JPH077861Y2 - ジャーポット温度検知器 - Google Patents
ジャーポット温度検知器Info
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- JPH077861Y2 JPH077861Y2 JP12328489U JP12328489U JPH077861Y2 JP H077861 Y2 JPH077861 Y2 JP H077861Y2 JP 12328489 U JP12328489 U JP 12328489U JP 12328489 U JP12328489 U JP 12328489U JP H077861 Y2 JPH077861 Y2 JP H077861Y2
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- Japan
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- temperature detector
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- heat
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Landscapes
- Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、ジャーポットの沸騰や保温,保護機能を自動
的に制御するジャーポット温度検知器に関する。
的に制御するジャーポット温度検知器に関する。
(従来の技術) 従来、沸騰や保温,保護機能を電気的に自動制御するジ
ャーポット温度検知器は、種々考案されているがその中
で温度検知感度の最も優れているものは、第3図に示す
ような温度検知器と加熱部とを組み合わせた構造を有し
ている。
ャーポット温度検知器は、種々考案されているがその中
で温度検知感度の最も優れているものは、第3図に示す
ような温度検知器と加熱部とを組み合わせた構造を有し
ている。
第3図において、保護管内部に温度検知素子が設置され
た温度検知器8が湯槽1の底面1aにあけられた穴にパッ
キン(図示せず)とともに挿入され、湯槽1の外部底面
1bとヒーター6,6の間に設けられたアルミ等から成る熱
伝導率の高い集熱板9が、前記温度検知器8の口金部ま
で延長され、ネジ等により一体となって固定されてい
る。
た温度検知器8が湯槽1の底面1aにあけられた穴にパッ
キン(図示せず)とともに挿入され、湯槽1の外部底面
1bとヒーター6,6の間に設けられたアルミ等から成る熱
伝導率の高い集熱板9が、前記温度検知器8の口金部ま
で延長され、ネジ等により一体となって固定されてい
る。
一般に、湯槽底面に設けられた温度検知器により沸騰を
検知する方法においては、水は攪拌されず対流だけで沸
騰状態に移行するので、湯槽上部の水が沸騰状態になる
蒸気を吹き出しても、下部の水はまだ沸騰以前にあり、
温度検知器が沸騰を検知できるのは蒸気が吹き出してか
ら少なくとも3分以上は必要とする。このような状態で
ジャーポットの蓋を開けると、湯が飛沫を上げて飛出し
極めて危険である。
検知する方法においては、水は攪拌されず対流だけで沸
騰状態に移行するので、湯槽上部の水が沸騰状態になる
蒸気を吹き出しても、下部の水はまだ沸騰以前にあり、
温度検知器が沸騰を検知できるのは蒸気が吹き出してか
ら少なくとも3分以上は必要とする。このような状態で
ジャーポットの蓋を開けると、湯が飛沫を上げて飛出し
極めて危険である。
然るに、前記第3図の構造の温度検知器によれば、上部
の水が沸騰状態になり、下部の水がまだ沸騰以前でも温
度検知器8は水を介さず集熱板9により直接ヒーター6,
6から熱を与えられるので、下部水温よりも高い温度を
検知することになり、実際の水温より早めに沸騰を検知
することが可能となる。
の水が沸騰状態になり、下部の水がまだ沸騰以前でも温
度検知器8は水を介さず集熱板9により直接ヒーター6,
6から熱を与えられるので、下部水温よりも高い温度を
検知することになり、実際の水温より早めに沸騰を検知
することが可能となる。
このような温度検知器においては、蒸気が吹き出してか
ら温度検知器が沸騰を検知するまでの時間は1分30秒程
度であり、極めて短い。
ら温度検知器が沸騰を検知するまでの時間は1分30秒程
度であり、極めて短い。
しかしながら、このような温度検知器においては使用す
る保護管が切削加工で製造されるので非常に高価である
と同時に、水のない状態で誤って空炊きをした場合、温
度検知器の保護管がステンレス製で肉厚であり熱容量が
大きいために異常温度上昇を検知しヒーターをOFFにす
るまでにはかなりの時間がかかり、ヒーターは極めて高
温となってしまう。そのためヒーターの変形や、その余
熱で温度検知器の取付けパッキンが劣化し水漏れを起こ
す等の欠点があった。
る保護管が切削加工で製造されるので非常に高価である
と同時に、水のない状態で誤って空炊きをした場合、温
度検知器の保護管がステンレス製で肉厚であり熱容量が
大きいために異常温度上昇を検知しヒーターをOFFにす
るまでにはかなりの時間がかかり、ヒーターは極めて高
温となってしまう。そのためヒーターの変形や、その余
熱で温度検知器の取付けパッキンが劣化し水漏れを起こ
す等の欠点があった。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は、前記のような欠点を除去し、沸騰検知時間は
遅らせず、空炊き検知時間を短縮し、劣化要因となる部
品を排除し、且つ安価なジャーポット温度検知器を提供
することにある。
遅らせず、空炊き検知時間を短縮し、劣化要因となる部
品を排除し、且つ安価なジャーポット温度検知器を提供
することにある。
(課題を解決すための手段) 前記目的を達成するため、本考案によるジャーポット温
度検知器は、湯槽外部底面より下方に向って第1の集熱
板,温度検知素子,温度検知素子部を覆うことのない絶
縁性断熱材,第2の集熱板が上記順序で密着積層され、
第2の集熱板が前記第1の集熱板部以外の湯槽外部底面
とヒーターの間に密着固定されるよう構成されている。
度検知器は、湯槽外部底面より下方に向って第1の集熱
板,温度検知素子,温度検知素子部を覆うことのない絶
縁性断熱材,第2の集熱板が上記順序で密着積層され、
第2の集熱板が前記第1の集熱板部以外の湯槽外部底面
とヒーターの間に密着固定されるよう構成されている。
(作用) 前記のように構成された温度検知器は、第1,第2の集熱
板と温度検知素子部だけが熱的に良好な接触となってお
り、水温もヒーターの熱も温度検知素子を介して伝導さ
れるので、湯槽外部に設置されながら従来例のように保
護管を使用した場合と同様な熱応答特性が得られる。
板と温度検知素子部だけが熱的に良好な接触となってお
り、水温もヒーターの熱も温度検知素子を介して伝導さ
れるので、湯槽外部に設置されながら従来例のように保
護管を使用した場合と同様な熱応答特性が得られる。
また、空炊きに際しても、温度検知器の肉厚の保護管が
なく熱容量が小さいので従来例よりも早く異常温度上昇
を検知でき、ヒーターの変形を防ぐと同時に、保護管や
パッキンを使用しないため過熱時にも水漏れを起こすと
いう欠陥は生じない。
なく熱容量が小さいので従来例よりも早く異常温度上昇
を検知でき、ヒーターの変形を防ぐと同時に、保護管や
パッキンを使用しないため過熱時にも水漏れを起こすと
いう欠陥は生じない。
(実施例) 以下、図面を参照して本考案を更に詳しく説明する。
第1図は、本考案によるジャーポット温度検知器の一実
施例を示す要部断面図である。
施例を示す要部断面図である。
第2図は、本実施例で使用した第2の集熱板の平面図で
ある。
ある。
第1図において、湯槽1の底面1aに設けられたφ32mmの
凸部外側の下方に向かって厚さ0.05mm,φ30mmのアルミ
から成る第1の集熱板2,φ1.0mmのサーミスタ3,外径φ3
0mm,内径φ5mm,厚さ1mmのシリコーンゴムスポンジから
成るリング状の絶縁性断熱材4,アルミから成る第2の集
熱板5が、この順序で密着積層され、下方よりアングル
7で固定される。第2の集熱板5は、湯槽1の外部底面
1bの周縁部付近にまで配置され、外径φ120mm,内径φ40
mmのリング状のヒーター6,6により密着固定される。こ
こで、第2の集熱板5は、第2図に示すように中央部を
絞り込んだ形状を成し、外径D1が100mm,内円の外径D2が
28mm,厚さ0.05mmのアルミ薄板より成る。
凸部外側の下方に向かって厚さ0.05mm,φ30mmのアルミ
から成る第1の集熱板2,φ1.0mmのサーミスタ3,外径φ3
0mm,内径φ5mm,厚さ1mmのシリコーンゴムスポンジから
成るリング状の絶縁性断熱材4,アルミから成る第2の集
熱板5が、この順序で密着積層され、下方よりアングル
7で固定される。第2の集熱板5は、湯槽1の外部底面
1bの周縁部付近にまで配置され、外径φ120mm,内径φ40
mmのリング状のヒーター6,6により密着固定される。こ
こで、第2の集熱板5は、第2図に示すように中央部を
絞り込んだ形状を成し、外径D1が100mm,内円の外径D2が
28mm,厚さ0.05mmのアルミ薄板より成る。
また、ヒーター6,6は沸騰用700W,保温用70Wのマイカ・
ヒーターがユニット化されたものである。
ヒーターがユニット化されたものである。
ここで、上述のように構成された本実施例による温度検
知器と第3図に示すような従来の温度検知器とを比較す
るために、蒸気が吹き出してから沸騰を検知するまでの
時間を測定した。その結果、前記従来例の温度検知器が
約1分30秒であったのに対し、本実施例のものでは約1
分40秒であった。
知器と第3図に示すような従来の温度検知器とを比較す
るために、蒸気が吹き出してから沸騰を検知するまでの
時間を測定した。その結果、前記従来例の温度検知器が
約1分30秒であったのに対し、本実施例のものでは約1
分40秒であった。
次に、水のない状態で加熱するいわゆる空炊きにおい
て、異常温度上昇を検知するまでの時間を測定したとこ
ろ、従来例のもが約45秒であり、本実施例のものは約20
秒であった。
て、異常温度上昇を検知するまでの時間を測定したとこ
ろ、従来例のもが約45秒であり、本実施例のものは約20
秒であった。
このように、本実施例のものは第1及び第2の集熱板2
及び5とサーミスタ3の素子部だけが熱的に良好な接触
となっており、温度検知に関する熱の移動はサーミスタ
を介して支配的に成されるので、従来のように保護管を
用いなくても同等な沸騰検知時間を得ることができる。
及び5とサーミスタ3の素子部だけが熱的に良好な接触
となっており、温度検知に関する熱の移動はサーミスタ
を介して支配的に成されるので、従来のように保護管を
用いなくても同等な沸騰検知時間を得ることができる。
また、空炊きにおいては、温度検知器の熱容量が小さい
ので、従来例のものに比べ異常温度上昇の検知時間は半
分以下にまで短縮することができた。
ので、従来例のものに比べ異常温度上昇の検知時間は半
分以下にまで短縮することができた。
尚、本実施例では温度検知器としてサーミスタを使用し
たが、熱電対等を使っても同様の結果が得られることは
言うまでもない。また、集熱板として熱伝導率の高いア
ルミ薄板を使用したが、銅やその他の材料を使っても同
様である。更に、各積層部には、シリコーングリース等
を塗り密着を高めることにより、高熱伝導を得ることも
可能である。
たが、熱電対等を使っても同様の結果が得られることは
言うまでもない。また、集熱板として熱伝導率の高いア
ルミ薄板を使用したが、銅やその他の材料を使っても同
様である。更に、各積層部には、シリコーングリース等
を塗り密着を高めることにより、高熱伝導を得ることも
可能である。
(考案の効果) 以上説明したように本考案によれば、温度検知に関する
ヒーターから水への熱の移動は、温度検知素子を介して
支配的に成されるので、従来の保護管を用いたものと同
等の沸騰検知時間を得ることができ、又、空炊きにおい
ては、保護管に比べ熱容量が極めて小さいので、異常温
度上昇を検知するまでの時間を著しく短縮することがで
き、ヒーターの変形を防ぐことができる。
ヒーターから水への熱の移動は、温度検知素子を介して
支配的に成されるので、従来の保護管を用いたものと同
等の沸騰検知時間を得ることができ、又、空炊きにおい
ては、保護管に比べ熱容量が極めて小さいので、異常温
度上昇を検知するまでの時間を著しく短縮することがで
き、ヒーターの変形を防ぐことができる。
更に、高価な保護管やパッキンを使用しないので、過熱
時に水漏れを起こすことはなく、極めて安全性の高いジ
ャーポット温度検知器を安価に提供することができる。
時に水漏れを起こすことはなく、極めて安全性の高いジ
ャーポット温度検知器を安価に提供することができる。
【図面の簡単な説明】 第1図は、本考案によるジャーポット温度検知器の一実
施例を示す要部断面図である。 第2図は、本実施例で使用した第2の集熱板の平面図で
ある。 第3図は、従来のジャーポット温度検知器の一例を示す
要部断面図である。 1……湯槽 1a……底面 1b……外部底面 2……第1の集熱板 3……サーミスタ 4……絶縁性断熱材 5……第2の集熱板 6……ヒーター 7……アングル 8……温度検知器 9……集熱板
施例を示す要部断面図である。 第2図は、本実施例で使用した第2の集熱板の平面図で
ある。 第3図は、従来のジャーポット温度検知器の一例を示す
要部断面図である。 1……湯槽 1a……底面 1b……外部底面 2……第1の集熱板 3……サーミスタ 4……絶縁性断熱材 5……第2の集熱板 6……ヒーター 7……アングル 8……温度検知器 9……集熱板
Claims (1)
- 【請求項1】湯槽外部底面より下方に向って第1の集熱
板,温度検知素子,温度検知素子部を覆うことのない絶
縁性断熱材,第2の集熱板が上記順序で密着積層され、
第2の集熱板が前記第1の集熱板部以外の湯槽外部底面
とヒーターの間に密着固定されて成るジャーポット温度
検知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12328489U JPH077861Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | ジャーポット温度検知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12328489U JPH077861Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | ジャーポット温度検知器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361539U JPH0361539U (ja) | 1991-06-17 |
| JPH077861Y2 true JPH077861Y2 (ja) | 1995-03-01 |
Family
ID=31671270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12328489U Expired - Lifetime JPH077861Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 | ジャーポット温度検知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077861Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008026096A (ja) * | 2006-07-20 | 2008-02-07 | Dainippon Printing Co Ltd | 開閉機構付カップ粘度計 |
| TWI613405B (zh) * | 2015-07-24 | 2018-02-01 | 盈太企業股份有限公司 | 加熱器之結構 |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP12328489U patent/JPH077861Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361539U (ja) | 1991-06-17 |
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