの通電を止め
るように構成したものである。また、三脚が取り付けら
れた場合に、インターバル撮影開始後やセルフタイマ撮
影開始後に電子ビューファインダへの通電を止めるよう
に構成したものである。
【0006】
【作用】本発明によれば、インターバル撮影やセルフタ
イマ撮影開始後は電子ビューファインダには、通電が行
われていないので電池を無駄に消費することがない。
【0007】
【実施例】〔第1の実施例〕以下、図面を参照しながら
本発明の一実施例を説明する。図1は本発明を適用した
電子カメラのブロック図である。101は撮影レンズ、
102は絞り及びシャッタなどの光量制御部材、103
は被写体からの反射光を電気信号に変換する撮像素子、
104は撮像素子103の出力ノイズ除去のためのCD
S回路やA/D変換前に行う非線系増幅回路を備えた前
置処理回路、105はA/D変換器、106は絞りやシ
ャッタなどを駆動するメカ系駆動回路、107は撮像素
子103を動作させるために必要なタイミング信号を発
生するタイミング信号発生回路(以下TGとする)、1
08はバッファメモリ、109はメモリの読み書きやD
RAMのリフレッシュ動作を制御するためのメモリコン
トローラ、110は撮影シーケンスなどシステムを制御
するためのマイクロコントローラ、111は操作補助の
ための表示やカメラの状態を表す操作表示部、112は
カメラを外部から操作するための操作部、113は後述
する拡張ユニットとのインターフェース、114は電子
カメラ本体に接続して各種処理や操作を行うための着脱
自在な拡張ユニット、115は後述する記録媒体との接
続のためのインターフェース、116はメモリカードや
ハードディスクなどの記録媒体、117は被写体像を確
認する電子ビューファインダ(以下EVFとする)、1
18はシステムに電源を投入するためのメインスイッ
チ、119はAFやAE等の撮影スタンバイ動作を行う
ためのスイッチ(以下SW1とする)、120は撮影ス
タンバイスイッチ119の操作後、撮影を行う撮影スイ
ッチ(以下SW2とする)、121はカメラの動作モー
ドをインターバル撮影モードにするインターバルスイッ
チ、122はカメラの動作モードをセルフタイマモード
にするセルフタイマスイッチ、123はEVFへの通電
のON/OFF切り替え映像の表示のON/OFFを切
り替えるEVF表示切替スイッチ、124は三脚が取り
付けられたことを検出する三脚取付検出部である。
【0008】図2は本発明の第1の実施例の動作を表す
フローチャートである。なお、以下のフローチャートに
おいて、ステップをSと略す。まず、S101ではメイ
ンスイッチ118がONになっているかどうか調べ、O
NになっていればS102へ進む。S102ではEVF
117に通電し映像を表示する。S103ではSW1が
ONになっているかどうか調べ、ONであればS106
へ進み、そうでなければS104へ進む。S104では
メインスイッチ118がONになっているかどうか調
べ、ONになっていればS103へ戻り、そうでなけれ
ばS105へ進む。S105ではEVF117への通電
を止めてS101へ戻る。S106では記録媒体116
の残容量が0かどうか調べ、0であればS107へ進
み、そうでなければS108へ進む。S107では記録
媒体116の残容量が0であることを警告しS103へ
戻る。S108ではAFやAE等の撮影スタンバイ動作
を行い、S109へ進む。S109ではSW2がONに
なっているかどうか調べ、ONであればS111へ進
み、そうでなければS110へ進む。S110ではSW
1がONになっているかどうか調べ、ONであればS1
09へ戻り、そうでなければS104へ戻る。S111
ではセルフタイマスイッチ122がONになっているか
どうか調べ、ONであればS127へ進み、そうでなけ
ればS112へ進む。S112ではインターバルスイッ
チ121がONになっているかどうか調べ、ONであれ
ばS113へ進み、そうでなければS123へ進む。S
113ではEVF117への通電を止めてS114へ進
む。S114では撮影動作を行いS115へ進む。ここ
でいう撮影動作とは、撮像素子103によって被写体像
を取り込み、所定の信号処理をして記録媒体116へ記
録することをいう。S115ではEVF表示SW123
がONになっているかどうか調べ、ONであればS11
6へ進み、そうでなければS117へ進む。S116で
はEVF117に通電し映像を表示する。S117では
EVF117への通電を止めてS118へ進む。S11
8では記録媒体116の残容量が0かどうか調べ、0で
あればS119へ進み、そうでなければS120へ進
む。S119では記録媒体116の残容量が0であるこ
とを警告して撮影シーケンスを終了する。S120では
カウンタに所定量を設定してS121へ進む。S121
ではカウンタの値が0であるかどうか調べ、0であれば
S114へ戻り、そうでなければS122へ進む。S1
22ではカウンタの値から1を引きS121へ進む。
【0009】S123ではS114と同様に撮影動作を
行いS124へ進む。S124ではS118と同様に記
録媒体116の残容量が0かどうか調べ、0であればS
119へ進み、そうでなければS125へ進む。S12
5ではSW2がONであるかどうか調べ、ONでなけれ
ばS126へ進む。S126ではSW1がONになって
いるかどうか調べ、ONであればS109へ戻り、そう
でなければS104へ戻る。
【0010】S127ではEVF117への通電を止め
てS128へ進む。S128ではカウンタに所定量をセ
ットしてS129へ進む。S129ではカウンタの値が
0であるかどうか調べ、0で有ればS131へ進み、そ
うでなければS130へ進む。S130ではカウンタの
値から1を引きS129へ戻る。S131ではS114
やS123と同様に撮影動作を行いS124へ進む。前
述のように構成した場合の動作について説明する。まず
メインスイッチ118がONになったあと、SW1ON
で撮影スタンバイをする。その後、SW2がONになる
と以下のように動作する。
【0011】(1)セルフタイマONの場合 システム制御用CPU110は、セルフタイマスイッチ
122がONであることを検出してEVF117への通
電を止め、EVF117に表示していた被写体像を消
す。その後所定時間経過した後撮影を行う。撮影後記録
媒体の残容量が0であれば警告する。
【0012】(2)インターバル撮影の場合 システム制御用CPU110はインターバルスイッチ1
21がONであることを検出してEVF117への通電
を止め、EVF117に表示していた被写体像を消す。
なおEVF表示スイッチ123は初期状態ではOFFに
なっているものとする。その後撮影し、記録媒体の残容
量が0でなければ所定時間経過した後次の撮影を行う。
記録媒体の残容量が0であれば警告する。インターバル
撮影中に被写体像を確認したい場合は、通常はOFFに
なっているEVF表示スイッチ123をONにすること
によって確認できる。確認後に被写体像を消したい場合
は、EVF表示スイッチ123をOFFにすればよい。
【0013】前述の説明ではインターバル記録時やセル
フタイマ記録にインターバルスイッチ121やセルフタ
イマスイッチ122がONであることを検出した後すぐ
にEVF117への通電を止め、EVF117に表示し
ていた被写体像を消しているが、これを所定時間後に消
すように構成してもよい。
【0014】〔第2の実施例〕次に本発明の第2の実施
例を示す。図3は本発明の第2の実施例の動作を表すフ
ローチャートである。まずS201ではメインスイッチ
118がONになっているかどうか調べ、ONになって
いればS202へ進む。S102ではEVF117に通
電し映像を表示する。S203ではSW1がONになっ
ているかどうか調べ、ONであればS206へ進み、そ
うでなければS204へ進む。S204ではメインスイ
ッチ118がONになっているかどうか調べ、ONにな
っていればS203へ戻り、そうでなければS205へ
進む。S205ではEVF117への通電を止めてS2
01へ戻る。S206では記録媒体116の残容量が0
かどうか調べ、0であればS207へ進み、そうでなけ
ればS208へ進む。S207では記録媒体116の残
容量が0であることを警告しS203へ戻る。S208
ではAFやAE等の撮影スタンバイ動作を行い、S20
9へ進む。S209ではSW2がONになっているかど
うか調べ、ONであればS211へ進み、そうでなけれ
ばS210へ進む。S210ではSW1がONになって
いるかどうか調べ、ONであればS209へ戻り、そう
でなければS201へ戻る。S211ではセルフタイマ
スイッチ122がONになっているかどうか調べ、ON
であればS229へ進み、そうでなければS212へ進
む。S212ではインターバルスイッチ121がONに
なっているかどうか調べ、ONであればS213へ進
み、そうでなければS225へ進む。S213では三脚
取付検出部で三脚がとりつけられているかどうか調べ、
取り付けられていたらS215へ、取り付けられていな
かったらS214へ進む。S214ではEVF表示スイ
ッチ123をONにしてS216へ進む。S215では
EVF表示スイッチ123をOFFにしてS216へ進
む。S216では撮影動作を行いS217へ進む。ここ
でいう撮影動作とは、撮像素子103によって被写体像
を取り込み、所定の信号処理をして記録媒体116へ記
録することをいう。S217では記録媒体116の残容
量が0かどうか調べ、0であればS218へ進み、そう
でなければS219へ進む。S218ではは記録媒体1
16の残容量が0であることを警告して撮影シーケンス
を終了する。S219ではカウンタに所定量をセットし
てS220へ進む。S220ではカウンタの値が0であ
るかどうか調べ、0であればS222へ進み、そうでな
ければS221へ進む。S221ではカウンタの値から
1を引きS220へ戻る。S222ではEVF表示SW
123がONになっているかどうか調べ、ONであれば
S224へ進み、そうでなければS223へ進む。S2
23ではEVF117への通電を止めてS216へ戻
る。S224ではEVF117に通電し映像を表示す
る。
【0015】S225ではS216と同様に撮影動作を
行いS226へ進む。S226ではS217と同様に記
録媒体116の残容量が0かどうか調べ、0であればS
218へ進み、そうでなければS227へ進む。S22
7ではSW2がONであるかどうか調べ、ONでなけれ
ばS228へ進む。S228ではSW1がONになって
いるかどうか調べ、ONであればS209へ戻り、そう
でなければS201へ戻る。
【0016】S229ではS213と同様に三脚取付検
出部で三脚が取り付けられているかどうか調べ、取り付
けられていたらS230へ、取り付けられていなかった
らS231へ進む。S230ではEVF117への通電
を止めてS231へ進む。S231ではカウンタに所定
量をセットしてS232へ進む。S232ではカウンタ
の値が0であるかどうか調べ、0であればS233へ進
み、そうでなければS234へ進む。S234ではカウ
ンタの値から1を引きS232へ戻る。S233ではS
216やS225と同様に撮影動作を行いS226へ進
む。
【0017】前述のように構成した場合の動作について
説明する。まず、メインスイッチ118がONになった
あと、SW1ONで撮影スタンバイをする。その後、S
W2がONになると以下のように動作する。
【0018】(1)セルフタイマONの場合 システム制御用CPU110はセルフタイマスイッチ1
22がONであることを検出すると次に三脚取付検出部
124から三脚が取り付けられているかどうか調べ、三
脚がとりつけられていればEVF117への通電を止
め、EVF117に表示していた被写体像を消す。三脚
が取り付けられていなければEVF117を消さずに撮
影動作に入る。三脚取付検出部124は例えば三脚取り
付けネジと兼用になっていて、そこへ三脚のネジが取り
付けられたときにONになるスイッチなどで構成しても
よい。
【0019】(2)インターバルスイッチONの場合 第1の実施例と同様にEVF表示スイッチ123は初期
状態ではOFFになっているものとする。システム制御
用CPU110はインターバルスイッチ121がONで
あることを検出すると次に三脚取付検出部124から三
脚が取り付けられているかどうか調べ、三脚が取り付け
られていればEVF117への通電を止め、EVF11
7に表示していた被写体像を消す。三脚が取り付けられ
ていなければEVF117を消さずに撮影動作に入る。
その後は第1の実施例と同様に撮影を行い、所定時間後
にEVF117を消す。ここでは、第1の実施例と違い
1枚目を撮影し所定時間経過した後にEVF117を消
す。このようにすればきちんと動作しているかどうか確
認が出来る。2枚目以降はEVFを消し、第1の実施例
と同様の動作をする。ここで任意の撮影枚数を表示し、
その枚数撮影後EVFを消すように構成してもよい。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、イ
ンターバル記録及びセルフタイマ記録時にEVFへの通
電を止めて映像の表示をしないように構成したのでファ
インダを見る必要のないときにEVFに映像を表示し
て、電池を無駄に消費することがなくなる。さらに上記
構成を三脚が取り付けられたときに行うことによって、
三脚取り付け時に同様の効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の主要部の概略構成を示すブ
ロック図である。
【図2】本発明の第1の実施例を表すフローチャートで
ある。
【図3】本発明の第2の実施例を表すフローチャートで
ある。
【符号の説明】
101 撮影レンズ 102 光量制御部材 103 撮像素子 104 前置処理回路 105 A/D変換器 106 メカ系駆動回路 107 タイミング信号発生回路 108 バッファメモリ 109 メモリコントローラ 110 マイクロコントローラ 111 操作表示部 112 操作部 113 インターフェース 114 拡張ユニット 115 インターフェース 116 記録媒体 117 電子ビューファインダ 118 メインスイッチ 119 スイッチ 120 撮影スイッチ 121 インターバルスイッチ 122 セルフタイマスイッチ 123 EVF表示切替スイッチ 124 三脚取付検出部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04N 5/907 B 7734−5C

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子ビューファインダと全体の動作を制
    御する制御手段を有する画像記録装置であって、前記制
    御手段は前記電子ビューファインダへの通電を制御し前
    記電子ビューファインダの映像表示を制御することを特
    徴とする画像記録装置。
  2. 【請求項2】 前記制御手段は外部スイッチの状態を検
    出し、この検出状態により前記電子ビューファインダへ
    の通電を制御し前記電子ビューファインダの映像表示を
    制御することを特徴とする請求項1記載の画像記録装
    置。
  3. 【請求項3】 セルフタイマ記録が可能であって、この
    セルフタイマ記録時に前記制御手段は前記電子ビューフ
    ァインダへの通電を制御し前記電子ビューファインダの
    映像表示を制御することを特徴とする請求項1記載の画
    像記録装置。
  4. 【請求項4】 インターバル記録が可能であって、この
    インターバル記録時に前記制御手段は前記電子ビューフ
    ァインダへの通電を制御し前記電子ビューファインダの
    映像表示を制御することを特徴とする請求項1記載の画
    像記録装置。
  5. 【請求項5】 前記セルフタイマ記録動作開始後、所定
    時間後に前記制御手段は前記電子ビューファインダへの
    通電を制御し前記電子ビューファインダの映像表示を制
    御することを特徴とする請求項3記載の画像記録装置。
  6. 【請求項6】 前記インターバル記録動作開始後、所定
    時間後に前記制御手段は前記電子ビューファインダへの
    通電を制御し前記電子ビューファインダの映像表示を制
    御することを特徴とする請求項4記載の画像記録装置。
  7. 【請求項7】 前記インターバル記録動作開始後、所定
    枚数記録後に前記制御手段は前記電子ビューファインダ
    への通電を制御し前記電子ビューファインダの映像表示
    を制御することを特徴とする請求項4記載の画像記録装
    置。
  8. 【請求項8】 外部保持手段が取り付け可能であり、前
    記保持手段を取り付けたことを検出する保持手段検出手
    段を有し、前記保持手段検出手段の出力に応じて前記制
    御手段は前記電子ビューファインダへの通電を制御し前
    記電子ビューファインダの映像表示を制御することを特
    徴とする請求項3または4記載の画像記録装置。
JP5240316A 1993-09-02 1993-09-02 画像記録装置 Pending JPH0774992A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5240316A JPH0774992A (ja) 1993-09-02 1993-09-02 画像記録装置

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JP5240316A JPH0774992A (ja) 1993-09-02 1993-09-02 画像記録装置

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JPH0774992A true JPH0774992A (ja) 1995-03-17

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ID=17057658

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JP5240316A Pending JPH0774992A (ja) 1993-09-02 1993-09-02 画像記録装置

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JP (1) JPH0774992A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6411780B1 (en) 1999-03-31 2002-06-25 Olympus Optical Co., Ltd. Camera having electronic image-pickup capability and capable of performing self-timer photography

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6411780B1 (en) 1999-03-31 2002-06-25 Olympus Optical Co., Ltd. Camera having electronic image-pickup capability and capable of performing self-timer photography
US6501908B1 (en) 1999-03-31 2002-12-31 Olympus Optical Co., Ltd. Camera having a monitor

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