JPH077684U - サッカ−ゲ−ムカ−ド - Google Patents
サッカ−ゲ−ムカ−ドInfo
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- JPH077684U JPH077684U JP4328993U JP4328993U JPH077684U JP H077684 U JPH077684 U JP H077684U JP 4328993 U JP4328993 U JP 4328993U JP 4328993 U JP4328993 U JP 4328993U JP H077684 U JPH077684 U JP H077684U
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- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 何処にでも持運びできて手軽に楽しむことが
でき、しかも、相当に高度、即ちゲ−ム性の高いサッカ
−ゲ−ムを楽しむことことができるサッカ−ゲ−ムカ−
ドを提供すること。 【構成】 数十枚程度以上のカ−ドを適宜2分し、一方
の群のカ−ドを攻撃カ−ドに、他方の群のカ−ドを守備
カ−ドにそれぞれ形成する一方、前記各攻撃カ−ドの一
面には実際のサッカ−ゲ−ムにおけるパス,ドリブル,
シュ−ト等の個々の攻撃内容を示す攻撃表示を夫々表示
すると共に、前記各守備カ−ドの一面には、実際のサッ
カ−ゲ−ムにおけるパスカット,スライディングタック
ル,クリア−等の個々の守備内容を示す守備表示を夫々
表示してなり、プレ−ヤの2人が前記攻撃カ−ドと守備
カ−ドとを混在させた状態で同数に分けて持ち、夫々の
プレ−ヤが持っている攻撃カ−ドと守備カ−ドとを、所
定ル−ルに基づいて互に場に出し合うことにより、サッ
カ−ゲ−ムを行うようにしたこと。
でき、しかも、相当に高度、即ちゲ−ム性の高いサッカ
−ゲ−ムを楽しむことことができるサッカ−ゲ−ムカ−
ドを提供すること。 【構成】 数十枚程度以上のカ−ドを適宜2分し、一方
の群のカ−ドを攻撃カ−ドに、他方の群のカ−ドを守備
カ−ドにそれぞれ形成する一方、前記各攻撃カ−ドの一
面には実際のサッカ−ゲ−ムにおけるパス,ドリブル,
シュ−ト等の個々の攻撃内容を示す攻撃表示を夫々表示
すると共に、前記各守備カ−ドの一面には、実際のサッ
カ−ゲ−ムにおけるパスカット,スライディングタック
ル,クリア−等の個々の守備内容を示す守備表示を夫々
表示してなり、プレ−ヤの2人が前記攻撃カ−ドと守備
カ−ドとを混在させた状態で同数に分けて持ち、夫々の
プレ−ヤが持っている攻撃カ−ドと守備カ−ドとを、所
定ル−ルに基づいて互に場に出し合うことにより、サッ
カ−ゲ−ムを行うようにしたこと。
Description
【0001】
本考案はトランプやカルタ状の外形をなすカ−ドを用いてサッカ−ゲ−ムを行 うことができるようにしたカ−ドに関するものである。
【0002】
従来からサッカ−ゲ−ムを行うことができるようにしたゲ−ムおもちゃが知ら れている。このゲ−ムおもちゃは、CRT等の表示画面を利用して実際のサッカ −ゲ−ムとほぼ同等のプレ−ヤの動き,ボ−ルの動き等が表示できるため、実際 のゲ−ムに近似した迫真感を味わうことができる利点があるが、装置自体が大が かりで容易に運搬等できない据置型であると共に、装置が高価であるため、個人 的に装置を購入して楽しむことは困難である。
【0003】 また、サッカ−ゲ−ムおもちゃを立体構造に形成して、サッカ−ボ−ルをプレ −ヤに見立てた人形に蹴らせるようにしたものもあるが、これもかなり嵩張る形 状であるため、持運んで何処ででもサッカ−ゲ−ムを楽しめるものではなく、ま た、ゲ−ム内容も単純で、面白味に欠ける憾がある。
【0004】
従って、本考案が解決しようとする課題は、何処にでも持運びできて手軽に楽 しむことができ、しかも、相当に高度、即ちゲ−ム性の高いサッカ−ゲ−ムを楽 しむことことができるサッカ−ゲ−ムカ−ドを提供することを課題としてなされ たものである。
【0005】
上記課題を解決することを目的としてなされた本考案サッカ−ゲ−ムカ−ドの 構成は、数十枚程度以上のカ−ドを適宜2分し、一方の群のカ−ドを攻撃カ−ド に、他方の群のカ−ドを守備カ−ドにそれぞれ形成する一方、前記各攻撃カ−ド の一面には実際のサッカ−ゲ−ムにおけるパス,ドリブル,シュ−ト等の個々の 攻撃内容を示す攻撃表示を夫々表示すると共に、前記各守備カ−ドの一面には、 実際のサッカ−ゲ−ムにおけるパスカット,スライディングタックル,クリア− 等の個々の守備内容を示す守備表示を夫々表示してなり、プレ−ヤの2人が前記 攻撃カ−ドと守備カ−ドとを混在させた状態で同数に分けて持ち、夫々のプレ− ヤが持っている攻撃カ−ドと守備カ−ドとを、所定ル−ルに基づいて互に場に出 し合うことにより、サッカ−ゲ−ムを行うようにしたことを特徴とするものであ る。
【0006】
2人のプレ−ヤが同じ枚数で攻撃カ−ドと守備カ−ドを混在させた状態で持ち 、それらの攻撃カ−ドとを夫々に互に場に合うことにより、各カ−ドに与えた役 割によってサッカ−ゲ−ムの攻撃と守備とを入れ替わり乍らゲ−ムを行い、ゴ− ル得点を競うことができる。
【0007】
次に本考案サッカ−ゲ−ムカ−ドの一例について図に拠り説明する。図1は本 考案カ−ドにおける攻撃カ−ドの一例を示す平面図、図2は同じく守備カ−ドの 一例を示す平面図、図3は攻撃カ−ドにおけるゴ−ルカ−ドを示す平面図、図4 は本考案カ−ドによるサッカ−ゲ−ム開始時におけるカ−ドの配置例を示す平面 図である。
【0008】 図1において、1〜5は、それぞれ内容が異なる攻撃カ−ドで、1はプレ−ヤ がパスをしているイラスト(図柄)1aと,「pass」の文字表示1bと,このカ−ド のポイントである数値1を示す数値表示1cとを表示したパスカ−ド、2はプレ− ヤがドリブルをしているイラスト(図柄)2aと,「dribble」の文字表示2bと, このカ−ドのポイント数値の2ポイントを示す数値表示2cとを表示したドリブル カ−ド、3はプレ−ヤがロングパスをしているイラスト(図柄)3aと,「Long p ass」の文字表示3bと,このカ−ドのポイント数値である3ポイントを示す数値 表示3cとを表示したロングパスカ−ド、4はプレ−ヤがシュ−トを打っているイ ラスト(図柄)4aと,「Shoot」の文字表示4bとが表示されたシュ−トカ−ド、 5は守備側の行為をファ−ルにするため、ホイッスルのイラスト(図柄)5aと「 FOUL」の文字表示5bとが表示されたファ−ルカ−ドで、上記各カ−ド1〜5によ り攻撃カ−ドを形成している。
【0009】 而して、上記攻撃カ−ド1〜5は、この実施例ではパスカ−ド1が20枚、ドリ ブルカ−ド2が18枚、ロングパスカ−ド3が12枚、シュ−トカ−ド4が2枚、フ ァ−ルカ−ド5が10枚で構成されている。これらの攻撃カ−ドをそれぞれ何枚構 成にするかは、守備カ−ドとの兼合等のゲ−ム性を考慮して、任意に設定するこ とができる。
【0010】 図3に示す6は、4枚のカ−ド6a〜6dから成るゴ−ルカ−ドで、4枚のカ−ド 6a〜6dを当接させて横に順に並べると、全体で「goal!」の文字が成立するよう に、並べた4枚のカ−ド上6a〜6dの表面に斜記されている。この実施例では、4 枚を一組とするゴ−ルカ−ド6を2組用意し、この2組のカ−ド6をよく切って 伏せた状態(裏返し状態)で場に並べ、先のシュ−トカ−ド4を提示してシュ− トを打ったプレ−ヤが、上記の8枚のゴ−ルカ−ド6の中から適当な順に4枚を 抜き出し、抜出したカ−ド4枚を表返しにして並べ、上記「goal!」の文字が完 成できるか否かにより、打ったシュ−トがゴ−ルしたかどうかを判定するように なっている。
【0011】 図2は4種類の守備カ−ド7〜10を示す平面図で、7はパス等をカットする イラスト(図柄)7aと「Cut」の文字を表示した文字表示7bとが記載されており 、上記パスカ−ド1に対して有効なカットカ−ドで、パスカ−ド1に対してこの カットカ−ド7を出すと攻守交代しなければならないものとする。8はドリブル に対する守備行為であるスライディングタックルを示すイラスト(図柄)8aと「 SLIDING」の文字を表示した文字表示8bとが記載されたスライディング(タック ル)カ−ドであり、攻撃側のドリブルカ−ド2に対しこのカ−ド8を出すと、場 に出された相手側の攻撃カ−ドをすべて流し、攻守交代できるル−ルになってい る。
【0012】 9は攻撃側のパス,ドリブル,ロングパスの攻撃プレイをクリアするクリアカ −ドで、相手の攻撃カ−ドであるパスカ−ド1,ドリブルカ−ド2,ロングパス カ−ド3のいずれかに対してこのクリアカ−ド9を出すと、場に出された前記攻 撃カ−ドを1枚だけ場から流すことが出来る。但し、攻守交代はできないル−ル である。
【0013】 10はオフサイドカ−ドで、オフサイドを示す赤い旗のイラスト10aと「OFFSIDE 」の文字表示10bが記載されており、攻撃側のパスカ−ド1,ロングパスカ−ド 3に対してこのオフサイドカ−ド10を出すと、場に出ている相手側の攻撃カ−ド をすべて流し、かつ、この時点で攻守交代ができる。
【0014】 上記守備カ−ド7〜10は、ここではカットカ−ド7が6枚、スライディングカ −ド8が8枚、クリアカ−ド9が10枚、オフサイドカ−ド10が6枚により形成さ れている。上記の各守備カ−ド7〜10において、攻守交代するかしないか、或は 、相手方の攻撃カ−ドを流せるかどうか、又は、流せる場合の枚数等のル−ル内 容をどのような内容にするかはゲ−ム性を考慮して任意に設定できるものである 。また、各守備カ−ド7〜10の枚数も、攻撃カ−ド1〜5の夫々の枚数との関係 、ゲ−ム性を考慮して任意に設定できるものである。
【0015】 上記実施例の本考案のサッカ−ゲ−ムカ−ドは、上記の8枚のゴ−ルカ−ド6 と、62枚の攻撃カ−ド1〜5と、30枚の守備カ−ド7〜10とにより、100枚のカ −ドで構成され、図4に示すように、テ−ブル上などに設定するゲ−ムの「場」 、つまりフィ−ルドにおいて、攻撃側F,守備側Dに分れて対向し、まず4枚の シュ−トカ−ド4を、攻撃側F,守備側Dとも2枚ずつ保持すると共に、8枚の ゴ−ルカ−ド6を場の真中に置く。
【0016】 次に、残りの攻撃カ−ド1〜5と守備カ−ド,7〜10をすべて裏返してよく混 ぜて切り、攻撃,守備夫々の側のプレ−ヤに、その中から6枚ずつのカ−ドをフ ィ−ルドカ−ドfcとして裏返しのまま配り、残りのカ−ドを裏返したままで重ね 前記「場」にストックカ−ドSとして置きゲ−ムを始める。
【0017】 攻,守側のプレ−ヤはトスやジャンケン等により攻撃側Fと守備側Dを決める 。攻撃側Fは配られた手持のフィ−ルドカ−ドfcの中から攻撃カ−ド1〜5のい ずれかを選択し、選択した攻撃カ−ドを表を向けて場に出す。攻撃側Fの手持の フィ−ルドカ−ドfcに攻撃カ−ド1〜5のカ−ドがないときは、ストックカ−ド Sの中からカ−ド一枚引いて、相手に功撃権を渡す。即ち、この場合には、攻撃 側Fはそのまま攻撃続行はできず、守備側Dと攻守交代する。
【0018】 攻撃カ−ド1〜5のいずれかが攻撃側Fから出されると、守備側Dはこの攻撃 カ−ド1〜5のいずれかに対抗する守備カ−ド7〜10を場に出して、相手の攻撃 をディフェンスする。ディフェンスの内容は、先の守備カ−ド7〜10に説明した 内容、つまり、このゲ−ムのル−ルにより、守備カ−ドが選択される。
【0019】 上記のようにして、攻撃側Fと守備側Dとが、その攻守を入れ替わったり、攻 撃をつづけたりすることにより、場に出す攻撃カ−ド1〜5によって、攻撃カ− ド1〜5のポイント合計が6ポイント以上になったとき、シュ−トカ−ド4をそ の攻撃カ−ド1〜5のいずれかと一緒に場に出し、ゴ−ルカ−ド6の中から4枚 又はそれ以上ゴ−ルカ−ドを引く。
【0020】 ゴ−ルカ−ド6を引くことができる枚数は、シュ−トカ−ド4を場に出すとき 得ている攻撃カ−ド1〜5によるポイント点の合計により、例えば8〜9ポイン トではゴ−ルカ−ド6を5枚、10ポイントでは6枚、11ポイント以上は、ゴ−ル カ−ド6を引くことなくゴ−ル成立といつたル−ルにより、前記シュ−トカ−ド 4の提示にもとずいたゴ−ルの成否をみる。なお、攻撃カ−ド1〜5に付与する シュ−トのためのポイント数値の設定も、前記実施例の数値に限られることなく 、任意に設定可能である。
【0021】 ゴ−ルの成否は、場から引いた枚数(少なくとも4枚)の裏返しのゴ−ルカ− ドを表に返したとき、この各カ−ド6a〜6dの絵柄が図3に示すように「goal!」 の表示を完成したとき、得点1を得る。このようにして、攻撃側Fと守備側Dと がカ−ドによるサッカ−ゲ−ムを行い、ストックカ−ドSが場から無くなった時 点で、例えば前半終了とし、後半は先の説明と同じ要領でゲ−ムを行い得点を競 い、場のストックカ−ドSがなくなってゲ−ム終了となる。なお、ゲ−ムの終了 時点の設定は、プレ−ヤが任意に定め得るものである。また、本考案カ−ドを2 組以上準備し、これらのカ−ドをすべて使用して上記のような態様でゲ−ムを行 ってもよい。
【0022】
本考案は以上の通りであって、トランプ様のカ−ド用紙の表側にサッカ−ゲ− ムの複数種の攻撃プレイの内容を示す表示をした攻撃カ−ドと、複数種類の守備 プレイの内容を示した守備カ−ドとによって、テ−ブル上などの狭い場所であっ ても、実際のサッカ−ゲ−ムに遜色ないほどの攻守が拮抗した内容のゲ−ムを行 うことができるので、カ−ドゲ−ムとしてきわめて娯楽性が高く、また、サッカ −ル−ルを覚える上でも有用なゲ−ムである。また、ゲ−ム手段はカ−ドである から容易且つ低コストに製造,販売でき、また、気軽に購入して大人から小供ま でサッカ−ゲ−ムを楽しむことができる。
【図1】本考案カ−ドにおける攻撃カ−ドの一例を示す
平面図。
平面図。
【図2】守備カ−ドの一例を示す平面図
【図3】ゴ−ルカ−ドの一例を示す平面図。
【図4】本考案カ−ドによるサッカ−ゲ−ム開始時にお
けるカ−ドの配置例を示す平面図。
けるカ−ドの配置例を示す平面図。
1 パスカ−ド 2 ドリブルカ−ド 3 ロングパスカ−ド 4 シュ−トカ−ド 5 ファ−ルカ−ド 6 ゴ−ルカ−ド 7 カットカ−ド 8 スライディングカ−ド 9 クリアカ−ド 10 オフサイドカ−ド
Claims (3)
- 【請求項1】 数十枚程度以上のカ−ドを適宜2分し、
一方の群のカ−ドを攻撃カ−ドに、他方の群のカ−ドを
守備カ−ドにそれぞれ形成する一方、前記各攻撃カ−ド
の一面には実際のサッカ−ゲ−ムにおけるパス,ドリブ
ル,シュ−ト等の個々の攻撃内容を示す攻撃表示を夫々
表示すると共に、前記各守備カ−ドの一面には、実際の
サッカ−ゲ−ムにおけるパスカット,スライディングタ
ックル,クリア−等の個々の守備内容を示す守備表示を
夫々表示してなり、プレ−ヤの2人が前記攻撃カ−ドと
守備カ−ドとを混在させた状態で同数に分けて持ち、夫
々のプレ−ヤが持っている攻撃カ−ドと守備カ−ドと
を、所定ル−ルに基づいて互に場に出し合うことによ
り、サッカ−ゲ−ムを行うようにしたことを特徴とする
サッカ−ゲ−ムカ−ド。 - 【請求項2】 攻撃カ−ドは、複数のパスカ−ド,ドリ
ブルカ−ド,ロングパスカ−ド,ファ−ルカ−ド,シュ
−トカ−ド,ゴ−ルカ−ドから成る一方、守備カ−ド
は、複数のパスカットカ−ド,スライディングタックル
カ−ド,オフサイドカ−ド,クリアカ−ドから成る請求
項1のサッカ−ゲ−ムカ−ド。 - 【請求項3】 攻撃内容及び守備内容の表示は、該当す
るプレ−内容を表示する図柄と文字によりなされた請求
項2のサッカ−ゲ−ムカ−ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4328993U JPH077684U (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | サッカ−ゲ−ムカ−ド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4328993U JPH077684U (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | サッカ−ゲ−ムカ−ド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077684U true JPH077684U (ja) | 1995-02-03 |
Family
ID=12659648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4328993U Pending JPH077684U (ja) | 1993-07-14 | 1993-07-14 | サッカ−ゲ−ムカ−ド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077684U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004313656A (ja) * | 2003-04-21 | 2004-11-11 | Shingo Takeuchi | サッカーゲーム用カード及びカードゲーム方法 |
-
1993
- 1993-07-14 JP JP4328993U patent/JPH077684U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004313656A (ja) * | 2003-04-21 | 2004-11-11 | Shingo Takeuchi | サッカーゲーム用カード及びカードゲーム方法 |
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