JPH0783735B2 - 電気ポット - Google Patents

電気ポット

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JPH0783735B2
JPH0783735B2 JP5029296A JP2929693A JPH0783735B2 JP H0783735 B2 JPH0783735 B2 JP H0783735B2 JP 5029296 A JP5029296 A JP 5029296A JP 2929693 A JP2929693 A JP 2929693A JP H0783735 B2 JPH0783735 B2 JP H0783735B2
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JP
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liquid
container
heater
outer lid
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武司 松本
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電気ポットに関し、詳し
くは器体に着脱できるように収容した内容器内の内容液
を器体側のヒータにより加熱して湯沸しや保温を行って
貯湯し、また内容液を内容器内に通じる注出管路を通じ
て器体外に注出できるようにした電気ポットに関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の電気ポットは実開昭61
−122745号公報に開示のものがある。このもの
は、器体に着脱できるように収容した内容器の開口を開
閉する内蓋と、この内蓋の外側に位置して器体に設けら
れ器体の上端にて内蓋の上を開閉する外蓋とを有し、前
記内蓋に内容器内の内容液を器体外に注出する注出管路
を一体に設け、内容器に透明な耐熱製のガラス板を当て
がってシール材によりシール処理した内容器側液量表示
窓を設け、内容器を器体に収容したときこの内容器側液
量表示窓が器体に設けた透明なアクリル板を当てがった
器体側液量表示窓と対向して、内容器内の液量が透視で
きるようにしている。
【0003】これにより、内容器はヒータを持った器体
から取り出して単独で取り扱えるので、内容器の洗浄に
便利であり、内容器は着脱できるものでありながら、器
体に収容された状態でも内容液の液量が内容器側と器体
側との2つの液量表示窓を通じて器体外から透視するこ
とができ使用に便利である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のよ
うな構成では、外蓋を開いても注出管路を持った内蓋が
露出するだけであり、これを取り外さないと内容器は着
脱できないので、内容器の着脱に不便である。また、取
り外した内容器には注出管路がないのでこれを利用した
注出はできず、専ら洗浄等のために着脱できるに過ぎな
い。さらに、液量を表示するのに内容器側と器体側との
2つの液量表示窓が必要であり、内容器側の表示窓は内
容器に設けた窓用の開口と、これを塞ぐ透明ガラス、お
よび開口とガラスとの間のシール処理が必要であるの
で、構造が複雑となりコスト高になっている。しかも、
内外2つの液量表示窓の重なりは内容器内の内容液の液
量は透視できるが、内容液やこれの液面が窓の範囲内に
なければ内容器の有る無しに拘らずほぼ同じ外観を呈す
るので、内容器の装着の有無が判別できない不便があ
る。さらに、外蓋が閉じられていても内蓋が装着されて
いないことがときとして生じ、ポンプを働かせても内容
液を注出できないことがあるので使用に不便である。
【0005】本発明は上記のような問題を解消すること
を課題とし、内容器を着脱しやすくかつ便利に使用で
き、しかも内容器の着脱の有無を判別しやすい構造の簡
単な電気ポットを提供することを課題とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記のような課
題を達成するため、器体内に内容器を着脱できるように
収容し、器体に内容器の開口を開閉する外蓋と内容器内
の内容液を加熱するヒータとを設け、内容器の外側に内
容液を外蓋に設けた加圧ポンプからの加圧により器体外
に注出する揚液管を設け、この揚液管の一部を内容器が
器体に収容されたとき器体の液量表示窓に対向して位置
する透明な液量表示部としたことを特徴とするものであ
る。
【0007】
【作用】本発明の上記構成によれば、器体に内容器を着
脱できるように収容すると器体の側のヒータによって内
容液を加熱し湯沸しや保温を行って貯湯することができ
るし、外蓋を閉じていると、器体の上端が内容器の開口
とともに閉じられており、外蓋に設けた加圧ポンプによ
って内容器内の内容液を加圧し内容器に設けた揚液管を
通じて器体外に確実に注出することができる。外蓋を開
放すると器体の上端が内容器とともに開放されて内容器
が露出しそのまま着脱できるので、着脱しやすく手間と
時間が掛からない。また、取り出した内容器は単独で丸
洗いできる上、揚液管を有する側に傾けることにより揚
液管を通じて器体外に流出させ他に注げるので便利に使
用することができる。しかも、揚液管の一部の透明な液
量表示部は内容器が器体に収容されたとき器体に設けら
れた液量表示窓に対向して器体外から透視されるので、
液量表示窓に透明ではあるがパイプ形状で液量表示窓に
比し特異な外観の液量表示部があるかどうかによって内
容器の着脱の有無が器体外から容易に判別できるように
しながら、内容器と同一レベルに流入する筈の内容液の
有無や液面の位置によって内容液の液量を従来通り器体
外に表示できるようにする。さらに、これら表示が器体
側のシールの要らない1つの窓と、揚液管の少なくとも
一部を透明にするだけの簡単な構造によって達成するこ
とができるので、従来のものよりもコストの低減を図る
ことができる。
【0008】
【実施例】図1から図4に示す本発明の一実施例は、エ
アポンプ式の卓上電気ポットの場合を示している。
【0009】本実施例では、内容器7を出し入れできる
ように収容する器体1は、外装体2と内壁3とからなる
二重構造になっている。これら外装体2と内壁3とは上
端部で合成樹脂製の肩部材4によって、また下端部で連
結金具36及び合成樹脂製の底部材5と金属製底板28とに
よって夫々連結されている。
【0010】肩部材4には外蓋6がヒンジピン135 と、
これを前方への開放によって同方向にのみ着脱自在に軸
受する軸受136 とによって、開閉及び着脱自在に枢着さ
れている。この外蓋6の下面には器体1とともに器体1
内に収容される内容器7の口部7aを開閉する内蓋8が外
蓋6の一部として取付けられ、外蓋6と一体的に開閉す
る。外蓋6内には加圧ポンプとしての手動ベローズポン
プ15が設けられ、これの上に対向する外蓋6の押圧板に
よる押動操作により内蓋8を介して内容器7内の内容液
を加圧するようになっている。加圧ポンプは電動ポンプ
であってもよいのは勿論である。
【0011】内容器7の前面には上下端部を残して、凹
部7bが設けられており、この凹部7b内に前記加圧される
内容液を注出するために揚液を行う揚液管9が収容され
る。
【0012】この揚液管9は前記凹部7b内の下端部の開
口7cにエルボ13を介して接続し、上端を内容器7の凹部
7bの上端にあるフランジ部7dに設けられた開口に溶接し
ている。このように揚液管9は内容器7の凹部7bに嵌め
込まれた形になるので、洗浄等の際に内容器7と一体に
取扱う場合に引っ掛かりなく邪魔にならない。また揚液
管9は、その一部である立ち上がり部を透明管で構成し
た液量表示部9aとし、内容器7が器体1に収容されたと
き器体1に設けた液量表示窓11と対向するようにして
いる。器体1の液量表示窓11は外装体2の上端から前
部にかけて嵌め付けた肩部材4に延設した樹脂パネル10
に形成され、縦長な開口25に嵌め合わせた透明板を通
じて器体1内を透視できるようにし、内容器7が器体1
に収容されて液量表示部9aが位置しているかどうか
で、内容器7の有無を器体1外から判別できるようにす
る。これとともに、液量表示部9aが位置しているとこ
れに内容器7内と同じレベルに流入する内容液の有無や
液位の位置によって内容液の液量を器体1外に表示でき
るようにする。もっとも、液量表示部9aは透明である
がパイプ形状で器体1の液量表示窓11とは特異な外観
を呈するのでこれの有無が液量表示窓11を通じて容易
に確認することができ、これの有無による前記内容器の
着脱の有無の判別が容易である。
【0013】本実施例では揚液管9を内容器7の口部に
上向きに開口する短いものとして、取り出した内容器7
の取扱に揚液管9が張り出して邪魔するようなことがな
いようにした関係上、図1、図3に示すように、外蓋6
の前部内には揚液管9と離接可能につながる吐出通路管
20を設けて、外蓋6が閉じられたときこれが揚液管9の
上端に接続され、加圧され揚液管9を通じて注出されて
くる内容液を器体1の上端前部の所定位置にまで案内し
器体1外の所定位置に所定の方向で注出できるようにし
ている。吐出通路管20は途中に転倒時止水弁18を内蔵し
ており、一端が内蓋8に設けられたシリコンゴム製の口
パッキン16に接続されている。口パッキン16は内蓋8の
開口8aに挿通して嵌め付けられて内容器7側の揚液管9
と対向し、内蓋8が閉じられたときの揚液管9との接続
時に揚液管9の上端に圧接して双方の接続部で内容液の
漏れが生じないようにする。
【0014】吐出通路管20の他端は外蓋6の前部の嘴状
突出部6aから下向きに突出され、外蓋6が閉じられたと
き器体1の肩部材4の前部に設けられたパイプカバー4a
内の注液ガイド管21と対向し、揚液管9から注出されて
くる内容液を大気への開放状態で注液ガイド管21への流
し込み安定して注液できるようにする。
【0015】かくして、内容液の注出通路を主構成する
揚液管9、吐出通路管20及び注液ガイド管21のうち、吐
出通路管20が蓋側に一体となり、また注出ガイド管21は
器体側に残り、そして揚液管9は内容器7と一体となっ
て図4に示すように器体1の内壁3に対し出し入れ自在
となる。そして吐出通路管20は外蓋6とともに、器体
1に対し着脱自在となる。
【0016】なお内容器7側周面の上端部2箇所には把
手33、33が取付けられ、器体1のそれらに対向する箇所
には切欠き34、34が設けられている。
【0017】14は器体1の側に設けられるヒータであ
り、器体1内の底部に設けられ、器体1に収容される内
容器7を受載して、これの内容液を加熱する。
【0018】このヒータ14は図2に要部を拡大して示し
てあるように、アルミニウム製の浅皿型ヒータケース35
内に、上マイカ12a 、保温ヒータ線と湯沸しヒータ線と
を巻付けたマイカヒータ基板12b 、下マイカ12c を順次
重ねたマイカヒータ部12、そしてその下にアルミ放熱板
36および遮熱板37を嵌込んで、前記ヒータケース35の中
央の透孔口35a で折返してカシメ付けたドーナツ状円盤
型をなしている。
【0019】前記遮熱板37はマイカヒータ部12の直径よ
りも外方に長く延設されると共に、その3箇所で切起こ
し片37a が下方に突出するように形成される。一方それ
に対応して器体1の内壁3にも切起こし片3aないしその
切起こしによって開設される穴3bが形成されており、そ
れらを利用してスプリング38の端を引っ掛けてヒータ14
を上動位置に弾性支持するようにしてある。よって内容
器7が器体1内に収容されたときにヒータ14を少し沈ま
せながら分離可能なように密着状態で着座する。
【0020】これによって内容器7内の内容液はヒータ
14からの熱により効率よく加熱される。なおスプリング
38の1つはヒータ14のリード線39の引出し部まわりに設
けられ、リード線39がアルミ放熱板36及び遮熱板37に夫
々設けられた孔からスプリング38内を通って、必要位置
に延びるようになっている。また内容器7はヒータ14と
の接触部をそれが嵌り込む凹部7eとすることによって器
体1から取出した単独での取扱い時に変形されてヒータ
14との密着が悪くなるようなことを回避する。
【0021】さらにヒータ14は遮熱材12を有すること
で、内容器7底部の凹部7e内に嵌まったとき遮熱材12が
下から蓋をする状態になり、内容液をより効率よく加熱
することができる。
【0022】要するに本実施例では、器体1に内容器7
を着脱できるように収容すると、器体1の側のヒータ1
4によって内容液を加熱し湯沸しや保温を行って貯湯す
ることができるし、外蓋6を閉じていると、器体1の上
端が内容器7の開口とともに閉じられており、外蓋6に
設けた加圧ポンプとしてのベローズポンプ15によって
内容器7内の内容液を加圧し内容器7に設けた揚液管9
を通じて器体1外に注出することができる。外蓋6を開
放すると器体1の上端が内容器7とともに開放されて内
容器7が露出しそのまま着脱できるので、着脱しやすく
手間と時間が掛からない。また、取り出した内容器7は
単独で丸洗いできる上、揚液管9を有する側に傾けるこ
とにより揚液管9を通じて器体1外に流出させ他に注げ
るので便利に使用することができる。このとき揚液管9
に内容液を注ぎ易くする長さと形状とを与えることもで
きる。
【0023】内容器7の底面に対向し、器体1内の底部
中央にはヒータ14の透孔14a を利用して温度センサ23が
設けられ、これもそれに働かせたばね17によって内容器
7の底面に圧接し内容液の温度を正確に検出できるよう
にしている。
【0024】器体1の内壁3の温度センサ23の設置部に
は防水カバー24を施して器体1の2重壁内への浸水を防
止し電気まわりの安全を図っている。また内壁3の底部
の温度センサ23設置部の両側には排水筒孔26が2箇所開
設されており、器体1内に万一水が入っても自然に抜け
るようにしている。
【0025】器体1の外装体2の底部後方には外部電源
との接続プラグ27が取付けられており、底板28には、前
記2つの排水筒孔26の外部への開口26a を臨出させるた
めの開口28a が設けられている。 本発明は上記実施例
に示す外、種々の態様に構成することができる。例え
ば、上記実施例では器体を二重構造にし、内容器を器体
の内壁に対し着脱自在としたが、外装体に直接内容器が
収容されているものではその外装体に対して着脱自在と
してもよい。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、器体に内容器を着脱で
きるように収容すると器体の側のヒータによって内容液
を加熱し湯沸しや保温を行って貯湯することができる
し、外蓋を閉じていると、器体の上端が内容器の開口と
ともに閉じられており、外蓋に設けた加圧ポンプによっ
て内容器内の内容液を加圧し内容器に設けた揚液管を通
じて器体外に確実に注出することができる。外蓋を開放
すると器体の上端が内容器とともに開放されて内容器が
露出しそのまま着脱できるので、着脱しやすく手間と時
間が掛からない。また、取り出した内容器は単独で丸洗
いできる上、揚液管を有する側に傾けることにより揚液
管を通じて器体外に流出させ他に注げるので便利に使用
することができる。しかも、揚液管の一部の透明な液量
表示部は内容器が器体に収容されたとき器体に設けられ
た液量表示窓に対向して器体外から透視されるので、液
量表示窓に透明ではあるがパイプ形状で液量表示窓に比
し特異な外観の液量表示部があるかどうかによって内容
器の着脱の有無が器体外から容易に判別できるようにし
ながら、内容器と同一レベルに流入する筈の内容液の有
無や液面の位置によって内容液の液量を従来通り器体外
に表示できるようにする。さらに、これら表示が器体側
のシールの要らない1つの窓と、揚液管の少なくとも一
部を透明にするだけの簡単な構造によって達成すること
ができるので、従来のものよりもコストの低減を図るこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例としての電気ポットの全体の
概略構成を示す縦断側面図である。
【図2】図1の電気ポットのヒータの一部を拡大して示
す縦断側面図である。
【図3】図1の電気ポットの一部の断面図である。
【図4】図1の電気ポットの内容器を器体から分離した
状態を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 器体 7 内容器 8 内蓋 9 揚液管 9a 液量表示部 11 液量表示窓 14 ヒータ 15 ベローズポンプ 16 外蓋

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 器体内に内容器を着脱できるように収容
    し、器体に内容器の開口を開閉する外蓋と内容器内の内
    容液を加熱するヒータとを設け、内容器の外側に内容液
    を外蓋に設けた加圧ポンプからの加圧により器体外に注
    出する揚液管を設け、この揚液管の一部を内容器が器体
    に収容されたとき器体の液量表示窓に対向して位置する
    透明な液量表示部としたことを特徴とする電気ポット。
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