JPH077938A - スイッチング電源 - Google Patents
スイッチング電源Info
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- JPH077938A JPH077938A JP16745093A JP16745093A JPH077938A JP H077938 A JPH077938 A JP H077938A JP 16745093 A JP16745093 A JP 16745093A JP 16745093 A JP16745093 A JP 16745093A JP H077938 A JPH077938 A JP H077938A
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- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 41
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1次側直流電流をスイッチングするスイッチ
ング素子を制御している制御ICに、1次側直流の入力
電源の変化に関係なく一定の補助電源電圧を供給する。 【構成】 補助電源回路1は、トランスT1の補助巻線
のN34に誘起される電圧を整流ダイオードD1で整流
し、この整流された脈流をトランスT1の2次側の平滑
用チョークコイルL1に設けられている補助巻線n34と
平滑コンデンサC1とで平滑している。この場合、トラ
ンスT1の補助巻線数N34,2次巻線数N56、チョーク
コイルL1の巻線数n12,補助巻数n34を一定の割合に
設定することによって1次側直流の入力電源Viの変化
に関係なく一定の補助電源電圧VCCを制御ICに供給す
る。
ング素子を制御している制御ICに、1次側直流の入力
電源の変化に関係なく一定の補助電源電圧を供給する。 【構成】 補助電源回路1は、トランスT1の補助巻線
のN34に誘起される電圧を整流ダイオードD1で整流
し、この整流された脈流をトランスT1の2次側の平滑
用チョークコイルL1に設けられている補助巻線n34と
平滑コンデンサC1とで平滑している。この場合、トラ
ンスT1の補助巻線数N34,2次巻線数N56、チョーク
コイルL1の巻線数n12,補助巻数n34を一定の割合に
設定することによって1次側直流の入力電源Viの変化
に関係なく一定の補助電源電圧VCCを制御ICに供給す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1次側直流電流をスイ
ッチングするスイッチング素子を制御している制御IC
に、補助電源電圧を供給するための補助電源回路を有し
たスイッチング電源に関する。
ッチングするスイッチング素子を制御している制御IC
に、補助電源電圧を供給するための補助電源回路を有し
たスイッチング電源に関する。
【0002】
【従来の技術】図2に従来回路の1例を示す。図におい
て1は補助電源回路である。制御ICに供給される補助
電源電圧VCCは、トランスT1の補助巻線3−4間に発
生する電圧をダイオードD1で整流し、コンデンサC1
で平滑することにより得ている。この場合の補助電源電
圧VCCは、 VCC=Vi・N34/N12−VF で表される。ただし、Viは入力電源、N12はトランス
T1の1次巻線数、N34はトランスT1の補助巻線数、
VF はダイオードD1の順方向の電圧降下である。これ
により入力電源Viが変化すると、補助電源電圧VCCも
変化することになる。このため入力電源Viの電圧が最
高の時、補助電源電圧VCCが制御ICの許容電圧を超え
てしまったり、あるいは、制御ICの損失が増大すると
いう問題があった。
て1は補助電源回路である。制御ICに供給される補助
電源電圧VCCは、トランスT1の補助巻線3−4間に発
生する電圧をダイオードD1で整流し、コンデンサC1
で平滑することにより得ている。この場合の補助電源電
圧VCCは、 VCC=Vi・N34/N12−VF で表される。ただし、Viは入力電源、N12はトランス
T1の1次巻線数、N34はトランスT1の補助巻線数、
VF はダイオードD1の順方向の電圧降下である。これ
により入力電源Viが変化すると、補助電源電圧VCCも
変化することになる。このため入力電源Viの電圧が最
高の時、補助電源電圧VCCが制御ICの許容電圧を超え
てしまったり、あるいは、制御ICの損失が増大すると
いう問題があった。
【0003】図2の従来例の回路を例として具体的な数
値を当てはめると補助電源電圧VCCは次のようになる。
入力電源Vi =18V〜36V、ダイオードの順方向の
電圧降下VF =0.5V、出力電圧VO =5Vとし、ト
ランスT1の1−2間の巻線数N12=10ターン,トラ
ンスT1の3−4間の巻線数N34=6ターン,トランス
T1の5−6間の巻線数N56=8ターンとして、入力電
源Vi=18Vのとき、VCC=18・6/10−0.5
=10.3(V)となる。また、入力電源Vi =36V
のとき、VCC=36・6/10−0.5=21.1
(V)となる。このように、補助電源電圧VCCは10.
3から21.1Vまで変化してしまう。
値を当てはめると補助電源電圧VCCは次のようになる。
入力電源Vi =18V〜36V、ダイオードの順方向の
電圧降下VF =0.5V、出力電圧VO =5Vとし、ト
ランスT1の1−2間の巻線数N12=10ターン,トラ
ンスT1の3−4間の巻線数N34=6ターン,トランス
T1の5−6間の巻線数N56=8ターンとして、入力電
源Vi=18Vのとき、VCC=18・6/10−0.5
=10.3(V)となる。また、入力電源Vi =36V
のとき、VCC=36・6/10−0.5=21.1
(V)となる。このように、補助電源電圧VCCは10.
3から21.1Vまで変化してしまう。
【0004】図3は上記問題を解消するための従来回路
例である。コンデンサC1と制御ICとの間にトランジ
スタQ2,抵抗R2,ツェナーダイオードD4からなる
安定化回路により制御ICに供給される補助電源電圧V
CCは、入力電源Viによらず一定となる。しかし、この
場合でもコンデンサC1の両端の電圧は、 Vi・N34/N12−VF で表され、制御ICに供給される補助電源電圧VCCはツ
ェナーダイオードD4のツェナー電圧をVD4とすると、 VCC=VD4−VBE (VBEはトランジスタQ2のベース・エミッタ間の電
圧)で表される。従って、Q2のコレクタ・エミッタ間
の電圧VCEは、 VCE=(Vi・N34/N12−VF )−(VD4−VBE) で表される。この場合でも、図2において制御ICに供
給された補助電源電圧VCCの1部をトランジスタQ2に
分散しただけで、本質的な解決はなされていなかった。
例である。コンデンサC1と制御ICとの間にトランジ
スタQ2,抵抗R2,ツェナーダイオードD4からなる
安定化回路により制御ICに供給される補助電源電圧V
CCは、入力電源Viによらず一定となる。しかし、この
場合でもコンデンサC1の両端の電圧は、 Vi・N34/N12−VF で表され、制御ICに供給される補助電源電圧VCCはツ
ェナーダイオードD4のツェナー電圧をVD4とすると、 VCC=VD4−VBE (VBEはトランジスタQ2のベース・エミッタ間の電
圧)で表される。従って、Q2のコレクタ・エミッタ間
の電圧VCEは、 VCE=(Vi・N34/N12−VF )−(VD4−VBE) で表される。この場合でも、図2において制御ICに供
給された補助電源電圧VCCの1部をトランジスタQ2に
分散しただけで、本質的な解決はなされていなかった。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、改善された図
3の従来例においても、図2において制御ICに供給さ
れた補助電源電圧の1部を安定化回路の制御トランジス
タに分散しただけで、本質的な解決はなされていない。
すなわち、1次側直流電流をスイッチングするスイッチ
ング素子を制御している制御ICに、補助電源電圧を供
給する補助電源回路において、1次側直流の入力電源が
変化すると、補助電源電圧も変化する制御IC、または
制御トランジスタの損失が増大するという問題があっ
た。
3の従来例においても、図2において制御ICに供給さ
れた補助電源電圧の1部を安定化回路の制御トランジス
タに分散しただけで、本質的な解決はなされていない。
すなわち、1次側直流電流をスイッチングするスイッチ
ング素子を制御している制御ICに、補助電源電圧を供
給する補助電源回路において、1次側直流の入力電源が
変化すると、補助電源電圧も変化する制御IC、または
制御トランジスタの損失が増大するという問題があっ
た。
【0006】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、1次側直流電流をスイッチングするスイッチ
ング素子を制御している制御ICに、補助電源電圧を供
給する補助電源回路において、1次側直流の入力電源の
変化に関係なく一定の補助電源電圧を供給するための補
助電源回路を有したスイッチング電源回路の提供を目的
とする。
のであり、1次側直流電流をスイッチングするスイッチ
ング素子を制御している制御ICに、補助電源電圧を供
給する補助電源回路において、1次側直流の入力電源の
変化に関係なく一定の補助電源電圧を供給するための補
助電源回路を有したスイッチング電源回路の提供を目的
とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明によるスイッチング電源は、1次側直流電流を
スイッチングするスイッチング素子を制御している制御
ICに、補助電源電圧を供給するための補助電源回路を
有したスイッチング電源において、上記補助電源回路
は、トランスに設けられた補助巻線に接続された整流ダ
イオードとこの整流ダイオードで整流された脈流を平滑
する平滑コンデンサとの間に、トランスの2次側の平滑
用チョークコイルに設けられている補助巻線を接続した
ことに特徴を有している。
に本発明によるスイッチング電源は、1次側直流電流を
スイッチングするスイッチング素子を制御している制御
ICに、補助電源電圧を供給するための補助電源回路を
有したスイッチング電源において、上記補助電源回路
は、トランスに設けられた補助巻線に接続された整流ダ
イオードとこの整流ダイオードで整流された脈流を平滑
する平滑コンデンサとの間に、トランスの2次側の平滑
用チョークコイルに設けられている補助巻線を接続した
ことに特徴を有している。
【0008】
【作用】補助電源回路は、トランスの補助巻線に誘起さ
れる電圧を整流ダイオードで整流し、この整流された脈
流をトランスの2次側の平滑用チョークコイルに設けら
れている補助巻線と平滑コンデンサとで平滑している。
この場合、トランスの補助巻線数,2次巻線数、チョー
クコイルの巻線数,補助巻数を一定の割合に設定するこ
とによって1次側直流の入力電源の変化に関係なく一定
の補助電源電圧を供給する。
れる電圧を整流ダイオードで整流し、この整流された脈
流をトランスの2次側の平滑用チョークコイルに設けら
れている補助巻線と平滑コンデンサとで平滑している。
この場合、トランスの補助巻線数,2次巻線数、チョー
クコイルの巻線数,補助巻数を一定の割合に設定するこ
とによって1次側直流の入力電源の変化に関係なく一定
の補助電源電圧を供給する。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1はスイッチング電源の回路図である。図に
おいて、スイッチング素子であるトランジタQ1がオン
した時、トランスT1の2次側5−6間に発生する電圧
VT156は、 VT156=Vi・N56/N12 で表され、チョークコイルL1の1−2間に印加される
電圧VL112は、 VL112=VT156−VF −VO (VF はダイオードD2の順方向電圧降下)で表され
る。この時、VL112はチョークコイルL1の2番がプ
ラスで1番がマイナスの極性である。また、このときに
チョークコイルL1の3−4間には電圧が発生し、その
電圧をVL134とすると、 VL134=VL112・n34/n12 で表される。極性はチョークコイルL1の4番がプラ
ス、3番がマイナスの極性である。一方トランスT1の
3−4間には3番のプラスの極性の電圧が発生し、 VT134=Vi・N34/N12 で表される。ダイオードD1の順方向電圧降下をVF と
すると、コンデンサC1,制御ICに印加される補助電
源電圧VCCは、 VCC=VT134−VF −VL134 =Vi(N34−N56・n34/n12)/N12+VF (n34/n12−1) +VO ・n34/n12 ここで、N34=N56・n34/n12となるように巻線数を
決定すると、VCC=VF (n34/n12−1)+VO ・n
34/n12となり、入力電圧Viに依存しない電圧を得る
ことができる。
明する。図1はスイッチング電源の回路図である。図に
おいて、スイッチング素子であるトランジタQ1がオン
した時、トランスT1の2次側5−6間に発生する電圧
VT156は、 VT156=Vi・N56/N12 で表され、チョークコイルL1の1−2間に印加される
電圧VL112は、 VL112=VT156−VF −VO (VF はダイオードD2の順方向電圧降下)で表され
る。この時、VL112はチョークコイルL1の2番がプ
ラスで1番がマイナスの極性である。また、このときに
チョークコイルL1の3−4間には電圧が発生し、その
電圧をVL134とすると、 VL134=VL112・n34/n12 で表される。極性はチョークコイルL1の4番がプラ
ス、3番がマイナスの極性である。一方トランスT1の
3−4間には3番のプラスの極性の電圧が発生し、 VT134=Vi・N34/N12 で表される。ダイオードD1の順方向電圧降下をVF と
すると、コンデンサC1,制御ICに印加される補助電
源電圧VCCは、 VCC=VT134−VF −VL134 =Vi(N34−N56・n34/n12)/N12+VF (n34/n12−1) +VO ・n34/n12 ここで、N34=N56・n34/n12となるように巻線数を
決定すると、VCC=VF (n34/n12−1)+VO ・n
34/n12となり、入力電圧Viに依存しない電圧を得る
ことができる。
【0010】1実施例として、Vi =18V〜36V、
VF =0.5V、VO =5V N12=10ターン,N34=16ターン,N56=8ターン n12=12ターン,n34=28ターン の場合、Vi =18Vのとき、VCC=18(16−8・
28/14)/10+0.5(28/14−1)+5・
28/14=10.5(V)となる。Vi =36Vのと
き、VCC=36(16−8・28/14)/10+0.
5(28/14−1)+5・28/14=10.5
(V)となる。入力電源Viが変化しても補助電源電圧
VCCは10.5V一定である。
VF =0.5V、VO =5V N12=10ターン,N34=16ターン,N56=8ターン n12=12ターン,n34=28ターン の場合、Vi =18Vのとき、VCC=18(16−8・
28/14)/10+0.5(28/14−1)+5・
28/14=10.5(V)となる。Vi =36Vのと
き、VCC=36(16−8・28/14)/10+0.
5(28/14−1)+5・28/14=10.5
(V)となる。入力電源Viが変化しても補助電源電圧
VCCは10.5V一定である。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明スイッチン
グ電源における補助電源回路は、トランスに設けられた
補助巻線に接続された整流ダイオードとこの整流ダイオ
ードで整流された脈流を平滑する平滑コンデンサとの間
に、トランスの2次側の平滑用チョークコイルに設けら
れている補助巻線を接続し、トランスの補助巻線数をN
34、2次巻線数をN56、チョークコイルの巻線数を
n12、補助巻線数をn34としたとき、N34=N56・n34
/n12、すなわち、N34/N56=n34/n12となるよう
にそれぞれの巻数を決定したことにより、入力電源が変
化しても補助電源電圧は一定となる。
グ電源における補助電源回路は、トランスに設けられた
補助巻線に接続された整流ダイオードとこの整流ダイオ
ードで整流された脈流を平滑する平滑コンデンサとの間
に、トランスの2次側の平滑用チョークコイルに設けら
れている補助巻線を接続し、トランスの補助巻線数をN
34、2次巻線数をN56、チョークコイルの巻線数を
n12、補助巻線数をn34としたとき、N34=N56・n34
/n12、すなわち、N34/N56=n34/n12となるよう
にそれぞれの巻数を決定したことにより、入力電源が変
化しても補助電源電圧は一定となる。
【図1】本発明の一実施例におけるスイッチング電源の
回路図である。
回路図である。
【図2】従来例におけるスイッチング電源の回路図であ
る。
る。
【図3】従来例における他のスイッチング電源の回路図
である。
である。
1 補助電源回路 Vi 入力電源 T1 トランス L1 チョークコイル C1〜C3 コンデンサ R1,R2 抵抗 D1〜D3 ダイオード D4 ツェナーダイオード IC 制御IC A 出力電圧を検出し、IC1へフィードバック信号を
送るフィードバック回路 Vo 出力電圧 Ro 負荷抵抗 Q1,Q2 トランジスタ N12 T1の1−2間の巻線数 N34 T1の3−4間の巻線数 N56 T1の5−6間の巻線数 n12 L1の1−2間の巻線数 n34 L1の3−4間の巻線数
送るフィードバック回路 Vo 出力電圧 Ro 負荷抵抗 Q1,Q2 トランジスタ N12 T1の1−2間の巻線数 N34 T1の3−4間の巻線数 N56 T1の5−6間の巻線数 n12 L1の1−2間の巻線数 n34 L1の3−4間の巻線数
Claims (3)
- 【請求項1】 1次側直流電流をスイッチングするスイ
ッチング素子を制御している制御ICに、補助電源電圧
を供給するための補助電源回路を有したスイッチング電
源において、 上記補助電源回路は、トランスに設けられた補助巻線に
接続された整流ダイオードとこの整流ダイオードで整流
された脈流を平滑する平滑コンデンサとの間に、トラン
スの2次側の平滑用チョークコイルに設けられている補
助巻線を接続したことを特徴とするスイッチング電源。 - 【請求項2】 トランスの補助巻線数をN34,2次巻線
数をN56、チョークコイルの主巻線数をn12,補助巻線
数をn34としたとき、 N34=N56・n34/n12 すなわち、N34/N56=n34/n12 となるようにそれぞれの巻数を決定したことを特徴とす
る請求項1記載のスイッチング電源。 - 【請求項3】 トランスの2次巻線と補助巻線の巻数比
N56/N34と、チョークコイルの主巻線と補助巻線の巻
数比n12/n34が、ほぼ等しくなるように、それぞれの
巻数を決定したことを特徴とする請求項1記載のスイッ
チング電源。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16745093A JPH077938A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | スイッチング電源 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16745093A JPH077938A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | スイッチング電源 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH077938A true JPH077938A (ja) | 1995-01-10 |
Family
ID=15849926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16745093A Pending JPH077938A (ja) | 1993-06-14 | 1993-06-14 | スイッチング電源 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077938A (ja) |
-
1993
- 1993-06-14 JP JP16745093A patent/JPH077938A/ja active Pending
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