JPH044314Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH044314Y2 JPH044314Y2 JP1985167682U JP16768285U JPH044314Y2 JP H044314 Y2 JPH044314 Y2 JP H044314Y2 JP 1985167682 U JP1985167682 U JP 1985167682U JP 16768285 U JP16768285 U JP 16768285U JP H044314 Y2 JPH044314 Y2 JP H044314Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- housing
- embedded
- recessed
- receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、受信盤筺体を壁面に埋設状態で設置
する火災受信盤の埋込取付構造に関する。
する火災受信盤の埋込取付構造に関する。
(従来技術)
従来、火災感知器からの火災信号を受信して警
報表示する火災受信盤の設置方式としては、管理
人室の壁面等に露出して設置する露出設置方式
と、壁面に建設工事の段階で埋設設置されている
埋込ボツクスの中に取付ける埋込設置方式が知ら
れており、露出設置方式および埋込設置方式の両
者に対応できるようにするため、例えば第5図に
示す筺体構造のものが知られている。
報表示する火災受信盤の設置方式としては、管理
人室の壁面等に露出して設置する露出設置方式
と、壁面に建設工事の段階で埋設設置されている
埋込ボツクスの中に取付ける埋込設置方式が知ら
れており、露出設置方式および埋込設置方式の両
者に対応できるようにするため、例えば第5図に
示す筺体構造のものが知られている。
第5図は露出設置方式を示したもので、受信盤
筺体は、開閉自在な扉1を周囲の枠部2aで覆つ
た状態で前面に備えた内箱2と、内箱2の周囲を
覆つて設けた外箱3とを有する二重ボツクス構造
のものが使用され、露出設置の際には図示のよう
に、二重ボツクス構造のまま内箱2及び外箱3を
ボルト等で壁面4に取付固定している。
筺体は、開閉自在な扉1を周囲の枠部2aで覆つ
た状態で前面に備えた内箱2と、内箱2の周囲を
覆つて設けた外箱3とを有する二重ボツクス構造
のものが使用され、露出設置の際には図示のよう
に、二重ボツクス構造のまま内箱2及び外箱3を
ボルト等で壁面4に取付固定している。
一方、露出設置方式としたい場合には、第6図
に示すように、外箱3を取り外し、壁面4に建築
工事の段階で予め埋設されている埋込ボツクス5
の中に受信盤筺体の内箱2を入れてボルト等によ
り取付固定し、同時に内箱2の枠部2aで埋込ボ
ツクス5の開口部周縁を覆い隠すようにしてい
る。
に示すように、外箱3を取り外し、壁面4に建築
工事の段階で予め埋設されている埋込ボツクス5
の中に受信盤筺体の内箱2を入れてボルト等によ
り取付固定し、同時に内箱2の枠部2aで埋込ボ
ツクス5の開口部周縁を覆い隠すようにしてい
る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、このような露出設置方式と埋込
設置方式の両方に対処できるようにするための従
来の二重ボツクス構造にあつては、一般に露出設
置方式の比率が高いことを考慮すると、埋込設置
を可能とするために二重ボツクス構造としたこと
で、かえつてボツクス構造を複雑にすると共にコ
ストがその分高くなり、望ましくは露出設置方式
であつても埋込設置方式であつても、筺体構造は
同じボツクス構造とすることが望ましい。
設置方式の両方に対処できるようにするための従
来の二重ボツクス構造にあつては、一般に露出設
置方式の比率が高いことを考慮すると、埋込設置
を可能とするために二重ボツクス構造としたこと
で、かえつてボツクス構造を複雑にすると共にコ
ストがその分高くなり、望ましくは露出設置方式
であつても埋込設置方式であつても、筺体構造は
同じボツクス構造とすることが望ましい。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、このような従来の問題点に鑑みてな
されたもので、露出設置方式および埋込設置方式
の両者について同じボツクス構造で済み、且つ埋
込設置方式にあたつては、ボツクス構造を変更す
ることなく簡単な付属部品を使用することで容易
に対処できるようにした受信盤の埋込取付構造を
提供することを目的とする。
されたもので、露出設置方式および埋込設置方式
の両者について同じボツクス構造で済み、且つ埋
込設置方式にあたつては、ボツクス構造を変更す
ることなく簡単な付属部品を使用することで容易
に対処できるようにした受信盤の埋込取付構造を
提供することを目的とする。
この目的を達成するため本考案にあつては、受
信盤筺体は前面に開閉自在な扉を備えた単一のボ
ツクス構造のものを使用し、埋込設置に際して
は、枠体より延在した支持片の終端を屈曲させる
と共に該支持片の終端から枠本体の表面までの距
離が前記受信筺体の厚さに略一致する長さを備え
た筺体受け部を設けた埋込化粧枠を受信盤筺体に
取着し、埋込ボツクスに嵌め入れて埋込ボツクス
開口部周縁を覆い隠すように受信盤筺体を埋込ボ
ツクスに取付固定して位置決めしたものである。
信盤筺体は前面に開閉自在な扉を備えた単一のボ
ツクス構造のものを使用し、埋込設置に際して
は、枠体より延在した支持片の終端を屈曲させる
と共に該支持片の終端から枠本体の表面までの距
離が前記受信筺体の厚さに略一致する長さを備え
た筺体受け部を設けた埋込化粧枠を受信盤筺体に
取着し、埋込ボツクスに嵌め入れて埋込ボツクス
開口部周縁を覆い隠すように受信盤筺体を埋込ボ
ツクスに取付固定して位置決めしたものである。
(実施例)
第1図は本考案の一実施例を示した断面図であ
る。
る。
まず構成を説明すると、5は埋込設置方式に用
いられる埋込ボツクスであり、建築工事の段階で
火災受信盤の設置を予定した場所の壁面4に予め
据え付け工事が行なわれている。
いられる埋込ボツクスであり、建築工事の段階で
火災受信盤の設置を予定した場所の壁面4に予め
据え付け工事が行なわれている。
このような埋込ボツクス5に取付けられる本考
案の火災受信盤としては、前面に開閉自在な扉1
を備えた単一ボツクス構造の筺体本体20で構成
されており、扉1及び筺体本体20で成る受信盤
筺体を埋込ボツクス5に取付け固定する際には、
付属部品として準備された埋込化粧枠10を使用
するようにしている。
案の火災受信盤としては、前面に開閉自在な扉1
を備えた単一ボツクス構造の筺体本体20で構成
されており、扉1及び筺体本体20で成る受信盤
筺体を埋込ボツクス5に取付け固定する際には、
付属部品として準備された埋込化粧枠10を使用
するようにしている。
埋込化粧枠10は、埋込ボツクス5の開口部周
縁を覆い隠す枠本体10aの上下部分より内側に
支持片12を延在しており、支持片12の終端は
コ時形に屈曲されて筺体受け部14を形成してい
る。
縁を覆い隠す枠本体10aの上下部分より内側に
支持片12を延在しており、支持片12の終端は
コ時形に屈曲されて筺体受け部14を形成してい
る。
従つて、扉1及び筺体本体20で成る火災受信
盤を埋込ボツクス5に取付ける際には、まず付属
部品として準備された埋込化粧枠10を筺体本体
20に取着する。ここで埋込ボツクス5の底面に
は埋込化粧枠10の筺体受け部14に相対する位
置より内側に、取付アングル15が予め取付けら
れている。このように埋込化粧枠10を筺体本体
20に取着した状態で扉1及び筺体本体20で成
る火災受信盤を埋込ボツクス5に嵌め入れ、筺体
本体20と埋込ボツクス5の取付アングル15と
をボルト締め等により火災受信盤の扉1を開いて
取付固定することになる。
盤を埋込ボツクス5に取付ける際には、まず付属
部品として準備された埋込化粧枠10を筺体本体
20に取着する。ここで埋込ボツクス5の底面に
は埋込化粧枠10の筺体受け部14に相対する位
置より内側に、取付アングル15が予め取付けら
れている。このように埋込化粧枠10を筺体本体
20に取着した状態で扉1及び筺体本体20で成
る火災受信盤を埋込ボツクス5に嵌め入れ、筺体
本体20と埋込ボツクス5の取付アングル15と
をボルト締め等により火災受信盤の扉1を開いて
取付固定することになる。
第2図は第1図の実施例に於ける埋込化粧枠1
0を取出して示した平面図であり、第3図にその
側面図を示す。
0を取出して示した平面図であり、第3図にその
側面図を示す。
即ち、埋込化粧枠10は埋込ボツクス5の開口
部周縁を覆い隠す枠本体10aの両側内縁より下
方に支持片12を延在しており、支持片12の終
端は内側にコ字形に屈曲されて筺体受け部14を
形成しており、筺体受け部14の先端と枠表面ま
での距離が受信盤筺体の厚さに略一致する長さ
に形成されている。
部周縁を覆い隠す枠本体10aの両側内縁より下
方に支持片12を延在しており、支持片12の終
端は内側にコ字形に屈曲されて筺体受け部14を
形成しており、筺体受け部14の先端と枠表面ま
での距離が受信盤筺体の厚さに略一致する長さ
に形成されている。
また、埋込化粧枠10の枠本体10aと支持片
12のそれぞれは、板金加工により別々に作つた
状態で支持片12を枠本体10aにスポツト溶接
等により固着されている。
12のそれぞれは、板金加工により別々に作つた
状態で支持片12を枠本体10aにスポツト溶接
等により固着されている。
次に上記の実施例の作用を説明する。
まず本考案で用いられる受信盤筺体は露出設置
方式、或いは埋込設置方式の如何に関わらず、常
に扉1と筺体本体20とで成る共通のボツクス構
造をもつて組立て製造される。
方式、或いは埋込設置方式の如何に関わらず、常
に扉1と筺体本体20とで成る共通のボツクス構
造をもつて組立て製造される。
次に取付け設置の際に、例えば露出設置方式で
あつたならば、付属部品としての埋込化粧枠10
を使用することなく、このまま第5図に示したと
同様火災受信盤の筺体本体20をボルト等により
直接壁面4に取付け固定する。
あつたならば、付属部品としての埋込化粧枠10
を使用することなく、このまま第5図に示したと
同様火災受信盤の筺体本体20をボルト等により
直接壁面4に取付け固定する。
一方、埋込設置方式としたい場合には、付属部
品として準備されている第2,3図に示した埋込
化粧枠10を使用し、第1図に示したように建設
工事の段階で予め壁面4に埋設されている埋込ボ
ツクス5に埋込化粧枠10を取着した受信盤の筺
体本体20を嵌め入れて枠本体10aにより埋込
ボツクス5の開口部周縁を覆い隠す。
品として準備されている第2,3図に示した埋込
化粧枠10を使用し、第1図に示したように建設
工事の段階で予め壁面4に埋設されている埋込ボ
ツクス5に埋込化粧枠10を取着した受信盤の筺
体本体20を嵌め入れて枠本体10aにより埋込
ボツクス5の開口部周縁を覆い隠す。
ここで埋込化粧枠10の枠本体10aより延在
した一対の支持片12aの終端に形成した筺体受
け部14は、その先端から枠表面までの長さが
受信盤の厚さに相当する寸法を持つていることか
ら、受信盤は扉1の前面と枠本体10aとの前面
を略一致させた状態で位置決めされることとな
り、周囲に設けた埋込化粧枠10との間に段差を
生ずることなく、埋込ボツクス5の中に嵌め入れ
ることができる。
した一対の支持片12aの終端に形成した筺体受
け部14は、その先端から枠表面までの長さが
受信盤の厚さに相当する寸法を持つていることか
ら、受信盤は扉1の前面と枠本体10aとの前面
を略一致させた状態で位置決めされることとな
り、周囲に設けた埋込化粧枠10との間に段差を
生ずることなく、埋込ボツクス5の中に嵌め入れ
ることができる。
このような受信盤の嵌め入れ状態でボルト等に
より筺体本体20を埋込ボツクス5の取付アング
ル15に締め付けて取付固定する。
より筺体本体20を埋込ボツクス5の取付アング
ル15に締め付けて取付固定する。
次に埋込ボツクス5の中に火災受信盤の筺体本
体20を取付け固定する際の位置調整を説明す
る。
体20を取付け固定する際の位置調整を説明す
る。
通常、受信盤の埋込設置は現場作業となること
から、取付け固定の際に取付け姿勢を調整する必
要が生ずる。
から、取付け固定の際に取付け姿勢を調整する必
要が生ずる。
そこで本考案にあつては、例えば第4図に示す
ように、筺体本体20の底板に円弧状の取付穴1
6を形成しておき、この円弧状の取付穴16によ
つて筺体本体20及び埋込化粧枠10の上下左右
の傾きを正しい位置に調整することができる。
ように、筺体本体20の底板に円弧状の取付穴1
6を形成しておき、この円弧状の取付穴16によ
つて筺体本体20及び埋込化粧枠10の上下左右
の傾きを正しい位置に調整することができる。
一方、第1図に示すような壁面4に沿つた垂直
方向に正しく取付け固定するためには、例えば取
付アングル15に取付ボルトを植設し、二重ナツ
トを使用して前後方向の取付位置を調整できるよ
うにすることが望ましい。
方向に正しく取付け固定するためには、例えば取
付アングル15に取付ボルトを植設し、二重ナツ
トを使用して前後方向の取付位置を調整できるよ
うにすることが望ましい。
(考案の効果)
以上説明してきたように本考案によれば、受信
盤筺体は前面に開閉自在な扉を備えた単一のボツ
クス構造のものを使用し、埋込設置に際しては枠
本体より延在した支持片の終端を屈曲させると共
に該支持片の終端から枠本体の表面までの距離が
前面受信盤筺体の厚さに略一致する長さを備えた
筺体受け部を設けた埋込化粧枠を受信盤筺体に取
着し、埋込ボツクスに嵌め入れて枠本体により埋
込ボツクスの開口部周縁を覆い隠し、前記筺体受
け部による位置決めをもつて埋込ボツクスに取付
け固定するようにしたため、露出設置方式及び埋
込設置方式の如何に関わらず、共通の筺体構造で
済むことから従来の二重ボツクス構造に比べコス
トの大幅な低減と埋込設置方式としたときに筺体
ボツクスの外箱を廃棄するという無駄を防ぐこと
ができる。
盤筺体は前面に開閉自在な扉を備えた単一のボツ
クス構造のものを使用し、埋込設置に際しては枠
本体より延在した支持片の終端を屈曲させると共
に該支持片の終端から枠本体の表面までの距離が
前面受信盤筺体の厚さに略一致する長さを備えた
筺体受け部を設けた埋込化粧枠を受信盤筺体に取
着し、埋込ボツクスに嵌め入れて枠本体により埋
込ボツクスの開口部周縁を覆い隠し、前記筺体受
け部による位置決めをもつて埋込ボツクスに取付
け固定するようにしたため、露出設置方式及び埋
込設置方式の如何に関わらず、共通の筺体構造で
済むことから従来の二重ボツクス構造に比べコス
トの大幅な低減と埋込設置方式としたときに筺体
ボツクスの外箱を廃棄するという無駄を防ぐこと
ができる。
また、埋込設置に際しては枠本体と枠本体より
延在した支持片の終端に筺体受け部を屈曲形成し
て成る簡単な構造の埋込化粧枠を使用するだけで
適切な埋込設置が可能となり、露出設置方式に比
べて埋込設置方式の比率が一般に低いことを考慮
すると簡単な構造の埋込化粧枠を使用したとして
も露出設置方式及び埋込設置方式につき共通の筺
体構造で済むことによるコスト的なメリツトは充
分に得られ、全体としてのコストダウンが達成さ
れる。
延在した支持片の終端に筺体受け部を屈曲形成し
て成る簡単な構造の埋込化粧枠を使用するだけで
適切な埋込設置が可能となり、露出設置方式に比
べて埋込設置方式の比率が一般に低いことを考慮
すると簡単な構造の埋込化粧枠を使用したとして
も露出設置方式及び埋込設置方式につき共通の筺
体構造で済むことによるコスト的なメリツトは充
分に得られ、全体としてのコストダウンが達成さ
れる。
更に、埋込設置の際に使用される埋込化粧枠
は、受信盤筺体との位置決め手段としての筺体受
け部を一端に備えることから埋込化粧枠との間に
段差を生ずることなく受信盤筺体を埋込ボツクス
に取付け固定することができ、取付作業を容易に
すると共に作業の仕上がりを経験度に依存せず見
栄えの良いものとすることができる。
は、受信盤筺体との位置決め手段としての筺体受
け部を一端に備えることから埋込化粧枠との間に
段差を生ずることなく受信盤筺体を埋込ボツクス
に取付け固定することができ、取付作業を容易に
すると共に作業の仕上がりを経験度に依存せず見
栄えの良いものとすることができる。
第1図は本考案の一実施例を示した断面図、第
2図は第1図の埋込化粧枠を取出して示した平面
図、第3図は第2図の側面図、第4図は本考案に
おける取付調整構造の一例を示した説明図、第
5,6図は従来例を示した断面図である。 1……扉、4……壁面、5……埋込ボツクス、
10……埋込化粧枠、10a……枠本体、12…
…支持片、14……筺体受け部、15……取付ア
ングル、20……筺体本体。
2図は第1図の埋込化粧枠を取出して示した平面
図、第3図は第2図の側面図、第4図は本考案に
おける取付調整構造の一例を示した説明図、第
5,6図は従来例を示した断面図である。 1……扉、4……壁面、5……埋込ボツクス、
10……埋込化粧枠、10a……枠本体、12…
…支持片、14……筺体受け部、15……取付ア
ングル、20……筺体本体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 壁面に埋設設置された埋込ボツクス内の開閉自
在な扉を備えた受信盤筺体を取付け固定する火災
受信盤の埋設構造に於いて、 枠本体から延在した支持片の終端を屈曲させる
と共に該支持片の終端から枠本体の表面までの距
離が前記受信盤筺体の厚さに略一致する長さを備
えた筺体受け部を有する埋設化粧枠を前記受信盤
筺体に取着し、該埋設ボツクスの開口部周縁を覆
い隠すように前記受信盤筺体を位置決めした状態
で埋込ボツクス側に嵌め入れて取付固定したこと
を特徴とする火災受信盤の埋込筺体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985167682U JPH044314Y2 (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985167682U JPH044314Y2 (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6281198U JPS6281198U (ja) | 1987-05-23 |
| JPH044314Y2 true JPH044314Y2 (ja) | 1992-02-07 |
Family
ID=31099840
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985167682U Expired JPH044314Y2 (ja) | 1985-10-31 | 1985-10-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH044314Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6510222B2 (ja) * | 2014-12-10 | 2019-05-08 | ホーチキ株式会社 | 機器設置構造 |
| JP7042154B2 (ja) * | 2018-04-29 | 2022-03-25 | 能美防災株式会社 | リニューアルプレート |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320592U (ja) * | 1976-07-29 | 1978-02-21 |
-
1985
- 1985-10-31 JP JP1985167682U patent/JPH044314Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6281198U (ja) | 1987-05-23 |
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