JPH0780057B2 - 直流抵抗溶接装置 - Google Patents

直流抵抗溶接装置

Info

Publication number
JPH0780057B2
JPH0780057B2 JP1244501A JP24450189A JPH0780057B2 JP H0780057 B2 JPH0780057 B2 JP H0780057B2 JP 1244501 A JP1244501 A JP 1244501A JP 24450189 A JP24450189 A JP 24450189A JP H0780057 B2 JPH0780057 B2 JP H0780057B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inverters
value
inverter
current
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1244501A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH03106575A (ja
Inventor
文朋 高野
信雄 小林
仁 斉藤
英範 古賀
鈴木  誠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Motor Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Motor Co Ltd filed Critical Honda Motor Co Ltd
Priority to JP1244501A priority Critical patent/JPH0780057B2/ja
Priority to GB9310324A priority patent/GB2264204B/en
Priority to GB8925824A priority patent/GB2225909B/en
Priority to US07/437,369 priority patent/US5120929A/en
Priority to CA002145780A priority patent/CA2145780C/en
Priority to FR8915144A priority patent/FR2638992B1/fr
Priority to CA002145779A priority patent/CA2145779C/en
Priority to CA002003245A priority patent/CA2003245C/en
Publication of JPH03106575A publication Critical patent/JPH03106575A/ja
Priority to US07/850,320 priority patent/US5196668A/en
Priority to US07/850,881 priority patent/US5229567A/en
Priority to GB9300524A priority patent/GB2261125B/en
Priority to GB9300525A priority patent/GB2261126B/en
Publication of JPH0780057B2 publication Critical patent/JPH0780057B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Arc Welding Control (AREA)
  • Inverter Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は並列動作が行われる複数のインバータにあっ
て、いずれかのインバータの出力低下あるいは過電流時
に全インバータの動作停止の制御が好適に行われる直流
抵抗溶接装置に関する。
[従来の技術] インバータが用いられる直流抵抗溶接装置から、被溶接
部材、例えば、アルミニウムの溶接時に数万アンペアの
電流を必要とする。このため、コンバータ、インバー
タ、溶接トランス、整流器からなる電源部を複数配設
し、且つ整流器からの直流出力を合成して大電流を得て
いるものを本発明者は提案した。
斯かる装置においては、インバータを構成するPWM方式
等のベース駆動手段を採用した制御により、並列動作を
行うインバータのスイッチングトランジスタを夫々同一
時間軸、且つパルス幅で駆動し、フィードバック量によ
って、定電流制御等が行われている。
斯かる場合、夫々電源部の異常、例えば、一次ケーブル
の外傷(地絡)並びに漏洩、さらにスイッチングトラン
ジスタ並びに溶接トランスの温度上昇等に対応する検知
信号を利用した夫々の電源部に対応する異常処理、例え
ば、電源断等に斯かる制御手段が形成されるのが一般的
である。
[発明が解決しようとする課題] 然しながら、上記の従来の技術にあって、異常処理に係
る制御手段は個々の電源部に形成されている。このた
め、例えば、偏磁等により、あるインバータのスイッチ
ングトランジスタが損壊して、出力低下、停止等を生起
した場合、負荷である被溶接部材には他のインバータ、
すなわち、正常なインバータから溶接用電流が供給され
るため、夫々のインバータの出力電流が所定値以上に増
大する、所謂、過電流となる。従って、スイッチングト
ランジスタの破損等を招来する虞を有し、また出力低
下、停止等の異常を生起したインバータの判別に困難を
伴う欠点を有していた。
本発明は係る点に鑑みてなされたものであって、比較的
簡単な構成において、並列動作を行うインバータの異
常、すなわち、出力低下あるいは過電流を個々に検知せ
しめ、斯かる異常の検知において全インバータの迅速な
動作停止の制御が好適に行われる直流抵抗溶接装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前記の課題を解決するために、本発明の直流抵抗溶接装
置は、第1図の基本原理図に示されるように、 少なくともコンバータ、インバータ(A)、溶接トラン
ス、整流器からなる複数の電源部が配設され、合成され
た実質的直流を導出する直流抵抗溶接装置において、 コンバータとインバータ(A)間の結線路あるいはイン
バータ(A)の出力路に係る電流を検出して、検知信号
(Si)を送出する検出手段(B)と、 前記検知信号(Si)の値と所定値とを比較し、差が生じ
た場合において判定信号(Sm)を送出する比較手段
(C)と、 前記判定信号(Sm)が供給されて、前記インバータ
(A)に動作を停止せしめるための駆動信号(So)を送
出する制御手段(D)と、 を具備して構成される。
[作用] 上記の構成において、 検出手段(B)は、例えば、トロイダルコイルの検知器
が採用され、コンバータとインバータ(A)間の結線路
あるいはインバータ(A)の出力路に夫々配設されて、
電流に係る検知信号(Si)が導出される。
比較手段(C)は、比較器等が採用され、例えば、前記
電流の通常時が所定値(基準値)として設定され、且つ
検知信号(Si)が供給され、次いで夫々比較し、検知信
号(Si)が所定値に対して大あるいは小なる値におい
て、判定信号(Sm)が送出される。
制御手段(D)は、前記判定信号(Sm)を確認した場
合、全インバータ(A)に、例えば、ベース駆動部にイ
ンバータ(A)の動作停止を指示する駆動信号(So)を
送出し、インバータの動作を停止せしめる。
[実施例] 次に、本発明に係る直流抵抗溶接装置の実施例を添付図
面を参照しながら以下詳細に説明する。
第2図は実施例の構成を示し、第3図は異常電流検知部
の構成を示す。さらに第4図は直流出力の状態を示し、
また、第5図はシステムコントローラのプログラムに係
るフローチャートを示す。
第2図中、参照符号10は三相400VのON/OFF部(ELB等を
含む)であり、さらにA、B、C、Dは並列動作を行う
電源部である。当該電源部A乃至Dには夫々コンバータ
12a乃至12d、インバータ14a乃至14d、溶接トランス16a
乃至16d、整流器18a乃至18dを有し、当該整流器18a乃至
18dの出力端で合成された直流E1が溶接ガン20に印加さ
れる。さらに溶接ガン20の溶接チップ20a、20b間には被
溶接部材(ワーク)22が挟持される。
なお、符号26a乃至26dは、インバータ14a乃至14dに夫々
連接され、スイッチングトランジスタTr1、Tr2、Tr3、Tr4
(フルブリッジ回路)のベースドライブを行うベース駆
動回路であり、スイッチング周波数を固定したままON/O
FF時間の比率を変更する、所謂、周波数固定パルス変調
方式(PWM)が用いられている。
符号30はCPU、RAM、ROM、I/O等を備えたワンチップマイ
クロプロセッサ(溶接タイマ)であり、例えば、フルク
ローズドNC制御を行うFMS用のコンピュータ等の設定手
段/集中制御装置に接続されて、所謂、溶接シーケンス
制御を行うとともに、PWM回路等が配設されたシステム
コントローラである。
斯かる構成においては、三相400Vがコンバータ12a乃至1
2dで整流され、次いで、インバータ14a乃至14dでパルス
状高周波(以下、必要に応じて交流という)に変換され
る。さらに、交流が溶接トランス16a乃至16dに供給され
て、例えば、10Vの比較的低電圧、大電流に変換され
る。続いて、整流器18a乃至18dで両波整流が行われ、且
つ合成されて直流E1が得られる。
さらにシステムコントローラ30には、異常検出手段(図
示せず)から、バスヒューズ断線、一次ケーブル漏洩、
スイッチングトランジスタTr1乃至Tr4/溶接トランス16
a乃至16dの温度等に係る検出信号が供給され、所定の制
御、例えば、対応するコンバータ12a乃至12d、インバー
タ14a乃至14dの動作停止あるいは三相400Vの断(ON/OFF
部10)等を行うためのシーケンス制御信号が導出され
る。
このような動作を行う上記構成は、所謂、溶接ロボット
等に供される周知のインバータ制御電源である。
次いで、電源部A乃至Dのコンバータ12a乃至12dとイン
バータ14a乃至14dの結線路にはトロイダルコイル等の電
流検知器32a乃至32dおよび34a乃至34dが配設される。そ
して、インバータ14a乃至14dのスイッチング動作に伴う
極性が反転した電流Ia1、Ib1、Ic1、Id1およびIa2、Ib2
Ic2、Id2に対応した値の信号が導出されて、電流判定部3
6a、36b、36c、36dに供給される。
ここで、電流判定部36aの一例を簡単に説明する。この
場合、他の電流判定部36b乃至36dの構成も同一である。
なお、電流判定部36aは電流検知器32a、34aに接続され
る二系統の信号処理部を有するが、夫々同一の構成であ
る。
第3図において、電流検知器32a、34aからの信号が夫々
比較器50、52に供給される。当該比較器50、52には所定
値(基準値)、例えば、インバータ14a乃至14dの正常動
作時において、電流検知器32a、34aで得られる値を基準
とするために設定を行う可変抵抗器VR1、VR2が配設され
ている。次いで、比較器50、52から導出された、すなわ
ち、電流検知器32a、34aからの信号が所定値以上とされ
て導出された信号に重畳する雑音信号の切離のためのア
イソレート回路56、58が配設されている。さらにシステ
ムコントローラ30の制御動作のタイミングを取るための
ラッチ回路(JK・FF)62、64および負理論のAND回路6
6、68を介して、判定信号S1a、S1bが導出される。
電流判定部36a乃至36dでは、先ず、前記時間軸で極性が
反転して導出される電流Ia1乃至Id1およびIa2乃至Id2
一定(第4図(a)乃至(d)参照)、すなわち、電源
部A乃至Dの動作が正常であり、この後、第4図(e)
に示されるように、電源部Aが出力の低下/停止(図示
されるt点以降)を生起した場合、電源部B乃至Dの出
力が過電流(第4図(f)乃至(h)に示されるt点以
降)となる。この場合、電流Ib1、乃至Id1およびIb2
至Id2が増大するものとなり、電流判定部36b乃至36dか
ら判定信号S2a、S2b乃至S4a、S4bがシステムコントローラ
30に夫々供給される。そして、システムコントローラ30
では、判定信号S1a、S1b乃至S4a乃至S4bの有無の逐次的
判断が行われ、先ず、判定信号S2aにおいて、インバー
タ14a乃至14dの出力における過電流が判断される。ここ
で、インバータ14a乃至14dに夫々配設されたスイッチン
グトランジスタTr1乃至Tr4のベース駆動の中止、すなわ
ち、スイッチング動作を中止すべく信号分配器32を介し
て夫々ベース駆動回路26a乃至26dに送出される駆動信号
C3(タイミングゲート信号)の送出が停止される。従っ
て、例えば、偏磁等によりスイッチングトランジスタT
r1の損壊等を生じて出力の低下、停止を生起し、これに
より他のインバータ14b乃至14dの出力が過電流とされる
状態において、インバータ14a乃至14dの動作を停止せし
め、スイッチングトランジスタTr1以外の破損が阻止さ
れることになる。
また、出力低下、停止等を生起したインバータ14a乃至1
4dの可視的表示、例えば、LED表示(図示せず)を行う
ことにより、インバータ14a乃至14dにおける異常の発生
部、前記の例においてはインバータ14aが可及的速やか
に確認される。
以下、ROMに格納されたプログラムに基づいた駆動信号C
3の導出に係るシステムコントローラ30のシーケンス制
御を説明する(第5図参照)。
本プログラムは全体に係る動作開始の後、設定手段/集
中制御装置からの溶接開始指令に基づいて、その遂行が
開始される。
ステップ101において、判定信号S1a、S1bの取り込みの
指示の処理が行われる。
ステップ102において、前記判定信号S1a、S1bの有無判
定の処理が行われる。NOの場合は次のステップ103に進
む。またYESの場合はステップ109に進む。
ステップ103において、判定信号S2a、S2bの取り込み指
示の処理が行われる。
ステップ104において、判定信号S2a、S2bの有無判定の
処理が行われる。NOの場合は次のステップ105に進む。
またYESの場合はステップ109に進む。
ステップ105において、判定信号S3a、S3bの取り込み指
示の処理が行われる。
ステップ106において、判定信号S3a、S3bの有無判定の
処理が行われる。NOの場合は次のステップ107に進む。
またYESの場合はステップ109に進む。
ステップ107において、判定信号S4a、S4bの取り込み指
示の処理が行われる。
ステップ108において、判定信号S4a、S4bの有無判定の
処理が行われる。NOの場合は終了となり、本プログラム
が終了する。またYESの場合はステップ109に進む。
ステップ109において、駆動信号C3の送出停止指令の
処理が行われた後、本プログラムが終了する。
そして、ステップ108におけるプログラムの終了と同様
に、続いてプログラムの遂行が再度開始される。係るプ
ログラムの遂行はシステムコントローラ30の作動中は繰
り返される。
なお、上記の実施例では、コンバータ12a乃至12dにおけ
る過電流を検知し、続いてインバータ14a乃至14dの動作
停止が行われるが、これに限らず、電流判定部36a乃至3
6dで所定値(基準値)より小なる値、すなわち、出力低
下、停止のいずれかのインバータ14a乃至14dを検知し、
続いて、インバータ14a乃至14dの動作停止を行い前記と
同様の作用、効果を得ること、また、電流検知器32a乃
至32dおよび34a乃至34dをインバータ14a乃至14dと溶接
トランス16a乃至16d間の結線路に配設することも本発明
に含まれる。
[発明の効果] 以上のように、本発明の直流抵抗溶接装置によれば、コ
ンバータ、インバータ、溶接トランス、整流器からなる
n箇の電源部の出力側が相互に接続され、これらの合成
出力により被溶接物を溶接するように構成されるととも
に、前記各インバータの入力側または出力側の電流値を
検出してそれぞれ正常範囲値と比較することにより前記
各インバータの異常を検出するようにされた直流抵抗溶
接装置において、前記各インバータの検出電流値の合成
値が一定値になるように、前記各インバータに流れる電
流値を前記一定値の1/nの値にフィードバック制御する
とともに、前記各インバータのうちいずれか1箇のイン
バータの検出電流値が前記正常範囲値外になったことを
前記比較結果により検出したときに、動作を停止する駆
動信号を前記各インバータの全てに送出する制御手段を
具備する。
これにより、比較的簡単な構成において、並列動作を行
うインバータの異常、すなわち、出力低下あるいは過電
流を個々に検知せしめ、斯かる異常の検知において全イ
ンバータの迅速な動作停止の制御が好適に行われ、スイ
ッチングトランジスタ等が有効に保護される効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の直流抵抗溶接装置の請求項に対応する
基本原理図、 第2図は本発明の直流抵抗溶接装置に係る実施例の全体
を示す構成図、 第3図は第2図に示される実施例の異常電流検知部の構
成を示すブロック図、 第4図は第2図の動作説明に供される直流の導出状態を
示す図、 第5図は第2図における実施例のシステムコントローラ
のプログラムに係るフローチャートである。 14a〜14d……インバータ 26a〜26d……ベース駆動回路 30……システムコントローラ 32a〜32d、34a〜34d……電流検知器 36a〜36d……電流判定部 A〜D……電源部 Tr1〜Tr4……スイッチングトランジスタ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 古賀 英範 埼玉県狭山市新狭山1―10―1 ホンダエ ンジニアリング株式会社内 (72)発明者 鈴木 誠 埼玉県狭山市新狭山1―10―1 ホンダエ ンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 実開 平1−33387(JP,U) 実開 昭59−124672(JP,U)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】コンバータ、インバータ、溶接トランス、
    整流器からなるn(n≧2)箇の電源部の出力側が相互
    に接続され、これらの合成出力により被溶接物を溶接す
    るように構成されるとともに、前記各インバータの入力
    側または出力側の電流値を検出してそれぞれ正常範囲値
    と比較することにより前記各インバータの異常を検出す
    るようにされた直流抵抗溶接装置において、 前記各インバータの検出電流値の合成値が一定値になる
    ように、前記各インバータに流れる電流値を前記一定値
    の1/nの値にフィードバック制御するとともに、前記各
    インバータのうちいずれか1箇のインバータの検出電流
    値が前記正常範囲値外になったことを前記比較結果によ
    り検出したときに、動作を停止する駆動信号を前記各イ
    ンバータの全てに送出する制御手段を具備することを特
    徴とする直流抵抗溶接装置。
JP1244501A 1988-11-17 1989-09-20 直流抵抗溶接装置 Expired - Fee Related JPH0780057B2 (ja)

Priority Applications (12)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1244501A JPH0780057B2 (ja) 1989-09-20 1989-09-20 直流抵抗溶接装置
GB9310324A GB2264204B (en) 1988-11-17 1989-11-15 DC resistance welding apparatus
GB8925824A GB2225909B (en) 1988-11-17 1989-11-15 DC resistance welding apparatus
US07/437,369 US5120929A (en) 1988-11-17 1989-11-16 Dc resistance welding apparatus
CA002003245A CA2003245C (en) 1988-11-17 1989-11-17 Dc resistance welding apparatus
FR8915144A FR2638992B1 (fr) 1988-11-17 1989-11-17 Appareil de soudage par resistance en courant continu
CA002145779A CA2145779C (en) 1988-11-17 1989-11-17 Dc resistance welding apparatus
CA002145780A CA2145780C (en) 1988-11-17 1989-11-17 Dc resistance welding apparatus
US07/850,320 US5196668A (en) 1988-11-17 1992-03-12 DC resistance welding apparatus
US07/850,881 US5229567A (en) 1988-11-17 1992-03-13 Switching control system for controlling an inverter of a spot resistance welding apparatus
GB9300524A GB2261125B (en) 1988-11-17 1993-01-12 DC resistance welding apparatus
GB9300525A GB2261126B (en) 1988-11-17 1993-01-12 DC resistance welding apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1244501A JPH0780057B2 (ja) 1989-09-20 1989-09-20 直流抵抗溶接装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH03106575A JPH03106575A (ja) 1991-05-07
JPH0780057B2 true JPH0780057B2 (ja) 1995-08-30

Family

ID=17119613

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1244501A Expired - Fee Related JPH0780057B2 (ja) 1988-11-17 1989-09-20 直流抵抗溶接装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0780057B2 (ja)

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59124672U (ja) * 1983-02-12 1984-08-22 本田技研工業株式会社 抵抗溶接機におけるインバ−タ保護回路
JPS6433387U (ja) * 1987-08-12 1989-03-01

Also Published As

Publication number Publication date
JPH03106575A (ja) 1991-05-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4890405B2 (ja) 電源異常検出回路
KR880001579B1 (ko) 유도 전동기 제어 방식
US10833623B2 (en) Electric power control unit
JPH02220786A (ja) インバータ式抵抗溶接機の制御装置
JP2006211782A (ja) サーボ制御装置
JP5124186B2 (ja) 電源装置及びアーク加工用電源装置
JP3259194B2 (ja) 交流用電流センサ
JPH11196578A (ja) 多重式インバータ装置
US6567253B1 (en) Apparatus to sense a silicon controlled rectifier short circuit
JP2003230275A (ja) Pwmサイクロコンバータの保護方法
CN111630764B (zh) 电源装置以及焊接用电源装置
JP2560536B2 (ja) インダクタンス負荷の電力供給方法とその装置
JPH03106575A (ja) 直流抵抗溶接装置
JPH0543800U (ja) インバータ装置
JP2801758B2 (ja) 監視装置
JPH0494879A (ja) インバータ式抵抗溶接電源装置
JP3978902B2 (ja) オゾン発生管短絡検出回路
JP2001218499A (ja) Acサーボモータの異常判別方法
JPH06126466A (ja) 直流抵抗溶接システムの断線検出装置
JPH08251816A (ja) 変流器回路
JP3638700B2 (ja) 抵抗溶接機の制御装置
JPH0431192Y2 (ja)
JP3551329B2 (ja) サーボドライブの電源供給方法とその装置
JP2003284385A (ja) デッドタイム検査方法および最適短絡防止時間設定方法
JP2024037292A (ja) インバータ

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees