JPH0780503B2 - 加熱気体殺菌可能な包装袋 - Google Patents
加熱気体殺菌可能な包装袋Info
- Publication number
- JPH0780503B2 JPH0780503B2 JP27155686A JP27155686A JPH0780503B2 JP H0780503 B2 JPH0780503 B2 JP H0780503B2 JP 27155686 A JP27155686 A JP 27155686A JP 27155686 A JP27155686 A JP 27155686A JP H0780503 B2 JPH0780503 B2 JP H0780503B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaging bag
- sheet material
- heated gas
- unwelded
- filling
- Prior art date
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- Expired - Fee Related
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- Packages (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、蒸気等の加熱気体を吹込むことにより食品等
の充填物を殺菌しかつ包装するために使用する包装袋に
関する。
の充填物を殺菌しかつ包装するために使用する包装袋に
関する。
(従来技術) 上述の包装袋の従来のものとしては、特開昭50−64445
号公報に開示されているものがある。これは、折り曲げ
及び溶着により端縁を封着して矩形の袋を形成し、この
袋の隅部付近の溶着部に袋の端縁と直交する方向を向い
た蒸気流入用未溶着部を設けたものである。この包装袋
は、充填物を充填し蒸気を流入させて殺菌後、上記溶着
部の接近した内側に密封用溶着部を形成して密封がなさ
れる。
号公報に開示されているものがある。これは、折り曲げ
及び溶着により端縁を封着して矩形の袋を形成し、この
袋の隅部付近の溶着部に袋の端縁と直交する方向を向い
た蒸気流入用未溶着部を設けたものである。この包装袋
は、充填物を充填し蒸気を流入させて殺菌後、上記溶着
部の接近した内側に密封用溶着部を形成して密封がなさ
れる。
(発明が解決しようとする問題点) 上述の従来の包装袋においては、蒸気流入用未溶着部が
溶着部の端部近くに溶着縁辺と直交する方向を向いて設
けられているから、流入された蒸気が充填物の全体に行
きわたらず、充填物の中心部等の殺菌が不完全となる恐
れがある。また、未溶着部は包装袋の表シート材と裏シ
ート材とが溶着部の長さ方向について部分的に封着され
ていないのであるから、密封用溶着部を形成する時に未
封着部付近にしわが発生しやすい問題がある。さらに、
上述の従来の包装袋の溶着部の外側は包装袋材料を少し
も延在させることなく切断しているため、殺菌後、殺菌
槽の天上部にできた水滴が蒸気流入用未溶着部付近に落
下し、これが未溶着部を通って包装袋内部へ侵入して溶
着を不完全にしたり、充填物の品質保存上好ましくない
等の問題があった。
溶着部の端部近くに溶着縁辺と直交する方向を向いて設
けられているから、流入された蒸気が充填物の全体に行
きわたらず、充填物の中心部等の殺菌が不完全となる恐
れがある。また、未溶着部は包装袋の表シート材と裏シ
ート材とが溶着部の長さ方向について部分的に封着され
ていないのであるから、密封用溶着部を形成する時に未
封着部付近にしわが発生しやすい問題がある。さらに、
上述の従来の包装袋の溶着部の外側は包装袋材料を少し
も延在させることなく切断しているため、殺菌後、殺菌
槽の天上部にできた水滴が蒸気流入用未溶着部付近に落
下し、これが未溶着部を通って包装袋内部へ侵入して溶
着を不完全にしたり、充填物の品質保存上好ましくない
等の問題があった。
本発明は、上記従来の包装袋の上述の問題点に鑑みなさ
れたものであって、加熱気体殺菌を効率的に行うことが
でき、殺菌中に充填物が包装袋から出てくることがな
く、殺菌後の溶着すなわち加熱気体吹込み用未溶着部を
閉じるための溶着をする際シート材にしわが発生せず、
さらに加熱気体吹込み用未溶着部から水等が侵入する恐
れのない加熱気体殺菌可能な包装袋を提供することを目
的とする。
れたものであって、加熱気体殺菌を効率的に行うことが
でき、殺菌中に充填物が包装袋から出てくることがな
く、殺菌後の溶着すなわち加熱気体吹込み用未溶着部を
閉じるための溶着をする際シート材にしわが発生せず、
さらに加熱気体吹込み用未溶着部から水等が侵入する恐
れのない加熱気体殺菌可能な包装袋を提供することを目
的とする。
(発明の構成) 上述の目的を達成する本発明に係る加熱気体殺菌可能な
包装袋の構成上の特徴とするところは、合成樹脂層を有
する表シート材及び裏シート材を重ね合わせてなる加熱
気体殺菌可能な包装袋において、上下左右の端縁が、少
くとも一つの加熱気体吹込み用未溶着部を除いて封着さ
れており、該未溶着部は該包装袋の隅部またはその付近
に位置して該包装袋中心部に向かって傾斜しており、か
つ少くとも該未溶着部の付近において表シート材が裏シ
ート材より外側まで突出していることである。
包装袋の構成上の特徴とするところは、合成樹脂層を有
する表シート材及び裏シート材を重ね合わせてなる加熱
気体殺菌可能な包装袋において、上下左右の端縁が、少
くとも一つの加熱気体吹込み用未溶着部を除いて封着さ
れており、該未溶着部は該包装袋の隅部またはその付近
に位置して該包装袋中心部に向かって傾斜しており、か
つ少くとも該未溶着部の付近において表シート材が裏シ
ート材より外側まで突出していることである。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図に基づいて説明する。第1実
施例の包装袋材料10は、第2図に示すように、表包装袋
材すなわち表シート材1と裏包装袋材すなわち裏シート
材2とを重ね合わせ、三端縁に溶着部4を形成し、他の
一端縁は開放のままとして充填用開口部6とする。充填
用開口部6の端縁では、裏シート材2が溶着部4の終端
部で終っているが、表シート1は突出部8を有し、すな
わち表シート材1が裏シート材2よりも外側まで延在し
ている。
施例の包装袋材料10は、第2図に示すように、表包装袋
材すなわち表シート材1と裏包装袋材すなわち裏シート
材2とを重ね合わせ、三端縁に溶着部4を形成し、他の
一端縁は開放のままとして充填用開口部6とする。充填
用開口部6の端縁では、裏シート材2が溶着部4の終端
部で終っているが、表シート1は突出部8を有し、すな
わち表シート材1が裏シート材2よりも外側まで延在し
ている。
上記包装袋材料10には、第3図に示すように、充填用開
口部6からスパゲッティ等の充填物Cが充填され、続い
て充填用開口部6が加熱気体吹込み用未溶着部22を残し
て溶着されて第一封着部24が形成される。ここで、加熱
気体吹込み用未溶着部22は、表シート材1と裏シート材
2の間の所定部分に紙を介在させて溶着する等公知の方
法によって設けられるものであって、第1封着部24の端
部付近に、包装袋材料10の中心部方向を向いて形成され
る。その後、加熱気体吹込み用未溶着部22を通して蒸気
が吹き込まれて充填物Cの蒸気殺菌がなされる。蒸気に
代り加熱空気によって殺菌を行ってもよい。
口部6からスパゲッティ等の充填物Cが充填され、続い
て充填用開口部6が加熱気体吹込み用未溶着部22を残し
て溶着されて第一封着部24が形成される。ここで、加熱
気体吹込み用未溶着部22は、表シート材1と裏シート材
2の間の所定部分に紙を介在させて溶着する等公知の方
法によって設けられるものであって、第1封着部24の端
部付近に、包装袋材料10の中心部方向を向いて形成され
る。その後、加熱気体吹込み用未溶着部22を通して蒸気
が吹き込まれて充填物Cの蒸気殺菌がなされる。蒸気に
代り加熱空気によって殺菌を行ってもよい。
続いて、第1図に示すように、第1封着部24の内側にこ
れと平行に溶着による第2封着部26を形成して包装袋20
を完全に密封する。包装袋20の密封の方法としては、単
に加熱気体吹込み用未溶着部22を溶着して封着するだけ
でもよい。
れと平行に溶着による第2封着部26を形成して包装袋20
を完全に密封する。包装袋20の密封の方法としては、単
に加熱気体吹込み用未溶着部22を溶着して封着するだけ
でもよい。
なお、第1実施例においては、加熱気体吹込み用未溶着
部22を唯一箇所に設けたが、第1封着部24の両端部付近
の2箇所に設けて蒸気殺菌を効率よく行えるようにする
こともできる。しかし、加熱気体吹込み用未溶着部を第
1封着部24の中間部に設けると、充填物がここから出る
恐れがある。
部22を唯一箇所に設けたが、第1封着部24の両端部付近
の2箇所に設けて蒸気殺菌を効率よく行えるようにする
こともできる。しかし、加熱気体吹込み用未溶着部を第
1封着部24の中間部に設けると、充填物がここから出る
恐れがある。
第2実施例は、第4図に示すように、包装袋材料30が、
表シート材32と裏シート材34の三端縁に形成された溶着
部36の隅部付近に加熱気体吹込み用未溶着部38を形成し
てなる。加熱気体吹込み用未溶着部38を形成した端縁に
おいては、裏シート材34は溶着部36で終っているが、表
シート材32は突出部40を設けて溶着部36の外側まで延在
している。
表シート材32と裏シート材34の三端縁に形成された溶着
部36の隅部付近に加熱気体吹込み用未溶着部38を形成し
てなる。加熱気体吹込み用未溶着部38を形成した端縁に
おいては、裏シート材34は溶着部36で終っているが、表
シート材32は突出部40を設けて溶着部36の外側まで延在
している。
上記包装袋材料30には、第5図に示すように充填物Cが
充填用開口部42から充填され、充填用開口部42を溶着す
ることにより第1封着部44を形成して包装袋50が形成さ
れる。続いて、加熱気体吹込み用未溶着部38を通して充
填物Cが蒸気殺菌される。さらに、第6図に示すように
加熱気体吹込み用未溶着部38の内側に溶着による第2封
着部52が形成されて包装袋50の密封がなされる。第2実
施例においても、加熱気体吹込み用未溶着部を2箇所以
上に設けることや、加熱気体吹込み用未溶着部そのもの
を溶着により密封してもよいことは第1実施例と同様で
ある。
充填用開口部42から充填され、充填用開口部42を溶着す
ることにより第1封着部44を形成して包装袋50が形成さ
れる。続いて、加熱気体吹込み用未溶着部38を通して充
填物Cが蒸気殺菌される。さらに、第6図に示すように
加熱気体吹込み用未溶着部38の内側に溶着による第2封
着部52が形成されて包装袋50の密封がなされる。第2実
施例においても、加熱気体吹込み用未溶着部を2箇所以
上に設けることや、加熱気体吹込み用未溶着部そのもの
を溶着により密封してもよいことは第1実施例と同様で
ある。
上記実施例において、表シート材及び裏シート材として
は、ポリエステル/ポリプロピレン、ナイロン/ポリプ
ロピレン、ポリエステル/アルミニウム蒸着ポリエステ
ル/ポリプロピレン、ポリプロピレン/ポリエチレン等
の多層フイルム等、耐熱性を有する合成樹脂フイルムラ
ミネート材やアルミ箔を合成樹脂フイルムとラミネート
したものを使用することができる。
は、ポリエステル/ポリプロピレン、ナイロン/ポリプ
ロピレン、ポリエステル/アルミニウム蒸着ポリエステ
ル/ポリプロピレン、ポリプロピレン/ポリエチレン等
の多層フイルム等、耐熱性を有する合成樹脂フイルムラ
ミネート材やアルミ箔を合成樹脂フイルムとラミネート
したものを使用することができる。
また、上記実施例においては、充填物Cを蒸気により殺
菌する例を述べたが、蒸気に代り加熱空気等他の気体を
使用しても本発明を有効に実施できることは当業者にと
って明らかなことである。
菌する例を述べたが、蒸気に代り加熱空気等他の気体を
使用しても本発明を有効に実施できることは当業者にと
って明らかなことである。
さらに、加熱気体吹込み用未溶着部の大きさは、包装袋
の大きさや内部に充填される食品類の形状や大きさによ
っても異なるが、密封するまでの処理中に内部の食品類
が外に出てしまわない程度に小さくなければならず、ま
た蒸気や加熱空気が流通しうる程度に大きくなければな
らない。例えば、上下の端縁の長さが27cm、左右の端縁
の長さが17cmであり、スパゲッティーが内部に充填され
ており、蒸気孔が左右の端縁に一つづつ設けられている
とすれば、該加熱気体吹込み用未溶着部の端縁上の長さ
は0.5〜2.0cmが適当である。
の大きさや内部に充填される食品類の形状や大きさによ
っても異なるが、密封するまでの処理中に内部の食品類
が外に出てしまわない程度に小さくなければならず、ま
た蒸気や加熱空気が流通しうる程度に大きくなければな
らない。例えば、上下の端縁の長さが27cm、左右の端縁
の長さが17cmであり、スパゲッティーが内部に充填され
ており、蒸気孔が左右の端縁に一つづつ設けられている
とすれば、該加熱気体吹込み用未溶着部の端縁上の長さ
は0.5〜2.0cmが適当である。
(発明の効果) 本発明は、上述したように、加熱気体流入用の孔を包装
袋の隅部に包装袋の中央部を向けて形成してなるから、
加熱気体が充填物の中央に向って吹込まれ加熱気体殺菌
を効率的に行うことができ、また殺菌中に充填物が包装
袋から出てくることがない利点を有する。さらに、殺菌
をなした後の封着すなわち加熱気体吹込み用未溶着部を
溶着により密封する際シート材にしわが発生しない。さ
らにまた、加熱気体吹込み用未溶着部付近の上方のシー
ト材を下方のシート材よりも外側まで突出させることに
より、包装袋に滴下する水滴等が加熱気体吹込み用未溶
着部から内部へ侵入することを防ぐことができる利点を
有する。
袋の隅部に包装袋の中央部を向けて形成してなるから、
加熱気体が充填物の中央に向って吹込まれ加熱気体殺菌
を効率的に行うことができ、また殺菌中に充填物が包装
袋から出てくることがない利点を有する。さらに、殺菌
をなした後の封着すなわち加熱気体吹込み用未溶着部を
溶着により密封する際シート材にしわが発生しない。さ
らにまた、加熱気体吹込み用未溶着部付近の上方のシー
ト材を下方のシート材よりも外側まで突出させることに
より、包装袋に滴下する水滴等が加熱気体吹込み用未溶
着部から内部へ侵入することを防ぐことができる利点を
有する。
第1図から第3図は本発明の第1実施例を示し、第1図
は密封後の包装袋の平面図、第2図は包装袋材料の平面
図、第3図は充填物を充填後の包装袋の平面図、第4図
から第6図は第2実施例を示し、第4図は包装袋材料の
平面図、第5図は充填物を充填後の包装袋の平面図、第
6図は密封後の包装袋の平面図である。 1……表シート材、2……裏シート材、4、36……溶着
部、8、40……突出部、10、30……包装袋材料、20、50
……包装袋、22、38……加熱気体吹込み用未溶着部、C
……充填物。
は密封後の包装袋の平面図、第2図は包装袋材料の平面
図、第3図は充填物を充填後の包装袋の平面図、第4図
から第6図は第2実施例を示し、第4図は包装袋材料の
平面図、第5図は充填物を充填後の包装袋の平面図、第
6図は密封後の包装袋の平面図である。 1……表シート材、2……裏シート材、4、36……溶着
部、8、40……突出部、10、30……包装袋材料、20、50
……包装袋、22、38……加熱気体吹込み用未溶着部、C
……充填物。
Claims (1)
- 【請求項1】合成樹脂層を有する表シート材及び裏シー
ト材を重ね合わせてなる加熱気体殺菌可能な包装袋にお
いて、 上下左右の端縁が、少くとも一つの加熱気体吹込み用未
溶着部を除いて封着されており、該未溶着部は該包装袋
の隅部またはその付近に位置して該包装袋中心部に向か
って傾斜しており、かつ少くとも該未溶着部の付近にお
いて表シート材が裏シート材より外側まで突出している
ことを特徴とする加熱気体殺菌可能な包装袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27155686A JPH0780503B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | 加熱気体殺菌可能な包装袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27155686A JPH0780503B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | 加熱気体殺菌可能な包装袋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63125174A JPS63125174A (ja) | 1988-05-28 |
| JPH0780503B2 true JPH0780503B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=17501717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27155686A Expired - Fee Related JPH0780503B2 (ja) | 1986-11-14 | 1986-11-14 | 加熱気体殺菌可能な包装袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0780503B2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-14 JP JP27155686A patent/JPH0780503B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63125174A (ja) | 1988-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |