JPH0776970A - 扉の止具 - Google Patents

扉の止具

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Publication number
JPH0776970A
JPH0776970A JP24611093A JP24611093A JPH0776970A JP H0776970 A JPH0776970 A JP H0776970A JP 24611093 A JP24611093 A JP 24611093A JP 24611093 A JP24611093 A JP 24611093A JP H0776970 A JPH0776970 A JP H0776970A
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JP
Japan
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rotor
door
stopper
frame
opening
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP24611093A
Other languages
English (en)
Inventor
Makoto Yoshida
吉田  誠
Seiji Onuma
清司 大沼
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH0776970A publication Critical patent/JPH0776970A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 扉の自重を支えつつ、該扉の開閉をスムーズ
に行なうことができるようになる。 【構成】 中央部分を開口部30とし、この開口部30
内に突出した弾力性の押えレバー26を備えているフレ
ーム20と、開口部30内で嵌合溝22a、22bに回
転可能に軸支される回転軸14a、14bを有し、上面
に扉の下側端が遊挿される凹部13が形成されている回
転子10からなり、回転子10の底面に形成されている
突子17を、押えレバー26によって上方に付勢し、ク
リック機構によって回転子10が水平及び垂直方向に係
止されるようにして扉の止具を構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、テレビジョン
スタンド、オーディオラックなどに設けられる回転式の
扉を閉じた時に、その扉を保持する扉の止具に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】最近では、例えば、上部にテレビジョン
受像機を配置し、内部にビデオデッキ、LDプレーヤな
どを収納するテレビジョンスタンドや、オーディオアン
プ、カセットデッキ、コンパクトディスクプレーヤなど
のオーディオシステムを収納するオーディオラックなど
の前面に、ガラス板などによる回転式の扉を設け、収納
されている電子機器などを保護するようになされてい
る。また、前記扉のガラス板がテレビジョンスタンドや
オーディオラックの筐体前面を形成するようになり、部
屋などの居住空間に配置する場合の美観を向上する効果
もある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
扉は閉じられているときには、テレビジョンスタンドや
オーディオラックなどに設けられている、各種の止具に
より保持され、むやみに開かないようになされている。
しかし、扉の保持に用いられる止具は、枠体、スプリン
グ、支持部材、回転部材、軸などの構成部品点数が多
く、コスト高となってしまう。
【0004】また、扉(ガラス板など)の自重による扉
の傾きなどを防止するための構造が設けられていないも
のもあり、特に精度の低い木製のテレビジョンスタンド
やオーディオラックなどは、前記扉の自重により扉の建
付けが歪んでしまう。したがって、止具に余計な負荷が
かかり扉の保持が困難になる場合があり、扉の開閉がス
ムーズに行えなくなることがある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明はこのような問題
点を解決するためになされたもので、中央部分を開口部
とし、該開口部内に突出した弾力性の押えレバーを備え
ているフレームと、上記開口部内で回転可能に軸支さ
れ、上面に扉の下側端が遊挿される凹部が形成されてい
る回転子からなり、上記回転子の底面に形成されている
突出を、上記押えレバーによって上方に付勢し、クリッ
ク機構によって上記回転子が水平及び垂直方向に係止さ
れるようにして扉の止具を構成する。
【0006】
【作用】扉を保持する回転子と該回転子を保持するフレ
ームにより構成することにより、枠体、スプリング、支
持部材、回転部材、回転軸などの、多数の構成部品が必
要なくなり、コストダウンを計ることができるようにな
る。また、前記回転子は弾性を有する押えレバーに支持
されているので、扉の自重を支えつつ、該扉の開閉をス
ムーズに行なうことができるようになる。
【0007】
【実施例】以下本発明の扉の止具の一実施例を説明す
る。図1は本実施例の扉の止具1を示す斜視図、図2は
この扉の止具1の分解斜視図である。これらの図で、1
0は扉が保持される回転子、20は回転子10が軸支さ
れるフレームを示す。この扉の止具1は、図1に示され
る状態で、後述する例えばテレビジョンスタンドなどの
所定部位に配され、該テレビジョンスタンドの扉が閉じ
られている際に、むやみに開かないように保持するよう
になされている。
【0008】まず、図1、図2、図3に従い、扉を保持
する回転子10について説明する。なお、図3において
(a)は回転子10の正面、(b)は前面、(c)は側
面、(d)は後面、(e)は下面を示している。
【0009】回転子10は、その上部の一端に、後で説
明する扉の回転を制限する当接部11、及び前記扉をホ
ールドする際に誘導する傾斜面12が形成されている。
13は当接部11と傾斜面12の間で扉の下端を遊挿す
る凹部を示す。14a、14bは同軸上に設けられてい
る回転軸を示し、回転子10をフレーム20に回転可能
に軸支する。15、16はストッパ部を示す。ストッパ
部15は扉を閉じるときに回転子10の回転を制限し、
ストッパ部16は扉を開くときの回転子10の回転を制
限する。17は回転子10の垂直、又は水平方向の姿勢
を保持するための突子を示し、係合面17a、17bを
有している。なお、この回転子10に設けられている各
部は、例えば樹脂などにより一体成形されている。
【0010】次に、図1、図2、図4に従い、回転子1
0を軸支するフレーム20について説明する。なお、図
4において(a)はフレーム20の正面、(b)は側
面、(c)はAAの断面、(d)は後側面、(e)はB
Bの断面、(f)は前側面を示している。
【0011】フレーム20は中央部分に開口部30が設
けられている。この開口部30の長手方向のほぼ中心部
分とされる縁部に一対の回転子支持部21a、21bが
配されている。回転子支持部21a、21bの内側部分
には回転子10の回転軸14a、14bが嵌入される嵌
入溝22a、22bが形成され、その上端部分は回転軸
14a、14bを係止する係止部23a、23bとされ
ている。
【0012】24はストッパ部15が当接するストッパ
面、25a、25bは開口部30のない側面に突出し、
ストッパ部16が当接する一対のストッパ片である。前
記したように、ストッパ部15がストッパ面24に当接
することにより扉を閉じる時の回転子10の回転を制限
し、ストッパ部16がストッパ片25a、25bに当接
することにより、扉を開く時の回転子10回転を制限す
るようになされている。
【0013】26は、開口部30内のストッパ面24の
他端から突出するように配されている押えレバーであ
る。この押えレバー26は嵌合溝22a、22b付近ま
で延長され、その先端部分は回転子10の突子17に係
合することにより、回転子10を垂直、又は水平の姿勢
を保持する突子係合部27とされている。28はフレー
ム20を例えばオーディオラックなどの所定部位にとり
付ける際のねじ孔、31は開口部30の縁部が下方に突
出されて構成されている嵌合部を示し、例えばテレビジ
ョンスタンドの所定部位に設けられている嵌入口に嵌入
されるようになされている。なお、このフレーム20も
回転子10と同様に、樹脂などにより一体成形により構
成されている。
【0014】図5は回転子10をフレーム20に軸支す
る場合について説明する図である。同図(a)に示され
ているように、係止部23a、23bの上方に回転子1
0を配し、さらに同図(b)に示されているように、係
止部23a、23bの傾斜面に回転軸14a、14bを
当接させ押し込むようにする。そのとき回転軸14a、
14bの押圧により、回転子支持部21a、21bが若
干広がるようになり、同図(c)に示されているように
回転軸14a、14bは嵌入溝22a、22bに嵌入さ
れると共に、係止部23a、23bに係止されるように
なる。
【0015】係止された回転軸14a、14bは、通常
押えレバー26の押圧により係止部23a、23bに当
接しているが、押えレバー26の弾力の許容範囲で嵌入
溝22a、22bに沿って摺動(上下)することが可能
である。
【0016】図6は図1乃至図4で説明した回転子10
をフレーム20に軸支した場合の、回転子10の回転動
作を側面から示す図であり、フレーム20は図4(c)
と同様に断面で示されている。
【0017】図6(a)は前記したようにして、回転子
10をフレーム20に軸支した状態を示している。この
場合、回転子10の突子17の係合面17aが突子係合
部27に係合され、回転子10は押えレバー26の弾力
により矢印Rで示される方向に押圧されるようになる。
そして、ストッパ部15がストッパ面24に当接し、回
転子10は凹部13が水平となる姿勢で保持される。
【0018】そして、この状態から同図(b)に示され
ているように、回転子10を矢印Xで示されている方向
に回転させると、突子17の係合面17bが突子係合部
27に係合されるようになる。このとき回転子10は押
えレバー26の弾力により矢印X方向に押圧されるよう
になり、ストッパ部16がストッパ片25b(25a)
に当接し、傾斜面12の先端がフレーム20とほぼ同な
どの位置となるような姿勢で保持されるようになる。
【0019】以上説明した回転子10、及びフレーム2
0により構成される扉の止具1を、例えばテレビジョン
スタンドの所定部位に配し、該テレビジョンスタンドの
扉をホールドする場合について説明する。
【0020】図7は本実施例の扉の止具1を配したテレ
ビジョンスタンド40の外観斜視図である。この図で、
41は底部にキャスタ42が配される底板、43はテレ
ビジョンスタンド40の前面に配され、例えばVTR、
LDプレーヤなどの機器が配される収納部を覆うガラス
扉、44は左飾り扉、45はガラス扉43が例えば蝶番
43aなどで固定されている右飾り扉、46はテレビジ
ョン受像機が配置される天板を示す。飾り扉44、45
は、底板41、天板46に回転可能に軸支されている。
本実施例では扉の止具1は、例えば底板41上で破線で
囲まれている取付け部位Cに配され、通常は飾り扉4
4、45を閉じた状態で保持している。
【0021】図8はテレビジョンスタンド40のガラス
扉43、及び飾り扉44、45を開いた場合を示す図で
ある。例えば、テレビジョンスタンド40の収納部に配
置されているVTR、LDプレーヤなどの機器を再生/
録画などの操作をするような場合は、ガラス扉43のみ
が開閉されて行なわれる。そして、VTR、LDプレー
ヤなどの機器の搬入/搬出などを行なうようなときは、
飾り扉44、45を開くことにより搬入/搬出のスペー
スを広く得ることが可能になる。つまり、ガラス扉4
3、飾り扉44、45を2段階で開閉することができる
ようになされている。
【0022】図9は底板41の取付け部位Cに扉の止具
1を取付ける場合を示す図である。この図で41aは扉
の止具1を配する嵌合口、41bは扉の止具1をねじ止
めするねじ穴を示す。嵌合口41aはフレーム20の嵌
合部31の外周とほぼ同などの内周を有し、該嵌合部3
1が嵌合されるようになされている。この嵌合口41a
の上方から、フレーム20の嵌合部31を嵌合するよう
にして底板41に配する。さらに、ねじ孔28とねじ孔
41bをねじNで螺合することにより、扉の止具1が底
板41に固定され、図10に示されているようになる。
【0023】次に図11(a)(b)(c)にしたが
い、飾り扉44の開閉、及び扉の止具1の回転子10の
回転動作について説明する。同図(a)に示されている
ように、回転子10は飾り扉44の開時には、押えレバ
ー26の弾力により押圧されるようになり、ストッパ部
16がストッパ片25a、25bに当接し、傾斜面12
の先端がフレーム20とほぼ同などの位置となるような
姿勢で保持されている。この状態から、同図(b)に示
されているように飾り扉44を矢印R方向に閉じるよう
に回転させると、飾り扉44の下端部が回転子10の傾
斜面14、及び当接部11の先端部分に当接するように
なる。さらに、飾り扉44を矢印R方向に回転させる
と、飾り扉44の下端部が回転子10の傾斜面14から
凹部13にかけて摺動するようになり、回転子10が回
転するようになる。
【0024】同図(b)に示されているように回転子1
0を回転させると、同図(c)に示されているように、
ストッパ部15がストッパ面24に当接するようにな
る。一方、突子17の係合面17aと突子係合部27が
係合すると共に、押えレバー26の弾力により押圧さ
れ、回転子10は凹部13が水平となる姿勢で保持され
る。このとき、飾り扉44は当接部11、傾斜面12、
及び押えレバー26の押圧によって、回転子10に保持
されることになる。なお、飾り扉45も飾り扉44と同
様にして扉の止具1に保持される。
【0025】前記したように回転子10は押えレバー2
6の弾力により、嵌入溝22a、22bに沿って所定範
囲で上下することができるので、テレビジョンスタンド
40がガラス扉43、飾り扉44、45の重量で歪んだ
場合でも、各扉の開閉をスムーズに行なうことができる
ようになる。
【0026】なお、同図(c)に示されている閉状態か
ら、飾り扉44を矢印X方向に回転させた場合は、飾り
扉44の下端部が傾斜面12を摺動することにより、回
転子10が押圧され矢印X方向で回転し、同図(b)か
ら(a)に示した順序で動作して飾り扉44を開放する
ようになる。そして、回転子10は押えレバー26の押
圧により次回飾り扉44が閉じられるときまで、同図
(a)に示した姿勢で保持される。
【0027】
【発明の効果】以上、説明したように本発明の扉の止具
は、扉を保持する回転子と該回転子を保持するフレーム
により構成され、これらの回転子とフレームはそれぞれ
一体成形されているので、枠体、スプリング、支持部
材、回転部材、回転軸などの、多数の構成部品が必要な
くなり、コストダウンを計ることができるようになる。
また、扉を保持する回転子は弾性を有する押えレバーに
支持されているので、木製ラック特有の精度不足による
歪み、変形などによる扉の建付け不良が発生した場合で
も扉の開閉をスムーズに行なうことができるようにな
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の扉の止具の実施例を示す斜視図であ
る。
【図2】実施例の扉の止具を示す分解斜視図である。
【図3】実施例の扉の止具を構成する回転子を説明する
図である。
【図4】実施例の扉の止具を構成するフレームを説明す
る図である。
【図5】回転子をフレームに軸支する場合を説明する図
である。
【図6】フレームに軸支された回転子の回転動作を示す
図である。
【図7】実施例の扉の止具を配したテレビジョンスタン
ドの外観斜視図である。
【図8】実施例のテレビジョンスタンドのガラス扉、飾
り扉を開いた場合を示した図である。
【図9】実施例の扉の止具をテレビジョンスタンドの所
定部位に配する場合を示した図である。
【図10】実施例の扉の止具がテレビジョンスタンドに
配された場合を示す図である。
【図11】実施例の扉の止具がにより飾り扉を保持する
場合を示す図である。
【符号の説明】
1 扉の止具 10 回転子 11 当接部 12 傾斜面 13 凹部 14a、14b 回転軸 15、16 ストッパ部 17 突子 17a、17b 係合面 20 フレーム 21a、21b 回転子支持部 22a、22b 嵌入溝 23a、23b 係止部 24 ストッパ面 25a、25b ストッパ片 26 押えレバー 27 突子係合部 28 ねじ孔 30 開口部 31 嵌合部 40 テレビジョンスタンド 41a 嵌合口 41b ねじ孔 43 ガラス扉 44、45 飾り扉

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中央部分を開口部とし、該開口部内に突
    出した弾力性の押えレバーを備えているフレームと、 上記開口部内で回転可能に軸支され、上面に扉の下側端
    が遊挿される凹部が形成されている回転子からなり、 上記回転子の底面に形成されている突出部を、上記押え
    レバーによって上方に付勢し、クリック機構によって上
    記回転子が水平及び垂直方向に係止されるようにしたこ
    とを特徴とする扉の止具。
  2. 【請求項2】 上記回転子は上記フレームに形成されて
    いる縦長の軸溝に嵌合されていることを特徴とする請求
    項1に記載の扉の止具。
JP24611093A 1993-09-08 1993-09-08 扉の止具 Withdrawn JPH0776970A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24611093A JPH0776970A (ja) 1993-09-08 1993-09-08 扉の止具

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24611093A JPH0776970A (ja) 1993-09-08 1993-09-08 扉の止具

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0776970A true JPH0776970A (ja) 1995-03-20

Family

ID=17143637

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24611093A Withdrawn JPH0776970A (ja) 1993-09-08 1993-09-08 扉の止具

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0776970A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007019896A (ja) * 2005-07-08 2007-01-25 Hitachi Ltd 搭載台

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007019896A (ja) * 2005-07-08 2007-01-25 Hitachi Ltd 搭載台

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Legal Events

Date Code Title Description
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Effective date: 20001128