JPH07841Y2 - 屋外用給湯器の配管用化粧ケース - Google Patents
屋外用給湯器の配管用化粧ケースInfo
- Publication number
- JPH07841Y2 JPH07841Y2 JP16229787U JP16229787U JPH07841Y2 JP H07841 Y2 JPH07841 Y2 JP H07841Y2 JP 16229787 U JP16229787 U JP 16229787U JP 16229787 U JP16229787 U JP 16229787U JP H07841 Y2 JPH07841 Y2 JP H07841Y2
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- box
- water heater
- shaped body
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- piping
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 30
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 13
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Housings, Intake/Discharge, And Installation Of Fluid Heaters (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野及び考案の概要] 本考案は給湯器の配管用化粧ケース、特に、側壁から給
水接続口及び給湯接続口を突出させた屋外用給湯器の配
管用化粧ケースに関するもので、見苦しい配管を被覆収
納し、しかも、必要に応じてその着脱が容易にできるよ
うにするものである。
水接続口及び給湯接続口を突出させた屋外用給湯器の配
管用化粧ケースに関するもので、見苦しい配管を被覆収
納し、しかも、必要に応じてその着脱が容易にできるよ
うにするものである。
[従来技術とその問題点] 従来の給湯器、特に、給水接続口,給湯接続口及びガス
配管接続口を側壁から突出させた屋外用給湯器では、こ
れらに連結される配管が給湯器の側方に、そのまま、む
き出しになっており見苦しかった。特に、このもので
は、屋外に設置することから、この見苦しさが目立つも
のとなっていた。この見苦しさを解消する為には、上記
接続口に接続される配管を箱状の化粧ケースで覆い隠す
と言うことが考えられる。
配管接続口を側壁から突出させた屋外用給湯器では、こ
れらに連結される配管が給湯器の側方に、そのまま、む
き出しになっており見苦しかった。特に、このもので
は、屋外に設置することから、この見苦しさが目立つも
のとなっていた。この見苦しさを解消する為には、上記
接続口に接続される配管を箱状の化粧ケースで覆い隠す
と言うことが考えられる。
ところが、単に、化粧ケースを壁にアンカー等によって
直接固定するものでは、この化粧ケースを据え付けた
後、必要に応じて取外す場合に多くの時間を要すると言
う問題がある。
直接固定するものでは、この化粧ケースを据え付けた
後、必要に応じて取外す場合に多くの時間を要すると言
う問題がある。
[目的] 本考案は、このような『給湯器の側壁に配設した各配管
接続口(b),(b)に導かれ且壁(a)側及び下方に
伸びる配管を箱状体(1)によって包囲し、該箱状体
(1)を壁(a)又は給湯器に固定するようにした屋外
用給湯器の配管用化粧ケース』に於いて、給湯器の各配
管接続口に導かれる配管を被覆収納でき、しかも、必要
に応じて箱状体(1)の着脱が容易にできるようにする
ことを、その目的とする。
接続口(b),(b)に導かれ且壁(a)側及び下方に
伸びる配管を箱状体(1)によって包囲し、該箱状体
(1)を壁(a)又は給湯器に固定するようにした屋外
用給湯器の配管用化粧ケース』に於いて、給湯器の各配
管接続口に導かれる配管を被覆収納でき、しかも、必要
に応じて箱状体(1)の着脱が容易にできるようにする
ことを、その目的とする。
[技術的手段] 上記目的を達成する為に講じた本考案の技術的手段は、
『箱状体(1)と別体の取付け枠(2)を配管を回避す
る態様で壁(a)又は給湯器に取付け、箱状体(1)を
下部及び後部が連続して開放したものとし、該箱状体
(1)の給湯器側の側壁に配管接続口(b),(b)と
対応し且後方に開放する切欠(11),(12)を設け、更
に、箱状体(1)の後方開放部の周縁又はその近傍で且
上記開放部の上部及び下部に垂下舌片(10),(10)を
配設し、取付け枠(2)に上記垂下舌片(10),(10)
を係止させる為の係止片(21),(21)を形成した』こ
とである。
『箱状体(1)と別体の取付け枠(2)を配管を回避す
る態様で壁(a)又は給湯器に取付け、箱状体(1)を
下部及び後部が連続して開放したものとし、該箱状体
(1)の給湯器側の側壁に配管接続口(b),(b)と
対応し且後方に開放する切欠(11),(12)を設け、更
に、箱状体(1)の後方開放部の周縁又はその近傍で且
上記開放部の上部及び下部に垂下舌片(10),(10)を
配設し、取付け枠(2)に上記垂下舌片(10),(10)
を係止させる為の係止片(21),(21)を形成した』こ
とである。
[作用] 上記技術的手段は次のように作用する。
この配管用化粧ケースを据え付けるには、先ず、壁
(a)側及び下方に伸びる配管を回避させて取付け枠
(2)を壁(a)又は給湯器に固定する。次いで、この
取付け枠(2)に箱状体(1)の後部側を対向させると
共に箱状体(1)の側壁に形成した切欠(11),(12)
の開放側を給湯器の側壁に配設した配管接続口(b),
(b)に対向させ、箱状体(1)を壁(a)に向って押
し込む。この箱状体(1)は底部及び後部を連続して開
放したものであるから、各配管によって前記移動が阻害
されるようなことはなく、箱状体(1)に配設した垂下
舌片(10),(10)の端部は取付け枠(2)に形成した
係止片(21),(21)の端部の近傍に位置する。この状
態では、既に上記配管は箱状体(1)内に収納されてい
る。続いて、箱状体(1)を下方に向って移動させると
上記した垂下舌片(10),(10)と係止片(21),(2
1)とは係止状態となる。これにより、上記した配管が
被覆された状態で箱状体(1)は取付け枠(2)に固定
されることとなり、化粧ケースの据え付けは完了する。
(a)側及び下方に伸びる配管を回避させて取付け枠
(2)を壁(a)又は給湯器に固定する。次いで、この
取付け枠(2)に箱状体(1)の後部側を対向させると
共に箱状体(1)の側壁に形成した切欠(11),(12)
の開放側を給湯器の側壁に配設した配管接続口(b),
(b)に対向させ、箱状体(1)を壁(a)に向って押
し込む。この箱状体(1)は底部及び後部を連続して開
放したものであるから、各配管によって前記移動が阻害
されるようなことはなく、箱状体(1)に配設した垂下
舌片(10),(10)の端部は取付け枠(2)に形成した
係止片(21),(21)の端部の近傍に位置する。この状
態では、既に上記配管は箱状体(1)内に収納されてい
る。続いて、箱状体(1)を下方に向って移動させると
上記した垂下舌片(10),(10)と係止片(21),(2
1)とは係止状態となる。これにより、上記した配管が
被覆された状態で箱状体(1)は取付け枠(2)に固定
されることとなり、化粧ケースの据え付けは完了する。
[効果] 本考案は上記構成であるから次の特有の効果を有する。
この配管用化粧ケースでは、見苦しい配管を被覆収納す
ることができ、更に、箱状体(1)はこれに配設させた
垂下舌片(10),(10)と取付け枠(2)の係止片(2
1),(21)との係合によって固定されているだけであ
るから、必要に応じて容易に着脱することができる。
ることができ、更に、箱状体(1)はこれに配設させた
垂下舌片(10),(10)と取付け枠(2)の係止片(2
1),(21)との係合によって固定されているだけであ
るから、必要に応じて容易に着脱することができる。
[実施例] 以下、本考案の実施例を第1図〜第5図に基づいて説明
する。
する。
この給湯器の配管用化粧ケースでは、既述した取付け枠
(2)を枠体(20)と別体の取付け金具(27)とから構
成し、箱状体(1)は前記枠体(20)に係止され、この
枠体(20)が壁(a)に固定された取付け金具(27)
(27)に取付けられている。
(2)を枠体(20)と別体の取付け金具(27)とから構
成し、箱状体(1)は前記枠体(20)に係止され、この
枠体(20)が壁(a)に固定された取付け金具(27)
(27)に取付けられている。
前記枠体(20)はアングル型鋼を組合わせて構成したも
ので、第1図に示すように、二本の平行な縦部材(2
4),(24)に、上部において横部材(22)を、中央部
近傍において横部材(23)を架設している。前記横部材
(22),(23)に、第1図に示すように、その両端部近
傍に後述する取付け金具(27),(27)に形成した長孔
(30),(30)に挿通される突起(29)を形成し、又、
縦部材(24),(24)の下部近傍に切欠(28),(28)
を形成している。そして、給湯器に近い側の縦部材(2
4)に、第1図及び第2図に示すように、その自由端を
給湯器に固定して上記枠体(20)を固定する為のL字状
の連結片(4)を配設している。
ので、第1図に示すように、二本の平行な縦部材(2
4),(24)に、上部において横部材(22)を、中央部
近傍において横部材(23)を架設している。前記横部材
(22),(23)に、第1図に示すように、その両端部近
傍に後述する取付け金具(27),(27)に形成した長孔
(30),(30)に挿通される突起(29)を形成し、又、
縦部材(24),(24)の下部近傍に切欠(28),(28)
を形成している。そして、給湯器に近い側の縦部材(2
4)に、第1図及び第2図に示すように、その自由端を
給湯器に固定して上記枠体(20)を固定する為のL字状
の連結片(4)を配設している。
上記した枠体(20)に取付けられる箱状体(1)は、第
1図に示すように、後部と底部を連続して開放したもの
で、側壁には給湯器の各配管接続口(b),(b)と対
応し且後方に開放する切欠(11),(12)が形成されて
いる。この切欠(11),(12)は実際の配管径よりも大
きく設定されており、これにより、箱状体(1)は各配
管がこの切欠(11),(12)に挿入された状態でも少し
上下動できるようになっている。更に、この箱状体
(1)の後方開放部の周縁には、同図に示すように、下
部には枠体(20)の切欠(28),(28)と対応する垂下
舌片(10),(10)、上部には枠体(20)の縦部材(2
4),(24)の上端部と対応する垂下舌片(10),(1
0)を形成している。即ち、この実施例では、切欠(2
8),(28)及び縦部材(24),(24)の上端部が、上
記技術的手段の項に記載した係止片(21),(21)と対
応するものとなる。
1図に示すように、後部と底部を連続して開放したもの
で、側壁には給湯器の各配管接続口(b),(b)と対
応し且後方に開放する切欠(11),(12)が形成されて
いる。この切欠(11),(12)は実際の配管径よりも大
きく設定されており、これにより、箱状体(1)は各配
管がこの切欠(11),(12)に挿入された状態でも少し
上下動できるようになっている。更に、この箱状体
(1)の後方開放部の周縁には、同図に示すように、下
部には枠体(20)の切欠(28),(28)と対応する垂下
舌片(10),(10)、上部には枠体(20)の縦部材(2
4),(24)の上端部と対応する垂下舌片(10),(1
0)を形成している。即ち、この実施例では、切欠(2
8),(28)及び縦部材(24),(24)の上端部が、上
記技術的手段の項に記載した係止片(21),(21)と対
応するものとなる。
取付け金具(27)は、第1図及び第3図に示すように、
L字状に形成されており、一方の片には壁(a)にアン
カー等で固定する時に使用する固定孔(31)が穿設され
ており、他方の片には上記した長孔(30)が穿設されて
いる。
L字状に形成されており、一方の片には壁(a)にアン
カー等で固定する時に使用する固定孔(31)が穿設され
ており、他方の片には上記した長孔(30)が穿設されて
いる。
この配管用化粧ケースを、第5図の如く据え付けるに
は、先ず、壁(a)側及び下方に伸びる配管と対応させ
て取付け金具(27),(27)をそれぞれ固定する。次い
で、枠体(20)の横部材(22),(23)に形成した突起
(29),(29)をそれぞれの取付け金具(27)の長孔
(30)に挿通させて、枠体(20)を取付け金具(27),
(27)に載置する。この状態では、壁(a)側に伸びる
配管は枠体(20)の縦部材(24),(24)と横部材(2
3)との包囲域に位置している。
は、先ず、壁(a)側及び下方に伸びる配管と対応させ
て取付け金具(27),(27)をそれぞれ固定する。次い
で、枠体(20)の横部材(22),(23)に形成した突起
(29),(29)をそれぞれの取付け金具(27)の長孔
(30)に挿通させて、枠体(20)を取付け金具(27),
(27)に載置する。この状態では、壁(a)側に伸びる
配管は枠体(20)の縦部材(24),(24)と横部材(2
3)との包囲域に位置している。
ここで、上記枠体(20)を突起(29),(29)と長孔
(30),(30)によって構成された移動軌跡に従って位
置調整し、その後、第2図に示すように、枠体(20)に
設けた連結片(4)の自由端側を給湯器に固定する。続
いて、この枠体(20)に箱状体(1)の後部側を対向さ
せると共に箱状体(1)の側壁に形成した切欠(11),
(12)の開放側を給湯器の側壁に配設した配管接続口
(b),(b)に対向させ、箱状体(1)を壁(a)に
向って枠体(20)と箱状体(1)が対接するまで押し込
む。この状態では、上部の垂下舌片(10),(10)の端
部は縦部材(24),(24)の上端部近傍に位置してお
り、下部の垂下舌片(10),(10)は切欠(28),(2
8)に挿入された状態となっている。次いで、箱状体
(1)を下方に下げると、第3図及び第4図に示すよう
に、上方の垂下舌片(10),(10)の端部は縦部材(2
4),(24)の上端部と、下方の垂下舌片(10),(1
0)は切欠(28),(28)とそれぞれ係止状態となり、
これにより、箱状体(1)は枠体(20)に固定されるこ
ととなる。
(30),(30)によって構成された移動軌跡に従って位
置調整し、その後、第2図に示すように、枠体(20)に
設けた連結片(4)の自由端側を給湯器に固定する。続
いて、この枠体(20)に箱状体(1)の後部側を対向さ
せると共に箱状体(1)の側壁に形成した切欠(11),
(12)の開放側を給湯器の側壁に配設した配管接続口
(b),(b)に対向させ、箱状体(1)を壁(a)に
向って枠体(20)と箱状体(1)が対接するまで押し込
む。この状態では、上部の垂下舌片(10),(10)の端
部は縦部材(24),(24)の上端部近傍に位置してお
り、下部の垂下舌片(10),(10)は切欠(28),(2
8)に挿入された状態となっている。次いで、箱状体
(1)を下方に下げると、第3図及び第4図に示すよう
に、上方の垂下舌片(10),(10)の端部は縦部材(2
4),(24)の上端部と、下方の垂下舌片(10),(1
0)は切欠(28),(28)とそれぞれ係止状態となり、
これにより、箱状体(1)は枠体(20)に固定されるこ
ととなる。
この実施例のものによれば、給湯器の据え付け位置がそ
の場所の諸条件により壁からの距離が相違する場合で
も、枠体(20)の前後方向の位置調整をすれば、箱状体
(1)の前面と給湯器の前面とを一致させることがで
き、外観上の見栄えはさらに良くなる。
の場所の諸条件により壁からの距離が相違する場合で
も、枠体(20)の前後方向の位置調整をすれば、箱状体
(1)の前面と給湯器の前面とを一致させることがで
き、外観上の見栄えはさらに良くなる。
尚、上記実施例のものでは、枠体(20)の中央部近傍の
横部材(23)を縦部材(24),(24)に架設して固定し
たものとしたが、この縦部材(24),(24)に縦方向に
長い長孔を形成し、この長孔を利用して横部材(23)を
上下に移動できるようにすれば、壁(a)側に伸びる配
管に応じて移動させることができ便利である。
横部材(23)を縦部材(24),(24)に架設して固定し
たものとしたが、この縦部材(24),(24)に縦方向に
長い長孔を形成し、この長孔を利用して横部材(23)を
上下に移動できるようにすれば、壁(a)側に伸びる配
管に応じて移動させることができ便利である。
又、上記実施例では、枠体(20)及びこれに係止された
箱状体(1)は、連結片(4)を給湯器に取付けること
によって固定されているが、取付け金具(27)の長孔
(30)を利用して横部材(22)(23)を前記取付け金具
(27)(27)にボルト・ナットによってネジ止めする等
の方法で固定してもよい。
箱状体(1)は、連結片(4)を給湯器に取付けること
によって固定されているが、取付け金具(27)の長孔
(30)を利用して横部材(22)(23)を前記取付け金具
(27)(27)にボルト・ナットによってネジ止めする等
の方法で固定してもよい。
更に、給湯器の側壁に取付け枠(2)を取付ける構成と
してもよい。
してもよい。
第1図は本考案の実施例の化粧ケースの分解斜視図、第
2図は第5図のA-A断面図、第3図は上部側の取付け部
の説明図、第4図は下部側の取付け部の説明図、第5図
は化粧ケースの設置図であり、図中、 (a)……壁 (b)……配管接続口 (1)……箱状体 (2)……取付け枠 (10)……垂下舌片 (11)……切欠 (12)……切欠 (21)……係止片
2図は第5図のA-A断面図、第3図は上部側の取付け部
の説明図、第4図は下部側の取付け部の説明図、第5図
は化粧ケースの設置図であり、図中、 (a)……壁 (b)……配管接続口 (1)……箱状体 (2)……取付け枠 (10)……垂下舌片 (11)……切欠 (12)……切欠 (21)……係止片
Claims (1)
- 【請求項1】給湯器の側壁に配設した各配管接続口
(b),(b)に導かれ且壁(a)側及び下方に伸びる
配管を箱状体(1)によって包囲し、該箱状体(1)を
壁(a)又は給湯器に固定するようにした屋外用給湯器
の配管用化粧ケースに於いて、箱状体(1)と別体の取
付け枠(2)を配管を回避する態様で壁(a)又は給湯
器に取付け、箱状体(1)を下部及び後部が連続して開
放したものとし、該箱状体(1)の給湯器側の側壁に配
管接続口(b),(b)と対応し且後方に開放する切欠
(11),(12)を設け、更に、箱状体(1)の後方開放
部の周縁又はその近傍で且上記開放部の上部及び下部に
垂下舌片(10),(10)を配設し、取付け枠(2)に上
記垂下舌片(10),(10)を係止させる為の係止片(2
1),(21)を形成した屋外用給湯器の配管用化粧ケー
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16229787U JPH07841Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 屋外用給湯器の配管用化粧ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16229787U JPH07841Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 屋外用給湯器の配管用化粧ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0166521U JPH0166521U (ja) | 1989-04-27 |
| JPH07841Y2 true JPH07841Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=31445993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16229787U Expired - Lifetime JPH07841Y2 (ja) | 1987-10-22 | 1987-10-22 | 屋外用給湯器の配管用化粧ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07841Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-22 JP JP16229787U patent/JPH07841Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0166521U (ja) | 1989-04-27 |
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