JPH077837Y2 - ロールペーパホルダ - Google Patents
ロールペーパホルダInfo
- Publication number
- JPH077837Y2 JPH077837Y2 JP902390U JP902390U JPH077837Y2 JP H077837 Y2 JPH077837 Y2 JP H077837Y2 JP 902390 U JP902390 U JP 902390U JP 902390 U JP902390 U JP 902390U JP H077837 Y2 JPH077837 Y2 JP H077837Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- roll
- holder
- roll paper
- paper holder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Unwinding Webs (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、ロールペーパ(トイレットペーパ,ペーパタ
オル等)ホルダに関し、具体的には、ロールペーパの掴
み取りの便宜を図り、且つ室内装飾効果を向上させるロ
ールペーパホルダに関するものである。
オル等)ホルダに関し、具体的には、ロールペーパの掴
み取りの便宜を図り、且つ室内装飾効果を向上させるロ
ールペーパホルダに関するものである。
《従来の技術》 従来この種のホルダとして、第3図に示すものが一般的
である。
である。
すなわち、同図のホルダは背面に、壁面等と接合する背
部材11を有しており、この背部材11の両側からは、ロー
ル芯取付アーム12a,12bが前方に突き出している。これ
らのロール芯取付アーム12a,12b間にはペーパロール
(以下、ロール体と言う)100が装着されるロール芯13
が取り付けられている。また、背部材11の上端部にはロ
ール体100の上部を覆う上蓋14が背部材11に対して回動
自在に取付けられている。
部材11を有しており、この背部材11の両側からは、ロー
ル芯取付アーム12a,12bが前方に突き出している。これ
らのロール芯取付アーム12a,12b間にはペーパロール
(以下、ロール体と言う)100が装着されるロール芯13
が取り付けられている。また、背部材11の上端部にはロ
ール体100の上部を覆う上蓋14が背部材11に対して回動
自在に取付けられている。
上記の手動のホルダでは、通常、使用者がロール体100
に巻回されたロールペーパ(以下、単に、ペーパと言
う)101を必要な長さだけ繰り出して、上蓋14の先端縁
を利用して所望の長さに切り取り、使用する。
に巻回されたロールペーパ(以下、単に、ペーパと言
う)101を必要な長さだけ繰り出して、上蓋14の先端縁
を利用して所望の長さに切り取り、使用する。
《考案が解決しようとする課題》 ところで、上記従来のペーパホルダにおいては、使用者
がペーパホルダの使用後に、エチケットとして次の使用
者のためにペーパ101を少し引き下げ、ペーパ101先端を
ペーパホルダの下から垂れ下がらせておくことがある。
がペーパホルダの使用後に、エチケットとして次の使用
者のためにペーパ101を少し引き下げ、ペーパ101先端を
ペーパホルダの下から垂れ下がらせておくことがある。
ところがこのようにペーパ101がペーパホルダの下方に
垂れ下がっていると、だらしのない感じを与え、見栄え
が悪い。
垂れ下がっていると、だらしのない感じを与え、見栄え
が悪い。
また、繰り出されたペーパ101の先端はまっすぐに垂れ
下がっているため巻回されたロールペーパに近接してお
り、掴みにくく、操作性が悪い。
下がっているため巻回されたロールペーパに近接してお
り、掴みにくく、操作性が悪い。
本考案は、以上の諸点に鑑みてなされたものであってそ
の目的とするところは、ペーパの掴み取りの便宜を図る
ことによりペーパの切断動作を容易にし、或いは、見栄
えの良いロールペーパホルダを提供するにある。
の目的とするところは、ペーパの掴み取りの便宜を図る
ことによりペーパの切断動作を容易にし、或いは、見栄
えの良いロールペーパホルダを提供するにある。
《課題を解決するための手段》 本考案は、上記目的を達成するために、巻回状態のロー
ルペーパからペーパを繰り出し可能に保持してなるロー
ルペーパホルダにおいて、該ロールペーパホルダから繰
り出されたペーパの後方に電動ファンの吹出部を設けて
なることを特徴とする。
ルペーパからペーパを繰り出し可能に保持してなるロー
ルペーパホルダにおいて、該ロールペーパホルダから繰
り出されたペーパの後方に電動ファンの吹出部を設けて
なることを特徴とする。
《作用》 本考案においては、ペーパを切断後繰り出されたペーパ
の先端部がロールペーパホルダの下方に垂れ下がる。
の先端部がロールペーパホルダの下方に垂れ下がる。
このとき、前記繰り出されたペーパの後方に設けられ
た、電動ファンにより送出される風が前記ロールペーパ
の先端部をそよがせると共に、該先端部は、前方に突き
出される。
た、電動ファンにより送出される風が前記ロールペーパ
の先端部をそよがせると共に、該先端部は、前方に突き
出される。
使用者は、前記の前方に突き出されたペーパの先端部
を、ロールペーパホルダの下方に手を伸ばすことなく掴
み取る。
を、ロールペーパホルダの下方に手を伸ばすことなく掴
み取る。
また、このペーパのそよぎが室内装飾効果を発揮し、使
用者に快適感を与える。
用者に快適感を与える。
《実施例》 第1図は、本考案に係るペーパホルダのうち、手動のト
イレット用ペーパホルダの一実施例を示す一部切り欠き
斜視図である。
イレット用ペーパホルダの一実施例を示す一部切り欠き
斜視図である。
同図において、ペーパホルダの背面を構成する背部材31
は、壁面に取り付けられている。
は、壁面に取り付けられている。
背部材31の下部からは、ロール体100を載せる底皿32が
前方に迫り出しており、背部材31の上部には、ケーシン
グ34が背部材31に回動自在に取り付けられている。
前方に迫り出しており、背部材31の上部には、ケーシン
グ34が背部材31に回動自在に取り付けられている。
このケーシング34の上面と前面とは連続した蓋部材340
により、ロール体100を包み込むように婉曲して構成さ
れ、蓋部材340の下端の縁にはペーパ101の切断用の歯34
1が設けられている。更に、蓋部材340の内側下端から
は、壁面方向に向けて、底皿32の下端とやや間隙を空け
てロールペーパガイド部材342が突出して設けられてい
る。
により、ロール体100を包み込むように婉曲して構成さ
れ、蓋部材340の下端の縁にはペーパ101の切断用の歯34
1が設けられている。更に、蓋部材340の内側下端から
は、壁面方向に向けて、底皿32の下端とやや間隙を空け
てロールペーパガイド部材342が突出して設けられてい
る。
そして、蓋部材340の両側にはケーシング34の両側面を
構成する側板部材343が取り付けられている。
構成する側板部材343が取り付けられている。
更に、本考案のペーパホルダでは、繰り出されたペーパ
101の後方、即ちケーシング34の下方、壁面側に電動フ
ァン1(の吹出部)が設けられており、この電動ファン
1は図示しない直流又は交流電源により駆動される。
101の後方、即ちケーシング34の下方、壁面側に電動フ
ァン1(の吹出部)が設けられており、この電動ファン
1は図示しない直流又は交流電源により駆動される。
上記電動ファン1としては、ペーパ101をそよがせ、前
方に突き出させる程度に送風できれば充分であるため、
小電力のものが使用される。
方に突き出させる程度に送風できれば充分であるため、
小電力のものが使用される。
なお、電動ファン1は小電力であるため、その駆動音は
小さく、使用者に不快感を与えることはない。
小さく、使用者に不快感を与えることはない。
上記実施例では、使用者がペーパ101を掴み取り、所望
長さを繰り出して歯341を用いて切り取ると、ペーパ101
の先端部分、即ち、切取り直前に、ロールペーパガイド
部材342と歯341の間にあった部分が垂れ下がる。
長さを繰り出して歯341を用いて切り取ると、ペーパ101
の先端部分、即ち、切取り直前に、ロールペーパガイド
部材342と歯341の間にあった部分が垂れ下がる。
この垂れ下がったペーパ101の先端部分は、上記電動フ
ァン1が発生する風によりそよがされると共に、前方に
向けて突き出される。
ァン1が発生する風によりそよがされると共に、前方に
向けて突き出される。
従って、使用者がペーパ101を使用する際には、ペーパ1
01の先端部の掴み取りが容易となると共に、ペーパ101
の切断動作への移行が極めて容易となる。
01の先端部の掴み取りが容易となると共に、ペーパ101
の切断動作への移行が極めて容易となる。
更に、ペーパ101のそよぎが、室内装飾効果も発揮する
ので、使用者に快適感を与えることができる。
ので、使用者に快適感を与えることができる。
なお、図示はしないが、例えば蓋部材340の前方に赤外
線センサを設けておき、この赤外線センサにより使用者
の接近を感知して、電動ファン1を駆動するようにして
もよい。
線センサを設けておき、この赤外線センサにより使用者
の接近を感知して、電動ファン1を駆動するようにして
もよい。
また、上記実施例ではロールペーパガイド部材342を設
けることにより歯341にてペーパ101を切断した後、自然
に所定長さのペーパ101が垂れ下がり、電動ファン1に
てそよぐようになっているが、例えば通常(第3図のよ
うな)のペーパホルダに取付けても良い。但し、その場
合には前の使用者が切断後ペーパを繰り出す必要があ
る。
けることにより歯341にてペーパ101を切断した後、自然
に所定長さのペーパ101が垂れ下がり、電動ファン1に
てそよぐようになっているが、例えば通常(第3図のよ
うな)のペーパホルダに取付けても良い。但し、その場
合には前の使用者が切断後ペーパを繰り出す必要があ
る。
第2図は、本考案に係るペーパホルダのうち、電動のト
イレット用ペーパホルダの一実施例を示す一部切り欠き
斜視図である。
イレット用ペーパホルダの一実施例を示す一部切り欠き
斜視図である。
同図において、ペーパホルダの背面を構成する背部材41
は、壁面に取り付けられている。
は、壁面に取り付けられている。
背部材41の両端からは、ロール芯取付アーム42a及び42b
が前方に突出しており、ロール芯取付アーム42a及び42b
間にはロール体100を保持するロール芯43が設けられて
いる。
が前方に突出しており、ロール芯取付アーム42a及び42b
間にはロール体100を保持するロール芯43が設けられて
いる。
また、背部材41の上部には、上板44が回動自在に取り付
けられ、この上板44の先端縁にはペーパ101の切断用の
歯441が設けられている。
けられ、この上板44の先端縁にはペーパ101の切断用の
歯441が設けられている。
そして、ロール芯43の後方には、ロールペーパ101を繰
り出す繰出し機構45が設けられている。この繰出し機構
45は、ロール体100と圧接されるローラ451と、この圧接
を図る押圧治具452と、ローラ451を駆動するモータ453
と、このモータ453とローラ451との連結を図るギヤ454
とから構成されている。また、ペーパホルダの下部に
は、先端位置を検知し駆動機構45を駆動信号を出力する
ロールペーパ繰出位置センサ46が設けられている。
り出す繰出し機構45が設けられている。この繰出し機構
45は、ロール体100と圧接されるローラ451と、この圧接
を図る押圧治具452と、ローラ451を駆動するモータ453
と、このモータ453とローラ451との連結を図るギヤ454
とから構成されている。また、ペーパホルダの下部に
は、先端位置を検知し駆動機構45を駆動信号を出力する
ロールペーパ繰出位置センサ46が設けられている。
更に、本考案のロールペーパホルダでは、ペーパ101の
下方に電動ファン1が設けられている。この電動ファン
1及び前記モータ453は図示しない直流又は交流電源に
より駆動される。
下方に電動ファン1が設けられている。この電動ファン
1及び前記モータ453は図示しない直流又は交流電源に
より駆動される。
このようなロールペーパホルダでは、使用者が、ペーパ
101の切断を行うが、この後、ロールペーパ繰出位置セ
ンサ46は、ペーパ101の繰出し量が所定長さに達するま
で、前記繰出し機構45に駆動指示を与える。繰出し機構
45は前記駆動指示に基づき、ロール体100を回転させて
ペーパ101を繰り出す。
101の切断を行うが、この後、ロールペーパ繰出位置セ
ンサ46は、ペーパ101の繰出し量が所定長さに達するま
で、前記繰出し機構45に駆動指示を与える。繰出し機構
45は前記駆動指示に基づき、ロール体100を回転させて
ペーパ101を繰り出す。
これにより、ペーパ101の先端部は、垂れ下がり、その
先端部は、上記電動ファン1によりそよがされると共
に、前方に向けて突き出される。
先端部は、上記電動ファン1によりそよがされると共
に、前方に向けて突き出される。
従って、上記の電動によるロールペーパホルダの場合
も、第1図のロールペーパホルダの場合と同様、使用者
がペーパ101を使用する際には、ペーパ101の先端部の掴
み取りが容易となると共に、ペーパ101の切断動作への
移行が極めて容易となる。
も、第1図のロールペーパホルダの場合と同様、使用者
がペーパ101を使用する際には、ペーパ101の先端部の掴
み取りが容易となると共に、ペーパ101の切断動作への
移行が極めて容易となる。
なお、例えば赤外線センサにより、使用者の接近を感知
して電動ファン1を駆動してもよいことは、第1図のロ
ールペーパホルダの場合と同様である。
して電動ファン1を駆動してもよいことは、第1図のロ
ールペーパホルダの場合と同様である。
《考案の効果》 本考案は、ロールペーパホルダから繰り出されたペーパ
の後方に電動ファンを設けたので、ペーパホルダの下に
垂れ下がるペーパの先端部が、前記電動ファンから送出
される風によりそよがされると共に、該先端部が前方に
突き出される。
の後方に電動ファンを設けたので、ペーパホルダの下に
垂れ下がるペーパの先端部が、前記電動ファンから送出
される風によりそよがされると共に、該先端部が前方に
突き出される。
従って、ペーパの掴み取りの便宜が図られ、使用者は、
該掴み取りの後、直ちに切断動作に入ることができる。
該掴み取りの後、直ちに切断動作に入ることができる。
更に、ペーパのそよぎが、該ペーパやロールペーパホル
ダの見栄えを向上させ、室内装飾効果を発揮するので、
使用者には快適感が与えられる。
ダの見栄えを向上させ、室内装飾効果を発揮するので、
使用者には快適感が与えられる。
第1図は本考案のロールペーパホルダのうち手動のもの
の一実施例を示す一部切り欠き斜視図、第2図は同じく
電動のものの一実施例を示す一部切り欠き斜視図、第3
図は従来の手動のロールペーパホルダを示す一部切り欠
き斜視図である。 1……電動ファン 100……ロール体 101……ペーパ
の一実施例を示す一部切り欠き斜視図、第2図は同じく
電動のものの一実施例を示す一部切り欠き斜視図、第3
図は従来の手動のロールペーパホルダを示す一部切り欠
き斜視図である。 1……電動ファン 100……ロール体 101……ペーパ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 柿沼 弘昌 東京都墨田区吾妻橋1―23―1 アサヒビ ール株式会社事業開発第二部内 (56)参考文献 実公 昭59−38551(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】巻回状態のロールペーパからペーパを繰り
出し可能に保持してなるロールペーパホルダにおいて、
該ロールペーパホルダから繰り出されたペーパの後方に
電動ファンの吹出部を設けてなることを特徴とするロー
ルペーパホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902390U JPH077837Y2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ロールペーパホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP902390U JPH077837Y2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ロールペーパホルダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101289U JPH03101289U (ja) | 1991-10-22 |
| JPH077837Y2 true JPH077837Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31512634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP902390U Expired - Lifetime JPH077837Y2 (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | ロールペーパホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077837Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5918007B2 (ja) * | 2012-04-27 | 2016-05-18 | 株式会社木村技研 | ペーパー供給装置 |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP902390U patent/JPH077837Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03101289U (ja) | 1991-10-22 |
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