JPH077592U - ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造 - Google Patents
ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造Info
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- JPH077592U JPH077592U JP043224U JP4322493U JPH077592U JP H077592 U JPH077592 U JP H077592U JP 043224 U JP043224 U JP 043224U JP 4322493 U JP4322493 U JP 4322493U JP H077592 U JPH077592 U JP H077592U
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- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 21
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- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は家庭における台所や業務用厨房等に
設けられる生ゴミを収納するキャビネットタイプのダス
トボックスや居間等に設置して古新聞等を収納するキャ
ビネットタイプのトラッシュボックス等のユティリティ
ーキャビネットに組み込むことが適切なティッシュペー
パー箱等の収納部構造を提供する。 【構成】 本体1に対し適宜の収納スペースS1 、
S2 、S3 が複数区画仕切られた収納部材において、前
記収納スペースS1 、S2 、S3 の一区画は、本体1に
対し引出自在に設けられる上面開放箱状の収納容器2に
よって構成され、この収納容器2は収納容器2における
前面板20に開口したティッシュペーパーの引出口24
Aと、前記前面板20の後背部に設けられた主収納部2
5と、この主収納部25の奥部に区画される予備収納部
26とを具えていることを特徴とする。
設けられる生ゴミを収納するキャビネットタイプのダス
トボックスや居間等に設置して古新聞等を収納するキャ
ビネットタイプのトラッシュボックス等のユティリティ
ーキャビネットに組み込むことが適切なティッシュペー
パー箱等の収納部構造を提供する。 【構成】 本体1に対し適宜の収納スペースS1 、
S2 、S3 が複数区画仕切られた収納部材において、前
記収納スペースS1 、S2 、S3 の一区画は、本体1に
対し引出自在に設けられる上面開放箱状の収納容器2に
よって構成され、この収納容器2は収納容器2における
前面板20に開口したティッシュペーパーの引出口24
Aと、前記前面板20の後背部に設けられた主収納部2
5と、この主収納部25の奥部に区画される予備収納部
26とを具えていることを特徴とする。
Description
【0001】
本考案は家庭における台所や業務用厨房等に設けられる生ゴミを収納するキャ ビネットタイプのダストボックスや居間等に設置して古新聞等を収納するキャビ ネットタイプのトラッシュボックス等のユティリティーキャビネットに組み込む ことが適切なティッシュペーパー箱等の収納部構造に関するものである。
【0002】
例えば家庭から出る生ゴミや古新聞等を収納するために箱形のキャビネットタ イプのダストボックスあるいはトラッシュボックスが市販されている。このもの は例えば実開平3−12802号「ごみ入れ容器」に示されるように台所の生ゴ ミを収容対象として、全体的に縦長の箱状の本体を外筐部材とし、その上方に生 ゴミ容器を設けるとともに、下方にゴミ入れのペールボックスを収納するスペー スを区画し、更にその中間にティッシュペーパー箱受け容器を設けたものである 。このうちティッシュペーパー箱受け容器は、その使い勝手を向上させるように 引出式とし、更にその容器の前面からティッシュペーパーを各葉ごとに取り出す ことができるように構成している。
【0003】 しかしながらこの先行技術にあっては、あくまでティッシュペーパーの取り出 しの便を専ら良くすることに主眼が置かれており、その限りではかなりの使い勝 手の向上をみているが、更にユーザーからは予備のティッシュペーペー箱の収納 を可能としたものや他のロール状シート資材、例えばロール状のティッシュペー パーやペーパータオル、樹脂ラップシート等を効率的に収納及び取り出しできる ものの出現が望まれていた。
【0004】
本考案はこのような背景からなされたものであって、予備のティッシュペーパ ー箱等の資材を収納できるとともに、各種のロール状のペーパータオルや樹脂ラ ップシート等の資材を収納取り出しできるような新規な機材の開発を試みたもの である。
【0005】
すなわち本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ ー箱等の収納部構造の第一の考案は、本体に対し適宜の収納スペースが複数区画 仕切られた収納部材において、前記収納スペースの一区画は、本体に対し引出自 在に設けられる上面開放箱状の収納容器によって構成され、この収納容器は収納 容器における前面板に開口したティッシュペーパーの引出口と、前記前面板後背 部に設けられた主収納部と、この主収納部の奥部に区画される予備収納部とを具 えていることを特徴として成るものである。
【0006】 また本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱 等の収納部構造の第二の考案は、前記要件に加え、前記主収納部と予備収納部と の境界部には仕切リブが形成されていることを特徴として成るものである。
【0007】 更にまた本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ ー箱等の収納部構造の第三の考案は、前記第二の考案の要件に加え、前記仕切リ ブは収納容器側板と底板とに固着するように形成されていることを特徴として成 るものである。
【0008】 更にまた本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ ー箱等の収納部構造の第四の考案は、前記要件に加え、前記主収容部と予備収納 部とのいずれか一方または双方には、ロール状シート資材の保持部が形成されて いることを特徴として成るものである。
【0009】 更にまた本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ ー箱等の収納部構造の第五の考案は、前記要件に加え、前記保持部はロール状シ ート資材の芯の保持を行うものであることを特徴として成るものである。
【0010】 更にまた本出願に係るユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ ー箱等の収納部構造の第六の考案は、前記要件に加え、前記収納容器の前面板に は一または二以上のロール状シート資材の取出スリットが、前記ティッシュペー パーの引出口を兼用するか、またはこれと別体に形成されていることを特徴とし て成るものである。 これら考案により前記目的を達成しようとするものである。
【0011】
本考案にあっては、収納容器における前面板の直後背部にティッシュペーパー 箱を設置し、前面板の取出口からティッシュペーパーを各葉ごとに引き出すもの であり、ユティリティーキャビネットとしての使い勝手が向上する。更に主収納 部の奥部に予備収納部が設けられていることにより、ここに予備のティッシュペ ーパー箱やロール状シート資材であるロール状のペーパータオル、樹脂ラップシ ート等を収納するように用いる。
【0012】 また主収納部と予備収納部との間に仕切リブを設けるときには、この仕切リブ が使用中のティッシュペーパー箱を安定的に保持するとともに、予備の資材との 区画が明確になされる。
【0013】 更にまた仕切リブが収納容器の側板と底板とに固着されているときには補強部 材として収納容器の剛性を増す作用をする。
【0014】 更にまた主収納部または予備収納部にロール状シート資材の保持部が設けられ ているときには、ティッシュペーパーと共にロール状シート資材の収納と使用へ の備えがされる。
【0015】 更にまたロール状シート資材の保持部が芯保持部材として形成されているとき には、ロール状シート資材を円滑に回転し得るように支持、収納する。
【0016】 更にまたロール状シート資材の取出スリットが設けられているときには、そこ からその取り出し及び切断がされる。
【0017】
以下本考案を図示の実施例に基づいて具体的に説明する。符号1は本考案が適 用されるユティリティーキャビネットの本体であって、このものは一例として縦 長の立方体状の箱体である。そして一例としてその上下に三段階にわたって収納 スペースS1 、S2 、S3 が区画されるものであり、その中間段の収納スペース S2 に本考案の特徴的構成が具えられる収納容器2が引出状に設けられ、その上 方に同様に引出状の小物収納容器3を具え、更に前記収納容器2の下方にトラッ シュボックス4の収納部が形成される。
【0018】 まず本体1は天板11と左右一対の側板12、更に背面板13及び底板14と を具えて前方が開口した箱状を構成する。この本体1内における前記収納スペー ス3S1 には、前記小物収納容器3が設けられ、更に収納スペースS3 が区画さ れる部分の前面には前扉板15を一辺をヒンジとして開閉自在に設ける。この前 扉板15には上方をヒンジ点とした投入リッド16が更に設けられる。そしてそ の収納スペースS3 が実質的にトラッシュボックス収納部17を構成し、前記ト ラッシュボックス4をその内部に収納する。更に側板12の内側には前記収納容 器2と小物収納容器3とを引出状に案内する引出案内レール18を設ける。
【0019】 次にこの本体1に対して組み付けられる収納容器2について説明する。このも のは全体として引出状をなすものであり、前面板20と、左右一対の側板21と 、背面板22と、底板23とを具える。前記前面板20にはティッシュペーパー の引出口24Aを開口させる。なお具体的には前面板20は側板21と一体とな った本体部前面板20Aと把手を兼ねた化粧前面板20Bとが二重構造を一例と してとるものであり、それぞれに引出口24Aが形成される。収納容器2の内部 は前面板20の後背部に主収納部25を区画するとともに、その後方スペースを 予備収納部26とし、両者の間には一例として仕切リブ27を設ける。勿論この 仕切リブ27については実質的に主収納部25と予備収納部26とが形成されれ ばよいのであるから、明確な仕切リブ27が存在しなかったり、あるいは後付け する枠等による仕切りがなされてもよい。請求項1において特に仕切リブ27を 限定しないのはこのような種々の構成をとり得ることによる。そして仕切リブ2 7を形成するときには、形成位置は側板21の内側あるいは底板23の内側等の 適宜の位置に突出形成できる。しかしながら請求項3に定義するように仕切リブ 27が側板21と底板23とに図示の実施例のように一体に固着したような状態 に形成するときには仕切リブ27は両者の補強部材としても作用し、収納容器2 全体の剛性を高めることができる点で好ましい。
【0020】 なおここで被収納資材5について述べると、典型的にはティッシュペーパー箱 51であり、このものは樹脂フィルムに形成されたスリットから成る取出口51 aをティッシュペーパー箱51の上面に有し、内部に連続取り出しができるよう に折り重ねられたティッシュペーパー51bを有する。なお後述するように被収 納資材5としては、ロール状シート資材であるペーパータオル52及びロール状 に巻き取られた樹脂ラップシート53aを収納したラップケース53等が被収納 資材として考慮される。
【0021】 以上述べた基本的な実施例についてその使用状態を説明すると、まず収納容器 を引き出してその主収納部25に被収納資材5の一例であるティッシュペーパー 箱51を横置き状態に収納する。すなわちティッシュペーパー箱51における取 出口51aを前面板20側に沿わせるような収納形態をとる。一方、更に予備収 納部26には予備のティッシュペーパー箱51を収納できる分、例えば二個程度 収納しておく。勿論ユーザー独自の使い勝手により必ずしも同様のティッシュペ ーパー箱51を収納しておく必要はない。予備収納部26は適宜の収納に利用で きることは言うまでもない。このようにするときには、主収納部25に収納され たティッシュペーパー箱51は、仕切リブ27が存在しているときにはこれによ ってその位置決めが確実になされた状態に保持されている。そして使用するにあ たっては常法に従い、ティッシュペーパー箱51の取出口51aからティッシュ ペーパー51bを一枚ごと取り出し、この直前部に臨む引出口24Aから各葉ご とに引き出して用いるのである。
【0022】 なお以上述べた実施例は、居間等に設置して用いるいわゆるトラッシュボック スを中心に述べたが、当然ながら台所等に設置して用いる生ゴミ等を処理対象と したダストボックスに適用することももとより可能である。またこのことは次項 以下に述べる他の実施例においても同様である。
【0023】
このような本考案の基本的な実施例のほか、種々の新規な実施例がとり得る。 まず図5(a)(b)、図6(a)に示す実施例はロール状シート資材の一例で あるロール状に巻かれたペーパータオル52を収納することもできるタイプであ る。すなわち図5(a)に示すものはペーパータオル52のロール芯52aを支 持するためのU字形のリブから成る保持部28Aを一例として主収納部25に設 けたものである。これによって使用者はペーパータオル52をロール芯52aに 適宜の芯棒52bを差し込んだ後、その両端をU字形の支持部に載せるようにし て回転自在に支持するのである。この場合、図5(a)に示すように主収納部2 5に保持部28Aを設けて、専らユーザーがペーパータオル52を使用する場合 には、前記ティッシュペーパー箱51用に設けられた引出口24Aを引出口とし て用いてもよい。
【0024】 また同様の技術思想の下に図5(b)に示すように、保持部28Aを予備収納 部26のスペースを利用して設けることもできる。この場合には図5(b)に示 すように主収納部25にはティッシュペーパー箱51を収納し、一方、その後背 部にはペーパータオル52を収納して両者を共に用いるようにする使い勝手が実 現できる。この場合には取出口24Aとは別にペーパータオル52の専用の取出 スリット24Bを設けることが好ましい。またロール状のペーパータオル52を 支持する手段としては、必ずしも芯棒52bの保持を行うU字形の保持部28A のほか、ロール状のペーパータオル52を底板23上に置き、その大まかな位置 決めを行うような突起状の保持部28Bとしてもよい(図6(a)参照)。
【0025】 更に他の実施例としては、図6(b)に示すようにラップケース53を収納す る手法もとり得る。すなわち一例として上方が開口した矩形枠状の保持部28C を例えば主収納部25の後背部における予備収納スペースに形成し、ここからラ ップシート53aを引き出すようにしてラップシート53a専用の取出スリット 24Cに設けたカッタ29で切断自在に取り出し得るようにしてもよい。勿論ラ ップケース53ごと保持部28Cに支持されるだけではなく、ラップケース53 から取り出した状態でその巻芯を支持するような形態であってもよい。なおこの ようにした場合、主収納部25の後背部も常時使用される資材が設置されている ことから、必ずしもこのスペースを予備スペースとして定義するのは不適切かも しれないが、要は少なくとも前面板20の直後背部に設けたスペースを主収納部 25とし、その後方の残余のスペースを予備収納部26とする。またいずれの実 施例も残余のスペースには適宜の予備用の被収納資材5を収納しておくことがで きる。
【0026】 更に図7に示す実施例はティッシュペーパー箱51、ペーパータオル52、ラ ップケース53をすでに述べたような構成を組み合わせることによって三種類の ものを収納し得るようにしたものである。これに対応して取出スリットも引出口 24A、取出スリット24B、24Cと別個設けておくことが望ましい。
【0027】
本考案は以上述べたような構成を有するから、ユティリティーキャビネットに おけるティッシュペーパー、ペーパータオル、ラップシート等の使い勝手をより 向上させることが可能となったものである。
【図1】本考案の収納部構造を居間等に設置して用いる
ユティリティーキャビネットに適用したその使用状態を
示す斜視図である。
ユティリティーキャビネットに適用したその使用状態を
示す斜視図である。
【図2】同上正面図である。
【図3】同上右側面図である。
【図4】本考案の収納部構造をティッシュペーパー箱等
を被収納資材とする収納容器に適用した実施例を示す透
視斜視図である。
を被収納資材とする収納容器に適用した実施例を示す透
視斜視図である。
【図5】同上被収納資材をペーパータオルとした場合の
二種の実施例を示す縦断側面図である。
二種の実施例を示す縦断側面図である。
【図6】同上収納容器において保持部の構造を異ならせ
た他の実施例並びに被収納資材としてティッシュペーパ
ー箱のほか、ラップケースをも収納できるようにした実
施例を併せ示す縦断側面図である。
た他の実施例並びに被収納資材としてティッシュペーパ
ー箱のほか、ラップケースをも収納できるようにした実
施例を併せ示す縦断側面図である。
【図7】同上被収納資材としてティッシュペーパー箱、
ペーパータオル、ラップケースを一挙に収納できるよう
にした実施例を示す縦断側面図である。
ペーパータオル、ラップケースを一挙に収納できるよう
にした実施例を示す縦断側面図である。
1 本体 2 収納容器 3 小物収納容器 4 トラッシュボックス 5 被収納資材 11 天板 12 側板 13 側面板 14 底板 15 前扉板 16 投入リッド 17 トラッシュボックス収納部 18 引出レール 20 前面板 20A 本体側前面板 20B 化粧前面板 21 側板 22 背面板 23 底板 24A 引出口 24B 取出スリット 24C 取出スリット 25 主収納部 26 予備収納部 27 仕切リブ 28A 保持部 28B 保持部 28C 保持部 29 カッタ 51 ティッシュペーパー箱 51a 取出口 51b ティッシュペーパー 52 ペーパータオル 52a ロール芯 52b 芯棒 53 ラップケース 53a ラップシート S1 収納スペース S2 収納スペース S3 収納スペース
Claims (6)
- 【請求項1】 本体に対し適宜の収納スペースが複数区
画仕切られた収納部材において、前記収納スペースの一
区画は、本体に対し引出自在に設けられる上面開放箱状
の収納容器によって構成され、この収納容器は収納容器
における前面板に開口したティッシュペーパーの引出口
と、前記前面板後背部に設けられた主収納部と、この主
収納部の奥部に区画される予備収納部とを具えているこ
とを特徴とするユティリティーキャビネットにおけるテ
ィッシュペーパー箱等の収納部構造。 - 【請求項2】 前記主収納部と予備収納部との境界部に
は仕切リブが形成されていることを特徴とする請求項1
記載のユティリティーキャビネットにおけるティッシュ
ペーパー箱等の収納部構造。 - 【請求項3】 前記仕切リブは収納容器側板と底板とに
固着するように形成されていることを特徴とする請求項
2記載のユティリティーキャビネットにおけるティッシ
ュペーパー箱等の収納部構造。 - 【請求項4】 前記主収容部と予備収納部とのいずれか
一方または双方には、ロール状シート資材の保持部が形
成されていることを特徴とする請求項1、2または3記
載のユティリティーキャビネットにおけるティッシュペ
ーパー箱等の収納部構造。 - 【請求項5】 前記保持部はロール状シート資材の芯の
保持を行うものであることを特徴とする請求項4記載の
ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパ
ー箱等の収納部構造。 - 【請求項6】 前記収納容器の前面板には一または二以
上のロール状シート資材の取出スリットが、前記ティッ
シュペーパーの引出口を兼用するか、またはこれと別体
に形成されていることを特徴と前記収納容器の前面板に
は一または二以上のロール状シート資材の取出スリット
が、前記ティッシュペーパーの引出口を兼用するかまた
はこれと別体に形成されていることを特徴とする請求項
1、2、3、4または5記載のユティリティーキャビネ
ットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043224U JPH077592U (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP043224U JPH077592U (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077592U true JPH077592U (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=12657948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP043224U Pending JPH077592U (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | ユティリティーキャビネットにおけるティッシュペーパー箱等の収納部構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077592U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3012802B2 (ja) * | 1996-04-02 | 2000-02-28 | 多摩川精機株式会社 | エンコーダ出力方法及びサーボモータ用エンコーダ |
-
1993
- 1993-07-13 JP JP043224U patent/JPH077592U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3012802B2 (ja) * | 1996-04-02 | 2000-02-28 | 多摩川精機株式会社 | エンコーダ出力方法及びサーボモータ用エンコーダ |
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