JPH0776867B2 - カーソル移動制御装置 - Google Patents
カーソル移動制御装置Info
- Publication number
- JPH0776867B2 JPH0776867B2 JP63022914A JP2291488A JPH0776867B2 JP H0776867 B2 JPH0776867 B2 JP H0776867B2 JP 63022914 A JP63022914 A JP 63022914A JP 2291488 A JP2291488 A JP 2291488A JP H0776867 B2 JPH0776867 B2 JP H0776867B2
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- Japan
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- cursor
- key
- cursor movement
- time
- software
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
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- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 13
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 101000741289 Homo sapiens Calreticulin-3 Proteins 0.000 description 1
- 101000969621 Homo sapiens Monocarboxylate transporter 12 Proteins 0.000 description 1
- 102100021444 Monocarboxylate transporter 12 Human genes 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はワードプロセツサ等においてデータ入力の際、
カーソル移動を制御するカーソル移動制御装置に関す
る。
カーソル移動を制御するカーソル移動制御装置に関す
る。
〔従来の技術〕 従来、この種のカーソル移動制御装置ではカーソル移動
用のキーを継続して押下し続けた場合、キーを連続して
打鍵する連打の場合と同様にカーソルを一定の速度で連
続的に移動していた。
用のキーを継続して押下し続けた場合、キーを連続して
打鍵する連打の場合と同様にカーソルを一定の速度で連
続的に移動していた。
上述した従来の装置ではカーソル移動用のキーを継続し
て押下し続けた場合、ある時間経過するとカーソルが連
続移動を開始するが、その際カーソルの移動速度が変ら
ないため、カーソルの移動距離が長い場合にはキーを連
打した場合と同じだけ時間がかかり、カーソル移動が次
第に遅く感じられるという欠点がある。
て押下し続けた場合、ある時間経過するとカーソルが連
続移動を開始するが、その際カーソルの移動速度が変ら
ないため、カーソルの移動距離が長い場合にはキーを連
打した場合と同じだけ時間がかかり、カーソル移動が次
第に遅く感じられるという欠点がある。
本発明は、カーソル移動用キーが所定時間継続して押し
下げられたことを検出した時点で計数を開始し、この計
数値が予め設定された時間よりも大きくなった場合に単
位時間当たりのカーソル移動量を大きくするようにした
ものである。
下げられたことを検出した時点で計数を開始し、この計
数値が予め設定された時間よりも大きくなった場合に単
位時間当たりのカーソル移動量を大きくするようにした
ものである。
本発明は、カーソル移動用のキーが所定時間以上押下さ
れたときにカーソルの移動速度を速くするので、長距離
のカーソルの移動が短時間で行える。
れたときにカーソルの移動速度を速くするので、長距離
のカーソルの移動が短時間で行える。
次に本発明の実施例について図を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図である。
図において、1はワードプロセツサ(以下、ワープロと
称す)、2はワープロ1と接続されたCRT、3はCRT2上
に表示されたカーソル、4はワープロ1にデータ等を入
力するキーボード(以下、KBと称す)、5はCRT2の表示
を制御するCRT制御ソフトウエア、6はKB4を制御するKB
制御ソフトウエア、7はワープロ1内において時間管理
を行うタイマーソフトウエア、8はKB4から入力された
キーが業務に適応した有効なキーか否かを判断し、有効
なキーであれば所定の処理を行い、有効でなければ再び
キー入力を要求し、さらに入力キーがカーソル移動用の
キー(以下、カーソルキーと称す)であれば所定時間継
続して押下された場合にカーソルの移動速度を速くする
よう制御を行うアプリケーシヨンソフトウエア(以下、
APソフトウエアと称す)、9は以上のソフトウエア全体
を効率的に実行させる中核制御ソフトウエアである。
称す)、2はワープロ1と接続されたCRT、3はCRT2上
に表示されたカーソル、4はワープロ1にデータ等を入
力するキーボード(以下、KBと称す)、5はCRT2の表示
を制御するCRT制御ソフトウエア、6はKB4を制御するKB
制御ソフトウエア、7はワープロ1内において時間管理
を行うタイマーソフトウエア、8はKB4から入力された
キーが業務に適応した有効なキーか否かを判断し、有効
なキーであれば所定の処理を行い、有効でなければ再び
キー入力を要求し、さらに入力キーがカーソル移動用の
キー(以下、カーソルキーと称す)であれば所定時間継
続して押下された場合にカーソルの移動速度を速くする
よう制御を行うアプリケーシヨンソフトウエア(以下、
APソフトウエアと称す)、9は以上のソフトウエア全体
を効率的に実行させる中核制御ソフトウエアである。
次に、APソフトウエア8の動作を第2図により説明す
る。
る。
図において、まずKBソフトウエア6に業務に適応したキ
ー入力を要求する(ステツプA1)。この時、KBソフトウ
エア6へ起動がかかる。入力されたキーが有効なキーか
否かを判断し(ステツプA2)、有効でなければステツプ
A1へ戻り、有効であればそのキーがカーソルキーか否か
を判断する(ステツプA3)。カーソルキーであればカー
ソルキーが継続して押下されたままかを連続フラグのオ
ン・オフによつて判断し(ステツプA4)、押下されたま
ま(フラグオン)なら内部のカウンタで既にカウント中
か否かを判断し(ステツプA5)、カウント中であればカ
ウントを継続し(ステツプA7)、カウントがされていな
ければカウンタをリセツトし、カウントを開始する(ス
テツプA6)。そして、カーソルキーの継続押下をカウン
トしているカウンタが別途指定された時間Tiとを比較し
(ステツプA8)、カウンタの値がTiより大きければカー
ソルを一度にn個移動させ(ステツプA9)、Tiより小さ
ければそのまま終了する。なお、ステツプA4において連
続フラグオフならカーソルを1個移動させ(ステツプA1
0)た後に終了する。
ー入力を要求する(ステツプA1)。この時、KBソフトウ
エア6へ起動がかかる。入力されたキーが有効なキーか
否かを判断し(ステツプA2)、有効でなければステツプ
A1へ戻り、有効であればそのキーがカーソルキーか否か
を判断する(ステツプA3)。カーソルキーであればカー
ソルキーが継続して押下されたままかを連続フラグのオ
ン・オフによつて判断し(ステツプA4)、押下されたま
ま(フラグオン)なら内部のカウンタで既にカウント中
か否かを判断し(ステツプA5)、カウント中であればカ
ウントを継続し(ステツプA7)、カウントがされていな
ければカウンタをリセツトし、カウントを開始する(ス
テツプA6)。そして、カーソルキーの継続押下をカウン
トしているカウンタが別途指定された時間Tiとを比較し
(ステツプA8)、カウンタの値がTiより大きければカー
ソルを一度にn個移動させ(ステツプA9)、Tiより小さ
ければそのまま終了する。なお、ステツプA4において連
続フラグオフならカーソルを1個移動させ(ステツプA1
0)た後に終了する。
第3図はKB制御ソフトウエア6の動作を示すフローチヤ
ートである。
ートである。
KB制御ソフトウエア6はメインルーチン((a)図)と
割込みルーチン((b)図)とから構成される。
割込みルーチン((b)図)とから構成される。
(a)図のメインルーチンは、システム(図示せず)の
OSにより起動される(ステツプK1)。その起動の原因と
して、1)キーの押下、その離脱により起動される割込
みルーチン((b)図)からの起動、2)APソフトウエ
ア8のステツプA1のコマンドからの起動、3)タイムア
ウトによる起動があり、その原因により処理内容を切分
けている(ステツプK2)。なお、3)のタイムアウトは
第4図(b)のステツプC1でタイマー起動された状態で
処理が終了し、一定時間経過すると生じることをいう。
また、(a)図の,,は各々前述の1)〜3)の
起動の種類と対応している。(b)図の割込みルーチン
はKB4からのキー入力により起動される(ステツプK
3)。まず入力されたキーのコードを読み(ステツプC
2)、次にメイク信号(キーが押下されている時に発生
する信号)かブレーク信号(キーの押下を離した時に発
生する信号)かを判断し(ステツプK5)、ブレイク信号
であればそのコードをFIFOメモリに設定し(ステツプK
6)、その後メインルーチン((a)図)を起動する
(ステツプK7)。なお、ステツプK5でブレーク信号の場
合もステツプK7へ移行する。
OSにより起動される(ステツプK1)。その起動の原因と
して、1)キーの押下、その離脱により起動される割込
みルーチン((b)図)からの起動、2)APソフトウエ
ア8のステツプA1のコマンドからの起動、3)タイムア
ウトによる起動があり、その原因により処理内容を切分
けている(ステツプK2)。なお、3)のタイムアウトは
第4図(b)のステツプC1でタイマー起動された状態で
処理が終了し、一定時間経過すると生じることをいう。
また、(a)図の,,は各々前述の1)〜3)の
起動の種類と対応している。(b)図の割込みルーチン
はKB4からのキー入力により起動される(ステツプK
3)。まず入力されたキーのコードを読み(ステツプC
2)、次にメイク信号(キーが押下されている時に発生
する信号)かブレーク信号(キーの押下を離した時に発
生する信号)かを判断し(ステツプK5)、ブレイク信号
であればそのコードをFIFOメモリに設定し(ステツプK
6)、その後メインルーチン((a)図)を起動する
(ステツプK7)。なお、ステツプK5でブレーク信号の場
合もステツプK7へ移行する。
第4図(a)〜(c)は第3図(a)のステツプK2で
〜で切分けられた後の各処理に対応する。
〜で切分けられた後の各処理に対応する。
(a)図は割込みルーチンからの起動、(b)図はAPソ
フトウエア8のコマンドによる起動、(c)図はタイム
アウトによる起動の場合の処理である。
フトウエア8のコマンドによる起動、(c)図はタイム
アウトによる起動の場合の処理である。
(a)図において、まず任意のコマンドを実行中か否か
を判断(ステツプW1)、実行中の場合はタイマーを一旦
リセツトし(ステツプW2)、再度タイマーを起動させる
(ステツプW3)。その後、割込みの種類を判断し(ステ
ツプW4)、ブレーク信号の場合であればそのまま終了
し、メイク信号の場合はステツプW5へ移り、FIFOメモリ
に設定されたコードを読込み、そのコードがKB4上の所
定のフアンクシヨンキーに対応するフアンクシヨンコー
ド(以下、Fコードと称す)かFコード以外のデータコ
ードかを判断する(ステツプW6)。データであればバツ
フアに格納し(ステツプW7)、そのデータが指定長か否
かを判断し(ステツプW8)、APソフトウエア8で指定さ
れた指定長より小さければ終了し、指定長以上であれば
ステツプW9へ移る。ステツプW6でFコードと判断された
場合もステツプW6へ移り、そのFコード又はデータコー
ドをAPソフトウエア8へ引渡し、タイマーをリセツトす
ると(ステツプW10)、コマンドが終了し(ステツプW1
1)、これらの処理を終了する。
を判断(ステツプW1)、実行中の場合はタイマーを一旦
リセツトし(ステツプW2)、再度タイマーを起動させる
(ステツプW3)。その後、割込みの種類を判断し(ステ
ツプW4)、ブレーク信号の場合であればそのまま終了
し、メイク信号の場合はステツプW5へ移り、FIFOメモリ
に設定されたコードを読込み、そのコードがKB4上の所
定のフアンクシヨンキーに対応するフアンクシヨンコー
ド(以下、Fコードと称す)かFコード以外のデータコ
ードかを判断する(ステツプW6)。データであればバツ
フアに格納し(ステツプW7)、そのデータが指定長か否
かを判断し(ステツプW8)、APソフトウエア8で指定さ
れた指定長より小さければ終了し、指定長以上であれば
ステツプW9へ移る。ステツプW6でFコードと判断された
場合もステツプW6へ移り、そのFコード又はデータコー
ドをAPソフトウエア8へ引渡し、タイマーをリセツトす
ると(ステツプW10)、コマンドが終了し(ステツプW1
1)、これらの処理を終了する。
(b)図ではまず、タイマーを起動し(ステツプC1)、
コードをFIFOメモリから読込み(ステツプC2)、データ
コードの有無を判断し(ステツプC3)、データコードが
有れば(a)図のステツプW6へ移行し、データが無けれ
ば処理を終了する。
コードをFIFOメモリから読込み(ステツプC2)、データ
コードの有無を判断し(ステツプC3)、データコードが
有れば(a)図のステツプW6へ移行し、データが無けれ
ば処理を終了する。
(c)図では、コマンド実行中か否かを判断し(ステツ
プT1)、実行中であれば、ブレーク信号待ちか否かを判
断し(ステツプT2)、ブレーク信号待ちであればカウン
タをインクリメントし(ステツプT3)、カウンタが任意
の時間tより大きいか否かを判断する(ステツプT4)。
この時間tはシステム又は操作者が決定する値であり、
どの位の間キーが押下し続けられたらAPソウトウエア8
においてカーソルが連続動作をするかという指定値であ
り、この値が小さすぎるとカーソルキー押下するとすぐ
にカーソルの移動量が大きくなる。時間tより大きけれ
ばカウンタの継続フラグをオンにし(ステツプT5)終了
する。なお、ステツプT1でコマンド実行中でない場合又
はステツプT2でブレーク信号待ちでない場合はステツプ
T6へ移行し、カウンタを0とし、カウンタの連続フラグ
をオフし(ステツプT7)て終了する。ステツプT4でカウ
ンタが時間tより小さい場合も連続フラグをオフし終了
する。
プT1)、実行中であれば、ブレーク信号待ちか否かを判
断し(ステツプT2)、ブレーク信号待ちであればカウン
タをインクリメントし(ステツプT3)、カウンタが任意
の時間tより大きいか否かを判断する(ステツプT4)。
この時間tはシステム又は操作者が決定する値であり、
どの位の間キーが押下し続けられたらAPソウトウエア8
においてカーソルが連続動作をするかという指定値であ
り、この値が小さすぎるとカーソルキー押下するとすぐ
にカーソルの移動量が大きくなる。時間tより大きけれ
ばカウンタの継続フラグをオンにし(ステツプT5)終了
する。なお、ステツプT1でコマンド実行中でない場合又
はステツプT2でブレーク信号待ちでない場合はステツプ
T6へ移行し、カウンタを0とし、カウンタの連続フラグ
をオフし(ステツプT7)て終了する。ステツプT4でカウ
ンタが時間tより小さい場合も連続フラグをオフし終了
する。
以上のように本実施例によれば、APソフトウエア8によ
り、カーソルキーが継続して押下されたことを検知し、
所定時間以上経過したらカーソルの単位時間当りの移動
量を大きくするようにしたので、カーソルを長距離移動
するような場合にも短時間で行うことができる。
り、カーソルキーが継続して押下されたことを検知し、
所定時間以上経過したらカーソルの単位時間当りの移動
量を大きくするようにしたので、カーソルを長距離移動
するような場合にも短時間で行うことができる。
以上のように本発明によれば、カーソルキーが所定時間
以上継続して押下された場合にはカーソルの移動速度を
速くするようにしたので、カーソルを長距離移動すると
きも短時間で行えるという効果がある。
以上継続して押下された場合にはカーソルの移動速度を
速くするようにしたので、カーソルを長距離移動すると
きも短時間で行えるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、 第2図はAPソフトウエア8の動作を示すフローチヤー
ト、 第3図(a),(b)はKBソフトウエア6の動作を示す
メインルーチン及び割込みルーチンのフローチヤート、 第4図(a),(b),(c)は各々割込みルーチンか
らの起動、APソフトウエア8からの起動、タイムアウト
による起動による処理を示すフローチヤートである。 1……ワープロ、2……CRT、3……カーソル、4……K
B、5……CRT制御ソフトウエア、6……KB制御ソフトウ
エア、7……タイマー制御ソフトウエア、8……APソフ
トウエア、9……中核制御ソフトウエア。
ト、 第3図(a),(b)はKBソフトウエア6の動作を示す
メインルーチン及び割込みルーチンのフローチヤート、 第4図(a),(b),(c)は各々割込みルーチンか
らの起動、APソフトウエア8からの起動、タイムアウト
による起動による処理を示すフローチヤートである。 1……ワープロ、2……CRT、3……カーソル、4……K
B、5……CRT制御ソフトウエア、6……KB制御ソフトウ
エア、7……タイマー制御ソフトウエア、8……APソフ
トウエア、9……中核制御ソフトウエア。
Claims (1)
- 【請求項1】キーボード上のカーソル移動用キーを押し
下げることにより表示装置上のカーソルを任意の方向に
移動させるカーソル移動制御装置において、 前記カーソル移動用キーが所定時間継続して押し下げら
れたことを検出した時点で計数を開始し、この計数値が
予め設定された時間よりも大きくなった場合に単位時間
当たりのカーソル移動量を大きくすることを特徴とする
カーソル移動制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022914A JPH0776867B2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カーソル移動制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022914A JPH0776867B2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カーソル移動制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200285A JPH01200285A (ja) | 1989-08-11 |
| JPH0776867B2 true JPH0776867B2 (ja) | 1995-08-16 |
Family
ID=12095908
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022914A Expired - Lifetime JPH0776867B2 (ja) | 1988-02-04 | 1988-02-04 | カーソル移動制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0776867B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG44879A1 (en) * | 1993-06-14 | 1997-12-19 | Philips Electronics Nv | Speed adaptive positioning of cursor in cd-i |
| KR100594456B1 (ko) * | 2004-11-15 | 2006-07-03 | 엘지전자 주식회사 | 전자장치의 메뉴 리스트 검색 방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60260088A (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-23 | 松下電器産業株式会社 | カ−ソル移動用キ−入力装置 |
-
1988
- 1988-02-04 JP JP63022914A patent/JPH0776867B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01200285A (ja) | 1989-08-11 |
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