JPH0781471B2 - シャッター用開閉機の取付構造 - Google Patents
シャッター用開閉機の取付構造Info
- Publication number
- JPH0781471B2 JPH0781471B2 JP2012141A JP1214190A JPH0781471B2 JP H0781471 B2 JPH0781471 B2 JP H0781471B2 JP 2012141 A JP2012141 A JP 2012141A JP 1214190 A JP1214190 A JP 1214190A JP H0781471 B2 JPH0781471 B2 JP H0781471B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- mounting plate
- shutter
- support seat
- indoor side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、出窓の開口部に設けたシャッター装置に係
り、特に出窓の屋根部に設置されてシャッターカーテン
を昇降駆動するシャッター用開閉機の取付構造に関する
ものである。
り、特に出窓の屋根部に設置されてシャッターカーテン
を昇降駆動するシャッター用開閉機の取付構造に関する
ものである。
[従来の技術] 従来、建物開口部に出窓の窓枠を穿設し、かつ該出窓の
下方にシャッターカーテン収納部を設け、窓枠の左右両
端に立設したガイドレールに沿って昇降するシャッター
カーテンを手動により持ち上げ、又は引き降ろし、建物
開口部を閉鎖するように構成した出窓シャッター装置が
知られている(実開平1-138098号、実開昭55-165094
号)。
下方にシャッターカーテン収納部を設け、窓枠の左右両
端に立設したガイドレールに沿って昇降するシャッター
カーテンを手動により持ち上げ、又は引き降ろし、建物
開口部を閉鎖するように構成した出窓シャッター装置が
知られている(実開平1-138098号、実開昭55-165094
号)。
ところが、これらのものでは、出窓上部に形成した屋根
部の狭い空間部内にシャッター用開閉機を直に固定する
ようになっているため、出窓の天井板部分に屋内側に開
口される点検口を設けるに留まっており、上記シャッタ
ー用開閉機の保守に際しては、シャッター用開閉機を設
置したままの狭い屋根部内での作業を余儀なくされ、作
業性が著しく低下するばかりでなく、シャッター用開閉
機の内部構成部材の交換、調整を行うため、当該開閉機
を取り出す必要が生じた場合には、屋根部あるいは天井
板を取り外す大掛かりな解体作業を伴うものとなってし
まう、という欠点を有するものであった。
部の狭い空間部内にシャッター用開閉機を直に固定する
ようになっているため、出窓の天井板部分に屋内側に開
口される点検口を設けるに留まっており、上記シャッタ
ー用開閉機の保守に際しては、シャッター用開閉機を設
置したままの狭い屋根部内での作業を余儀なくされ、作
業性が著しく低下するばかりでなく、シャッター用開閉
機の内部構成部材の交換、調整を行うため、当該開閉機
を取り出す必要が生じた場合には、屋根部あるいは天井
板を取り外す大掛かりな解体作業を伴うものとなってし
まう、という欠点を有するものであった。
[発明が解決しようとする課題] 本発明は、上記の如き実状に鑑み、従来の欠点を解消す
べく創案されたものであって、その目的とするところ
は、屋根部内に設置されるシャッター用開閉機の取付構
造を改善して、出窓上枠に着脱自在に構成し、保守、点
検を容易にすることができるシャッター用開閉機の取付
構造を提供しようとするものである。
べく創案されたものであって、その目的とするところ
は、屋根部内に設置されるシャッター用開閉機の取付構
造を改善して、出窓上枠に着脱自在に構成し、保守、点
検を容易にすることができるシャッター用開閉機の取付
構造を提供しようとするものである。
[課題を解決するための手段] 上記課題を解決するため、本発明が採用した技術的手段
は、出窓を構成する屋根部内の上枠の上面に、該上面か
ら立ち上がる固定脚辺の上縁に開閉機の支持面を形成し
た支持座を固設し、かつ上記開閉機の屋内側一側面に、
下縁に垂下面を延設してなる取付板を立姿状に取着する
と共に、屋内側で立ち上がる支持座の固定脚辺に、上記
取付板の垂下面を着脱自在に止着して、支持座の支持面
上に載置される開閉機を、屋内側から引出し可能に固定
したことを特徴とするものである。
は、出窓を構成する屋根部内の上枠の上面に、該上面か
ら立ち上がる固定脚辺の上縁に開閉機の支持面を形成し
た支持座を固設し、かつ上記開閉機の屋内側一側面に、
下縁に垂下面を延設してなる取付板を立姿状に取着する
と共に、屋内側で立ち上がる支持座の固定脚辺に、上記
取付板の垂下面を着脱自在に止着して、支持座の支持面
上に載置される開閉機を、屋内側から引出し可能に固定
したことを特徴とするものである。
[発明の作用] したがって、本発明によれば、屋根部の屋内側から支持
座と取付板との固定を解離する作業のみによって、屋根
部内からシャッター用開閉機の取り出しが可能であり、
保守、点検の作業を極めて容易に行うことができる。
座と取付板との固定を解離する作業のみによって、屋根
部内からシャッター用開閉機の取り出しが可能であり、
保守、点検の作業を極めて容易に行うことができる。
[実施例] 本発明の構成を、図面に示した一実施例について、詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は出窓の全体斜視図、第2図は側面を直角にした
他の実施例の屋内側からの斜視図、第3図はその下部の
内面斜視図、第4図は屋根部の断面図である。
他の実施例の屋内側からの斜視図、第3図はその下部の
内面斜視図、第4図は屋根部の断面図である。
図において、1は建物開口部、2は開口部1に設置され
た出窓シャッターであり、該出窓シャッター2は、正面
Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を形成し、該三
面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、下部に
は巻上げ用駆動軸5に巻装されて、正面A用シャッター
カーテン5a、左右袖部用シャッターカーテン5bおよび5c
を収納する地袋部6を屋内側から使用するように、一体
的に組成して設置されている。
た出窓シャッターであり、該出窓シャッター2は、正面
Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を形成し、該三
面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、下部に
は巻上げ用駆動軸5に巻装されて、正面A用シャッター
カーテン5a、左右袖部用シャッターカーテン5bおよび5c
を収納する地袋部6を屋内側から使用するように、一体
的に組成して設置されている。
上記地袋部6内には、シャッターカーテン5a,5b,5cを巻
回するそれぞれの巻取シャフト7が、各シャフトの端部
を上下に位置させて軸支され、地袋部6の前面パネル8
は着脱自在になっている。
回するそれぞれの巻取シャフト7が、各シャフトの端部
を上下に位置させて軸支され、地袋部6の前面パネル8
は着脱自在になっている。
また、屋根部4に軸支される巻上げ用駆動軸5の左右両
端に、一対の帯状体9,9…の巻上げドラム10,10…が取付
けられ、帯状体9には鋼製のベルトを使用して、各シャ
ッターカーテンの上端と、巻上げ用駆動軸5とを連結す
る。巻上げドラム10は開閉機11によって正逆転駆動さ
れ、シャッターカーテン5a,5b,5cは、地袋部6上面に立
設した方立12,12…に並設されるガイドレール13,13…に
案内されて昇降する。
端に、一対の帯状体9,9…の巻上げドラム10,10…が取付
けられ、帯状体9には鋼製のベルトを使用して、各シャ
ッターカーテンの上端と、巻上げ用駆動軸5とを連結す
る。巻上げドラム10は開閉機11によって正逆転駆動さ
れ、シャッターカーテン5a,5b,5cは、地袋部6上面に立
設した方立12,12…に並設されるガイドレール13,13…に
案内されて昇降する。
上記のような構成のシャッターにおいて、第4図ないし
第7図に示すように、本発明では屋根部4の上枠4a上
に,巻上げドラム10,10の軸心位置に対応させて、開閉
機11を支持する支持座14が設けられている。
第7図に示すように、本発明では屋根部4の上枠4a上
に,巻上げドラム10,10の軸心位置に対応させて、開閉
機11を支持する支持座14が設けられている。
すなわち、第6図に示すように、上記支持座14は金属板
からなり、中央の水平な支持面14aの一側を折上げて形
成した上部取付フランジ14bと、該支持面14aの他側を下
方に折り曲げて形成した固定脚辺14cと、その余長部を
水平に折曲して形成した下部取付フランジ14dとを一体
に構成して支持座14が構成されている。
からなり、中央の水平な支持面14aの一側を折上げて形
成した上部取付フランジ14bと、該支持面14aの他側を下
方に折り曲げて形成した固定脚辺14cと、その余長部を
水平に折曲して形成した下部取付フランジ14dとを一体
に構成して支持座14が構成されている。
一方、上記開閉機11の屋内側一側面には、取付板15が立
姿状に取付けられており、該取付板15は、第7図に示す
ように、金属板製の本体15aの両端にフランジ15b、15
b、下辺にフランジ15cを形成すると共に、下辺フランジ
15cの下端縁に垂下面15dを延設して構成され、前記支持
座14の屋内側の固定脚辺14cに上記垂下面15dを着脱自在
に止着することにより、開閉機を取付板15を介して支持
座14の支持面14a上に載置固定するように構成されてい
る。
姿状に取付けられており、該取付板15は、第7図に示す
ように、金属板製の本体15aの両端にフランジ15b、15
b、下辺にフランジ15cを形成すると共に、下辺フランジ
15cの下端縁に垂下面15dを延設して構成され、前記支持
座14の屋内側の固定脚辺14cに上記垂下面15dを着脱自在
に止着することにより、開閉機を取付板15を介して支持
座14の支持面14a上に載置固定するように構成されてい
る。
なお、16は取付板15の垂下面15dを屋内側の固定脚辺14c
に止着するためのねじ(ねじ孔でも示す)、17は取付板
15の本体15aを開閉機11の屋内側一側面に固定するねじ
(ねじ孔でも示す)、18は支持座14の中央の支持面14a
上に貼着した敷板である。
に止着するためのねじ(ねじ孔でも示す)、17は取付板
15の本体15aを開閉機11の屋内側一側面に固定するねじ
(ねじ孔でも示す)、18は支持座14の中央の支持面14a
上に貼着した敷板である。
本発明は叙上の如く構成されているから、屋根部4内の
上枠4a上に固定した支持座14に開閉機11を設置するに
は、予め取付板15をねじ17、17…を介して開閉機11の屋
内側一側面に取り付けておき、屋内側の図示しない点検
口から上記開閉機11を搬入して、支持座14の支持面14a
上に仮置きする。
上枠4a上に固定した支持座14に開閉機11を設置するに
は、予め取付板15をねじ17、17…を介して開閉機11の屋
内側一側面に取り付けておき、屋内側の図示しない点検
口から上記開閉機11を搬入して、支持座14の支持面14a
上に仮置きする。
次いで、上記取付板15を把持して仮置きした開閉機11を
押し込むと、該快壁11は支持面14a上を滑動し、取付板1
5の垂下面15dが支持座14の屋内側の固定脚辺14cに面着
した時点で、当該開閉機11は所定の載置位置に位置決め
されることになる。
押し込むと、該快壁11は支持面14a上を滑動し、取付板1
5の垂下面15dが支持座14の屋内側の固定脚辺14cに面着
した時点で、当該開閉機11は所定の載置位置に位置決め
されることになる。
ここで、固定脚辺14cと垂下面15dとの螺着位置がずれて
いる場合には、上記取付板15の垂下面15dを把持して、
屋内側の固定脚辺14cに沿う移動方向に微動調整するの
みで、開閉機11を所定の載置位置へ容易に位置合せする
ことができ、その後、垂下面15dをねじ16を介して固定
脚辺14cに止着すれば、開閉機11は支持面14aに載置固定
されることになる。
いる場合には、上記取付板15の垂下面15dを把持して、
屋内側の固定脚辺14cに沿う移動方向に微動調整するの
みで、開閉機11を所定の載置位置へ容易に位置合せする
ことができ、その後、垂下面15dをねじ16を介して固定
脚辺14cに止着すれば、開閉機11は支持面14aに載置固定
されることになる。
また、上述のように載置固定した開閉機11の点検、保守
を行う場合に、通常は屋内側の点検口を開口して注油な
どを行うことができる。そして、更に開閉機11の内部の
部品交換やオーバーホール等を行う必要が生じた場合に
は、ねじ16を屋内側から解離するだけで、取付板15ごと
開閉機11を支持座14の支持面14aから引出すことができ
るので、屋根部4内の狭い空間から容易に屋内に取り出
すことができ、作業性を向上させることができる。
を行う場合に、通常は屋内側の点検口を開口して注油な
どを行うことができる。そして、更に開閉機11の内部の
部品交換やオーバーホール等を行う必要が生じた場合に
は、ねじ16を屋内側から解離するだけで、取付板15ごと
開閉機11を支持座14の支持面14aから引出すことができ
るので、屋根部4内の狭い空間から容易に屋内に取り出
すことができ、作業性を向上させることができる。
なお、支持座14、取付板15の構成は、垂下面15dと固定
脚辺14cとの止着を屋内側から行えるように構成したも
のであれば、上記の実施例に限定されない。
脚辺14cとの止着を屋内側から行えるように構成したも
のであれば、上記の実施例に限定されない。
[発明の効果] これを要するに、本発明は、出窓を構成する屋根部内の
上枠の上面に、該上面から立ち上がる固定脚辺の上縁に
開閉機の支持面を形成した支持座を固設し、かつ上記開
閉機の屋内側一側面に、下縁に垂下面を延設してなる取
付板を立姿状に取着すると共に、屋内側で立ち上がる支
持座の固定脚辺に、上記取付板の垂下面を着脱自在に止
着して、支持座の支持面上に載置される開閉機を、屋内
側から引出し可能に固定したから、狭い屋根部に開閉機
を設置する際に、屋外側から位置決めを行いながら開閉
機を支持座の支持面の載せて押し込み、屋内側から螺子
等を用いて止着固定するだけの簡単な作業で、容易に開
閉機を屋根部に収納することができ、しかも取付板の垂
下面を把手として利用することができるので、開閉機の
所定の載置位置への微動調整を確実かつ速やかに進める
ことができ、作業者の負担を大幅に軽減することができ
ると共に、点検、保守作業時における開閉機の取り出
し、再取付けに際しても、作業性を向上させて簡単容易
に作業を進めることができる、という極めて有用な新規
的効果を奏するものである。
上枠の上面に、該上面から立ち上がる固定脚辺の上縁に
開閉機の支持面を形成した支持座を固設し、かつ上記開
閉機の屋内側一側面に、下縁に垂下面を延設してなる取
付板を立姿状に取着すると共に、屋内側で立ち上がる支
持座の固定脚辺に、上記取付板の垂下面を着脱自在に止
着して、支持座の支持面上に載置される開閉機を、屋内
側から引出し可能に固定したから、狭い屋根部に開閉機
を設置する際に、屋外側から位置決めを行いながら開閉
機を支持座の支持面の載せて押し込み、屋内側から螺子
等を用いて止着固定するだけの簡単な作業で、容易に開
閉機を屋根部に収納することができ、しかも取付板の垂
下面を把手として利用することができるので、開閉機の
所定の載置位置への微動調整を確実かつ速やかに進める
ことができ、作業者の負担を大幅に軽減することができ
ると共に、点検、保守作業時における開閉機の取り出
し、再取付けに際しても、作業性を向上させて簡単容易
に作業を進めることができる、という極めて有用な新規
的効果を奏するものである。
図面は、本発明のシャッター用開閉機の取付構造の一実
施例を示すものであって、第1図は全体斜視図、第2図
は側面を直角にした他の実施例の屋内側からの斜視図、
第3図はその下部の内面斜視図、第4図は屋根部の断面
図、第5図は開閉機の側面図、第6図(a)、(b)は
支持座の側面図および平面図、第7図(a)、(b)は
取付板の側面図および正面図である。 図中、 1……建物開口部、2……出窓シャッター、4……屋根
部、5……巻上げ用駆動軸、5a,5b,5c……シャッターカ
ーテン、6……地袋部、7……巻取シャフト、9……吊
条体、10……巻上げドラム、11……開閉機、13,13……
ガイドレール、14……支持座、14a……支持面、14c……
固定脚辺、15……取付板、15d……垂下面、16、17……
ねじ、である。
施例を示すものであって、第1図は全体斜視図、第2図
は側面を直角にした他の実施例の屋内側からの斜視図、
第3図はその下部の内面斜視図、第4図は屋根部の断面
図、第5図は開閉機の側面図、第6図(a)、(b)は
支持座の側面図および平面図、第7図(a)、(b)は
取付板の側面図および正面図である。 図中、 1……建物開口部、2……出窓シャッター、4……屋根
部、5……巻上げ用駆動軸、5a,5b,5c……シャッターカ
ーテン、6……地袋部、7……巻取シャフト、9……吊
条体、10……巻上げドラム、11……開閉機、13,13……
ガイドレール、14……支持座、14a……支持面、14c……
固定脚辺、15……取付板、15d……垂下面、16、17……
ねじ、である。
Claims (1)
- 【請求項1】出窓を構成する屋根部内の上枠の上面に、
該上面から立ち上がる固定脚辺の上縁に開閉機の支持面
を形成した支持座を固設し、かつ上記開閉機の屋内側一
側面に、下縁に垂下面を延設してなる取付板を立姿状に
取着すると共に、屋内側で立ち上がる支持座の固定脚辺
に、上記取付板の垂下面を着脱自在に止着して、支持座
の支持面上に載置される開閉機を、屋内側から引出し可
能に固定したことを特徴とするシャッター用開閉機の取
付構造。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012141A JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
| AU54847/90A AU624505B2 (en) | 1990-01-22 | 1990-05-08 | Shutter assembly for a bay window |
| US07/521,710 US5161593A (en) | 1990-01-22 | 1990-05-09 | Shutter assembly for a bay window |
| GB9010530A GB2240575B (en) | 1990-01-22 | 1990-05-10 | Shutter assembly for a bay window |
| NL9001144A NL193223C (nl) | 1990-01-22 | 1990-05-16 | Rolgordijninrichting. |
| DE4016511A DE4016511C2 (de) | 1990-01-22 | 1990-05-22 | Rolladenvorrichtung für ein Erkerfenster |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012141A JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217587A JPH03217587A (ja) | 1991-09-25 |
| JPH0781471B2 true JPH0781471B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=11797231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012141A Expired - Lifetime JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781471B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098083A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓 |
| JPS6098085A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓の壁への取付構造 |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP2012141A patent/JPH0781471B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03217587A (ja) | 1991-09-25 |
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