JPH07794Y2 - 管継手 - Google Patents
管継手Info
- Publication number
- JPH07794Y2 JPH07794Y2 JP1988081331U JP8133188U JPH07794Y2 JP H07794 Y2 JPH07794 Y2 JP H07794Y2 JP 1988081331 U JP1988081331 U JP 1988081331U JP 8133188 U JP8133188 U JP 8133188U JP H07794 Y2 JPH07794 Y2 JP H07794Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- elastic ring
- female member
- annular groove
- claw piece
- fitting portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 29
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003811 finger Anatomy 0.000 description 1
- 210000005224 forefinger Anatomy 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L37/00—Couplings of the quick-acting type
- F16L37/08—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members
- F16L37/084—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking
- F16L37/088—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of a split elastic ring
- F16L37/0885—Couplings of the quick-acting type in which the connection between abutting or axially overlapping ends is maintained by locking members combined with automatic locking by means of a split elastic ring with access to the split elastic ring from a radial or tangential opening in the coupling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、水道管またはホース等のパイプをワンタッチ
で簡単に着脱できる管継手に関するものである。
で簡単に着脱できる管継手に関するものである。
[従来の技術] 着脱を容易ならしめた構造の管継手は、従来では実開昭
52-103427号公報に開示されたものがある。それは、第
6図にその概略の構造を図示したようなものであった。
同図において、aは雌部材、bは雌部材中に嵌着してい
る雄部材、cは雄部材bの外周に形成された環状溝であ
る。d,dは板バネ状の係止帯片で、該係止帯片d,dの両端
部に押釦e,eが固着され、該押釦e,eは雌部材aの対向壁
に開設された貫通孔f,fに出没自在に配設される。しか
してこの管継手では着脱しようとするに際し、仮想線で
示したように押釦e,eを同時に押さなければ係止帯片d,d
を環状溝cより離脱させることができない。このため指
先にかなりの力を必要とする欠点があると共に、このよ
うに両指先で押釦e,eを挾む必要があるので雌部材a自
体を支持しにくく、そのために係脱操作がスムーズに行
えない欠点があった。
52-103427号公報に開示されたものがある。それは、第
6図にその概略の構造を図示したようなものであった。
同図において、aは雌部材、bは雌部材中に嵌着してい
る雄部材、cは雄部材bの外周に形成された環状溝であ
る。d,dは板バネ状の係止帯片で、該係止帯片d,dの両端
部に押釦e,eが固着され、該押釦e,eは雌部材aの対向壁
に開設された貫通孔f,fに出没自在に配設される。しか
してこの管継手では着脱しようとするに際し、仮想線で
示したように押釦e,eを同時に押さなければ係止帯片d,d
を環状溝cより離脱させることができない。このため指
先にかなりの力を必要とする欠点があると共に、このよ
うに両指先で押釦e,eを挾む必要があるので雌部材a自
体を支持しにくく、そのために係脱操作がスムーズに行
えない欠点があった。
[考案の目的] 本考案は上記欠点を解消し係脱操作をより簡単ならしめ
ようとするものである。
ようとするものである。
[目的を達成するための手段] 本考案は上記目的を達成するため、直管状の嵌入部が形
成された雄部材と、嵌入部が挿脱できる嵌合孔が配設さ
れた雌部材と、両端部に内向に突出する爪片が一体に形
成された略C字形の弾性リングとよりなり、嵌入部の外
周に環状溝を形成し、雌部材の相対する周壁部に前記爪
片が遊嵌する横孔を形成し、該爪片のC字形の切欠側に
相対する部分が該横孔の内周面に傾斜面をもって摺動す
るようにし、弾性リングを雌部材の外周に被着してその
弾性により爪片を横孔から嵌合孔内に突出させて環状溝
に係合させたとき該雌部材の外周面と弾性リングの真中
部内面との間に空隙が形成されるように弾性リングを付
形し、該空隙を押し潰すべく弾性リングの真中部外面を
押圧することにより爪片が前記傾斜面に沿って摺動して
該弾性リングの両端部間を拡開させ爪片を環状溝より離
脱させるように構成したことを特徴とする管継手であ
る。
成された雄部材と、嵌入部が挿脱できる嵌合孔が配設さ
れた雌部材と、両端部に内向に突出する爪片が一体に形
成された略C字形の弾性リングとよりなり、嵌入部の外
周に環状溝を形成し、雌部材の相対する周壁部に前記爪
片が遊嵌する横孔を形成し、該爪片のC字形の切欠側に
相対する部分が該横孔の内周面に傾斜面をもって摺動す
るようにし、弾性リングを雌部材の外周に被着してその
弾性により爪片を横孔から嵌合孔内に突出させて環状溝
に係合させたとき該雌部材の外周面と弾性リングの真中
部内面との間に空隙が形成されるように弾性リングを付
形し、該空隙を押し潰すべく弾性リングの真中部外面を
押圧することにより爪片が前記傾斜面に沿って摺動して
該弾性リングの両端部間を拡開させ爪片を環状溝より離
脱させるように構成したことを特徴とする管継手であ
る。
[作用] 略C字形の弾性リングは雌部材の外周面との間に空隙が
化されるように付形すると共に、爪片が傾斜面に沿って
摺動するようにしたことにより、該空隙を押し潰すべく
その真中部外面を押圧するだけで両端部が拡開し雌部材
嵌合部の挿脱が容易にできるようになる。
化されるように付形すると共に、爪片が傾斜面に沿って
摺動するようにしたことにより、該空隙を押し潰すべく
その真中部外面を押圧するだけで両端部が拡開し雌部材
嵌合部の挿脱が容易にできるようになる。
[実施例] 次に第1図〜第5図に従い本考案の一実施例を説明す
る。水道管またはホース,吐水具等を接続するめの螺子
孔1を一端に形成した雄部材2の他端には直管状の嵌入
部3が一体に形成され、該嵌入部3の外周には環状溝4
が形成されている。また、該嵌入部3の先端部外周には
Oリング5を嵌着している。6は嵌入部3が挿脱できる
嵌合孔7が形成された雌部材で、該雌部材6の他端には
水道管またはホース等が接続できる螺子孔8が形成され
ている。9は両端部に内向に突出する爪片10,10が一体
に形成された略C字形の弾性プラスチック製の弾性リン
グである。該爪片10,10はC字形の切欠側に相対する部
分が内向の傾斜面10a,10aに形成されている。雌部材6
の外周には前記弾性リング9が被着する周溝11が該雌部
材6の約3分の2周にわたって形成されている。そして
該周溝11底に該雌部材6の周壁を貫通する横孔12,12が
形成された横孔12,12に爪片10,10が遊嵌し得る。該横孔
12,12の内周面の前記傾斜面10a,10aと相対する部分は該
傾斜面10a,10aと摺接し得る傾斜面12a,12aが形成されて
いる。なお、爪片10,10の先端部は嵌合孔7中に突出す
るが、その突出部分の嵌合孔7開口縁と対向する部分に
は傾斜面10b,10bが形成されている。なお、こうして弾
性リング9を雌部材6の外周に被着したとき該雌部材6
の外周面と弾性リング9の真中部内面との間に空隙gが
形成されるように該弾性リング9のC字形状は無負荷時
において第2図に示されるように上下にやや潰れた形状
になるように成形されている。なお、弾性リング9の真
中部の一側面には第5図に示されるように一体に突条13
が形成され、該突条13に摺動自在に合致する凹条14が雌
部材6の周溝11内壁面に形成されている。そしてこの突
条13と凹条14の噛合により該弾性リング9は該周溝11中
に雌部材6の回りを回転不能なるように被着されてい
る。
る。水道管またはホース,吐水具等を接続するめの螺子
孔1を一端に形成した雄部材2の他端には直管状の嵌入
部3が一体に形成され、該嵌入部3の外周には環状溝4
が形成されている。また、該嵌入部3の先端部外周には
Oリング5を嵌着している。6は嵌入部3が挿脱できる
嵌合孔7が形成された雌部材で、該雌部材6の他端には
水道管またはホース等が接続できる螺子孔8が形成され
ている。9は両端部に内向に突出する爪片10,10が一体
に形成された略C字形の弾性プラスチック製の弾性リン
グである。該爪片10,10はC字形の切欠側に相対する部
分が内向の傾斜面10a,10aに形成されている。雌部材6
の外周には前記弾性リング9が被着する周溝11が該雌部
材6の約3分の2周にわたって形成されている。そして
該周溝11底に該雌部材6の周壁を貫通する横孔12,12が
形成された横孔12,12に爪片10,10が遊嵌し得る。該横孔
12,12の内周面の前記傾斜面10a,10aと相対する部分は該
傾斜面10a,10aと摺接し得る傾斜面12a,12aが形成されて
いる。なお、爪片10,10の先端部は嵌合孔7中に突出す
るが、その突出部分の嵌合孔7開口縁と対向する部分に
は傾斜面10b,10bが形成されている。なお、こうして弾
性リング9を雌部材6の外周に被着したとき該雌部材6
の外周面と弾性リング9の真中部内面との間に空隙gが
形成されるように該弾性リング9のC字形状は無負荷時
において第2図に示されるように上下にやや潰れた形状
になるように成形されている。なお、弾性リング9の真
中部の一側面には第5図に示されるように一体に突条13
が形成され、該突条13に摺動自在に合致する凹条14が雌
部材6の周溝11内壁面に形成されている。そしてこの突
条13と凹条14の噛合により該弾性リング9は該周溝11中
に雌部材6の回りを回転不能なるように被着されてい
る。
このように構成された管継手では、嵌入部3を嵌合孔7
に挿入したとき該嵌入部3の先端部外周縁が爪片10,10
の傾斜面10b,10bに当たって該爪片10,10を外方に押し拡
げてその進入を許す。そして環状溝4にて該爪片10,10
は該弾性リング9の弾性により復元し該環状溝4に爪片
10,10が係合し、抜脱しないように保持される。その係
合を解くには、雌部材6を持ち弾性リング9の真中部外
面を人差指等で押圧すれば空隙gを押し潰すことにより
第4図に示したように雌部材6は両端部間を拡開させ爪
片10,10を外方に離れさせることができる。このため爪
片10,10の先端部は環状溝4より離脱し雄部材2を嵌合
孔7より抜脱することができる。このとき弾性リング9
は突条13が凹条14に摺動自在に係合していることから雌
部材6の周方向への無用な回転を防いでいるので該弾性
リング9を押圧したときにズレを防いで両爪片10,10は
均等に環状溝4より離間し、スムーズに離脱できる。な
お弾性リング9への押圧力を解くと該弾性リング9の弾
性により爪片10,10は元のように嵌合孔7中に突出す
る。なお、この実施例では弾性リング9の真中部外面を
押圧したとき爪片10,10の傾斜面10a,10aが横孔12,12の
傾斜面12a,12aに沿って摺動することで該弾性リング9
が拡開するようになっているが、このような拡開のため
の案内をなす傾斜面10a,10a乃至傾斜面12a,12aは必ずし
もこの爪片10,10乃至横孔12,12に設けなくても弾性リン
グ9の内面と雌部材6の外周面との接触する部分であれ
ば空隙gの両側部分に設けるようにしてもよく、要する
に空隙gを押し潰すことによって弾性リング9の両端部
が拡開するようにしさえすればよい。
に挿入したとき該嵌入部3の先端部外周縁が爪片10,10
の傾斜面10b,10bに当たって該爪片10,10を外方に押し拡
げてその進入を許す。そして環状溝4にて該爪片10,10
は該弾性リング9の弾性により復元し該環状溝4に爪片
10,10が係合し、抜脱しないように保持される。その係
合を解くには、雌部材6を持ち弾性リング9の真中部外
面を人差指等で押圧すれば空隙gを押し潰すことにより
第4図に示したように雌部材6は両端部間を拡開させ爪
片10,10を外方に離れさせることができる。このため爪
片10,10の先端部は環状溝4より離脱し雄部材2を嵌合
孔7より抜脱することができる。このとき弾性リング9
は突条13が凹条14に摺動自在に係合していることから雌
部材6の周方向への無用な回転を防いでいるので該弾性
リング9を押圧したときにズレを防いで両爪片10,10は
均等に環状溝4より離間し、スムーズに離脱できる。な
お弾性リング9への押圧力を解くと該弾性リング9の弾
性により爪片10,10は元のように嵌合孔7中に突出す
る。なお、この実施例では弾性リング9の真中部外面を
押圧したとき爪片10,10の傾斜面10a,10aが横孔12,12の
傾斜面12a,12aに沿って摺動することで該弾性リング9
が拡開するようになっているが、このような拡開のため
の案内をなす傾斜面10a,10a乃至傾斜面12a,12aは必ずし
もこの爪片10,10乃至横孔12,12に設けなくても弾性リン
グ9の内面と雌部材6の外周面との接触する部分であれ
ば空隙gの両側部分に設けるようにしてもよく、要する
に空隙gを押し潰すことによって弾性リング9の両端部
が拡開するようにしさえすればよい。
[考案の効果] 以上実施例について説明したように本考案の管継手は、
弾性リングの外面を一個所押圧操作するだけでその両端
部の爪片が拡開して係合を解くことができるので、雌部
材を支持する手指の操作により簡単に係脱ができる。し
かも爪片は2つあるので確実に係合状態を保つことがで
きる。また、両端部に爪片が一体に形成された略C字形
の弾性リングは雌部材の外周に外嵌し両爪片を横孔へ嵌
合させることにより簡単に被着でき簡単な構造で完成度
の高い管継手を提供できる。
弾性リングの外面を一個所押圧操作するだけでその両端
部の爪片が拡開して係合を解くことができるので、雌部
材を支持する手指の操作により簡単に係脱ができる。し
かも爪片は2つあるので確実に係合状態を保つことがで
きる。また、両端部に爪片が一体に形成された略C字形
の弾性リングは雌部材の外周に外嵌し両爪片を横孔へ嵌
合させることにより簡単に被着でき簡単な構造で完成度
の高い管継手を提供できる。
図面は本考案に係る管継手の実施例図で、第1図は結合
時の縦断面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は抜脱時の縦断面図、第4図は第3図のB−B線断面
図、第5図は第1図のC矢視図、第6図は従来の管継手
の横断面図である。 g……空隙、2……雄部材、3……嵌入部、4……環状
溝、6……雌部材、7……嵌合孔、9……弾性リング、
10,10……爪片、11……周溝、12,12……横孔。
時の縦断面図、第2図は第1図のA−A線断面図、第3
図は抜脱時の縦断面図、第4図は第3図のB−B線断面
図、第5図は第1図のC矢視図、第6図は従来の管継手
の横断面図である。 g……空隙、2……雄部材、3……嵌入部、4……環状
溝、6……雌部材、7……嵌合孔、9……弾性リング、
10,10……爪片、11……周溝、12,12……横孔。
Claims (1)
- 【請求項1】直管状の嵌入部が形成された雄部材と、嵌
入部が挿脱できる嵌合孔が配設された雌部材と、両端部
に内向に突出する爪片が一体に形成された略C字形の弾
性リングとよりなり、嵌入部の外周に環状溝を形成し、
雌部材の相対する周壁部に前記爪片が遊嵌する横孔を形
成し、該爪片のC字形の切欠側に相対する部分が該横孔
の内周面に傾斜面をもって摺動するようにし、弾性リン
グを雌部材の外周に被着してその弾性により爪片を横孔
から嵌合孔内に突出させて環状溝に係合させたとき該雌
部材の外周面と弾性リングの真中部内面との間に空隙が
形成されるように弾性リングを付形し、該空隙を押し潰
すべく弾性リングの真中部外面を押圧することにより爪
片が前記傾斜面に沿って摺動して該弾性リングの両端部
間を拡開させ爪片を環状溝より離脱させるように構成し
たことを特徴とする管継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988081331U JPH07794Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 管継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988081331U JPH07794Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 管継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024088U JPH024088U (ja) | 1990-01-11 |
| JPH07794Y2 true JPH07794Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31306112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988081331U Expired - Lifetime JPH07794Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | 管継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07794Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010065769A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Tabuchi Corp | 管継手 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04114519U (ja) * | 1991-03-28 | 1992-10-08 | 株式会社フアニー | 日本髪用かつら枠 |
| JP2011231930A (ja) * | 2006-03-27 | 2011-11-17 | Jfe Pipe Fitting Mfg Co Ltd | 管継手 |
| JP5054956B2 (ja) * | 2006-03-27 | 2012-10-24 | Jfe継手株式会社 | 管継手 |
| JP2012145185A (ja) * | 2011-01-13 | 2012-08-02 | Nifco Inc | パイプコネクタ |
| JP2015025525A (ja) * | 2013-07-27 | 2015-02-05 | 丸一株式会社 | 管体の接続構造 |
| DE102013113360A1 (de) * | 2013-12-03 | 2015-06-03 | Oschmann Gbr (Vertretungsberechtigter Gesellsch. Elke Oschmann, 86938 Schondorf) | Fluidkupplung |
| JP7141272B2 (ja) * | 2018-07-18 | 2022-09-22 | ダイキョーニシカワ株式会社 | 管状体の接続構造 |
| JP7141271B2 (ja) * | 2018-07-18 | 2022-09-22 | ダイキョーニシカワ株式会社 | 管状体の接続構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4315827Y1 (ja) * | 1965-04-08 | 1968-07-02 | ||
| JPS6440620A (en) * | 1987-08-06 | 1989-02-10 | Toray Industries | Production of ultrafine ceramic fiber |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP1988081331U patent/JPH07794Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010065769A (ja) * | 2008-09-11 | 2010-03-25 | Tabuchi Corp | 管継手 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH024088U (ja) | 1990-01-11 |
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