JPH0783580B2 - スピンドルモ−タ - Google Patents
スピンドルモ−タInfo
- Publication number
- JPH0783580B2 JPH0783580B2 JP60286431A JP28643185A JPH0783580B2 JP H0783580 B2 JPH0783580 B2 JP H0783580B2 JP 60286431 A JP60286431 A JP 60286431A JP 28643185 A JP28643185 A JP 28643185A JP H0783580 B2 JPH0783580 B2 JP H0783580B2
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- JP
- Japan
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- stator
- rotor
- motor
- spindle motor
- shaft
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 5
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Brushless Motors (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、磁気ディスク装置のスピンドルモータ構造に
関する。
関する。
従来の磁気デイスク装置のスピンドルモータは第3図に
示されるように、シヤフト1の一端にハブ2が固定され
複数枚の磁気デイスク3がデイスクスペーサ4を介して
デイスククランプ板5によつてハブ2に装着され、シヤ
フト1の他端にはカツプ状のロータヨーク6が固定され
リング状のロータマグネツト7がロータヨーク6の内周
に固定され、ロータマグネツト7の内周側に空隙を隔て
てステータコア8が配設されステータコア8にはステー
タコイル9が巻装され、シヤフト1はハウジング12に配
設される軸受10で支承され、磁気デイスク3の存在する
雰囲気を清浄に保つためシール11で防塵シールされ、ス
テータコア8や軸受10やシール11はハウジング12に配設
され、さらにハウジング12のステータコア8対向面には
モータ基板14が配設されロータマグネツト7の位置を検
出する磁気センサーやステータコイル9の引き出し部が
配設され、信号線16により外部のモータ駆動制御回路に
連結されている。しかるに磁気デイスク3は、モータ基
板14上に配設されるロータマグネツト7の位置センサー
の出力に基づき、外部のモータ駆動制御回路で複数相の
ステータコイル9に順次通電することにより回転力を与
えられる。
示されるように、シヤフト1の一端にハブ2が固定され
複数枚の磁気デイスク3がデイスクスペーサ4を介して
デイスククランプ板5によつてハブ2に装着され、シヤ
フト1の他端にはカツプ状のロータヨーク6が固定され
リング状のロータマグネツト7がロータヨーク6の内周
に固定され、ロータマグネツト7の内周側に空隙を隔て
てステータコア8が配設されステータコア8にはステー
タコイル9が巻装され、シヤフト1はハウジング12に配
設される軸受10で支承され、磁気デイスク3の存在する
雰囲気を清浄に保つためシール11で防塵シールされ、ス
テータコア8や軸受10やシール11はハウジング12に配設
され、さらにハウジング12のステータコア8対向面には
モータ基板14が配設されロータマグネツト7の位置を検
出する磁気センサーやステータコイル9の引き出し部が
配設され、信号線16により外部のモータ駆動制御回路に
連結されている。しかるに磁気デイスク3は、モータ基
板14上に配設されるロータマグネツト7の位置センサー
の出力に基づき、外部のモータ駆動制御回路で複数相の
ステータコイル9に順次通電することにより回転力を与
えられる。
しかし、前述の従来技術では、ロータ(ロータヨーク及
びロータマグネツト)がステータ(ステータコイル及び
ステータコア)の外周側及び下側(ハウジングに対して
ハブ側を上側、ロータヨーク側を下側とする)に配置す
るためロータに近接する部分には磁気デイスク装置を構
成するスピンドルモータ以外の部品を配設することが困
難であり磁気デイスク装置の小型化薄型化は困難であ
り、また、信号線をハウジングとロータの間から引き出
さなければならないため信号線がロータと接触破損して
信頼性を著しく低下させたり、さらにはステータコイル
の放熱状態が悪くコイルの焼損の危険性を有し、ロータ
とステータの接触干渉がないように管理しなければなら
ず、小型化薄型化に適さないばかりか、信頼性の低い組
立の煩雑な構造である、という問題点を有する。
びロータマグネツト)がステータ(ステータコイル及び
ステータコア)の外周側及び下側(ハウジングに対して
ハブ側を上側、ロータヨーク側を下側とする)に配置す
るためロータに近接する部分には磁気デイスク装置を構
成するスピンドルモータ以外の部品を配設することが困
難であり磁気デイスク装置の小型化薄型化は困難であ
り、また、信号線をハウジングとロータの間から引き出
さなければならないため信号線がロータと接触破損して
信頼性を著しく低下させたり、さらにはステータコイル
の放熱状態が悪くコイルの焼損の危険性を有し、ロータ
とステータの接触干渉がないように管理しなければなら
ず、小型化薄型化に適さないばかりか、信頼性の低い組
立の煩雑な構造である、という問題点を有する。
そこで本発明はこのような問題点を解決するもので、そ
の目的とするところは、スピンドルモータの小型化薄型
化にある。更に他の目的は、小型・薄型化したスピンド
ルモータのステータコイルの放熱効率の向上にある。更
に他の目的は回転部分と非回転部分の接触干渉の防止に
よる信頼性の向上にある。更に他の目的は、組立の容易
な低コスト化に適した構造を得るところにある。
の目的とするところは、スピンドルモータの小型化薄型
化にある。更に他の目的は、小型・薄型化したスピンド
ルモータのステータコイルの放熱効率の向上にある。更
に他の目的は回転部分と非回転部分の接触干渉の防止に
よる信頼性の向上にある。更に他の目的は、組立の容易
な低コスト化に適した構造を得るところにある。
本発明のスピンドルモータは、磁気ディスク装置に用い
られるものであって、ステータコイルを巻装したステー
タコアをロータの外周に配置すると共にハウジングに固
定し、ステータコアのハウジング側と反対面にステータ
カバーを配設すると共に、ステータカバーのステータコ
アに対向する面にモータ基板を設置し、さらに、このス
テータカバーは、モータ基板からの信号線を引き出すた
めの切り欠き部と、シャフトおよびロータに対向する位
置に設けられた中空部とを有することを特徴とする。
られるものであって、ステータコイルを巻装したステー
タコアをロータの外周に配置すると共にハウジングに固
定し、ステータコアのハウジング側と反対面にステータ
カバーを配設すると共に、ステータカバーのステータコ
アに対向する面にモータ基板を設置し、さらに、このス
テータカバーは、モータ基板からの信号線を引き出すた
めの切り欠き部と、シャフトおよびロータに対向する位
置に設けられた中空部とを有することを特徴とする。
本発明の上記の構成によれば、ロータヨークの回転直径
をステータコアの内径よりも小さくできステータコアの
外径を大きくしステータコイルの放熱面積が増し、回転
部分と非回転部分を別個のパーツとして接触干渉しない
配置にできる。
をステータコアの内径よりも小さくできステータコアの
外径を大きくしステータコイルの放熱面積が増し、回転
部分と非回転部分を別個のパーツとして接触干渉しない
配置にできる。
第1図は本発明の実施例におけるスピンドルモータの要
部断面図であつて、シヤフト1の一端にハブ2が固定さ
れ複数枚の磁気デイスク3がデイスクスペーサ4を介し
てデイスククランプ板5によつてハブ2に装着され、シ
ヤフト1の他端にはカツプ状のロータヨーク6が固定さ
れリング状もしくは弓形のものを複数はり合わせてリン
グ状にした形状のロータマグネツト7がロータヨーク6
の外周に固定され、ロータマグネツト7の外周側に空隙
を隔ててステータコア8が配設されステータコア8には
ステータコイル9が巻装され、シヤフト1はハウジング
12もしくはハウジング12に挿入されるスリーブ等の内面
側に配設される軸受10で支承され、磁気デイスク3の存
在する雰囲気を清浄に保つためシール11で防塵シールさ
れ、ステータコア8や軸受10やシール11はハウジング12
もしくはハウジング12に挿入されるスリーブ等の内面側
に配設され、さらにステータコイル9の下側にはステー
タカバー13が配設されステータカバー13のステータコイ
ル9に対向する面にはモータ基板14が配設され、モータ
基板14にはロータマグネツト7の位置を検出する磁気セ
ンサーやステータコイル9の引き出し部が配設され、信
号線16によりモータ基板14と外部のモータ駆動制御回路
に連結され、ハウジング12のステータコイル9に対向す
る面にはシールド板15が配設され磁気デイスク3側にス
テータコイル9のスイツチングノイズが入らないように
シールドしている。第2図はステータカバー13部の概観
図であつて、中空でカップ状のステータカバー13にはモ
ータ基板14が配設され、モータ基板14から信号線16で外
部のモータ駆動制御回路に連結され、信号線16はステー
タカバー13に一周のうちの一部分凹部を設けた切り欠き
部17から引き出されている。そして、信号線16はリード
線の場合とモータ基板14と一体にしたフレキシブルケー
ブルの場合がある。そして、フレキシブルケーブルの場
合は特に切り欠き部17を設けないまでも絶縁シール等で
ステータコア8やステータカバー13との絶縁を行うのみ
でも良いが、切り欠き部17を設けてさらにその部分で信
号線16を樹脂等で固定すれば信号線16の破損の危険性は
小さくなる。なお、第2図に示すステータカバー13の中
空部は、第1図に示すように、シャフト1およびロータ
ヨーク6に対向し、かつシャフト1およびロータヨーク
6の回転を妨げないような位置に設けられている。そし
て、この空間を利用してステータコイル9からの発熱を
逃がすことにより、放熱効率の一層の向上を図ってい
る。
部断面図であつて、シヤフト1の一端にハブ2が固定さ
れ複数枚の磁気デイスク3がデイスクスペーサ4を介し
てデイスククランプ板5によつてハブ2に装着され、シ
ヤフト1の他端にはカツプ状のロータヨーク6が固定さ
れリング状もしくは弓形のものを複数はり合わせてリン
グ状にした形状のロータマグネツト7がロータヨーク6
の外周に固定され、ロータマグネツト7の外周側に空隙
を隔ててステータコア8が配設されステータコア8には
ステータコイル9が巻装され、シヤフト1はハウジング
12もしくはハウジング12に挿入されるスリーブ等の内面
側に配設される軸受10で支承され、磁気デイスク3の存
在する雰囲気を清浄に保つためシール11で防塵シールさ
れ、ステータコア8や軸受10やシール11はハウジング12
もしくはハウジング12に挿入されるスリーブ等の内面側
に配設され、さらにステータコイル9の下側にはステー
タカバー13が配設されステータカバー13のステータコイ
ル9に対向する面にはモータ基板14が配設され、モータ
基板14にはロータマグネツト7の位置を検出する磁気セ
ンサーやステータコイル9の引き出し部が配設され、信
号線16によりモータ基板14と外部のモータ駆動制御回路
に連結され、ハウジング12のステータコイル9に対向す
る面にはシールド板15が配設され磁気デイスク3側にス
テータコイル9のスイツチングノイズが入らないように
シールドしている。第2図はステータカバー13部の概観
図であつて、中空でカップ状のステータカバー13にはモ
ータ基板14が配設され、モータ基板14から信号線16で外
部のモータ駆動制御回路に連結され、信号線16はステー
タカバー13に一周のうちの一部分凹部を設けた切り欠き
部17から引き出されている。そして、信号線16はリード
線の場合とモータ基板14と一体にしたフレキシブルケー
ブルの場合がある。そして、フレキシブルケーブルの場
合は特に切り欠き部17を設けないまでも絶縁シール等で
ステータコア8やステータカバー13との絶縁を行うのみ
でも良いが、切り欠き部17を設けてさらにその部分で信
号線16を樹脂等で固定すれば信号線16の破損の危険性は
小さくなる。なお、第2図に示すステータカバー13の中
空部は、第1図に示すように、シャフト1およびロータ
ヨーク6に対向し、かつシャフト1およびロータヨーク
6の回転を妨げないような位置に設けられている。そし
て、この空間を利用してステータコイル9からの発熱を
逃がすことにより、放熱効率の一層の向上を図ってい
る。
第1図のような磁気デイスク装置のスピンドルモータ構
造とすることにより、ロータヨークの回転直径は従来の
約半分と小さくなり、ロータヨークとロータマグネツト
とで構成されるロータ部分がステータコアとステータコ
イルとで構成されるステータ部分の内周に配置されステ
ータコアの外径が大きくなりステータコイルの放熱面積
は約2倍増加し、従来はステータとロータヨークの肉厚
の和でモータの肉厚が決定されていたのに対し、ステー
タとステータカバーの肉厚の和でモータの肉厚が決定さ
れ放熱効率が向上した分小型化できるのも含めて小型化
薄型化に有利がある。また、信号線がステータ外周部か
ら引き出されることになり、ロータとの接触干渉の危険
がなく、ロータが内周側でステータが外周側に別個のパ
ーツとして配置でき各パーツの管理や組立が容易であ
り、信頼性の高く組立工数低減や部品交換も容易に可能
である。
造とすることにより、ロータヨークの回転直径は従来の
約半分と小さくなり、ロータヨークとロータマグネツト
とで構成されるロータ部分がステータコアとステータコ
イルとで構成されるステータ部分の内周に配置されステ
ータコアの外径が大きくなりステータコイルの放熱面積
は約2倍増加し、従来はステータとロータヨークの肉厚
の和でモータの肉厚が決定されていたのに対し、ステー
タとステータカバーの肉厚の和でモータの肉厚が決定さ
れ放熱効率が向上した分小型化できるのも含めて小型化
薄型化に有利がある。また、信号線がステータ外周部か
ら引き出されることになり、ロータとの接触干渉の危険
がなく、ロータが内周側でステータが外周側に別個のパ
ーツとして配置でき各パーツの管理や組立が容易であ
り、信頼性の高く組立工数低減や部品交換も容易に可能
である。
以上述べたように本発明によれば、磁気デイスク装置の
スピンドルモータを小型化薄型化できるだけでなく、回
転部分が非回転部分と接触干渉する問題も解決し放熱効
率も向上しスピンドルモータとしての信頼性は著しく向
上し、部品配置が簡略化されて組立性の向上及び低コス
ト化にも有利である。従つて、磁気デイスク装置の小型
化薄型化をスピンドルモータの信頼性の低下やコストア
ップを招くことなしに達成できる。さらに、ステータカ
バーのうちシャフト、ロータに相当する部分が中空状に
開放されているため、ステータコイルの放熱効率が格段
に向上すると共に、モータの厚みをより一層薄くするこ
とができる。
スピンドルモータを小型化薄型化できるだけでなく、回
転部分が非回転部分と接触干渉する問題も解決し放熱効
率も向上しスピンドルモータとしての信頼性は著しく向
上し、部品配置が簡略化されて組立性の向上及び低コス
ト化にも有利である。従つて、磁気デイスク装置の小型
化薄型化をスピンドルモータの信頼性の低下やコストア
ップを招くことなしに達成できる。さらに、ステータカ
バーのうちシャフト、ロータに相当する部分が中空状に
開放されているため、ステータコイルの放熱効率が格段
に向上すると共に、モータの厚みをより一層薄くするこ
とができる。
第1図は本発明のスピンドルモータの一実施例を示す要
部断面図。 第2図は本発明のスピンドルモータの一実施例における
ステータカバー概観図。 第3図は従来のスピンドルモータの要部断面図。 1……シャフト 2……ハブ 3……磁気デイスク 6……ロータヨーク 7……ロータマグネツト 8……ステータコア 9……ステータコイル 12……ハウジング 13……ステータカバー 14……モータ基板 16……信号線 17……切り欠き部
部断面図。 第2図は本発明のスピンドルモータの一実施例における
ステータカバー概観図。 第3図は従来のスピンドルモータの要部断面図。 1……シャフト 2……ハブ 3……磁気デイスク 6……ロータヨーク 7……ロータマグネツト 8……ステータコア 9……ステータコイル 12……ハウジング 13……ステータカバー 14……モータ基板 16……信号線 17……切り欠き部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宮沢 康永 長野県諏訪市大和3丁目3番5号 セイコ ーエプソン株式会社内 (56)参考文献 特開 昭60−173770(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】シャフトの一端側に固定したハブに磁気デ
ィスクを装着し、前記シャフトの他端側にロータを固定
した磁気ディスク装置のスピンドルモータにおいて、 ステータコイルを巻装したステータコアを前記ロータの
外周に配置すると共にハウジングに固定し、前記ステー
タコアの前記ハウジング側と反対面にステータカバーを
配設すると共に、前記ステータカバーの前記ステータコ
アに対向する面にモータ基板を設置し、さらに、前記ス
テータカバーは、前記モータ基板からの信号線を引き出
すための切り欠き部と、前記シャフトおよび前記ロータ
に対向する位置に設けられた中空部とを有することを特
徴とするスピンドルモータ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286431A JPH0783580B2 (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | スピンドルモ−タ |
| US07/481,755 US5023733A (en) | 1985-12-16 | 1990-02-15 | Head positioning control for a spindle motor disk drive |
| US07/807,767 US5184257A (en) | 1985-12-16 | 1991-12-06 | Head positioning control for a spindle motor disk drive |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60286431A JPH0783580B2 (ja) | 1985-12-19 | 1985-12-19 | スピンドルモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62144554A JPS62144554A (ja) | 1987-06-27 |
| JPH0783580B2 true JPH0783580B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=17704295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60286431A Expired - Fee Related JPH0783580B2 (ja) | 1985-12-16 | 1985-12-19 | スピンドルモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0783580B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57186183U (ja) * | 1981-05-20 | 1982-11-26 | ||
| JPS60173770A (ja) * | 1984-02-17 | 1985-09-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 磁気デイスク装置 |
-
1985
- 1985-12-19 JP JP60286431A patent/JPH0783580B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62144554A (ja) | 1987-06-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |