JPH0781543B2 - 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置 - Google Patents
内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置Info
- Publication number
- JPH0781543B2 JPH0781543B2 JP4063491A JP6349192A JPH0781543B2 JP H0781543 B2 JPH0781543 B2 JP H0781543B2 JP 4063491 A JP4063491 A JP 4063491A JP 6349192 A JP6349192 A JP 6349192A JP H0781543 B2 JPH0781543 B2 JP H0781543B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastening device
- cap
- screw
- screw fastening
- nut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02M—SUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
- F02M59/00—Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
- F02M59/44—Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は特に内燃機関の燃料噴射
ポンプのためのねじ締結装置であって、ナットがねじボ
ルトを作用位置で固定している形式のものに関する。
ポンプのためのねじ締結装置であって、ナットがねじボ
ルトを作用位置で固定している形式のものに関する。
【0002】
【従来の技術】このような形式のねじ締結装置では例え
ば燃料噴射ポンプのストッパとレバーとを調整する必要
がある場合にはその調整が可能でありかつその調整位置
でねじ締結装置のナットによって固定することができ
る。この作用位置を安全にしかつなによりもまず噴射ポ
ンプへの不正な介入を検証できるようにするために合成
樹脂製の蓋と着色したマークとが公知である。しかしな
がらこの形式の蓋はもはや許容されず、マークももはや
課せられた要求に対応しない。
ば燃料噴射ポンプのストッパとレバーとを調整する必要
がある場合にはその調整が可能でありかつその調整位置
でねじ締結装置のナットによって固定することができ
る。この作用位置を安全にしかつなによりもまず噴射ポ
ンプへの不正な介入を検証できるようにするために合成
樹脂製の蓋と着色したマークとが公知である。しかしな
がらこの形式の蓋はもはや許容されず、マークももはや
課せられた要求に対応しない。
【0003】
【発明の課題】本発明の課題は、課せられた要求に対応
する改良された蓋及びマークを提供することにある。
する改良された蓋及びマークを提供することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決した本発
明の要旨は、内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締
結装置であって、ねじボルトと、このねじボルトによっ
て貫通された部材と、ねじボルトにねじ嵌められてこの
部材に当接するナットと、ねじボルト及びナツトから成
るねじ締結装置にかぶせ嵌められた位置で固定可能なキ
ャツプ状の保護部材とを備えた形式のものにおいて、保
護部材が金属から成っていて2つの部分に分割されてお
り、その一方の部分は、ねじボルトによって貫通される
孔を有していて前記ナツトによって前記部材に固定され
ており、他方の部分はキャツプ状に形成されていて、前
記ねじボルトとナツトとにかぶされて、両方の部分に形
成された係止部が互いに係合する位置まで移動可能であ
り、保護部材の一方の部分の係止部が弾性的に形成され
ていて他方の部分の係止部との係合時にこの他方の部分
によつて閉鎖されることにある。
明の要旨は、内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締
結装置であって、ねじボルトと、このねじボルトによっ
て貫通された部材と、ねじボルトにねじ嵌められてこの
部材に当接するナットと、ねじボルト及びナツトから成
るねじ締結装置にかぶせ嵌められた位置で固定可能なキ
ャツプ状の保護部材とを備えた形式のものにおいて、保
護部材が金属から成っていて2つの部分に分割されてお
り、その一方の部分は、ねじボルトによって貫通される
孔を有していて前記ナツトによって前記部材に固定され
ており、他方の部分はキャツプ状に形成されていて、前
記ねじボルトとナツトとにかぶされて、両方の部分に形
成された係止部が互いに係合する位置まで移動可能であ
り、保護部材の一方の部分の係止部が弾性的に形成され
ていて他方の部分の係止部との係合時にこの他方の部分
によつて閉鎖されることにある。
【0005】
【発明の効果】本発明によるねじ締結装置は構造が簡単
でありかつ課せられた要求にあらゆる点で対応すること
ができる。
でありかつ課せられた要求にあらゆる点で対応すること
ができる。
【0006】
【実施例】第1図及び第2図に示す第1実施例ではスト
ッパとして働くねじボルト10が示されている。このね
じボルト10は図示されていない燃料噴射ポンプのケー
シング11内で最大の作用位置12(一点鎖線)と最小
の作用位置13との間で調節可能である。ねじボルト1
0のそれぞれの調節された位置はナット15によって保
持されかつリング34によって確保される。保護部材8
は金属薄板からなっておりかつ2つの部分、つまりばね
舌状片39を有する孔あき円板37と、内向きのフック
35を有するキャップ36とから成っている。このキャ
ップ36とリング34との間にはO−リング24がはめ
こまれている。この孔あき円板37はナット15によっ
てワッシャ14を介してケーシング11の端面に固定さ
れている。孔あき円板37の内向きのばね舌状片39は
くぼみ26内に突入しており、このくぼみ26はケーシ
ング11の両方の壁部27,28によって形成されてい
る。
ッパとして働くねじボルト10が示されている。このね
じボルト10は図示されていない燃料噴射ポンプのケー
シング11内で最大の作用位置12(一点鎖線)と最小
の作用位置13との間で調節可能である。ねじボルト1
0のそれぞれの調節された位置はナット15によって保
持されかつリング34によって確保される。保護部材8
は金属薄板からなっておりかつ2つの部分、つまりばね
舌状片39を有する孔あき円板37と、内向きのフック
35を有するキャップ36とから成っている。このキャ
ップ36とリング34との間にはO−リング24がはめ
こまれている。この孔あき円板37はナット15によっ
てワッシャ14を介してケーシング11の端面に固定さ
れている。孔あき円板37の内向きのばね舌状片39は
くぼみ26内に突入しており、このくぼみ26はケーシ
ング11の両方の壁部27,28によって形成されてい
る。
【0007】保護部材8は次のようにねじ締結装置に固
定される。
定される。
【0008】ねじボルト10を固定する際に同時にナッ
ト15によって孔あき円板37がケーシング11に固定
される。次いでキャップ36が矢印25で示す方向に、
ねじ締結装置にばね舌状片39がフック35の後ろに係
合するまで差込まれる。最後にキャップ36は矢印25
とは逆の方向に図示の位置まで引き戻されて位置固定さ
れる。
ト15によって孔あき円板37がケーシング11に固定
される。次いでキャップ36が矢印25で示す方向に、
ねじ締結装置にばね舌状片39がフック35の後ろに係
合するまで差込まれる。最後にキャップ36は矢印25
とは逆の方向に図示の位置まで引き戻されて位置固定さ
れる。
【0009】第3図に示す本発明の第2実施例では、図
示されないケーシングに支承された軸40がねじ部51
を有しており、このねじ部51にナット15がねじ嵌め
られている。金属薄板から成る保護部材9は2つの部分
から成っており、要するに金属薄板から成るコップ状の
部分46と保護スリーブ47とから成っている。この保
護スリーブ47はナット15によりワッシャ14と第1
のレバー41とを介して軸40に固定されている。保護
スリーブ42は円筒形のカラー48を備えており、その
内壁から複数のエンボス突起49が内向きに突出してい
る。円筒形のカラー48の端面には円錐形の拡張部50
が設けられている。コップ状の部分46は底部45と円
筒形の壁44とを備えており、この壁44には環状溝形
の減径エンボス変形部43が形成されている。コップ状
の部分の端面は円錐形に収束してテーパ部52を形成し
ている。コップ状の部分46を保護スリーブ47に差し
込むと、保護スリーブ47のエンボス突起49がコップ
状の部分46の減径エンボス変形部43に係合する。そ
の際、コップ状の部分46の底部45がこれに続くカラ
ー48のスリーブ状の部分に突入することによって、コ
ップ状の部分46の取りはずれが阻止される。
示されないケーシングに支承された軸40がねじ部51
を有しており、このねじ部51にナット15がねじ嵌め
られている。金属薄板から成る保護部材9は2つの部分
から成っており、要するに金属薄板から成るコップ状の
部分46と保護スリーブ47とから成っている。この保
護スリーブ47はナット15によりワッシャ14と第1
のレバー41とを介して軸40に固定されている。保護
スリーブ42は円筒形のカラー48を備えており、その
内壁から複数のエンボス突起49が内向きに突出してい
る。円筒形のカラー48の端面には円錐形の拡張部50
が設けられている。コップ状の部分46は底部45と円
筒形の壁44とを備えており、この壁44には環状溝形
の減径エンボス変形部43が形成されている。コップ状
の部分の端面は円錐形に収束してテーパ部52を形成し
ている。コップ状の部分46を保護スリーブ47に差し
込むと、保護スリーブ47のエンボス突起49がコップ
状の部分46の減径エンボス変形部43に係合する。そ
の際、コップ状の部分46の底部45がこれに続くカラ
ー48のスリーブ状の部分に突入することによって、コ
ップ状の部分46の取りはずれが阻止される。
【0010】以上2つの実施例ではいずれも、ナットを
覆う金属製の保護部材はその破壊なしには取り外し不能
であるようにねじ締結装置に固定されている。
覆う金属製の保護部材はその破壊なしには取り外し不能
であるようにねじ締結装置に固定されている。
【図1】本発明の第1実施例の縦断面図である。
【図2】第1図のV−V線に沿った横断面図である。
【図3】本発明の第2実施例の縦断面図である。
8,9 保護部材、 10 ねじボルト、 11 ケー
シング、 13 作用位置、 14 ワッシャ、 15
ナット、 27,28 壁部、 34 リング、 3
5 フック、 36 キャップ、 37 孔あき円板、
39 ばね舌状片、 40 軸、 41 レバー、
43 減径エンボス変形部、 44 壁、 45 底
部、 46 コップ状体、 47 保護スリーブ、 4
8 円筒形のカラー、 49 エンボス突起、 50
拡張部、 51 ねじ部、 52テーパ部
シング、 13 作用位置、 14 ワッシャ、 15
ナット、 27,28 壁部、 34 リング、 3
5 フック、 36 キャップ、 37 孔あき円板、
39 ばね舌状片、 40 軸、 41 レバー、
43 減径エンボス変形部、 44 壁、 45 底
部、 46 コップ状体、 47 保護スリーブ、 4
8 円筒形のカラー、 49 エンボス突起、 50
拡張部、 51 ねじ部、 52テーパ部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 マンフレート シユヴアルツ ドイツ連邦共和国 ゲルリンゲン ホーフ ヴイーゼンシユトラーセ 4 (56)参考文献 実開 昭55−166917(JP,U) 実公 昭29−16715(JP,Y1)
Claims (5)
- 【請求項1】 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ
締結装置であって、ねじボルトと、このねじボルトによ
って貫通された部材(11;41)と、ねじボルトにね
じ嵌められてこの部材に当接するナットと、ねじボルト
及びナツトから成るねじ締結装置にかぶせ嵌められた位
置で固定可能なキャツプ状の保護部材とを備えた形式の
ものにおいて、保護部材が金属から成っていて2つの部
分に分割されており、その一方の部分(37;47)
は、ねじボルト(10)によって貫通される孔を有して
いて前記ナツト(15)によって前記部材に固定されて
おり、他方の部分(36;46)はキャツプ状に形成さ
れていて、前記ねじボルト(10)とナツト(15)と
にかぶされて、両方の部分に形成された係止部(35,
39;43,49)が互いに係合する位置まで移動可能
であり、保護部材の一方の部分の係止部(39)が弾性
的に形成されていて他方の部分の係止部との係合時にこ
の他方の部分によつて閉鎖されることを特徴とする内燃
機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置。 - 【請求項2】 孔を有する方の前記部分(37)の前記
係止部が、前記部材(11)の溝状のくぼみ内に突入す
る弾性的な舌状片(39)から成っており、キャツプ状
の前記他方の部分に形成されこの部分の差し嵌め方向と
は逆方向に向いていて係止部として役立つフック(3
5)が差し嵌め方向でこの舌状片上を移動可能である請
求項1記載のねじ締結装置。 - 【請求項3】 孔を有する方の前記部分(47)がコッ
プ状に形成されておりかつねじボルト(51)とナット
(15)とを環状に取り囲む周壁(48)を備えてお
り、この周壁に複数のこぶ(49)が内向きに形成され
ており、キャツプ状の前記部分(46)がその弾性的な
周壁に環状のエンボス変形部(43)を備えており、キ
ャップ状の部分(46)がそのエンボス変形部と前記こ
ぶとの係合のために前記コップ状の部分(47)内に挿
入可能である請求項1記載のねじ締結装置。 - 【請求項4】 前記コップ状の部分(47)の周壁(4
8)がその縁部に円錐形の拡張部(50)を備えている
請求項3記載のねじ締結装置。 - 【請求項5】 前記キャツプ状の部分(46)の周壁の
縁部が円錐形のテーパ部(52)を備えている請求項4
記載のねじ締結装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3138209.6 | 1981-09-25 | ||
| DE19813138209 DE3138209C2 (de) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | Sicherungsanordnung für Einstellvorrichtungen bei Einspritzpumpen von Brennkraftmaschinen |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16519282A Division JPS5865965A (ja) | 1981-09-25 | 1982-09-24 | 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05312120A JPH05312120A (ja) | 1993-11-22 |
| JPH0781543B2 true JPH0781543B2 (ja) | 1995-08-30 |
Family
ID=6142608
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16519282A Granted JPS5865965A (ja) | 1981-09-25 | 1982-09-24 | 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置 |
| JP4063491A Expired - Lifetime JPH0781543B2 (ja) | 1981-09-25 | 1992-03-19 | 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16519282A Granted JPS5865965A (ja) | 1981-09-25 | 1982-09-24 | 内燃機関の燃料噴射ポンプのためのねじ締結装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS5865965A (ja) |
| DE (1) | DE3138209C2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4842170A (en) * | 1987-07-06 | 1989-06-27 | Westinghouse Electric Corp. | Liquid metal electromagnetic flow control device incorporating a pumping action |
| DE29518178U1 (de) * | 1995-11-16 | 1996-01-18 | Roder, Günter, 86399 Bobingen | Sicherungseinrichtung für ein Ventil |
| DE102013104415B4 (de) * | 2013-04-30 | 2021-12-23 | Qundis Gmbh | Plombiereinheit und Schraubelement zur Manipulationssicherung einer Schraubverbindung an einer Vorrichtung und Vorrichtung mit zumindest einer gegen Manipulationen gesicherten Schraubverbindung |
| JP6605402B2 (ja) * | 2016-06-24 | 2019-11-13 | 株式会社クボタ | 調節ボルト付き機器 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8004856U1 (de) * | 1981-08-13 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Sicherungsstopfen gegen unbefugtes Betätigen eines in einer Vertiefung angeordneten Betätigungsgliedes | |
| JPS556542U (ja) * | 1978-06-24 | 1980-01-17 | ||
| DE2904537C2 (de) * | 1979-02-07 | 1981-05-14 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Betätigungsssicherung für ein Betätigungsglied, insbesondere für Kraftfahrzeuge, bei Brennkraftmaschinen und der Kraftstoffversorgungsanlage |
| JPS5735700Y2 (ja) * | 1979-05-19 | 1982-08-06 |
-
1981
- 1981-09-25 DE DE19813138209 patent/DE3138209C2/de not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-09-24 JP JP16519282A patent/JPS5865965A/ja active Granted
-
1992
- 1992-03-19 JP JP4063491A patent/JPH0781543B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0545789B2 (ja) | 1993-07-12 |
| JPH05312120A (ja) | 1993-11-22 |
| DE3138209C2 (de) | 1995-06-01 |
| DE3138209A1 (de) | 1983-04-07 |
| JPS5865965A (ja) | 1983-04-19 |
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