JPH077801Y2 - ラック付間仕切り体 - Google Patents
ラック付間仕切り体Info
- Publication number
- JPH077801Y2 JPH077801Y2 JP1989087621U JP8762189U JPH077801Y2 JP H077801 Y2 JPH077801 Y2 JP H077801Y2 JP 1989087621 U JP1989087621 U JP 1989087621U JP 8762189 U JP8762189 U JP 8762189U JP H077801 Y2 JPH077801 Y2 JP H077801Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recess
- rack
- peripheral frame
- partition
- receiving bar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 title claims description 33
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 19
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Assembled Shelves (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Display Racks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、室内を間仕切る間仕切り体にラック体を設け
たラック付間仕切り体に関し、詳しくは間仕切り体に書
架機能を持たせながら、カタログや書物等を取り出しや
すい状態で保持し、そして書架機能が不要な場合にはそ
の受バーを邪魔にならないように収納しようとする技術
に係るものである。
たラック付間仕切り体に関し、詳しくは間仕切り体に書
架機能を持たせながら、カタログや書物等を取り出しや
すい状態で保持し、そして書架機能が不要な場合にはそ
の受バーを邪魔にならないように収納しようとする技術
に係るものである。
[従来の技術] 従来のラックパネル1′は、第6図及び第7図に示すよ
うに、面板材3にコ字状の受バー7を固定して、受板6
上に載置されたカタログや書物8を保持している。
うに、面板材3にコ字状の受バー7を固定して、受板6
上に載置されたカタログや書物8を保持している。
[考案が解決しようとする課題] ところが、このようにコ字状の受バー7を面板材3に固
定する構成のものにおいては、受バー7は周枠2から突
出していて、突出することで書物8の出し入れを容易に
するのであるが、受バー7が突出していて、書物を収納
しないときは邪魔になるものである。そして受バー7を
あまり突出させないようにすると、厚い書物8を保持す
ることができず、又、書物8をラックパネル1′から突
出させて保持することができず、書物8の取り出しが面
倒になるという問題がある。又、受バー7は面板材3に
固定されているから、面板材3の略全巾を収納スペース
に利用し難いという問題もあった。
定する構成のものにおいては、受バー7は周枠2から突
出していて、突出することで書物8の出し入れを容易に
するのであるが、受バー7が突出していて、書物を収納
しないときは邪魔になるものである。そして受バー7を
あまり突出させないようにすると、厚い書物8を保持す
ることができず、又、書物8をラックパネル1′から突
出させて保持することができず、書物8の取り出しが面
倒になるという問題がある。又、受バー7は面板材3に
固定されているから、面板材3の略全巾を収納スペース
に利用し難いという問題もあった。
本考案はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、室内を間仕切りする間仕切り
体に書物を収納する機能を持たせてスペースを有効に利
用することができ、しかも厚い書物を保持することがで
き、かつ書物を間仕切り体から突出させて保持ができ、
書物の取り出しが容易に行え、それでいて非使用時には
受バーが邪魔になることがなく、更に凹所の巾の略全巾
を書架スペースに利用することができるラック付間仕切
り体を提供することにある。
その目的とするところは、室内を間仕切りする間仕切り
体に書物を収納する機能を持たせてスペースを有効に利
用することができ、しかも厚い書物を保持することがで
き、かつ書物を間仕切り体から突出させて保持ができ、
書物の取り出しが容易に行え、それでいて非使用時には
受バーが邪魔になることがなく、更に凹所の巾の略全巾
を書架スペースに利用することができるラック付間仕切
り体を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案のラック付間仕切り体は、所定の間隔を隔てて立
設した縦枠材12の両面に面板13,14,15を貼って構成され
る間仕切り体1において、周枠2の背面側に全面に亘っ
て面板材3が取付けられるとともに面板材3の前面側に
上記周枠2で囲まれた凹所4が形成されたラック体9が
上記縦枠材12間に埋設され、ラック体9の外面と間仕切
り体1の外面が揃えられ、ラック体9の凹所4内に受板
6が横架され、受板6上に載置された書物8が前方に倒
れるのを阻止する受バー7が周枠2の左右の縦枠5,5間
に回動自在に取付けられ、受バー7は、その水平回動姿
勢において周枠2の外面2aから突出し、その鉛直回動姿
勢において凹所4内に収納されるクランク状に形成され
て成ることを特徴とするものである。
設した縦枠材12の両面に面板13,14,15を貼って構成され
る間仕切り体1において、周枠2の背面側に全面に亘っ
て面板材3が取付けられるとともに面板材3の前面側に
上記周枠2で囲まれた凹所4が形成されたラック体9が
上記縦枠材12間に埋設され、ラック体9の外面と間仕切
り体1の外面が揃えられ、ラック体9の凹所4内に受板
6が横架され、受板6上に載置された書物8が前方に倒
れるのを阻止する受バー7が周枠2の左右の縦枠5,5間
に回動自在に取付けられ、受バー7は、その水平回動姿
勢において周枠2の外面2aから突出し、その鉛直回動姿
勢において凹所4内に収納されるクランク状に形成され
て成ることを特徴とするものである。
[作用] このように、間仕切り体1にラック体9が埋設されるよ
うに組み込まれることによって、室内を間仕切りする間
仕切り体1に書物8を収納する機能を持たせてスペース
を有効利用できる。また凹所4内に受板6が横架され、
受板6上に載置された書物8が前方に倒れるのを阻止す
る受バー7が周枠2の左右の縦枠5,5間に回動自在に取
付けられ、受バー7は、その水平回動姿勢において周枠
2の外面2aから突出し、その鉛直回動姿勢において凹所
4内に収納されるクランク状に形成されることによっ
て、非使用時の受バー7は鉛直姿勢に回動して凹所4内
に収納され、間仕切り体1から受バー7が突出してこれ
が邪魔にならないようにしながら、その使用姿勢におい
ては、クランク状の受バー7が略水平姿勢に回動して、
凹所4から突出し、厚い書物8や大量のカタログ等を保
持し、書物8等の取り出しを容易に行え、かつ受バー7
は左右の縦枠5,5に回動自在に保持されていて、凹所4
の巾の略全巾を書架スペースに利用できるようにしたも
のである。
うに組み込まれることによって、室内を間仕切りする間
仕切り体1に書物8を収納する機能を持たせてスペース
を有効利用できる。また凹所4内に受板6が横架され、
受板6上に載置された書物8が前方に倒れるのを阻止す
る受バー7が周枠2の左右の縦枠5,5間に回動自在に取
付けられ、受バー7は、その水平回動姿勢において周枠
2の外面2aから突出し、その鉛直回動姿勢において凹所
4内に収納されるクランク状に形成されることによっ
て、非使用時の受バー7は鉛直姿勢に回動して凹所4内
に収納され、間仕切り体1から受バー7が突出してこれ
が邪魔にならないようにしながら、その使用姿勢におい
ては、クランク状の受バー7が略水平姿勢に回動して、
凹所4から突出し、厚い書物8や大量のカタログ等を保
持し、書物8等の取り出しを容易に行え、かつ受バー7
は左右の縦枠5,5に回動自在に保持されていて、凹所4
の巾の略全巾を書架スペースに利用できるようにしたも
のである。
[実施例] 以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。第1図
はラック体9を組み込んだ間仕切り体1の正面図、第2
図は分解斜視図を示し、第3図は間仕切り体1のラック
体9の斜視図である。そして間仕切り体1は、支柱状の
縦枠材12が間隔を隔て立設され、縦枠材12の上部や下部
で上枠材10や下枠材11が水平に架設され、上枠材10、下
枠材11、左右の縦枠材12,12の裏面側には全面にわたっ
て大面板13が取付けられ、表面側の上部には上面板14が
取付けられ、下部には下面板15が取付けられている。そ
してこの間仕切り体1の上下面板14,15間の中間部には
ラック体9が取付けられている。このような間仕切り体
1は室内の床から天井にわたって施工され、室内の間仕
切りを行うものである。以下ラック体9の構成を詳述す
る。
はラック体9を組み込んだ間仕切り体1の正面図、第2
図は分解斜視図を示し、第3図は間仕切り体1のラック
体9の斜視図である。そして間仕切り体1は、支柱状の
縦枠材12が間隔を隔て立設され、縦枠材12の上部や下部
で上枠材10や下枠材11が水平に架設され、上枠材10、下
枠材11、左右の縦枠材12,12の裏面側には全面にわたっ
て大面板13が取付けられ、表面側の上部には上面板14が
取付けられ、下部には下面板15が取付けられている。そ
してこの間仕切り体1の上下面板14,15間の中間部には
ラック体9が取付けられている。このような間仕切り体
1は室内の床から天井にわたって施工され、室内の間仕
切りを行うものである。以下ラック体9の構成を詳述す
る。
間仕切り体1の上記上枠材10、下枠材11、縦枠材12,12
と表裏面が略面一になるラック体9の周枠2には、上下
多段に面板材3としての小面板16が左右の縦枠5,5にビ
ス(図示せず)などにて取付けられている。そして小面
板16,16間には受板6が架設されている。受板6の上方
で周枠2の左右の縦枠5,5間には受バー7が回動自在に
取付けられている。受バー7は、棒状でクランク状に形
成され、その水平回動姿勢において周枠2の外面2aから
突出し、その鉛直回動姿勢において凹所4内に収納され
るようにしてある。
と表裏面が略面一になるラック体9の周枠2には、上下
多段に面板材3としての小面板16が左右の縦枠5,5にビ
ス(図示せず)などにて取付けられている。そして小面
板16,16間には受板6が架設されている。受板6の上方
で周枠2の左右の縦枠5,5間には受バー7が回動自在に
取付けられている。受バー7は、棒状でクランク状に形
成され、その水平回動姿勢において周枠2の外面2aから
突出し、その鉛直回動姿勢において凹所4内に収納され
るようにしてある。
しかして、非使用時の受バー7は鉛直姿勢に回動して凹
所4内に収納され、間仕切り体1から受バー7が突出し
てこれが邪魔にならない。そして、その使用姿勢におい
ては、クランク状の受バー7が略水平姿勢に回動して、
凹所4から突出し、厚い書物8や大量のカタログ等を保
持し、書物8等の上端をラック体9、つまり間仕切り体
1の外面から外方に突出させ、その取り出しを容易に行
えるようにしてある。このような受バー7は左右の縦枠
5,5に回動自在に保持されていて、凹所4の巾の略全巾
を書架スペースに利用できるものである。そして受板6
の先端には突条17が形成されて、書物8等の滑り落ちを
阻止している。
所4内に収納され、間仕切り体1から受バー7が突出し
てこれが邪魔にならない。そして、その使用姿勢におい
ては、クランク状の受バー7が略水平姿勢に回動して、
凹所4から突出し、厚い書物8や大量のカタログ等を保
持し、書物8等の上端をラック体9、つまり間仕切り体
1の外面から外方に突出させ、その取り出しを容易に行
えるようにしてある。このような受バー7は左右の縦枠
5,5に回動自在に保持されていて、凹所4の巾の略全巾
を書架スペースに利用できるものである。そして受板6
の先端には突条17が形成されて、書物8等の滑り落ちを
阻止している。
[考案の効果] 以上要するに本考案は、所定の間隔を隔てて立設した縦
枠材の両面に面板を貼って構成される間仕切り体におい
て、周枠の背面側に全面に亘って面板材が取付けられる
とともに面板材の前面側に上記周枠で囲まれた凹所が形
成されたラック体が上記縦枠材間に埋設され、ラック体
の外面と間仕切り体の外面が揃えられたので、室内を間
仕切りする間仕切り体に書物を収納するラック体を組み
込むことができてスペースを有効利用できると共に間仕
切り体にラック体を設けても外部に殆ど突出することな
く邪魔にならないものであり、また凹所内に受板が横架
され、受板上に載置された書物が前方に倒れるのを阻止
する受バーが周枠の左右の縦枠間に回動自在に取付けら
れ、受バーは、その水平回動姿勢において周枠の外面か
ら突出し、その鉛直回動姿勢において凹所内に収納され
るクランク状に形成されているから、非使用時の受バー
は鉛直姿勢に回動して凹所内に収納され、間仕切り体か
ら受バーが突出してこれが邪魔にならないようにできな
がら、その使用姿勢においては、クランク状の受バーが
略水平姿勢に回動して、凹所から突出し、厚い書物や大
量のカタログ等を保持し、書物等の取り出しを容易に行
え、かつ受バーは左右の縦枠に回動自在に保持されてい
て、凹所の巾の略全巾を書架スペースに利用できるもの
であり、しかも上記のようにラック体が間仕切り体に埋
設されるもので、書物の上部を受ける受バーを回動自在
に装着して受バーをラック体の凹所に収納できるように
してあるため、書物を収納する機能に使用しないときは
受バーがラック体の凹所に収納されて邪魔にならず、間
仕切り体に近接して物を設置することも可能で間仕切り
体を変更する必要がないものである。
枠材の両面に面板を貼って構成される間仕切り体におい
て、周枠の背面側に全面に亘って面板材が取付けられる
とともに面板材の前面側に上記周枠で囲まれた凹所が形
成されたラック体が上記縦枠材間に埋設され、ラック体
の外面と間仕切り体の外面が揃えられたので、室内を間
仕切りする間仕切り体に書物を収納するラック体を組み
込むことができてスペースを有効利用できると共に間仕
切り体にラック体を設けても外部に殆ど突出することな
く邪魔にならないものであり、また凹所内に受板が横架
され、受板上に載置された書物が前方に倒れるのを阻止
する受バーが周枠の左右の縦枠間に回動自在に取付けら
れ、受バーは、その水平回動姿勢において周枠の外面か
ら突出し、その鉛直回動姿勢において凹所内に収納され
るクランク状に形成されているから、非使用時の受バー
は鉛直姿勢に回動して凹所内に収納され、間仕切り体か
ら受バーが突出してこれが邪魔にならないようにできな
がら、その使用姿勢においては、クランク状の受バーが
略水平姿勢に回動して、凹所から突出し、厚い書物や大
量のカタログ等を保持し、書物等の取り出しを容易に行
え、かつ受バーは左右の縦枠に回動自在に保持されてい
て、凹所の巾の略全巾を書架スペースに利用できるもの
であり、しかも上記のようにラック体が間仕切り体に埋
設されるもので、書物の上部を受ける受バーを回動自在
に装着して受バーをラック体の凹所に収納できるように
してあるため、書物を収納する機能に使用しないときは
受バーがラック体の凹所に収納されて邪魔にならず、間
仕切り体に近接して物を設置することも可能で間仕切り
体を変更する必要がないものである。
第1図は本考案の一実施例の正面図、第2図は同上の分
解斜視図、第3図は同上のラック部分の斜視図、第4図
は同上の分解斜視図、第5図は同上の部分側断面図、第
6図は従来例の斜視図、第7図は同上の作用を示す側面
図であり、1は間仕切り体、2は周枠、3は面板材、4
は凹所、5は縦枠、6は受板、7は受バー、8は書物、
9はラック体、12は縦枠材である。
解斜視図、第3図は同上のラック部分の斜視図、第4図
は同上の分解斜視図、第5図は同上の部分側断面図、第
6図は従来例の斜視図、第7図は同上の作用を示す側面
図であり、1は間仕切り体、2は周枠、3は面板材、4
は凹所、5は縦枠、6は受板、7は受バー、8は書物、
9はラック体、12は縦枠材である。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 田中 義晴 大阪府大阪市淀川区新高3丁目6番1号 明治ナショナル工業株式会社内 (72)考案者 須谷 朗 大阪府大阪市淀川区新高3丁目6番1号 明治ナショナル工業株式会社内 (72)考案者 木村 哲也 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (72)考案者 山下 君平 大阪府門真市大字門真1048番地 松下電工 株式会社内 (56)参考文献 実開 昭49−2411(JP,U) 実開 昭48−98218(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】所定の間隔を隔てて立設した縦枠材の両面
に面板を貼って構成される間仕切り体において、周枠の
背面側に全面に亘って面板材が取付けられるとともに面
板材の前面側に上記周枠で囲まれた凹所が形成されたラ
ック体が上記縦枠材間に埋設され、ラック体の外面と間
仕切り体の外面が揃えられ、ラック体の凹所内に受板が
横架され、受板上に載置された書物が前方に倒れるのを
阻止する受バーが周枠の左右の縦枠間に回動自在に取付
けられ、受バーは、その水平回動姿勢において周枠の外
面から突出し、その鉛直回動姿勢において凹所内に収納
されるクランク状に形成されて成るラック付間仕切り
体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989087621U JPH077801Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ラック付間仕切り体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989087621U JPH077801Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ラック付間仕切り体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0327733U JPH0327733U (ja) | 1991-03-20 |
| JPH077801Y2 true JPH077801Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31637266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989087621U Expired - Lifetime JPH077801Y2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ラック付間仕切り体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077801Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4898218U (ja) * | 1972-02-24 | 1973-11-20 | ||
| JPS5129050Y2 (ja) * | 1972-04-06 | 1976-07-22 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP1989087621U patent/JPH077801Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0327733U (ja) | 1991-03-20 |
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