JPH078221U - 液用詰め替え容器 - Google Patents
液用詰め替え容器Info
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- JPH078221U JPH078221U JP4224793U JP4224793U JPH078221U JP H078221 U JPH078221 U JP H078221U JP 4224793 U JP4224793 U JP 4224793U JP 4224793 U JP4224793 U JP 4224793U JP H078221 U JPH078221 U JP H078221U
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- inner container
- shoulder cover
- tongue
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Landscapes
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 資源を節約するため取り替え可能に外容器に
定着した内容器を経済的な構成とし、かつ簡単に取り替
え可能とする。 【構成】 化粧水などの液を充填した内容器2の口部2
cを突出させて内容器の肩部を覆つて固定する肩カバー
3の外周に弾性を有する1対の舌片3aを垂設し、舌片
下部の薄肉部3bの外周に係合用突条3cを設け、内容
器2を嵌脱可能に嵌合する外容器1には舌片嵌合用の切
欠きを対設して、切欠き下部内周に前記係合用突条3c
と係合する凹部を設けて外,内容器1,2を嵌合定着し、
内容器の内容料の消尽後は肩カバーの両舌片3aを指頭
で両側から挟んで内向き押圧して各係合用突条3cの係
合を外し、そのままの状態で肩カバーごと内容器を取り
出し、別の新内容器に肩カバーを定着して、その舌片3
aと元の外容器の切欠きを合致させて押し込んで舌片と
切欠き下部の係合用手段を係合して新内容器を外容器に
定着する。
定着した内容器を経済的な構成とし、かつ簡単に取り替
え可能とする。 【構成】 化粧水などの液を充填した内容器2の口部2
cを突出させて内容器の肩部を覆つて固定する肩カバー
3の外周に弾性を有する1対の舌片3aを垂設し、舌片
下部の薄肉部3bの外周に係合用突条3cを設け、内容
器2を嵌脱可能に嵌合する外容器1には舌片嵌合用の切
欠きを対設して、切欠き下部内周に前記係合用突条3c
と係合する凹部を設けて外,内容器1,2を嵌合定着し、
内容器の内容料の消尽後は肩カバーの両舌片3aを指頭
で両側から挟んで内向き押圧して各係合用突条3cの係
合を外し、そのままの状態で肩カバーごと内容器を取り
出し、別の新内容器に肩カバーを定着して、その舌片3
aと元の外容器の切欠きを合致させて押し込んで舌片と
切欠き下部の係合用手段を係合して新内容器を外容器に
定着する。
Description
【0001】
本考案は、化粧水、薬用液などの液用詰め替え容器に関するものである。
【0002】
液状の化粧料、食品、薬品などの詰め替え容器の1例に、図5の縦断面図およ びそのA―A断面図6に示す特開昭60―2440号考案がある。該液用詰め替 え容器は、化粧料自体は詰め替え用の内容器に充填し、その使用には該内容器を 実用的かつ美麗な意匠でコストの高い外容器に装着し、内容器内容物の消尽によ って該内容器を新内容器と取り替えてコストの高い外容器が廃棄される不経済を 解消し資源を節約するため詰め替え可能に開発されたものである。 該考案の液用詰め替え容器の構成は、吹き込み成型で比較的薄く形成した内容 器2を、外カバー1'を施した外容器1に着脱可能に位置決め装着するとともに 該内容器2を収納した外容器1の開口を覆つて肩カバー3を該外容器1に螺着し 、該肩カバー3の中央挿通口から内容器2の口部を突出させ、キヤップ4を該口 部に螺着あるいは凹凸嵌合するようにしてなる。
【0003】 図6に示すように該外容器1、内容器2には互いの位置決め嵌合用の複数凹凸 条1a,2aや幅広の凹溝1b、凸条2bを設け、肩カバー3と外容器1には互 いに嵌合するねじ部を設けて該内、外容器2,1、外カバー1'、肩カバー3を一 体的に結合装着し、キヤップ4を内容器2に装着するようにしたものである。 該考案の他の実施例は、内容器2を収納した外容器1に螺合した肩カバー3を さらに内容器2と凹凸嵌合させて内容器2を定着した構成である。 内容化粧料などを使い尽くして無くなると、内容器2の取り替えは、内容器2 に螺着したキヤップ4を外し、肩カバー3と外容器1の螺合を外して内容器2を 取り出し、新内容器の該キヤップを除去して元の外容器1内に位置決め嵌合し、 肩カバーを外容器に螺着してキヤップを内容器に螺合して新容器として使用する ようになつている。 上記の液用詰め替え容器は、内外容器を密着嵌合させる構造で、液の漏出を防 止して、内容器を取り替え得るようにすることだけを意図して取り替え操作の容 易さは考慮していない。
【0004】
考案が解決しようとする問題点は、従来技術の液用詰め替え容器は内容器を取 り替えるとの意図だけで、その取り替えの容易さへの考慮は無く、内,外容器に 位置決め用の複数凹,凸条や幅広い凹溝、凹条をほぼ全長に亘って設け、肩カバ ーと外容器にねじ嵌合手段を設けて成型しているので、該内容器の取り付け、取 り替えには一々位置決めして嵌、脱するうえ、全長に近い凹凸嵌合では精度によ つて摩擦箇所ができて円滑な操作が難しかったり肩カバーとの螺合をしあるいは 逆回しして螺合を外して外容器から外す手間を要し、成型金型が複雑で高価とな り、成型、内容器などの取り付け、取り替えに手間を多く必要とすることである 。
【0005】
本考案は、内容器を凹凸嵌合によつて係支する肩カバーの外周端に、弾性を有 する一対の係合用の舌片を相対して垂設し、該舌片下部の外周面に突条などの嵌 合用手段を設け、該内容器を嵌脱自在に嵌合する外容器は、上端口部に該肩カバ ーの舌片嵌合用の切欠きを相対して設け、該切欠き下方の外容器内周に係合用手 段を設けて肩カバーの舌片外周面の係合用突条に係脱自在に係合して内外容器を 固定するようにしてなることを特徴とする。 成型が簡単で取り付けの手間が少なく詰め替え容易な液用詰め替え容器を得る という目的を簡単な構成によつて達成することができた。
【0006】
上記構成の内容器に液状化粧料、薬剤などを充填し、肩カバーを該内容器に被 せて凹凸嵌合して係支し、外容器内に該肩カバー付きの内容器を上方から嵌め合 わせ、肩カバー外周端の係合用の舌片を外容器の上端口部の切欠きに嵌合し、さ らに下方へ押し込むと該舌片下部の係合用手段が外容器の切欠き下方内周の係合 用手段と係合して内容器を定着し、内容器口部にキヤップを取り付けて化粧水、 薬用液用容器などとして使用することができる。
【0007】 反復使用によつて内容器に充填した化粧水などを使い尽すと、外容器の両側の 切欠きに係合している肩カバーの両側舌片の外面を指頭で挟み内容器側へ押圧す ると該舌片と外容器の各係合用手段は互いの係合が外れ、該舌片を挟んで押圧し たままの状態で引き上げると肩カバーとこれに嵌合した内容器は直ちに外容器か ら取り出し、内容物を封入した新たな内容器と交換する。
【0008】
図1は本考案の液用詰め替え容器の縦断面図、図2は同分解斜視図で、1は外 容器、2は内容器、3は肩カバー、4はキヤップを示す。外容器1は有底円筒で 上端開口1'に切り欠き5,5を相対して設け、該各切り欠き5,5の下部内周面 に係合用の凹部5aを形成している。 内容器2は、合成樹脂の吹き込み成型で胴体部分は比較的薄肉に、肩部2aか ら上方の突出口部2cは厚肉に成型し、該肩部2aの外周に設けた係合用突起2 bを後記する肩カバー3に係合するようにし、突出口部2cの外周にはねじ2d を設けてキヤップ4の内周のねじ4aと螺合するようになり、胴体内部に乳液や 化粧水などの化粧料や液状薬剤などを収容して中栓6を密嵌するようにしている 。
【0009】 本考案の最も要旨とする肩カバー3は、合成樹脂で環状に成型し中央の挿通口 3'から内容器2の突出口部2cを挿通、突出し、外周端面には弾性を有して外 容器1の各切り欠き5に嵌合する1対の舌片3aを一体に延長垂設し、該舌片3 aの下部外側を切欠いて形成した薄肉部3bの外面に係合用手段として突条3c を形成して該外容器の係合用の凹部5aに係合するようにしてなる。 図中、3dは肩カバー3の内周面に同心円状に垂設したリブで内容器2の係合 用突起2bが係支する係合用凹部3eを設けて該内容器を抜け止め状態に支持し ている。なお、係合用手段の凹部3eと突起2b及び突条3cと凹部5aは図示 とは逆であっても良く、また凹凸嵌合に限らず凸部同士が乗り越え嵌脱する構成 であってもよい。
【0010】 内容器2を緩嵌して定着する上記外容器1は、内容器2に比べて比較的厚肉に 合成樹脂成形して外周壁に美麗な彩色や装飾模様などを浮き彫りその他の手段に よつて設けて内容器の収容液が無くなつて内容器を取り替えた後も、廃棄するこ となく反復使用が可能となっている。 上記のとおり、上端突出口部2cの内外に中栓6、キヤップ4を取り付け、肩 部2aを肩カバー3に覆われて抜け止め状態に定着された内容器2を、外容器1 の開口1'から挿入して両側の舌片3aを外容器の各切り欠き5に回止め状に嵌 め合わせ、さらに押下げると該舌片の突条3cと該切り欠きの凹部5aが抜け止 め状に係合して内容器2は外容器1内に小間隙1aを置いて定着収容される。内 、外容器は密着嵌合させないから成型精度は厳しくなくて良い。 上記のように構成した本考案の各種液用容器は、乳液,化粧水などを充填して 外容器1内に定着した内容器2の内容物を使用し尽くすと、肩カバー3の舌片3 a,3aを2本の指頭で挟んで内向き、即ち内容器側に押圧すると、該各舌片3 aは弾性によって背面の小間隙1aの範囲で撓み、下部の突条3cと外容器1の 係合用凹部5aとの係合が外れるので指頭で押圧したままの状態で肩カバー3を 引き上げると、内容器2は該肩カバー3と共に外容器1から取り出せる。 そこで、捨てる形態に二通りあり、その一つは外容器1のみを残して他を捨て る場合である。即ち、内容器2と肩カバー3とが不可分なものでは該肩カバー3 を内容器2と共に捨て、内容物を封入した肩カバー付きの新しい内容器2を外容 器内に挿入して肩カバー3によって外容器1内に収納定着する。 又、他の一つは、外容器1と肩カバー3とを残して他を捨てる場合である。即 ち内容器2と肩カバー3とが分離できるものでは内容器2のみを捨て、内容物を 封入した新しい内容器を元の肩カバーに嵌着して前記同様に外容器1内に挿入し 、該肩カバー3によって外容器1に定着する。 更にキャップ4については上記何れの場合にも再使用する場合と、同時に捨て る場合とが存在し、このうち外容器1と肩カバー3とを載せて他を捨てる場合、 肩カバーの挿通口をキャップの外径より大きくすることでキャップ付のまま外す ことができる。
【0011】 図3,図4は本考案の他の実施例で、図1,図2の容器と大きく異なるところは キャップ4の内壁8に内キャップ9を嵌合して二重構造としている点であり、そ の他は、外容器1の切欠き5,5の下部薄肉部内周に係合用手段として突条5a を内向きに形成した点が異なるのみである。 該内容器2に被嵌する肩カバー3は、外周壁下端に1対の舌片3aを垂設して 下部に凹設した薄肉部3bの外周面に、外容器1の係合用突条5aと係合する突 条3cを突設し、中央挿通口3'にリブ3dを垂設しその係合凹部3eに内容器 2の係合用突起2bが係合するようになっている。該内,外容器2,1間には小間 隙1aが存在する点は前記図1,図2の実施例と同様である。 内キャップ9と凹凸嵌合するキヤップ4は、図3,図4に示すとおり同心円状 に形成した内,外壁7,8のうち該内壁8に内キャップ9を凹凸嵌合して一体的に 取付けると共に内容器2には中栓6を施栓してなる。図中、8'は内キヤップ9 の嵌脱を容易にするためのスリット、8aは内キャップ9の口縁外周部を凹凸嵌 合する為の環状溝、8bは回り止め用のローレットで内キャップ9の外周に形成 したローレット(図示せず)と互いに嵌合して一体的動作をするようにしている。
【0012】 以上のように構成した本考案の各種液用容器は前記実施例同様に内容器2の内 容物を使い尽くすと、肩カバー3の舌片3a,3aを2本の指頭で挟んで内向き 即ち内容器側に押圧すると該各舌片3aは弾性によって背面の小間隙1aの範囲 で撓み下部の突条3cと外容器1の係合用突条5aとの係合が外れるから指頭で 押圧したままの状態で肩カバー3を引き上げると内容器2は該肩カバー3ととも に外容器1から簡単に取り出せる。
【0013】 次に取替えに際しては、前記実施例と同様にこの場合も捨てる形態に二通りあ り、その一つは外容器1を残して他を捨てる場合即ち、内容器2と肩カバー3と が不可分なものでは該肩カバーを内容器2と共に捨て、内容物を封入した肩カバ ー付きの新しい内容器2を外容器1内に挿入して肩カバー3によって該外容器に 定着する。他の一つは外容器1と肩カバー3とを残して他を捨てる場合、つまり 内容器2と肩カバー3とが分離できるものでは内容器のみを捨て、内容物を封入 した新しい内容器を元の肩カバーに嵌着して、外容器1内に挿入し、肩カバー3 によって該外容器1に定着する。更にキャップ4については上記何れの場合にも 内,外キャップを共に再使用する場合と、外キャップだけを使用する場合がある 。肩カバーを再使用するものでは肩カバーの挿通口を内キャップの外径より大と すればキャップを内容器につけたまま肩カバーを外すことができる。
【0014】 以上のようにしてコストあるいはデザインなどによって、(1)実施例1では外 容器1だけ残して他を取り替える場合と、(2)外カバー1と肩カバー3とを残し て他を取り替える場合とがあり、(3)キャップを嵌合した中栓付内容器を肩カバ ーと共に取り替える場合と、(4)実施例2では、肩カバーと内容器が不可分な場 合で再使用するグループは、内,外キャップと外容器、外容器と外キャップ であり、又、分離可能な場合で再使用するグループは、内キャップと外キャッ プ、肩カバーと外容器、外容器と肩カバー及び外キャップである。尚、上記 において肩カバーを残す場合は、肩カバーの挿通口の内径が内キャップの外径よ り大きくすることにより、内キャップを内容器に付けたまま肩カバーから離脱、 外キヤップ、外容器、肩カバーを反復使用する。
【0015】
上記の構成、作用を有する本考案の液用詰め替え容器は、(1)位置決め嵌合後 は該肩カバーの下方押圧だけで舌片と切欠きに設けた凹凸係合手段が互いに係合 するので従来技術のねじ嵌合に比べて遥かに簡単、迅速である。(2)内,外容器 の位置決め嵌合が内容器を固定した肩カバーの短い舌片とこれに対応する外容器 の切欠きだけであるから該両容器の成型に厳密な精度を要さず、成型金型も簡単 である。(3)しかも内容器取り出し時には該舌片が掴み代として2本の指頭で押 圧保持するだけで該係合は直ちに外れ、凹凸嵌合を乗り越える必要がなく、手を 持ち替えることもなくそのまま肩カバーととともに内容器を取り出せ、該係合手 段の摩耗も少なく、内外容器の係合の確実性が損なわれる恐れがないから従来技 術と異なり内外容器間になんらの摩擦も生じない。(4)該舌片が弾性を保有して いるので反復使用しても折損するようなおそれが全く無い。(5)舌片と切欠きの 嵌合は回り止めとなってねじ式のキヤップの開閉時に内容器の共回りを防止する 。
【図1】詰め替え容器の中心線で切欠き位置を変えた縦
断面図である。
断面図である。
【図2】詰め替え容器の分解斜視図である。
【図3】他の実施例の半縦断面図である。
【図4】同上実施例の分解斜視図である。
【図5】従来の詰め替え容器の半縦断面図である。
【図6】図5のA―A断面図である。
1 外容器 1a 小間隙 2 内容器 2c 口部 3 肩カバー 3a 舌片 2b,3c,3e,5a 係合用手段 4 キヤップ 5 切欠き
Claims (1)
- 【請求項1】 口部上端外周にキヤップを取り付ける適
宜の係合手段を形成した内容器と、該内容器を嵌脱自在
に収納する外容器と、該外容器に嵌合した内容器の口部
を中央開口から突出させて該外容器の開口を覆う肩カバ
ーからなり、該肩カバーは内容器外周と凹凸条などの係
合用手段で係脱自在に係合するとともにその外周に弾性
を有する1対の舌片を垂設して該舌片下部の薄肉部外周
に凹凸条などの係合用手段を設け、外容器の上端口部に
設けた1対の切欠きに該肩カバーの舌片を嵌合するとと
もに、該各切欠き下方の外容器内周面に設けた係合用手
段と、該舌片下部の係合用手段とを係合して内容器を外
容器内に嵌合定着するようにしてなることを特徴とする
液用詰め替え容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993042247U JP2599569Y2 (ja) | 1993-07-01 | 1993-07-01 | 液用詰め替え容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1993042247U JP2599569Y2 (ja) | 1993-07-01 | 1993-07-01 | 液用詰め替え容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH078221U true JPH078221U (ja) | 1995-02-03 |
| JP2599569Y2 JP2599569Y2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=12630704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1993042247U Expired - Lifetime JP2599569Y2 (ja) | 1993-07-01 | 1993-07-01 | 液用詰め替え容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2599569Y2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726334U (ja) * | 1993-10-15 | 1995-05-16 | 鐘紡株式会社 | 容 器 |
| JP2000128161A (ja) * | 1998-10-20 | 2000-05-09 | Chifure Keshohin:Kk | 二重構造容器 |
| JP2011157083A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 二重容器 |
| JP2012076760A (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | リフィール容器 |
-
1993
- 1993-07-01 JP JP1993042247U patent/JP2599569Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0726334U (ja) * | 1993-10-15 | 1995-05-16 | 鐘紡株式会社 | 容 器 |
| JP2000128161A (ja) * | 1998-10-20 | 2000-05-09 | Chifure Keshohin:Kk | 二重構造容器 |
| JP2011157083A (ja) * | 2010-01-29 | 2011-08-18 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 二重容器 |
| JP2012076760A (ja) * | 2010-09-30 | 2012-04-19 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | リフィール容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2599569Y2 (ja) | 1999-09-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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