JPH0781709A - ガラス基板アライメント装置 - Google Patents
ガラス基板アライメント装置Info
- Publication number
- JPH0781709A JPH0781709A JP22711593A JP22711593A JPH0781709A JP H0781709 A JPH0781709 A JP H0781709A JP 22711593 A JP22711593 A JP 22711593A JP 22711593 A JP22711593 A JP 22711593A JP H0781709 A JPH0781709 A JP H0781709A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass substrate
- shaft
- fixed
- cassette
- rotatably attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 title claims abstract description 48
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 43
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 5
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 カセットに収納されたガラス基板のアライメ
ント作業を能率よく行なう。 【構成】 下板10と上板11との間に柱材12を設
け、下板10にエアシリンダ13を回動可能に取り付
け、シャフト14、21、28をベアリング(図示せ
ず)を介して下板10、上板11に回転可能に支持し、
シャフト14、21、28にレバー15、22、29を
固定し、レバー15、22、29にチューブ17、2
4、31で覆った回転可能なガイドシャフト16、2
3、30を固定し、シャフト14、21、28に連結バ
ー18、25、歯車を介しての35を固定し、連結バー
18、25、35にシャフト19、26、36を回転可
能に取り付け、エアシリンダ13のピストンロッドの先
端をシャフト19に回転可能に取り付け、シャフト1
9、26、36に連結バー20、27を回転可能に取り
付ける。
ント作業を能率よく行なう。 【構成】 下板10と上板11との間に柱材12を設
け、下板10にエアシリンダ13を回動可能に取り付
け、シャフト14、21、28をベアリング(図示せ
ず)を介して下板10、上板11に回転可能に支持し、
シャフト14、21、28にレバー15、22、29を
固定し、レバー15、22、29にチューブ17、2
4、31で覆った回転可能なガイドシャフト16、2
3、30を固定し、シャフト14、21、28に連結バ
ー18、25、歯車を介しての35を固定し、連結バー
18、25、35にシャフト19、26、36を回転可
能に取り付け、エアシリンダ13のピストンロッドの先
端をシャフト19に回転可能に取り付け、シャフト1
9、26、36に連結バー20、27を回転可能に取り
付ける。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は側板間にすき間を有す
るカセットに収納されたガラス基板たとえば液晶表示板
用の四角形状のガラス基板のアライメントを行なうガラ
ス基板アライメント装置に関するものである。
るカセットに収納されたガラス基板たとえば液晶表示板
用の四角形状のガラス基板のアライメントを行なうガラ
ス基板アライメント装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は液晶表示板用のガラス基板のカセ
ットを示す概略正面図、図7は図6に示したカセットを
示す一部切断概略平面図、図8は図6に示したカセット
を示す概略側面図である。図に示すように、下板1と上
板2との間に側板3が設けられ、側板3の間にすき間が
設けられている。側板3に断面が円状の保持部4が設け
られ、下板1と上板2との間に柱状の基板止め5が設け
られ、上板2の取手6が設けられている。
ットを示す概略正面図、図7は図6に示したカセットを
示す一部切断概略平面図、図8は図6に示したカセット
を示す概略側面図である。図に示すように、下板1と上
板2との間に側板3が設けられ、側板3の間にすき間が
設けられている。側板3に断面が円状の保持部4が設け
られ、下板1と上板2との間に柱状の基板止め5が設け
られ、上板2の取手6が設けられている。
【0003】図9は図6〜図8に示したカセットをロー
ディング部にセットした状態を示す概略図である。図に
示すように、液晶表示板用の四角形状のガラス基板7が
保持部4に保持されて、カセット内に収納されている。
カセットは昇降台8の上面に設けられた位置決め部材9
によって位置決めされている。
ディング部にセットした状態を示す概略図である。図に
示すように、液晶表示板用の四角形状のガラス基板7が
保持部4に保持されて、カセット内に収納されている。
カセットは昇降台8の上面に設けられた位置決め部材9
によって位置決めされている。
【0004】液晶表示板を製造する場合には、昇降台8
を上昇または下降しながら、カセットに収納されたガラ
ス基板7をロボットアーム(図示せず)により1枚ずつ
取り出して、基板処理装置(図示せず)に搬送してい
る。
を上昇または下降しながら、カセットに収納されたガラ
ス基板7をロボットアーム(図示せず)により1枚ずつ
取り出して、基板処理装置(図示せず)に搬送してい
る。
【0005】この場合、カセットに収納されたガラス基
板7の位置にバラツキがあると、基板処理装置のステー
ジの所定位置にガラス基板7を搬送することができない
ため、昇降台8に位置決めされたカセット内のガラス基
板7のアライメントを行なう必要がある。
板7の位置にバラツキがあると、基板処理装置のステー
ジの所定位置にガラス基板7を搬送することができない
ため、昇降台8に位置決めされたカセット内のガラス基
板7のアライメントを行なう必要がある。
【0006】従来、カセットに収納されたガラス基板7
のアライメントを行なうには、作業員がアライメント作
業を行なっている。
のアライメントを行なうには、作業員がアライメント作
業を行なっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、作業員がアラ
イメント作業を行なったときには、カセットに収納され
たガラス基板のアライメント作業を能率よく行なうこと
ができない。
イメント作業を行なったときには、カセットに収納され
たガラス基板のアライメント作業を能率よく行なうこと
ができない。
【0008】この発明は上述の課題を解決するためにな
されたもので、カセットに収納されたガラス基板のアラ
イメント作業を能率よく行なうことができるガラス基板
アライメント装置を提供することを目的とする。
されたもので、カセットに収納されたガラス基板のアラ
イメント作業を能率よく行なうことができるガラス基板
アライメント装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、この発明においては、側板間にすき間を有するカセ
ットに収納されたガラス基板のアライメントを行なうガ
ラス基板アライメント装置において、上記すき間に露出
した上記ガラス基板の端面を押す押し部材と、上記押し
部材を駆動する駆動装置とを設ける。
め、この発明においては、側板間にすき間を有するカセ
ットに収納されたガラス基板のアライメントを行なうガ
ラス基板アライメント装置において、上記すき間に露出
した上記ガラス基板の端面を押す押し部材と、上記押し
部材を駆動する駆動装置とを設ける。
【0010】
【作用】このガラス基板アライメント装置においては、
駆動装置により押し部材を駆動してガラス基板のアライ
メントを行なうため、ガラス基板のアライメント作業を
自動的に行なうことができる。
駆動装置により押し部材を駆動してガラス基板のアライ
メントを行なうため、ガラス基板のアライメント作業を
自動的に行なうことができる。
【0011】
【実施例】図1はこの発明に係るガラス基板アライメン
ト装置を示す一部切断概略底面図、図2は図1のA−A
断面図である。図に示すように、下板10と上板11と
の間に柱材12が設けられ、下板10、上板11、柱材
12でフレームを構成している。下板10にエアシリン
ダ13が回動可能に取り付けられ、シャフト14がベア
リング(図示せず)を介して下板10、上板11に回転
可能に支持され、シャフト14にレバー15が固定さ
れ、レバー15にチューブ17で覆った回転可能なガイ
ドシャフト16が固定され、レバー15、ガイドシャフ
ト16、チューブ17で横方向すなわち図1の紙面上下
方向の第1の押し部材を構成している。シャフト14に
連結バー18が固定され、連結バー18にシャフト19
が回転可能に取り付けられ、エアシリンダ13のピスト
ンロッドの先端がシャフト19に回転可能に取り付けら
れ、シャフト19に連結バー20が回転可能に取り付け
られ、シャフト21がベアリング(図示せず)を介して
下板10、上板11に回転可能に支持され、シャフト2
1にレバー22が固定され、レバー22にチューブ24
で覆った回転可能なガイドシャフト23が固定され、レ
バー22、ガイドシャフト23、チューブ24で横方向
の第2の押し部材を構成している。シャフト21に連結
バー25が固定され、連結バー25にシャフト26が回
転可能に取り付けられ、連結バー20がシャフト26に
回転可能に取り付けられ、シャフト26に連結バー27
が回転可能に取り付けられ、シャフト28がベアリング
(図示せず)を介して下板10、上板11に回転可能に
支持され、シャフト28にレバー29が固定され、レバ
ー29にチューブ31で覆った回転可能なガイドシャフ
ト30が固定され、レバー29、ガイドシャフト30、
チューブ31で縦方向すなわち図1の紙面左右方向の押
し部材を構成している。シャフト28に歯車32が固定
され、下板10にシャフト33が回転可能に取り付けら
れ、シャフト33に歯車34が固定され、歯車34は歯
車32と噛み合っている。シャフト33に連結バー35
が固定され、連結バー35にシャフト36に回転可能に
取り付けられ、シャフト36に連結バー27が回転可能
に取り付けられ、エアシリンダ13、連結バー18、2
0、25、27、35、歯車32、34等で横方向の第
1、第2の押し部材、縦方向の押し部材の駆動装置を構
成している。
ト装置を示す一部切断概略底面図、図2は図1のA−A
断面図である。図に示すように、下板10と上板11と
の間に柱材12が設けられ、下板10、上板11、柱材
12でフレームを構成している。下板10にエアシリン
ダ13が回動可能に取り付けられ、シャフト14がベア
リング(図示せず)を介して下板10、上板11に回転
可能に支持され、シャフト14にレバー15が固定さ
れ、レバー15にチューブ17で覆った回転可能なガイ
ドシャフト16が固定され、レバー15、ガイドシャフ
ト16、チューブ17で横方向すなわち図1の紙面上下
方向の第1の押し部材を構成している。シャフト14に
連結バー18が固定され、連結バー18にシャフト19
が回転可能に取り付けられ、エアシリンダ13のピスト
ンロッドの先端がシャフト19に回転可能に取り付けら
れ、シャフト19に連結バー20が回転可能に取り付け
られ、シャフト21がベアリング(図示せず)を介して
下板10、上板11に回転可能に支持され、シャフト2
1にレバー22が固定され、レバー22にチューブ24
で覆った回転可能なガイドシャフト23が固定され、レ
バー22、ガイドシャフト23、チューブ24で横方向
の第2の押し部材を構成している。シャフト21に連結
バー25が固定され、連結バー25にシャフト26が回
転可能に取り付けられ、連結バー20がシャフト26に
回転可能に取り付けられ、シャフト26に連結バー27
が回転可能に取り付けられ、シャフト28がベアリング
(図示せず)を介して下板10、上板11に回転可能に
支持され、シャフト28にレバー29が固定され、レバ
ー29にチューブ31で覆った回転可能なガイドシャフ
ト30が固定され、レバー29、ガイドシャフト30、
チューブ31で縦方向すなわち図1の紙面左右方向の押
し部材を構成している。シャフト28に歯車32が固定
され、下板10にシャフト33が回転可能に取り付けら
れ、シャフト33に歯車34が固定され、歯車34は歯
車32と噛み合っている。シャフト33に連結バー35
が固定され、連結バー35にシャフト36に回転可能に
取り付けられ、シャフト36に連結バー27が回転可能
に取り付けられ、エアシリンダ13、連結バー18、2
0、25、27、35、歯車32、34等で横方向の第
1、第2の押し部材、縦方向の押し部材の駆動装置を構
成している。
【0012】このガラス基板アライメント装置において
は、ガラス基板7が収納されたカセットが位置決めされ
た昇降台8を下降して、カセットを図4に示す位置とし
たのち、図3に示すように、エアシリンダ13を縮小す
ると、連結バー18、25が回動し、シャフト14、2
5が回転し、図5に示すように、レバー15、22が回
動して、ガイドシャフト16、23が側板3のすき間に
露出したガラス基板7の端面を押すから、ガラス基板7
は横方向にアライメントされる。また、エアシリンダ1
3を縮小すると、連結バー35が回動し、歯車34、3
2が回転し、シャフト28が回転し、レバー29が回動
して、図4、図5に示すように、ガイドシャフト30が
ガラス基板7のカセット入口側端面を押すから、ガラス
基板7のカセット入口側端面とは反対側の端面が基板止
め5に押しつけられるので、ガラス基板7は縦方向にア
ライメントされる。こののち、昇降台8を上昇しなが
ら、カセットに収納されたガラス基板7をロボットアー
ムにより1枚ずつ取り出して、基板処理装置に搬送す
る。
は、ガラス基板7が収納されたカセットが位置決めされ
た昇降台8を下降して、カセットを図4に示す位置とし
たのち、図3に示すように、エアシリンダ13を縮小す
ると、連結バー18、25が回動し、シャフト14、2
5が回転し、図5に示すように、レバー15、22が回
動して、ガイドシャフト16、23が側板3のすき間に
露出したガラス基板7の端面を押すから、ガラス基板7
は横方向にアライメントされる。また、エアシリンダ1
3を縮小すると、連結バー35が回動し、歯車34、3
2が回転し、シャフト28が回転し、レバー29が回動
して、図4、図5に示すように、ガイドシャフト30が
ガラス基板7のカセット入口側端面を押すから、ガラス
基板7のカセット入口側端面とは反対側の端面が基板止
め5に押しつけられるので、ガラス基板7は縦方向にア
ライメントされる。こののち、昇降台8を上昇しなが
ら、カセットに収納されたガラス基板7をロボットアー
ムにより1枚ずつ取り出して、基板処理装置に搬送す
る。
【0013】このようなガラス基板アライメント装置に
おいては、駆動装置により横方向の第1、第2の押し部
材、縦方向の押し部材を駆動してガラス基板7の横方向
および縦方向のアライメントを行なうから、ガラス基板
7のアライメント作業を自動的に行なうことができるの
で、ガラス基板7のアライメント作業を能率よく行なう
ことができる。
おいては、駆動装置により横方向の第1、第2の押し部
材、縦方向の押し部材を駆動してガラス基板7の横方向
および縦方向のアライメントを行なうから、ガラス基板
7のアライメント作業を自動的に行なうことができるの
で、ガラス基板7のアライメント作業を能率よく行なう
ことができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように、この発明に係るガ
ラス基板アライメント装置においては、ガラス基板の横
方向のアライメント作業を自動的に行なうことができる
ので、ガラス基板のアライメント作業を能率よく行なう
ことができる。このように、この発明の効果は顕著であ
る。
ラス基板アライメント装置においては、ガラス基板の横
方向のアライメント作業を自動的に行なうことができる
ので、ガラス基板のアライメント作業を能率よく行なう
ことができる。このように、この発明の効果は顕著であ
る。
【図1】この発明に係るガラス基板アライメント装置を
示す一部切断概略底面図である。
示す一部切断概略底面図である。
【図2】図1のA−A断面図である。
【図3】図1、図2に示したガラス基板アライメント装
置の動作説明図である。
置の動作説明図である。
【図4】図3の一部省略B−B断面図である。
【図5】図4のC−C断面図である。
【図6】液晶表示板用のガラス基板のカセットを示す概
略正面図である。
略正面図である。
【図7】図6に示したカセットを示す一部切断概略平面
図である。
図である。
【図8】図6に示したカセットを示す概略側面図であ
る。
る。
【図9】図6〜図8に示したカセットをローディング部
にセットした状態を示す概略図である。
にセットした状態を示す概略図である。
3…側板 7…ガラス基板 13…エアシリンダ 15…レバー 16…ガイドシャフト 17…チューブ 18…連結バー 20…連結バー 22…レバー 23…ガイドシャフト 24…チューブ 25…連結バー
Claims (1)
- 【請求項1】側板間にすき間を有するカセットに収納さ
れたガラス基板のアライメントを行なうガラス基板アラ
イメント装置において、上記すき間に露出した上記ガラ
ス基板の端面を押す押し部材と、上記押し部材を駆動す
る駆動装置とを具備することを特徴とするガラス基板ア
ライメント装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22711593A JPH0781709A (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | ガラス基板アライメント装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22711593A JPH0781709A (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | ガラス基板アライメント装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0781709A true JPH0781709A (ja) | 1995-03-28 |
Family
ID=16855717
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22711593A Pending JPH0781709A (ja) | 1993-09-13 | 1993-09-13 | ガラス基板アライメント装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0781709A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102540878A (zh) * | 2012-03-16 | 2012-07-04 | 广东电网公司电力科学研究院 | 串级增益自调度pid控制器 |
| KR101488584B1 (ko) * | 2013-02-07 | 2015-02-02 | 주식회사 한일하이테크 | 액정 패널 적재 카세트 |
| WO2019118397A1 (en) * | 2017-12-12 | 2019-06-20 | Applied Materials, Inc. | Substrate transfer apparatus and method for positioning and clamping a substrate on non contact gripper |
-
1993
- 1993-09-13 JP JP22711593A patent/JPH0781709A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102540878A (zh) * | 2012-03-16 | 2012-07-04 | 广东电网公司电力科学研究院 | 串级增益自调度pid控制器 |
| KR101488584B1 (ko) * | 2013-02-07 | 2015-02-02 | 주식회사 한일하이테크 | 액정 패널 적재 카세트 |
| WO2019118397A1 (en) * | 2017-12-12 | 2019-06-20 | Applied Materials, Inc. | Substrate transfer apparatus and method for positioning and clamping a substrate on non contact gripper |
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