JPH077990B2 - 選択信号送受信装置 - Google Patents
選択信号送受信装置Info
- Publication number
- JPH077990B2 JPH077990B2 JP619986A JP619986A JPH077990B2 JP H077990 B2 JPH077990 B2 JP H077990B2 JP 619986 A JP619986 A JP 619986A JP 619986 A JP619986 A JP 619986A JP H077990 B2 JPH077990 B2 JP H077990B2
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- circuit
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は電話交換機の加入者線空利用サービスにおける
選択信号の送受に関するものである。
選択信号の送受に関するものである。
(従来の技術) 第2図は従来の選択信号送受信方式を示すブロック図で
あり、図中21は加入者線交換機、22a,22bは加入者線、2
3は電話機、24は局内装置、25は宅内装置、241,251は加
入者線の状態を判別する検出回路、242,252はリレー、2
42a,242b,252a,252bはリレーの接点、243,253,257は増
幅器、245はPB信号受信回路(以下PBRという)、254はP
B信号発振回路(以下PBOSCという)、255は電鍵(以下K
EYという)、258はスピーカ、461〜46nはアナログ信号
の入力端子、244は前記入力端子461〜46nよりひとつを
選択して出力するセレクタをそれぞれ示す。
あり、図中21は加入者線交換機、22a,22bは加入者線、2
3は電話機、24は局内装置、25は宅内装置、241,251は加
入者線の状態を判別する検出回路、242,252はリレー、2
42a,242b,252a,252bはリレーの接点、243,253,257は増
幅器、245はPB信号受信回路(以下PBRという)、254はP
B信号発振回路(以下PBOSCという)、255は電鍵(以下K
EYという)、258はスピーカ、461〜46nはアナログ信号
の入力端子、244は前記入力端子461〜46nよりひとつを
選択して出力するセレクタをそれぞれ示す。
局内装置は交換機局内で加入者線交換機21の加入者線22
a,22bと並列に接続され、宅内装置25は加入者線22a,22b
を経由して接続される電話機23と並列に接続される。
a,22bと並列に接続され、宅内装置25は加入者線22a,22b
を経由して接続される電話機23と並列に接続される。
加入者線22a,22bが空であることを検出回路241で検出す
るとリレー242が動作し、該リレーの接点242a,242bが閉
じ、増幅器243は加入者線22a,22bに接続される。端子46
1〜46nに接続されている図示していないアナログ信号源
(以下音源という)のうちひとつの音源がセレクタ244
で選択され増幅器243、リレー接点242a,242bを経て加入
者線22a,22bへ送出される。加入者線22a,22bに送出され
た音源は宅内装置25に入力され、検出回路251を経由し
て増幅器257で増幅されスピーカ258に出力される。
るとリレー242が動作し、該リレーの接点242a,242bが閉
じ、増幅器243は加入者線22a,22bに接続される。端子46
1〜46nに接続されている図示していないアナログ信号源
(以下音源という)のうちひとつの音源がセレクタ244
で選択され増幅器243、リレー接点242a,242bを経て加入
者線22a,22bへ送出される。加入者線22a,22bに送出され
た音源は宅内装置25に入力され、検出回路251を経由し
て増幅器257で増幅されスピーカ258に出力される。
加入者が他の音源を選択する場合は、加入者がKEY255の
うち所望の数字キーを押下する。以下その動作について
説明する。ただし、加入者線22a,22bが空の状態で、リ
レー242,252は検出回路241,251により動作している。
うち所望の数字キーを押下する。以下その動作について
説明する。ただし、加入者線22a,22bが空の状態で、リ
レー242,252は検出回路241,251により動作している。
KEY255の押下により、PBOSC254は押下されたキーに対応
した周波数の組合せで発振し、増幅器253で増幅され接
点252a,252bを経て局内装置24へ送出される。局内装置2
4に入力されたPB信号は検出回路241を経由してPBR245に
入力され受信し、セレクタ244内の図示していないレジ
スタに保持され、該レジスタの内容により端子461〜46n
の音源よりひとつの音源が選択される。
した周波数の組合せで発振し、増幅器253で増幅され接
点252a,252bを経て局内装置24へ送出される。局内装置2
4に入力されたPB信号は検出回路241を経由してPBR245に
入力され受信し、セレクタ244内の図示していないレジ
スタに保持され、該レジスタの内容により端子461〜46n
の音源よりひとつの音源が選択される。
(発明が解決しようとする問題点) 以上従来の選択信号送受信方式を説明したが、次のよう
な問題がある。すなわち、PB信号は音声帯域の信号を使
用しているため、PBRは音声によって動作しにくいよう
に設計されている。また、その反面、PBRは音声信号等
と同時にPB信号が入力されると動作しにくいという特性
をもっている。そのため、加入者線22a,22bに送出して
いる音源が検出回路241を介してPBR245に常に入力され
るため、PB信号が存在しないときも音源によりPBR245が
誤動作する可能性がある。また、KEY255押下により宅内
装置25からPB信号を送出中はPBR245にはPB信号と音源が
同時に入力されるため、PB信号を受信できない可能性が
あり、安定した音源切替ができないという欠点があっ
た。
な問題がある。すなわち、PB信号は音声帯域の信号を使
用しているため、PBRは音声によって動作しにくいよう
に設計されている。また、その反面、PBRは音声信号等
と同時にPB信号が入力されると動作しにくいという特性
をもっている。そのため、加入者線22a,22bに送出して
いる音源が検出回路241を介してPBR245に常に入力され
るため、PB信号が存在しないときも音源によりPBR245が
誤動作する可能性がある。また、KEY255押下により宅内
装置25からPB信号を送出中はPBR245にはPB信号と音源が
同時に入力されるため、PB信号を受信できない可能性が
あり、安定した音源切替ができないという欠点があっ
た。
本発明はこのような欠点を除去するためになされたもの
で、安定した音源切替ができる選択信号送受信方式を提
供することを目的とするものである。
で、安定した音源切替ができる選択信号送受信方式を提
供することを目的とするものである。
(問題点を解決するための手段) この目的を達成するため本発明は、加入者の操作により
その操作に応じたPB信号を発振し加入者線に出力するPB
信号発振回路と、加入者の操作により前記PB信号発振回
路から前記加入者線へ前記PB信号を出力するときに高抵
抗を介して前記加入者線に高抵抗ループを閉成すること
により電圧差を生じさせる第1の接続手段とを備える宅
内装置と、前記加入者線に接続され、前記加入者線で空
があるか又は空でないか及び前記加入者線の電圧差の状
態を判別する検出回路と、複数のアナログ信号が入力さ
れ前記PB信号受信回路により受信された前記PB信号に対
応した前記複数のアナログ信号から1つの信号を選択し
て前記加入者線へ出力するセレクタ回路と、前記検出回
路により前記加入者線が空であることを検出したときは
前記セレクタ回路からの出力を前記加入者線に接続し、
前記加入者線の電圧差に変化が生じたことを検出したと
きは前記セレクタ回路からの出力を前記加入者線から切
り離す第2の接続手段とを備える局内装置とを選択信号
送受信回路に設けたものである。
その操作に応じたPB信号を発振し加入者線に出力するPB
信号発振回路と、加入者の操作により前記PB信号発振回
路から前記加入者線へ前記PB信号を出力するときに高抵
抗を介して前記加入者線に高抵抗ループを閉成すること
により電圧差を生じさせる第1の接続手段とを備える宅
内装置と、前記加入者線に接続され、前記加入者線で空
があるか又は空でないか及び前記加入者線の電圧差の状
態を判別する検出回路と、複数のアナログ信号が入力さ
れ前記PB信号受信回路により受信された前記PB信号に対
応した前記複数のアナログ信号から1つの信号を選択し
て前記加入者線へ出力するセレクタ回路と、前記検出回
路により前記加入者線が空であることを検出したときは
前記セレクタ回路からの出力を前記加入者線に接続し、
前記加入者線の電圧差に変化が生じたことを検出したと
きは前記セレクタ回路からの出力を前記加入者線から切
り離す第2の接続手段とを備える局内装置とを選択信号
送受信回路に設けたものである。
(作用) 加入者線空利用サービスにおいて、PB信号送出でチャネ
ルを切替えるとき、PB信号送出時に高抵抗ループを作
り、局内装置にて高抵抗ループを検出すると、音源送出
を停止しPBRに接続する。これにより安定した選択信号
の授受が行われる。
ルを切替えるとき、PB信号送出時に高抵抗ループを作
り、局内装置にて高抵抗ループを検出すると、音源送出
を停止しPBRに接続する。これにより安定した選択信号
の授受が行われる。
従って前記問題点を除去できるのである。
(実施例) 以下図面を参照して本発明の実施例を説明する。第1図
は本発明の実施例を示すブロック図であり、図中11は加
入者線交換機、12a,12bは加入者線、13は電話機、14は
局内装置、15は宅内装置、141,151は加入者線の状態を
判別する検出回路、142,152,156はリレー、142a,142b,1
52a,152b,156aはリレーの接点、143,153,157は増幅器、
145はPB信号受信回路(以下、PBRと言う)、154はPB信
号発振回路(以下、PBOSCと言う)、155は電鍵(以下KE
Yと言う)、158はスピーカー、159は抵抗、461〜46nは
アナログ信号の入力端子、144は前記入力端子461〜46n
よりひとつを選択して出力するセレクタをそれぞれ示
す。
は本発明の実施例を示すブロック図であり、図中11は加
入者線交換機、12a,12bは加入者線、13は電話機、14は
局内装置、15は宅内装置、141,151は加入者線の状態を
判別する検出回路、142,152,156はリレー、142a,142b,1
52a,152b,156aはリレーの接点、143,153,157は増幅器、
145はPB信号受信回路(以下、PBRと言う)、154はPB信
号発振回路(以下、PBOSCと言う)、155は電鍵(以下KE
Yと言う)、158はスピーカー、159は抵抗、461〜46nは
アナログ信号の入力端子、144は前記入力端子461〜46n
よりひとつを選択して出力するセレクタをそれぞれ示
す。
局内装置は交換機局内で加入者線交換機11の加入者線12
a,12bと並列に接続され、宅内装置15は加入者線12a,12b
を経由して接続される電話機13と並列に接続される。
a,12bと並列に接続され、宅内装置15は加入者線12a,12b
を経由して接続される電話機13と並列に接続される。
加入者線12a,12bが空であることを検出回路141で検出す
るとリレー142が動作し、該リレーの接点142a,142bが閉
じ、増幅器143は加入者線12a,12bに接続される。端子46
1〜46nに接続されている図示していないアナログ信号源
(以下音源という)のうちひとつの音源がセレクタ144
で選択され増幅器143、リレー接点142a,142bを経て加入
者線12a,12bへ送出される。加入者線12a,12bに送出され
た音源は宅内装置15に入力され、検出回路151を経由し
て増幅器157で増幅されスピーカ158に出力される。加入
者が他の音源を選択する場合は、加入者がKEY155のうち
所望の数字キーを押下することにより行われ、以下その
動作について説明する。ただし、加入者線12a,12bが空
のときで、リレー142,152は検出回路141,151により動作
している。KEY155の押下により、PBOSC154は押下された
キーに対応した周波数の組合せで発振し、増幅器153で
増幅され接点152a,152bを経て局内装置14へ送出され
る。局内装置14に入力されたPB信号は検出回路141を経
由して、PBR145に入力され、受信され、セレクタ144内
の図示していないレジスタに保持され、該レジスタの内
容により端子461〜46nの音源よりひとつの音源がセレク
タ144により選択される。また、KEY155が押下されると
その共通接点によりリレー156が動作し、接点156aによ
り加入者線12aと12b間に抵抗159を介してループ(高抵
抗ループ)を閉成する。該高抵抗ループにより加入者線
12aと12b間の電圧差に変化が生じ、該変化を検出回路14
1で検出しリレー142を復旧させ、接点142a,142bが開く
ことにより、局内装置からの音源送出を停止するととも
に、検出回路141内の図示していないスイッチを閉じ、
加入者線12a,12b上の交流信号をPBR145に伝達する。
るとリレー142が動作し、該リレーの接点142a,142bが閉
じ、増幅器143は加入者線12a,12bに接続される。端子46
1〜46nに接続されている図示していないアナログ信号源
(以下音源という)のうちひとつの音源がセレクタ144
で選択され増幅器143、リレー接点142a,142bを経て加入
者線12a,12bへ送出される。加入者線12a,12bに送出され
た音源は宅内装置15に入力され、検出回路151を経由し
て増幅器157で増幅されスピーカ158に出力される。加入
者が他の音源を選択する場合は、加入者がKEY155のうち
所望の数字キーを押下することにより行われ、以下その
動作について説明する。ただし、加入者線12a,12bが空
のときで、リレー142,152は検出回路141,151により動作
している。KEY155の押下により、PBOSC154は押下された
キーに対応した周波数の組合せで発振し、増幅器153で
増幅され接点152a,152bを経て局内装置14へ送出され
る。局内装置14に入力されたPB信号は検出回路141を経
由して、PBR145に入力され、受信され、セレクタ144内
の図示していないレジスタに保持され、該レジスタの内
容により端子461〜46nの音源よりひとつの音源がセレク
タ144により選択される。また、KEY155が押下されると
その共通接点によりリレー156が動作し、接点156aによ
り加入者線12aと12b間に抵抗159を介してループ(高抵
抗ループ)を閉成する。該高抵抗ループにより加入者線
12aと12b間の電圧差に変化が生じ、該変化を検出回路14
1で検出しリレー142を復旧させ、接点142a,142bが開く
ことにより、局内装置からの音源送出を停止するととも
に、検出回路141内の図示していないスイッチを閉じ、
加入者線12a,12b上の交流信号をPBR145に伝達する。
(発明の効果) 前述したように本発明によると、PB信号を送出している
間、局内装置から送出している音源を停止し、その間の
みPBRに接続するため、安定した選択信号の授受が期待
できる。
間、局内装置から送出している音源を停止し、その間の
みPBRに接続するため、安定した選択信号の授受が期待
できる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は従
来の選択信号送受信方式を示すブロック図。 11……加入者線交換機、12a,12b……加入者線、13……
電話機、14……局内装置、15……宅内装置、141,151…
…検出回路、142,152,156……リレー、142a,142b,152a,
152b,156a……リレー接点、143,153,157……増幅器、14
4……セレクタ、145……PB信号受信回路、154……PB信
号発振回路、155……電鍵、158……スピーカ、159……
抵抗。
来の選択信号送受信方式を示すブロック図。 11……加入者線交換機、12a,12b……加入者線、13……
電話機、14……局内装置、15……宅内装置、141,151…
…検出回路、142,152,156……リレー、142a,142b,152a,
152b,156a……リレー接点、143,153,157……増幅器、14
4……セレクタ、145……PB信号受信回路、154……PB信
号発振回路、155……電鍵、158……スピーカ、159……
抵抗。
Claims (1)
- 【請求項1】加入者の操作によりその操作に応じたPB信
号を発振し加入者線に出力するPB信号発振回路と、加入
者の操作により前記PB信号発振回路から前記加入者線へ
前記PB信号を出力するときに高抵抗を介して前記加入者
線に高抵抗ループを閉成することにより電圧差を生じさ
せる第1の接続手段を備える宅内装置と、 前記加入者線に接続され、前記加入者線が空であるか又
は空でないか及び前記加入者線の電圧差の状態を判別す
る検出回路と、前記加入者線に送出されてきた前記PB信
号を前記検出回路を経由して受信するPB信号受信回路
と、複数のアナログ信号が入力され前記PB信号受信回路
により受信された前記PB信号に対応した前記複数のアナ
ログ信号から1つの信号を選択して前記加入者線へ出力
するセレクタ回路と、前記検出回路により前記加入者線
が空であることを検出したときは前記セレクタ回路から
の出力を前記加入者線に接続し、前記加入者線の電圧差
に変化が生じたことを検出したときは前記セレクタ回路
からの出力を前記加入者線から切り離す第2の接続手段
を備える局内装置とを有することを特徴とする選択信号
送受信回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP619986A JPH077990B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 選択信号送受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP619986A JPH077990B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 選択信号送受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62165460A JPS62165460A (ja) | 1987-07-22 |
| JPH077990B2 true JPH077990B2 (ja) | 1995-01-30 |
Family
ID=11631866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP619986A Expired - Lifetime JPH077990B2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 | 選択信号送受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH077990B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2847243B2 (ja) * | 1988-12-05 | 1999-01-13 | 株式会社リコス | 音楽情報処理装置 |
| JPH0311868A (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | オフトーク通信方式 |
| JP2767763B2 (ja) * | 1989-08-03 | 1998-06-18 | 株式会社リコス | 公衆回線を用いた音楽伝送再生システム |
| JP2711381B2 (ja) * | 1990-01-01 | 1998-02-10 | 株式会社リコス | 公衆回線を利用したマルチチャンネル音楽放送装置 |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP619986A patent/JPH077990B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62165460A (ja) | 1987-07-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |