JPH07834U - ロールペーパーホルダー - Google Patents
ロールペーパーホルダーInfo
- Publication number
- JPH07834U JPH07834U JP3484693U JP3484693U JPH07834U JP H07834 U JPH07834 U JP H07834U JP 3484693 U JP3484693 U JP 3484693U JP 3484693 U JP3484693 U JP 3484693U JP H07834 U JPH07834 U JP H07834U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- roll
- lid
- roll paper
- slit portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cartons (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ロール状のペーパーの取り出しとカットを簡
単に行うようにする。 【構成】 蓋2の構造は、ロール3から引きだされたペ
ーパー4を蓋2にセットするのを簡単に行うためのペー
パー導入口5が設けられ、先端部はロール3幅から後部
方向のR状曲面の末端はスリット幅となる直線的なテー
パー状に形成されている。蓋2の中央部には、ペーパー
導入口5を通過したペーパー4を後部方向に送る縦方向
のスリット部のペーパーガイド6と、ペーパー4をカッ
トするための歯8がロール3の回転軸方向と平行に設け
られている。蓋2の後部には、スリット状のペーパーガ
イド6に通じ、このペーパーガイド6とは直角にロール
3幅程度の長さの横方向のスリット部のペーパー取り出
し口7が設けられており、ペーパーガイド6を通過した
ペーパー4を再度ロール3幅に広げ、ロール3から引き
出されたペーパー4を蓋2を貫通して取り出すように形
成されている。
単に行うようにする。 【構成】 蓋2の構造は、ロール3から引きだされたペ
ーパー4を蓋2にセットするのを簡単に行うためのペー
パー導入口5が設けられ、先端部はロール3幅から後部
方向のR状曲面の末端はスリット幅となる直線的なテー
パー状に形成されている。蓋2の中央部には、ペーパー
導入口5を通過したペーパー4を後部方向に送る縦方向
のスリット部のペーパーガイド6と、ペーパー4をカッ
トするための歯8がロール3の回転軸方向と平行に設け
られている。蓋2の後部には、スリット状のペーパーガ
イド6に通じ、このペーパーガイド6とは直角にロール
3幅程度の長さの横方向のスリット部のペーパー取り出
し口7が設けられており、ペーパーガイド6を通過した
ペーパー4を再度ロール3幅に広げ、ロール3から引き
出されたペーパー4を蓋2を貫通して取り出すように形
成されている。
Description
【0001】
本考案は、ロール状のロールペーパーを保持するロールペーパーホルダーに関 するものである。
【0002】
従来のロールペーパーホルダーは、ロールペーパー(以下ロールと呼ぶ)をロ ール中心のロールを回転させるための芯に支持棒を通してロールペーパーホルダ ーに収容し、片手でロールの端のペーパーを摘んでペーパーを引きだし、他の片 手で回転機構を有する蓋の端(ペーパーのカット部)をロールに押しつけて、引 きだしたペーパーを蓋の端の部分でカットしていた。このようなカットする動作 は両手で行う必要があった。
【0003】 次に再度使用するときは、上記のようなカット方法により引き出すペーパーの 端が蓋の端の下の部分に隠れているため、使用者はいちいちロールを回転させて ペーパーの端を摘み易い位置まで移動させなければならず、またロールを回転さ せるにはロールに持つところがないため、回転しずらいというところがあった。 また、カットするときに蓋をロールに強く押しつけると、ペーパーの端がロール に貼り付いた状態となり、ペーパーの端を摘む時にペーパーの端が摘めなかった り、ロールに巻かれているペーパーも一緒に摘んだりして簡単に摘めないという 煩雑さがあった。
【0004】 このような両手でカットする動作を片手で出来るようにしたすべり止めつきト イレットペーパーホルダー(公開実用新案公報、平4−43194号)が知られ ている。このホルダーは、蓋(カバー)の先端部にスリットを設け、このスリッ トにロールからのペーパーを貫通させ、貫通したペーパーを下方に引いて蓋上部 の歯部によってカットするものである。
【0005】
しかしながら、このホルダーは毎回新しいロールをセットする際に蓋を大きく 開き、ロールから取りだした腰の弱いペーパーをスリットに挿入するという煩雑 さがあるとともに、スリットが蓋の先端部に設けられているためペーパーをカッ トした後のペーパーの残りが蓋の上部に僅かしか残らないために次に使用すると きはペーパーを摘み難く、またペーパーを下方に引いてカットする際に、カット したときの反動がロールに加わりロールがペーパーを巻き取る方向に回転した場 合にスリットからペーパーが抜け落ちる可能性があり、この抜け落ちた時は再度 ペーパーをスリットに挿入しなければならないという問題があった。
【0006】 本考案は上記事情に鑑みたなされたものであり、蓋のスリットへのペーパーの 挿入が簡単にワンタッチででき、カットした後の残りのペーパーが摘み易く、ま たスリットからペーパーが外れ難いロールペーパーホルダーを提供する事を目的 とするものである。
【0007】
本考案のロールペーパーホルダーは、本体に設けられた可動可能な蓋材の先端 部から該蓋材の支持軸方向に向かってロールペーパーのガイドとなる縦方向のス リット部を設け、前記スリット部の終端部にロールペーパーの引きだし口となる 横方向のスリット部を設けたことを特徴とするものである。
【0008】 なお、前記縦方向のスリット部の任意の位置に、前記縦方向スリット部に対し 直角方向に、ロールペーパーを切断するための歯部を蓋材上部に設けても良い。
【0009】 また、前記縦方向のスリット部の前端部をロールペーパーの導入口となるテー パーのスリット部としても良い。
【0010】 また、このテーパー状の始端はおおむねロール幅程度とし、このテーパー状の 終端は縦方向のスリット幅としても良い。
【0011】 また、前記テーパー状のスリット部と縦方向のスリット部が結合する近傍に、 前記縦方向スリット部に対し直角方向に、ロールペーパーを切断するための歯部 を蓋材上部に設けても良い。
【0012】
本考案のロールペーパーホルダーにおいては、本体に設けられた可動可能な蓋 材の先端部から該蓋材の支持軸方向に向かってロールペーパーのガイドとなる縦 方向のスリット部を設け、前記スリット部の終端部にロールペーパーの引きだし 口となる横方向のスリット部を設けるようにしたので、新しいロールをロールペ ーパーホルダーに装着する際には、ロールを本体に装着してロールの端のペーパ ーを摘み、このペーパーをペーパーガイドを通過させ、最後にペーパー取り出し 口に入るともとのロールの幅に広がりペーパーが蓋を貫通し蓋の上面に置かれた ような状態でセットされる。
【0013】 ペーパーをカットするためのミシン目があるロールペーパーを使用するときは 、このセットされたペーパーを必要量引きだして蓋の先端下方向に引っ張ると、 この引っ張った力によって蓋がロールに押しつけられてロールの回転が停止し、 引き出されたペーパーはミシン目の位置でカットされる。
【0014】 ペーパーをカットするためのミシン目がないロールペーパーを使用するときは 、ペーパーガイドのスリット部の任意の位置に、前記縦方向スリット部に対し直 角方向に、ロールペーパーを切断するための歯部を蓋材上部に設けるようにすれ ば、このセットされたペーパーを必要量引きだして蓋の先端下方向に引っ張ると 、この引っ張った力によって蓋がロールに押しつけられてロールの回転が停止し 、さらにペーパーが歯に押しつけられて歯の位置で引きだしたペーパーはカット される。
【0015】 また、ペーパーガイドのスリット部の前端部をロールペーパーの導入口となる テーパーのスリット部とし、さらにこのテーパー状のスリット部の始端はおおむ ねロール幅程度とし、終端は縦方向のスリット幅となるように形成すると、上記 のような蓋にペーパーをセットする際に、ロールの端のペーパーを摘んで蓋をロ ールに軽く押さえながらこの引きだしたペーパーを上方向に引き上げるだけで、 ペーパーはペーパー導入口を通過しながら半折り状態となってペーパーガイドを 通過しペーパー取り出し口にペーパーが簡単に蓋にセットされる。
【0016】 また、この蓋の前端部にテーパー状のスリット部を形成する場合にあっては、 テーパー状のスリット部と縦方向のスリット部が結合する近傍に、前記縦方向ス リット部に対し直角方向に、ロールペーパーを切断するための歯部を蓋材上部に 設けるようにすると、歯部の長さをロール幅と同じ程度長く設けられると同時に ペーパーの取りだし口からこの歯部のまでの距離を長く取ることが出来るので、 ペーパーをきれいにカットすることが出来ると同時に、カットした後の蓋の上に 露出したペーパーの長さが長くなり次にこのペーパーを摘むときに摘み易くなる 。
【0017】
以下、図面を参照して本考案の実施例について詳細に説明する。 図1に示されるように、ロールペーパーホルダーの本体1は、コの字状に形成 されており、本体1側面にロールペーパーのロール3を支持し回転させるための 支持軸9を固定し、この支持軸9をロール3の中心の芯に通して本体1にロール 3を保持するようになっている。
【0018】 蓋2はロール3を覆うように形成されており、蓋2の後部の両側面に蓋2を回 転するための回転軸10が設けられ、この回転軸10は本体1の壁等に取り付け るための後部の上方に取り付けるようになっている。この回転機構によって蓋2 を上方に開いたときはロール3の収容部が完全に露出し、本体1へのロール3の セット及び使用済みのロール3の芯の取り出しが簡単に出来るようになっている 。蓋2を閉じたときはロール3を覆うようになっており、蓋2のR状の内面がロ ール3の外周面に接触するようになっている。
【0019】 図2に示されるように蓋2の構造は、前部に本体1にセットされたロール3か ら引きだされたペーパー4を最初に蓋2にセットするのに簡単に行うために、先 端部はロール3幅から後部方向のR状曲面部がスリット幅となる直線的なテーパ ー状に形成されるペーパー導入口5が設けられている。蓋2の中央部にはこのス リットの幅が後部の回転軸近傍まで伸び、ペーパー導入口5を通過したペーパー 4を後部方向に送る縦方向のスリット部のペーパーガイド6と、ペーパー導入口 5とペーパーガイド6とが接合する部分のR状の外表面にペーパー4をカットす るための歯8がロール3の回転軸方向と平行に設けられている。蓋2の後部には 、スリット部のペーパーガイド6に通じ、このペーパーガイド6とは直角にこの ガイド幅より若干幅が広くロール3幅程度の長さの横方向のスリット部のペーパ ー取り出し口7が設けられており、ペーパーガイド6を通過したペーパー4を再 度ロール3幅に広げ、ロール3から引き出されたペーパー4を蓋2を貫通して取 り出すように形成されている。
【0020】 蓋2は安価に製作できるようにプラスッチクスで一体的に成形されている。ペー パー取り出し口7の長さは蓋2の幅より若干狭い程度となるため、ペーパー取り 出し口7の端部から蓋2の側面までの距離が短くなり機械的強度が小さくなるた め、この部分の肉厚を厚くして形成し強度を大きくする方が望ましい。
【0021】 また、図3に示されるように、蓋2の導入口の形状を蓋2の後方部に行くに従 って角度が鋭角になるような放物線状に形成しても良し、円弧状に形成しても良 い。 なお、ペーパー取り出し口と歯との距離はなるべく長い方が望ましい。 また、ロールと接触する蓋の内面を、ペーパーの強度によってペーパーを引き 出すときとカットするときに適切にロールの回転に抵抗を持つように面の荒さを 変化させても良い。
【0022】 以下、本考案のロールペーパーホルダーの動作状態を説明する。 図4に示されるように、ロール3を本体1にセットした後にロール3の巻き終 わりのペーパー4の端を摘んで蓋2を片手でロール3の方向に軽く押さえながら 上方向に引き上げると、ロール3幅のペーパー4はペーパー導入口5のテーパー にそって蓋2の後部方向に進む。(第4図、第5図、第6図、第7図、第8図は 動作状態が分かりやすいように本体1は省略してある。)この時引き出されるペ ーパー4は半折り状態になり蓋2の中央部のスリット部のペーパーガイド6に誘 導される。このペーパー導入口5の蓋2の先端部の開き幅はロール3幅と同程度 か若干広い程度が望ましいが、ペーパー4の種類によっては若干狭い場合でも特 に問題はない。
【0023】 図5に示されるように、ペーパー4を更に上方向に引き上げると半折り状態の ペーパー4はペーパーガイド6からペーパー取り出し口7へと移行し、更にペー パー4を引き上げるとペーパー4が完全にペーパー取り出し口7に入った時点で 、半折り状態だったペーパー4はロール3幅に広がり、図6に示されるようにペ ーパー取り出し口7からペーパー4が引き出された状態となる。つまり、蓋2を 押さえながらロール3の端のペーパー4を摘んで上方向に引き上げるだけでペー パー4が蓋2にワンタッチでセットされる。なお、蓋2が回転軸10を中心とし て回転するようになっているが、蓋2の上方向の開口角度を制限して少なくすれ ば(例えば30度程度)、蓋を押さえる必要がなくなり片手で蓋2へのペーパー 4のセットが出来る。
【0024】 図7に示されるように、この状態で摘んだペーパー4を必要量だけ引き出し蓋 2のR状曲面に沿ってペーパー4を下方に引き下げると、ペーパー4は蓋2のR 部の外周面に設けられた歯8に押しつけられ、更に蓋2をロール3に押しつける 。蓋2がロール3に押しつけられると蓋2の内面とロール3の外周面との間に摩 擦力が発生し、ロール3の回転に抵抗が発生してロール3の回転が停止され、こ の状態で更に下方にペーパー4を引くとペーパー4が歯8の位置でカットされる 。このように蓋2によるロール3の回転を停止する力は、ペーパー4を下方に引 けば引くほど増大するので、例えば歯8の切れが悪くてぺーパー4を強く引いて もロール3は回転することなく停止状態となるので、ペーパーは問題なくカット される。
【0025】 図8に示されるように、カットされた後はペーパー4取り出し口から歯8のと ころまでペーパー4が蓋2の上に多く露出した状態となるため、再度使用すると きはこの露出したペーパー4を簡単に摘む事ができる。
【0026】 次に再度使用する時は、蓋2の上に露出したペーパー4を摘んで必要量引きだ し、下方に引くだけでペーパー4を片手で簡単にカットする事ができる。
【0027】 なお、このロールペーパーホルダーの具体的な実施例として、トイレットペー パーのホルダーや台所のペーパータオルのホルダー等に使用できる。また、本文 中ではペーパーと表現したが、これに限定するものではなくシート状のものであ れば何でもよい。
【0028】
以上詳細に説明した通り本考案のロールペーパーホルダーは、蓋にセットする ためのペーパー導入口、ペーパーガイド、ペーパー取り出し口を設けるようにし たため、最初のペーパーの蓋へのセットがワンタッチでできる。
【0029】 そして、ロールから取り出されたペーパーがカットされた後に蓋の上面に多く 乗るようにしたため、使用する時にペーパーの端を簡単に摘む事ができるととも に、セットしたペーパーが蓋のスリットから外れ難くする事が出来る。
【0030】 また、引きだしたペーパーを下方に引くだけで蓋がロールの回転を停止しペー パーを蓋の上面の歯でカットするため、片手で簡単にカットする事ができる。
【0031】 また、蓋をプラスチックスで形成すれば、従来の製品に比較して、部品点数は 同じでコストはほとんど変わらずして上記のような効果を得ることが出来る。
【図1】ロールペーパーホルダーの1実施例を示す斜視
図である。
図である。
【図2】蓋の斜視図である。
【図3】蓋のペーパー導入口の別の実施例を示す概略図
である。
である。
【図4】ロールを最初にホルダーへのセット時のペーパ
ー導入口におけるペーパーの状態図である。
ー導入口におけるペーパーの状態図である。
【図5】ロールを最初にホルダーへのセット時のペーパ
ーガイドにおけるペーパーの状態図である。
ーガイドにおけるペーパーの状態図である。
【図6】ロールを最初にホルダーへのセット時のペーパ
ー取り出し口におけるペーパーの状態図である。
ー取り出し口におけるペーパーの状態図である。
【図7】ペーパーカット時の状態図である。
【図8】ペーパーカット後の状態図である。
1 本体 2 蓋 3 ロール 4 ペーパー 5 ペーパー導入口 6 ペーパーガイド 7 ペーパー取り出し口 8 歯 9 支持軸 10 回転軸 11 芯
Claims (5)
- 【請求項1】 本体に設けられる支持軸をロールペーパ
ーの中心に挿入し、前記支持軸によりロールペーパーを
本体に保持するロールペーパーホルダーにおいて、本体
に設けられた可動可能な蓋材の先端部から該蓋材の支持
軸方向に向かってロールペーパーのガイドとなる縦方向
のスリット部を設け、前記スリット部の終端部にロール
ペーパーの引きだし口となる横方向のスリット部を設け
たことを特徴とするロールーペーパーホルダー。 - 【請求項2】 前記縦方向のスリット部の前端部にロー
ルペーパーの導入口となるテーパーのスリット部とした
ことを特徴とする請求項1記載のロールペーパーホルダ
ー。 - 【請求項3】 前記テーパー状のスリット部の始端はお
おむねロール幅程度とし、前記テーパー状のスリット部
の終端は縦方向のスリット幅としたことを特徴とする請
求項2記載のロールペーパーホルダー。 - 【請求項4】 前記縦方向のスリット部の任意の位置
に、前記縦方向スリット部に対し直角方向に、ロールペ
ーパーを切断するための歯部を蓋材上部に設けたことを
特徴とする請求項1記載のロールペーパーホルダー。 - 【請求項5】 前記テーパー状のスリット部と縦方向の
スリット部が結合する近傍に、前記縦方向スリット部に
対し直角方向に、ロールペーパーを切断するための歯部
を蓋材上部に設けたことを特徴とする請求項3記載のロ
ールペーパーホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3484693U JPH07834U (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | ロールペーパーホルダー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3484693U JPH07834U (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | ロールペーパーホルダー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07834U true JPH07834U (ja) | 1995-01-06 |
Family
ID=12425556
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3484693U Pending JPH07834U (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | ロールペーパーホルダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07834U (ja) |
-
1993
- 1993-06-02 JP JP3484693U patent/JPH07834U/ja active Pending
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