JPH077829U - Idチップの読み書き装置 - Google Patents
Idチップの読み書き装置Info
- Publication number
- JPH077829U JPH077829U JP4318093U JP4318093U JPH077829U JP H077829 U JPH077829 U JP H077829U JP 4318093 U JP4318093 U JP 4318093U JP 4318093 U JP4318093 U JP 4318093U JP H077829 U JPH077829 U JP H077829U
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- Japan
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- read
- tool
- chip
- plate
- write head
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- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ツールに装着されたIDチップを読み書きヘ
ッドで正確且つ迅速に読み書き出来るようにした、ID
チップの読み書き装置を得る。 【構成】 工作機械のツールに装着されたIDチップ
を、読み書きヘッドで読み書きするようにしたIDチッ
プの読み書き装置において、前記読み書きヘッドを中央
部に備えた二股状プレートを有し、その先端部に両側に
前記ツールのグリップの円周溝に嵌り込む一対のガイド
ロッドを平行に設け、前記プレートは進退自在のスライ
ド部材に固定し、このスライド部材を保持するサポート
部材が、上下方向に動くフロートスプリング及び左右方
向に動くフロートスプリングを介して不動状態に取り付
けられる。
ッドで正確且つ迅速に読み書き出来るようにした、ID
チップの読み書き装置を得る。 【構成】 工作機械のツールに装着されたIDチップ
を、読み書きヘッドで読み書きするようにしたIDチッ
プの読み書き装置において、前記読み書きヘッドを中央
部に備えた二股状プレートを有し、その先端部に両側に
前記ツールのグリップの円周溝に嵌り込む一対のガイド
ロッドを平行に設け、前記プレートは進退自在のスライ
ド部材に固定し、このスライド部材を保持するサポート
部材が、上下方向に動くフロートスプリング及び左右方
向に動くフロートスプリングを介して不動状態に取り付
けられる。
Description
【0001】
本考案は、工作機械のツールに装着されたIDチップの読み書き装置に関する ものである。
【0002】
一般に、自動工具交換装置を備えた工作機械において、ツールマガジンの中か ら加工に必要なツールを選択して取出口に割り出し、両端に把持部を有する旋回 アームによりそのツールとスピンドルのツールとを交換するようになっている。 この交換の際に、前記取出口に割り出されたツールが正しいものであるかどう かを確認するために、ツールに埋め込まれたIDチップを読み書き装置で読み取 るようにしている。又、ツールマガジンに装備されたツールの情報を工作機械の NCデータとして記憶させるために、ツールに埋め込まれたIDチップを読み書 きヘッドで読み書きして情報伝達するようにしている。
【0003】
前記読み書きヘッドは、取出口に割り出されたツールに対して進退自在に形成 され、そのツールに接近した時に前記IDチップの情報を読み取るようにしてい るが、ツール側の停止位置又はツールの装着角度が適正でないと読み書きヘッド とIDチップに位置ずれが生じて正しい情報が得られず、加工ミスや機械停止が 発生することがある。又、位置ずれに起因してIDチップの情報を迅速に読み取 れないと、生産性の低下を来すばかりかコスト高の原因にもなる。
【0004】 本考案は、このような従来の問題点を解決するためになされ、工作機械のツー ルマガジンにおいて、ツールに装着されたIDチップに対し読み書きヘッドで情 報を正確かつ迅速に読み書きできるようにした、IDチップの読み書き装置を提 供することを課題としたものである。
【0005】
この課題を技術的に解決するための手段として、本考案は、工作機械のツール に装着されたIDチップを、読み書きヘッドで読み書きするようにしたIDチッ プの読み書き装置において、前記読み書きヘッドを中央部に備えた二股状プレー トを有し、その先端部の両側に前記ツールのグリップの円周溝に嵌り込む一対の ガイドロッドを平行に設け、前記プレートは進退自在のスライド部材に固定し、 このスライド部材を保持するサポート部材が、上下方向に動くフロートスプリン グ及び左右方向に動くフロートスプリングを介して浮動状態に取り付けられたこ とを要旨とする。 更に、読み書きヘッドをガイドキーで保持し、このガイドキーはツールのグリ ップの切欠きに係合させると共に、ガイドキーとガイドロッドの間に位置する二 股状プレートの先端縁をほぼV字型に形成して前進方向の位置決め面としたこと を要旨とするものである。
【0006】
読み書き時にスライド部材を前進させると、二股状プレートが前進してツール に接近し、先端部の両側に設けられた一対のガイドロッドがツールのグリップの 円周溝に嵌り込み、二股状プレートの中央部に設けられた読み書きヘッドを、ツ ールに装着されたIDチップに正しく位置決めすることができる。この際、ツー ル側の停止位置が多少ずれていたとしても、二股状プレートを固定したスライド 部材を保持するサポート部材が、フロートスプリングを介して上下左右いずれの 方向にも浮動状態に取り付けられているので、一対のガイドロッドがその動きを 利用してツールのグリップの円周溝に確実に嵌り込み、読み書きヘッドを常時I Dチップに正しく位置決めすることができる。 更に、読み書きヘッドを保持しているガイドキーがツールの切欠きに係合して ポット内でのツールの軸回転を阻止すると共に、二股状プレートのほぼV字型先 端縁がツールに当接して前進方向の位置決め面となるため、読み書きヘッドの位 置決めが一層確実になる。
【0007】
以下、本考案の実施例を添付図面に基づいて詳説する。 図1において、1は工作機械のツールマガジンであり、エンドレスチェーン1a に沿ってツール2がポットに装着されて移動され、ツールマガジン1の取出口1 bには読み書き装置3と工具交換用の旋回アームSとが配設されている。
【0008】 前記読み書き装置3は、図2に示すように先端がほぼV字型に形成された二股 状プレート4がスライド部材5に固定され、その先端の中央上部に読み書きヘッ ド6がガイドキー6aを介して取り付けられ、先端の両側には一対のガイドロッ ド7が平行に設けられている。前記二股状プレート4のV字型先端縁4aは、ツ ール2に当接して前進方向の位置決め面となる。
【0009】 前記スライド部材5は、断面がコ字型のサポート部材8により保持されると共 に、その長さ方向に並設された2本のガイドバー8aに沿って移動可能になって おり、このスライド部材5の移動に伴って前記二股状プレート4を進退させるこ とができる。
【0010】 図3において、9はベースプレートであり、下部に取付けた係合棒10を基盤11 に固定された支持棒12の取付板12aに挿通し、係合棒10の先端に取り付けたばね 受け10aと取付板12aとの間に上下動用のフロートスプリング13を介在させてベ ースプレート9を浮動状態にしてある。
【0011】 前記ベースプレート9の両側には、図4に示すように円筒体9aがそれぞれ垂 直状態に固定され、これらの円筒体9aは前記基盤11に立設されたガイドバー14 に摺動自在に嵌合され、ガイドバー14の上端部には抜け止め板14aが取り付けら れている。この円筒体9aは、ベースプレート9が上下方向に動く際にガイドバ ー14に沿って摺動することによりガイド作用をなすものである。
【0012】 前記ベースプレート9の中央部には、ばね受け板15が取り付けられると共に、 このばね受け板15に対応させて図5に示すように取付板16がベースプレート9の 側縁部に取り付けられ、この取付板16とばね受け板15との間に水平支持棒17を差 し渡して固定してある。
【0013】 前記サポート部材8の下部には、図5に示すように係合板18が取り付けられそ の係合板に設けた孔18aに前記水平支持棒17を挿通してあり、係合板18と前記ば ね受け板15との間に左右動用のフロートスプリング19を介在させてサポート部材 8を左右方向に移動可能にしてある。
【0014】 前記ベースプレート9の前後部の両側には取付板20がそれぞれ対設され、図4 に示すようにこれらの取付板20間にはガイドバー21がそれぞれ差し渡して固定さ れ、このガイドバー21には前記サポート部材8の下部に取り付けられた円筒体8 bがそれぞれ摺動可能に嵌合されている。これらの円筒体8bは、サポート部材 8が左右方向に動く際にガイドバー21に沿って摺動することによりガイド作用を なすものである。
【0015】 前記ベースプレート9は基盤11に対して前記フロートスプリング13を介して上 下方向に浮動状態に支持されているので、そのベースプレート9に水平支持棒17 及び係合板18を介して取り付けられたサポート部材8が上下方向に浮動状態にあ り、サポート部材8はベースプレート9に対してフロートスプリング19を介して 左右方向に浮動状態に支持されているので、サポート部材8は上下左右いずれの 方向にも動くことができる。従って、サポート部材8に対してスライド部材5を 介して保持された二股状プレートも、サポート部材8と共に上下左右いずれの方 向にも動くことができる。
【0016】 本考案に係る読み書き装置は上記のように構成され、ツールマガジン1の取出 口1bに必要なツール2が割り出されて停止すると、スライド部材5により二股 状プレート4を前進させ、ツール2に装着されたIDチップMを読み書きヘッド 6で読み書きするようにしてある。
【0017】 この時、二股状プレート4の先端に設けられている一対のガイドロッド7がツ ール2のグリップ2aの円周溝2bに嵌り込んでグリップ2aを抱き込む状態と なり、V字型先端縁4aはグリップ2aに当接して前進方向の位置決め面となり 、ガイドキー6aはグリップ2aの切欠き2cに係合するのでポット内でのツー ル2の軸回転が阻止され、前記IDチップMに対する読み書きヘッド6の位置決 めを正確に行うことができる。
【0018】 ツール2の停止位置に多少の誤差が生じたとしても、二股状プレート4は前記 のように上下左右に動けるので、その浮動状態を利用してガイドロッド7がグリ ップ2aの円周溝2bに確実に嵌り込むことが可能となり、IDチップMに対す る読み書きヘッド6の位置決めを常時正確に行うことができる。従って、IDチ ップMの情報を正しくかつ迅速に読み書きすることができる。
【0019】
以上説明したように、本考案によれば、先端を二股状に形成したプレートの中 央上部に読み書きヘッドを取り付けると共に、両端部に一対のガイドロッドを平 行に設け、この二股状プレートを上下左右に動ける浮動状態に支持したので、ツ ールマガジンの取出口に割り出されたツールのグリップの円周溝にガイドロッド を確実に嵌め込むことができ、読み書きヘッドを常時ツール側のIDチップに正 しく位置決めすることが可能となる。従って、IDチップの情報を正しくかつ迅 速に読み書きすることができ、誤読による加工ミスを未然に防止すると共に、生 産性を向上させることができ、コストダウンが可能になる等の優れた効果を奏す る。 更に、二股プレートの先端縁をほぼV字型に形成して前進方向の位置決め面と し、読み書きヘッドを保持するガイドキーをグリップの切欠きに係合させてポッ ト内でのツールの軸回転を阻止するようにしたので、IDチップに対する読み書 きヘッドの位置決めを一層正確にする効果を奏する。
【図1】 本考案に係る読み書き装置を組み込んだツー
ルマガジンの全体図である。
ルマガジンの全体図である。
【図2】 その読み書き装置部分の正面拡大図である。
【図3】 図2の一部破断下面図である。
【図4】 図3のA−A線断面図である。
【図5】 図3のB−B線断面図である。
1…ツールマガジン 1a…エンドレスチェーン
1b…取出口 2…ツール 2a…グリップ 2
b…円周溝 2c…切欠き 3…読み書き装置
4…二股状プレート 4a…V字型先端縁 5…ス
ライド部材 6…読み書きヘッド 6a…ガイドキー 7…ガイ
ドロッド 8…サポート部材 8a…ガイドバー
8b…円筒体 9…ベースプレート 9a…円筒
体 10…係合棒 11…基盤 12…支持棒 12a
…取付板 13…フロートスプリング 14…ガイドバ
ー 14a…抜け止め板 15…ばね受け板 16…取
付板 17…水平支持棒 18…係合板 18a…孔
19…フロートスプリング 20…取付板 21…ガイ
ドバー S…旋回アーム M…IDチップ
1b…取出口 2…ツール 2a…グリップ 2
b…円周溝 2c…切欠き 3…読み書き装置
4…二股状プレート 4a…V字型先端縁 5…ス
ライド部材 6…読み書きヘッド 6a…ガイドキー 7…ガイ
ドロッド 8…サポート部材 8a…ガイドバー
8b…円筒体 9…ベースプレート 9a…円筒
体 10…係合棒 11…基盤 12…支持棒 12a
…取付板 13…フロートスプリング 14…ガイドバ
ー 14a…抜け止め板 15…ばね受け板 16…取
付板 17…水平支持棒 18…係合板 18a…孔
19…フロートスプリング 20…取付板 21…ガイ
ドバー S…旋回アーム M…IDチップ
Claims (2)
- 【請求項1】 工作機械のツールに装着されたIDチッ
プを、読み書きヘッドで読み書きするようにしたIDチ
ップの読み書き装置において、前記読み書きヘッドを中
央部に備えた二股状プレートを有し、その先端部の両側
に前記ツールのグリップの円周溝に嵌り込む一対のガイ
ドロッドを平行に設け、前記プレートは進退自在のスラ
イド部材に固定し、このスライド部材を保持するサポー
ト部材が、上下方向に動くフロートスプリング及び左右
方向に動くフロートスプリングを介して浮動状態に取り
付けられたことを特徴とするIDチップの読み書き装
置。 - 【請求項2】 前記読み書きヘッドをガイドキーで保持
し、このガイドキーはツールのグリップの切欠きに係合
させると共に、ガイドキーとガイドロッドの間に位置す
る二股状プレートの先端縁をほぼV字型に形成して前進
方向の位置決め面とした、請求項1記載のIDチップの
読み書き装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993043180U JP2588178Y2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | Idチップの読み書き装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993043180U JP2588178Y2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | Idチップの読み書き装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077829U true JPH077829U (ja) | 1995-02-03 |
| JP2588178Y2 JP2588178Y2 (ja) | 1999-01-06 |
Family
ID=12656699
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993043180U Expired - Lifetime JP2588178Y2 (ja) | 1993-07-13 | 1993-07-13 | Idチップの読み書き装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2588178Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867853U (ja) * | 1971-11-30 | 1973-08-28 | ||
| JPH10315086A (ja) * | 1997-05-16 | 1998-12-02 | Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd | ケナメタル工具交換装置 |
| KR101295925B1 (ko) * | 2006-12-14 | 2013-08-13 | 두산인프라코어 주식회사 | 툴 매거진의 툴 확인 장치 |
| WO2022018893A1 (ja) * | 2020-07-20 | 2022-01-27 | Dmg森精機株式会社 | マガジンおよび工作機械 |
-
1993
- 1993-07-13 JP JP1993043180U patent/JP2588178Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4867853U (ja) * | 1971-11-30 | 1973-08-28 | ||
| JPH10315086A (ja) * | 1997-05-16 | 1998-12-02 | Mitsui Seiki Kogyo Co Ltd | ケナメタル工具交換装置 |
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| WO2022018893A1 (ja) * | 2020-07-20 | 2022-01-27 | Dmg森精機株式会社 | マガジンおよび工作機械 |
| JP2022020361A (ja) * | 2020-07-20 | 2022-02-01 | Dmg森精機株式会社 | マガジンおよび工作機械 |
| CN116133789A (zh) * | 2020-07-20 | 2023-05-16 | 德马吉森精机株式会社 | 刀库和机床 |
| EP4173751A4 (en) * | 2020-07-20 | 2023-12-27 | DMG Mori Co., Ltd. | Magazine and machine tool |
| CN116133789B (zh) * | 2020-07-20 | 2025-11-18 | 德马吉森精机株式会社 | 刀库和机床 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2588178Y2 (ja) | 1999-01-06 |
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Legal Events
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