JPH03217587A - シャッター用開閉機の取付構造 - Google Patents
シャッター用開閉機の取付構造Info
- Publication number
- JPH03217587A JPH03217587A JP1214190A JP1214190A JPH03217587A JP H03217587 A JPH03217587 A JP H03217587A JP 1214190 A JP1214190 A JP 1214190A JP 1214190 A JP1214190 A JP 1214190A JP H03217587 A JPH03217587 A JP H03217587A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- bay window
- mounting plate
- shutting
- shutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Bay Windows, Entrances, And Structural Adjustments Related Thereto (AREA)
- Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、出窓の開口部下部に収納されるシャッターカ
ーテンを上方に引き上げ,開口部を閉鎖するように楕成
したシャッター装置に係り、とくに、シャツタiカーテ
ン開閉用開閉機の配設構造に関するものである。
ーテンを上方に引き上げ,開口部を閉鎖するように楕成
したシャッター装置に係り、とくに、シャツタiカーテ
ン開閉用開閉機の配設構造に関するものである。
[従来の技術]
従来,建物開口部に窓枠を穿設し、かつ該窓枠の下方に
シャッターカーテン収納部を設け、窓枠の左右両端に立
設したガイドレールに沿って昇降するシャッターカーテ
ンを手動により持ち上げ、又は引き降ろし、建物開口部
を閉鎖するように構成したシャッターが知られている(
実開平1−138098号、実開昭55−165094
号)。
シャッターカーテン収納部を設け、窓枠の左右両端に立
設したガイドレールに沿って昇降するシャッターカーテ
ンを手動により持ち上げ、又は引き降ろし、建物開口部
を閉鎖するように構成したシャッターが知られている(
実開平1−138098号、実開昭55−165094
号)。
ところが,これらのものでは,窓枠の上方の屋根部内に
設置されるシャッターカーテンの昇降用開閉機が固定さ
れるため,出窓の天井板部分に点検口を設けるに留まっ
ており,保守に際して狭い屋根部内での作業が困難であ
るばがりでなく、開閉機を取り出すには天井を解体しな
ければならない、という欠点を有するものであった。
設置されるシャッターカーテンの昇降用開閉機が固定さ
れるため,出窓の天井板部分に点検口を設けるに留まっ
ており,保守に際して狭い屋根部内での作業が困難であ
るばがりでなく、開閉機を取り出すには天井を解体しな
ければならない、という欠点を有するものであった。
[発明が解決しようとする課題]
本発明は、上記の如き実状に鑑み、従来の欠点を解消す
べく創案されたものであって、その目的とするところは
、屋根部内に設置される開閉機の取付構造を改善して、
出窓上枠に着脱自在に構成し、保守,点検を容易にする
ことができるシャッター装置を提供しようとするもので
ある。
べく創案されたものであって、その目的とするところは
、屋根部内に設置される開閉機の取付構造を改善して、
出窓上枠に着脱自在に構成し、保守,点検を容易にする
ことができるシャッター装置を提供しようとするもので
ある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本発明が採用した技術的手段
は、出窓の下側に形成される地袋部に巻取シャフトに巻
装されたシャッターカーテンを内蔵し、出窓の上側に形
成される屋根部に、上記シャッターカーテンの巻き上げ
側始端部左右両端に連結された一対の帯状体を巻き上げ
る巻上げドラムと、該巻上げドラムを正逆回転させる開
閉機とを内蔵し、出窓面を区画する左右の方立に上記シ
ャッターカーテンの左右両端を案内するガイドレールを
立設してなるシャッター装置において、上記出窓の上枠
の上面に開閉機の支持座を形成すると共に、開閉機の屋
内側一側面には,下端縁に立下がり面を形成した取付板
を取着し、該取付板を支持座の取付面のみに固定するこ
とによって、開閉機を着脱自在に配設したことを特徴と
するものである。
は、出窓の下側に形成される地袋部に巻取シャフトに巻
装されたシャッターカーテンを内蔵し、出窓の上側に形
成される屋根部に、上記シャッターカーテンの巻き上げ
側始端部左右両端に連結された一対の帯状体を巻き上げ
る巻上げドラムと、該巻上げドラムを正逆回転させる開
閉機とを内蔵し、出窓面を区画する左右の方立に上記シ
ャッターカーテンの左右両端を案内するガイドレールを
立設してなるシャッター装置において、上記出窓の上枠
の上面に開閉機の支持座を形成すると共に、開閉機の屋
内側一側面には,下端縁に立下がり面を形成した取付板
を取着し、該取付板を支持座の取付面のみに固定するこ
とによって、開閉機を着脱自在に配設したことを特徴と
するものである。
[発明の作用]
したがって、本発明によれば、屋根部の屋内面から支持
座と取付板との固定を解離する作業のみによって、屋根
部内から開閉機の取り出しが可能であり,保守、点検の
作業を極めて容易に行うことができる. [実施例] 本発明の構成を、図面に示した一実施例について,詳細
に説明する。第1図は出窓の全体斜視図、第2図は側面
を直角にした他の実施例の屋内側からの斜視図,第3図
はその下部の内面斜視図,第4図は屋根部の断面図であ
る。図において、1は建物開口部、2は開口部1に設置
された出窓シャッターであり、該出窓シャッター2は、
正面Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を形成し
,該三面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、
下部には巻上げ用關動軸5に巻装されて、正面A用シャ
ッターカーテン5a、左右袖部用シャッターカーテン5
bおよび5cを収納する地袋部6を屋内側から使用する
ように、一体的に組成して設置されている, 上記地袋部6内には、シャッターカーテン5a,5b,
5cを巻回するそれぞれの巻取シャフト7が、各シャフ
トの端部を上下に位置させて軸支され、地袋部6の前面
パネル8は着脱自在になっている。
座と取付板との固定を解離する作業のみによって、屋根
部内から開閉機の取り出しが可能であり,保守、点検の
作業を極めて容易に行うことができる. [実施例] 本発明の構成を、図面に示した一実施例について,詳細
に説明する。第1図は出窓の全体斜視図、第2図は側面
を直角にした他の実施例の屋内側からの斜視図,第3図
はその下部の内面斜視図,第4図は屋根部の断面図であ
る。図において、1は建物開口部、2は開口部1に設置
された出窓シャッターであり、該出窓シャッター2は、
正面Aと左右袖部B,Cとからなる三面窓枠3を形成し
,該三面窓枠3の上部には屋根部4を配設すると共に、
下部には巻上げ用關動軸5に巻装されて、正面A用シャ
ッターカーテン5a、左右袖部用シャッターカーテン5
bおよび5cを収納する地袋部6を屋内側から使用する
ように、一体的に組成して設置されている, 上記地袋部6内には、シャッターカーテン5a,5b,
5cを巻回するそれぞれの巻取シャフト7が、各シャフ
トの端部を上下に位置させて軸支され、地袋部6の前面
パネル8は着脱自在になっている。
また、屋根部4に軸支される巻上げ用駆動軸5の左右両
端に,一対の帯状体9,9・・・の巻上げドラム10.
10・・・が取付けられ,帯状体9には鋼製のベルトを
使用して、各シャッターカーテンの上端と、巻上げ用睡
動軸5とを連結する。巻上げドラム10は開閉機11に
よって正逆転駆動され,シャッターカーテン5a,5b
,5cは、地袋部6上面に立設した方立12,12・・
・に並設されるガイドレール13.13・・・に案内さ
れて昇降する.上記のような構成のシャッターにおいて
、第4図ないし第7図に示すように、本発明では屋根部
4の上枠4a上に,巻上げドラム10,10の軸心位置
に対応させて、開閉機11を支持する支持座14が設け
られている.支持座14は,第6図に示すように、金属
板製であり、中央の水平な台部14aから上部取付フラ
ンジ14bを折上げ、取付面14cを折下げて下部取付
フランジ14dをそれぞれ曲成したものである. 一方、開閉機11の屋内側一側面には、取付板15を取
付けてある.取付板15は,第7図に示すように、金属
板を曲成したものであり、その主部15aの両端にフラ
ンジ15b,下辺にフランジ15cを形成すると共に、
下辺フランジ15cの下端縁にさらに立下がり面15d
を形成し,ねじ16(ねじ孔でも示す)によって該立下
がり面15dを前記支持座l4の屋内側の取付面14c
に臨ませて着脱自在に取付け、ねじ17(ねじ孔でも示
す)によって取付板15の主部15aを開閉機11に取
付けてある.18は支持座14の中央の台部14a上に
敷いた開閉機11の敷板であって、開閉機11を支持す
るが固定作用はない。
端に,一対の帯状体9,9・・・の巻上げドラム10.
10・・・が取付けられ,帯状体9には鋼製のベルトを
使用して、各シャッターカーテンの上端と、巻上げ用睡
動軸5とを連結する。巻上げドラム10は開閉機11に
よって正逆転駆動され,シャッターカーテン5a,5b
,5cは、地袋部6上面に立設した方立12,12・・
・に並設されるガイドレール13.13・・・に案内さ
れて昇降する.上記のような構成のシャッターにおいて
、第4図ないし第7図に示すように、本発明では屋根部
4の上枠4a上に,巻上げドラム10,10の軸心位置
に対応させて、開閉機11を支持する支持座14が設け
られている.支持座14は,第6図に示すように、金属
板製であり、中央の水平な台部14aから上部取付フラ
ンジ14bを折上げ、取付面14cを折下げて下部取付
フランジ14dをそれぞれ曲成したものである. 一方、開閉機11の屋内側一側面には、取付板15を取
付けてある.取付板15は,第7図に示すように、金属
板を曲成したものであり、その主部15aの両端にフラ
ンジ15b,下辺にフランジ15cを形成すると共に、
下辺フランジ15cの下端縁にさらに立下がり面15d
を形成し,ねじ16(ねじ孔でも示す)によって該立下
がり面15dを前記支持座l4の屋内側の取付面14c
に臨ませて着脱自在に取付け、ねじ17(ねじ孔でも示
す)によって取付板15の主部15aを開閉機11に取
付けてある.18は支持座14の中央の台部14a上に
敷いた開閉機11の敷板であって、開閉機11を支持す
るが固定作用はない。
従って、開閉機11は、屋根部4の屋内側に開設した図
示しない点検口から、容易にアクセスすることができ,
取付板15の立下がり面15dと支持座14の取付面1
4cとの固定ねじ16を前面から解離するだけで、取付
板15ごと取り出すことができる。
示しない点検口から、容易にアクセスすることができ,
取付板15の立下がり面15dと支持座14の取付面1
4cとの固定ねじ16を前面から解離するだけで、取付
板15ごと取り出すことができる。
なお、支持座14、取付板l5の構成は、上記の実施例
に限定されないことはもちろんであり、屋内側から簡単
に着脱する構成であればよい。
に限定されないことはもちろんであり、屋内側から簡単
に着脱する構成であればよい。
[発明の効果]
これを要するに、本発明は、出窓の下側に形成される地
袋部に巻取シャフトに巻装されたシャッターカーテンを
内蔵し、出窓の上側に形成される屋根部に、上記シャッ
ターカーテンの巻き上げ側始端部左右両端に連結された
一対の帯状体を巻き上げる巻上げドラムと、該巻上げド
ラムを正逆回転させる開閉機とを内蔵し、出窓面を区画
する左右の方立に上記シャッターカーテンの左右両端を
案内するガイドレールを立設してなるシャッター装置に
おいて、上記出窓の上枠の上面に開閉機の支持座を形成
すると共に、開閉機の屋内側一側面には、下端縁に立下
がり面を形成した取付板を取着し,該取付板を支持座の
取付面のみに固定することによって.開閉機を着脱自在
に配設した構成であるから、屋根部における開閉機の取
付構造が目的どおりに改善され、狭い空間内における装
着も,その後の保守時における取り出し、取付けにる。
袋部に巻取シャフトに巻装されたシャッターカーテンを
内蔵し、出窓の上側に形成される屋根部に、上記シャッ
ターカーテンの巻き上げ側始端部左右両端に連結された
一対の帯状体を巻き上げる巻上げドラムと、該巻上げド
ラムを正逆回転させる開閉機とを内蔵し、出窓面を区画
する左右の方立に上記シャッターカーテンの左右両端を
案内するガイドレールを立設してなるシャッター装置に
おいて、上記出窓の上枠の上面に開閉機の支持座を形成
すると共に、開閉機の屋内側一側面には、下端縁に立下
がり面を形成した取付板を取着し,該取付板を支持座の
取付面のみに固定することによって.開閉機を着脱自在
に配設した構成であるから、屋根部における開閉機の取
付構造が目的どおりに改善され、狭い空間内における装
着も,その後の保守時における取り出し、取付けにる。
図面は,本発明のシャッター装置の一実施例を示すもの
であって、第1図は全体斜視図、第2図は側面を直角に
した他の実施例の屋内側からの斜視図、第3図はその下
部の内面斜視図、第4図は屋根部の断面図、第5図は開
閉機の側面図、第6図(a)、(b)は支持座の側面図
および平面図、第7図(a)、(b)は取付板の側面図
および正面図である。図中、 1・・・建物開口部、2・・・出窓シャッター、4・・
・屋根部、5・・・巻上げ用卵動軸、5a,5b,5c
・・・シャッターカーテン、6・・・地袋部、7・・・
巻取シャフト、9・・・吊条体、10・・・巻上げドラ
ム、11・・・開閉機、13,13・・・ガイドレール
、14・・・支持座、14c・・・取付面、15・・・
取付板、15d・・・立下がり部、16、17・・・ね
じ、18・・・敷板。
であって、第1図は全体斜視図、第2図は側面を直角に
した他の実施例の屋内側からの斜視図、第3図はその下
部の内面斜視図、第4図は屋根部の断面図、第5図は開
閉機の側面図、第6図(a)、(b)は支持座の側面図
および平面図、第7図(a)、(b)は取付板の側面図
および正面図である。図中、 1・・・建物開口部、2・・・出窓シャッター、4・・
・屋根部、5・・・巻上げ用卵動軸、5a,5b,5c
・・・シャッターカーテン、6・・・地袋部、7・・・
巻取シャフト、9・・・吊条体、10・・・巻上げドラ
ム、11・・・開閉機、13,13・・・ガイドレール
、14・・・支持座、14c・・・取付面、15・・・
取付板、15d・・・立下がり部、16、17・・・ね
じ、18・・・敷板。
Claims (1)
- 出窓の下側に形成される地袋部に巻取シャフトに巻装さ
れたシャッターカーテンを内蔵し、出窓の上側に形成さ
れる屋根部に、上記シャッターカーテンの巻き上げ側始
端部左右両端に連結された一対の帯状体を巻き上げる巻
上げドラムと、該巻上げドラムを正逆回転させる開閉機
とを内蔵し、出窓面を区画する左右の方立に上記シャッ
ターカーテンの左右両端を案内するガイドレールを立設
してなるシャッター装置において、上記出窓の上枠の上
面に開閉機の支持座を形成すると共に、開閉機の屋内側
一側面には、下端縁に立下がり面を形成した取付板を取
着し、該取付板を支持座の取付面のみに固定することに
よって、開閉機を着脱自在に配設したことを特徴とする
シャッター装置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012141A JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
| AU54847/90A AU624505B2 (en) | 1990-01-22 | 1990-05-08 | Shutter assembly for a bay window |
| US07/521,710 US5161593A (en) | 1990-01-22 | 1990-05-09 | Shutter assembly for a bay window |
| GB9010530A GB2240575B (en) | 1990-01-22 | 1990-05-10 | Shutter assembly for a bay window |
| NL9001144A NL193223C (nl) | 1990-01-22 | 1990-05-16 | Rolgordijninrichting. |
| DE4016511A DE4016511C2 (de) | 1990-01-22 | 1990-05-22 | Rolladenvorrichtung für ein Erkerfenster |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2012141A JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217587A true JPH03217587A (ja) | 1991-09-25 |
| JPH0781471B2 JPH0781471B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=11797231
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2012141A Expired - Lifetime JPH0781471B2 (ja) | 1990-01-22 | 1990-01-22 | シャッター用開閉機の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781471B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098085A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓の壁への取付構造 |
| JPS6098083A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓 |
-
1990
- 1990-01-22 JP JP2012141A patent/JPH0781471B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6098085A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓の壁への取付構造 |
| JPS6098083A (ja) * | 1983-10-31 | 1985-06-01 | 松下電工株式会社 | ロ−ル雨戸付出窓 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781471B2 (ja) | 1995-08-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03217587A (ja) | シャッター用開閉機の取付構造 | |
| US5065805A (en) | Display enclosure and segmented flexible closure therefor | |
| JPH0131747Y2 (ja) | ||
| JP4423751B2 (ja) | ロールスクリーン装置 | |
| JPH03217588A (ja) | シャッター装置 | |
| JPH0329480Y2 (ja) | ||
| CN116704890B (zh) | 一种扇形骨架及可折叠的屏幕 | |
| JPH0455185Y2 (ja) | ||
| JPH0882174A (ja) | 上下開閉・左右揺動ブラインド | |
| JPH0623255Y2 (ja) | 水平パネルシャッター装置 | |
| JPS6019731Y2 (ja) | 避難装置 | |
| JPS6310043Y2 (ja) | ||
| JPS6337426Y2 (ja) | ||
| JPH0678714B2 (ja) | シャッター装置 | |
| JP2001323752A (ja) | シャッターケースの構造 | |
| JPH03217578A (ja) | シャッター装置 | |
| JPH028488A (ja) | シートシャッター | |
| JP2591164Y2 (ja) | 窓用ブラインド | |
| JPH0321433Y2 (ja) | ||
| JPS6240194U (ja) | ||
| JPH0581707B2 (ja) | ||
| JPH0451815Y2 (ja) | ||
| JP2657068B2 (ja) | 原子力発電所タービン建屋における耐圧可動間仕切壁 | |
| JP2567181Y2 (ja) | パネルシャッター装置 | |
| JP2564466Y2 (ja) | 電動式オーバーヘツドドア |