JPH0783309B2 - 衛星通信方式 - Google Patents
衛星通信方式Info
- Publication number
- JPH0783309B2 JPH0783309B2 JP15461393A JP15461393A JPH0783309B2 JP H0783309 B2 JPH0783309 B2 JP H0783309B2 JP 15461393 A JP15461393 A JP 15461393A JP 15461393 A JP15461393 A JP 15461393A JP H0783309 B2 JPH0783309 B2 JP H0783309B2
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- JP
- Japan
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- management device
- common signal
- signal channel
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Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 241000283014 Dama Species 0.000 description 9
- JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N diethoxyphosphinothioyl (2z)-2-(2-amino-1,3-thiazol-4-yl)-2-methoxyiminoacetate Chemical compound CCOP(=S)(OCC)OC(=O)C(=N/OC)\C1=CSC(N)=N1 JNSGIVNNHKGGRU-JYRVWZFOSA-N 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000011664 signaling Effects 0.000 description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
- 241000953555 Theama Species 0.000 description 1
Landscapes
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、DAMA(Demand Ass
ingnment Maltiple Access)方式により通信衛星を介し
て交信する衛星通信方式に関するものである。
ingnment Maltiple Access)方式により通信衛星を介し
て交信する衛星通信方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来からDAMA方式を利用して交信す
る衛星通信方式が良く用いられ、この方式の回線接続シ
ーケンスは図2に示手順で行われ、DAMA方式は衛星
通信ネットワークを管理するPDC(Primary DAMA Con
troller ・・・以下1次管理装置と称する)2と1次管
理装置の管理下におかれて各端局の呼接続を行うSDC
(Secondary DAMA Controller ・・・・以下、2次管理
装置と称する)1a、1bを備えている。
る衛星通信方式が良く用いられ、この方式の回線接続シ
ーケンスは図2に示手順で行われ、DAMA方式は衛星
通信ネットワークを管理するPDC(Primary DAMA Con
troller ・・・以下1次管理装置と称する)2と1次管
理装置の管理下におかれて各端局の呼接続を行うSDC
(Secondary DAMA Controller ・・・・以下、2次管理
装置と称する)1a、1bを備えている。
【0003】DAMA方式ネットワークは図2(a)に
示すようにCSC(Common Signalling Channel・・・
・ 以下、共通信号チャンネル)回線4a、4bと、N
回線の音声回線を備えている。ネットワーク内の接続は
共通信号チャンネル4a、4bを利用して回線接続が行
われる。ここで共通信号チャンネル4aは2次管理装置
1aあるいは1bから1次管理装置2の方向への信号チ
ャンネルであり、共通信号チャンネル4bは1次管理装
置2から2次管理装置1aあるいは1bの方向への信号
チャンネルである。次に例えば、2次管理装置1aと1
bとが通信する時の信号シーケンスについて図2(b)
によって説明する。先ず2次管理装置1aが共通信号チ
ャンネル4aを利用し、1次管理装置2に対して発呼要
求をする。これを受けて1次管理装置2は共通信号チャ
ンネル4bを利用し、2次管理装置1a、1bに対して
音声回線用の周波数f1,f2を与える周波数割当応答
を行う。この手順により2次管理装置1a、1bは割り
当てられた周波数を利用して通信衛星を介しての通話が
可能になる。通話完了後は同様にして共通信号チャンネ
ル4a、4bによって回線断の処理が行われる。
示すようにCSC(Common Signalling Channel・・・
・ 以下、共通信号チャンネル)回線4a、4bと、N
回線の音声回線を備えている。ネットワーク内の接続は
共通信号チャンネル4a、4bを利用して回線接続が行
われる。ここで共通信号チャンネル4aは2次管理装置
1aあるいは1bから1次管理装置2の方向への信号チ
ャンネルであり、共通信号チャンネル4bは1次管理装
置2から2次管理装置1aあるいは1bの方向への信号
チャンネルである。次に例えば、2次管理装置1aと1
bとが通信する時の信号シーケンスについて図2(b)
によって説明する。先ず2次管理装置1aが共通信号チ
ャンネル4aを利用し、1次管理装置2に対して発呼要
求をする。これを受けて1次管理装置2は共通信号チャ
ンネル4bを利用し、2次管理装置1a、1bに対して
音声回線用の周波数f1,f2を与える周波数割当応答
を行う。この手順により2次管理装置1a、1bは割り
当てられた周波数を利用して通信衛星を介しての通話が
可能になる。通話完了後は同様にして共通信号チャンネ
ル4a、4bによって回線断の処理が行われる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながらこの様な
従来の方式は、同時期に多数の呼が発生した場合、1次
管理装置と2次管理装置間に発呼要求共通信号チャンネ
ル上の輻輳によりリライトが繰り返して起こるため、発
呼要求に対して衛星音声回線を割り当てることが困難と
なる。本発明はこの様な状況に鑑みてなされたもので、
DAMA方式を使用した衛星回線接続を通信輻輳時も円
滑に行うようにしたものである。
従来の方式は、同時期に多数の呼が発生した場合、1次
管理装置と2次管理装置間に発呼要求共通信号チャンネ
ル上の輻輳によりリライトが繰り返して起こるため、発
呼要求に対して衛星音声回線を割り当てることが困難と
なる。本発明はこの様な状況に鑑みてなされたもので、
DAMA方式を使用した衛星回線接続を通信輻輳時も円
滑に行うようにしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は同時期に多数の
発呼要求が発生した場合でも、未使用の音声衛星回線を
回線接続用の共通信号チャンネルとして利用することを
可能とするVCSC(Variable Common
Signalling Channel・・・・以
下、可変共通信号チャンネルと称する)を配備したもの
である。また、共通信号チャンネルおよび複数の音声通
信回線を有し、共通信号チャンネルによって1次管理装
置と2次管理装置との接続および終話処理を行う衛星通
信方式において、1次管理装置は共通信号チャンネルと
複数の音声通信回線とこの外に音声通信回線を使用した
複数の可変共通信号チャンネルが設定されており、2次
管理装置から1次管理装置へ発呼を行う場合、2次管理
装置は可変共通信号チャンネルの1つを利用して1次管
理装置へ発呼要求を送信し、発呼要求を受信した1次管
理装置は可変共通信号チャンネルの他の1つを利用して
2次管理装置へ周波数割当応答を送信し、周波数割当応
答を受信した各2次管理装置は衛星音声回線の周波数を
割り当てて2次管理装置間の通話を確保し、通話終了を
行う場合は、2次管理装置は可変共通信号チャンネルの
1つを利用して1次管理装置へ終話要求を送信し、終話
要求を受信した1次管理装置は可変共通信号チャンネル
の他の1つを利用して2次管理装置へ周波数開放応答を
送信し、周波数開放応答を受信した各2次管理装置は衛
星音声回線を解除して回線接続のシーケンスを終了する
ものである。
発呼要求が発生した場合でも、未使用の音声衛星回線を
回線接続用の共通信号チャンネルとして利用することを
可能とするVCSC(Variable Common
Signalling Channel・・・・以
下、可変共通信号チャンネルと称する)を配備したもの
である。また、共通信号チャンネルおよび複数の音声通
信回線を有し、共通信号チャンネルによって1次管理装
置と2次管理装置との接続および終話処理を行う衛星通
信方式において、1次管理装置は共通信号チャンネルと
複数の音声通信回線とこの外に音声通信回線を使用した
複数の可変共通信号チャンネルが設定されており、2次
管理装置から1次管理装置へ発呼を行う場合、2次管理
装置は可変共通信号チャンネルの1つを利用して1次管
理装置へ発呼要求を送信し、発呼要求を受信した1次管
理装置は可変共通信号チャンネルの他の1つを利用して
2次管理装置へ周波数割当応答を送信し、周波数割当応
答を受信した各2次管理装置は衛星音声回線の周波数を
割り当てて2次管理装置間の通話を確保し、通話終了を
行う場合は、2次管理装置は可変共通信号チャンネルの
1つを利用して1次管理装置へ終話要求を送信し、終話
要求を受信した1次管理装置は可変共通信号チャンネル
の他の1つを利用して2次管理装置へ周波数開放応答を
送信し、周波数開放応答を受信した各2次管理装置は衛
星音声回線を解除して回線接続のシーケンスを終了する
ものである。
【0006】
【作用】回線輻輳時は1次管理装置において音声回線の
一部を可変共通信号チャンネルとして割り当て、その旨
の情報を従来から使用していた共通信号チャンネルを使
用して2次管理装置に知らせる。この結果、2次管理装
置は新たに設定された可変共通信号チャンネルによって
発呼または終話処理を行う。
一部を可変共通信号チャンネルとして割り当て、その旨
の情報を従来から使用していた共通信号チャンネルを使
用して2次管理装置に知らせる。この結果、2次管理装
置は新たに設定された可変共通信号チャンネルによって
発呼または終話処理を行う。
【0007】
【実施例】図1は本発明の衛星通信方式の一実施例を示
す回線接続シーケンスであり、通信輻輳時に、従来のD
AMA方式で用いられた共通信号チャンネルの他に、新
たに回線接続用の可変共通信号チャンネルを割り当てた
ものである。
す回線接続シーケンスであり、通信輻輳時に、従来のD
AMA方式で用いられた共通信号チャンネルの他に、新
たに回線接続用の可変共通信号チャンネルを割り当てた
ものである。
【0008】2次管理装置1aから1bへ発呼する場合
について説明すると、図1(b)に示すように1次管理
装置2は衛星音声回線の運用状況を解析し、共通信号チ
ャンネル回線の輻輳が予想される場合には、未使用音声
回線の中いくつかを変共通信号チャンネルへ割当てる処
理を自動的に設定する。図1(a)の例では音声回線の
中に記号VCSC(1)、(2)、(3)で示した3つ
の可変共通信号チャンネル5a、5b、6a、6b、7
a、7bが設定されている。
について説明すると、図1(b)に示すように1次管理
装置2は衛星音声回線の運用状況を解析し、共通信号チ
ャンネル回線の輻輳が予想される場合には、未使用音声
回線の中いくつかを変共通信号チャンネルへ割当てる処
理を自動的に設定する。図1(a)の例では音声回線の
中に記号VCSC(1)、(2)、(3)で示した3つ
の可変共通信号チャンネル5a、5b、6a、6b、7
a、7bが設定されている。
【0009】これらの情報は衛星音声回線の運用状況に
より変化するため2次管理装置1aおよび1bは常にそ
れを把握している必要がある。このため2次管理装置1
a、1bは1次管理装置2による共通信号チャンネル4
bにより送られる可変共通信号チャンネルの情報を受信
するようになっている。次に2次管理装置1aは可変共
通信号チャンネル5aを利用し1次管理装置2へ発呼要
求を送信する。発呼要求を受信した1次管理装置2は2
次管理装置1a、1bに対し、可変共通信号チャンネル
5bを利用し、周波数割当応答を送信する。
より変化するため2次管理装置1aおよび1bは常にそ
れを把握している必要がある。このため2次管理装置1
a、1bは1次管理装置2による共通信号チャンネル4
bにより送られる可変共通信号チャンネルの情報を受信
するようになっている。次に2次管理装置1aは可変共
通信号チャンネル5aを利用し1次管理装置2へ発呼要
求を送信する。発呼要求を受信した1次管理装置2は2
次管理装置1a、1bに対し、可変共通信号チャンネル
5bを利用し、周波数割当応答を送信する。
【0010】これを受けた2次管理装置1a、1bは衛
星音声回線の周波数を割り当て、2次管理装置間の通話
が確保される。通話終了における終話要求の場合には2
次管理装置1aが1次管理装置2に対して可変共通信号
チャンネル5aによって終話要求を送信する。この場
合、2次管理装置1aは1次管理装置2により共通信号
チャンネル5bによって送信される可変共通信号チャン
ネルの最新情報を利用し終話要求を行う。
星音声回線の周波数を割り当て、2次管理装置間の通話
が確保される。通話終了における終話要求の場合には2
次管理装置1aが1次管理装置2に対して可変共通信号
チャンネル5aによって終話要求を送信する。この場
合、2次管理装置1aは1次管理装置2により共通信号
チャンネル5bによって送信される可変共通信号チャン
ネルの最新情報を利用し終話要求を行う。
【0011】終話要求を受信した1次管理装置2は2次
管理装置1a、1bに対して可変共通信号チャンネル5
bを利用し、周波数開放応答を送信する。これを受けた
2次管理装置は衛星回線を解除し、回線接続に対するシ
ーケンスを終了する。
管理装置1a、1bに対して可変共通信号チャンネル5
bを利用し、周波数開放応答を送信する。これを受けた
2次管理装置は衛星回線を解除し、回線接続に対するシ
ーケンスを終了する。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明はDAMA方
式に可変共通信号チャンネルを導入することより同時に
多数の発呼要求が発生した場合でも、共通制御回線の輻
輳による影響なしにDAMA方式による衛星回線接続を
円滑に提供することができるという効果を有する。
式に可変共通信号チャンネルを導入することより同時に
多数の発呼要求が発生した場合でも、共通制御回線の輻
輳による影響なしにDAMA方式による衛星回線接続を
円滑に提供することができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例の回線接続シーケンスを示す
図である。
図である。
【図2】従来の回線接続シーケンスを示す図である。
1 2次管理装置 2 1次管理装置 4 共通信号チャンネル 5 可変共通信号チャンネル。
Claims (2)
- 【請求項1】 共通信号チャンネルおよび複数の音声通
信回線を有し、共通信号チャンネルによって1次管理装
置と2次管理装置との接続および終話処理を行う衛星通
信方式において、 通信輻輳時は前記1次管理装置が未使用音声通信回線の
一部を可変共通信号チャンネルに割り当てその旨の情報
を前記2次管理装置に知らせ、その後の前記2次管理装
置が行う回線接続および終話処理は前記可変共通信号チ
ャンネルを使用して行うことを特徴とする衛星通信方
式。 - 【請求項2】 共通信号チャンネルおよび複数の音声通
信回線を有し、共通信号チャンネルによって1次管理装
置と2次管理装置との接続および終話処理を行う衛星通
信方式において、 1次管理装置は共通信号チャンネルと複数の音声通信回
線とこの外に音声通信回線を使用した複数の可変共通信
号チャンネルが設定されており、 2次管理装置から1次管理装置へ発呼を行う場合、2次
管理装置は可変共通信号チャンネルの1つを利用して1
次管理装置へ発呼要求を送信し、発呼要求を受信した1
次管理装置は可変共通信号チャンネルの他の1つを利用
して2次管理装置へ周波数割当応答を送信し、周波数割
当応答を受信した各2次管理装置は衛星音声回線の周波
数を割り当てて2次管理装置間の通話を確保し、 通話終了を行う場合は、2次管理装置は可変共通信号チ
ャンネルの1つを利用して1次管理装置へ終話要求を送
信し、終話要求を受信した1次管理装置は可変共通信号
チャンネルの他の1つを利用して2次管理装置へ周波数
開放応答を送信し、周波数開放応答を受信した各2次管
理装置は衛星音声回線を解除して回線接続のシーケンス
を終了することを特徴とする衛星通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15461393A JPH0783309B2 (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 衛星通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15461393A JPH0783309B2 (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 衛星通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06350499A JPH06350499A (ja) | 1994-12-22 |
| JPH0783309B2 true JPH0783309B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=15588019
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15461393A Expired - Fee Related JPH0783309B2 (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 衛星通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783309B2 (ja) |
-
1993
- 1993-06-02 JP JP15461393A patent/JPH0783309B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06350499A (ja) | 1994-12-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |