JPH0780015A - 義 足 - Google Patents

義 足

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Publication number
JPH0780015A
JPH0780015A JP22678193A JP22678193A JPH0780015A JP H0780015 A JPH0780015 A JP H0780015A JP 22678193 A JP22678193 A JP 22678193A JP 22678193 A JP22678193 A JP 22678193A JP H0780015 A JPH0780015 A JP H0780015A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
side chamber
valve body
air pressure
cylinder
throttle
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP22678193A
Other languages
English (en)
Inventor
Yuji Kondo
祐治 近藤
Yoshihisa Matsuda
芳久 松田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nabco Ltd
Original Assignee
Nabco Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Nabco Ltd filed Critical Nabco Ltd
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Publication of JPH0780015A publication Critical patent/JPH0780015A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、絞り開度を義足装着者の一歩み毎に
アナログ的に制御することにより、違和感なく歩行でき
る義足を提供することを目的とする。 【構成】大腿部51と下腿部52とを揺動自在に連結
し、大腿部51と下腿部52との間にシリンダ1を設
け、シリンダ1は、シリンダ孔6を有するシリンダ本体
2と、シリンダ孔6に摺動自在に挿入したピストン7
と、ピストン7がシリンダ孔6内に区画する圧力室8
と、圧力室8と外部9とを連通する通路15とを備え、
通路15に絞り21の開度が調節可能な絞り機構を設
け、シリンダ1が大腿部51と下腿部52とが屈曲する
ときの制動作用と、大腿部51と下腿部52とが伸張す
るときの伸張付勢力とを発生する義足において、前記絞
り機構は、弁体16とばね17とを有しており、弁体1
6と通路15との間で絞り21が形成され、弁体16の
一端にかかる圧力室8の空気圧と他端にかかる外部9の
空気圧との差と、当該圧力差に抗するばね17のばね力
により、弁体16の位置が決められて、絞り21の開度
を調節することを特徴とする義足。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、大腿を切断された人
が、自然な歩行を行う為に装着する義足に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のものとしては、本出願人が特願
平4−73449号として、先に出願下ものがあり、シ
リンダを取り付けた義足の全体図を示す図3と、シリン
ダの一部断面図を示す図4とを参照しながら説明する。
この義足は、大腿を挿入する大腿部51と、この大腿部
52に軸53により揺動自在に連結した下腿部52とを
有しており、大腿部52と下腿部53との間にシリンダ
54が設けられている。
【0003】このシリンダ54は、スリーブ55の一端
を覆うヘッドカバー56と他端を覆うロッドカバー57
とを取り付けたシリンダ本体58と、このシリンダ本体
58のスリーブ55内周に摺動自在に挿入されてたピス
トン59と、ロッドカバー57を摺動自在でありピスト
ン59に貫通して固定されたロッド60とを有してい
る。ヘッドカバー56が軸61により揺動自在に下腿部
52に取り付けられ、ロッド60が軸62により揺動自
在に大腿部51に取り付けれている。スリーブ55とヘ
ッドカバー56とロッドカバー57とのよりシリンダ孔
63が形成されており、ピストン59はこのシリンダ孔
63をヘッド側室64とロッド側室65に区分してい
る。ロッド60には一端がヘッド側室64に他端が下端
面に開口する段付き孔66が設けられており、上部が小
径孔67であり下部が大径孔68である。この段付き孔
66の段部69に一端に開口し他端がロッド側室65に
開口する連絡路70が設けられている。これにより、ヘ
ッド側室64とロッド側室65とは、連絡路70と小径
孔67とを介して連通する。大径孔68にはロッド60
の下端面からニードル弁71が挿入されており、上部先
端は段部69と係合して絞り72を形成する。ニードル
弁71の下方には、モータ73が設けられており、ニー
ドル弁71の下端面と係合可能である。また、ロッド6
0には小径孔67に並列に第2の通路74が設けられお
り、一端がヘッド側室64に他端が通路70に開口して
いる。この第2の通路74には、ロッド側室65からヘ
ッド側室64を順方向とする逆止弁75が設けられてい
る。さらに、この義足には歩行速度を検出する検知手段
(図示しない)と、この検知手段の検出値に基づいて、
モータ73を制御する制御部(図示しない)と、検知手
段と制御部とモータ73との電源となる電池(図示しな
い)とが設けられている。
【0004】こうしたものにおいて、大腿部51と下腿
部52とが屈曲するときに、シリンダ54は、ピストン
59がヘッドカバー56側に移動しヘッド側室64の空
気が圧縮されてることにより制動作用を発生する。その
後、大腿部51と下腿部52とが伸張するときに、圧縮
された空気がピストン59をロッドカバー57側に移動
させて、シリンダ54は伸張付勢力を発生する。ヘッド
側室64の空気圧がロッド側室65の空気圧より低下す
ると、逆止弁75を有する第2の通路74を通して空気
がロッド側室64からヘッド側室65に流入して、大腿
部51と下腿部52とは負荷を受けずに伸張する。
【0005】検知手段は義足装着者の歩行速度を検出し
ており、この検出値に応じて制御部がモータ73を制限
されており、このモータ73はニードル弁71を上下に
移動させる。ニードル弁71の上部先端と段部69とで
形成される絞り72の開度が調節され、義足装着者の歩
行速度に応じて、絞り72を通してヘッド側室64から
ロッド側室65に流出する流量を制限して、伸張付勢力
を発生するためのヘッド側室64の空気量を制御してい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の義足
は、モータ73の駆動源として電池が用いられており、
義足装着者の歩行速度に応じて、随時、制御部がモータ
73を駆動させると、電池が比較的速く消耗するという
問題があった。そこで、この電池の消耗を防ぐために、
義足装着者の歩行速度を段階的に分割して、この分割し
た歩行速度領域に応じて、制御部はモータ73を段階的
に駆動させてる。しかしながら、モータ73を段階的に
駆動させることは、絞り72の開度をデジタル的に調節
することとなり、伸張付勢力がデジタル的に変化するの
で、義足装着者の自然な歩行を妨げるという問題があ
る。
【0007】本発明は、絞り開度を義足装着者の一歩み
毎にアナログ的に制御することにより、違和感なく歩行
できる義足を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、大腿部と下腿部とを揺動自在に連結し、
前記大腿部と前記下腿部との間にシリンダを設け、前記
シリンダは、シリンダ孔を有するシリンダ本体と、前記
シリンダ孔に摺動自在に挿入したピストンと、前記ピス
トンが前記シリンダ孔内に区画する圧力室と、前記圧力
室と外部とを連通する通路とを備え、前記通路に絞りの
開度が調節可能な絞り機構を設け、前記シリンダが前記
大腿部と前記下腿部とが屈曲するときの制動作用と、前
記大腿部と前記下腿部とが伸張するときの伸張付勢力と
を発生する義足において、前記絞り機構は、弁体とばね
とを有しており、前記弁体と前記通路との間で前記絞り
が形成され、前記弁体の一端にかかる前記圧力室の空気
圧と他端にかかる前記外部の空気圧との差と、当該圧力
差に抗する前記ばねのばね力により、前記弁体の位置が
決められて、前記絞りの開度を調節することを特徴とす
る。
【0009】
【作用】上述した本発明では、大腿部と下腿部との屈曲
時において、ピストンが圧力室側に移動すると、この圧
力室の空気が圧縮され空気圧が上昇して、圧力室と外部
との空気圧の差が生じる。この空気圧の差は弁体をばね
力に抗してピストンを移動させ、弁体と通路との間の絞
りの開度を決める。また、空気圧の差は義足装着者の歩
行速度が速くなると大きくなり、これに伴い、絞り通路
の絞りの開度は縮小する。逆に、義足装着者の歩行速度
が遅くなると、空気圧の差が小さくなり、絞りの開度は
拡大する。従って、義足装着者の歩行速度に応じて、圧
力室から絞り通路を介して外部に流出する流量が制限さ
れる。歩行速度が速いときには、圧力室に歩行速度の遅
いときと比べて、ヘッド側室にはより多い空気が圧縮さ
れ、シリンダはより大きい伸張付勢力を発生する。この
絞りの開度の調節が、義足装着者の一歩み毎に行われ
る。
【0010】
【実施例】本発明の第一実施例をシリンダの断面図を示
す図1を参照しながら説明する。シリンダが大腿部と下
腿部との間に取り付けられる状態は、図3に示す従来技
術と同様であるので省略する。
【0011】シリンダ1のシリンダ本体2は、スリーブ
3とヘッドカバー4とロッドカバー5とにより構成され
ている。スリーブ3の一端にヘッドカバー4を取り付
け、他端にロッドカバー5を取り付けてシリンダ孔6が
区画されている。このシリンダ孔6にはスリーブ3内周
壁に摺動自在にピストン7が挿入されている。このピス
トン7は、シリンダ孔6内をヘッド側室8とロッド側室
9とに区分しており、上部が小径孔10であり下部が大
径孔11である段付きの縦孔12を備えている。ピスト
ン7の大径孔11にロッドカバー5を摺動自在に貫通す
るロッド13が取り付けられている。ピストン7のロッ
ド13との連結部分には切欠き通路14が設けられ、大
径孔11とロッド側室9とを連通している。この切欠き
通路14と小径孔10とにより、ヘッド側室8とロッド
側室9(外部)とを連通する通路15が形成されてい
る。
【0012】絞り機構は、弁体16と引っ張りばね17
(ばね)とを有している。この弁体16は徳利状であ
り、ロッド13の上面に穿設された穴18に摺動自在に
挿入されている。この穴18の下部に係止部材19が螺
着されている。穴18の内部は弁体16により背圧室2
0が区画されている。この背圧室20には引っ張りばね
17が張設されており、弁体16の下部と係止部材19
の上部に取り付けられて、常時、弁体16を係止部材1
9側に付勢している。弁体16の上部は円錐状であり、
先端が小径孔10に臨んでおり、弁体16の円錐側周と
小径孔10との間で絞り21が形成されている。弁体1
6には、一端が円錐状の先端に、他端が背圧室18に開
口する連絡路22が設けられている。また、ピストン7
にはロッド側室9からヘッド側室8を順方向とする逆止
弁通路23が設けられている。aはシール部材、bは抜
け止め部材である。
【0013】上述した第1実施例では、大腿部と下腿部
との屈曲時において、ピストン7がヘッドカバー4側に
移動する。ヘッド側室8の空気圧が上昇し、ロッド側室
9の空気圧が低下して、ヘッド側室8とロッド側室9と
の空気圧に差が生じる。ヘッド側室8に連絡路22によ
って連通した背圧室20は、空気が流入しヘッド側室8
の空気圧は同圧となる。弁体22の上面には、すなわ
ち、小径孔10に係合している先端にはヘッド側室8の
空気圧がかかり、円錐側周にはロッド側室9の空気圧が
かかる。下面には、ロッド側室8と同圧の背圧室20の
空気圧がかかる。これにより、弁体16の上面と下面と
にかかる空気圧の差により、弁体16が引っ張りばね1
7のばね力の抗してヘッドカバー4側に移動する。弁体
16の円錐側周と小径孔20とにより形成される絞り2
1の開度は減少する。ヘッド側室8からロッド側室9に
流出する空気の量が制限され、シリンダ1は大腿部と下
腿部との制御作用を発揮する。
【0014】大腿部と下腿部との伸張時において、制御
作用によりヘッド側室に発生した空気圧が、大腿部と下
腿部との伸張付勢力となる。その後、ヘッド側室8の空
気が膨張して、空気圧がロッド側室9よりも低くなる
と、逆止弁通路23が開弁して連通する。ヘッド側室8
にはロッド側室9より空気が制限されることなく流入す
る。従って、下腿部は負荷を受けずに押しだされる。
【0015】義足装着者の歩行速度が速くなると、ヘッ
ド側室8とロッド側室9との空気圧の差が大きくなり、
弁体16の位置は、歩行速度が遅いときに比べて、より
ヘッドカバー4側に移動する。これに伴い、絞り21の
開度はより狭くなる。絞り21を通して流出する空気量
は減少して、ヘッド側室8にはより多い量の空気が残留
する。よって、シリンダ1は、伸張時にはより大きい伸
張付勢力を発生する。
【0016】第1の実施例では、通路15によってヘッ
ド側室8に連通する外部を密閉されたロッド側室9する
ことで、弁体16には、ヘッド側室8の上昇した空気圧
に加えてロッド側室9の低下した空気圧もかかり、空気
圧の差は大きくなる。これにより、空気圧の差に応じ
て、絞り21の開度を設定するにあたり、絞り21の開
度に対する空気圧の差の幅が広くなり、設定がし易くな
る。
【0017】このように、本実施例によれば、義足装着
者の一歩み毎に、歩行速度に応じた伸張付勢力を発生し
て、義足装着者が違和感なく歩行できる。
【0018】次に、第2実施例について、図2に示した
シリンダの断面を参照しながら説明する。なお、図1に
示した第1実施例と同一の部材は、同じ符号を付して説
明を省略する。
【0019】ピストン31の中央には上下に貫通32す
る孔が設けられており、この孔32にロッド33が固定
されている。ロッド33にはヘッド側室8に開口する穴
34が穿設され、この穴34は上面が大径となるテーパ
状である。この穴34の底部とロッド側室9とに開口す
る連絡路35が設けられている。この連絡路35と穴3
4とにより、ヘッド側室8とロッド側室9(外部)とを
連通する通路36が形成されている。絞り機構は、穴3
4に嵌入された球状の弁体37と、この弁体37と穴3
4の底面との間に張設された第1のばね38(ばね)と
を有している。第1のばね38は、常時、弁体37をヘ
ッドカバー4側に付勢している。絞り39は弁体37と
穴34の内壁との間で形成されている。弁体37の上方
に第2のばね40が設けられており、ロッド33の上面
に取り付けられた環状の部材41により抜け止めされて
いる。
【0020】上述した第2実施例では、屈曲時に、ピス
トン31がヘッドカバー4側に移動してヘッド側室8の
空気圧が上昇する。弁体37の上球面と下球面にかかる
空気圧に差が生じて、第1のばね38のばね力の抗して
弁体37がロッドカバー5側に移動する。これにより、
弁体37とテーパ状の穴34内壁とに間の絞り39は減
少して、ヘッド側室8からロッド側室9に流れだす空気
の量が制限される。義足装着者の歩行速度が速くなる
と、弁体37はより下方に移動して、絞り39の開度が
より狭くなり、ヘッド側室8にはより多い空気が残留し
て、シリンダ30はより大きい伸張付勢力を発生する。
【0021】伸張時には、ヘッド側室8の圧力がロッド
側室9よりも低くなると、弁体37はヘッド側室8に移
動し、絞り39の開度は拡大し空気が制限されることな
くロッド側室8からヘッド側室9に流入して、下腿部は
負荷を受けることなく押しだされる。
【0022】第2実施例では、大腿部と下腿部との伸張
時において、ヘッド側室8の空気圧がロッド側室9の空
気圧よりも低くなると、弁体37が第2のばね41の抗
してヘッドカバー4側に移動して、絞り39の開度を拡
大する。空気は通路36を通してロッド側室9からヘッ
ド側室8に制限されることなく流入することにより、図
1に示した第1実施例の逆止弁通路23を省略すること
ができる。
【0023】なお、上記実施例では、絞り21,39を
有する通路15,36を、ヘッドカバー4,スリーブ3
等のシリンダ本体2に設けて、通路15,36をヘッド
側室8と大気と連通するように構成しても、同様の効果
を得ることができる。また、ロッド13,33を下腿部
にヘッドカバー4を大腿部に取り付けても機能は同一で
ある。
【0024】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明によれば、
絞りの開度を義足装着者の一歩み毎にアナログ的に調節
して、義足装着者が自然に歩行できる。さらに、絞りの
開度を調節するにあたり、弁体の一端にかかる空気圧
と、他端にかかる空気圧との差を用いたことで、従来使
用されていた電池,モータ等を省略できるため、安価に
なるとともに、当該電池が普及してしていない地域に適
用できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一実施例としての義足のシリンダを
示す断面図である。
【図2】本発明の第二実施例としての義足のシリンダを
示す断面図である。
【図3】シリンダを取り付けた義足を示す全体図であ
る。
【図4】従来技術のシリンダを示す一部破断図である。
【符号の説明】
1 シリンダ 2 シリンダ本体 6 シリンダ孔 7 ピストン 8 圧力室(ヘッド側室) 9 外部(ロッド側室) 15 通路 16 弁体 17 ばね(引っ張りばね,第1のばね) 21 絞り 51 大腿部 52 下腿部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】大腿部と下腿部とを揺動自在に連結し、前
    記大腿部と前記下腿部との間にシリンダを設け、前記シ
    リンダは、シリンダ孔を有するシリンダ本体と、前記シ
    リンダ孔に摺動自在に挿入したピストンと、前記ピスト
    ンが前記シリンダ孔内に区画する圧力室と、前記圧力室
    と外部とを連通する通路とを備え、前記通路に絞りの開
    度が調節可能な絞り機構を設け、前記シリンダが前記大
    腿部と前記下腿部とが屈曲するときの制動作用と、前記
    大腿部と前記下腿部とが伸張するときの伸張付勢力とを
    発生する義足において、 前記絞り機構は、弁体とばねとを有しており、前記弁体
    と前記通路との間で前記絞りが形成され、前記弁体の一
    端にかかる前記圧力室の空気圧と他端にかかる前記外部
    の空気圧との差と、当該圧力差に抗する前記ばねのばね
    力により、前記弁体の位置が決められて、前記絞りの開
    度を調節することを特徴とする義足。
JP22678193A 1993-09-13 1993-09-13 義 足 Pending JPH0780015A (ja)

Priority Applications (1)

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JP22678193A JPH0780015A (ja) 1993-09-13 1993-09-13 義 足

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JP22678193A JPH0780015A (ja) 1993-09-13 1993-09-13 義 足

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JP (1) JPH0780015A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009233355A (ja) * 2009-07-13 2009-10-15 Shigeru Tanaka 義足装置

Cited By (1)

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