JPH03106575A - 直流抵抗溶接装置 - Google Patents

直流抵抗溶接装置

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JPH03106575A
JPH03106575A JP24450189A JP24450189A JPH03106575A JP H03106575 A JPH03106575 A JP H03106575A JP 24450189 A JP24450189 A JP 24450189A JP 24450189 A JP24450189 A JP 24450189A JP H03106575 A JPH03106575 A JP H03106575A
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inverter
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inverters
signal
resistance welding
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文朋 高野
Nobuo Kobayashi
信雄 小林
Hitoshi Saito
仁 斉藤
Hidenori Koga
古賀 英範
Makoto Suzuki
誠 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は並列動作が行われる複数のインバータにあって
、いずれかのインバータの出力低下あるいは過電流時に
全インバータの動作停止の制御が好適に行われる直流抵
抗溶接装置に関する。
[従来の技術] インバータが用いられる直流抵抗溶接装置から、被溶接
部材、例えば、アルミニウムの溶接時に数万アンペアの
電流を必要とする。このため、コンパータ、インバータ
、溶!}ランス、整流器からなる電源部を複数配設し、
且つ整流器からの直流出力を合成して大電流を得ている
ものを本発明者は提案した。
斯かる装置においては、インバータを構戒するPWM方
式等のベース駆動手段を採用した制御により、並列動作
を行うインバータのスイッチングトランジスタを夫々同
一時間軸、且つパルス幅で駆動し、フィードバック量に
よって、定電流制御等が行われている。
斯かる場合、夫々電源部の異常、例えば、一次ケーブル
の外傷(地絡》並びに漏洩、さらにスイッチングトラン
ジスタ並びに溶接トランスの温度上昇等に対応する検知
信号を利用した夫々の電源部に対応する異常処理、例え
ば、電源断等に斯かる制御手段が形威されるのが一般的
である。
[発明が解決しようとする課題コ 然しなから、上記の従来の技術にあって、異常処理に係
る制御手段は個々の電源部に形威されている。このため
、例えば、偏磁等により、あるインバータのスイッチン
グトランジスタが損壊して、出力低下、停止等を生起し
た場合、負荷である被溶接部材には他のインバータ、す
なわち、正常なインパータから溶接用電流が供給される
ため、夫々のインパータの出力電流が所定値以上に増大
する、所謂、過電流となる。
従って、スイッチングトランジスタの破損等を招来する
虞を有し、また出力低下、停止等の異常を生起したイン
バータの判別に困難を伴う欠点を有していた。
本発明は係る点に鑑みてなされたものであって、比較的
簡単な構或において、並列動作を行うインバータの異常
、すなわち、出力低下あるいは過電流を個々に検知せし
め、斯かる異常の検知において全インバータの迅速な動
作停止の制御が好適に行われる直流抵抗溶接装置を提供
することを目的とする。
[課題を解決するための手段] 前記の課題を解決するために、本発明の直流抵抗溶接装
置は、第1図の基本原理図に示されるように、 少な・くともコンバータ、インバータ(A)、溶接トラ
ンス、整流器からなる複数の電源部が配設され、合成さ
れた実質的直流を導出する直流抵抗溶接装置において、 コンバータとインバータ(A)間の結線路あるいはイン
バータ(A)の出力路に係る電流を検出して、検知信号
(S1)を送出する検出手段(B)と、 前記検知信号(S+)の値と所定値とを比較し、差が生
じた場合において判定信号(S,)を送出する比較手段
(C)と、 前記判定信号(S.)が供給されて、前記インバータ(
A)に動作を停止せしめるための駆動信号(S0〉 を
送出する制御手段(D)と、を具備して構威される。
[作用コ 上記の構戒において、 検出手段(B)は、例えば、トロイダルコイルの検知器
が採用され、コンバータとインパータ(A)間の結線路
あるいはインバータ(A)の出力路に夫々配設されて、
電流に係る検知信号(S.)が導出される。
比較手段(C)は、比較器等が採用され、例えば、前記
電流の通常時が所定値(基準値)として設定され、且つ
検知信号(31)が供給され、次いで夫々比較し、検知
信号(S1)が所定値に対して大あるいは小なる値にお
いて、判定信号(S.)が送出される。
制御手段<D)は、前記判定信号(S一を確認した場合
、全インバータ(A)に、例えば、ペース駆動部にイン
バータ(A)の動作停止を指示する駆動信号(S0)を
送出し、インバータの動作を停止せしめる。
[実施例] 次に、本発明に係る直流抵抗溶接装置の実施例を添付図
面を参照しながら以下詳細に説明する。
第2図は実施例の構成を示し、第3図は異常電流検知部
の構戒を示す。さらに第4図は直流出力の状態を示し、
また、第5図はシステムコントローラのプログラムに係
るフローチャートを示す。
第2図中、参照符号10は三相400VのON/OFF
部(ELB等を含む〉であり、さらにA1B,C,Dは
並列動作を行う電源部である。当該電源部A乃至Dには
夫々コンバータ12a乃至12d1インバータ14a乃
至14d,溶接トランス16a乃至15d1整流器18
a乃至18dを有し、当該整流器18a乃至18dの出
力端で合成された直流E,が溶接ガン20に印加される
。さらに溶接ガン20の溶接チップ20a,2Ob間に
は被溶接部材(ワーク〉22が挟持される。
なお、符号26a乃至26dは、インバータ14a乃至
14dに夫々連接され、スイッチングトランジスタT.
、Tr2、Tr3、T.(フルブリッジ回路〉のペース
ドライブを行うベース駆動回路であり、スイッチング周
波数を固定したままON/OFF時間の比率を変更する
、所謂、周波数固定パルス変調方式(PWM)が用いら
れている。
符号30はCPU,RAM,ROM,I/O等を備えた
ワンチップマイクロプロセッサ(溶接タイマ)であり、
例えば、フルクローズドNC制御を行うFMS用のコン
ピュータ等の設定手段/集中制御装置に接続されて、所
謂、溶接シーケンス制御を行うとともに、PWM回路等
が配設されたシステムコントローラでアル。
斯かる構或においては、三相400vがコンバータ12
a乃至12dで整流され、次いで、インバータ14a乃
至14dでパルス状高周波(以下、必要に応じて交流と
いう)に変換される。さらに、交流が溶接トランス16
a乃至16dに供給されて、例えば、IOVの比較的低
電圧、大電流に変換される。続いて、整流器18a乃至
18dで両波整流が行われ、且つ合或されて直流E1が
得られる。
さらにシステムコントローラ30には、異常検出手段(
図示せず〉から、パスヒューズ断線、一次ケーブル漏洩
、スイッチングトランジスタT.乃至T,4/溶接トラ
ンス16a乃至16dの温度等に係る検出信号が供給さ
れ、所定の制御、例えば、対応するコンバータ12a乃
至12d,インバータ14a乃至14dの動作停止ある
いは三相?00Vの断(ON/OFF郎10)等を行う
ためのシーケンス制御信号が導出される。
このような動作を行う上記構成は、所謂、溶接ロボット
等に供される周知のインバータ制御電源である。
次いで、電源部A乃至Dのコンバータ12a乃至12d
とインバータ14a乃至14dの結線路にはトロイダル
コイル等の電流検知器32a乃至32dおよび34a乃
至34dが配設される。そして、インバータ14a乃至
14dのスイッチング動作に伴う極性が反転した電流I
。、■い、■.、■■およびIaa、Ib2、Icl、
■d2に対応した値の信号が導出されて、電流判定部3
6a,36b,36c,36dに供給される。
ここで、電流判定部36aの一例を簡単に説明する。こ
の場合、他の電流判定部36b乃至36dの構或も同一
である。
なお、電流判定部36aは電流検知器32a、34aに
接続される二系統の信号処理部を有するが、夫々同一の
構戊である。
第3図において、電流検知器32a,34aからの信号
が夫々比較器50、52に供給される。当該比較器50
, 52には所定値(基準値)、例えば、インバータ1
4a乃至14dの正常動作時において、電流検知器32
a,34aで得られる値を基準とするために設定を行う
可変抵抗器VR.,VR.が配設されている。次いで、
比較器50, 52から導出された、すなわち、電流検
知器32a,34aからの信号が所定値以上とされて導
出された信号に重畳する雑音信号の切離のためのアイソ
レート回路56、58が配設されている。さらにシステ
ムコントローラ300制御動作のタイミングを取るため
のラッチ回路(JK−FF)62、64および負理論の
AND回路66、68を介して、判定信号Sea、Sl
bが導出される。
電流判定部36a乃至36dでは、先ず、前記時間軸で
極性が反転して導出される電流1al乃至Idlおよび
Ia2乃至L2が一定(第4r!!J(a)乃至(d)
参照)、すなわち、電源部A乃至Dの動作が正常であり
、この後、第4図(e)に示されるよう?、電源部八が
出力の低下/停止〈図示されるt点以降〉を生起した場
合、電源部B乃至Dの出力が過電流〈第4図(f)乃至
(ロ)に示されるt点以降)となる。この場合、電流1
111%乃至1dlおよびIb2乃至1d2が増大する
ものとなり、電流判定部36b乃至36dから判定信号
Sea、S2b乃至S。、Soがシステムコントローラ
30に夫々供給される。そして、システムコントローラ
30では、判定信号SIMxSlb乃至S。乃至S4k
の有無の逐次的判断が行われ、先ず、判定信号32Mに
おいて、インバータ14a乃至14dの出力における過
電流が判断される。ここで、インバータ14a乃至14
dに夫々配設されたスイッチングトランジスタT■乃至
T■のペース駆動の中止、すなわち、スイッチング動作
を中止すべく信号分配器32を介して夫々ペース駆動回
路26a乃至26dに送出される駆動信号Cs  (タ
イミングゲート信号〉の退出が停止される。従って、例
えば、偏磁等によりスイッチングトランジスタT.の損
壊等を生じて出力の低下、停止を生起し、これにより他
のインバータ14b乃至14dの出力が過電流とされる
状態において、インバータ14a乃至14dの動作を停
止せしめ、スイッチングトランジスタTrl以外の破損
が阻止されることになる。
また、出力低下、停止等を生起したインバータ14a乃
至14dの可視的表示、例えば、LED表示(図示せず
)を行うことにより、インバータ14a乃至14dにお
ける異常の発生部、前記の例においてはインパータ14
aが可及的速やかに確認される。
以下、ROMに格納されたプログラムに基づいた駆動信
号C,の導出に係るシステムコントローラ30のシーケ
ンス制御を説明する(第5図参照〉。
本プログラムは全体に係る動作開始の後、設定手Wk/
集中制御装置からの溶接開始指令に基づいて、その遂行
が開始される。
■ ステップ101において、判定信号S Ia、S0
の取り込みの指示の処理が行われる。
? ステップ102において、前記判定信号Sla、S
lbの有無判定の処理が行われる。Noの場合は次のス
テップ103に進む。またYESの場合はステップ10
9に進む。
■ ステップ103において、判定信号82a、Sab
の取り込み指示の処理が行われる。
■ ステップ104において、判定信号S■、82kの
有無判定の処理が行われる。Noの場合は次のステップ
105に進む。またYESの場合はステップ109に進
む。
■ ステップ105において、判定信号Ssa、S3b
の取り込み指示の処理が行われる。
■ ステップ106において、判定信号33a、83b
の有無判定の処理が行われる。Noの場合は次のステッ
プ107に進む。またYESの場合はステップ109に
進む。
■ ステップ107において、判定信号34a、34b
の取り込み指示の処理が行われる。
■ ステップlO8において、判定信号S4いS4bの
有無判定の処理が行われる。NOの場合は終了となり、
本プログラムが終了する。またYESの場合はステップ
109に進む。
■ ステップ109において、駆動信号C3の退出停止
指令の処理が行われた後、本プログラムが終了する。
そして、ステップ108におけるプログラムの終了と同
様に、続いてプログラムの遂行が再度開始される。係る
プログラムの遂行はシステムコントローラ30の作動中
は繰り返される。
なお、上記の実施例では、コンバータ12a乃至12d
における過電流を検知し、続いてインパータ14a乃至
14dの動作停止が行われるが、これに限らず、電流判
定部36a乃至36dで所定値(基準値)より小なる値
、すなわち、出力低下、停止のいずれかのインバータ1
4a乃至14dを検知し、続いて、インバータ14a乃
至14dの動作停止を行い前記と同様の作用、効果を得
ること、また、電流検知器32a乃至32dおよび34
a乃至34dをインバータ14a乃至14dと溶接トラ
ンス16a乃至16d間の結線路に配設することも本発
明に含まれる。
[発明の効果] 以上のように、本発明の直流抵抗溶接装置によれば、少
なくともコンバータ、インバータ、溶接トランス、整流
器からなる複数の電源部が配設され、合成された実質的
直流を導出する直流抵抗溶接装置において、コンバータ
とインバータの結線路あるいはインバータの出力路に係
る電流を検出して、検知信号を送出する検出手段と、前
記検知信号の値と所定値とを比較し、検知信号が小なる
値、あるいは大なる値において判定信号を送出する比較
手段と、前記判定信号が供給されて、前記インバータに
動作を停止せしめるための駆動信号を送出する制御手段
とを具備し、 これにより、比較的簡単な構或において、並列動作を行
うインバータの異常、すなわち、出力低下あるいは過電
流を個々に検知せしめ、斯かる異常の検知において全イ
ンバータの迅速な動作停止の制御が好適に行われ、スイ
ッチングトランジスタ等が有効に保護される効果を奏す
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の直流抵抗溶接装置の請求項に対応する
基本原理図、 第2図は本発明の直流抵抗溶接装置に係る実施例の全体
を示す構戒図、 第3図は第2図に示される実施例の異常電流検知部の構
戊を示すブロック図、 第4図は第2図の動作説明に供される直流の導出状態を
示す図、 第5図は第2図における実施例のシステムコントローラ
のプログラムに係るフローチャートである。 141〜14d・・・インバータ 26a〜26d・・・ベース駆動回路 30・・・システムコントローラ 32 a 〜32 d , 34 a 〜34 d ・
・・電流検知器36a〜36d・・・電流判定部 A−D・・・電源部 T.〜T.・・・スイッチングトランジスタFIG.1 B A (B)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)少なくともコンバータ、インバータ、溶接トラン
    ス、整流器からなる複数の電源部が配設され、整流器出
    力で合成された実質的直流電流を導出する直流抵抗溶接
    装置において、 コンバータとインバータの結線路あるいはインバータの
    出力路に係る電流を検出して、検知信号を送出する検出
    手段と、 前記検知信号の値と所定値とを比較し、判定信号を送出
    する比較手段と、 前記判定信号が供給されて、前記インバータに動作を停
    止せしめるための駆動信号を送出する制御手段と、 を具備することを特徴とする直流抵抗溶接装置。
JP1244501A 1988-11-17 1989-09-20 直流抵抗溶接装置 Expired - Fee Related JPH0780057B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59124672U (ja) * 1983-02-12 1984-08-22 本田技研工業株式会社 抵抗溶接機におけるインバ−タ保護回路
JPS6433387U (ja) * 1987-08-12 1989-03-01

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